JPH04250569A - ネットワークファイルサービス制御装置 - Google Patents

ネットワークファイルサービス制御装置

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Publication number
JPH04250569A
JPH04250569A JP3047218A JP4721891A JPH04250569A JP H04250569 A JPH04250569 A JP H04250569A JP 3047218 A JP3047218 A JP 3047218A JP 4721891 A JP4721891 A JP 4721891A JP H04250569 A JPH04250569 A JP H04250569A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
file
information
storage device
network
hierarchical structure
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3047218A
Other languages
English (en)
Inventor
Michio Kuwamura
桑村 三千生
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP3047218A priority Critical patent/JPH04250569A/ja
Publication of JPH04250569A publication Critical patent/JPH04250569A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ローカルエリアネット
ワークにおけるファイル管理を制御するためのネットワ
ークファイルサービス制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、ワークステーションやファイルサ
ーバ、プリントサーバ等のサーバを、互いにローカルエ
リアネットワークによって接続したネットワークシステ
ムが実用化されている。このシステムでは、例えば、ネ
ットワークファイルサービス制御装置によって、システ
ム全体のファイルを管理するようになっている。このネ
ットワークファイルサービス制御装置によって管理され
るファイルは、例えば図3に示すような階層構造になっ
ている。
【0003】図3は、ファイルの階層構造を示す説明図
である。この階層構造は、大きく分けて、上位から順に
、ファイルサーバ15、ファイルドロワ42、ファイル
フォルダ43、ファイル44の4つの階層を有している
。ファイルフォルダ43の中には、複数のファイル44
を入れることができると共に他のファイルフォルダ43
も入れることができ、ファイルドロワ42の中には、複
数のファイルフォルダ43を入れることができる。また
、ファイルドロワ42は、ファイルサーバ15内に設け
られる。これらファイルドロワ42、ファイルフォルダ
43およびファイル44は、階層構造における論理的単
位であり、これらの名前は使用者が任意に設定可能であ
る。一方、ファイルサーバ15はファイルを記憶する記
憶装置の物理的単位であり、ファイルサーバ名はシステ
ムにおいて固定的であり、また唯一である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のネッ
トワークファイルサービス制御装置では、ファイルサー
バと、それより下層のファイルドロワ等との対応付けを
していないため、ワークステーションがファイルにアク
セスする場合、ファイルサーバ、ファイルドロワおよび
ファイルフォルダの情報を指定する必要があった。その
ため、従来は、アクセスするファイルを格納したファイ
ルサーバの情報が不明の場合には、ネットワークファイ
ルサービス制御装置によってネットワーク上の全てのフ
ァイルサーバを1つずつ調べていかなければならないか
、あるいはアクセス不能となるという問題点がある。
【0005】そこで、本発明の目的は、階層構造によっ
てファイル記憶装置に記憶されているファイルにアクセ
スする場合、そのファイルが格納されているファイル記
憶装置の情報がなくても所望のファイルに容易にアクセ
スできるようにしたネットワークファイルサービス制御
装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明のネ
ットワークファイルサービス制御装置は、複数のファイ
ル記憶装置を最上層とする階層構造によって前記ファイ
ル記憶装置に格納されたファイルの、前記階層構造にお
ける最上層であるファイル記憶装置の情報とこの情報よ
りも下層のファイル情報との対応関係を記憶する管理用
記憶手段と、この管理用記憶手段に接続されると共に、
ローカルエリアネットワークを介してファイル記憶装置
とファイルにアクセス可能な端末装置とに接続され、こ
の端末装置からのファイルへのアクセス要求に応じてア
クセスするファイルの前記下層のファイル情報に基づい
て管理用記憶手段を検索してアクセスするファイルを格
納したファイル記憶装置の情報を出力する検索手段とを
備えたものである。
【0007】この請求項1記載の発明では、端末装置か
らファイルへのアクセス要求があると、アクセスするフ
ァイルの下層のファイル情報に基づいて検索手段が管理
用記憶手段を検索して、アクセスするファイルを格納し
たファイル記憶装置の情報を出力する。これにより、フ
ァイルが格納されているファイル記憶装置の情報がなく
ても所望のファイルにアクセス可能となる。
【0008】請求項2記載の発明のネットワークファイ
ルサービス制御装置は、論理的な階層構造によって管理
されているファイルの前記階層構造における論理的単位
の情報とこのファイルを格納したファイル記憶装置との
対応関係を記憶する管理用記憶手段と、この管理用記憶
手段に接続されると共に、ローカルエリアネットワーク
を介してファイル記憶装置とファイルにアクセス可能な
端末装置とに接続され、この端末装置からのファイルへ
のアクセス要求に応じてアクセスするファイルの論理的
単位の情報に基づいて管理用記憶手段を検索してアクセ
スするファイルを格納したファイル記憶装置の情報を出
力する検索手段とを備えたものである。
【0009】この請求項2記載の発明では、端末装置か
らファイルへのアクセス要求があると、アクセスするフ
ァイルの階層構造における論理的単位の情報に基づいて
検索手段が管理用記憶手段を検索して、アクセスするフ
ァイルを格納したファイル記憶装置の情報を出力する。 これにより、ファイルが格納されているファイル記憶装
置の情報がなくても所望のファイルにアクセス可能とな
る。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。図1ないし図8は本発明の一実施例に係る
【0011】図1は、本実施例のネットワークファイル
サービス制御装置を含むネットワークシステムを示すブ
ロック図である。このシステムは、ローカルエリアネッ
トワーク(以下、LANと記す。)11によって互いに
接続されたワークステーション12、ネットワークファ
イルサービス制御装置としてのネットワークファイル制
御装置13、および複数のファイルサーバ15a,15
b(符号15で代表する。)を備えている。ネットワー
クファイル制御装置13は管理ファイル14を有してい
る。ワークステーション12は、ファイルサーバ15に
記憶されたファイルにアクセス可能な端末装置であり、
CPU,主記憶装置,周辺制御装置,LAN制御装置を
有するプロセッサ12aとキーボード,マウス等の入力
装置12bと表示装置12cとを備えている。このワー
クステーション12は何台でもLAN11上に接続でき
る。また、ファイルサーバ15は、論理的な階層構造に
よって管理されているファイルを格納するファイル記憶
装置である。
【0012】図2は、ネットワークファイル制御装置1
3の構成を示すブロック図である。このネットワークフ
ァイル制御装置13は、互いにバス21によって接続さ
れたCPU22、主記憶装置23、表示制御装置24、
外部記憶制御装置25、LAN制御装置26および入力
制御装置27を備えている。また、ネットワークファイ
ル制御装置13は、更に、表示制御装置24に接続され
た表示装置29、外部記憶制御装置25に接続された管
理用記憶手段としての外部記憶装置30、LAN制御装
置26に接続されたトランシーバ31、および入力制御
装置27に接続された入力装置32を備えている。管理
ファイル14は外部記憶装置30に格納さている。また
、トランシーバ31はLAN11に接続されている。 このネットワークファイル制御装置13は、CPU22
がネットワークファイル制御装置13内の他の装置の制
御を行うことによって、ワークステーション12で作成
されたファイルを階層構造でファイルサーバ15に格納
する等、システム全体のファイルの管理を行うようにな
っている。
【0013】本実施例のネットワークファイルサービス
制御装置によって管理されるファイルは、例えば図3に
示すような階層構造になっている。この図3の階層構造
については、すでに説明しているので、ここでの説明は
省略する。各ワークステーション12からは、アクセス
するファイル44が格納されているファイルサーバ15
内の対応するファイルドロワ42、ファイルフォルダ4
3より、該当するファイル44にアクセスを行う。
【0014】図6は、外部記憶装置30に記憶された管
理ファイル14のデータ構造を示す説明図である。この
管理ファイル14は、1から始まる整数からなるレコー
ド番号の欄51と、文字列からなるファイルドロワ・フ
ォルダ名の欄52および文字列からなるファイルサーバ
名の欄53の3つの欄を有するテーブルになっている。 ファイルドロワ・フォルダ名は、階層構造における上層
から順にファイルドロワ名、ファイルフォルダ名を並べ
たものである。ファイルドロワ・フォルダ名は、使用者
が任意に設定可能であるため、図6に示すように、異な
るファイルサーバに同一のファイルドロワ・フォルダ名
が存在することもある。また、この管理ファイル14は
、ファイルの追加、変更、削除等に応じて更新される。
【0015】次に、ファイルへのアクセスの手順につい
て説明する。ワークステーション12は、ファイルにア
クセスするためのプログラムであるファイルツールを用
いて、ファイルサーバ15に記憶されたファイルにアク
セスする。
【0016】図7は、このファイルツールの表示例を示
す説明図である。このファイルツールは、Hostの項
にファイルサーバ名を、Directoryの項にファ
イルドロワ・フォルダ名を入力するようになっている。 また、このファイルツールは、前述の項の他に、アクセ
スするファイル名を指定するSourceの項と、ワー
クステーション12側のディレクトリを指定する部分6
1と、メッセージエリア62とを有している。
【0017】図4は、ファイルへのアクセスの手順を示
すフローチャートである。ワークステーション12がフ
ァイルサーバ15に記憶されたファイルにアクセスする
場合、まず、ステップ(以下、Sと記す。)101で、
図7に示すファイルツールを用いて、ワークステーショ
ン12よりファイルのアクセス要求を送る。このとき、
ファイルサーバ名が不明の場合には、図7に示すように
、Hostの項に“*”を記入する。ワークステーショ
ン12は、S102で、ファイルツールのHostの項
にファイルサーバ名が記入されているかあるいは“*”
が記入されているかを調べることにより、ファイルサー
バ名があるか否かを判断する。S102でYESの場合
は、LAN11を介して、アクセス要求を該当するファ
イルサーバ15に送り、S105で、該当するファイル
サーバ15のファイルドロワ42より、ファイル44に
アクセスし終了する。
【0018】S102でNOの場合は、LAN11を介
して、アクセス要求をネットワークファイル制御装置1
3に送る。トランシーバ31およびLAN制御装置26
からアクセス要求を受信したネットワークファイル制御
装置13は、アクセス要求データの中よりファイルドロ
ワ名およびファイルフォルダ名を取り出し、S103で
、取り出したファイルドロワ名およびファイルフォルダ
名に基づいて、管理ファイル14より、アクセスするフ
ァイルが格納されているファイルサーバ名を検索する。 次に、ネットワークファイル制御装置13は、S104
で、アクセス要求のあったワークステーション12に、
検索の結果得られたファイルサーバ名を送信する。 ここで、該当するファイルサーバ名が複数ある場合には
、その複数のファイルサーバ名と共に、例えば「複数の
格納場所がありました」というメッセージを送る。
【0019】ワークステーション12は、ファイルサー
バ名を受信すると、図8に示すように、ファイルツール
の表示画面のメッセージエリア62に、受信したファイ
ルサーバ名(例えばx)を表示する。また、ファイルサ
ーバ名が複数ある場合には、メッセージエリア61に、
その複数のファイルサーバ名と共に「複数の格納場所が
ありました」というメッセージを表示する。そして、ワ
ークステーション12は、S105で、該当するファイ
ルサーバ15のファイルドロワ42より、ファイル44
にアクセスし終了する。このときのアクセスは、使用者
が表示されたファイルサーバ名を見て、このファイルサ
ーバ名を入力して行っても良いし、ワークステーション
12が受信したファイルサーバ名を取り込んで自動的に
行っても良い。また、ファイルサーバ名受信後のファイ
ルへのアクセスを、操作者が行うかワークステーション
12が自動的に行うかをスイッチで切り換えられるよう
にしても良い。
【0020】図5は、図4のS103の検索処理を示す
フローチャートである。ネットワークファイル制御装置
13は、この検索処理を行うことで検索手段を構成して
いる。この検索処理では、ネットワークファイル制御装
置13は、まずS111で、ワークステーション12か
ら送信されたアクセス要求データの中より、ファイルド
ロワ名およびファイルフォルダ名を取り出す。次に、ネ
ットワークファイル制御装置13は、S112で、外部
記憶制御装置25を介して外部記憶装置30にアクセス
し、S111で取り出したファイルドロワ名およびファ
イルフォルダ名に基づいて、管理ファイル14より、ア
クセスするファイルに対応するファイルドロワ42が格
納されているファイルサーバ名を検索する。次に、ネッ
トワークファイル制御装置13は、S113で、該当す
るファイルサーバ名があるか否かを判断する。S113
でYESの場合は、S114で、LAN制御装置26,
トランシーバ31およびLAN11を介して、該当する
ファイルサーバ名をワークステーション12に送信して
終了し、NOの場合はS115で「該当するファイルサ
ーバ名なし」の情報をワークステーション12に送信し
て終了する。
【0021】なお、以上の説明では、ワークステーショ
ン12が、ファイルのアクセス要求時にファイルサーバ
名があるか否かを判断してアクセス要求の送り先を変え
るようにしているが、以下の変形例のように、この処理
をネットワークファイル制御装置13が行うようにして
も良い。
【0022】図9は、本実施例の変形例における検索処
理を示すフローチャートである。この検索処理では、ネ
ットワークファイル制御装置13は、まずS121で、
ワークステーション12から送信されたアクセス要求デ
ータの中より、ファイルドロワ名,ファイルフォルダ名
およびファイルサーバ名を取り出す。次に、ネットワー
クファイル制御装置13は、S122で、ファイルサー
バ名があるか否かを判断し、YESの場合はS123で
、アクセス要求を該当するファイルサーバ15に送り終
了する。S122でNOの場合は、S124で、取り出
したファイルドロワ名およびファイルフォルダ名に基づ
いて、管理ファイル14より、アクセスするファイルに
対応するファイルドロワ42が格納されているファイル
サーバ名を検索する。次に、ネットワークファイル制御
装置13は、S125で、該当するファイルサーバ名が
あるか否かを判断する。S125でYESの場合は、S
126で該当するファイルサーバ名をワークステーショ
ン12に送信して終了し、NOの場合はS127で「該
当するファイルサーバ名なし」の情報をワークステーシ
ョン12に送信して終了する。
【0023】このように本実施例によれば、階層構造に
おけるファイルの論理的単位の情報であるファイルドロ
ワ・フォルダ名と、このファイルを格納したファイルサ
ーバ名との対応関係を記憶した管理ファイル14を設け
、ファイルにアクセスする場合、アクセスするファイル
のファイルドロワ・フォルダ名に基づいて、そのファイ
ルを格納したファイルサーバ名を検索できるようにした
ので、ファイルが格納されているファイルサーバ名が不
明の場合でも、所望のファイルに容易にアクセスするこ
とができる。
【0024】なお、本発明は上記実施例に限定されず、
例えば、管理ファイルに、ファイルフォルダ名とファイ
ルサーバ名およびファイルドロワ名との対応関係を記憶
させ、ファイルフォルダ名からファイルサーバ名および
ファイルドロワ名を検索できるようにしても良い。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、階
層構造によってファイル記憶装置に記憶されているファ
イルにアクセスする場合、ファイル記憶装置の情報以外
のファイル情報、例えば階層構造における論理的単位の
情報に基づいて、そのファイルを格納したファイル記憶
装置の情報を検索できるので、アクセスするファイルが
格納されているファイル記憶装置の情報がなくても所望
のファイルに容易にアクセスすることができるという効
果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のネットワークファイルサー
ビス制御装置を含むネットワークシステムを示すブロッ
ク図である。
【図2】図1におけるネットワークファイル制御装置の
構成を示すブロック図である。
【図3】図1におけるファイルサーバに格納されたファ
イルの階層構造を示す説明図である。
【図4】本発明の一実施例におけるファイルへのアクセ
スの手順を示すフローチャートである。
【図5】図4における検索処理を示すフローチャートで
ある。
【図6】図1における管理ファイルのデータ構造を示す
説明図である。
【図7】ファイルにアクセスするためのファイルツール
の表示例を示す説明図である。
【図8】ファイルサーバ名受信後のファイルツールの表
示例を示す説明図である。
【図9】本発明の一実施例の変形例における検索処理を
示すフローチャートである。
【符号の説明】
11  ローカルエリアネットワーク(LAN)12 
 ワークステーション 13  ネットワークファイル制御装置14  管理フ
ァイル 15  ファイルサーバ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複数のファイル記憶装置を最上層とす
    る階層構造によって前記ファイル記憶装置に格納された
    ファイルの、前記階層構造における最上層であるファイ
    ル記憶装置の情報とこの情報よりも下層のファイル情報
    との対応関係を記憶する管理用記憶手段と、この管理用
    記憶手段に接続されると共に、ローカルエリアネットワ
    ークを介して前記ファイル記憶装置と前記ファイルにア
    クセス可能な端末装置とに接続され、この端末装置から
    のファイルへのアクセス要求に応じて、アクセスするフ
    ァイルの前記下層のファイル情報に基づいて前記管理用
    記憶手段を検索して、アクセスするファイルを格納した
    ファイル記憶装置の情報を出力する検索手段とを具備す
    ることを特徴とするネットワークファイルサービス制御
    装置。
  2. 【請求項2】  論理的な階層構造によって管理されて
    いるファイルの前記階層構造における論理的単位の情報
    と、このファイルを格納したファイル記憶装置との対応
    関係を記憶する管理用記憶手段と、この管理用記憶手段
    に接続されると共に、ローカルエリアネットワークを介
    して前記ファイル記憶装置と前記ファイルにアクセス可
    能な端末装置とに接続され、この端末装置からのファイ
    ルへのアクセス要求に応じて、アクセスするファイルの
    前記論理的単位の情報に基づいて前記管理用記憶手段を
    検索して、アクセスするファイルを格納したファイル記
    憶装置の情報を出力する検索手段とを具備することを特
    徴とするネットワークファイルサービス制御装置。
JP3047218A 1991-01-25 1991-01-25 ネットワークファイルサービス制御装置 Pending JPH04250569A (ja)

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JP3047218A JPH04250569A (ja) 1991-01-25 1991-01-25 ネットワークファイルサービス制御装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006178526A (ja) * 2004-12-20 2006-07-06 Konica Minolta Holdings Inc リソース提供システム、仲介エージェント、リソース提供方法、およびコンピュータプログラム
JP2010238241A (ja) * 2010-04-01 2010-10-21 Konica Minolta Holdings Inc リソース提供システム、仲介エージェント、リソース提供方法、およびコンピュータプログラム

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JP2006178526A (ja) * 2004-12-20 2006-07-06 Konica Minolta Holdings Inc リソース提供システム、仲介エージェント、リソース提供方法、およびコンピュータプログラム
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