JPH0424337Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0424337Y2 JPH0424337Y2 JP1989054479U JP5447989U JPH0424337Y2 JP H0424337 Y2 JPH0424337 Y2 JP H0424337Y2 JP 1989054479 U JP1989054479 U JP 1989054479U JP 5447989 U JP5447989 U JP 5447989U JP H0424337 Y2 JPH0424337 Y2 JP H0424337Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- face member
- cylindrical member
- face
- vent cap
- cylindrical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Ventilation (AREA)
- Building Environments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案は、建物の壁面に形成された換気孔へ
嵌合する筒部材と、この筒部材に接続されるフエ
イス部材とよりなるベントキヤツプ、殊にフエイ
ス部材が筒部材の直径より大きな幅を持つ角形状
であるベントキヤツプに関する。
嵌合する筒部材と、この筒部材に接続されるフエ
イス部材とよりなるベントキヤツプ、殊にフエイ
ス部材が筒部材の直径より大きな幅を持つ角形状
であるベントキヤツプに関する。
〈従来の技術〉
ベントキヤツプには、その取り付け壁面の状況
に応じて換気孔の中心線(すなわち筒部材の中心
線)とフエイス部材の中心線とをずらした状態で
取り付ける必要のある場合がある。すなわち、換
気孔の周辺に例えば電力計のようなものがあつ
て、この電力計とフエイス部材が干渉する場合と
か、あるいは意匠性を損なわないために壁面のタ
イル目とフエイス部材とをマツチさせる必要があ
る場合とか、あるいは複数のベントキヤツプの並
びを合わせる必要がある場合とかである。
に応じて換気孔の中心線(すなわち筒部材の中心
線)とフエイス部材の中心線とをずらした状態で
取り付ける必要のある場合がある。すなわち、換
気孔の周辺に例えば電力計のようなものがあつ
て、この電力計とフエイス部材が干渉する場合と
か、あるいは意匠性を損なわないために壁面のタ
イル目とフエイス部材とをマツチさせる必要があ
る場合とか、あるいは複数のベントキヤツプの並
びを合わせる必要がある場合とかである。
このような要求に応えるべく筒部材の中心線と
フエイス部材の中心線とを現場で簡単にずらして
取り付けることのできるベントキヤツプとして、
本出願人は先に、実願昭62−63497号(実開昭63
−172849号)、実願昭62−63498号(実開昭64−
41039号)及び実願昭63−67578号(実開平1−
172634号)を提案した。
フエイス部材の中心線とを現場で簡単にずらして
取り付けることのできるベントキヤツプとして、
本出願人は先に、実願昭62−63497号(実開昭63
−172849号)、実願昭62−63498号(実開昭64−
41039号)及び実願昭63−67578号(実開平1−
172634号)を提案した。
しかし、これらのものはいずれも円形乃至正方
形のフエイス部材を有するタイプのものに関する
ものであつて、角形状、特に横長の長方形のフエ
イス部材を有するタイプのものに対しては必ずし
も満足のゆくものではない。
形のフエイス部材を有するタイプのものに関する
ものであつて、角形状、特に横長の長方形のフエ
イス部材を有するタイプのものに対しては必ずし
も満足のゆくものではない。
すなわち、横長長方形のフエイス部材を有する
タイプのものの場合には、例えばフフエイス部材
のサイズをタイルの倍数となるようにして、きち
んとタイル目地に合うようにすることが要求され
るというように、タイル目との関係が特にうるさ
いので「ずらし」として比較的大きなものが要求
される場合が多い。
タイプのものの場合には、例えばフフエイス部材
のサイズをタイルの倍数となるようにして、きち
んとタイル目地に合うようにすることが要求され
るというように、タイル目との関係が特にうるさ
いので「ずらし」として比較的大きなものが要求
される場合が多い。
また、このようなタイプの場合には、筒部材つ
まり換気孔のサイズに比べて横方向の比率が大き
いことがまた比較的大きな「ずらし」を要求する
ことにもなつている。
まり換気孔のサイズに比べて横方向の比率が大き
いことがまた比較的大きな「ずらし」を要求する
ことにもなつている。
しかるに、前記従来例では、このような大きな
「ずらし」の確保が難しいものである。
「ずらし」の確保が難しいものである。
一方、横方向についてだけで見れば比較的大き
な「ずらし」を確保する構造が、例えば第2図及
び第3図に示すようなものとして知られている。
(実公昭52−11806号参照)。
な「ずらし」を確保する構造が、例えば第2図及
び第3図に示すようなものとして知られている。
(実公昭52−11806号参照)。
この従来のベントキヤツプ1は、筒部材2及び
フエイス部材3よりなり、筒部材2を嵌合させる
ことにより建物の壁面の換気孔に取り付けられる
ものである。
フエイス部材3よりなり、筒部材2を嵌合させる
ことにより建物の壁面の換気孔に取り付けられる
ものである。
筒部材2は、円筒状でその先端周縁にはベース
板5がフランジ状に取り付けられている。そし
て、このベース板5は、その高さはフエイス部材
3の高さと略同一とされているが、その幅はフエ
イス部材3の幅より狭いものとされている。
板5がフランジ状に取り付けられている。そし
て、このベース板5は、その高さはフエイス部材
3の高さと略同一とされているが、その幅はフエ
イス部材3の幅より狭いものとされている。
フエイス部材3は、長方形で、偏平角筒状の本
体部材6にガラリ付のカバー部材7を取り付けて
なるもので、本体部材6には、その基端側に上下
一対にして側壁8iと側壁8oにて形成される接
続溝8,8が設けられている。尚、このフエイス
部材3には、必要に応じて、フード部材9を取り
付けたり、あるいはカバー部材7にはガラリ以外
に網やパンチングメタル等を用いたりする。
体部材6にガラリ付のカバー部材7を取り付けて
なるもので、本体部材6には、その基端側に上下
一対にして側壁8iと側壁8oにて形成される接
続溝8,8が設けられている。尚、このフエイス
部材3には、必要に応じて、フード部材9を取り
付けたり、あるいはカバー部材7にはガラリ以外
に網やパンチングメタル等を用いたりする。
そして、筒部材2とフエイス部材3とは、ベー
ス板5の上下両端を上下一対の接続溝8,8に摺
接・嵌合させることにより接続されている。
ス板5の上下両端を上下一対の接続溝8,8に摺
接・嵌合させることにより接続されている。
すなわち、筒部材2とフエイス部材3とは、ベ
ース板5の接続溝8,8に対する摺接・嵌合構造
により、フエイス部材3の幅方向(第3図中の矢
示X方向)で相対的にスライドできるように、つ
まり筒部材2の中心線2aとフエイス部材3の中
心線3aとをずらせるようにして接続されてい
る。
ース板5の接続溝8,8に対する摺接・嵌合構造
により、フエイス部材3の幅方向(第3図中の矢
示X方向)で相対的にスライドできるように、つ
まり筒部材2の中心線2aとフエイス部材3の中
心線3aとをずらせるようにして接続されてい
る。
さらに、接続溝8の外側の側壁8oに複数のビ
ス孔9,9……が適宜の間隔で形成されており、
現場での合わせが終わつたところで、適当なビス
孔9にビスをねじ込んで接続溝8の他方の側壁8
iにベース板5を押し付けることにより筒部材2
とフエイス部材3の両者を固定状態とできるよう
にされている。
ス孔9,9……が適宜の間隔で形成されており、
現場での合わせが終わつたところで、適当なビス
孔9にビスをねじ込んで接続溝8の他方の側壁8
iにベース板5を押し付けることにより筒部材2
とフエイス部材3の両者を固定状態とできるよう
にされている。
このようにしてこの従来構造は、横方向につい
ては比較的大きな「ずらし」が可能となつてい
る。
ては比較的大きな「ずらし」が可能となつてい
る。
しかし、この従来構造は、縦方向についての
「ずらし」が可能でなく、特にタイルの目地との
整合性についての要求度が高い縦方向での調節に
対応できないという欠点がある。
「ずらし」が可能でなく、特にタイルの目地との
整合性についての要求度が高い縦方向での調節に
対応できないという欠点がある。
〈考案が解決しようとする課題〉
そこで、この考案では、角形状、特に横長長方
形のフエイス部材を有するタイプに要求されるよ
うな筒部材の中心線とフエイス部材の中心線との
「ずらし」を現場で簡単に与えることのできるベ
ントキヤツプを提供しようとするものである。
形のフエイス部材を有するタイプに要求されるよ
うな筒部材の中心線とフエイス部材の中心線との
「ずらし」を現場で簡単に与えることのできるベ
ントキヤツプを提供しようとするものである。
〈課題を解決するための手段〉
具体的には、建物の壁面に形成された換気孔へ
嵌合する筒部材と、この筒部材の直径より大きな
幅を持つ角形状のフエイス部材とよりなるベント
キヤツプであつて、筒部材とフエイス部材との接
続に中間部材を介在させ、この中間部材に対し筒
部材を一方向にスライド自在となるように接続す
ると共に、この筒部材が接続された中間部材をフ
エイス部材に対し前記スライド方向とは交差する
方向にスライド自在となるように接続してなるベ
ントキヤツプを提供する。
嵌合する筒部材と、この筒部材の直径より大きな
幅を持つ角形状のフエイス部材とよりなるベント
キヤツプであつて、筒部材とフエイス部材との接
続に中間部材を介在させ、この中間部材に対し筒
部材を一方向にスライド自在となるように接続す
ると共に、この筒部材が接続された中間部材をフ
エイス部材に対し前記スライド方向とは交差する
方向にスライド自在となるように接続してなるベ
ントキヤツプを提供する。
〈作用〉
このベントキヤツプによると、中間部材に対す
る筒部材のスライドと、中間部材のフエイス部材
に対するスライドとの組み合わにより、横及び縦
の両方向について、筒部材の中心線とフエイス部
材の中心線とに大きな「ずらし」を現場で簡単に
与えることができる。
る筒部材のスライドと、中間部材のフエイス部材
に対するスライドとの組み合わにより、横及び縦
の両方向について、筒部材の中心線とフエイス部
材の中心線とに大きな「ずらし」を現場で簡単に
与えることができる。
〈実施例〉
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明
する。尚、以下の説明では前述した従来例と共通
する部分には共通の符号を用い、重複する説明は
適宜省略している。
する。尚、以下の説明では前述した従来例と共通
する部分には共通の符号を用い、重複する説明は
適宜省略している。
このベントキヤツプ30は、前記従来のベント
キヤツプ1と同様に、筒部材2及びフエイス部材
3よりなつている。
キヤツプ1と同様に、筒部材2及びフエイス部材
3よりなつている。
筒部材2の先端周縁にはベース板5がフランジ
状に取り付けられているが、このベース板5は、
その高さがフエイス部材3の高さより低いものと
され、またその幅がフエイス部材3の幅より狭い
ものとされている。
状に取り付けられているが、このベース板5は、
その高さがフエイス部材3の高さより低いものと
され、またその幅がフエイス部材3の幅より狭い
ものとされている。
フエイス部材3は、第1図では簡略化されて示
されているが、その構造は前述の第2図及び第3
図の従来例と同様で、ガラリ付のカバー部材7
(図示が省略されている)を本体部材6に取り付
けてなり、本体部材6には、その基端側に側壁8
iと側壁8oにて形成される接続溝8が上下一対
にして設けられている。また、このフエイス部材
3には、必要に応じて、第2図に示される様なフ
ード部材9を取り付けたり、あるいはカバー部材
7にはガラリ以外に網やパンチングメタル等を用
いたりすることができる。
されているが、その構造は前述の第2図及び第3
図の従来例と同様で、ガラリ付のカバー部材7
(図示が省略されている)を本体部材6に取り付
けてなり、本体部材6には、その基端側に側壁8
iと側壁8oにて形成される接続溝8が上下一対
にして設けられている。また、このフエイス部材
3には、必要に応じて、第2図に示される様なフ
ード部材9を取り付けたり、あるいはカバー部材
7にはガラリ以外に網やパンチングメタル等を用
いたりすることができる。
そして、筒部材2とフエイス部材3とは、中間
部材32を介して接続され、筒部材2とフエイス
部材3とがフエイス部材3の高さ方向及び幅方向
の両方向について相対的にスライドするようにさ
れている。
部材32を介して接続され、筒部材2とフエイス
部材3とがフエイス部材3の高さ方向及び幅方向
の両方向について相対的にスライドするようにさ
れている。
具体的には、左右両一対にして補助接続溝3
1,31が形成された中間部材32を筒部材2と
フエイス部材3との間に介在させているもので、
中間部材32の補助接続溝31,31に筒部材2
のベース板5の左右両端を摺接・嵌合させると共
に中間部材32の上下両端をフエイス部材3の接
続溝8,8に摺接・嵌合させている。
1,31が形成された中間部材32を筒部材2と
フエイス部材3との間に介在させているもので、
中間部材32の補助接続溝31,31に筒部材2
のベース板5の左右両端を摺接・嵌合させると共
に中間部材32の上下両端をフエイス部材3の接
続溝8,8に摺接・嵌合させている。
つまり、このベントキヤツプ30は、中間部材
32の接続溝8,8に対する摺接・嵌合構造によ
りフエイス部材3の幅方向(第1図中の矢示Y方
向)での相対的なスライドが可能となると共に、
中間部材32の補助接続溝31,31に対するベ
ース板5の摺接・嵌合構造によりフエイス部材3
の高さ方向(第1図中の矢示X方向)での相対的
なスライドが可能となつているもので、この各方
向へスライドにより、筒部材2の中心線とフエイ
ス部材3の中心線とをずらせるようになつている
ものである。
32の接続溝8,8に対する摺接・嵌合構造によ
りフエイス部材3の幅方向(第1図中の矢示Y方
向)での相対的なスライドが可能となると共に、
中間部材32の補助接続溝31,31に対するベ
ース板5の摺接・嵌合構造によりフエイス部材3
の高さ方向(第1図中の矢示X方向)での相対的
なスライドが可能となつているもので、この各方
向へスライドにより、筒部材2の中心線とフエイ
ス部材3の中心線とをずらせるようになつている
ものである。
尚、第1図には示されていないが、接続溝8の
外側の側壁8oに、前述の第3図の従来例に見ら
れるような複数のビス孔9,9,……を適宜の間
隔で形成し、現場での合わせが終わつたところ
で、適当なビス孔9にビスをねじ込んで接続溝8
の他方の側壁8iにベース板5を押し付けること
により筒部材2とフエイス部材3の両者を固定状
態とできるようにしてもよい。
外側の側壁8oに、前述の第3図の従来例に見ら
れるような複数のビス孔9,9,……を適宜の間
隔で形成し、現場での合わせが終わつたところ
で、適当なビス孔9にビスをねじ込んで接続溝8
の他方の側壁8iにベース板5を押し付けること
により筒部材2とフエイス部材3の両者を固定状
態とできるようにしてもよい。
また、図示はされていないが、側壁8oの表に
目盛りを付けておき、この目盛りを基準にしてず
らすようにすると便利である。
目盛りを付けておき、この目盛りを基準にしてず
らすようにすると便利である。
〈考案の効果〉
この考案に係るベントキヤツプは、以上説明し
てきた如く、筒部材とフエイス部材とが中間部材
を介して接続され、フエイス部材の幅方向及び高
さ方向で筒部材とフエイス部材とが相対的にスラ
イド自在となるようにされているものなので、フ
エイス部材を筒部材に対して各方向にスライドさ
せることにより筒部材の中心線とフエイス部材の
中心線とに現場で簡単に大きな「ずらし」を与え
ることができるものである。
てきた如く、筒部材とフエイス部材とが中間部材
を介して接続され、フエイス部材の幅方向及び高
さ方向で筒部材とフエイス部材とが相対的にスラ
イド自在となるようにされているものなので、フ
エイス部材を筒部材に対して各方向にスライドさ
せることにより筒部材の中心線とフエイス部材の
中心線とに現場で簡単に大きな「ずらし」を与え
ることができるものである。
したがつて、このベントキヤツプは、換気孔の
周辺の物品との関係や壁面のタイル目等に容易に
適合させてより適した状態で施工できるもので、
特に、角形状であることから要求されるタイル目
との正確なマツチという要望に答え得るという点
に大きな効果がある。
周辺の物品との関係や壁面のタイル目等に容易に
適合させてより適した状態で施工できるもので、
特に、角形状であることから要求されるタイル目
との正確なマツチという要望に答え得るという点
に大きな効果がある。
第1図は、この考案の実施例に係るベントキヤ
ツプの後方からみた概略斜視図、第2図は、従来
のベントキヤツプの概略断面図、そして、第3図
は、第2図のベントキヤツプの後方からみた概略
斜視図である。 30……ベントキヤツプ、2……筒部材、3…
…フエイス部材、32……中間部材。
ツプの後方からみた概略斜視図、第2図は、従来
のベントキヤツプの概略断面図、そして、第3図
は、第2図のベントキヤツプの後方からみた概略
斜視図である。 30……ベントキヤツプ、2……筒部材、3…
…フエイス部材、32……中間部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 建物の壁面に形成された換気孔へ嵌合する筒部
材と、この筒部材の直径より大きな幅を持つ角形
状のフエイス部材とよりなるベントキヤツプであ
つて、 筒部材とフエイス部材との接続に中間部材を介
在させ、この中間部材に対し筒部材を一方向にス
ライド自在となるように接続すると共に、この筒
部材が接続された中間部材をフエイス部材に対し
前記スライド方向とは交差する方向にスライド自
在となるように接続したことを特徴とするベント
キヤツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989054479U JPH0424337Y2 (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989054479U JPH0424337Y2 (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02147730U JPH02147730U (ja) | 1990-12-14 |
| JPH0424337Y2 true JPH0424337Y2 (ja) | 1992-06-09 |
Family
ID=31576579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989054479U Expired JPH0424337Y2 (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424337Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5527319Y2 (ja) * | 1975-07-14 | 1980-06-30 |
-
1989
- 1989-05-15 JP JP1989054479U patent/JPH0424337Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02147730U (ja) | 1990-12-14 |
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