JPH04245802A - 円偏波/直線偏波変換器 - Google Patents
円偏波/直線偏波変換器Info
- Publication number
- JPH04245802A JPH04245802A JP3186891A JP3186891A JPH04245802A JP H04245802 A JPH04245802 A JP H04245802A JP 3186891 A JP3186891 A JP 3186891A JP 3186891 A JP3186891 A JP 3186891A JP H04245802 A JPH04245802 A JP H04245802A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polarized wave
- circularly polarized
- waveguide
- linearly polarized
- slit
- Prior art date
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- Pending
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- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、導波管を使用した円偏
波/直線偏波変換器に関するものであり、受信側で使用
するときは、円偏波を直線偏波に変換する変換器として
使用でき、送信側で使用するときは、直線偏波を円偏波
に変換して円偏波を放射する円偏波発生器として使用で
きる装置に関する。
波/直線偏波変換器に関するものであり、受信側で使用
するときは、円偏波を直線偏波に変換する変換器として
使用でき、送信側で使用するときは、直線偏波を円偏波
に変換して円偏波を放射する円偏波発生器として使用で
きる装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の円偏波/直線偏波変換器において
は図8に示すように、ホーン形状とした一次放射器1と
、内部に位相回路3とインピーダンス整合をとるための
空間部分20を設けた円形導波管2と、方形導波管21
とで構成され、円形導波管2の一端に一次放射器1が接
合され、同円形導波管2の他端に結合用のスリット19
を介して方形導波管21が接合され、衛星放送電波を受
信するときには、一次放射器1に導かれた円偏波の電波
を位相回路3で直線偏波に変換し、スリット19を介し
て方形導波管21に変換された前記直線偏波の電波を導
いて、BSコンバータに衛星放送信号を伝送するように
していた。
は図8に示すように、ホーン形状とした一次放射器1と
、内部に位相回路3とインピーダンス整合をとるための
空間部分20を設けた円形導波管2と、方形導波管21
とで構成され、円形導波管2の一端に一次放射器1が接
合され、同円形導波管2の他端に結合用のスリット19
を介して方形導波管21が接合され、衛星放送電波を受
信するときには、一次放射器1に導かれた円偏波の電波
を位相回路3で直線偏波に変換し、スリット19を介し
て方形導波管21に変換された前記直線偏波の電波を導
いて、BSコンバータに衛星放送信号を伝送するように
していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、円形導波管2
の内部にいわゆるインピーダンス整合をとるための空間
部分20を設けているため、円形導波管2の長さが長く
なり、また、円形導波管2の内部に設ける位相回路3の
構造物を円形導波管2と一体構造のものを使用する場合
には、位相回路3部分に対応する金型の他に空間部分2
0に対応する金型が必要となり金型の数が多くなり、加
工しにくいといった問題点があった。本発明は、いわゆ
るインピーダンス整合をとるための空間部分20を削除
して直接方形導波管21と位相回路3とを接合するよう
にしており、空間部分20に対応する分だけ円形導波管
2の長さを短くすることができ、また、円形導波管2の
内部に設ける位相回路3の構造物を円形導波管2と一体
構造のものを使用する場合には、空間部分20に対応す
る金型が不要となり、加工しやすくすることができ、小
型で経済的な円偏波/直線偏波変換器を提供することを
目的とする。
の内部にいわゆるインピーダンス整合をとるための空間
部分20を設けているため、円形導波管2の長さが長く
なり、また、円形導波管2の内部に設ける位相回路3の
構造物を円形導波管2と一体構造のものを使用する場合
には、位相回路3部分に対応する金型の他に空間部分2
0に対応する金型が必要となり金型の数が多くなり、加
工しにくいといった問題点があった。本発明は、いわゆ
るインピーダンス整合をとるための空間部分20を削除
して直接方形導波管21と位相回路3とを接合するよう
にしており、空間部分20に対応する分だけ円形導波管
2の長さを短くすることができ、また、円形導波管2の
内部に設ける位相回路3の構造物を円形導波管2と一体
構造のものを使用する場合には、空間部分20に対応す
る金型が不要となり、加工しやすくすることができ、小
型で経済的な円偏波/直線偏波変換器を提供することを
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図であり、同図に示すように、円形導波管2の内部に円
偏波を直線偏波に変換するための位相回路3を設け、同
位相回路3の一端を円偏波を入出力し得る開口部とし、
同位相回路3の他端を結合用のスリット4を介して方形
導波管5に直接接合するようにしている。
図であり、同図に示すように、円形導波管2の内部に円
偏波を直線偏波に変換するための位相回路3を設け、同
位相回路3の一端を円偏波を入出力し得る開口部とし、
同位相回路3の他端を結合用のスリット4を介して方形
導波管5に直接接合するようにしている。
【0005】
【作用】本発明は上記した構成により、円偏波を直線偏
波に、あるいは直線偏波を円偏波に変換するようにして
おり、位相回路の端面に結合用スリットを介して直接方
形導波管と接合するようにしており、位相回路と方形導
波管との接合部のインピーダンス整合はスリットの長手
方向の長さ、スリットの幅、スリットの材質の厚さ、接
合する方形導波管に対するスリットの設置位置等を調整
して整合させるようにしている。従って、円形導波管の
内部に設けていたいわゆるインピーダンス整合をとるた
めの空間部分が不要となり円形導波管の長さを短くする
ことができ、円形導波管の内部に設ける位相回路の構造
物を円形導波管と一体構造のものを使用する場合には、
空間部分の金型が不要となり、加工をしやすくできる。
波に、あるいは直線偏波を円偏波に変換するようにして
おり、位相回路の端面に結合用スリットを介して直接方
形導波管と接合するようにしており、位相回路と方形導
波管との接合部のインピーダンス整合はスリットの長手
方向の長さ、スリットの幅、スリットの材質の厚さ、接
合する方形導波管に対するスリットの設置位置等を調整
して整合させるようにしている。従って、円形導波管の
内部に設けていたいわゆるインピーダンス整合をとるた
めの空間部分が不要となり円形導波管の長さを短くする
ことができ、円形導波管の内部に設ける位相回路の構造
物を円形導波管と一体構造のものを使用する場合には、
空間部分の金型が不要となり、加工をしやすくできる。
【0006】
【実施例】図2は、本発明の右旋円偏波用の円偏波/直
線偏波変換器の一実施例を示す一部切欠き斜視図であり
、ホーン形状とした一次放射器1と、内部に円偏波を直
線偏波に変換するための位相回路を設けた円形導波管2
と、方形導波管5とで構成され、円形導波管2の一端に
一次放射器1が接合され、同円形導波管2の他端に結合
用のスリット4を介して方形導波管5が接合され、衛星
放送電波を受信するときには、一次放射器1に導かれた
円偏波の電波を位相回路で直線偏波に変換し、同位相回
路の面に接して設けられたスリット4を介して方形導波
管5に変換された前記直線偏波の電波を導いて、BSコ
ンバータに衛星放送信号を伝送するようにしている。
線偏波変換器の一実施例を示す一部切欠き斜視図であり
、ホーン形状とした一次放射器1と、内部に円偏波を直
線偏波に変換するための位相回路を設けた円形導波管2
と、方形導波管5とで構成され、円形導波管2の一端に
一次放射器1が接合され、同円形導波管2の他端に結合
用のスリット4を介して方形導波管5が接合され、衛星
放送電波を受信するときには、一次放射器1に導かれた
円偏波の電波を位相回路で直線偏波に変換し、同位相回
路の面に接して設けられたスリット4を介して方形導波
管5に変換された前記直線偏波の電波を導いて、BSコ
ンバータに衛星放送信号を伝送するようにしている。
【0007】図2に示す例では位相回路として、一対の
略カマボコ形の金属塊6及び7を円形導波管2の内壁部
に設けており、金属塊6及び7の長手方向の長さを円偏
波の電波が直線偏波の電波に変換される長さとしている
。図3は図2に示す右旋円偏波用の円偏波/直線偏波変
換器の正面図であり、導波管2の内壁の対向した円弧の
部分に一対の略カマボコ形の金属塊6及び7が取り付け
られており、金属塊6及び7の導波管2の中心を通る中
心線15と、スリット4の長手方向の中心線14とは4
5度の角度を成すように配置されている。
略カマボコ形の金属塊6及び7を円形導波管2の内壁部
に設けており、金属塊6及び7の長手方向の長さを円偏
波の電波が直線偏波の電波に変換される長さとしている
。図3は図2に示す右旋円偏波用の円偏波/直線偏波変
換器の正面図であり、導波管2の内壁の対向した円弧の
部分に一対の略カマボコ形の金属塊6及び7が取り付け
られており、金属塊6及び7の導波管2の中心を通る中
心線15と、スリット4の長手方向の中心線14とは4
5度の角度を成すように配置されている。
【0008】図4は本発明の左旋円偏波用の円偏波/直
線偏波変換器の一実施例を示す正面図であり、右旋円偏
波用の円偏波/直線偏波変換器と同様に金属塊6及び7
の導波管2の中心を通る中心線15と、スリット4の長
手方向の中心線14とは45度の角度を成すように、導
波管2の内壁の対向した円弧の部分に一対の略カマボコ
形の金属塊6及び7が取り付けられており、右旋円偏波
用のものは中心線14に対して左上がりの中心線15と
なっているのに対して、左旋円偏波用のものは中心線1
4に対して右上がりの中心線15となっている。
線偏波変換器の一実施例を示す正面図であり、右旋円偏
波用の円偏波/直線偏波変換器と同様に金属塊6及び7
の導波管2の中心を通る中心線15と、スリット4の長
手方向の中心線14とは45度の角度を成すように、導
波管2の内壁の対向した円弧の部分に一対の略カマボコ
形の金属塊6及び7が取り付けられており、右旋円偏波
用のものは中心線14に対して左上がりの中心線15と
なっているのに対して、左旋円偏波用のものは中心線1
4に対して右上がりの中心線15となっている。
【0009】図5は本発明の円偏波/直線偏波変換器と
方形導波管の接続を示す説明図であり、図1が導波管2
中の電波の進行方向と直角方向になるように方形導波管
5を導波管2に結合させているのに対して、図5の場合
は導波管2中の電波の進行方向と同一方向になるように
方形導波管9を導波管2に結合させるようにしてあり、
導波管2と方形導波管の接続方法は図1の方法、あるい
は図5の方法のいずれでもよい。
方形導波管の接続を示す説明図であり、図1が導波管2
中の電波の進行方向と直角方向になるように方形導波管
5を導波管2に結合させているのに対して、図5の場合
は導波管2中の電波の進行方向と同一方向になるように
方形導波管9を導波管2に結合させるようにしてあり、
導波管2と方形導波管の接続方法は図1の方法、あるい
は図5の方法のいずれでもよい。
【0010】図6及び図7は本発明の円偏波/直線偏波
変換器と方形導波管との結合用スリットの一実施例を示
す斜視図であり、断面が長方形の導波管11に対して、
図6の場合は、長方形の長辺に対して平行となる側面上
に、スリット12の長手方向の中心線10が長方形の長
辺に平行となるようにしてスリット12が設けられてお
り、図7の場合は、長方形の短辺に対して平行となる側
面上に、スリット13の長手方向の中心線10が長方形
の短辺に直角となるようにしてスリット13が設けられ
ており、図3及び図4の導波管2に導波管11を結合さ
せる場合は、導波管11のスリット12あるいはスリッ
ト13の中心線10と図3及び図4のスリット4の中心
線14とを合致させるようにする。本発明の円偏波/直
線偏波変換器に利用できる位相回路例としては、一般的
に円偏波/直線偏波変換器に使用されているもので、図
2に示す略カマボコ形の金属塊の片方を導波管2の内壁
の円弧に取り付けたもの、あるいは、誘電体板を使用し
、誘電体板の断面の中心線が図3における中心線15と
合致するように配置し、長手方向の長さを円偏波の電波
が直線偏波の電波に変換される長さとしたもの等がある
。
変換器と方形導波管との結合用スリットの一実施例を示
す斜視図であり、断面が長方形の導波管11に対して、
図6の場合は、長方形の長辺に対して平行となる側面上
に、スリット12の長手方向の中心線10が長方形の長
辺に平行となるようにしてスリット12が設けられてお
り、図7の場合は、長方形の短辺に対して平行となる側
面上に、スリット13の長手方向の中心線10が長方形
の短辺に直角となるようにしてスリット13が設けられ
ており、図3及び図4の導波管2に導波管11を結合さ
せる場合は、導波管11のスリット12あるいはスリッ
ト13の中心線10と図3及び図4のスリット4の中心
線14とを合致させるようにする。本発明の円偏波/直
線偏波変換器に利用できる位相回路例としては、一般的
に円偏波/直線偏波変換器に使用されているもので、図
2に示す略カマボコ形の金属塊の片方を導波管2の内壁
の円弧に取り付けたもの、あるいは、誘電体板を使用し
、誘電体板の断面の中心線が図3における中心線15と
合致するように配置し、長手方向の長さを円偏波の電波
が直線偏波の電波に変換される長さとしたもの等がある
。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば円
偏波/直線偏波変換器の位相回路を結合用スリットを介
して直接方形導波管と接合するようにしており、位相回
路と方形導波管の間に空間部分を設けていない分だけ円
偏波/直線偏波変換器の導波管部分の長さを短くするこ
とができ、また、導波管の内部に設ける位相回路の構造
物を導波管と一体構造のものを使用する場合には、空間
部分の金型が不要となり、加工をしやすくすることがで
き、従って、小型で経済的な円偏波/直線偏波変換器を
提供することができる。
偏波/直線偏波変換器の位相回路を結合用スリットを介
して直接方形導波管と接合するようにしており、位相回
路と方形導波管の間に空間部分を設けていない分だけ円
偏波/直線偏波変換器の導波管部分の長さを短くするこ
とができ、また、導波管の内部に設ける位相回路の構造
物を導波管と一体構造のものを使用する場合には、空間
部分の金型が不要となり、加工をしやすくすることがで
き、従って、小型で経済的な円偏波/直線偏波変換器を
提供することができる。
【図1】本発明の円偏波/直線偏波変換器の原理説明図
である。
である。
【図2】本発明の右旋円偏波用の円偏波/直線偏波変換
器の一実施例を示す一部切欠き斜視図である。
器の一実施例を示す一部切欠き斜視図である。
【図3】図2の正面図である。
【図4】本発明の左旋円偏波用の円偏波/直線偏波変換
器の一実施例を示す正面図である。
器の一実施例を示す正面図である。
【図5】本発明の円偏波/直線偏波変換器と方形導波管
の接続を示す説明図である。
の接続を示す説明図である。
【図6】本発明の円偏波/直線偏波変換器と方形導波管
との結合用スリットの一実施例を示す斜視図である。
との結合用スリットの一実施例を示す斜視図である。
【図7】本発明の円偏波/直線偏波変換器と方形導波管
との結合用スリットのその他の実施例を示す斜視図であ
る。
との結合用スリットのその他の実施例を示す斜視図であ
る。
【図8】従来例の円偏波/直線偏波変換器を示す説明図
である。
である。
1 一次放射器
2 円形導波管
3 位相回路
4 スリット
5 方形導波管
6 カマボコ形金属板
7 カマボコ形金属板
8 切欠き線
9 方形導波管
10 中心線
11 方形導波管
12 スリット
13 スリット
14 中心線
15 中心線
19 スリット
20 空間部
21 方形導波管
Claims (2)
- 【請求項1】 円形導波管の内部に円偏波を直線偏波
に変換するための位相回路を設け、同位相回路の一端を
円偏波を入出力し得る開口部とし、同位相回路の他端を
結合用のスリットを介して方形導波管に接合したことを
特徴とする円偏波/直線偏波変換器。 - 【請求項2】 前記位相回路が略カマボコ形の金属塊
からなり、同金属塊の長手方向の長さを円偏波の電波が
直線偏波の電波に変換される長さとし、前記円形導波管
の内部表面の少なくとも一方の円弧が平面となるように
前記金属塊を取り付け、前記平面の延長線と前記スリッ
トの長手方向の中心線とが45度の角度を成すように配
置したことを特徴とする請求項1記載の円偏波/直線偏
波変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3186891A JPH04245802A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 円偏波/直線偏波変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3186891A JPH04245802A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 円偏波/直線偏波変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04245802A true JPH04245802A (ja) | 1992-09-02 |
Family
ID=12343026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3186891A Pending JPH04245802A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 円偏波/直線偏波変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04245802A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0722804A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-24 | Nippon Antenna Co Ltd | ホーン一体型円偏波・直線偏波変換器 |
| JPH08195601A (ja) * | 1995-01-13 | 1996-07-30 | Nec Corp | 偏分波器 |
| CN104064875A (zh) * | 2014-07-02 | 2014-09-24 | 南京理工大学 | 一种波导型的w波段圆极化喇叭天线 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4584588A (en) * | 1982-11-12 | 1986-04-22 | Kabelmetal Electro Gmbh | Antenna with feed horn and polarization feed |
| JPH01265701A (ja) * | 1988-04-18 | 1989-10-23 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 衛星放送受信アンテナ用一次放射器の円偏波発生部 |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP3186891A patent/JPH04245802A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4584588A (en) * | 1982-11-12 | 1986-04-22 | Kabelmetal Electro Gmbh | Antenna with feed horn and polarization feed |
| JPH01265701A (ja) * | 1988-04-18 | 1989-10-23 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 衛星放送受信アンテナ用一次放射器の円偏波発生部 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0722804A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-24 | Nippon Antenna Co Ltd | ホーン一体型円偏波・直線偏波変換器 |
| JPH08195601A (ja) * | 1995-01-13 | 1996-07-30 | Nec Corp | 偏分波器 |
| CN104064875A (zh) * | 2014-07-02 | 2014-09-24 | 南京理工大学 | 一种波导型的w波段圆极化喇叭天线 |
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