JPH0424764Y2 - - Google Patents

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JPH0424764Y2
JPH0424764Y2 JP1987010577U JP1057787U JPH0424764Y2 JP H0424764 Y2 JPH0424764 Y2 JP H0424764Y2 JP 1987010577 U JP1987010577 U JP 1987010577U JP 1057787 U JP1057787 U JP 1057787U JP H0424764 Y2 JPH0424764 Y2 JP H0424764Y2
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charging
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voltage
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案は交流電力を整流して蓄電池に充電す
る充電装置に関する。
「従来の技術」 従来の充電装置は放電した蓄電池に対する充電
のみを行うのが普通であり、新しく蓄電池を作
り、新しい電解液を入れた時の蓄電池に対する充
電や、或いは運送のために電解液を排出して空の
状態にした後、再び電解液を入れた時の蓄電池に
対する充電を行う場合は一般に用いられている充
電装置においては充電することができない。この
ように電解液を新たに入れて充電を行う場合にお
いては、充電を開始してから十分な充電状態にな
らないのに比較的早い時期に充電特性の変曲点電
圧に蓄電池電圧がなつてしまい、変曲点電圧にな
つたことを検出して充電制御を行う普通の充電装
置で充電を行うことはできない。このため電解液
を新たに入れた蓄電池に対して充電を行う場合に
は、一般には専門家が充電を行つていた。
この考案の目的は電解液が既に入つている電池
に対して、普通充電或いは均等充電を行うことが
でき、つまり専門家でない一般の人が充電操作を
行うことができると共に、電解液を新たに入れた
蓄電池に対して、専門家によつて充電を行うこと
ができる充電装置を提供するものである。
「問題点を解決するための手段」 この考案によればパネルに普通充電設定スイツ
チと均等充電設定スイツチとが設けられ、そのパ
ネルの外に強制充電設定スイツチが設けられる。
また蓄電池の電圧を検出する手段及び充電時間電
圧を設定する手段が設けられ、更に上記各スイツ
チの設定に応じて充電制御を行う制御部が設けら
れる。その制御部においては普通充電設定スイツ
チが設定されると、蓄電池電圧を検出しながら予
め決められたプログラムに従つて自動的に充電制
御を行う。、また均等充電設定スイツチが設定さ
れると、同様に蓄電池電圧を検出しながら予め決
められたプログラムに従つて充電するが、普通充
電の終了よりも一定時間長い充電が自動的に行わ
れる。更に強制充電設定スイツチが設定される
と、上記時間設定手段により設定された時間だけ
充電制御が行われる。
このようにこの考案の充電装置においては、使
用中の蓄電池の放電に対する充電を、一般の人が
この充電装置を用いて行うことができ、即ちその
場合においてはパネルに現れた普通充電設定スイ
ツチ又は均等充電設定スイツチを操作して充電を
行い、新たに電解液を入れて充電を行う場合は専
門家によつて強制充電設定スイツチを操作するこ
とによつて行うことができる。この場合この強制
充電設定スイツチはパネル外に設けられているた
め、一般の人が誤つてこれを操作するおそれはな
い。
「実施例」 第1図にこの考案による充電装置の実施例を示
す。商用電源のような交流電源11の出力は、充
電装置の入力端子12を通じて電磁接触器接点1
3、更に過電流検出用サーマルリレー接点14を
通じて変圧器15に供給される。変圧器15で所
定の電圧に変換された交流電力は、整流器16で
整流され、ヒユーズ18を通じ、充電装置の出力
端子19を通じて充電されるべき蓄電池21に供
給される。
充電制御装置22が設けられ、整流器16及び
ヒユーズ18の接続点に充電制御装置22の入力
端子23が接続される。この入力端子23に電源
回路24が接続され、電源回路24は蓄電池21
のより直流電力を入力して充電制御装置22内の
各部に対する所要の動作電源電力を供給する。
この考案においては蓄電池21の蓄電池電圧
Vbが、所定電圧となつたことを検出する電圧検
出手段として第1電圧検出回路25と第2電圧検
出回路26とが設けられる。第1電圧検出回路2
5は蓄電池21の蓄電池電圧Vbが初期充電電圧
V1になつたのを検出する回路である。第2電圧
検出回路26は蓄電池21の電圧Vbがその充電
特性における変曲点電圧V2になつたのを検出す
る回路である。
第1電圧検出回路25、第2電圧検出回路26
の検出出力は、制御部27に供給される。制御部
27はタイマーを内蔵しており、また一般にマイ
クロコンピユータで構成されている。
この制御部27には普通充電設定スイツチ26
と均等充電設定スイツチ27と、更に強制充電設
定スイツチ28とが接続される。例えば第2図に
示すように充電装置のパネル29の例えば右下半
部に普通充電設定スイツチ26と均等充電設定ス
イツチ27とが配列して設けられる。
パネル29には充電状態を表示する表示灯L1
乃至L6が線状に並べられ、特にこの場合は充電
特性曲線と合わせて左下から右上に表示灯L1
至L3が斜めに配列され、その上端と連続して表
示灯L4乃至L6がほぼ水平に配列して設けられて
いる。
第1図において制御27は一般にマイクロコン
ピユータで構成され、またタイマーを内蔵してい
る。制御部27は駆動回路31を介して表示灯
L1乃至L6を点灯制御することができる。
なお充電制御装置22内には入力端子12に交
流検出回路32が接続され、交流検出回路32は
交流電力が入力されるとこれを検出して、また停
電などによつて交流電力の入力が停止されるとこ
れが検出され、これら検出状態が制御部27に与
えられる。制御部27は駆動回路31を介して
SSRリレー33を制御して、これにより更に電磁
接触器のコイル34を制御してその接点13をオ
ン・オフ制御することができる。
この充電装置が動作状態になると、制御部27
において第3図に示すようにまず強制充電設定ス
イツチ28がオンか否かがチエツクされ(ステツ
プS1)、これがオンの場合は強制充電ルーチンR1
が実行される。スイツチ28がオフの場合は次に
普通充電設定スイツチ26がオンかが調べられる
(ステツプS2)、これがオンの場合は普通充電ルー
チンR2が実行される。この普通充電設定スイツ
チ26もオフの場合は、均等充電設定スイツチ2
7がオンか否かが調べられる(ステツプS3)、こ
れがオンの場合は均等充電ルーチンR3が実行さ
れる。スイツチ27がオフの場合はステツプS1
戻る。
またこの充電装置には充電時間設定手段が設け
られる。この充電時間設定手段による充電時間の
設定は、強制充電の場合のみに用いられるもので
あり、強制充電設定状態とされた状態においてス
イツチ26,27の制御によつて充電時間を設定
することができるようにスイツチ26,27をそ
の充電時間設定にも兼用した場合である。
次に第4図を参照して第3図における強制充電
ルーチンR1の動作を説明する。充電装置の入力
端子12を交流電源11に接続し、その状態で強
制充電設定スイツチ28をオンにすると、制御部
27はSSRリレー33を制御し、これによつて電
磁接触器接点13をオンにし、従つて充電が開始
され(ステツプP1)。次にnが1に設定される
(ステツプP2)。このnについては後の説明で理
解される。n×10時間を減算タイマーにタイマー
時間tとして設定する(ステツプP3)。この設定
が行われると減算タイマーが起動し、そのタイマ
ー時間tの減算が開始される(ステツプP4)。
次にスイツチ26が押されたかが調べられ(ス
テツプP5)、スイツチ26が押された場合は減算
タイマーの動作を停止(ステツプP6)、次にnを
1加算し(ステツプP7)、更にタイマー時間をそ
の1加算したn×10に設定し(ステツプP8)、減
算タイマーを新しく設定された時間tより減算ス
タートさせる(ステツプP9)。この減算タイマー
の時間tは充電装置に対する充電時間であつて、
初期設定において自動的に10時間が設定され、更
に必要に応じてスイツチ26をオンにすると、そ
のオンにした回数がnであると(n+1)×10時
間にタイマー時間が設定されることになる。
タイマー時間の設定が多すぎた場合に減算でき
る。すなわち、スイツチ27が押されたか否かが
調べられ(ステツプP10)、このスイツチ27が押
された場合は減算タイマーの動作を停止(ステツ
プP11)、次にnを−1し(ステツプP12)、その新
しく−1されたnの値を10倍してタイマー時間t1
を設定し(ステツプP13)、その新しく設定された
タイマー時間t1から減算動作が開始される(ステ
ツプP14)。
このようにしてタイマー時間が設定され、その
タイマー時間の長さはnの値と対応しており、表
示灯L1乃至L6中のL1乃至Loの表示灯を点滅させ
る(ステツプP15)。従つて表示灯L1乃至L6中の
どの表示灯まで点滅しているか、つまり点滅して
いる表示灯の数によつてその数の10倍した時間だ
け充電時間を設定したことがその表示灯の点滅状
態によつて判る。なおステツプP5においてスイ
ツチ26が押されてない場合はステツプP10に移
り、またステツプP10においてスイツチ27が押
されてない場合はステツプP15に移る。
次に、減算タイマーのタイマー時間tを10で割
つてその割つた値の整数値をnとし、このnに応
じた数だけ表示灯の表示を行う。従つて充電時間
の経過と共に点滅する表示灯の数が減少する。即
ち10時間充電するごとに点滅している表示灯の数
が一つずつ消えて行くことになる(ステツプ
P16)。次にタイマー時間が0か否かが調べられ
(ステツプP17)、0でない場合はステツプP5に戻
り、0又は0以下になつた場合はSSRリレー33
とオフとし、これによつて電磁接触器接点13が
オフとなり、蓄電池21に対する強制充電が終了
し(ステツプP18)、更にすべての表示灯L1乃至
L6を点灯する(ステツプP19)。これにより強制充
電が終了したことを表示する。
次に第3図における普通充電ルーチンR2の動
作を第5図の流れ図と第6図の充電特性曲線とを
参照して説明する。入力端子12が交流電源11
に接続され、この状態で普通充電設定スイツチ2
6がオンにされると充電開始状態となる(ステツ
プP1)。制御部27はSSRリレー33をオンとし
て接点13をオンとする。これによりい蓄電池2
1に対する充電が開始される。また内蔵のタイマ
ーを作動状態に設定し、更にいちばん左端の表示
灯L1を点灯して充電開始状態になつたことを表
示する(ステツプP2)。
制御部27は蓄電池電圧Vbが初期充電電圧V1
になつたのを第1電圧検出回路25で検出したか
で調べ(ステツプP3)、VbがV1になるとその時の
タイマーより充電開始からV1になるまでの時間t1
が測定される(ステツプP4)。また第3図に示す
ように次の表示灯L2を点灯する(ステツプP5)。
次にタイマーの時間が2t1になつたか、つまり
蓄電池電圧VbがV1になつてから時間t1が経過し
たかが調べられ(ステツプP6)、2t1になると第3
図に示すように次の表示灯L3が点灯される(ス
テツプP7)。
次に蓄電池電圧Vbが変曲点電圧V2になつたか
が調べられ、つまり第2電圧検出回路26で検出
がなされたかが調べられ(ステツプP8)、この検
出がなされると、その時のタイマーの時間t2が、
つまり充電開始から変曲点電圧V2になるまでの
時間が測定される(ステツプP9)。また第3図に
示すように次の表示灯L4が点灯される(ステツ
プP10)。なおVb=V2が検出されると、表示灯配
列の折れ曲り点の表示灯L4が点灯される。
これより時間がαt2、この例ではα=0.35だけ
経過したかが調べられ、つまりタイマーが1.35t2
になつたかが調べられる(ステツプP11)、タイマ
ーがこの時間1.35t2になると次の表示灯L5が点灯
される(ステツプP12)。
その後更にαt2経過したか、つまりタイマーが
1.70t2になつたが調べられ(ステツプP13)、タイ
マーが1.70t2になると次の表示灯L6が点灯され、
かつSSRリレー33がオフとされ、従つて接点1
3がオフとなり、充電が終了する(ステツプ
P14)。
ところで蓄電池電圧Vbが変曲点電圧V2になる
とほぼ蓄電池21としては90%近く充電されてお
り、これより更に充電する時間は、充電開始より
変曲点電圧V2になる迄の時間t2に対して0.7t2であ
ることが一般に知られている。従つて、この例の
ように変曲点電圧V2になつた後終了までにその
途中で1回点灯する場合においては、その0.7t2
を2で割つた時間0.35t2をt2に加えた時間経過し
た点で表示灯L5を点灯すればよく、更に多くの
表示灯を点灯する場合はその数に応じてt2〜1.7t2
間を均等に割り順次点灯させればよい。
また変曲点電圧V2になる迄はt1経過するごとに
表示灯を点灯するため、その表示灯の点灯間隔は
均一となる。全表示灯の点灯時間間隔がほぼ均一
になるようにするには、t1がほぼ0.35t2と等しく
なるように初期充電電圧V1を試験的に決めてお
けばよい。試験によれば100%放電乃至20%放電
した蓄電池に対して充電を行う場合におけるこの
V1の値は、ほぼ一定であることが確認された。
このように普通充電設定スイツチがオンにされ
て行われる普通充電制御は、蓄電池電圧を参照し
ながら予め決つてプログラムに従つて自動的に充
電制御が行われるが、必ずしも先に示したような
制御とすることなく、もつと簡便な方法は、例え
ば変曲点電圧になつたのを検出し、それから所定
時間充電して自動的に停止するような制御でもよ
い。
次に均等充電設定スイツチが制御されて均等充
電ルーチンR3を実行する場合においては、この
均等充電は蓄電池の各セルに十分均等に充電させ
るためであつて、普通充電制御を行つた終了時間
よりも更に一定時間、例えば2時間だけ多く充電
を継続する。従つてその制御は普通充電制御とほ
ぼ同一であり、第7図に第5図の動作と対応して
示している。ステツプP10までは普通充電と全く
同じ制御であるが、ステツプP11においてはタイ
マーが1.35t2+1時間となつたかが調べられる。
同様にステツプP13においてはタイマーが1.70t2
2時間となつたかが調べられ、その他の普通充電
の制御と全く同じであるからその他の説明は省略
する。
「考案の効果」 以上述べたようにこの考案による充電装置によ
れば、その蓄電池の利用者が普通充電設定スイツ
チ又は均等充電設定スイツチを操作して自由に蓄
電池に充電させることができる。これと共に専門
家によつてその空となつている蓄電池に電解液を
入れて強制充電させることが可能である。この場
合その強制充電のスイツチはパネルの外に設けら
れており、例えば充電装置の裏側に設けられてい
て、一般の人がそのスイツチを操作することはで
きない状態になつており、誤つて強制充電にする
おそれはない。またこの例ではその強制充電の際
の充電時間の設定を普通充電設定スイツチと均等
充電設定スイツチとを利用して行うことができ、
それだけスイツチ数を少なくしている。更にその
強制充電の表示も、普通充電や均等充電における
表示と同一表示手段により表示しており、しかも
何れの場合においてもあとどの程度で充電が終了
するかなど蓄電池に対する充電状態が表示され
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案による充電装置の一例を示す
ブロツク図、第2図はそのパネルの例を示す図、
第3図は制御部27の動作の流れを示す流れ図、
第4図は制御中における強制充電ルーチンR1
動作の例を示す流れ図、第5図は第3図中の普通
充電ルーチンR2の動作の例を示す流れ図、第6
図は充電特性と表示灯の表示関係を示す図、第7
図は第3図中の均等充電ルーチンR3の動作の例
を示す流れ図である。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 交流電力を整流して蓄電池に充電する充電装置
    において、 パネルに設けられた普通充電設定スイツチと、 上記パネルに設けられた均等充電設定スイツチ
    と、 上記パネル以外に設けられた強制充電設定スイ
    ツチと、 上記蓄電池の電圧を検出する電圧検出手段と、 充電時間を設定する時間設定手段と、 上記普通充電設定スイツチが設定されると上記
    蓄電池の電圧を検出し、予め決められたプログラ
    ムに従つて自動的に充電制御を行う手段と、 上記均等充設定スイツチが設定されると上記蓄
    電池の電圧を検出し、予め決められたプログラム
    に従つて充電し、かつ上記普通充電の終了よりも
    一定時間長く自動的に充電制御を行う手段と、 上記強制充電設定スイツチが設定されると上記
    時間設定手段により設定された時間だけ充電制御
    する手段とを有する制御部とよりなる充電装置。
JP1987010577U 1987-01-26 1987-01-26 Expired JPH0424764Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987010577U JPH0424764Y2 (ja) 1987-01-26 1987-01-26

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JP1987010577U JPH0424764Y2 (ja) 1987-01-26 1987-01-26

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JPS63120542U JPS63120542U (ja) 1988-08-04
JPH0424764Y2 true JPH0424764Y2 (ja) 1992-06-11

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ID=30797000

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JP1987010577U Expired JPH0424764Y2 (ja) 1987-01-26 1987-01-26

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2646741B2 (ja) * 1989-04-10 1997-08-27 株式会社豊田自動織機製作所 無人車システムの充電エリア管理装置

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JPS63120542U (ja) 1988-08-04

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