JPH0424903Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0424903Y2 JPH0424903Y2 JP20284286U JP20284286U JPH0424903Y2 JP H0424903 Y2 JPH0424903 Y2 JP H0424903Y2 JP 20284286 U JP20284286 U JP 20284286U JP 20284286 U JP20284286 U JP 20284286U JP H0424903 Y2 JPH0424903 Y2 JP H0424903Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulley
- belt
- driven pulley
- relay
- impeller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 claims description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 9
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、モアーの集草機の刈草給送用羽根車
に動力を伝達するベルト巻掛伝動装置に関する。
に動力を伝達するベルト巻掛伝動装置に関する。
(従来の技術)
モアーの集草機のベルト巻掛伝動装置として
は、米国特許4614080号に示されたものがある。
これは、第6図に示すように、モアー4′のデツ
キ5′下方の刈刃7′の縦向回転軸6′に、駆動プ
ーリ19′が同軸心に回転駆動されるように取付
けられ、デツキ5′の左右一側の刈草放出口1
2′に対向して設けられた羽根車13′の略左右横
向回転軸15′に、従動プーリ20′が同軸心に回
転するよう取付けられ、従動プーリ20′の前後
一方に上下一対の中継プーリ21′が縦軸27′中
心に回転自在に設けられ、羽根車13′を回転さ
せて刈草を集草容器に給送すべく、動力伝達用ベ
ルト23′が駆動プーリ19′と従動プーリ20′
とに中継プーリ21′を介して巻掛けられている
ものである。
は、米国特許4614080号に示されたものがある。
これは、第6図に示すように、モアー4′のデツ
キ5′下方の刈刃7′の縦向回転軸6′に、駆動プ
ーリ19′が同軸心に回転駆動されるように取付
けられ、デツキ5′の左右一側の刈草放出口1
2′に対向して設けられた羽根車13′の略左右横
向回転軸15′に、従動プーリ20′が同軸心に回
転するよう取付けられ、従動プーリ20′の前後
一方に上下一対の中継プーリ21′が縦軸27′中
心に回転自在に設けられ、羽根車13′を回転さ
せて刈草を集草容器に給送すべく、動力伝達用ベ
ルト23′が駆動プーリ19′と従動プーリ20′
とに中継プーリ21′を介して巻掛けられている
ものである。
(考案が解決しようとする問題点)
上記従来のものでは、縦軸心の中継プーリ21
a′と横軸心の従動プーリ20′との間のベルト引
つ張り側部分23a′では、従動プーリ20′の外
周巻掛溝25′と中継プーリ21′の外周巻掛溝2
5′への掛合面が同一面とされているため、図示
のようにねじられて両プーリ20′,21′に巻掛
けられている。このようにベルト23′が引つ張
り側でねじられていると、ベルト23′にねじり
応力が作用するためにベルト23′は切断され易
く、また、振動が大きいためにプーリ20′,2
1′から外れ易く、別途外れ防止手段を必要とす
るという問題点がある。
a′と横軸心の従動プーリ20′との間のベルト引
つ張り側部分23a′では、従動プーリ20′の外
周巻掛溝25′と中継プーリ21′の外周巻掛溝2
5′への掛合面が同一面とされているため、図示
のようにねじられて両プーリ20′,21′に巻掛
けられている。このようにベルト23′が引つ張
り側でねじられていると、ベルト23′にねじり
応力が作用するためにベルト23′は切断され易
く、また、振動が大きいためにプーリ20′,2
1′から外れ易く、別途外れ防止手段を必要とす
るという問題点がある。
本考案は上記問題点を解決することを目的とす
る。
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案が、従来技術の問題点を解決するために
講じる技術的手段は、モアー4のデツキ5下方の
刈刃7の縦向回転軸6に、駆動プーリ19が同軸
心に回転駆動されるように取付けられ、デツキ5
の左右一側の刈草放出口12に対向して設けられ
た羽根車13の略左右横向回転軸15に、従動プ
ーリ20が同軸心に回転するよう取付けられ、従
動プーリ20の前後一方に上下一対の中継プーリ
21が縦軸27中心に回転自在に設けられ、羽根
車13を回転させて刈草を集草容器に給送すべ
く、動力伝達用ベルト23が駆動プーリ19と従
動プーリ20とに中継プーリ21を介して巻掛け
られているものにおいて、中継プーリ21と従動
プーリ20との間のベルト引つ張り側部分23a
がねじられることなく巻掛けられるように、ベル
ト23は断面多角形とされると共に、中継プーリ
21の外周巻掛溝26への掛合面m,nと従動プ
ーリ20の外周巻掛溝25への掛合面n,oとで
相異なつた掛合面m,oを有する点にある。
講じる技術的手段は、モアー4のデツキ5下方の
刈刃7の縦向回転軸6に、駆動プーリ19が同軸
心に回転駆動されるように取付けられ、デツキ5
の左右一側の刈草放出口12に対向して設けられ
た羽根車13の略左右横向回転軸15に、従動プ
ーリ20が同軸心に回転するよう取付けられ、従
動プーリ20の前後一方に上下一対の中継プーリ
21が縦軸27中心に回転自在に設けられ、羽根
車13を回転させて刈草を集草容器に給送すべ
く、動力伝達用ベルト23が駆動プーリ19と従
動プーリ20とに中継プーリ21を介して巻掛け
られているものにおいて、中継プーリ21と従動
プーリ20との間のベルト引つ張り側部分23a
がねじられることなく巻掛けられるように、ベル
ト23は断面多角形とされると共に、中継プーリ
21の外周巻掛溝26への掛合面m,nと従動プ
ーリ20の外周巻掛溝25への掛合面n,oとで
相異なつた掛合面m,oを有する点にある。
(作用)
ベルト23の引つ張り側部分23aでねじれが
ないことにより、ベルト23にねじり応力が作用
することはない。
ないことにより、ベルト23にねじり応力が作用
することはない。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
第1図及び第2図は、トラクタ1の前後輪2,
3間の下方に装着されたモアー4を示す。このモ
アー4は、デツキ5の下方に縦向回転軸6まわり
に回転駆動される三枚の刈刃7を備える。デツキ
5の上面には動力受入用ギヤボツクス8が設けら
れ、このギヤボツクス8の動力受入軸9にトラク
タ1のPTO軸(図示省略)から動力が伝達され、
この動力は、各刈刃の回転軸6に巻掛伝動機構1
0を介して伝達される。各刈刃7には対角部を上
向きに曲げることで起風板11が形成されてい
る。そして、刈刃7の回転(図中矢印a方向)に
より起風板11が起こす空気流れにより、デツキ
5の右側の刈草放出口12に刈草を送る。この刈
草放出口12に対向して羽根車13が設けられて
いる。14は羽根車ケーシングである。この羽根
車13は、略左右横向の回転軸15中心に回転さ
れることにより、刈草を、トラクタ1の後部に取
付けられた集草容器16にダクト17を介して給
送する。
3間の下方に装着されたモアー4を示す。このモ
アー4は、デツキ5の下方に縦向回転軸6まわり
に回転駆動される三枚の刈刃7を備える。デツキ
5の上面には動力受入用ギヤボツクス8が設けら
れ、このギヤボツクス8の動力受入軸9にトラク
タ1のPTO軸(図示省略)から動力が伝達され、
この動力は、各刈刃の回転軸6に巻掛伝動機構1
0を介して伝達される。各刈刃7には対角部を上
向きに曲げることで起風板11が形成されてい
る。そして、刈刃7の回転(図中矢印a方向)に
より起風板11が起こす空気流れにより、デツキ
5の右側の刈草放出口12に刈草を送る。この刈
草放出口12に対向して羽根車13が設けられて
いる。14は羽根車ケーシングである。この羽根
車13は、略左右横向の回転軸15中心に回転さ
れることにより、刈草を、トラクタ1の後部に取
付けられた集草容器16にダクト17を介して給
送する。
そして、上記羽根車13を回転駆動するために
ベルト巻掛伝動装置18が設けられている。これ
は、羽根車13に最も近い側の刈刃7の回転軸6
をデツキ5上方に突出させ、そこに駆動プーリ1
9が同軸心に回転駆動されるよう取付けられてい
る。また、羽根車13の略左右横向回転軸15が
羽根車ケーシング14から外側方に突出され、そ
こに従動プーリ20が同軸心に回転するように取
付けられている。この従動プーリ20の後方には
上下一対の中継プーリ21が設けられている。こ
の中継プーリ21は、羽根車ケーシング14から
後方突設されたブラケツト22に取付けられた縦
軸27中心に回転自在なものである。
ベルト巻掛伝動装置18が設けられている。これ
は、羽根車13に最も近い側の刈刃7の回転軸6
をデツキ5上方に突出させ、そこに駆動プーリ1
9が同軸心に回転駆動されるよう取付けられてい
る。また、羽根車13の略左右横向回転軸15が
羽根車ケーシング14から外側方に突出され、そ
こに従動プーリ20が同軸心に回転するように取
付けられている。この従動プーリ20の後方には
上下一対の中継プーリ21が設けられている。こ
の中継プーリ21は、羽根車ケーシング14から
後方突設されたブラケツト22に取付けられた縦
軸27中心に回転自在なものである。
そして、駆動プーリ19と従動プーリ20と
に、動力伝達用ベルト23が中継プーリ21を介
して巻掛けられている。このベルト23の巻掛け
は、ベルト23の引つ張り側部分23aが上方の
中継プーリ21aに巻掛けられ、緩み側部分23
bが下方の中継プーリ21bに巻掛けられるもの
とされている。
に、動力伝達用ベルト23が中継プーリ21を介
して巻掛けられている。このベルト23の巻掛け
は、ベルト23の引つ張り側部分23aが上方の
中継プーリ21aに巻掛けられ、緩み側部分23
bが下方の中継プーリ21bに巻掛けられるもの
とされている。
そして、第3図乃至第5図に示すように、ベル
ト23は断面が正六角形とされ、各プーリ19,
20,21間でねじられることがないように各プ
ーリ19,20,21の外周巻掛溝24,25,
26に巻掛けられている。特に、中継プーリ21
と従動プーリ20との間では回転軸15,27の
方向が縦向と横向となつて異なるため、ベルト2
3がねじられることがないよう次のような構成と
されている。すなわち、中継プーリ21と従動プ
ーリ20との間のベルト引つ張り側部分23aで
は、上方の中継プーリ21aの外周巻掛溝26a
に、ベルト23の第4図中右方二側面m,nが掛
合面とされて巻掛けられ、従動プーリ20の外周
巻掛溝25に、ベルト23の第5図中下方二側面
n,oが掛合面とされて巻掛けられている。これ
により、ベルト23は上方の中継プーリ21aの
外周巻掛溝26への掛合面m,nと、従動プーリ
20の外周巻掛溝25への掛合面o,nとで相異
なつた掛合面m,oを有することになる。また、
中継プーリ21と従動プーリ20との間のベルト
緩み側部分23bも同様に、下方の中継プーリ2
1bの外周巻掛溝26への掛合面m,nと、従動
プーリ20の外周巻掛溝25への掛合面n,oと
で相異なつた掛合面m,oを有する。
ト23は断面が正六角形とされ、各プーリ19,
20,21間でねじられることがないように各プ
ーリ19,20,21の外周巻掛溝24,25,
26に巻掛けられている。特に、中継プーリ21
と従動プーリ20との間では回転軸15,27の
方向が縦向と横向となつて異なるため、ベルト2
3がねじられることがないよう次のような構成と
されている。すなわち、中継プーリ21と従動プ
ーリ20との間のベルト引つ張り側部分23aで
は、上方の中継プーリ21aの外周巻掛溝26a
に、ベルト23の第4図中右方二側面m,nが掛
合面とされて巻掛けられ、従動プーリ20の外周
巻掛溝25に、ベルト23の第5図中下方二側面
n,oが掛合面とされて巻掛けられている。これ
により、ベルト23は上方の中継プーリ21aの
外周巻掛溝26への掛合面m,nと、従動プーリ
20の外周巻掛溝25への掛合面o,nとで相異
なつた掛合面m,oを有することになる。また、
中継プーリ21と従動プーリ20との間のベルト
緩み側部分23bも同様に、下方の中継プーリ2
1bの外周巻掛溝26への掛合面m,nと、従動
プーリ20の外周巻掛溝25への掛合面n,oと
で相異なつた掛合面m,oを有する。
上記構成により、中継プーリ21と従動プーリ
20との間で羽根車13への動力はベルト23が
ねじられることなく伝動されるため、ベルト23
の引つ張り側23aにねじり応力が作用すること
はなく、従来ねじられていたものに比べベルト2
3は切断されにくく、また振動も小さいためにプ
ーリ20,21から外れるのが防止され、別途外
れ防止手段を設ける必要もない。
20との間で羽根車13への動力はベルト23が
ねじられることなく伝動されるため、ベルト23
の引つ張り側23aにねじり応力が作用すること
はなく、従来ねじられていたものに比べベルト2
3は切断されにくく、また振動も小さいためにプ
ーリ20,21から外れるのが防止され、別途外
れ防止手段を設ける必要もない。
なお、上記実施例では上下中継プーリ21a,
21bに巻掛けられるベルト23の上下間隔D
と、従動プーリ20に巻掛けられるベルト23の
上下間隔Eとは等しくされ、かつそのベルト23
の上下位置は略一致されている。
21bに巻掛けられるベルト23の上下間隔D
と、従動プーリ20に巻掛けられるベルト23の
上下間隔Eとは等しくされ、かつそのベルト23
の上下位置は略一致されている。
また、上記実施例ではベルト23の断面は正六
角形とされているが、多角形であればよい。
角形とされているが、多角形であればよい。
(考案の効果)
本考案によれば、中継プーリと従動プーリとの
間のベルト引つ張り側部分がねじられることなく
巻掛けられるように、ベルトは断面多角形とされ
ると共に、中継プーリの外周巻掛溝への掛合面と
従動プーリの外周巻掛溝への掛合面とで相異なつ
た掛合面を有するため、ベルト引つ張り側にねじ
り応力が作用することなく、ベルトの振動も小さ
くなり、ベルトの切断、プーリからの外れが防止
される。
間のベルト引つ張り側部分がねじられることなく
巻掛けられるように、ベルトは断面多角形とされ
ると共に、中継プーリの外周巻掛溝への掛合面と
従動プーリの外周巻掛溝への掛合面とで相異なつ
た掛合面を有するため、ベルト引つ張り側にねじ
り応力が作用することなく、ベルトの振動も小さ
くなり、ベルトの切断、プーリからの外れが防止
される。
第1図は本考案の実施例になるモアーの集草機
の一部破断平面図、第2図は同全体側面図、第3
図は第1図のA−A線断面図、第4図は第1図の
B−B線断面図、第5図は第1図のC−C線断面
図、第6図は従来例に係るモアーの集草機の要部
斜視図である。 4……モアー、5……デツキ、6……刈刃回転
軸、7……刈刃、12……刈草放出口、13……
羽根車、15……羽根車回転軸、16……集草容
器、19……駆動プーリ、20……従動プーリ、
21……中継プーリ、23……ベルト、(23a
……引つ張り側)、27……中継プーリ回転軸。
の一部破断平面図、第2図は同全体側面図、第3
図は第1図のA−A線断面図、第4図は第1図の
B−B線断面図、第5図は第1図のC−C線断面
図、第6図は従来例に係るモアーの集草機の要部
斜視図である。 4……モアー、5……デツキ、6……刈刃回転
軸、7……刈刃、12……刈草放出口、13……
羽根車、15……羽根車回転軸、16……集草容
器、19……駆動プーリ、20……従動プーリ、
21……中継プーリ、23……ベルト、(23a
……引つ張り側)、27……中継プーリ回転軸。
Claims (1)
- モアー4のデツキ5下方の刈刃7の縦向回転軸
6に、駆動プーリ19が同軸心に回転駆動される
よう取付けられ、デツキ5の左右一側の刈草放出
口12に対向して設けられた羽根車13の略左右
横向回転軸15に、従動プーリ20が同軸心に回
転するよう取付けられ、従動プーリ20の前後一
方に上下一対の中継プーリ21が縦軸27中心に
回転自在に設けられ、羽根車13を回転させて刈
草を集草容器に給送すべく、動力伝達用ベルト2
3が駆動プーリ19と従動プーリ20とに中継プ
ーリ21を介して巻掛けられているものにおいて
中継プーリ21と従動プーリ20との間のベルト
引つ張り側部分23aがねじられることなく巻掛
けられるように、ベルト23は断面多角形とされ
ると共に、中継プーリ21の外周巻掛溝26への
掛合面m,nと従動プーリ20の外周巻掛溝25
への掛合面n,oとで相異なつた掛合面m,oを
有することを特徴するモアーの集草機のベルト巻
掛伝動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20284286U JPH0424903Y2 (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20284286U JPH0424903Y2 (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63107115U JPS63107115U (ja) | 1988-07-11 |
| JPH0424903Y2 true JPH0424903Y2 (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=31167606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20284286U Expired JPH0424903Y2 (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424903Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-26 JP JP20284286U patent/JPH0424903Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63107115U (ja) | 1988-07-11 |
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