JPH0424494Y2 - - Google Patents

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JPH0424494Y2
JPH0424494Y2 JP1986071926U JP7192686U JPH0424494Y2 JP H0424494 Y2 JPH0424494 Y2 JP H0424494Y2 JP 1986071926 U JP1986071926 U JP 1986071926U JP 7192686 U JP7192686 U JP 7192686U JP H0424494 Y2 JPH0424494 Y2 JP H0424494Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は磁気記録再生装置のテープ装填機構に
係り、特に所謂8mmビデオテープレコーダのテー
プ装填機構に関する。
従来の技術 従来のテープ装填機構は、例えば特開昭57−
86161号公報に示されている。傾斜ポストは、テ
ープ装填前においては、上記公報の第19図に示
すように、リングに対して略平行な状態まで倒れ
ており、テープ装填時に、上記公報の第20図に
示すように起立する。
考案が解決しようとする問題点 テープ装填前についてみると、傾斜ポストが倒
れている関係上、リングの寸法は傾斜ポストの長
さにより制限を受け、リングの径を小さく出来な
い。テープローデイング時についてみると、傾斜
ポストを起立させる機構を必要とする。このよう
に、テープ装填機構は、大型となり、しかも構造
が複雑であるという問題点があつた。
本考案は上記問題点を解決した磁気記録再生装
置におけるテープ装填装置を提供することを目的
とする。
問題点を解決するための手段 本考案は、傾斜ポストを起立した状態でローデ
イングリングギヤ上に設け、テープ装填時にロー
デイングリングギヤをねじりコイルばねにより付
勢し、傾斜ポストを位置決め部材に押し付けて位
置決めする構成とし、且つ上記ねじりコイルばね
を先行ポストを移動させるローデイングリングギ
ヤの回動を上記のローデイングアーチギヤに伝達
する回転伝達構造体内に組み込んでなる構成とし
たものである。
作 用 傾斜ポストを起立させたまま移動させる構成
は、ローデイングアーチギヤの径を小さくするこ
とを可能とし、且つポスト起立機構を不要とす
る。ねじりコイルばねを回転伝達構造体に組み込
んだ構成は、機構を大型化させない。
実施例 次に本考案の一実施例について説明する。
第1図は本考案のテープ装填機構を概略的に示
す図、第2図は本考案機構が適用された磁気記録
再生装置の平面図、第3図、第4図は夫々第2図
中のテープ装填機構を取り出して示す平面図及び
正面図、第5図、第6図は夫々テープ装填機構の
リング及びアーチの支持状態を示す図である。
各図中、1は磁気ヘツドを有するドラム、2は
消去ヘツド、3はオーデイオ・コントロールヘツ
ド、4はピンチローラ、5はキヤプスタンであ
る。
6は先行ポストユニツトであり、ベース7上に
第1の先行ポスト8と第2の先行ポスト9とを立
設してなる。ベース7ま下面には、第7図に示す
スライダ10が位置決めピン11,12により位
置決めされてねじり止めしてある。先行ポストユ
ニツト6は、ローデイングプレート13−1,1
3−2上にこの案内溝14に沿つて移動可能に支
持されている。またピン15(第7図参照)は、
ローデイングプレート13−2に取り付けられた
ストツパ16(第4図参照)の傾斜部に当接して
乗り上げて、スライダ10のコーナ部の4つの突
起部17がプレート13−2の下面に接してスラ
イダ10を停止させるものである。一端がスライ
ダ10に連結された連結バー18の他端はジヨイ
ント(図示せず)を介して、ローデイングリング
ギヤ19に結合してある。
20は傾斜ポストユニツトであり、第8図A,
Bに併せて示すように、ベース21上に第1の傾
斜ポスト22と第2の傾斜ポスト23とを立設し
てなる。ベース21は、下面のピン24及びロー
ラ25をローデイングプレート13−1の案内溝
14に案内されてローデイングプレート13−1
上を移動する。また、一端がピン24に固定され
た連結板26の他端がローデイングアーチギヤ2
7に連結してある。
ローデイングプレート13−1の下側のシヤー
シ28上には、ローデイングリングギヤ19が下
側、略半円形状のローデイングアーチギヤ27が
上側の積重状態で、ドラム1を囲繞して配されて
いる。ローデイングリングギヤ19は、ガイドロ
ーラ29とサポート30とにより回動可能に支持
されており、ローデイングアーチギヤ27はサポ
ート30とガイドギヤ31とにより回動可能に支
持されている。
リングギヤ19には、モータ32によりウオー
ムギヤ等を介して駆動される駆動ギヤ33が噛合
している。リングギヤ19とアーチギヤ27との
間には、回転伝達構造体34が設けてある。
回転伝達構造体34は、第1図及び第9図に示
すようにメインギヤ35、中間ロータ36、サブ
ギヤ37が、ねじりコイルばね38と共に、シヤ
ーシ28上の軸39に積重された構造であり、メ
インギヤ35がリングギヤ19に、サブギヤ37
がアーチギヤ27に夫々噛合している。
中間ロータ36は、第10図A乃至Eに併せて
示すように、扇形状の切欠36a、下面側より切
欠36a内に迫り出した突部36b、下面の周縁
近傍の突部36cを有する。
メインギヤ35は、第11A図、第11B図に
併せて示すように、上面の周縁近傍に突部35a
を有する。この突部35aは突部36cと係合す
る。メインギヤ35は、中央の筒部35bを軸3
9に支承されている。
サブギヤ37は、第12図A,Bに併せて示す
ように、下面側に筒部37a及び扇形突部37b
を有する。筒部37aが筒部35bの外側に支承
されており、扇形突部37bが扇形切欠36a内
に嵌入している。
ねじりコイルばね38は、第13図A,Bに併
せて示す形状であり、先端が上下互いに逆方向に
折曲された腕38a,38bを有する。このねじ
りばね38は、筒部37aの周囲に嵌合してあ
り、腕38a,38bが突部37bの両端を挟み
込んでいる(第14図参照)。腕38a,38b
は突部36bに対応する高さにまで延在してい
る。
次にテープ装填時の動作について説明する。テ
ープ装填動作前、先行ポストユニツト6及び傾斜
ポストユニツト20は、第1図中実線で示す位
置、及び第2図、第3図中二点鎖線で示す位置に
近接して位置している。回転伝達構造体34は、
第14図及び第15図Aに示す状態にある。第1
5図A,Bはテープ装填時における回転伝達構造
体34の動作状況を概略的に示す図である。
モータ32が始動し正転すると、駆動ギヤ33
によりリングギヤ19が矢印A方向に回動し、先
行ポストユニツト6が傾斜ポストユニツト20に
先行して案内溝14に沿つて矢印A方向に移動を
開始する。
リングギヤ19の上記回動により、メインギヤ
35が矢印B方向に回転する。メインギヤ35
は、最初は単独で回転し、320度回動すると、第
15図Bに示すように、突部35a(第14図中
二点鎖線で示す)が突部36cに当接し、続いて
突部36cを押して中間ロータ36を回動させつ
つ、第15図Cに示すように、突部36cが腕3
8aに係止するまで回転する。メインギヤ35が
更に回転すると、第15図Dに示すように、ねじ
りばね38を介してサブギヤ37が矢印B方向に
回転を開始する。
これにより、アーチギヤ27が矢印A方向に回
動し、傾斜ポストユニツト20が先行ポストユニ
ツト6に遅れてこれに追従して案内溝14に沿つ
て矢印A方向に移動する。
ポストユニツト6,20の上記移動により、磁
気テープ40がテープカセツト(図示せず)より
引き出されてドラム1に徐々に巻装される。
傾斜ポストユニツト20は、第2図及び第3図
に示す第2の所定位置に到ると、ベース21が位
置決め部材41に当接し、これ以上の移動が制限
される。これに伴い、サブギヤ37の矢印B方向
の回転も制御される。従つて、これ以後の先行ポ
ストユニツト6を第1の所定位置に至らすまでの
リングギヤ19の回動により、メインギヤ35と
中間ロータ36とが、ねじりコイルばね38を強
制的にねじりつつ回動し、回転伝達構造体34は
第15図E及び第16図に示す如くになる。この
ねじり変形によりねじりばね38にばね力が蓄勢
され、このばね力がサブギヤ37、アーチギヤ2
7を介して、傾斜ポストユニツト20に伝達さ
れ、これを位置決め部材41に押し付ける。従つ
て傾斜ポストユニツト20は位置決め部材41に
押し付けられた状態で精度良く且つ堅固に位置決
めされる。
先行ポストユニツト6は、第2図及び第3図に
示す第1の所定位置に到つた後のリングギヤ19
のオーバ回動による連結バー18の弾性変形によ
り付与される押圧力により、上記第1の所定位置
に位置決めされる。
モータ32が停止してテープ装填動作が完了
し、磁気テープ40は第2図及び第3図に示すよ
うにドラム1に巻装される。
なお、テープアンローデイング動作は、モータ
32が逆転し、上記の各部材が上記のテープ装填
動作時とは逆の順序で逆方向に動作することによ
り行なわれる。
また、上記の回転伝達構造体34の代わりに、
第17図にしめすように、メインギヤ45と、サ
ブギヤ46と、この間のねじりコイルばね47と
よりなる回転伝達構造体48を使用することもで
きる。サブギヤ46のスリツト49が上記の中間
ロータ36に相当する。
次に、第2図中のピンチローラ駆動機構につい
て説明する。
ピンチローラ駆動機構は、第2図、第18図、
第19図に示すように、ピンチローラ4と、これ
を支持するアーム51とアーム51を軸支するポ
スト52と、ポスト52が植設されたスライド体
53と、スライド体53をガイドするガイドレー
ル54とからなる。
55はギヤ構造体であり、第20図に示すよう
に、デイスク56と、大径ギヤ57と、小径ギヤ
58とが積重され、ねじりコイルばね59がデイ
スク56と大径ギヤ57との間に設けられ、デイ
スク56と小径ギヤ58とが一体的に回転するよ
うに結合された構成である。小径ギヤ58は、ス
ライド体53の外周面のギヤ部60と噛合してい
る。
テープ装填動作前においては、スライド体53
は第18図に示す位置にあり、ピンチローラ4は
アーム51をカム61により案内されて同図に示
す位置(第2図中二点鎖線で示す位置)に位置し
ている。
テープ装填動作の途中で、ローデイングリング
ギヤ19上に固定されているアーチギヤ62(第
5図、第6図参照)が大径ギヤ57と噛合し、ギ
ヤ構造体55が回転し、スライド体53が矢印C
方向に移動する。スライド体53は、上記ねじり
コイルばね59のばね力により、ポスト52の基
部をストツパ63のV字切欠に押圧係止されて停
止し、ポスト52は精度良く位置決めされる。次
いでピンチローラ圧着動作が行なわれ、ピンチロ
ーラ4がキヤプスタン5に圧着して磁気テープ4
0を挾持する。
次に、ローデイングリングギヤ19及びモード
変換カムを回転させるギヤ機構等について、第1
図、第2図、第21図、第22図を参照して説明
する。
前記駆動ギヤ33は、第21図及び第22図に
示すように、太陽ギヤであり、遊星ギヤ70を介
して回転する。
出力ギヤ71はモード切換時に回転し、このギ
ヤに直結されたカム72とアイドラギヤ73,カ
ムギヤ74を経てカム75により磁気記録再生装
置のモード切換えを行なう。
考案の効果 上述の如く、本考案の磁気記録再生装置のテー
プ装填機構によれば、先行ポスト及び傾斜ポスト
は共に起立したままの状態で移動するため、傾斜
ポストを倒しておき、テープ装填動作の途中で起
立させる構成に比べて、ローデイングアーチギヤ
の径を小さく出来、且つポスト起立機構を不要と
し得、機構の小型化及び簡略化を図り得、また傾
斜ポストを位置決め部材に押し付ける力を発生さ
せるねじりコイルばねを、ローデイングリングギ
ヤの回動をローデイングアーチギヤに伝達する回
転伝達構造体内に設けた構成であるため、この点
でもテープ装填機構の小型化及び簡略化を図り
得、また傾斜ポストは位置決め部材に押し付けら
れて位置決めされるため、傾斜ポストを第2の所
定位置に精度良く且つ堅固に位置決め出来るとい
う特長を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のテープ装填機構の一実施例の
構成図、第2図は本考案のテープ装填機構を他の
機構と併せて示す平面図、第3図及び第4図は
夫々第2図中のテープ装填機構を取り出して示す
平面図及び正面図、第5図及び第6図は夫々第3
図及び第4図中ローデイングリングギヤ及びロー
デイングアーチギヤを取り出して示す平面図及び
正面図、第7図はスライダの正面図、第8図A,
Bは夫々傾斜ポストユニツトの正面図及び側面
図、第9図は回転伝達構造体の分解斜視図、第1
0図A乃至Cは夫々中間ロータの平面図、正面
図、底面図、第10図D,Eは夫々第10図A中
XD−XD及びXE−XEに沿う断面図、第11A
図、第11B図は夫々メインギヤの平面図及び断
面図、第12図A,Bは夫々サブギヤの断面図及
び底面図、第13図A,Bは夫々ねじりコイルば
ねの平面図及び正面図、第14図及び第16図は
夫々回転伝達構造体のテープ装填前及びテープ装
填完了後の平面図、第15図A乃至Eは夫々テー
プ装填動作時における回転伝達構造体の動作状態
を概略的に示す図、第17図は回転伝達構造体の
変形例の斜視図、第18図は第2図中のピンチロ
ーラ駆動機構のテープ装填動作前の状態を示す平
面図、第19図は第18図中−方向
よりみた図、第20図はギヤ構造体の断面図、第
21図はローデイングリングギヤ駆動機構の縦断
面図、第22図は第21図中−に沿
う断面図である。 1……ドラム、6……先行ポストユニツト、7
……ベース、8……第1の先行ポスト、9……第
2の先行ポスト、13−1,13−2……ローデイ
ングプレート、14……案内溝、18……連結バ
ー、19……ローデイングリングギヤ、20……
傾斜ポストユニツト、21……ベース、22……
第1の傾斜ポスト、23……第2の傾斜ポスト、
26……連結板、27……ローデイングアーチギ
ヤ、28……シヤーシ、30……サポート、31
……ガイドギヤ、32……モータ、33……駆動
ギヤ、34,48……回転伝達構造体、35……
メインギヤ、36……中間ロータ、36b……突
部、37……サブギヤ、37b……扇形突部、3
8……ねじりコイルばね、38a,38b……
腕、40……磁気テープ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 先行ポストが磁気ヘツドを有するドラムの周囲
    に沿つて第1の所定位置に移動し、磁気テープを
    該ドラムに巻装させ、該先行ポストに遅れて後行
    ポストが第2の所定位置へ移動して上記磁気テー
    プを案内する構成の磁気記録再生装置のテープ装
    填機構において、 上記後行ポストは傾斜ポストであり、 上記先行ポストを移動させるローデイングリン
    グギヤの回転を、上記傾斜ポストを移動させるロ
    ーデイングアーチギヤに伝達する回転伝達構造体
    をねじりコイルばねを有する構成とし、 該ねじりコイルばねに蓄勢されたばね力が、上
    記ローデイングアーチギヤを介して上記傾斜ポス
    トを上記第2の所定位置に配された位置決め部材
    に押し付ける構成としたことを特徴とする磁気記
    録再生装置のテープ装填機構。
JP1986071926U 1986-05-15 1986-05-15 Expired JPH0424494Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986071926U JPH0424494Y2 (ja) 1986-05-15 1986-05-15

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986071926U JPH0424494Y2 (ja) 1986-05-15 1986-05-15

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62186244U JPS62186244U (ja) 1987-11-26
JPH0424494Y2 true JPH0424494Y2 (ja) 1992-06-10

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ID=30914923

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JP1986071926U Expired JPH0424494Y2 (ja) 1986-05-15 1986-05-15

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5410246U (ja) * 1977-06-23 1979-01-23

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JPS62186244U (ja) 1987-11-26

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