JPH04241807A - Oaデスク - Google Patents
OaデスクInfo
- Publication number
- JPH04241807A JPH04241807A JP366491A JP366491A JPH04241807A JP H04241807 A JPH04241807 A JP H04241807A JP 366491 A JP366491 A JP 366491A JP 366491 A JP366491 A JP 366491A JP H04241807 A JPH04241807 A JP H04241807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- desk
- display
- installation surface
- liquid crystal
- keyboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、OA(Office
Automation) デスクに関し、特に、デスク
本体の上部にOA機器のCRT(Cathode Ra
y Tube)ディスプレイなどを設置し、キーボード
操作を行うOAデスクに適用して有効な技術に関する。
Automation) デスクに関し、特に、デスク
本体の上部にOA機器のCRT(Cathode Ra
y Tube)ディスプレイなどを設置し、キーボード
操作を行うOAデスクに適用して有効な技術に関する。
【0002】
【従来の技術】パーソナルコンピュータやワードプロセ
ッサなどのOA機器のCRTディスプレイは奥行きのあ
るものがほとんどであった。このためデスク面への設置
が主であり、デスク面には、事務などの作業を行うため
のスペースがほとんどなく、スペースの確保が困難であ
るという問題があった。
ッサなどのOA機器のCRTディスプレイは奥行きのあ
るものがほとんどであった。このためデスク面への設置
が主であり、デスク面には、事務などの作業を行うため
のスペースがほとんどなく、スペースの確保が困難であ
るという問題があった。
【0003】最近、CRTディスプレイに比し、奥行き
のほとんどない薄型の液晶ディスプレイやプラズマディ
スプレイが出現するようになった。
のほとんどない薄型の液晶ディスプレイやプラズマディ
スプレイが出現するようになった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記した液晶
ディスプレイやプラズマディスプレイの構造では、大型
化の傾向にあり、このため前記と同様、作業スペースの
確保が困難であるという問題があった。
ディスプレイやプラズマディスプレイの構造では、大型
化の傾向にあり、このため前記と同様、作業スペースの
確保が困難であるという問題があった。
【0005】本発明は、前記問題点に着目してなされた
もので、その目的は、デスク本体の上部に薄型のディス
プレイを折畳可能に組込むことにより、作業机としての
使用をも可能にし、機能性を向上させることのできるO
Aデスクを提供することにある。
もので、その目的は、デスク本体の上部に薄型のディス
プレイを折畳可能に組込むことにより、作業机としての
使用をも可能にし、機能性を向上させることのできるO
Aデスクを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本願において開示される
発明のうち、代表的なものの概要を簡単に説明すれば、
下記のとおりである。
発明のうち、代表的なものの概要を簡単に説明すれば、
下記のとおりである。
【0007】すなわち、本発明のOAデスクの構造は、
デスク本体の上部にディスプレイ設置面を設け、このデ
ィスプレイ設置面の後端部に薄型のディスプレイをヒン
ジを介して回動自在に設置し、ディスプレイを使用する
ときディスプレイを回動させて所定の角度にセットし、
ディスプレイを使用しないときディスプレイを手前に倒
してその背面を作業用のデスク面として使用する構造と
したものである。
デスク本体の上部にディスプレイ設置面を設け、このデ
ィスプレイ設置面の後端部に薄型のディスプレイをヒン
ジを介して回動自在に設置し、ディスプレイを使用する
ときディスプレイを回動させて所定の角度にセットし、
ディスプレイを使用しないときディスプレイを手前に倒
してその背面を作業用のデスク面として使用する構造と
したものである。
【0008】この場合、前記ディスプレイ設置面の手前
の位置に収納穴を開口し、この収納穴にキーボード設置
部を上下動可能に収納した構造としたものである。
の位置に収納穴を開口し、この収納穴にキーボード設置
部を上下動可能に収納した構造としたものである。
【0009】
【作用】本発明のOAデスクによれば、デスク本体の上
部にディスプレイ設置面を設け、このディスプレイ設置
面の後端部に薄型のディスプレイをヒンジを介して回動
自在に設置した構造としたので、ディスプレイを使用す
るとき、ディスプレイを回動させて所定の角度にセット
し、ディスプレイを使用しないとき、ディスプレイを手
前に倒してその背面を作業用のデスク面として使用する
ことができる。したがって、ディスプレイを手前に倒す
だけで、作業机としての使用をも可能にし、機能性を向
上させることができる。
部にディスプレイ設置面を設け、このディスプレイ設置
面の後端部に薄型のディスプレイをヒンジを介して回動
自在に設置した構造としたので、ディスプレイを使用す
るとき、ディスプレイを回動させて所定の角度にセット
し、ディスプレイを使用しないとき、ディスプレイを手
前に倒してその背面を作業用のデスク面として使用する
ことができる。したがって、ディスプレイを手前に倒す
だけで、作業机としての使用をも可能にし、機能性を向
上させることができる。
【0010】この場合、前記ディスプレイ設置面の手前
の位置に収納穴を開口し、この収納穴にキーボード設置
部を上下動可能に収納した構造としたので、前記効果に
加えて、作業机として使用する場合の強度を増大させる
ことができる。
の位置に収納穴を開口し、この収納穴にキーボード設置
部を上下動可能に収納した構造としたので、前記効果に
加えて、作業机として使用する場合の強度を増大させる
ことができる。
【0011】本発明の前記ならびにその他の目的と新規
な特徴は、本明細書の記述および添付図面から明らかに
なるであろう。
な特徴は、本明細書の記述および添付図面から明らかに
なるであろう。
【0012】
【実施例】図1は本発明の実施例1であるディスプレイ
未使用時のOAデスクを示す斜視図、図2は実施例1の
ディスプレイ使用時のOAデスクを示す斜視図である。
未使用時のOAデスクを示す斜視図、図2は実施例1の
ディスプレイ使用時のOAデスクを示す斜視図である。
【0013】実施例1におけるOAデスクは、デスク本
体1の上部に薄型の液晶ディスプレイ3を折畳可能に組
込んだ構造としたものである。
体1の上部に薄型の液晶ディスプレイ3を折畳可能に組
込んだ構造としたものである。
【0014】詳しくは、このOAデスクはワードプロセ
ッサ2用のデスクで、片袖型のデスク本体1を有してい
る。このデスク本体1の上部には、手前の位置にローレ
ベルのキーボード設置面4が、後方の位置にハイレベル
のディスプレイ設置面5がそれぞれ形成されている。前
記キーボード設置面4にキーボード6が設置され、ディ
スプレイ設置面5の後端部に薄型の液晶ディスプレイ3
がヒンジ12を介して回動自在に設置され、この液晶デ
ィスプレイ3はデスク本体1と同一の幅を有する。
ッサ2用のデスクで、片袖型のデスク本体1を有してい
る。このデスク本体1の上部には、手前の位置にローレ
ベルのキーボード設置面4が、後方の位置にハイレベル
のディスプレイ設置面5がそれぞれ形成されている。前
記キーボード設置面4にキーボード6が設置され、ディ
スプレイ設置面5の後端部に薄型の液晶ディスプレイ3
がヒンジ12を介して回動自在に設置され、この液晶デ
ィスプレイ3はデスク本体1と同一の幅を有する。
【0015】また、液晶ディスプレイ3の使用のとき、
液晶表示面7が斜め上向きに傾斜した状態で液晶ディス
プレイ3をセットできるようにストッパが設けられ、液
晶ディスプレイ3の未使用のとき、液晶ディスプレイ3
を手前に倒してディスプレイ設置面5上に設置すること
により、その背面13を水平状態に保持し、事務用のデ
スク面として使用できる構造となっている。さらに、液
晶ディスプレイ3の背面13には、事務用のデスク面と
しての表面加工が施されている。
液晶表示面7が斜め上向きに傾斜した状態で液晶ディス
プレイ3をセットできるようにストッパが設けられ、液
晶ディスプレイ3の未使用のとき、液晶ディスプレイ3
を手前に倒してディスプレイ設置面5上に設置すること
により、その背面13を水平状態に保持し、事務用のデ
スク面として使用できる構造となっている。さらに、液
晶ディスプレイ3の背面13には、事務用のデスク面と
しての表面加工が施されている。
【0016】次に、実施例1の作用を説明する。
【0017】図1に示すように前記OAデスクを使って
事務を行う場合、図2に示す使用状態の液晶ディスプレ
イ3を手前に倒し、その背面13を水平状態に保持し、
事務用のデスク面として使用し、事務を行う。
事務を行う場合、図2に示す使用状態の液晶ディスプレ
イ3を手前に倒し、その背面13を水平状態に保持し、
事務用のデスク面として使用し、事務を行う。
【0018】図2に示すように前記OAデスクを使って
ワードプロセッサ2を操作する場合、図1に示す未使用
状態の液晶ディスプレイ3を後方へ回動させて斜め上向
きに傾斜した状態にセットし、キーボード設置面4上の
キーボード6でワードプロセッサ2を操作する。
ワードプロセッサ2を操作する場合、図1に示す未使用
状態の液晶ディスプレイ3を後方へ回動させて斜め上向
きに傾斜した状態にセットし、キーボード設置面4上の
キーボード6でワードプロセッサ2を操作する。
【0019】このように、液晶ディスプレイ3を回動さ
せ、あるいは手前に倒すだけで、事務などの作業または
ワードプロセッサ2の操作のいずれをも可能にし、機能
性を向上させることができる。
せ、あるいは手前に倒すだけで、事務などの作業または
ワードプロセッサ2の操作のいずれをも可能にし、機能
性を向上させることができる。
【0020】図3は本発明の実施例2であるOAデスク
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【0021】実施例2におけるOAデスクは、前記実施
例1のものとほぼ同様の構成を有するが、液晶ディスプ
レイ3がデスク本体1よりも小さい幅を有する場合に対
して適用した点で特徴を有する。
例1のものとほぼ同様の構成を有するが、液晶ディスプ
レイ3がデスク本体1よりも小さい幅を有する場合に対
して適用した点で特徴を有する。
【0022】すなわち、デスク本体1の上部には、キー
ボード設置面4と、ディスプレイ設置面5と、サイドデ
スク面14とが順次段差をなして形成され、ディスプレ
イ設置面5の後端部に回動自在に設けられた液晶ディス
プレイ3を手前に倒したときその背面13がサイドデス
ク面14と同一の面内に位置して事務用のデスク面とし
て使用される構造となっている。
ボード設置面4と、ディスプレイ設置面5と、サイドデ
スク面14とが順次段差をなして形成され、ディスプレ
イ設置面5の後端部に回動自在に設けられた液晶ディス
プレイ3を手前に倒したときその背面13がサイドデス
ク面14と同一の面内に位置して事務用のデスク面とし
て使用される構造となっている。
【0023】図4は本発明の実施例3であるOAデスク
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【0024】実施例3におけるOAデスクは、前記実施
例1のものとほぼ同様の構成を有するが、液晶ディスプ
レイ3を手前に倒して事務机として使用する場合の強度
を確保するために、キーボード設置面4の両端にサイド
プレート8をそれぞれ設け、デスク本体1のコーナ部を
補強した点で特徴を有する。
例1のものとほぼ同様の構成を有するが、液晶ディスプ
レイ3を手前に倒して事務机として使用する場合の強度
を確保するために、キーボード設置面4の両端にサイド
プレート8をそれぞれ設け、デスク本体1のコーナ部を
補強した点で特徴を有する。
【0025】図5は本発明の実施例4であるOAデスク
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【0026】実施例4におけるOAデスクは、前記実施
例3のものとほぼ同様の構成を有するが、デスク本体1
の上部にディスプレイ設置面5を設け、このディスプレ
イ設置面5の手前の位置に収納穴9を開口し、この収納
穴9にキーボード設置部10を上下動可能に収納し、こ
のキーボード設置部10の上下動を取手11で操作でき
るようにした点で特徴を有する。
例3のものとほぼ同様の構成を有するが、デスク本体1
の上部にディスプレイ設置面5を設け、このディスプレ
イ設置面5の手前の位置に収納穴9を開口し、この収納
穴9にキーボード設置部10を上下動可能に収納し、こ
のキーボード設置部10の上下動を取手11で操作でき
るようにした点で特徴を有する。
【0027】実施例4のOAデスクによれば、デスク本
体1のディスプレイ設置面5の手前の位置に収納穴9を
開口し、この収納穴9にキーボード設置部10を上下動
可能に収納した構造としたので、前記実施例3のものに
比し、事務机として使用する場合の強度をより一層増大
させることができる。
体1のディスプレイ設置面5の手前の位置に収納穴9を
開口し、この収納穴9にキーボード設置部10を上下動
可能に収納した構造としたので、前記実施例3のものに
比し、事務机として使用する場合の強度をより一層増大
させることができる。
【0028】本発明者によってなされた発明を実施例に
基づき具体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定
されるものでなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変
形可能であることはいうまでもない。
基づき具体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定
されるものでなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変
形可能であることはいうまでもない。
【0029】たとえば、前記実施例では、デスク本体の
上部に折畳可能に設置するディスプレイとして液晶ディ
スプレイを使用した場合について説明したが、これに限
らず、プラズマディスプレイを折畳可能に設置すること
ができる。
上部に折畳可能に設置するディスプレイとして液晶ディ
スプレイを使用した場合について説明したが、これに限
らず、プラズマディスプレイを折畳可能に設置すること
ができる。
【0030】以上の説明では主として本発明者によって
なされた発明をその背景となった利用分野であるワード
プロセッサの操作に使用するOAデスクで説明したが、
パーソナルコンピュータの操作に使用するOAデスクに
も適用することができる。
なされた発明をその背景となった利用分野であるワード
プロセッサの操作に使用するOAデスクで説明したが、
パーソナルコンピュータの操作に使用するOAデスクに
も適用することができる。
【0031】
【発明の効果】本願において開示される発明のうち、代
表的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば、
以下のとおりである。
表的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば、
以下のとおりである。
【0032】(1).デスク本体の上部にディスプレイ
設置面を設け、このディスプレイ設置面の後端部に薄型
のディスプレイをヒンジを介して回動自在に設置した構
造としたので、ディスプレイを使用するときディスプレ
イを回動させて所定の角度にセットし、ディスプレイを
使用しないときディスプレイを手前に倒してその背面を
作業机のデスク面として使用することができる。したが
って、ディスプレイを手前に倒すだけで、作業机として
の使用をも可能にし、機能性を向上させることができる
。
設置面を設け、このディスプレイ設置面の後端部に薄型
のディスプレイをヒンジを介して回動自在に設置した構
造としたので、ディスプレイを使用するときディスプレ
イを回動させて所定の角度にセットし、ディスプレイを
使用しないときディスプレイを手前に倒してその背面を
作業机のデスク面として使用することができる。したが
って、ディスプレイを手前に倒すだけで、作業机として
の使用をも可能にし、機能性を向上させることができる
。
【0033】(2).前記(1) の場合、前記ディス
プレイ設置面の手前の位置に収納穴を開口し、この収納
穴にキーボード設置部を上下動可能に収納した構造とし
たので、前記効果に加えて、作業机として使用する場合
の強度を増大させることができる。
プレイ設置面の手前の位置に収納穴を開口し、この収納
穴にキーボード設置部を上下動可能に収納した構造とし
たので、前記効果に加えて、作業机として使用する場合
の強度を増大させることができる。
【図1】本発明の実施例1であるディスプレイ未使用時
のOAデスクを示す斜視図である。
のOAデスクを示す斜視図である。
【図2】実施例1のディスプレイ使用時のOAデスクを
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図3】本発明の実施例2であるOAデスクを示す斜視
図である。
図である。
【図4】本発明の実施例3であるOAデスクを示す斜視
図である。
図である。
【図5】本発明の実施例4であるOAデスクを示す斜視
図である。
図である。
1 デスク本体
2 ワードプロセッサ
3 液晶ディスプレイ
4 キーボード設置面
5 ディスプレイ設置面
6 キーボード
7 液晶表示面
8 サイドプレート
9 収納穴
10 キーボード設置部
11 取手
12 ヒンジ
13 背面
14 サイドデスク面
Claims (3)
- 【請求項1】 デスク本体の上部にディスプレイ設置
面を形成し、このディスプレイ設置面の後端部に薄型の
ディスプレイをヒンジを介して回動自在に設置し、ディ
スプレイを使用するときディスプレイを回動させて所定
の角度にセットし、ディスプレイを使用しないときディ
スプレイを手前に倒してその背面を作業用のデスク面と
して使用することを特徴とするOAデスク。 - 【請求項2】 前記ディスプレイ設置面とローレベル
の段差をなすキーボード設置面を設けたことを特徴とす
る請求項1記載のOAデスク。 - 【請求項3】 前記ディスプレイ設置面の手前の位置
に収納穴を開口し、この収納穴にキーボード設置部を上
下動可能に収納したことを特徴とする請求項1記載のO
Aデスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP366491A JPH04241807A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | Oaデスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP366491A JPH04241807A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | Oaデスク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04241807A true JPH04241807A (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=11563712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP366491A Pending JPH04241807A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | Oaデスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04241807A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002331808A (ja) * | 2001-05-08 | 2002-11-19 | Bridgestone Corp | 空気入りラジアルタイヤ |
-
1991
- 1991-01-17 JP JP366491A patent/JPH04241807A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002331808A (ja) * | 2001-05-08 | 2002-11-19 | Bridgestone Corp | 空気入りラジアルタイヤ |
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