JPH04242402A - 制御監視装置 - Google Patents
制御監視装置Info
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- JPH04242402A JPH04242402A JP3003801A JP380191A JPH04242402A JP H04242402 A JPH04242402 A JP H04242402A JP 3003801 A JP3003801 A JP 3003801A JP 380191 A JP380191 A JP 380191A JP H04242402 A JPH04242402 A JP H04242402A
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- Japan
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- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 17
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば液体運搬船の荷
役制御監視装置に係り、特に接触感応式VDT(Vis
ual display terminal)を用いた
制御監視システム製品の制御・監視画像に適用される画
像の表示方法・使い方に関する。
役制御監視装置に係り、特に接触感応式VDT(Vis
ual display terminal)を用いた
制御監視システム製品の制御・監視画像に適用される画
像の表示方法・使い方に関する。
【0002】
【従来の技術】図8および図9に従来技術を示す。図8
は従来の制御監視装置の回路構成を示すブロック図であ
り、図中11はキーボード、12はマウス、13はCP
U、14はVDTである。図9は従来の動作を説明する
ための図である。図9に示すように、従来、VDT14
に表示された操作対象画面中の操作対象機器をマウス1
2で選択し(a,b)、キーボード11によって操作を
実行していた(c)。操作実行後は、次の操作対象画面
に切り替わる(d)。
は従来の制御監視装置の回路構成を示すブロック図であ
り、図中11はキーボード、12はマウス、13はCP
U、14はVDTである。図9は従来の動作を説明する
ための図である。図9に示すように、従来、VDT14
に表示された操作対象画面中の操作対象機器をマウス1
2で選択し(a,b)、キーボード11によって操作を
実行していた(c)。操作実行後は、次の操作対象画面
に切り替わる(d)。
【0003】このように、VDT14への画像表示指示
および機器の動作指示はコンピュータ本体(CPU13
)に付属するキーボード11からのキー入力またはマウ
ス12の入力またはVDT14への接触入力で行なって
いたが、画像はその目的毎に表示され固定されている。 したがって、その画像は制御・監視を対象とする機器毎
に数多く準備し、都度切り換えて用いることになるが、
対象全ての情報を少ない画像に集めるため、非常に密度
高く仕上げる必要がある。このため、従来の方法では、
次のような欠点が生じている。
および機器の動作指示はコンピュータ本体(CPU13
)に付属するキーボード11からのキー入力またはマウ
ス12の入力またはVDT14への接触入力で行なって
いたが、画像はその目的毎に表示され固定されている。 したがって、その画像は制御・監視を対象とする機器毎
に数多く準備し、都度切り換えて用いることになるが、
対象全ての情報を少ない画像に集めるため、非常に密度
高く仕上げる必要がある。このため、従来の方法では、
次のような欠点が生じている。
【0004】(1)キーボード11で入力指示を行なう
場合、画像中にその入力に対応する固定の表示が必要で
、また、入力はアルファベット、数値または特殊記号し
か利用できず、キーボード11に不慣れな人には不便で
ある。 (2)マウス12で入力指示を行なう場合、そのマウス
を操作する専用のスペースが必要である。
場合、画像中にその入力に対応する固定の表示が必要で
、また、入力はアルファベット、数値または特殊記号し
か利用できず、キーボード11に不慣れな人には不便で
ある。 (2)マウス12で入力指示を行なう場合、そのマウス
を操作する専用のスペースが必要である。
【0005】(3)接触感応式VDT14を用いて入力
する場合、画像面積が一定であることから一枚の画像に
表示できるシンボルの数量が制限され、数多くの機器類
に対して、何等かの表示および操作を行なう場合、その
都度画像を切り換えて行なう必要がある。
する場合、画像面積が一定であることから一枚の画像に
表示できるシンボルの数量が制限され、数多くの機器類
に対して、何等かの表示および操作を行なう場合、その
都度画像を切り換えて行なう必要がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記したように、プラ
ントの機器の制御・監視をコンピュータを用いて行なう
場合には、その制御・監視手段としてVDTへ、その情
報表示を行なったり、キーボードやマウスを用いての入
力指示あるいは接触VDTを指等で触って入力指示を行
なう。この場合、従来は、そのVDTへの画像表示は機
器毎または目的毎に異なった種類の画像を都度表示して
、キーボード、マウスおよび接触感応式VDTで対応し
てきたが、プラントの規模や制御機器の数および表示す
べき情報などの量により、多くの画像を準備したり、多
くのVDTを準備する必要が生じている。
ントの機器の制御・監視をコンピュータを用いて行なう
場合には、その制御・監視手段としてVDTへ、その情
報表示を行なったり、キーボードやマウスを用いての入
力指示あるいは接触VDTを指等で触って入力指示を行
なう。この場合、従来は、そのVDTへの画像表示は機
器毎または目的毎に異なった種類の画像を都度表示して
、キーボード、マウスおよび接触感応式VDTで対応し
てきたが、プラントの規模や制御機器の数および表示す
べき情報などの量により、多くの画像を準備したり、多
くのVDTを準備する必要が生じている。
【0007】本発明は上記のような鑑みなされたもので
、操作性が容易な接触感応式VDTの機能に着目し、そ
の利用を基本として少ない画像種類で多くの指示操作が
できる制御監視装置を提供することを目的とする。
、操作性が容易な接触感応式VDTの機能に着目し、そ
の利用を基本として少ない画像種類で多くの指示操作が
できる制御監視装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係る制御監視装
置は、操作・指示に接触感応式VDTを用い、画面に表
示された監視または操作したいシンボルを指で触れるこ
とで、そのシンボルの近辺に同シンボルが有する操作ま
たは監視項目を織り込んだ詳細な独立画像を元の画像に
重ね合わせて表示するようにしたものである。
置は、操作・指示に接触感応式VDTを用い、画面に表
示された監視または操作したいシンボルを指で触れるこ
とで、そのシンボルの近辺に同シンボルが有する操作ま
たは監視項目を織り込んだ詳細な独立画像を元の画像に
重ね合わせて表示するようにしたものである。
【0009】この場合、操作を必要とする独立画像に対
しては接触感応に対応するシンボルを備え、監視を必要
とする独立画像に対しては元の画像中のシンボルが有し
ている情報(圧力、温度、機器動作状態等)を具体的に
アナログや数値などで表示する。また、この重ねて表示
する独立画像は、元の画像に表示したシンボルの種類、
数量分準備しておき、シンボルの接触に応じ次々と重ね
合わせていく。
しては接触感応に対応するシンボルを備え、監視を必要
とする独立画像に対しては元の画像中のシンボルが有し
ている情報(圧力、温度、機器動作状態等)を具体的に
アナログや数値などで表示する。また、この重ねて表示
する独立画像は、元の画像に表示したシンボルの種類、
数量分準備しておき、シンボルの接触に応じ次々と重ね
合わせていく。
【0010】
【作用】これまで、VDTは、監視機能のみ有し、機器
の操作・指示に対しては、キーボード、マウス等の別装
置が必要であったが、本発明によりVDTの画面上のみ
で監視および機器の操作・指示まで実行できる。
の操作・指示に対しては、キーボード、マウス等の別装
置が必要であったが、本発明によりVDTの画面上のみ
で監視および機器の操作・指示まで実行できる。
【0011】また、これまで、複数の機器に対する操作
・指示・監視については、その都度画面を切換えて実行
してきたが、本発明により複数の機器に対しても一枚の
画像または最小限必要な画像のみで操作を実行できる。
・指示・監視については、その都度画面を切換えて実行
してきたが、本発明により複数の機器に対しても一枚の
画像または最小限必要な画像のみで操作を実行できる。
【0012】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例に係
る制御監視装置を説明する。
る制御監視装置を説明する。
【0013】まず、本発明の第1の実施例を図1〜図4
により説明する。図1は接触感応式VDTを用いた制御
監視装置の回路構成を示すブロック図であり、図中21
はキーボード、22はCPU、23はタッチパネル、2
4は接触感応式VDTである。図2は同実施例の動作を
説明するための図である。図2に示すように、キーボー
ド21の指示により、CPU22に記憶されている操作
対象画面、例えば配管系統図がVDT24に表示される
(e)。この操作対象画面には、例えば図3に示すよう
な対象機器を示すシンボルが表示される。
により説明する。図1は接触感応式VDTを用いた制御
監視装置の回路構成を示すブロック図であり、図中21
はキーボード、22はCPU、23はタッチパネル、2
4は接触感応式VDTである。図2は同実施例の動作を
説明するための図である。図2に示すように、キーボー
ド21の指示により、CPU22に記憶されている操作
対象画面、例えば配管系統図がVDT24に表示される
(e)。この操作対象画面には、例えば図3に示すよう
な対象機器を示すシンボルが表示される。
【0014】ここで、画面接触により、操作対象画面中
のあるシンボル(対象機器)を指示すると(f)、その
シンボルの近辺に同シンボルの目的に合致する独立した
画像が重ね合わせて表示される。例えば図3に示すVD
T画面上に表示された配管系統図中の弁番号316を指
示すれば、VDT画面が図4の如く変わり、弁316の
近傍に弁316の開度表示と、開閉操作用図形「OPE
N」,「CLOSE」を含む独立画像25が表示される
。
のあるシンボル(対象機器)を指示すると(f)、その
シンボルの近辺に同シンボルの目的に合致する独立した
画像が重ね合わせて表示される。例えば図3に示すVD
T画面上に表示された配管系統図中の弁番号316を指
示すれば、VDT画面が図4の如く変わり、弁316の
近傍に弁316の開度表示と、開閉操作用図形「OPE
N」,「CLOSE」を含む独立画像25が表示される
。
【0015】したがって、操作員は独立画像25中の「
OPEN」あるいは「CLOSE」に画面接触すること
により、弁開度を変更する指令を実行することができる
(g)。操作実行後は、画面がfの操作対象機器選択画
面へ戻る。次に、本発明を液体貨物運搬船の荷役制御監
視装置に適用した場合の第2の実施例を図5〜図7に基
づいて説明する。
OPEN」あるいは「CLOSE」に画面接触すること
により、弁開度を変更する指令を実行することができる
(g)。操作実行後は、画面がfの操作対象機器選択画
面へ戻る。次に、本発明を液体貨物運搬船の荷役制御監
視装置に適用した場合の第2の実施例を図5〜図7に基
づいて説明する。
【0016】図7は従来の液体貨物運搬船の荷役制御監
視装置であり、コンソール上面に配管系統をグラフィッ
ク100により表示し、弁の開閉状態は弁をグラフィッ
ク100内にシンボル化し、ランプ等で認識させている
。また、コンソール前面には、液面監視用のレベル計、
ポンプの運転状態を示す圧力計等の計器類200が配置
される。さらに、コンソール上面には、制御対象機器毎
に配置したスイッチボタン300が設けられ、作業員が
それぞれ操作して制御指令を与える。
視装置であり、コンソール上面に配管系統をグラフィッ
ク100により表示し、弁の開閉状態は弁をグラフィッ
ク100内にシンボル化し、ランプ等で認識させている
。また、コンソール前面には、液面監視用のレベル計、
ポンプの運転状態を示す圧力計等の計器類200が配置
される。さらに、コンソール上面には、制御対象機器毎
に配置したスイッチボタン300が設けられ、作業員が
それぞれ操作して制御指令を与える。
【0017】図5は本発明を適用した荷役制御監視装置
の回路構成を示すブロック図である。図5において、3
1はキーボード、32はCPU、33はタッチパネル、
34は接触感応式VDTであり、これらのユニットが3
組に設けられていると共に、各ユニットは通信回路35
、入出力回路36を介して各制御機器のセンサまたはア
クチュエータへ接続されている。ユニットを3組設けた
のは、同時に異なる3つの制御機器の監視と制御操作指
令等を実行するためである。図6はその荷役制御監視装
置の外観構成を示す斜視図である。
の回路構成を示すブロック図である。図5において、3
1はキーボード、32はCPU、33はタッチパネル、
34は接触感応式VDTであり、これらのユニットが3
組に設けられていると共に、各ユニットは通信回路35
、入出力回路36を介して各制御機器のセンサまたはア
クチュエータへ接続されている。ユニットを3組設けた
のは、同時に異なる3つの制御機器の監視と制御操作指
令等を実行するためである。図6はその荷役制御監視装
置の外観構成を示す斜視図である。
【0018】このような構成において、荷役情報はコン
ピュータシステムにより自動監視され、必要に応じVD
T34に表示される。これにより、従来コンソール前面
に数多く配置されていた荷役情報監視用の計器類200
を廃止することができる。また、配管状態についても配
管系統をVDT5に表示すると共に、センサ、アクチュ
エータから弁の開閉状態を入出力回路36、通信回路3
5を通してCPU32に取り入れ、VDT33に同時に
表示することで、配管の活性/不活性状態が認識できる
。これにより、従来、コンソール上にグラフィック10
0で表示されていた配管系統を廃止することができる。
ピュータシステムにより自動監視され、必要に応じVD
T34に表示される。これにより、従来コンソール前面
に数多く配置されていた荷役情報監視用の計器類200
を廃止することができる。また、配管状態についても配
管系統をVDT5に表示すると共に、センサ、アクチュ
エータから弁の開閉状態を入出力回路36、通信回路3
5を通してCPU32に取り入れ、VDT33に同時に
表示することで、配管の活性/不活性状態が認識できる
。これにより、従来、コンソール上にグラフィック10
0で表示されていた配管系統を廃止することができる。
【0019】さらに、各ユニットにおいて、第1の実施
例と同様にVDT34画面の機器のシンボルを指でタッ
チして操作対象を選択し、独立画像(マルチスクリーン
)内に表示された操作コマンドを指でタッチすることに
より操作を実行する。これにより、従来、コンソール上
に個々の機器毎に配置されていたスイッチ類を廃止する
ことができる。
例と同様にVDT34画面の機器のシンボルを指でタッ
チして操作対象を選択し、独立画像(マルチスクリーン
)内に表示された操作コマンドを指でタッチすることに
より操作を実行する。これにより、従来、コンソール上
に個々の機器毎に配置されていたスイッチ類を廃止する
ことができる。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、次のよう
な効果が得られる。
な効果が得られる。
【0021】(1)機器の操作・指示はVDT画面に表
示されるシンボルを対象として行なうため、キーボード
、マウス等による複雑な操作は必要なく、コンピュータ
システムの取扱いに慣れていない人でも画面を見ながら
容易に実行できる。 (2)VDT、キーボード以外に操作・指示用の装置が
不要で、設置スペースを小さくできる。また、本発明を
液体運搬船の荷役制御監視装置に適用した場合には、次
のような効果が得られる。 (1)計器類、グラフィックパネルを廃止でき、その分
、コンソールを小型化できる。 (2)複数のVDTユニットを用いることにより、タン
ク状態監視、ポンプ状態監視等、各荷役機器毎の集中監
視ができる。 (3)ソフトウェアの開発、付加により監視、制御機能
を任意に拡大できる。
示されるシンボルを対象として行なうため、キーボード
、マウス等による複雑な操作は必要なく、コンピュータ
システムの取扱いに慣れていない人でも画面を見ながら
容易に実行できる。 (2)VDT、キーボード以外に操作・指示用の装置が
不要で、設置スペースを小さくできる。また、本発明を
液体運搬船の荷役制御監視装置に適用した場合には、次
のような効果が得られる。 (1)計器類、グラフィックパネルを廃止でき、その分
、コンソールを小型化できる。 (2)複数のVDTユニットを用いることにより、タン
ク状態監視、ポンプ状態監視等、各荷役機器毎の集中監
視ができる。 (3)ソフトウェアの開発、付加により監視、制御機能
を任意に拡大できる。
【図1】本発明の第1の実施例に係る制御監視装置の回
路構成を示すブロック図。
路構成を示すブロック図。
【図2】第1の実施例の動作を説明するための図。
【図3】第1の実施例におけるシンボルの表示例を示す
図。
図。
【図4】第1の実施例における独立画像の表示例を示す
図。
図。
【図5】本発明の第2の実施例に係る制御監視装置の回
路構成を示すブロック図。
路構成を示すブロック図。
【図6】第2の実施例における制御監視装置の外観構成
を示す斜視図。
を示す斜視図。
【図7】従来の制御監視装置の外観構成を示す斜視図。
【図8】従来の制御監視装置の回路構成を示すブロック
図。
図。
【図9】従来の動作を説明するための図。
21…キーボード、22…CPU、23…タッチパネル
、24…VDT、25…独立画像、31…キーボード、
32…CPU、33…タッチパネル、34…VDT、3
5…通信回路、36…入出力回路。
、24…VDT、25…独立画像、31…キーボード、
32…CPU、33…タッチパネル、34…VDT、3
5…通信回路、36…入出力回路。
Claims (1)
- 【請求項1】 接触感応式VDTを用いた制御監視装
置において、全体表示画像中の特定のシンボルを画面接
触により指示する指示手段と、この指示手段によって指
示されたシンボルの近辺にそのシンボルの目的に合致す
る独立した画像を重ね合わせて表示する表示手段とを具
備したことを特徴とする制御監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3003801A JPH04242402A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 制御監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3003801A JPH04242402A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 制御監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04242402A true JPH04242402A (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=11567304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3003801A Withdrawn JPH04242402A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 制御監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04242402A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008152613A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Mitsubishi Electric Corp | マルチモニタ構成のプラント監視制御装置 |
| JP2010223910A (ja) * | 2009-03-25 | 2010-10-07 | Mitsubishi Electric Corp | 原子力プラントの安全系操作装置 |
-
1991
- 1991-01-17 JP JP3003801A patent/JPH04242402A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008152613A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Mitsubishi Electric Corp | マルチモニタ構成のプラント監視制御装置 |
| JP2010223910A (ja) * | 2009-03-25 | 2010-10-07 | Mitsubishi Electric Corp | 原子力プラントの安全系操作装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |