JPH0424794Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0424794Y2 JPH0424794Y2 JP1985060377U JP6037785U JPH0424794Y2 JP H0424794 Y2 JPH0424794 Y2 JP H0424794Y2 JP 1985060377 U JP1985060377 U JP 1985060377U JP 6037785 U JP6037785 U JP 6037785U JP H0424794 Y2 JPH0424794 Y2 JP H0424794Y2
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- Japan
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- circuit
- output
- motor
- input
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 7
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Protection Of Generators And Motors (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の利用分野]
本考案は電動機の速度制御装置、特に周波数発
電機を備えた電動機の速度制御装置で電動機が過
負荷に困り速度が低下した時に過負荷と判定し、
電動機を停止せしめる保護回路に関するもので例
えば複写機等の駆動に利用されるものである。
電機を備えた電動機の速度制御装置で電動機が過
負荷に困り速度が低下した時に過負荷と判定し、
電動機を停止せしめる保護回路に関するもので例
えば複写機等の駆動に利用されるものである。
[従来技術]
第3図は従来から実施されている電動機の速度制
御装置の保護回路の一実施例を示すもので、1は
モノマルチバイブレータ、2は比較増幅器、3は
第1のAND回路、4は第2のAND回路、5は
OR回路、6は電動機、7は周波数発電機、8は
起動制御信号の入力端子、Q1〜Q3はトランジ
スタ、R1〜R3は抵抗器、Cはコンデンサ、
Dzはツエナーダイオード、Dはダイオードであ
る。
御装置の保護回路の一実施例を示すもので、1は
モノマルチバイブレータ、2は比較増幅器、3は
第1のAND回路、4は第2のAND回路、5は
OR回路、6は電動機、7は周波数発電機、8は
起動制御信号の入力端子、Q1〜Q3はトランジ
スタ、R1〜R3は抵抗器、Cはコンデンサ、
Dzはツエナーダイオード、Dはダイオードであ
る。
第3図に於て、電動機6に接続されたトランジ
スタQ3のベースに図示してない別の制御回路よ
り電流が流れて電動機6を回転せしめ、該電動機
に直結された周波数発電機7の出力が上記別の制
御回路にフイードバツクされ上記電動機の速度を
設定値に保つ様に制御する様に構成されている。
スタQ3のベースに図示してない別の制御回路よ
り電流が流れて電動機6を回転せしめ、該電動機
に直結された周波数発電機7の出力が上記別の制
御回路にフイードバツクされ上記電動機の速度を
設定値に保つ様に制御する様に構成されている。
一方周波数発電機7の出力はトランジスタQ1
を介してモノマルチバイブレータ1に入力し、電
動機の回転速度に比例した電圧に変換され比較増
幅器2に入力し、抵抗R1、ツエナーダイオード
Dzで設定された基準電圧と比較し、該比較増幅
器2の出力と起動制御信号の入力端子8の出力を
NOT回路9を介して反転した出力とを第1の
AND回路3に入力し、該第1のAND回路3の出
力を、一方は直接に他方は抵抗R2とコンデンサ
C1及び抵抗R3を介して第2のAND回路4に入力
し、該第2のAND回路4の出力と上記起動制御
信号8の出力とをOR回路5を介して出力し、該
出力をトランジスタQ2のベースに入力し、更に
トランジスタQ3を制御する様に構成されてい
る。
を介してモノマルチバイブレータ1に入力し、電
動機の回転速度に比例した電圧に変換され比較増
幅器2に入力し、抵抗R1、ツエナーダイオード
Dzで設定された基準電圧と比較し、該比較増幅
器2の出力と起動制御信号の入力端子8の出力を
NOT回路9を介して反転した出力とを第1の
AND回路3に入力し、該第1のAND回路3の出
力を、一方は直接に他方は抵抗R2とコンデンサ
C1及び抵抗R3を介して第2のAND回路4に入力
し、該第2のAND回路4の出力と上記起動制御
信号8の出力とをOR回路5を介して出力し、該
出力をトランジスタQ2のベースに入力し、更に
トランジスタQ3を制御する様に構成されてい
る。
第2図は第3図に示した保護回路の各部の電圧
レベルを示すタイミングチヤートでこの図によつ
て保護回路の動作を説明する。
レベルを示すタイミングチヤートでこの図によつ
て保護回路の動作を説明する。
第3図に於ては起動制御信号を示し、起動は
Lレベル、停止はHレベルであり、はNOT回
路9の出力、は周波数発電機の出力、はトラ
ンジスタQ1の出力、はモノマルチバイブレー
タ1の出力、は速度に比例した平滑された電
圧、は比較増幅器2の出力、は第1のAND
回路3の出力、は第2のAND回路4の出力、
はOR回路5の出力である。
Lレベル、停止はHレベルであり、はNOT回
路9の出力、は周波数発電機の出力、はトラ
ンジスタQ1の出力、はモノマルチバイブレー
タ1の出力、は速度に比例した平滑された電
圧、は比較増幅器2の出力、は第1のAND
回路3の出力、は第2のAND回路4の出力、
はOR回路5の出力である。
今、電動機を起動するには起動制御回路8のレ
ベルをLとし、OR回路5、トランジスタQ2を
介してトランジスタQ3をONとすることにより
電動機6はトランジスタQ3のベースに別の制御
回路より供給される駆動信号により回転する。
ベルをLとし、OR回路5、トランジスタQ2を
介してトランジスタQ3をONとすることにより
電動機6はトランジスタQ3のベースに別の制御
回路より供給される駆動信号により回転する。
電動機が回転すれば周波数発電機7よりの電
圧が発生し、モノマルチバイブレータ1と平滑回
路に依つて回転速度に比例した電圧fが比較増幅
器2に入力し基準電圧vと比較され、比較増幅器
2の出力は>vになるとLレベルとなる。
圧が発生し、モノマルチバイブレータ1と平滑回
路に依つて回転速度に比例した電圧fが比較増幅
器2に入力し基準電圧vと比較され、比較増幅器
2の出力は>vになるとLレベルとなる。
上記出力がLレベルであると第1のAND回
路3の出力がLレベルとなり第2のAND回路
4には信号は伝達されないので保護回路は動作せ
ず電動機は正常の回転をする。
路3の出力がLレベルとなり第2のAND回路
4には信号は伝達されないので保護回路は動作せ
ず電動機は正常の回転をする。
ところが電動機が運転中に負荷が異常に増加
し、制御装置で設定した回転速度が保てず速度が
低下しの出力電圧がvより低くなると、比較増
幅器2の出力はHレベルとなり、第1のAND
回路3の入力が共にHレベルとなるから該回路3
の出力はHレベルとなり、第2のAND回路4に
は上記第1のAND回路3の出力が、一方は直接
に他方には抵抗R2とコンデンサC1と抵抗R3
を介して夫々入力し、該AND回路4の出力は、
上記第1のAND回路3の出力がHレベルにな
つてから、抵抗R2とコンデンサC1とで定まる
時間だけ遅れてHレベルとなり、OR回路5の出
力がHレベルとなり、トランジスタQ2を介し
てトランジスタQ3がOFFとなつて電動機6が
停止する。
し、制御装置で設定した回転速度が保てず速度が
低下しの出力電圧がvより低くなると、比較増
幅器2の出力はHレベルとなり、第1のAND
回路3の入力が共にHレベルとなるから該回路3
の出力はHレベルとなり、第2のAND回路4に
は上記第1のAND回路3の出力が、一方は直接
に他方には抵抗R2とコンデンサC1と抵抗R3
を介して夫々入力し、該AND回路4の出力は、
上記第1のAND回路3の出力がHレベルにな
つてから、抵抗R2とコンデンサC1とで定まる
時間だけ遅れてHレベルとなり、OR回路5の出
力がHレベルとなり、トランジスタQ2を介し
てトランジスタQ3がOFFとなつて電動機6が
停止する。
即ち運転状態で過負荷となり回転速度がある基
準値以下となり、かつその状態がある時間継続さ
れると過負荷と判定し、電動機を停止せしめるよ
うに動作し過負荷の保護回路として働く。
準値以下となり、かつその状態がある時間継続さ
れると過負荷と判定し、電動機を停止せしめるよ
うに動作し過負荷の保護回路として働く。
上記回路で抵抗R2とコンデンサC1で構成さ
れた遅れ回路は、起動時に速度が上昇する過程で
基準速度より低い速度の領域を通過する時間では
第2のAND回路4の出力がHレベルとならない
様に其の時定数を設定してあるので、起動時の増
速過程は過負荷と判定しない様に構成してある。
れた遅れ回路は、起動時に速度が上昇する過程で
基準速度より低い速度の領域を通過する時間では
第2のAND回路4の出力がHレベルとならない
様に其の時定数を設定してあるので、起動時の増
速過程は過負荷と判定しない様に構成してある。
ところが第3図に示した従来技術による保護回
路では、過負荷と判定して電動機を停止せしめた
あとで、回路状態をそのままとして電動機を結合
した機構部を外部から動かすと電動機が回転し、
周波数発電機7の出力がモノマルチバイブレータ
1を介して速度に比例した電圧に変換され、該
電圧が基準電圧vを越えると比較増幅器2が正
常回転と判定し、OR回路5の出力がLレベル
となり、トランジスタQ2を介してトランジスタ
Q3がONとなつて電動機6が回転を継続すると
いう誤動作を起す不都合がああつた。
路では、過負荷と判定して電動機を停止せしめた
あとで、回路状態をそのままとして電動機を結合
した機構部を外部から動かすと電動機が回転し、
周波数発電機7の出力がモノマルチバイブレータ
1を介して速度に比例した電圧に変換され、該
電圧が基準電圧vを越えると比較増幅器2が正
常回転と判定し、OR回路5の出力がLレベル
となり、トランジスタQ2を介してトランジスタ
Q3がONとなつて電動機6が回転を継続すると
いう誤動作を起す不都合がああつた。
[考案の目的]
本考案の目的は上記の様な従来技術に於ける問
題点を解決し、過負荷と判定して停止せしめた後
外部から電動機を回転させても、正常回転と誤つ
て判定し回転を継続する誤動作を起さない電動機
の速度制御装置の保護回路を得るにある。
題点を解決し、過負荷と判定して停止せしめた後
外部から電動機を回転させても、正常回転と誤つ
て判定し回転を継続する誤動作を起さない電動機
の速度制御装置の保護回路を得るにある。
[考案の概要]
本考案の概要は第1図に示すように保護回路の
第2のAND回路4の出力と起動制御回路8の出
力をNOT回路9で反転した出力とをNAND回路
10に入力し、該NAND回路10の出力をモノ
マルチバイブレータ1のリセツト端子に入力する
ように構成したものである。
第2のAND回路4の出力と起動制御回路8の出
力をNOT回路9で反転した出力とをNAND回路
10に入力し、該NAND回路10の出力をモノ
マルチバイブレータ1のリセツト端子に入力する
ように構成したものである。
[考案の実施例]
本考案の実施例は第1図に示すように第3図に
示した電動機の制御装置の保護回路にNAND回
路10を設け、該NAND回路10の入力は起動
制御回路8の出力をNOT回路9で反転した出力
と第2のAND回路4の出力とを入力し、出力は
モノマルチバイブレータ1のリセツト端子に入力
する様に構成した事が特徴である。
示した電動機の制御装置の保護回路にNAND回
路10を設け、該NAND回路10の入力は起動
制御回路8の出力をNOT回路9で反転した出力
と第2のAND回路4の出力とを入力し、出力は
モノマルチバイブレータ1のリセツト端子に入力
する様に構成した事が特徴である。
第1図に示した本考案の実施例の動作は、電動
機が正常に動作している時は、NAND回路10
の入力はNOT回路9の出力bがHレベル、第2
のAND回路4の出力がLレベルであるから出
力はHレベルとなり、モノマルチバイブレータ
1がONとなつて電動機の運転は継続される。
機が正常に動作している時は、NAND回路10
の入力はNOT回路9の出力bがHレベル、第2
のAND回路4の出力がLレベルであるから出
力はHレベルとなり、モノマルチバイブレータ
1がONとなつて電動機の運転は継続される。
次に過負荷となつて電動機の速度が低下し回転
速度に比例する電圧が基準値vより低下する
と、比較増幅器2の出力がHレベルとなり、第
1のAND回路3の出力がHレベルとなり抵抗R
2とコンデンサC1とで設定された時定数だけ遅
れて第2のAND回路の出力がHレベルとなり、
OR回路5の出力がHレベルとなつてトランジ
スタQ2をON、トランジスタQ3をOFFとし電
動機6を停止せしめ過負荷の保護回路として動作
する。
速度に比例する電圧が基準値vより低下する
と、比較増幅器2の出力がHレベルとなり、第
1のAND回路3の出力がHレベルとなり抵抗R
2とコンデンサC1とで設定された時定数だけ遅
れて第2のAND回路の出力がHレベルとなり、
OR回路5の出力がHレベルとなつてトランジ
スタQ2をON、トランジスタQ3をOFFとし電
動機6を停止せしめ過負荷の保護回路として動作
する。
この状態でNAND回路10の出力はLレベ
ルとなり、モノマルチバイブレータ1はOFFと
なり、以後は入力を受付なくなるから、外部から
電動機を回転させて速度が基準値がこえてもモノ
マルチバイブレータ1以後の回路は動作せず、従
つて正常回転と誤つて判定する誤動作は起らな
い。
ルとなり、モノマルチバイブレータ1はOFFと
なり、以後は入力を受付なくなるから、外部から
電動機を回転させて速度が基準値がこえてもモノ
マルチバイブレータ1以後の回路は動作せず、従
つて正常回転と誤つて判定する誤動作は起らな
い。
また、保護の状態を解除して再起動させるには
起動制御信号8をHレベルとすればNAND回路
10の出力がHレベルとなり、モノマルチバイ
ブレータ1がリセツトされて周波数発電機7の出
力を受け付ける様になり正常の運転状態に戻る。
起動制御信号8をHレベルとすればNAND回路
10の出力がHレベルとなり、モノマルチバイ
ブレータ1がリセツトされて周波数発電機7の出
力を受け付ける様になり正常の運転状態に戻る。
即ち、保護回路が動作した後は起動制御回路を
一度停止(Hレベル)にしないと再起動が出来な
いという安全装置ともなつている。
一度停止(Hレベル)にしないと再起動が出来な
いという安全装置ともなつている。
[考案の効果]
本考案は上記の様な構成であるから従来技術に
よる電動機の速度制御装置の保護回路に、
NAND回路とNOT回路を追加する簡単な構成に
より、過負荷と判定し電動機を停止せしめた後、
該電動機を外部から回転させた時に電動機が回転
を継続するという誤動作は起さず、かつ保護回路
が動作した後は起動制御回路を一度停止(Hレベ
ル)にしないと再起動せず安全装置を兼ねる大き
な効果がある。
よる電動機の速度制御装置の保護回路に、
NAND回路とNOT回路を追加する簡単な構成に
より、過負荷と判定し電動機を停止せしめた後、
該電動機を外部から回転させた時に電動機が回転
を継続するという誤動作は起さず、かつ保護回路
が動作した後は起動制御回路を一度停止(Hレベ
ル)にしないと再起動せず安全装置を兼ねる大き
な効果がある。
第1図は本考案による電動機の速度制御装置の
保護回路の回路図、第3図は従来技術による保護
回路の回路図、第2図は動作を説明するタイミン
グチヤートである。 符号の説明、1……モノマルチバイブレータ、
2……比較増幅器、3……第1のAND回路、4
……第2のAND回路、5……OR回路、6……電
動機、7……周波数発電機、8……起動制御信号
端子、9……NOT回路、10……NAND回路。
保護回路の回路図、第3図は従来技術による保護
回路の回路図、第2図は動作を説明するタイミン
グチヤートである。 符号の説明、1……モノマルチバイブレータ、
2……比較増幅器、3……第1のAND回路、4
……第2のAND回路、5……OR回路、6……電
動機、7……周波数発電機、8……起動制御信号
端子、9……NOT回路、10……NAND回路。
Claims (1)
- 周波数発電機7を備えた電動機6の速度制御装
置で上記周波数発電機7の出力をモノマルチバイ
ブレータ1で形成したF/V変換装置を介して速
度に比例した電圧に変換し、該電圧と速度の基準
電圧とを比較回路2に入力し、該比較回路2の出
力と起動制御回路の信号8の反転した出力信号と
を第1のAND回路3に入力し、該第1のAND回
路3の出力を第2のAND回路4の一方の入力端
子に直接入力し、他の入力端子に抵抗R2とコン
デンサC1による遅れ回路を介して入力し、該第
2のAND回路4の出力と上記起動制御回路の信
号8をOR回路5に入力し、該OR回路5の出力
で電動機6の制御回路に停止信号を送る保護回路
を備えたものにおいて、上記第2のAND回路4
の出力と上記起動制御回路8の反転出力信号とを
NAND回路10に入力し、該NAND回路10の
出力を上記モノマルチバイブレータ1のリセツト
回路に入力するように構成したことを特徴とする
電動機速度制御装置の保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985060377U JPH0424794Y2 (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985060377U JPH0424794Y2 (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61176997U JPS61176997U (ja) | 1986-11-05 |
| JPH0424794Y2 true JPH0424794Y2 (ja) | 1992-06-11 |
Family
ID=30587666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985060377U Expired JPH0424794Y2 (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424794Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-04-24 JP JP1985060377U patent/JPH0424794Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61176997U (ja) | 1986-11-05 |
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