JPH042440B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH042440B2 JPH042440B2 JP27385985A JP27385985A JPH042440B2 JP H042440 B2 JPH042440 B2 JP H042440B2 JP 27385985 A JP27385985 A JP 27385985A JP 27385985 A JP27385985 A JP 27385985A JP H042440 B2 JPH042440 B2 JP H042440B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pad
- ink
- silicone oil
- printing
- silicone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41N—PRINTING PLATES OR FOILS; MATERIALS FOR SURFACES USED IN PRINTING MACHINES FOR PRINTING, INKING, DAMPING, OR THE LIKE; PREPARING SUCH SURFACES FOR USE AND CONSERVING THEM
- B41N10/00—Blankets or like coverings; Coverings for wipers for intaglio printing
Landscapes
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパツド印刷、タコ印刷、タンポ印刷と
通称されている凹版オフセツト印刷等に用いるオ
フセツトブランケツトとしてのゴム(以下パツド
と言う)に関するものである。
通称されている凹版オフセツト印刷等に用いるオ
フセツトブランケツトとしてのゴム(以下パツド
と言う)に関するものである。
パツド印刷は凹版に乗せられたインキを種々の
形状をしたゴム状のパツドの表面に一度インキを
転移させ、その後パツドを被印刷体に押しつけて
パツドに印刷されたインキをもう一度被印刷体に
転移させて印刷を行うオフセツト印刷法である。
このパツド印刷法は軟いパツドを介してインキの
転移を行うためパツドが変形することにより、平
面だけでなく曲面にも印刷が可能であり凹凸を有
する人形などの目や鼻などを印刷する用途に用い
られている。
形状をしたゴム状のパツドの表面に一度インキを
転移させ、その後パツドを被印刷体に押しつけて
パツドに印刷されたインキをもう一度被印刷体に
転移させて印刷を行うオフセツト印刷法である。
このパツド印刷法は軟いパツドを介してインキの
転移を行うためパツドが変形することにより、平
面だけでなく曲面にも印刷が可能であり凹凸を有
する人形などの目や鼻などを印刷する用途に用い
られている。
使用するパツドは昔はゼラチンなどを用いてい
たが、現在はシリコンゴムが一般的に使用されて
いる。このシリコンゴムは単独でも軟かく、イン
キが乗りやすいが、硬さと、インキの着脱(版よ
りインキを受け取り、更に被印刷にインキを転移
させる)の調節が行えるよう不揮発性の液状のシ
リコンオイル(希釈剤、シンナーとも言われる)
を添加する方法がとられている。
たが、現在はシリコンゴムが一般的に使用されて
いる。このシリコンゴムは単独でも軟かく、イン
キが乗りやすいが、硬さと、インキの着脱(版よ
りインキを受け取り、更に被印刷にインキを転移
させる)の調節が行えるよう不揮発性の液状のシ
リコンオイル(希釈剤、シンナーとも言われる)
を添加する方法がとられている。
すなわち、固体のシリコンゴムの中に液状のシ
リコンオイルが混ぜられた状態とし、シリコン樹
脂中からシリコンオイルが徐々に浸み出すことに
より時間が経つても印刷面のシリコン樹脂とシリ
コンオイルの組成比がある程度保持される。
リコンオイルが混ぜられた状態とし、シリコン樹
脂中からシリコンオイルが徐々に浸み出すことに
より時間が経つても印刷面のシリコン樹脂とシリ
コンオイルの組成比がある程度保持される。
しかし、印刷の際に用いるインキにこのシリコ
ンオイルが溶出したり、被印刷体に接触すること
により表面のシリコンオイルが転移し、また特に
パツドの印刷面を洗浄するために表面を有機溶剤
で拭く作業を繰り返しているとシリコンゴム中に
混合されているシリコンオイルの外部への溶出が
多くなり、パツドの印刷面の樹脂分とシリコンオ
イルの組成が変化し、それにともない印刷適性が
変化してしまい、長期に亘つて同一のパツドの使
用が難しい問題があつた。
ンオイルが溶出したり、被印刷体に接触すること
により表面のシリコンオイルが転移し、また特に
パツドの印刷面を洗浄するために表面を有機溶剤
で拭く作業を繰り返しているとシリコンゴム中に
混合されているシリコンオイルの外部への溶出が
多くなり、パツドの印刷面の樹脂分とシリコンオ
イルの組成が変化し、それにともない印刷適性が
変化してしまい、長期に亘つて同一のパツドの使
用が難しい問題があつた。
この様に表面のシリコンオイルが外部への溶出
により減少したパツドは再生使用が難かしく、そ
のまま廃棄せざるを得ず、費用がかかつた。
により減少したパツドは再生使用が難かしく、そ
のまま廃棄せざるを得ず、費用がかかつた。
本発明はかかる欠点を改良したものであり、パ
ツド内部に、パツドの印刷部(インキを着脱する
所)よりもシリコンオイルを含有量の多い部分を
有する構造とし、さらにはパツドの印刷部となる
パツド表面から、シリコンオイルの含有量の多い
部分までの距離を絵柄により適宜設定することに
よりパツドの印刷される面のシリコンゴムとシリ
コンオイルの比率を変化させたことを特徴とする
ものである。
ツド内部に、パツドの印刷部(インキを着脱する
所)よりもシリコンオイルを含有量の多い部分を
有する構造とし、さらにはパツドの印刷部となる
パツド表面から、シリコンオイルの含有量の多い
部分までの距離を絵柄により適宜設定することに
よりパツドの印刷される面のシリコンゴムとシリ
コンオイルの比率を変化させたことを特徴とする
ものである。
本発明は以上の構成になつており、シリコンオ
イルの含有量の多い部分からの距離の長いパツド
の表面部分(インキの乗る部分)ではシリコンオ
イルの溶出量が少ないのでパツドのインキの乗る
部分の樹脂分とシリコンオイルとの組成が一定に
保たれる。一方、パツドのインキを乗せる必要の
ない表面部分ではシリコンオイルの溶出量が多い
ので、インキ乗りにくくなり、被印刷体に設ける
印刷柄の態様、位置によりインキの乗る量が調節
される。
イルの含有量の多い部分からの距離の長いパツド
の表面部分(インキの乗る部分)ではシリコンオ
イルの溶出量が少ないのでパツドのインキの乗る
部分の樹脂分とシリコンオイルとの組成が一定に
保たれる。一方、パツドのインキを乗せる必要の
ない表面部分ではシリコンオイルの溶出量が多い
ので、インキ乗りにくくなり、被印刷体に設ける
印刷柄の態様、位置によりインキの乗る量が調節
される。
以下、本発明の実施例を説明する。
実施例 1
まず、パツドの印刷面を含めた外形状を反転さ
せた雌型1を作製する(第1図)。この雌型1の
内部にシリコンオイルを含有量の多い部分となる
形状となる雄型2を入れる。雌型1と雄型2の空
間3に印刷適性の良好となる比率にてシリコンゴ
ムとシリコンオイルとシリコンゴムの架橋剤、反
転剤、連鎖延長剤などの添加剤を混合し、脱泡し
た後素材8を流し込んで外側パツド9を得る。シ
リコンゴムは作業性の点か常温で硬化触媒を添加
混合することによつて硬化する二液型RTVゴム
が優れている。
せた雌型1を作製する(第1図)。この雌型1の
内部にシリコンオイルを含有量の多い部分となる
形状となる雄型2を入れる。雌型1と雄型2の空
間3に印刷適性の良好となる比率にてシリコンゴ
ムとシリコンオイルとシリコンゴムの架橋剤、反
転剤、連鎖延長剤などの添加剤を混合し、脱泡し
た後素材8を流し込んで外側パツド9を得る。シ
リコンゴムは作業性の点か常温で硬化触媒を添加
混合することによつて硬化する二液型RTVゴム
が優れている。
脱酢酸、脱アセトン型や空気中の水分により硬
化する脱オキシムタイプの一液型でも使用は可能
であるが、内部までの硬化に時間がかかり、型よ
りの離型性が悪くまた、硬化が不均一となるため
適切ではない。
化する脱オキシムタイプの一液型でも使用は可能
であるが、内部までの硬化に時間がかかり、型よ
りの離型性が悪くまた、硬化が不均一となるため
適切ではない。
シリコンオイルとしては液体のシリコンオイル
で希釈剤あるいはシンナーとして販売されている
5〜100ポイズの液体が良い。このシリコンオイ
ルはゴムの硬度を下げるとともにインキの着脱性
を改良する効果があり、添加量が多い場合は、作
製したパツドの印刷面の表面への移行(ブリー
ド)が多すぎ、表面が常にオイルの膜でおおわれ
ておりインキがパツドの上に乗りにくくなるので
添加量を調節する必要がある。
で希釈剤あるいはシンナーとして販売されている
5〜100ポイズの液体が良い。このシリコンオイ
ルはゴムの硬度を下げるとともにインキの着脱性
を改良する効果があり、添加量が多い場合は、作
製したパツドの印刷面の表面への移行(ブリー
ド)が多すぎ、表面が常にオイルの膜でおおわれ
ておりインキがパツドの上に乗りにくくなるので
添加量を調節する必要がある。
シリコンオイルの量が少ない場合、ゴムの硬度
が上り、インキの乗りは良くなるが、逆に被印刷
物へインキを乗せる際にインキが被印刷物に完全
に転移せず、パツドにインキが残り、良好な印刷
ができなくなる。
が上り、インキの乗りは良くなるが、逆に被印刷
物へインキを乗せる際にインキが被印刷物に完全
に転移せず、パツドにインキが残り、良好な印刷
ができなくなる。
シリコンゴムとシリコンオイルの比率は使用す
るインキ、溶剤により大きく異なるが、シリコン
オイルは0.01%〜10%である。
るインキ、溶剤により大きく異なるが、シリコン
オイルは0.01%〜10%である。
注入したシリコンゴムが硬化したならば雄型2
を取り出し、その部分にシリコンオイルの比率が
印刷される部分の素材8よりも高い組成を作り、
外側パツド9と同様の方法にて硬化させて内側パ
ツド4を作り、その後、雌型1を取り外して第3
図に示すような製品を得る。
を取り出し、その部分にシリコンオイルの比率が
印刷される部分の素材8よりも高い組成を作り、
外側パツド9と同様の方法にて硬化させて内側パ
ツド4を作り、その後、雌型1を取り外して第3
図に示すような製品を得る。
硬化前のシリコンゴムにシリコンオイルを所定
量添加し、良く撹拌した状態では均一に分散され
た状態となる。これを型に流し込んで常温にて放
置し、1〜2日で硬化が完了する。硬化が完了し
た状態ではシリコンオイルは固まつたシリコンゴ
ムの中に液体が分散した状態(固溶体)となる。
量添加し、良く撹拌した状態では均一に分散され
た状態となる。これを型に流し込んで常温にて放
置し、1〜2日で硬化が完了する。硬化が完了し
た状態ではシリコンオイルは固まつたシリコンゴ
ムの中に液体が分散した状態(固溶体)となる。
シリコンゴムは樹脂の分子構造として結晶化し
ていないためと、シリコン樹脂の性質として気体
透過度が大きい(異分子の透過を阻害しない)性
質があり、シリコンゴムに相溶性のあるシリコン
ゴムは樹脂中を移行し、目に見えないぐらいのゆ
つくりした速度で滲み出てくる(濃度の高い方か
ら低い方へ樹脂中を動く性質)。
ていないためと、シリコン樹脂の性質として気体
透過度が大きい(異分子の透過を阻害しない)性
質があり、シリコンゴムに相溶性のあるシリコン
ゴムは樹脂中を移行し、目に見えないぐらいのゆ
つくりした速度で滲み出てくる(濃度の高い方か
ら低い方へ樹脂中を動く性質)。
実施例 2
内部のシリコンオイルの含有量の多い部分とな
る部分の雌型5を作り、シリコンオイルの比率の
高い組成にて内側パツド4を作り、雌型5より取
り外し、内側パツド4をパツド形状を反転した雌
型1′の中に入れ、金型内の位置を定めて固定し
雌型1′と内側パツド4とによつて作られた空間
10に外側パツド11となるシリコンを注入し雌
型1′より取り出して製品を得る。
る部分の雌型5を作り、シリコンオイルの比率の
高い組成にて内側パツド4を作り、雌型5より取
り外し、内側パツド4をパツド形状を反転した雌
型1′の中に入れ、金型内の位置を定めて固定し
雌型1′と内側パツド4とによつて作られた空間
10に外側パツド11となるシリコンを注入し雌
型1′より取り出して製品を得る。
外側パツドの材質の厚さはパツドの大きさによ
り異なるが、2〜5mmが適切である。
り異なるが、2〜5mmが適切である。
また、外側パツド11のインキ7と接する部分
6は内側パツド4からの距離lが均一とすると一
般的に印刷では印刷が安定する(第6図)。
6は内側パツド4からの距離lが均一とすると一
般的に印刷では印刷が安定する(第6図)。
これは部分的な外側パツド11の薄い部分や厚
い部分があるとその部分のシリコンオイルの浸み
出し量が他の部分と異なり、薄い部分のインキが
乗りにくくなる。したがつて、印刷適性が部分的
に異なり、全面に亘り安定した印刷が難しくな
る。このため、外側パツド11と内側パツド4と
は正しい位置となるように設定して製作する必要
がある。
い部分があるとその部分のシリコンオイルの浸み
出し量が他の部分と異なり、薄い部分のインキが
乗りにくくなる。したがつて、印刷適性が部分的
に異なり、全面に亘り安定した印刷が難しくな
る。このため、外側パツド11と内側パツド4と
は正しい位置となるように設定して製作する必要
がある。
この事を逆に用いると印刷適性を部分的に調節
することが可能となる。例えば、絵柄としてパツ
ドにインキが付かない無地部に当るパツドの表面
はインキがパツドに付着しない性質があつた方が
実際の印刷の際、版やドクターに傷が発生して実
際はインキが版の上に残つてしまつた場合でもイ
ンキがパツドに乗らず印刷されない。
することが可能となる。例えば、絵柄としてパツ
ドにインキが付かない無地部に当るパツドの表面
はインキがパツドに付着しない性質があつた方が
実際の印刷の際、版やドクターに傷が発生して実
際はインキが版の上に残つてしまつた場合でもイ
ンキがパツドに乗らず印刷されない。
例えば、第7図に示すごとく、パツドのある一
部分しかインキ7が乗らない場合、インキ7が乗
る場所以外のパツドの部分はインキが乗る性質は
不要である。この場合、インキ7が乗る必要のな
い部分の表面からシリコン濃度の高い部分までの
厚さを薄くすることにより調節が可能となる。
部分しかインキ7が乗らない場合、インキ7が乗
る場所以外のパツドの部分はインキが乗る性質は
不要である。この場合、インキ7が乗る必要のな
い部分の表面からシリコン濃度の高い部分までの
厚さを薄くすることにより調節が可能となる。
本発明は以上の構成になつているので、次のよ
うな優れた実用上の効果を有する。
うな優れた実用上の効果を有する。
(イ) 内側パツドのシリコンオイル含有量を外側パ
ツドのシリコンオイル含有量よりも多くしてあ
るので、繰返し印刷を行なつても、外側パツド
表面のインキの乗る部分の樹脂分とシリコンオ
イルの組成が変化することなく、印刷適性が一
定しており、長期に亘つての使用が可能であ
る。
ツドのシリコンオイル含有量よりも多くしてあ
るので、繰返し印刷を行なつても、外側パツド
表面のインキの乗る部分の樹脂分とシリコンオ
イルの組成が変化することなく、印刷適性が一
定しており、長期に亘つての使用が可能であ
る。
(ロ) 内側パツドと外側パツドの境界部分から外側
パツドの表面までの距離(外側パツドの厚み)
lを適宜設定することにより、パツドの印刷さ
れる面のシリコンゴムとシリコンオイル比率を
変化させることが可能である。
パツドの表面までの距離(外側パツドの厚み)
lを適宜設定することにより、パツドの印刷さ
れる面のシリコンゴムとシリコンオイル比率を
変化させることが可能である。
第1図、第2図は本発明のパツドの製造工程を
示す説明図、第3図は本発明の断面図、第4図、
第5図は本発明のパツドの別の製造工程を示す説
明図、第6図は本発明のパツドの表面にインキが
乗つた状態の断面を示す説明図、第7図は本発明
の別の実施例における表面にインキが乗つた状態
の断面を示す説明図である。 1,1′……雌型、2……雄型、3……空間、
4……内側パツド、5……雌型、6……インキと
接する部分、7……インキ、8……素材、9……
外側パツド、10……空間、11……外側パツ
ド。
示す説明図、第3図は本発明の断面図、第4図、
第5図は本発明のパツドの別の製造工程を示す説
明図、第6図は本発明のパツドの表面にインキが
乗つた状態の断面を示す説明図、第7図は本発明
の別の実施例における表面にインキが乗つた状態
の断面を示す説明図である。 1,1′……雌型、2……雄型、3……空間、
4……内側パツド、5……雌型、6……インキと
接する部分、7……インキ、8……素材、9……
外側パツド、10……空間、11……外側パツ
ド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シリコン樹脂とシリコンオイルより作られた
外側パツドと内側パツドとから成り、内側パツド
のシリコンオイルの含有量を、外側パツドのシリ
コンオイルの含有量より多くしたことを特徴とす
る印刷用パツド。 2 外側パツドと内側パツドとの境界面から外側
パツドの表面までの距離が変化していることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の印刷用パツ
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27385985A JPS62132691A (ja) | 1985-12-05 | 1985-12-05 | 印刷用パツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27385985A JPS62132691A (ja) | 1985-12-05 | 1985-12-05 | 印刷用パツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62132691A JPS62132691A (ja) | 1987-06-15 |
| JPH042440B2 true JPH042440B2 (ja) | 1992-01-17 |
Family
ID=17533548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27385985A Granted JPS62132691A (ja) | 1985-12-05 | 1985-12-05 | 印刷用パツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62132691A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01208194A (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | タンポ印刷用転写体 |
| JP5419332B2 (ja) * | 2007-07-17 | 2014-02-19 | 孝宣 問井 | 曲面弾性ブランケットの製作方法、およびそれによる曲面弾性ブランケット並びに曲面印刷体 |
| JP5398627B2 (ja) * | 2010-04-21 | 2014-01-29 | 株式会社秀峰 | 印刷用ブランケットの製造方法 |
| EP2543519B1 (en) * | 2010-03-05 | 2019-01-02 | Shuhou Co., Ltd. | Method for producing printing blanket |
| JP5523150B2 (ja) * | 2010-03-05 | 2014-06-18 | 株式会社秀峰 | 印刷用パッドおよび印刷装置 |
| WO2017104087A1 (ja) * | 2015-12-18 | 2017-06-22 | 株式会社秀峰 | 印刷用ブランケットの製造方法 |
| WO2017199344A1 (ja) * | 2016-05-17 | 2017-11-23 | 株式会社秀峰 | 印刷用ブランケット |
| KR20180043204A (ko) | 2016-08-01 | 2018-04-27 | 가부시키가이샤 슈호 | 인쇄용 블랭킷 및 인쇄 방법 |
| JP2018051853A (ja) * | 2016-09-28 | 2018-04-05 | 豊田合成株式会社 | パッド印刷方法 |
-
1985
- 1985-12-05 JP JP27385985A patent/JPS62132691A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62132691A (ja) | 1987-06-15 |
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