JPH04248382A - 容量の異なる複数の電動機の始動装置 - Google Patents
容量の異なる複数の電動機の始動装置Info
- Publication number
- JPH04248382A JPH04248382A JP915796A JP579691A JPH04248382A JP H04248382 A JPH04248382 A JP H04248382A JP 915796 A JP915796 A JP 915796A JP 579691 A JP579691 A JP 579691A JP H04248382 A JPH04248382 A JP H04248382A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、容量の異なる複数の
電動機の始動装置、とくに負荷の慣性モーメントが大き
い容量の異なる複数の電動機に適した始動装置に関する
。
電動機の始動装置、とくに負荷の慣性モーメントが大き
い容量の異なる複数の電動機に適した始動装置に関する
。
【0002】
【従来の技術】製造装置などの各種装置には容量の異な
る複数の電動機を使用したものが多いが、このような複
数の電動機の始動は、従来、各電動機にそれぞれ始動器
を設けて行なっている。
る複数の電動機を使用したものが多いが、このような複
数の電動機の始動は、従来、各電動機にそれぞれ始動器
を設けて行なっている。
【0003】また、この種の電動機においては負荷の定
常状態は小さくても慣性モーメントが大きい場合が多く
、このような場合、従来は、始動時を考慮して電動機の
容量を大きくするか、または定常状態の負荷に見合った
電動機に保護継電器などを接続せずに大電流を流して始
動している。
常状態は小さくても慣性モーメントが大きい場合が多く
、このような場合、従来は、始動時を考慮して電動機の
容量を大きくするか、または定常状態の負荷に見合った
電動機に保護継電器などを接続せずに大電流を流して始
動している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、定常状態の
負荷に比べて電動機の容量を大きくすると、始動器の容
量も大きくなり、これらの価格が高くなる。そして、定
常状態が小さくて慣性モーメントが大きい負荷の場合、
定常運転時には電動機の容量に比べて負荷が小さいので
、不経済である。
負荷に比べて電動機の容量を大きくすると、始動器の容
量も大きくなり、これらの価格が高くなる。そして、定
常状態が小さくて慣性モーメントが大きい負荷の場合、
定常運転時には電動機の容量に比べて負荷が小さいので
、不経済である。
【0005】また、各電動機に始動器がそれぞれ必要で
、不経済であり、従来の始動器は電圧制御のものが多く
、この場合、始動時に定格電流の5倍程度の大きい電流
が流れる。このため、始動時の騒音が大きく、始動、停
止の繰返しにより電動機の寿命が短くなる。とくに定常
状態の負荷に見合った電動機に保護継電器などを接続せ
ずに大電流を流して始動する場合、このような大電流に
よる問題が著しい。
、不経済であり、従来の始動器は電圧制御のものが多く
、この場合、始動時に定格電流の5倍程度の大きい電流
が流れる。このため、始動時の騒音が大きく、始動、停
止の繰返しにより電動機の寿命が短くなる。とくに定常
状態の負荷に見合った電動機に保護継電器などを接続せ
ずに大電流を流して始動する場合、このような大電流に
よる問題が著しい。
【0006】このような理由から、従来は、電動機の始
動、停止を頻繁に行なうことができず、電動機を長時間
連続運転することが多く、不要な電力を消費し、ランニ
ングコストが高いという問題があった。
動、停止を頻繁に行なうことができず、電動機を長時間
連続運転することが多く、不要な電力を消費し、ランニ
ングコストが高いという問題があった。
【0007】この発明の目的は、上記の問題をすべて解
決した容量の異なる複数の電動機の始動装置を提供する
ことにある。
決した容量の異なる複数の電動機の始動装置を提供する
ことにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明による始動装置
は、1つのインバータ、容量の異なる複数の電動機と上
記インバータおよび商用電源線との間に設けられた切換
回路、ならびに上記各電動機を始動時には上記インバー
タに接続し始動完了後に上記商用電源線に接続するよう
に上記切換回路を制御する始動制御手段を備えており、
上記インバータの容量が最も大きい電動機の容量に基づ
いて定められ、上記インバータの始動特性が容量に対す
る負荷の慣性モーメントの最も大きい電動機の容量と負
荷の関係に基づいて定められているものである。
は、1つのインバータ、容量の異なる複数の電動機と上
記インバータおよび商用電源線との間に設けられた切換
回路、ならびに上記各電動機を始動時には上記インバー
タに接続し始動完了後に上記商用電源線に接続するよう
に上記切換回路を制御する始動制御手段を備えており、
上記インバータの容量が最も大きい電動機の容量に基づ
いて定められ、上記インバータの始動特性が容量に対す
る負荷の慣性モーメントの最も大きい電動機の容量と負
荷の関係に基づいて定められているものである。
【0009】
【作用】切換回路および始動制御手段により、各電動機
は、始動時にはインバータに接続されてこれにより始動
され、始動完了後は商用電源に切換えられてこれにより
運転される。そして、インバータの容量が最も大きい電
動機の容量に基づいて定められ、インバータの始動特性
が容量に対する負荷の慣性モーメントの最も大きい電動
機の容量と負荷の関係に基づいて定められているので、
負荷の慣性モーメントが大きい容量の異なる複数の電動
機を1つのインバータで始動することができる。
は、始動時にはインバータに接続されてこれにより始動
され、始動完了後は商用電源に切換えられてこれにより
運転される。そして、インバータの容量が最も大きい電
動機の容量に基づいて定められ、インバータの始動特性
が容量に対する負荷の慣性モーメントの最も大きい電動
機の容量と負荷の関係に基づいて定められているので、
負荷の慣性モーメントが大きい容量の異なる複数の電動
機を1つのインバータで始動することができる。
【0010】各電動機をインバータで始動するので、各
電動機をそれぞれの定常状態の負荷に見合った容量のも
のにすることができ、電動機の容量を小さくすることが
できる。また、始動電流を定格電流の1.2倍以下と小
さくすることができ、始動時に大電流が流れることがな
い。
電動機をそれぞれの定常状態の負荷に見合った容量のも
のにすることができ、電動機の容量を小さくすることが
できる。また、始動電流を定格電流の1.2倍以下と小
さくすることができ、始動時に大電流が流れることがな
い。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して、この発明の実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
【0012】図1は4つの電動機(M1)(M2)(M
3)(M4)の始動装置の全体概略構成を示し、図2は
その要部を詳細に示している。
3)(M4)の始動装置の全体概略構成を示し、図2は
その要部を詳細に示している。
【0013】4つの電動機(M1)〜(M4)の容量お
よび負荷の慣性モーメントに相当するGD2は、次のと
おりである。なお、各電動機(M1)〜(M4)の容量
は、定常運転時の負荷により決定されている。
よび負荷の慣性モーメントに相当するGD2は、次のと
おりである。なお、各電動機(M1)〜(M4)の容量
は、定常運転時の負荷により決定されている。
【0014】
容量[kW] GD2[kg・m2]
第1電動機(M1) 200
760 第2電
動機(M2) 160
145 第3電動機(M3)
55 35
0 第4電動機(M4)
55 350
始動装置は、インバータ(10)、切換回路(11)お
よび始動制御手段としての始動制御回路(12)より構
成されている。
容量[kW] GD2[kg・m2]
第1電動機(M1) 200
760 第2電
動機(M2) 160
145 第3電動機(M3)
55 35
0 第4電動機(M4)
55 350
始動装置は、インバータ(10)、切換回路(11)お
よび始動制御手段としての始動制御回路(12)より構
成されている。
【0015】インバータ(10)は、定格遮断電流60
0Aの遮断器(13)を介して400V商用電源線(1
4)に接続されている。この商用電源線(14)は、変
圧器(15)を介して6600V電源線(16)に接続
されている。インバータ(10)の容量は最も大きい第
1電動機(M1)の容量200kWを考慮して決定され
ており、300kVAである。また、インバータ(10
)の始動特性は、容量に対する負荷の慣性モーメントの
最も大きい第3および第4電動機(M3)(M4)の容
量と負荷の関係に基づいて定められている切換回路(1
1)は、それぞれ4つの始動用電磁開閉器の接点(始動
用接点)(1a)(1b)(1c)(1d)、始動用過
負荷継電器(2a)(2b)(2c)(2d)、定常運
転用電磁開閉器の接点(定常運転用接点)(3a)(3
b)(3c)(3d)、定常運転用過負荷継電器(4a
)(4b)(4c)(4d)および遮断器(5a)(5
b)(5c)(5d)を備えている。そして、各電動機
(M1)〜(M4)が、それぞれ、始動用過負荷継電器
(2a)〜(2d)および始動用接点(1a)〜(1d
)を介してインバータ(10)に接続されるとともに、
定常運転用過負荷継電器(4a)〜(4d)、定常運転
用接点(3a)〜(3d)および遮断器(5a)〜(5
d)を介して商用電源線(14)に接続されている。
0Aの遮断器(13)を介して400V商用電源線(1
4)に接続されている。この商用電源線(14)は、変
圧器(15)を介して6600V電源線(16)に接続
されている。インバータ(10)の容量は最も大きい第
1電動機(M1)の容量200kWを考慮して決定され
ており、300kVAである。また、インバータ(10
)の始動特性は、容量に対する負荷の慣性モーメントの
最も大きい第3および第4電動機(M3)(M4)の容
量と負荷の関係に基づいて定められている切換回路(1
1)は、それぞれ4つの始動用電磁開閉器の接点(始動
用接点)(1a)(1b)(1c)(1d)、始動用過
負荷継電器(2a)(2b)(2c)(2d)、定常運
転用電磁開閉器の接点(定常運転用接点)(3a)(3
b)(3c)(3d)、定常運転用過負荷継電器(4a
)(4b)(4c)(4d)および遮断器(5a)(5
b)(5c)(5d)を備えている。そして、各電動機
(M1)〜(M4)が、それぞれ、始動用過負荷継電器
(2a)〜(2d)および始動用接点(1a)〜(1d
)を介してインバータ(10)に接続されるとともに、
定常運転用過負荷継電器(4a)〜(4d)、定常運転
用接点(3a)〜(3d)および遮断器(5a)〜(5
d)を介して商用電源線(14)に接続されている。
【0016】第1および第2遮断器(5a)(5b)の
定格遮断電流は600A、第3および第4遮断器(5c
)(5d)のそれは225Aである。また、各過負荷継
電器(2a)〜(2d)(4a)〜(4d)の感度は対
応する電動機(M1)〜(M4)の定格電流に合うよう
に定められており、これにより電動機(M1)〜(M4
)の保護が図られている。
定格遮断電流は600A、第3および第4遮断器(5c
)(5d)のそれは225Aである。また、各過負荷継
電器(2a)〜(2d)(4a)〜(4d)の感度は対
応する電動機(M1)〜(M4)の定格電流に合うよう
に定められており、これにより電動機(M1)〜(M4
)の保護が図られている。
【0017】図示は省略したが、始動制御回路(12)
は上記始動用電磁開閉器、定常運転用電磁開閉器などを
含んでおり、これには各電動機(M1)〜(M4)を個
別に起動するための手動起動スイッチ、4つの電動機(
M1)〜(M4)を自動的に起動するための自動起動ス
イッチなどが接続されている。
は上記始動用電磁開閉器、定常運転用電磁開閉器などを
含んでおり、これには各電動機(M1)〜(M4)を個
別に起動するための手動起動スイッチ、4つの電動機(
M1)〜(M4)を自動的に起動するための自動起動ス
イッチなどが接続されている。
【0018】始動制御回路(12)は、次のように、切
換回路(11)を制御することにより電動機(M1)〜
(M4)の始動を行なう。
換回路(11)を制御することにより電動機(M1)〜
(M4)の始動を行なう。
【0019】手動起動スイッチから第1電動機(M1)
の起動指令が入力すると、まず、第1始動用接点(1a
)を閉じ、インバータ(10)によって第1電動機(M
1)を始動させる。これより所定時間経過して第1電動
機(M1)の始動が完了すると、第1始動用接点(1a
)を開いて、第1電動機(M1)をインバータ(10)
から切離し、残留電圧の影響を防ぐために3秒程度経過
してから第1定常運転用接点(3a)を閉じ、第1電動
機(M1)を商用電源線(14)に接続して、商用電源
による定常運転に切換える。なお、このときに第1始動
用接点(1a)と第1定常運転用接点(3a)が同時に
閉じないように、インターロックが設けられている。ま
た、第1電動機(M1)の始動中に第2〜4電動機(M
2)〜(M4)の起動指令が入力しても第2〜4始動用
接点(1b)〜(1d)および第2〜4定常運転用接点
(3b)〜(3d)が閉じないようなインターロックも
設けられている。
の起動指令が入力すると、まず、第1始動用接点(1a
)を閉じ、インバータ(10)によって第1電動機(M
1)を始動させる。これより所定時間経過して第1電動
機(M1)の始動が完了すると、第1始動用接点(1a
)を開いて、第1電動機(M1)をインバータ(10)
から切離し、残留電圧の影響を防ぐために3秒程度経過
してから第1定常運転用接点(3a)を閉じ、第1電動
機(M1)を商用電源線(14)に接続して、商用電源
による定常運転に切換える。なお、このときに第1始動
用接点(1a)と第1定常運転用接点(3a)が同時に
閉じないように、インターロックが設けられている。ま
た、第1電動機(M1)の始動中に第2〜4電動機(M
2)〜(M4)の起動指令が入力しても第2〜4始動用
接点(1b)〜(1d)および第2〜4定常運転用接点
(3b)〜(3d)が閉じないようなインターロックも
設けられている。
【0020】第2〜4電動機(M2)〜(M4)の起動
も同様に行なわれる。また、自動起動スイッチからの自
動起動指令により、4つの電動機(M1)〜(M4)が
所定の順序で上記のようにして起動される。
も同様に行なわれる。また、自動起動スイッチからの自
動起動指令により、4つの電動機(M1)〜(M4)が
所定の順序で上記のようにして起動される。
【0021】なお、上記実施例における各部の構成およ
び数値などは単に1例を示しただけのものであり、この
発明はこれらに限定されるものではない。
び数値などは単に1例を示しただけのものであり、この
発明はこれらに限定されるものではない。
【0022】
【発明の効果】この発明の始動装置によれば、上述のよ
うに、慣性モーメントが大きい容量の異なる複数の電動
機を1つのインバータで始動することができ、したがっ
て、電動機の容量および電源容量を小さくすることがで
き、始動時に大電流が流れることがない。そして、始動
時に大電流が流れないので、始動による騒音が大幅に低
減され、始動、停止を繰返し行なっても電動機の寿命が
短くなることがない。このため、必要に応じて電動機の
始動、停止を行なうことができ、ランニングコストを低
減することができる。
うに、慣性モーメントが大きい容量の異なる複数の電動
機を1つのインバータで始動することができ、したがっ
て、電動機の容量および電源容量を小さくすることがで
き、始動時に大電流が流れることがない。そして、始動
時に大電流が流れないので、始動による騒音が大幅に低
減され、始動、停止を繰返し行なっても電動機の寿命が
短くなることがない。このため、必要に応じて電動機の
始動、停止を行なうことができ、ランニングコストを低
減することができる。
【図1】この発明の実施例を示す始動装置の全体概略ブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】図1の主要部を示す回路図である。
(M1)(M2)(M3)(M4) 電
動機(10)
インバータ(11)
切換回路(12)
始動制御回路(始動制御手段)
動機(10)
インバータ(11)
切換回路(12)
始動制御回路(始動制御手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 1つのインバータ(10)、容量の異
なる複数の電動機(M1)(M2)(M3)(M4)と
上記インバータ(10)および商用電源線(14)との
間に設けられた切換回路(11)、ならびに上記各電動
機(M1)(M2)(M3)(M4)を始動時には上記
インバータ(10)に接続し始動完了後に上記商用電源
線(14)に接続するように上記切換回路(11)を制
御する始動制御手段(12)を備えており、上記インバ
ータ(10)の容量が最も大きい電動機(M1)(M2
)(M3)(M4)の容量に基づいて定められ、上記イ
ンバータ(10)の始動特性が容量に対する負荷の慣性
モーメントの最も大きい電動機(M1)(M2)(M3
)(M4)の容量と負荷の関係に基づいて定められてい
る容量の異なる複数の電動機の始動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP915796A JPH04248382A (ja) | 1991-01-22 | 1991-01-22 | 容量の異なる複数の電動機の始動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP915796A JPH04248382A (ja) | 1991-01-22 | 1991-01-22 | 容量の異なる複数の電動機の始動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04248382A true JPH04248382A (ja) | 1992-09-03 |
Family
ID=11621046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP915796A Pending JPH04248382A (ja) | 1991-01-22 | 1991-01-22 | 容量の異なる複数の電動機の始動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04248382A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990046027A (ko) * | 1999-03-12 | 1999-06-25 | 김삼원 | 인버터절환형다단모터구동제어방법및그제어장치 |
| JPH11313494A (ja) * | 1998-04-28 | 1999-11-09 | Ebara Shinwa:Kk | モーター起動用制御回路 |
| JP2011033337A (ja) * | 2010-11-15 | 2011-02-17 | Daikin Industries Ltd | ファン駆動装置及び空調機 |
| EP2096748A3 (en) * | 2008-02-29 | 2015-12-09 | Vacon Oyj | Connection of an electric motor to a supply network |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62140897U (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-05 | ||
| JPH01278281A (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-08 | Toshiba Corp | 除塵設備自動制御装置 |
-
1991
- 1991-01-22 JP JP915796A patent/JPH04248382A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62140897U (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-05 | ||
| JPH01278281A (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-08 | Toshiba Corp | 除塵設備自動制御装置 |
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