JPH04246795A - 部品の良否判定装置及び部品の良否判定装置付き計数機 - Google Patents

部品の良否判定装置及び部品の良否判定装置付き計数機

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JPH04246795A
JPH04246795A JP9838691A JP9838691A JPH04246795A JP H04246795 A JPH04246795 A JP H04246795A JP 9838691 A JP9838691 A JP 9838691A JP 9838691 A JP9838691 A JP 9838691A JP H04246795 A JPH04246795 A JP H04246795A
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JP
Japan
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parts
quality
rollers
defective
counting
Prior art date
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Pending
Application number
JP9838691A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyasu Shioda
塩田 展康
Norio Yaku
夜久 紀雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nittoseiko Co Ltd
Original Assignee
Nittoseiko Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はねじ、ボルト、リベット
等の頭部と脚部とを有する部品の良否を判定する装置及
び個々で判定された良品のみを計数作業を行う機械であ
って、特に座金付きの部品の良否判定及び計数作業に好
適な機械に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から部品の良否判定やこの部品を計
数する装置は夫々専用の機械が使用されており、特に、
ねじ類あるいはピン類等の部品の良否判定をする場合、
例えば回転テーブルに一個づつ部品を分離供給し、ここ
で頭部の高さ、脚部の長さ、形状等の良否判定をするか
、また、この回転テーブルに変えて直進フィーダを使用
し、このフィーダを供給される部品をこのフィーダ上で
良否判定している。一方、部品を計数する場合は、前記
工程で良品と判定された部品を一旦部品供給機へ投入し
、これを整列させて計数装置へ供給して計数するように
したものが一般に普及している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記良
否判定装置においては、回転テーブルに部品を供給する
場合、このテーブルへ部品を挿入する時にこの受渡しの
タイミングがうまくいかないと、この部品がテーブルに
噛み込み部品に傷が生じている。また、直進フィーダに
よる場合は、部品がふらついて検査が正確にできない。 特に、この部品が座金を組込んだねじ、ボルト等におい
ては、不安定さが益々増大し、不良と判定されるものが
多々あり、調整が難しい。更に、供給部から部品をロー
ラに直接供給させるようにした場合は、部品が互いに絡
み合ったまま供給されるため、分離整列するのにこのロ
ーラを長くする必要があった。また、部品が供給部から
ローラに移る時にローラからこぼれることも多々あり、
これら部品を再び供給部へ投入するのに手間がかかって
いる。しかもこの作業の後、部品の計数を行う時、全体
の処理能カが大幅に低下し、最近の迅速な出荷作業にお
いて高速処理作業に対応できないという大きな課題を生
じている。
【0004】本発明の第1の目的は上記課題を解消する
とともに正確な部品の良否判定作業であり、第2の目的
は良品と判定された部品を正確に計数するとともに簡単
な構成で動作が確実な機械の提供である。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記第1の目的
を達成するために、供給部に接続されたフィーダ部の排
出側に夫々変速自在で且つ先端が下方に傾斜した一対の
ローラ10の一端を配置し、このローラ10に良否判定
部20を設けるとともにこの良否判定部20に接近して
これにより不良品と判定された部品2を除去する除去手
段21を配置したものである。
【0006】また上記第2の目的を達成するために、供
給手段の排出側に夫々変速自在で且つ先端が下方に傾斜
した一対のローラ10の一端を配置し、このローラ10
に良否判定部20を設けるとともにこの良否判定部20
に接近してこれにより不良品と判定された部品2を除去
する除去手段21を配置し、一方、ローラ10に接近し
た位置に良否判定部20を通過した部品2の良品を案内
する案内筒30を設け、この案内筒30にこれを通過す
る部品2の個数を計数する計数部32を取付けたもので
ある。また、もう一つの発明は前記ローラを互いに平行
に等間隔をあけて対面させるとともに夫々変速自在で且
つ先端を下方に傾斜させた一対の円錐ローラとし、この
円錐ローラ10の先端に部品の良否判定部20を配置す
るとともにこの良否判定部20に接近してこれにより良
品と判定された部品を取り出す除去手段21を設け、一
方、前記円錐ローラ10の前方に良否判定部20を通過
した部品の良品を案内する案内筒30を設け、この案内
筒30にこれを通過する部品2の個数を計数する計数部
32を取付けたものである。更にもう一つ発明は供給手
段の排出側に部品2の良品が中間位置で落下し、その前
後位置で不良部品が落下除去される構成となるよう先端
が徐々に拡がっているとともに夫々変速自在で且つ先端
が下方に傾斜した一対の円筒ローラ10を配置し、この
円筒ローラ10に接近してこれにより良品と判定された
部品2を案内する案内筒30とこの案内筒30を挟んで
前後に不良品と判定された部品2を排出する排出筒33
とを設け、一方、前記案内筒10にこれを通過する部品
2の個数を計数する計数部32を取付けたものである。
【0007】
【作用】供給手段に部品2が投入されてスタート信号が
入ると、部品2はこの供給手段から一対のローラ10の
間に入る。これにより部品2は全て一方方向へ脚部が傾
斜しながら斜め下方を前方へ整列供給される。また、こ
の供給手段は供給部にフィーダが接続されているので、
完全に整列され、ローラ10に供給される。このローラ
10にはここを供給されてきた部品2の良否を判定する
判定部20が配置されているからここを通過する部品2
は良品、不良品の判定がされる。ここで不良品と判定さ
れた部品2は直ちに除去手段21から排除され、良品の
み案内筒30に入る。そしてここで部品2が計数される
ようになっている。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明
する。図1において1は機台であり、この機台1にはね
じ、ボルト、リベット等の頭部と脚部とからなる部品2
を供給する供給部3が取付けられている。この供給部3
には前方に配置した直進フィーダ4の一端が接続してあ
り、この直進フィーダ4は前記機台1にほぼ水平に固定
されている。これら供給部3と直進フィーダ4は供給手
段を構成している。また、この直進フィーダ4の他端に
は先端が下方へ傾斜した左右一対の円錐ローラ10が配
置してあり、図3に示すように、この円錐ローラ10は
平行に等間隔をおいて対面が位置している。この円錐ロ
ーラ10は先端に達するにしたがって徐々に細くなって
おり、この円錐ローラ10は大径側において軸受部材1
1により回転自在に片持ち支持されている。この軸受部
材11には円錐ローラ10に夫々回転を伝達するモータ
(図示せず)が固定してあり、これらモータは異なる速
度で対抗する面間に入る部品2が持ち上げられる方向へ
回転する構成である。尚、この実施例では円錐ローラ1
0の駆動を回転速度の異なるモータで夫々駆動している
が、これに変えて1つのモータによるベルト及びプーリ
駆動にしてもよい。
【0009】一方、前記軸受部材11は図2に示すよう
に、前記機台1に固定した調整台12に高さ調整自在に
取付けてあり、この軸受部材11は前記円錐ローラ10
の先端を中心として円弧状に高さ移動ができるようにな
っている。また、この円錐ローラ10の高さ調整時には
供給部3及び直進フィーダ4もそれに合わせて調整でき
るようになっている。更に、この円錐ローラ10の先端
には二本の円錐ローラ10の対面間の中心線上に部品2
の高さの良否判定部20と脚部の長さの良否を判定する
良否判定部20とが夫々配置してあり、しかもこの位置
にはここで不良品と判定された部品を吸引除去する除去
手段21が取付けられている。また、前記円錐ローラ1
0の前方にはこの良否判定部20で良品と判定された部
品2を所定位置まで案内する案内筒30の入口31があ
る。この案内筒30には部品2の通過を計数する計数部
32が取付けてあり、これにより計数された部品2はこ
の案内筒30に案内されて機台1に置かれたケース5に
入る構成である。
【0010】次にこの実施例の動作を説明する。供給部
3に部品2が投入されてからスタート信号が入ると、供
給部3から部品2は直進フイーダ4に供給される。この
直進フィーダ4内において、前記部品2は頭部を上にし
た状態で整列されて前方へ供給されるから、この部品2
は既に等間隔をおいて回転している一対の円錐ローラ1
0の間に入る。この時、あらかじめこの円錐ローラ10
は互いに異なる回転速度で回転しているので、ここに入
った部品2は一定方向へ傾斜している。そして部品2を
適度な速度で前方へ移動するようにこの円錐ローラ10
の傾斜があらかじめ調整固定されているからここで部品
2が飛散することなく頭部を上にして流下する。
【0011】このように部品2が流下して先端の判定部
20の下方に達すると、この判定部20により部品2の
頭部高さが所定値より高いか低いかで良品、不良品の判
定がされる。ここで良品と判定された部品2はこの状態
のまま前方へ引続き供給されて案内筒30へ入る。一方
、ここで不良品と判定された部品2は直ちに除去手段2
1が作動し、部品2は吸引されて排除される。このよう
にして供給された良品は案内筒30内の計数部32によ
りその通過が計数されることになる。そして、あらかじ
め設定された供給数に達すると、この信号により円錐ロ
ーラ10が回転を停止するので、円錐ローラ10からの
部品2の供給を停止する。この後、機台1の案内筒30
の下方に新しいケース5を用意して再びスタート信号が
入ると、以上の動作が繰り返され、部品2の良品の所定
数量の箱詰めができる。尚、ここでは案内筒30の下方
にケース5をおいてここへ所定数量だけ部品2を供給す
るようにしているが、これに代え、ここに包装機(図示
せず)を設置すれば部品2の選別から包装までの一環作
業が可能になる。
【0012】次に図4及び図5は本発明の他の実施例で
あり、前記円錐ローラ10に代え、円筒ローラ10が配
置してあり、この円筒ローラ10は部品2の頭部外径が
良品となる範囲をあらかじめ設定した中間位置を挟んで
前後が不良品となるよう先端が徐々に拡がった間隔を有
している。即ち、中間位置の後部は部品2の頭部径が所
定寸法より小さいものを不良品と判定し、中間位置の前
部は部品2の頭部径が所定寸法より大きいものを不良品
と判定する。また、この中間位置の下方には良品と判定
された部品2を案内する案内筒30が配置してあり、こ
の愛内筒30には前記実施例と同様に部品2の通過を計
数する計数部32が取付けられている。更に、この案内
筒30を挟んで前後には排出筒33が取付けられている
【0013】更に、図6は本発明のもう一つの他の実施
例であり、供給部3に直進フィーダ4を接続せずに直接
円錐ローラ10を配置し、しかもこの円錐ローラ10を
供給されてくる部品2を計数する計数部32としてこの
部品2が光源40とこの光源40からの光の明暗を感知
するセンサ41との間を通過するようにしたものである
。尚、これら実施例のおいては、供給手段を供給部3と
直進フィーダ4とで構成しているが、直進フィーダ4を
取り除いて直接ローラ10を配置してもよく、また、こ
の直進フィーダ4に代えて部品2を自然流下させるシュ
ートもフィーダ部として用いてもよい。
【0014】
【発明の効果】以上説明した実施例から明らかなように
、本発明は部品2を多数貯留する供給手段に一対のロー
ラ10を配置し、更に、このローラに部品2の良品、不
良品を判定する良否判定部20と不良品を除去する除去
手段を設けたものであるから、部品はあらかじめ供給手
段でほぐされるので、ローラ全体の長さが短くなり、ま
た、このローラから飛散する部品もなくなるため、装置
の小型化が可能になるとともに部品の再投入作業もなく
なる。そして部品が装置から装置への受渡し部において
噛み込んだりすることがなく、部品に傷が生じることも
なくなる。しかも良品、不良品の判定は一対のローラに
より供給される部分で瞬時に判定されるようになってい
るので、頭部と脚部とからなる部品の判定作業において
部品がふらつくことなく、信頼性の高い良否判定が得ら
れる。
【0015】更に、このようにして部品の良品のみ案内
されて計数部で計数されているので、部品の良否の判定
から部品の計数作業までの自動化が可能になり、機械全
体の処理能力が大幅に向上し、最近の迅速な出荷作業に
おいて高速処理作業に迅速に対応できる。特に、この部
品が座金を組込んだねじ、ボルト等においては不安定さ
が皆無となり、正確な良品が得られる等の顕著な効果が
得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す全体正面図である。
【図2】図1の要部拡大図である。
【図3】図2の要部平面図である。
【図4】本発明の他の実施例を示す全体正面図である。
【図5】図4の要部平面図である。
【図6】本発明のもう一つの他の実施例を示す全体正面
図である。
【符号の説明】
1  機台 2  部品 3  供給部 4  直進フィーダ 5  ケース 10  円錐ローラ、円筒ローラ 11  軸受部材 12  調整台 20  良否判定部 21  除去手段 30  案内筒 31  入口 32  計数部 33  排出筒 40  光源 41  センサ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  供給部(3)に接続されたフィーダ部
    の排出側に夫々変速自在で且つ先端が下方に傾斜した一
    対のローラ(10)の一端を配置し、このローラ(10
    )に良否判定部(20)を設けるとともにこの良否判定
    部(20)に接近してこれにより不良品と判定された部
    品(2)を除去する除去手段(21)を配置したことを
    特徴とする部品の良否判定装置。
  2. 【請求項2】  請求項1のローラを、互いに平行に等
    間隔をあけて対面するとともに夫々変速自在で且つ先端
    が下方に傾斜した一対の円錐ローラ(10)とし、この
    円錐ローラ(10)の先端に部品の良否判定部(20)
    を配置したことを特徴とする請求項1の部品の良否判定
    装置。
  3. 【請求項3】  供給手段の排出側に夫々変速自在で且
    つ先端が下方に傾斜した一対のローラ(10)の一端を
    配置し、このローラ(10)に部品の良否判定部(20
    )を設けるとともにこの良否判定部(20)に接近して
    これにより不良品と判定された部品(2)を除去する除
    去手段(21)を配置し、一方、ローラ(10)に接近
    した位置に良否判定部(20)を通過した部品(2)の
    良品を案内する案内筒(30)を設け、この案内筒(3
    0)にこれを通過する部品(2)の個数を計数する計数
    部(32)を取付けたことを特徴とする良否判定装置付
    き計数機。
  4. 【請求項4】  供給手段の排出側に互いに平行に等間
    隔をあけて対面するとともに夫々変速自在で且つ先端が
    下方に傾斜した一対の円錐ローラ(10)を配置し、こ
    の円錐ローラ(10)の先端に部品の良否判定部(20
    )を配置するとともにこの良否判定部(20)に接近し
    てこれにより不良品と判定された部品(2)を除去する
    除去手段(21)を設け、一方、円錐ローラ(10)の
    前方に良否判定部(20)を通過した部品(2)の良品
    を案内する案内筒(30)を設け、この案内筒(30)
    にこれを通過する部品(2)の個数を計数する計数部(
    32)を取付けたことを特徴とする良否判定装置付き計
    数機。
  5. 【請求項5】  供給手段の排出側に部品の良品が中間
    位置で落下し、その前後位置で不良部品が落下除去され
    る構成となるよう先端が徐々に拡がっているとともに夫
    々変速自在で且つ先端が下方に傾斜した一対の円筒ロー
    ラ(10)を配置し、この円筒ローラ(10)に接近し
    てこれにより良品と判定された部品(2)を案内する案
    内筒(30)とこの案内筒(30)を挟んで前後に不良
    品と判定された部品を排出する排出筒(33)とを設け
    、一方、前記案内筒(30)にこれを通過する部品(2
    )の個数を計数する計数部(32)を取付けたことを特
    徴とする良否判定装置付き計数機。
JP9838691A 1991-01-31 1991-01-31 部品の良否判定装置及び部品の良否判定装置付き計数機 Pending JPH04246795A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9838691A JPH04246795A (ja) 1991-01-31 1991-01-31 部品の良否判定装置及び部品の良否判定装置付き計数機

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JPH04246795A true JPH04246795A (ja) 1992-09-02

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5863390A (ja) * 1981-09-18 1983-04-15 ジエネンテツク・インコ−ポレイテツド Dna配列を微生物によつて発現する方法及びその生産物
JPH01135571A (ja) * 1987-11-24 1989-05-29 Shinko Zoki Kk 球体測定選別装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5863390A (ja) * 1981-09-18 1983-04-15 ジエネンテツク・インコ−ポレイテツド Dna配列を微生物によつて発現する方法及びその生産物
JPH01135571A (ja) * 1987-11-24 1989-05-29 Shinko Zoki Kk 球体測定選別装置

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