JPH04246317A - 電気掃除機の静電気防止構造 - Google Patents
電気掃除機の静電気防止構造Info
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- JPH04246317A JPH04246317A JP1089791A JP1089791A JPH04246317A JP H04246317 A JPH04246317 A JP H04246317A JP 1089791 A JP1089791 A JP 1089791A JP 1089791 A JP1089791 A JP 1089791A JP H04246317 A JPH04246317 A JP H04246317A
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- Japan
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- power line
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ブラシ部からの信号
を制御部に伝達する延長パイプ部に配設された信号線と
、掃除機本体からホース部、手元部および延長パイプ部
を介してブラシ部へ電力を供給する電力線と、を備える
電気掃除機における延長パイプ部の静電気防止構造に関
する。
を制御部に伝達する延長パイプ部に配設された信号線と
、掃除機本体からホース部、手元部および延長パイプ部
を介してブラシ部へ電力を供給する電力線と、を備える
電気掃除機における延長パイプ部の静電気防止構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】第10図は、従来の電気掃除機を示す断
面図であり、掃除機(41)は、本体(12)内に商用
電源から電力を供給される送風機モータを有しており、
本体(12)には、吸気口(43)が開設されており、
吸気口(43)には可撓性のホース(44)の基端部が
接続されるようになっている。
面図であり、掃除機(41)は、本体(12)内に商用
電源から電力を供給される送風機モータを有しており、
本体(12)には、吸気口(43)が開設されており、
吸気口(43)には可撓性のホース(44)の基端部が
接続されるようになっている。
【0003】そして、ホース(44)の先端には手元コ
ントロール部(15)が設けられており、手元コントロ
ール部(15)には延長パイプ(45)が連通されるよ
うになっており、延長パイプ(45)の先端にはブラシ
部(1)が接続されている。延長パイプ(45)は、図
11から図13までに示すように、延長パイプ本体(4
6)とカバー(47)とからなっている。
ントロール部(15)が設けられており、手元コントロ
ール部(15)には延長パイプ(45)が連通されるよ
うになっており、延長パイプ(45)の先端にはブラシ
部(1)が接続されている。延長パイプ(45)は、図
11から図13までに示すように、延長パイプ本体(4
6)とカバー(47)とからなっている。
【0004】そして、延長パイプ(45)には、電力線
(13)が配設されており、電力線(13)の先端側に
はターミナル(16)が設けられており、かつその手元
側には手元コントロール部(15)に接続するためのピ
ン(17)が設けられている。
(13)が配設されており、電力線(13)の先端側に
はターミナル(16)が設けられており、かつその手元
側には手元コントロール部(15)に接続するためのピ
ン(17)が設けられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の電気掃除機は、
以上のように構成されているので、ブラシ部(1)と本
体との間は100Vの電力線(13)でしか接続されて
いなかったので、回転センサ(5)からの信号を本体側
で処理して効率的な駆動制御をすることができないとい
う課題があった。
以上のように構成されているので、ブラシ部(1)と本
体との間は100Vの電力線(13)でしか接続されて
いなかったので、回転センサ(5)からの信号を本体側
で処理して効率的な駆動制御をすることができないとい
う課題があった。
【0006】そこでこの課題を解消するものとして、本
出願人はブラシ部に配置されたセンサからの信号を制御
部に伝達する信号線と、掃除機本体からホース部,手元
部および延長パイプ部を介してブラシ部へ電力を供給す
る電力線と、を備える電気掃除機を提案しているが、こ
のものにあっては、信号線が長くなり静電気等の外来ノ
イズにより誤動作が起きる虞があり、かつ信号線を伝わ
って来る静電気により回路が静電破壊を起こす虞があっ
た。
出願人はブラシ部に配置されたセンサからの信号を制御
部に伝達する信号線と、掃除機本体からホース部,手元
部および延長パイプ部を介してブラシ部へ電力を供給す
る電力線と、を備える電気掃除機を提案しているが、こ
のものにあっては、信号線が長くなり静電気等の外来ノ
イズにより誤動作が起きる虞があり、かつ信号線を伝わ
って来る静電気により回路が静電破壊を起こす虞があっ
た。
【0007】この発明は、上記のような課題を解消する
ためになされたもので、延長パイプ部において信号線を
電力線の内側に配置することにより、静電気等の外来ノ
イズを電力線に吸収して静電気等の外来ノイズを防止で
きる電気掃除機の静電気防止構造を得ることを目的とす
る。
ためになされたもので、延長パイプ部において信号線を
電力線の内側に配置することにより、静電気等の外来ノ
イズを電力線に吸収して静電気等の外来ノイズを防止で
きる電気掃除機の静電気防止構造を得ることを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係わる電気掃
除機の静電気防止構造は、掃除機本体に接続されたホー
ス部と、ホース部の先端に接続された手元部と、手元部
に設けられた制御部と、手元部に接続された延長パイプ
部と、延長パイプ部の先端に接続されたブラシ部と、ブ
ラシ部からの信号を制御部に伝達する延長パイプ部に配
設された信号線と、掃除機本体からホース部,手元部お
よび延長パイプ部を介してブラシ部へ電力を供給する電
力線と、を備え、前記延長パイプ部において信号線を電
力線の内側に配置したことを特徴とするものである。
除機の静電気防止構造は、掃除機本体に接続されたホー
ス部と、ホース部の先端に接続された手元部と、手元部
に設けられた制御部と、手元部に接続された延長パイプ
部と、延長パイプ部の先端に接続されたブラシ部と、ブ
ラシ部からの信号を制御部に伝達する延長パイプ部に配
設された信号線と、掃除機本体からホース部,手元部お
よび延長パイプ部を介してブラシ部へ電力を供給する電
力線と、を備え、前記延長パイプ部において信号線を電
力線の内側に配置したことを特徴とするものである。
【0009】また、この発明に係わる電気掃除機の静電
気防止構造は、掃除機本体に接続されたホース部と、ホ
ース部の先端に接続された手元部と、手元部に設けられ
た制御部と、手元部に接続された延長パイプ部と、延長
パイプ部の先端に接続されたブラシ部と、ブラシ部から
の信号を制御部に伝達する延長パイプ部に配設された信
号線と、掃除機本体からホース部、手元部および延長パ
イプ部を介してブラシ部へ電力を供給する電力線と、を
備え、前記延長パイプ部において電力線を信号線より延
長パイプ部の内径側に配置したことを特徴とするもので
ある。
気防止構造は、掃除機本体に接続されたホース部と、ホ
ース部の先端に接続された手元部と、手元部に設けられ
た制御部と、手元部に接続された延長パイプ部と、延長
パイプ部の先端に接続されたブラシ部と、ブラシ部から
の信号を制御部に伝達する延長パイプ部に配設された信
号線と、掃除機本体からホース部、手元部および延長パ
イプ部を介してブラシ部へ電力を供給する電力線と、を
備え、前記延長パイプ部において電力線を信号線より延
長パイプ部の内径側に配置したことを特徴とするもので
ある。
【0010】
【作用】この発明における電気掃除機の静電気防止構造
は、延長パイプ部において信号線を電力線の内側に配置
することにより、静電気等の外来ノイズを電力線に吸収
し、静電気等の外来ノイズによる誤動作を防止し、かつ
信号線を伝わって来る静電気により回路が静電破壊する
ことを防止する。
は、延長パイプ部において信号線を電力線の内側に配置
することにより、静電気等の外来ノイズを電力線に吸収
し、静電気等の外来ノイズによる誤動作を防止し、かつ
信号線を伝わって来る静電気により回路が静電破壊する
ことを防止する。
【0011】また、この発明における電気掃除機の静電
気防止構造は、延長パイプ部において電力線を信号線よ
り延長パイプ部の内径側に配置することにより、延長パ
イプ部内をごみ等が通過する際に生じる静電気による誤
動作を防止し、かつ信号線を伝わって来る静電気により
回路が静電破壊することを防止する。
気防止構造は、延長パイプ部において電力線を信号線よ
り延長パイプ部の内径側に配置することにより、延長パ
イプ部内をごみ等が通過する際に生じる静電気による誤
動作を防止し、かつ信号線を伝わって来る静電気により
回路が静電破壊することを防止する。
【0012】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。
する。
【0013】(I)請求項1の発明の第1の実施例図1
は本発明の第1の実施例における延長パイプ(45)の
一部破断面図であり、図2は図1のA−A断面図、図3
は図1のB−B断面図である。
は本発明の第1の実施例における延長パイプ(45)の
一部破断面図であり、図2は図1のA−A断面図、図3
は図1のB−B断面図である。
【0014】延長パイプ(45)は、延長パイプ本体(
46)とカバー(47)とからなっており、延長パイプ
(45)には、電力線(13)と信号線(14)とが配
設されており、電力線(13)の先端側にはターミナル
(16)が設けられており、かつその手元側には接続用
のピン(17)が設けられている。
46)とカバー(47)とからなっており、延長パイプ
(45)には、電力線(13)と信号線(14)とが配
設されており、電力線(13)の先端側にはターミナル
(16)が設けられており、かつその手元側には接続用
のピン(17)が設けられている。
【0015】同様に、信号線(14)の先端側にはター
ミナル(18)が設けられており、かつその手元側には
接続用のピン(19)が設けられている。
ミナル(18)が設けられており、かつその手元側には
接続用のピン(19)が設けられている。
【0016】そして、信号線(14),(14)は電力
線(13),(13)の間に配置されており、これによ
り静電気等の外来ノイズをインピーダンスの低い電力線
(13)により吸収し、信号線(14)に静電気が飛ば
ないようになっている。
線(13),(13)の間に配置されており、これによ
り静電気等の外来ノイズをインピーダンスの低い電力線
(13)により吸収し、信号線(14)に静電気が飛ば
ないようになっている。
【0017】(II)請求項1の発明の第2の実施例図
4は本発明の第2の実施例における延長パイプ(45)
の一部破断面図であり、図5はそのC−C断面図、図6
はそのE−E断面図である。
4は本発明の第2の実施例における延長パイプ(45)
の一部破断面図であり、図5はそのC−C断面図、図6
はそのE−E断面図である。
【0018】延長パイプ(45)は、延長パイプ本体(
46)とカバー(47)とからなっており、延長パイプ
(45)には、電力線(13)と信号線(14)とが配
設されており、電力線(13)の先端側にはターミナル
(16)が設けられており、かつその手元側には接続用
のピン(17)が設けられている。
46)とカバー(47)とからなっており、延長パイプ
(45)には、電力線(13)と信号線(14)とが配
設されており、電力線(13)の先端側にはターミナル
(16)が設けられており、かつその手元側には接続用
のピン(17)が設けられている。
【0019】同様に、信号線(14)の先端側にはター
ミナル(18)が設けられており、かつその手元側には
接続用のピン(19)が設けられている。
ミナル(18)が設けられており、かつその手元側には
接続用のピン(19)が設けられている。
【0020】そして、信号線(14),(14)は電力
線(13),(13)の間に配置されており、これによ
り静電気等の外来ノイズをインピーダンスの低い電力線
(13)により吸収し、信号線(14)に静電気が飛ば
ないようになっている。
線(13),(13)の間に配置されており、これによ
り静電気等の外来ノイズをインピーダンスの低い電力線
(13)により吸収し、信号線(14)に静電気が飛ば
ないようになっている。
【0021】また、延長パイプ(45)の先端側におい
て、信号線(14)のターミナル(18)は電力線(1
3)のターミナル(16)より8〜11mm内側へ退避
した位置へ配置されており、これによりブラシ部(1)
を外した場合でも静電気等の外来ノイズを電力線(13
)により吸収し、信号線(14)に静電気が飛ばないよ
うになっている。
て、信号線(14)のターミナル(18)は電力線(1
3)のターミナル(16)より8〜11mm内側へ退避
した位置へ配置されており、これによりブラシ部(1)
を外した場合でも静電気等の外来ノイズを電力線(13
)により吸収し、信号線(14)に静電気が飛ばないよ
うになっている。
【0022】なお、延長パイプ(45)の手元側におい
て、信号線(14)のピン(19)は電力線(13)の
ピン(17)より8〜11mm外側へ進出した位置へ配
置されているが、手元側は常に手元コントロール部(1
5)に接続した状態で使用され、露出することはなく、
信号線(14)に静電気が飛ぶこともない。
て、信号線(14)のピン(19)は電力線(13)の
ピン(17)より8〜11mm外側へ進出した位置へ配
置されているが、手元側は常に手元コントロール部(1
5)に接続した状態で使用され、露出することはなく、
信号線(14)に静電気が飛ぶこともない。
【0023】(III)請求項2の発明の実施例図7,
8,9は請求項2の発明の実施例における延長パイプ(
45)の断面図である。
8,9は請求項2の発明の実施例における延長パイプ(
45)の断面図である。
【0024】延長パイプ(45)は、延長パイプ本体(
46)とカバー(47)とからなっており、延長パイプ
(45)には、電力線(13)と信号線(14)とが配
設されている。
46)とカバー(47)とからなっており、延長パイプ
(45)には、電力線(13)と信号線(14)とが配
設されている。
【0025】そして、信号線(14),(14)は電力
線(13),(13)の間に配置されており、これによ
り静電気等の外来ノイズをインピーダンスの低い電力線
(13)により吸収し、信号線(14)に静電気が飛ば
ないようになっている。
線(13),(13)の間に配置されており、これによ
り静電気等の外来ノイズをインピーダンスの低い電力線
(13)により吸収し、信号線(14)に静電気が飛ば
ないようになっている。
【0026】また、電力線(13)は信号線(14)よ
り延長パイプ(45)の内径側に配置されており、これ
により延長パイプ(45)の風路(45a)をごみ等が
通過する際に発生する静電気を電力線(13)により吸
収し、信号線(14)に静電気が飛ばないようになって
いる。
り延長パイプ(45)の内径側に配置されており、これ
により延長パイプ(45)の風路(45a)をごみ等が
通過する際に発生する静電気を電力線(13)により吸
収し、信号線(14)に静電気が飛ばないようになって
いる。
【0027】なお、ブラシ部(1)にパワーブラシおよ
びブラシモータ等が配置されておらず、センサ等のみが
配置されている場合、延長パイプ(45)には信号線(
14)のみを配置すればよいが、静電気等の外来ノイズ
により誤動作が起きる虞があるので、図1から図9に示
すように、ダミーの電力線(13)を配置すると、静電
気を電力線(13)により吸収し、信号線(14)に静
電気が飛ばないようにすることが可能である。
びブラシモータ等が配置されておらず、センサ等のみが
配置されている場合、延長パイプ(45)には信号線(
14)のみを配置すればよいが、静電気等の外来ノイズ
により誤動作が起きる虞があるので、図1から図9に示
すように、ダミーの電力線(13)を配置すると、静電
気を電力線(13)により吸収し、信号線(14)に静
電気が飛ばないようにすることが可能である。
【0028】
【発明の効果】以上、説明したように、この発明によれ
ば、延長パイプ部において信号線を電力線の内側に配置
したので、静電気等の外来ノイズを電力線に吸収して、
信号線が長くなることによる静電気等の外来ノイズによ
り誤動作を防止でき、信号線を伝わって来る静電気によ
り回路が静電破壊することを防止できる。
ば、延長パイプ部において信号線を電力線の内側に配置
したので、静電気等の外来ノイズを電力線に吸収して、
信号線が長くなることによる静電気等の外来ノイズによ
り誤動作を防止でき、信号線を伝わって来る静電気によ
り回路が静電破壊することを防止できる。
【0029】また、延長パイプ部において電力線を信号
線より延長パイプ部の内径側に配置したので、延長パイ
プ部内をごみ等が通過する際に生じる静電気により誤動
作を防止して、信号線を伝わって来る静電気により回路
が静電破壊することを防止できる。
線より延長パイプ部の内径側に配置したので、延長パイ
プ部内をごみ等が通過する際に生じる静電気により誤動
作を防止して、信号線を伝わって来る静電気により回路
が静電破壊することを防止できる。
【図1】請求項1の発明の第1の実施例における延長パ
イプの一部破断面図である。
イプの一部破断面図である。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】図1のB−B断面図である。
【図4】請求項1の発明の第2の実施例における延長パ
イプの一部破断面図である。
イプの一部破断面図である。
【図5】図4のC−C断面図である。
【図6】図4のE−E断面図である。
【図7】請求項2の発明の実施例における延長パイプの
断面図である。
断面図である。
【図8】請求項2の発明の実施例における延長パイプの
断面図である。
断面図である。
【図9】請求項2の発明の実施例における延長パイプの
断面図である。
断面図である。
【図10】従来の電気掃除機を示す斜視図である。
【図11】従来の延長パイプの一部破断面図である。
【図12】従来の延長パイプの断面図である。
【図13】従来の延長パイプの断面図である。
1 ブラシ部
12 本体部
13 電力線
14 信号線
15 手元コントロール部
44 ホース
45 延長パイプ
Claims (2)
- 【請求項1】掃除機本体に接続されたホース部と、ホー
ス部の先端に接続された手元部と、手元部に設けられた
制御部と、手元部に接続された延長パイプ部と、延長パ
イプ部の先端に接続されたブラシ部と、ブラシ部からの
信号を制御部に伝達する延長パイプ部に配設された信号
線と、掃除機本体からホース部,手元部および延長パイ
プ部を介してブラシ部へ電力を供給する電力線と、を備
える電気掃除機の駆動制御装置において、前記延長パイ
プ部において信号線を電力線の内側に配置したことを特
徴とする電気掃除機の静電気防止構造。 - 【請求項2】掃除機本体に接続されたホース部と、ホー
ス部の先端に接続された手元部と、手元部に設けられた
制御部と、手元部に接続された延長パイプ部と、延長パ
イプ部の先端に接続されたブラシ部と、ブラシ部からの
信号を制御部に伝達する延長パイプ部に配設された信号
線と、掃除機本体からホース部、手元部および延長パイ
プ部を介してブラシ部へ電力を供給する電力線と、を備
える電気掃除機の駆動制御装置において、前記延長パイ
プ部において電力線を信号線より延長パイプ部の内径側
に配置したことを特徴とする電気掃除機の静電気防止構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3010897A JP3032307B2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 電気掃除機の静電気防止構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3010897A JP3032307B2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 電気掃除機の静電気防止構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04246317A true JPH04246317A (ja) | 1992-09-02 |
| JP3032307B2 JP3032307B2 (ja) | 2000-04-17 |
Family
ID=11763093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3010897A Expired - Lifetime JP3032307B2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 電気掃除機の静電気防止構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3032307B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5810266B2 (ja) * | 2010-04-19 | 2015-11-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電気掃除機 |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP3010897A patent/JP3032307B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5810266B2 (ja) * | 2010-04-19 | 2015-11-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電気掃除機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3032307B2 (ja) | 2000-04-17 |
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