JPH04246713A - 座標入力装置 - Google Patents
座標入力装置Info
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- JPH04246713A JPH04246713A JP3012110A JP1211091A JPH04246713A JP H04246713 A JPH04246713 A JP H04246713A JP 3012110 A JP3012110 A JP 3012110A JP 1211091 A JP1211091 A JP 1211091A JP H04246713 A JPH04246713 A JP H04246713A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
メーション)機器の入力装置として用いられる感圧式の
座標入力装置に関する。
の抵抗膜シートが備えられており、入力ペンで抵抗膜シ
ートを押圧したときの2枚の抵抗膜シート間の接触抵抗
値に基づいて、押圧した位置のX及びY座標が入力され
るように構成されているものがある。
の抵抗膜シートに対する接触状態及び非接触状態の切替
り時にチャタリングが発生することがあり、又、抵抗膜
シートの感度が不均一であるような場合にも同様に、分
割抵抗値が一定にならないためにチャタリングが発生す
ることがある。
このようなチャタリングによる座標入力への影響を防止
するために、入力ペンの抵抗膜シートに対する接触状態
及び非接触状態の切替り時にチャタリングが発生してい
る間は座標の入力が行われないように、ハードウェアや
ソフトウエアによって対処可能なように構成されている
。
力ペンの抵抗膜シートに対する接触状態及び非接触状態
の切替り時のみならず、接触状態にある間においても入
力ペンによる押圧が弱い場合、例えば、直線のストロー
クを入力する際に始点と終点との中間点では入力ペンに
よる押圧が弱くなるのが一般であり、このような場合に
は、中間点における上述の2枚の抵抗膜シート間の接触
電圧が低くなってチャタリングが発生し、入力される位
置の座標が予期しない点に飛んでしまうという問題点が
あった。
後述のごとく、入力された位置の座標を平均化し、入力
座標が予期しない点に飛んで文字や図形がストロークの
途中で分割されないように構成されている。
の読み取り動作を説明するための説明図であり、図6(
A) はそのタイミングチャート、及び図6(B) は
図6(A) の時間軸を拡大したタイミングチャートで
ある。
置座標の平均化処理に用いるn個の読み取り座標のサン
プリングを区間(時間間隔)tにおいて行う場合、座標
入力装置に備えられているA/D変換回路のサンプリン
グ周期はt/n(=ta )である。
読み取り前のチャタリングの発生をチェックするための
動作開始タイミング、xはX座標の読み取り動作の開始
タイミング、yはY座標の読み取り動作の開始タイミン
グ、及びCR は座標読み取り後のチャタリングの発生
をチェックするための動作開始タイミングである。
各区間tにおいて、最初(1番目)の座標読み取り前に
タイミングCF でチャタリングのチェックを開始し、
即ち入力ペンが抵抗膜シートに対して接触状態にあるか
、あるいは非接触状態にあるかを判定し、接触状態にあ
ると判定した場合には引き続くタイミングx及びyでX
座標及びY座標の読み取りをそれぞれ開始する。X座標
及びY座標の読み取り後、タイミングCR でチャタリ
ングのチェックを開始し、チャタリングの発生が検知さ
れない場合には、次(2番目)の座標読み取り前のチャ
タリングのチェック、2番目の座標のX座標の読み取り
、Y座標の読み取り、及び2番目の座標読み取り後のチ
ャタリングのチェックを順次実施し、区間tにおける最
後(n番目)の座標のX及びY座標を読み終えた後に、
タイミングCR でチャタリングのチェックを開始する
。このチェックによりチャタリングの発生が検知されな
い場合には、読み取ったn個の座標のデータを平均化し
、入力座標が予期しない点に飛んで文字や図形がストロ
ークの途中で分割されないように構成されている。
式の座標入力装置では、区間t毎にサンプリング周期t
a の最後の周期区間においてn番目の座標を読み取っ
た後に読み終えたn個の座標のデータを平均化するので
、この平均化のための処理時間がサンプリング周期ta
より長くなると、n・ta >tとなり平均化処理を
行うことができないという問題点がある。
を補正、平均化する処理時間を十分確保することにより
、文字や図形の入力の際にストロークの途中で発生した
り抵抗膜シートの感度が不均一であるような場合に発生
するチャタリングによって起こる入力点の欠落やストロ
ークの分割を防止することができると共に、入力された
文字や図形の認識が確実に行われることに寄与すること
ができる座標入力装置を提供するものである。
タブレットの押圧位置の座標データを入力可能な座標デ
ータ変換手段と、押圧時のタブレットの抵抗値に対応す
る電圧値に基づいてチャタリングの発生を検知可能な検
知手段と、検知手段によりチャタリングの発生が検知さ
れた時に入力された座標データを除去すると共に除去さ
れた座標データ以外の入力座標データの補正及び平均化
を行う処理手段とを備えており、座標データ変換手段に
よる座標データの入力に必要な時間と処理手段による補
正及び平均化の処理時間との和が所定の時間よりも短く
なるように構成されている。
データ変換手段によって入力される際に、押圧時のタブ
レットの抵抗値に対応する電圧値に基づいてチャタリン
グの発生を検知手段が検知すると、処理手段がチャタリ
ング発生時に入力された座標データを除去すると共に除
去された座標データ以外の入力座標データの補正及び平
均化を行う。又、座標データ変換手段による座標データ
の入力に必要な時間と処理手段による補正及び平均化の
処理時間との和が所定の時間よりも短くなるように構成
されている。
均化するための処理時間を十分確保することができると
共に、有効な座標データのみを入力することができるの
で、文字や図形の入力の際にストロークの途中で発生し
たり抵抗膜シートの感度が不均一であるような場合に発
生するチャタリングによって起こる入力点の欠落やスト
ロークの分割を防止することができると共に、入力され
た文字や図形の認識が確実に行われることに寄与するこ
とができる。
する。
の一実施例を示すブロック図、及び図3は図2の感圧タ
ブレット21の概略構成を示す斜視図である。
圧式の座標入力装置には、感圧タブレット21、ドライ
バ回路22、A/D変換回路23、タブレット電圧検知
回路24、CPU(中央処理装置)25、ROM(リー
ドオンリメモリ)26、及びRAM(ランダムアクセス
メモリ)27が備えられている。
入力ペン13が押圧されたときの押圧位置のX及びY座
標をそれぞれ入力するための抵抗膜シート11と抵抗膜
シート12とがこれらの間に図示していないスペーサを
挟んで一体化され、重畳されることにより構成されてい
る。
構成しているX座標入力用の抵抗膜シート11のX方向
の左右端には端子XH 及びXL がそれぞれ形成され
ており、Y座標入力用の抵抗膜シート12のY方向の上
下端には端子YH 及びYL がそれぞれ形成されてい
る。
YL の各々には、後述するようにドライバ回路22に
より座標入力用の電圧が印加されることが可能であり、
入力ペン13の押圧位置の分割抵抗値に応じた端子XH
、XL 、YH 及びYL の各々の電圧値がA/D
変換回路23によって読み取られディジタル値に変換さ
れるように構成されている。
変換された各電圧値は、CPU25によって読み取られ
るように構成されており、CPU25はドライバ回路2
2の端子XH 、XL 、YH 及びYL への電圧の
印加を制御するように構成されている。
回路22により例えば5Vの電圧が抵抗膜シート11の
左端の端子XH に印加され、右端の端子XL と抵抗
膜シート12の上下端の端子YH 及びYL とが共に
オープンにされたときの抵抗膜シート12の下端の端子
YL の電圧値に基づいて、入力ペン13の抵抗膜シー
ト11に対する接触状態及び非接触状態の切替り時や、
入力ペン13が抵抗膜シート11に対した接触状態にあ
る間において入力ペン13による押圧が弱い場合に発生
するチャタリングを検知可能なように構成されている。
、ROM26にはCPU25のプログラムや、後述する
チャタリングの発生を判定するための閾値電圧VSHの
データが予め格納されている。
、X及びY座標の入力データを格納するためのCPU2
5の作業エリア等を有している。
は本発明の座標データ変換手段の一実施例である。タブ
レット電圧検知回路24は本発明の検知手段の一実施例
である。CPU25、ROM26及びRAM27は本発
明の処理手段の一実施例である。
じた端子XH 、XL 、YH 及びYL の各々の電
圧値により、押圧位置のX及びY座標を読み取り、入力
する方法について説明する。
左端の端子XH に、例えば5Vの電圧を印加すると共
に、右端の端子XL に0Vの電圧を印加し、又、抵抗
膜シート12の上下端の端子YH 及びYL を共にオ
ープンにすることにより、抵抗膜シート12の下端の端
子YL の電圧値から入力ペン13の押圧位置のX座標
を読み取り入力することができる。
抗膜シート12の上端の端子YH に、例えば5Vの電
圧を印加すると共に、下端の端子YL に0Vを印加し
、又、抵抗膜シート11の左右端の端子XH 及びXL
を共にオープンにすることにより、抵抗膜シート11
の右端の端子XL の電圧値から入力ペン13の押圧位
置のY座標を読み取り入力することができる。
座標の読み取りタイミングを説明する。
読み取り動作を説明するための説明図であり、図4(A
) はそのタイミングチャート、及び図4(B) は図
4(A) の時間軸を拡大したタイミングチャートであ
る。
隔)tは複数(n)個の座標の座標データを読み取り、
且つ読み取った座標データの補正、平均化を行う周期で
あり、通常、区間tで読み取る座標の数nは10個未満
である。又、A/D変換回路23のサンプリング周期は
t/10〜t/40の範囲内の値に設定されている。
個の座標の座標データを読み取り、読み取った座標デー
タの補正、平均化を行う処理時間を除いても、区間t内
にはtの数10%の空き時間が確保されており、読み取
った座標データを補正し平均化する処理時間を十分確保
することができるように構成されている。
のサンプリング周期(t/10〜t/40の範囲内の値
)の区間においてCF は最初の座標読み取り前のチャ
タリングの発生をチェックするための動作開始タイミン
グ、xはX座標の読み取り動作の開始タイミング、yは
Y座標の読み取り動作の開始タイミング、及びCM は
座標読み取り後のチャタリングチェックと次の座標読み
取り前のチャタリングチェックを兼用したチャタリング
の発生をチェックするための動作開始タイミングである
。又、CR は最後(n番目)の座標読み取り後のチャ
タリングの発生をチェックするための動作開始タイミン
グである。
5の動作を説明する。
るためのフローチャートである。
いて、前述したように、CPU25はドライバ回路22
を制御することにより5Vの電圧を抵抗膜シート11の
左端の端子XH に印加すると共に、右端の端子XL
と抵抗膜シート12の上下端の端子YH 及びYL と
を共にオープンにし、抵抗膜シート12の下端の端子Y
L の電圧をA/D変換回路23からチェック電圧VT
AB として読み取る。
と閾値電圧VSHとを比較し、サンプリングした複数
の座標についてVTAB >VSHが連続して成立しな
い場合には、入力ペン13が抵抗膜シート11に対して
非接触状態であると判定してステップS1の動作を繰返
す。
てVTAB >VSHが連続して成立した場合には、入
力ペン13が抵抗膜シート11に対して接触状態であり
、チャタリングが発生していないと判定してステップS
2以下へ進む。(チェックCf ) ステップS2では前述したように、ドライバ回路22を
制御することにより抵抗膜シート11の左端の端子XH
に、例えば5Vを印加すると共に、右端の端子XL
に0Vを印加し、又、抵抗膜シート12の上下端の端子
YH 及びYL を共にオープンにし、抵抗膜シート1
2の下端の端子YL の電圧をA/D変換回路23から
読み取る(X座標読み取り入力)。
トロークの途中で入力ペン13の抵抗膜シート11に対
する押圧力が小さくなってチャタリングが発生したり、
又、抵抗膜シ−ト11及び12の感度が不均一である場
合にも同様にチャタリングが発生することがあるので、
X座標の読み取り電圧VX を次のように補正する。
N ここで、Vccは5(V)、VTAB はタイミン
グCF で開始されるチャタリングチェックCf 及び
タイミングCM で開始されるチャタリングチェックC
m でのチェック電圧、並びにVXIN はA/D変換
回路23からのX座標の電圧である。
ドライバ回路22を制御することにより抵抗膜シート1
2の上端の端子YH に、例えば5Vを印加すると共に
、下端の端子YL に0Vを印加し、又、抵抗膜シート
11の左右端の端子XH 及びXL を共にオープンに
し、抵抗膜シート11の右端の端子XL の電圧をA/
D変換回路23から読み取る(Y座標読み取り入力)。
同様に、Y座標の読み取り電圧VY を次のように補正
する。
N ここで、VYIN はA/D変換回路23からのY
座標の電圧である。
始されるチャタリングのチェックCm 、又はタイミン
グCR で開始されるチャタリングのチェックCr に
よりチャタリング発生の有無を判定し、ステップS2〜
S5において得られたX及びY座標のデータが有効か否
かを判定する。 即ち、VTAB >VSHが成立する場合には座標デー
タを有効と判定し、ステップS8へ進む。又、VTAB
>VSHが成立せず座標データを無効と判定した場合に
はステップS7へ進み、当該座標のデータを読み飛ばし
てステップS8へ進む。
タが入力されたか否かを判定し、入力された場合にはス
テップS9に進む。又、入力されていない場合にはステ
ップS11へ進む。
ク電圧VTABと閾値電圧VSHとを比較し、VTAB
>VSHが成立しない場合には、入力ペン13が抵抗
膜シート11に対して非接触状態であると判定してステ
ップS11 の動作を繰返す。
には、入力ペン13が抵抗膜シートに対して接触状態で
あり、チャタリングが発生していないと判定してステッ
プS2以下へ進む。(チェックCm ) ステップS9では図5に示すように、これまでに読み取
ったn×n個の座標データを平均化し、ステップS10
へ進む。
座標データをRAM27に格納する。
装置の座標の読み取り動作のタイミングでは、区間tに
おいてn×2回のチャタリング発生のチェックを行うが
、この実施例では区間tにおいてn+1回のチャタリン
グ発生のチェックを行うので、チェックのための時間を
短縮することができ、読み取った座標データを補正、平
均化する処理時間を更に長く設定することができる。
平均化処理を説明する。
を示す説明図である。
データの平均をX及びY座標について算出することによ
り平均化された座標点mを求める。
、平均化された座標点mから所定の距離a以上離れてい
る点があれば、その点を除去して1つ前の平均化された
座標点m−1に置き換え、再度n個の座標データの平均
をX及びY座標について算出し、平均化された座標点m
´を求める。これは、チャタリングのために本来入力さ
れるべき座標から離れてしまった座標点によって平均化
された座標点mの誤差が大きくなることを防止するため
であり、この方法により新しく平均化された座標点m´
は前回の平均化された座標点m−1の近傍に位置するこ
とになる。
はm´)と前回の平均化された座標点m−1との平均を
算出して平均化された座標点kを求める。
の平均化された座標点m−1に更に接近することになり
、n個の点在していた座標点In 、In−1 、In
−2 、及びIn−3 等の座標データを収束させるこ
とができる。
ータを補正、平均化するための処理時間を十分確保する
ことができるので、文字や図形の入力の際にストローク
の途中で発生したり抵抗膜シートの感度が不均一である
ような場合に発生するチャタリングによって起こる入力
点の欠落やストロークの分割を防止することができる。 又、これにより、入力された文字や図形の認識が確実に
行うことが可能になる。
のタブレットと、タブレットの押圧位置の座標データを
入力可能な座標データ変換手段と、押圧時のタブレット
の抵抗値に対応する電圧値に基づいてチャタリングの発
生を検知可能な検知手段と、検知手段によりチャタリン
グの発生が検知された時に入力された座標データを除去
すると共に除去された座標データ以外の入力座標データ
の補正及び平均化を行う処理手段とを備えており、座標
データ変換手段による座標データの入力に必要な時間と
処理手段による補正及び平均化の処理時間との和が所定
の時間よりも短くなるように構成されている。
を補正、平均化するための処理時間を十分確保すること
ができると共に、有効な座標データのみを入力すること
ができるので、文字や図形の入力の際にストロークの途
中で発生したり抵抗膜シートの感度が不均一であるよう
な場合に発生するチャタリングによって起こる入力点の
欠落やストロークの分割を防止することができると共に
、入力された文字や図形の認識が確実に行われることに
寄与することができる。
ローチャートである。
を示すブロック図である。
である。
作を説明するための説明図である。
図である。
動作を説明するための説明図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 感圧式のタブレットと、該タブレット
の押圧位置の座標データを入力可能な座標データ変換手
段と、押圧時の前記タブレットの抵抗値に対応する電圧
値に基づいてチャタリングの発生を検知可能な検知手段
と、該検知手段によりチャタリングの発生が検知された
時に入力された座標データを除去すると共に該除去され
た座標データ以外の入力座標データの補正及び平均化を
行う処理手段とを備えており、前記座標データ変換手段
による座標データの入力に必要な時間と前記処理手段に
よる補正及び平均化の処理時間との和が所定の時間より
も短くなるように構成されていることを特徴とする座標
入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1211091A JP3100067B2 (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 座標入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1211091A JP3100067B2 (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 座標入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04246713A true JPH04246713A (ja) | 1992-09-02 |
| JP3100067B2 JP3100067B2 (ja) | 2000-10-16 |
Family
ID=11796428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1211091A Expired - Fee Related JP3100067B2 (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 座標入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3100067B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09120331A (ja) * | 1994-12-26 | 1997-05-06 | Samsung Display Devices Co Ltd | 位置座標認識装置および位置座標認識方法 |
| JP2006122240A (ja) * | 2004-10-27 | 2006-05-18 | Nintendo Co Ltd | ゲーム装置およびゲームプログラム |
-
1991
- 1991-02-01 JP JP1211091A patent/JP3100067B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09120331A (ja) * | 1994-12-26 | 1997-05-06 | Samsung Display Devices Co Ltd | 位置座標認識装置および位置座標認識方法 |
| JP2006122240A (ja) * | 2004-10-27 | 2006-05-18 | Nintendo Co Ltd | ゲーム装置およびゲームプログラム |
| US7794327B2 (en) | 2004-10-27 | 2010-09-14 | Nintento Co., Ltd. | Game apparatus and storage medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3100067B2 (ja) | 2000-10-16 |
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