JPH0424732Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0424732Y2 JPH0424732Y2 JP7670386U JP7670386U JPH0424732Y2 JP H0424732 Y2 JPH0424732 Y2 JP H0424732Y2 JP 7670386 U JP7670386 U JP 7670386U JP 7670386 U JP7670386 U JP 7670386U JP H0424732 Y2 JPH0424732 Y2 JP H0424732Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission line
- rope
- ring
- cable
- metal wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 48
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 23
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 23
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 239000010931 gold Substances 0.000 claims description 11
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 claims description 11
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Ropes Or Cables (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案はケーブルの延線に用いられる移動金車
を吊線に取り付け、前記移動金車を吊り線上に一
定の間隔に配置するために、前記移動金車に一定
の間隔で連結する移動金車用連結ロープの構造に
関するものである。
を吊線に取り付け、前記移動金車を吊り線上に一
定の間隔に配置するために、前記移動金車に一定
の間隔で連結する移動金車用連結ロープの構造に
関するものである。
従来の技術
従来知られている移動金車用連結ロープ(実用
新案登録第1328700号)には第3図に示すように
伝送線は入つておらず、ケーブル延線においてケ
ーブル支持体間に伝送線を必要とする場合にはケ
ーブル支持体間に伝送線をあらかじめ別に架設
し、ケーブル延線後に撤去しなければならなかつ
た。これを解決する方法として移動金車用連結ロ
ープの代わりに延線制御用ケーブルを用いる方法
(特願昭59−257081号)がある。
新案登録第1328700号)には第3図に示すように
伝送線は入つておらず、ケーブル延線においてケ
ーブル支持体間に伝送線を必要とする場合にはケ
ーブル支持体間に伝送線をあらかじめ別に架設
し、ケーブル延線後に撤去しなければならなかつ
た。これを解決する方法として移動金車用連結ロ
ープの代わりに延線制御用ケーブルを用いる方法
(特願昭59−257081号)がある。
第4図、第5図、第6図および第7図に基いて
説明する。
説明する。
図において、1は延線制御用ケーブル、2は移
動金車、3はケーブルクランプ、4はリング、5
はコネクタ、6は電柱、7は吊線、8は移動金車
のフツク、9は延線制御用ケーブルの端部(以下
ケーブル端部という。)、10は引きロープ、11
はフツク、12は締めつけチユーブ、13はリン
グ、14′はロープを示す。
動金車、3はケーブルクランプ、4はリング、5
はコネクタ、6は電柱、7は吊線、8は移動金車
のフツク、9は延線制御用ケーブルの端部(以下
ケーブル端部という。)、10は引きロープ、11
はフツク、12は締めつけチユーブ、13はリン
グ、14′はロープを示す。
この方法は第4図に示すようにケーブル1に移
動金車2の必要間隔に対応した間隔でリング4を
固定し、両端にコネクタ5を設けた延線制御用ケ
ーブル1を第5図に示すようにリング4を用いて
吊線7上の移動金車2に連結し、第6図に示すよ
うに移動金車2に挿通した引きロープ10に延線
制御用ケーブル1の端部を固定し、引きロープ1
0と共に引つ張れば延線制御用ケーブル1と引き
ロープ10は同時に延線され、移動金車2,2…
…は所定の位置に配置される。次の電柱6まで到
達すれば端部端9と次の延線制御用ケーブル1の
端部端9をコネクタ5,5で接続するとともに引
きロープ10を次の移動金車2,2……の中を通
して次の延線用制御ケーブル1の端部端9と共に
引つ張る。
動金車2の必要間隔に対応した間隔でリング4を
固定し、両端にコネクタ5を設けた延線制御用ケ
ーブル1を第5図に示すようにリング4を用いて
吊線7上の移動金車2に連結し、第6図に示すよ
うに移動金車2に挿通した引きロープ10に延線
制御用ケーブル1の端部を固定し、引きロープ1
0と共に引つ張れば延線制御用ケーブル1と引き
ロープ10は同時に延線され、移動金車2,2…
…は所定の位置に配置される。次の電柱6まで到
達すれば端部端9と次の延線制御用ケーブル1の
端部端9をコネクタ5,5で接続するとともに引
きロープ10を次の移動金車2,2……の中を通
して次の延線用制御ケーブル1の端部端9と共に
引つ張る。
以上の作業をケーブル延線ルート全域で行うの
である。この方法を用いれば、移動金車2,2…
…の吊線7上の展開と伝送線の架設が同時にでき
労力を削減できる。
である。この方法を用いれば、移動金車2,2…
…の吊線7上の展開と伝送線の架設が同時にでき
労力を削減できる。
考案が解決しようとする問題点
しかし、電柱6,6……の間隔が長距離の場合
には吊線上に一定の間隔で配置する移動金車2の
数が多くなり、移動金車2に連結された延線用制
御ケーブル1を大きな張力で引つ張る必要があつ
た。このため、延線制御用ケーブル1は抗張力構
造を有する必要があり、延線制御用ケーブル1の
重量・外径が増加するとともに、可とう性が減少
し第7図に示すように移動金車2との連結部にお
いて大きく彎曲し十分に折れ曲がらず、移動金車
2の展開の際に延線制御用ケーブル1にねん回が
入るという欠点があつた。また、重量の増加は必
要な張力の増加になるという連鎖的欠点があつ
た。
には吊線上に一定の間隔で配置する移動金車2の
数が多くなり、移動金車2に連結された延線用制
御ケーブル1を大きな張力で引つ張る必要があつ
た。このため、延線制御用ケーブル1は抗張力構
造を有する必要があり、延線制御用ケーブル1の
重量・外径が増加するとともに、可とう性が減少
し第7図に示すように移動金車2との連結部にお
いて大きく彎曲し十分に折れ曲がらず、移動金車
2の展開の際に延線制御用ケーブル1にねん回が
入るという欠点があつた。また、重量の増加は必
要な張力の増加になるという連鎖的欠点があつ
た。
問題点を解決するための手段
本考案は、吊線上に配置される移動金車間の必
要間隔に対応する長さの複数個のロープをリング
で連結し、該連結されたロープの両端部にそれぞ
れフツクを取付けた移動金車用連結ロープにおい
て、前記移動金車用連結ロープの一端のフツクを
連結した箇所より伝送線を挿入し、他端のフツク
を取付けた箇所より伝送線を引出し、伝送線の前
記挿入端部と引出し端部にコネクタを接続し、中
間の連結リングにおいては連結終端部より引出
し、連結始端部に挿入するように連結リングを迂
回して伝送線を構成し、ロープへの伝送線の挿入
端部と引出し端部のロープをチユーブにより締付
けてなるものである。
要間隔に対応する長さの複数個のロープをリング
で連結し、該連結されたロープの両端部にそれぞ
れフツクを取付けた移動金車用連結ロープにおい
て、前記移動金車用連結ロープの一端のフツクを
連結した箇所より伝送線を挿入し、他端のフツク
を取付けた箇所より伝送線を引出し、伝送線の前
記挿入端部と引出し端部にコネクタを接続し、中
間の連結リングにおいては連結終端部より引出
し、連結始端部に挿入するように連結リングを迂
回して伝送線を構成し、ロープへの伝送線の挿入
端部と引出し端部のロープをチユーブにより締付
けてなるものである。
作 用
本考案はリング部において伝送線を露出し迂回
させながら移動金車用連結ロープの中に連続して
伝送線を挿入することにより、リング部おいて従
来のロープと同様の可とう性を保持し延線制御用
ケーブルの外被及び抗張力の機能をロープに分担
させたことができる作用を生ずる。
させながら移動金車用連結ロープの中に連続して
伝送線を挿入することにより、リング部おいて従
来のロープと同様の可とう性を保持し延線制御用
ケーブルの外被及び抗張力の機能をロープに分担
させたことができる作用を生ずる。
実施例
第1図は本考案の移動金車用伝送線入り連結ロ
ープ(以下連結ロープという。)の平面図、第2
図は第1図の伝送線入りロープ、(イ)図は拡大図、
(ロ)図は(イ)図の−′線の断面図、を示す。
ープ(以下連結ロープという。)の平面図、第2
図は第1図の伝送線入りロープ、(イ)図は拡大図、
(ロ)図は(イ)図の−′線の断面図、を示す。
図において、第3図と同一符号は同一部品を示
す。15はコネクタ、16は伝送線、17はロー
プの撚りストランドを示す。
す。15はコネクタ、16は伝送線、17はロー
プの撚りストランドを示す。
本考案の連結ロープの構造は、吊線7上に配置
される移動金車2,2……間の必要間隔に対応す
る長さのロープ14′,14′……をリング13,
13……で連結し両端部にフツク11,11を取
付けたものに、片側のフツク11の取付け部分の
ロープ14′の側面よりロープ14′の中に伝送線
16を挿入し、対向するリング13の取付け部分
のロープ14′の側面よりロープ14′の外に伝送
線16を取り出し、リング13部分を迂回させ、
次のロープ14′の側面より伝送線をロープ1
4′の中に挿入し対向するリング13の取付け部
分のロープ14′の側面より取り出すことを順次
繰り返し、連続して全ロープ14′,14′……に
伝送線16を挿入した伝送線入りのロープ14を
リング13及びフツク11の取付け部分を締めつ
けチユーブ12により締めつけたものである。な
お、ロープ14′は袋打ちロープ(hollow braid
rope)構造のものを用いており、ロープ14′は
撚りストランドで構成され、撚りストランド17
相互に遊びがあるためロープ14′の一部に長さ
方向の圧縮力を加えると撚りストランド17相互
間に〓間を生じるとともに任意の内径に広げるこ
とができることからロープ14′の製造後に伝送
線16を容易に挿入することができる。
される移動金車2,2……間の必要間隔に対応す
る長さのロープ14′,14′……をリング13,
13……で連結し両端部にフツク11,11を取
付けたものに、片側のフツク11の取付け部分の
ロープ14′の側面よりロープ14′の中に伝送線
16を挿入し、対向するリング13の取付け部分
のロープ14′の側面よりロープ14′の外に伝送
線16を取り出し、リング13部分を迂回させ、
次のロープ14′の側面より伝送線をロープ1
4′の中に挿入し対向するリング13の取付け部
分のロープ14′の側面より取り出すことを順次
繰り返し、連続して全ロープ14′,14′……に
伝送線16を挿入した伝送線入りのロープ14を
リング13及びフツク11の取付け部分を締めつ
けチユーブ12により締めつけたものである。な
お、ロープ14′は袋打ちロープ(hollow braid
rope)構造のものを用いており、ロープ14′は
撚りストランドで構成され、撚りストランド17
相互に遊びがあるためロープ14′の一部に長さ
方向の圧縮力を加えると撚りストランド17相互
間に〓間を生じるとともに任意の内径に広げるこ
とができることからロープ14′の製造後に伝送
線16を容易に挿入することができる。
このような構造になつていることから、本考案
の連結ロープ相互の連結はフツク11とフツク1
1及びコネクタ15とコネクタ15を連結すれば
よく、張力が加わると従来の構成であるロープ1
4′とロープ14′の中に入つている伝送線16は
同じ伸びをすることとなるが、張力のほとんどは
ロープ14′が分担し伝送線16は破断しない。
また、ロープ14′は伝送線16の外被として機
能することから、伝送線16の外被は絶縁の機能
を有すれば良く、耐摩耗性は必要ない。リング1
3の周辺部においては伝送線16が伝送線入りロ
ープ14から露出していること及び締めつけチユ
ーブ12により伝送線入りロープ14内における
伝送線16の移動が防止されリング13の周辺部
の伝送線16のたるみが保持されることにより、
リング13の周辺部における伝送線入りロープ1
4の屈曲性は妨げられることはなく、吊線7上の
移動金車2,2……にリング13,13……を用
いて連結した場合は第8図に示す従来のロープの
みからなる移動金車用連結ロープの場合と同じ状
態となる。したがつて、伝送線16の外被を薄く
でき伝送線16全体の重量・外径を少なくでき
る。また、伝送線16の入つている連結ロープ1
4の可とう性は伝送線16の入つていない連結ロ
ープ14′と同等にできる。また、移動金車2,
2……の吊線7,上の展開に際してキンクするこ
とがない。
の連結ロープ相互の連結はフツク11とフツク1
1及びコネクタ15とコネクタ15を連結すれば
よく、張力が加わると従来の構成であるロープ1
4′とロープ14′の中に入つている伝送線16は
同じ伸びをすることとなるが、張力のほとんどは
ロープ14′が分担し伝送線16は破断しない。
また、ロープ14′は伝送線16の外被として機
能することから、伝送線16の外被は絶縁の機能
を有すれば良く、耐摩耗性は必要ない。リング1
3の周辺部においては伝送線16が伝送線入りロ
ープ14から露出していること及び締めつけチユ
ーブ12により伝送線入りロープ14内における
伝送線16の移動が防止されリング13の周辺部
の伝送線16のたるみが保持されることにより、
リング13の周辺部における伝送線入りロープ1
4の屈曲性は妨げられることはなく、吊線7上の
移動金車2,2……にリング13,13……を用
いて連結した場合は第8図に示す従来のロープの
みからなる移動金車用連結ロープの場合と同じ状
態となる。したがつて、伝送線16の外被を薄く
でき伝送線16全体の重量・外径を少なくでき
る。また、伝送線16の入つている連結ロープ1
4の可とう性は伝送線16の入つていない連結ロ
ープ14′と同等にできる。また、移動金車2,
2……の吊線7,上の展開に際してキンクするこ
とがない。
考案の効果
本考案は前記のようにリング部において伝送線
を露出し迂回させながら移動金車用連結ロープ内
に連続して伝送線を挿入することにより、リング
部における可とう性を保持しつつ、伝送線に必要
な外被及び抗張力の機能をロープに分担させるこ
とによつて、従来の移動金車用連結ロープの機能
を損なうことなく伝送機能を付加することができ
すなわち、伝送機能の付加により、外径と重量が
増加して、必要な抗張力は増加するが、増加する
抗張力は、ロープにより分担させることができる
ので、伝送線に必要な抗張力を増加させるという
連鎖的に生じる欠点を抑えることができる。
を露出し迂回させながら移動金車用連結ロープ内
に連続して伝送線を挿入することにより、リング
部における可とう性を保持しつつ、伝送線に必要
な外被及び抗張力の機能をロープに分担させるこ
とによつて、従来の移動金車用連結ロープの機能
を損なうことなく伝送機能を付加することができ
すなわち、伝送機能の付加により、外径と重量が
増加して、必要な抗張力は増加するが、増加する
抗張力は、ロープにより分担させることができる
ので、伝送線に必要な抗張力を増加させるという
連鎖的に生じる欠点を抑えることができる。
第1図は本考案の移動金車用伝送線入り連結ロ
ープの平面図、第2図は第1図の伝送線入りロー
プ、(イ)図は拡大図、(ロ)図は(イ)図の−′線の断
面図、第3図は従来の移動金車用連結ロープの平
面図、第4図はリングを固定した延線制御用ケー
ブルの正面図、第5図は延線制御用ケーブルを、
固定したリングを用いて吊線上の移動金車に連結
した正面図、第6図は第5図の延線制御用ケーブ
ルの延線状態図、第7図は電柱間隔が長距離の場
合延線制御用ケーブルを電柱に移動金車により集
合した状態図、第8図は従来のロープを電柱に移
動金車で集合した状態図、を示す。 1……延線制御用ケーブル、2……移動金車、
3……ケーブルクランプ、4……リング、5……
コネクタ、6……電柱、7……吊線、8……移動
金車のフツク、9……延線制御用ケーブルの端
部、10……引きロープ、11……フツク、12
……締めつけチユーブ、13……リング、14…
…伝送線入りロープ、14′……ロープ、15…
…コネクタ、16……伝送線、17……ロープの
撚りストランド。
ープの平面図、第2図は第1図の伝送線入りロー
プ、(イ)図は拡大図、(ロ)図は(イ)図の−′線の断
面図、第3図は従来の移動金車用連結ロープの平
面図、第4図はリングを固定した延線制御用ケー
ブルの正面図、第5図は延線制御用ケーブルを、
固定したリングを用いて吊線上の移動金車に連結
した正面図、第6図は第5図の延線制御用ケーブ
ルの延線状態図、第7図は電柱間隔が長距離の場
合延線制御用ケーブルを電柱に移動金車により集
合した状態図、第8図は従来のロープを電柱に移
動金車で集合した状態図、を示す。 1……延線制御用ケーブル、2……移動金車、
3……ケーブルクランプ、4……リング、5……
コネクタ、6……電柱、7……吊線、8……移動
金車のフツク、9……延線制御用ケーブルの端
部、10……引きロープ、11……フツク、12
……締めつけチユーブ、13……リング、14…
…伝送線入りロープ、14′……ロープ、15…
…コネクタ、16……伝送線、17……ロープの
撚りストランド。
Claims (1)
- 吊線上に配置される移動金車間の必要間隔に対
応する長さの複数個のロープをリングで連結し、
該連結されたロープの両端部にそれぞれフツクを
取付けた移動金車用連結ロープにおいて、前記移
動金車用連結ロープの一端のフツクを連結した箇
所より伝送線を挿入し、他端のフツクを取付けた
箇所より伝送線を引出し、伝送線の前記挿入端部
と引出し端部にコネクタを接続し、中間の連結リ
ングにおいては連結終端部より引出し、連結始端
部に挿入するよう連結リングを迂回して伝送線を
構成し、ロープへの伝送線の挿入端部と引出し端
部のロープをチユーブにより締付けてなる移動金
車用伝送線入り連結ロープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7670386U JPH0424732Y2 (ja) | 1986-05-21 | 1986-05-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7670386U JPH0424732Y2 (ja) | 1986-05-21 | 1986-05-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62188915U JPS62188915U (ja) | 1987-12-01 |
| JPH0424732Y2 true JPH0424732Y2 (ja) | 1992-06-11 |
Family
ID=30924034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7670386U Expired JPH0424732Y2 (ja) | 1986-05-21 | 1986-05-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424732Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-05-21 JP JP7670386U patent/JPH0424732Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62188915U (ja) | 1987-12-01 |
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