JPH04241900A - バーコードラベルおよびバーコードラベル付き布帛 - Google Patents

バーコードラベルおよびバーコードラベル付き布帛

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JPH04241900A
JPH04241900A JP3001031A JP103191A JPH04241900A JP H04241900 A JPH04241900 A JP H04241900A JP 3001031 A JP3001031 A JP 3001031A JP 103191 A JP103191 A JP 103191A JP H04241900 A JPH04241900 A JP H04241900A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bar
resistant
barcode
cloth
heat
Prior art date
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Pending
Application number
JP3001031A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiya Sugiura
靖也 杉浦
Mikito Ikeda
池田 幹人
Kazuo Matsuura
松浦 和夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toray Industries Inc
Original Assignee
Toray Industries Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Toray Industries Inc filed Critical Toray Industries Inc
Priority to JP3001031A priority Critical patent/JPH04241900A/ja
Publication of JPH04241900A publication Critical patent/JPH04241900A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、耐熱、耐水、耐洗濯性
に優れた布帛製品に取り付けるバーコードラベルに関す
る。
【0002】
【従来の技術】ホテル、病院、レストランなどにおいて
大量に使用される衣料品、シーツ、タオル、お絞り等の
クリーニングにおいて、これらの布帛製品は製品種別、
耐用年数、クリーニング依頼主などが様々である。その
管理の合理化や省力化法として各布帛製品にバーコード
ラベルを付することが望まれている。
【0003】布帛製品に識別用タグを付する方法として
は、例えば、特開平2−235976号公報が知られて
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述の特開平
2−235976号公報は、ドライクリーニング用であ
り、またクリーニング毎にタグをいちいち取り付ける必
要がある。そこで、本発明は、これら従来技術の欠点を
解消せしめ、クリーニング相当回数繰り返しても、ラベ
ルの剥れ、破断、熱収縮、印字の不鮮明化などが生じな
い、安価で有用な布帛製品用バーコードラベルを提供す
るものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、耐熱性透明プ
ラスチックフィルムの片面に耐熱性インクを用いてバー
コードを印字し、さらにバーコード印字面に耐熱・耐水
・耐洗剤性接着剤を塗設したことを特徴とするバーコー
ドラベル、を要旨とする。
【0006】本発明の耐熱性透明プラスチックフィルム
としては、フッ素樹脂、ポリ−p−フェニレンスルフィ
ドを主成分とする樹脂組成物、分子鎖中にイミド基を有
する重合体、芳香族ポリアミド系重合体のいずれかから
なるフィルムであって、これらのフィルムの耐熱温度は
150℃、望ましくは200℃、より望ましくは240
℃以上であり、また150℃における熱収縮率は、2%
以下が好ましく、さらに好ましくは250℃における熱
収縮率が15%以下、より好ましくは8%以下が望まし
い。熱収縮率がこれを越えると、耐熱性が劣り好ましく
ない。また割れや破れの生じないようなしなやかさも必
要である。
【0007】本発明におけるフッ素樹脂は一般に知られ
たフッ素樹脂が使用される。例えば、ポリテトラフルオ
ロエチレン(PTFE)、ポリテトラフルオロエチレン
−ポリヘキサフルオロプロピレン共重合体(FEP)、
ポリテトラフルオロエチレン−パーフルオロアルキルビ
ニルエーテル共重合体(PFA)、ポリテトラフルオロ
エチレン−エチレン共重合体(ETFE)、ポリクロロ
フルオロエチレン(PCTFE)、ポリふっ化ビニリデ
ン(PVDF)、ポリふっ化ビニル(PVF)、ポリト
リフルオロエチレン−エチレン共重合体(ECTFE)
等があげられる。
【0008】本発明におけるポリ−p−フェニレンスル
フィドを主成分とする樹脂組成物の構造は繰り返し単位
【0009】
【化1】
【0010】を主たる構成単位とするポリフェニレンス
ルフィドである。好ましくは本構成単位が70モル%以
上であることがよく、さらに好ましくは90モル%以上
であることが望ましい。
【0011】上記ポリマにおける繰り返し単位の残りの
30モル%未満については、
【0012】
【化2】
【0013】(ここで、Rは炭素数1〜10のアルキル
基,ニトロ基,フェニル基,またはアルコキシ基である
)、三官能フェニルスルフィドユニット
【0014】
【化3】
【0015】などから構成することができる。
【0016】本発明におけるポリ−p−フェニレンスル
フィドの特性溶融粘度は、温度300℃、見掛け剪断速
度200 sec−1の条件下で、500〜12000
 ポアズが好ましく、 700〜7000ポアズの範囲
にあることが、フィルムの製膜性、表面特性などの点か
らより好ましい。
【0017】本発明における分子鎖中にイミド基を有す
る重合体とは、一般にポリイミド、ポリアミドイミドと
して知られたものが有効に使用される。繰り返し単位を
示すと下記のようなものがあげられる。
【0018】
【化4】
【0019】かかるAr1 としては
【0020】
【化5】
【0021】Ar2  としては、
【0022】
【化6】
【0023】Ar3 としては、
【0024】
【化7】
【0025】Ar4 としては、
【0026】
【化8】
【0027】などが好ましい。ここで、
【0028】
【化9】
【0029】あるいはこれらの芳香族環の水素原子の少
なくとも1個がアルキル基(炭素原子数が1〜6)、ヒ
ドロキシル基、ハロゲン基で置換されていてもよい。
【0030】本発明における分子鎖中にイミド基を有す
る重合体は他の構成単位を含んだ共重合体であったり、
他の成分とのブレンド物であってもよいが、全重量中の
40重量%以上が前記一般式(A)または(B)の単位
であることが本発明に対して有効である。上記単位が4
0重量%未満であると、フィルムとしての機械的強度、
寸法安定性、耐熱性などが損われるので好ましくない。
【0031】本発明における芳香族ポリアミド系重合体
とは、下記一般式
【0032】
【化10】
【0033】ただし、nは整数、R1 ,R2 は
【0
034】
【化11】
【0035】(ここでa,b,cはR1 ,R2 とも
同時にa=b=c=0になることはなく、またa=0,
b=c=1またはc=0,a=b=1にならないように
選ばれた0または1を表わし、xは
【0036】
【化12】
【0037】から選ばれるものである)R3 は
【00
38】
【化13】
【0039】(ここでd,eはd=e=1またはd=e
=0あるいはd=0,e=1になるように選ばれた0ま
たは1を表わし、Xは
【0040】
【化14】
【0041】から選ばれるものである)で示される重合
体において、該重合体を構成する全結合数のうち少なく
とも50%以上、さらに好ましくは70%以上はパラ結
合からなり、該重合体を構成するフェニル核の少なくと
も15%以上はアミド結合に対しオルトの位置にハロゲ
ン基(Cl,Br,Fのうちから選ばれるもの)、また
はニトロ基あるいはC1 〜C3 のアルキル基、C1
 〜C3 のアルコキシ基などの置換基を有する芳香族
ポリアミドである。
【0042】本発明の芳香族ポリアミド系重合体は上記
のように全結合数中の50%以上をパラ結合とするもの
であるが、全結合中に、フィルムの可撓性、耐久性およ
び強靭性を増すため、50%未満の範囲でメタ,オルト
,アルキレン,エステル,複素環,尿素,ウレタン等の
結合を含ませることは好ましい。また本発明に言うオル
ト位置とは下記の4つの位置のすべてを含むものである
【0043】
【化15】
【0044】ここでX1 〜X4 は本発明で言うオル
トの位置を示すものである。具体例としては、一般式の
中でa=1,b=c=0でありCl基をもつ
【0045
【化16】
【0046】などがあるが下式のものは含まれない。
【0047】
【化17】
【0048】しかし
【0049】
【化18】
【0050】のようなヒドラジド結合を有するポリマー
、また
【0051】
【化19】
【0052】のようなオキサイド結合を有するポリマー
は含まれるものである。
【0053】これらの重合体からフィルムを作るには一
般に溶融製膜は不可能であり、溶液状態からの乾式、湿
式、乾湿式プロセスによって製膜される。製膜用の溶液
としては濃硫酸やアミド系のN−メチルピロリドン,ジ
メチルアセトアミド,ヘキサメチルホスホルアミドまた
はこれと無機塩との混合溶媒などを使用して調整される
【0054】本発明における耐熱性透明プラスチックフ
ィルムは、バーコードリーダーによりバーコードが誤り
なく読み取られ、読み取り深度もバーコードリーダーの
仕様を満足するのに十分な透明性を有することが望まれ
る。
【0055】本発明のバーコードラベルを構成する耐熱
性透明プラスチックフィルムの厚みは、特に限定されな
いが、1〜500μmが好ましく、5〜300μmの範
囲がより好ましく、基材ベースとしての実用面での取り
扱い性に優れている。
【0056】本発明における耐熱・耐水・耐洗剤性接着
剤の耐熱性は150℃、好ましくは200℃、より好ま
しくは240℃である。また、粉石鹸、合成洗剤、過酸
化水素、次亜塩素酸などの洗剤や温水に対して十分な耐
久力を有することが望ましく、さらに綿、ポリエステル
、ナイロン等の布帛製品に貼り付けた状態で1kg/2
5mm以上の剥離強度を有することが望ましい。そのよ
うな接着剤としてはアクリル系(アクリル酸エステル、
アクリル共重合樹脂)、シリコーン系、合成ゴム系(ス
チレンブタジエンラバー(SBR)、クロロプレン)、
ポリエステル系、ポリアミド系、エラストマー系(ホッ
トメルト型)等があげられる。
【0057】バーコードインクは耐熱性が150℃、望
ましくは200℃、より望ましくは240℃以上である
。印字方式としては、電子写真法、インクジェット法、
熱転写法、ファブリックリボン法、静電記録法、印刷法
などがあげられる。ここで、バーコードの印字面積をフ
ィルム全体の面積よりも小さく設定しておけば、ぬいし
ろの部分が確保され、下記の縫い付けにおいて望ましい
結果が得られる。
【0058】本発明における布帛としては特に限定され
るものではないが、いわゆる衣服を始めとして、ホテル
等で使用されるリネン(シーツ、タオル、テーブルクロ
ス等)、病院のリネン(シーツ、寝間着、白衣など)お
よびレストランのお絞り、テーブルクロス等があげられ
る。
【0059】本発明における縫い付け糸および縫い付け
法は特に限定されるものではないが、綿、ポリエステル
、ナイロンあるいはそれらの混紡されたものなどを糸と
して用い、ミシンなどで縫い付ける方法があげられる。
【0060】次に本発明の一態様を述べるが、特にこれ
に限定されるものではない。
【0061】まず、耐熱性透明プラスチックフィルムと
して、フッ素樹脂、ポリ−p−フェニレンスルフィドを
主成分とする樹脂組成物、分子中にイミド基を有する重
合体、芳香族ポリアミド系重合体のいずれかからなるフ
ィルムの片面にバーコード印字を行う。印字の方法とし
てはオートニクス社BC−8Mk2プリンターを用いる
方法があげられる。次に耐熱性透明プラスチックフィル
ムのバーコード印字面側に接着層を塗設する。
【0062】接着剤としては、アクリル系(アクリル酸
エステル、アクリル共重合樹脂)、シリコーン系、合成
ゴム系(スチレンブタジエンラバー(SBR)、クロロ
プレン)、ポリエステル系、ポリアミド系、エラストマ
ー系(ホットメルト型)等があげられる。
【0063】塗布方法は特に限定されず押出ラミネ―ト
法、メルトコ―ティング法等を用いてもよいが、高速で
薄膜コ―トすることが可能であるという理由からグラビ
ヤコ―ト法、リバ―スコ―ト法、キッスコ―ト法、ダイ
コ―ト法、メタリングバ―コ―ト法など公知の方法を適
用できる。また、塗布する前に必要に応じて空気中或い
はその他種々雰囲気中でのコロナ放電処理など公知の表
面処理を施すことによって、塗布性が良化するのみなら
ず、接着剤をより強固に耐熱性透明プラスチックフィル
ム表面上に形成できる。なお、塗材濃度、塗膜乾燥条件
は特に限定されるものではないが、塗膜乾燥条件は基体
フィルムやバーコード印字の諸特性に悪影響を及ぼさな
い範囲で行なうのが望ましい。
【0064】こうして製造されたバーコードラベルは、
任意の布帛製品、例えば、シーツ、タオル、テーブルク
ロス、寝間着、白衣、お絞りなどに人力または機械によ
り貼り付ける。
【0065】バーコードラベルを貼り付けた後、さらに
綿、ポリエステル、ナイロン等の糸を用い、ミシンまた
は人の手で縫い付けを行うと、耐久性が向上する。
【0066】本発明の特性値は次の測定方法、評価基準
による。
【0067】(1)耐熱性 平織シーツに貼り合わせた本発明のバーコードラベルを
シーツ面を下にして平面上に置き、20g/cm2の圧
力で200℃1分間加熱した。
【0068】判定基準は、 フィルム  :   良好(収縮率±5%以内)−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−○  劣る(収縮率±5〜10%
)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−△  不
良(収縮率±10%を越える、あるいは融解する)−−
−−−−−−−×接着剤  :   良好(180°剥離強度1kg/25mm以上)−
−−−−−−−−−−○  劣る(180°剥離強度5
00g/25mm以上        1kg/25m
m未満)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−△ 
 不良(180°剥離強度500g/25mm未満)−
−−−−−−−−−×インク  :バーコードを拡大鏡
で肉視観察して判定  印字性良好−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○  印字性
劣る−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−△  印字性不良−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−−−×(2)耐水性 平織シーツに貼り合わせたバーコードラベルを60℃の
水に30分間浸漬処理後、180°剥離強度を測定した
【0069】   良好(1kg/25mm以上)−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−○  劣る(500g/25mm
以上1kg/25mm未満)−−−−−−−−△  不
良(500g/25mm未満)−−−−−−−−−−−
−−−−−−−×(3)耐洗剤性 平織シーツに貼り合わせたバーコードラベルを水1lに
対して1gの洗剤「アタック」(花王株式会社製)を溶
かした60℃の水に30分間浸漬処理し、180°剥離
強度を測定した。
【0070】   良好(1kg/25mm以上)−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−○  劣る(500g/25mm
以上1kg/25m  m未満)−−−−−−−△  
不良(500g/25mm未満)−−−−−−−−−−
−−−−−−−−×
【0071】
【実施例】以下本発明を実施例に基いて説明するが本発
明はこれに限定されるものではない。
【0072】実施例1 厚さが100μmのフッ素フィルム(東レ合成フィルム
株式会社製“トヨフロン”)をプラズマ処理した。
【0073】該フィルムの片面にオートニクス社製BC
−8Mk2プリンター(リボンは凸版印刷株式会社製H
D、印字条件10.5V、4.2ms)を用いてバーコ
ードを印刷した。
【0074】次にバーコードを印刷した面に、アクリル
酸エステルを主成分とした接着剤(日本カーバイド工業
株式会社製)をコンマ方式で塗布し、塗布層を120℃
で1分間乾燥させ、耐熱性被覆層が40μmのシートを
得た。これをシートAとする。
【0075】シートAの接着剤塗布面を平織シーツに接
触させて、そのうえから2kgのゴムローラーを5往復
で接着させ、さらに、100℃、300g/cm2、1
5秒の熱圧着を行なった。
【0076】さらにバーコード印字部の周りをミシンで
縫いつけをした。
【0077】このバーコードラベルの耐熱性、耐水性、
耐洗剤性を評価した。結果は表1に示す。
【0078】次にこのバーコードラベルを貼り付けたシ
ーツを洗濯機MWX−450(東京洗染機械制作所製)
で60℃、22分で洗濯、27分間ですすぎ・脱水し、
その後150℃に加熱したローラープレス機で乾燥、プ
レスした。
【0079】この洗濯工程を100回繰り返した後のバ
ーコードラベルの特性は表2に示す。
【0080】実施例2 厚さが25μmのポリイミドフィルム(米国Du  P
ont社製”Kapton”)を用いた以外は実施例1
と同様にした。結果は表1、2に示す。
【0081】比較例1 厚さが25μmの2軸延伸ポリプロピレンフィルム(東
レ株式会社製“トレファン”)を用いた以外は実施例1
と同様にした。このラベルはバーコード印字後に収縮、
変形していた。また、印字後のバーコードラベルは熱処
理により変形が生じバーコードの読取りができなくなっ
た。結果は表1に示す。
【0082】
【表1】
【0083】
【表2】
【0084】
【発明の効果】本発明のバーコードラベルは耐熱性、耐
水性、耐洗剤性に優れているので、シーツ、タオル、テ
ーブルクロス等の布帛製品のクリーニングに対して十分
な耐久性を有している。
【0085】これらの特質より、本発明のバーコードラ
ベルはホテル、病院、レストラン等で使用されるシーツ
、タオル、テーブルクロス、寝間着、白衣等のクリーニ
ングの管理に好適である。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  耐熱性透明プラスチックフィルムの片
    面に耐熱性インクを用いてバーコードを印字し、さらに
    バーコード印字面に耐熱・耐水・耐洗剤性接着剤を塗設
    したことを特徴とするバーコードラベル。
  2. 【請求項2】  請求項1記載のバーコードラベルの耐
    熱・耐水・耐洗剤性接着剤塗設面を布帛に貼り合せたこ
    とを特徴とするバーコードラベル付き布帛。
  3. 【請求項3】  請求項2記載のバーコードラベル付き
    布帛においてバーコードラベルと布帛とを縫合わせるこ
    とを特徴とするバーコードラベル付き布帛。
JP3001031A 1991-01-09 1991-01-09 バーコードラベルおよびバーコードラベル付き布帛 Pending JPH04241900A (ja)

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