JPH0425126Y2 - - Google Patents

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JPH0425126Y2
JPH0425126Y2 JP1984172266U JP17226684U JPH0425126Y2 JP H0425126 Y2 JPH0425126 Y2 JP H0425126Y2 JP 1984172266 U JP1984172266 U JP 1984172266U JP 17226684 U JP17226684 U JP 17226684U JP H0425126 Y2 JPH0425126 Y2 JP H0425126Y2
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stereo
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subtraction
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/30Transforming light or analogous information into electric information
    • H04N5/32Transforming X-rays
    • H04N5/3205Transforming X-rays using subtraction imaging techniques

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
  • Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
  • Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、X線発生器と、僅かの間隔をおいて
配置された2つの焦点から中心X線が撮影平面内
で交差するような2つのX線束を発生するための
手段と、X線像増幅器‐テレビジヨン系とを有す
るX線ステレオ装置であつて、両焦点から時間的
に相前後して生ぜしめられるX線像が現れる入力
発光スクリーンを持つX線像増幅器と、X線像増
幅器の出力像を撮影するためのテレビジヨンカメ
ラと、テレビジヨン系を制御するための中央ユニ
ツトと、X線ステレオテレビジヨン像の記憶のた
めの像記憶手段を持つ処理回路と、記憶されたビ
デオ信号とその記憶されたビデオ信号の後に続く
ビデオ信号とで減算を行なう減算回路と、これに
接続されたステレオデイスプレイ装置とを備えた
X線ステレオ装置に関する。
この種のX線ステレオ装置はX線像を空間的に
観察できるようにするのに使用される。これは、
例えば複雑な観察および場合によつては測定なし
にカテーテルの案内および正確な位置決めを可能
にするのに用いられる。
〔従来の技術〕
ヨーロツパ特許A−0088356号明細書において
は、交互に動作する焦点を有するステレオX線管
を備えた上述の如きX線ステレオ装置が記載され
ている。それにより患者は種々の方向から照射さ
れる。X線像増幅器の入力発光スクリーン上に生
じるX線像はテレビジヨンカメラによつて検出さ
れ、同様に交互に2つの像メモリに読み込まれ、
その際に写真が造影剤なしに第1のメモリ対に記
憶され、最終的には減算写真が第2のメモリ対に
記憶される。メモリ内容はステレオデイスプレイ
装置によつて検査者の相応の目に導かれる。
しかし、この場合に、ステレオ技術により制約
されて、ステレオ部分像のビデオ信号に先行する
他のステレオ部分像の残留情報内容が含まれてい
るという問題が生じる。
米国特許第4064530号明細書においてはテレビ
ジヨン装置のためのノイズ低減システムが記載さ
れており、これにおいてはメモリにおける循環フ
イルタ作用によつて複数の走査にわたつて平均化
された像が読み込まれる。このために実際のビデ
オ信号は係数1−aを掛けられ、記憶されたビデ
オ信号は係数aを掛けられる。それにより実際の
ビデオ信号は相応に弱められ、同様に弱められた
記憶ビデオ信号と重畳され、その結果、例えばテ
レビジヨン装置のノイズが低減されるが、しかし
ノイズ障壁も低下する。
〔考案が解決しようとする問題点〕
本考案が解決しようとする問題点は、冒頭に述
べたようなX線ステレオ装置において、とくに他
側のステレオチヤネルの障害情報が抑制されるス
テレオ減算技術を簡単な手段で可能にすることに
ある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の問題点は本考案によれば、 チヤネルごとに第1の像メモリがあつて、該像
メモリにおいて対応する相続ぐステレオ部分像の
ビデオ信号が重み付け加算されるようになつてい
ること、 第1の像メモリの出力端に第1の減算回路の一
方の入力端が接続され、第1の減算回路の他方の
入力端にはそれぞれ信号弱め回路を通して他側の
第1の像メモリが接続されていること、 第1の減算回路の出力端は第2の像メモリの入
力端と第2の減算回路の一方の入力端に接続さ
れ、第2の減算回路の他方の入力端には第2の像
メモリの出力端が接続されていること、 第2の減算回路の出力端にはステレオデイスプ
レイ装置が接続されていること によつて解決される。
重み付け加算ないし積分は、そのために次の如
き回路を設けるならば簡単に実行することができ
る。即ち、この回路は2つの掛算回路を有し、こ
れらの掛算回路の出力端は第1の像メモリに接続
されている加算回路と接続され、しかも第1の掛
算回路においては実際のビデオ信号が係数kと掛
算され、第2の掛算回路においては第1の像メモ
リの出力信号が係数1−kと掛算されるようにな
つている。両第1の像メモリは、該像メモリの入
力像周波数がそれぞれの出力周波数よりも小さい
とき、規格化変換器として使用される。実際のビ
デオ信号における先行ステレオ像の残留情報の補
償は、第1の像メモリの出力端に弱めのためにそ
れぞれ特性曲線メモリが接続され、これらの特性
曲線メモリには特性曲線としてテレビジヨン撮像
管の慣性特性の振幅依存性が記憶されており、各
特性曲線メモリはそれぞれ他側のチヤネルの第1
の減算回路と接続されているならば、有利なやり
方で実行することができる。
〔実施例〕
以下、図面を参照しながら本考案をさらに実施
例について詳細に説明する。
第1図において、2つのX線管または2焦点付
の1つのX線管に属する象徴的に示された2つの
焦点2および3のための高電圧発生用X線発生器
1を示す。X線は撮影対象4を透過し、その場合
に撮影平面において交差し、X線像増幅器5の入
力発光スクリーン上にX線像を生じさせる。X線
像増幅器5の出力発光スクリーン上で再生された
ステレオ像はテレビジヨンカメラ6によつて撮像
され、このテレビジヨンカメラ6のビデオ信号が
処理回路7に導かれる。処理回路7の出力信号は
ステレオデイスプレイ装置8で再生される。中央
ユニツト9は動作経過と、X線発生器1、テレビ
ジヨンカメラ6、処理回路7およびステレオデイ
スプレイ装置8の同期化とを制御する。
次にX線ステレオ装置の動作を説明する。ま
ず、中央ユニツト9によつて、X線像増幅器5の
入力発光スクリーン上にX線像を生じさせるX線
束を撮影対象4の方向へ送出するX線発生器1の
焦点2が調整される。第1の右ステレオ像がテレ
ビジヨンカメラ6によりX線像増幅器の発光スク
リーンから撮られ、処理回路7に導かれる。この
撮影の実行後に第2のX線束を送出する焦点3が
作動させられ、この第2のX線束の中心線は第1
のX線束の中心線と撮影平面において、即ち撮影
対象4の内部において交差する。X線像増幅器5
およびテレビジヨンカメラ6によつて検出された
X線像は処理回路7に左ステレオ部分像として供
給される。
第2図にはアナログ/デイジタル変換器(A/
D変換器10)を備えた処理回路7が示されてい
る。A/D変換器10は2つの第1の掛算回路1
1および21に接続され、これらの掛算回路はそ
れぞれ加算回路12および22に接続されてい
る。加算回路12および22の出力信号は第1の
像メモリ13および23に記憶され、これらの像
メモリの出力端はそれぞれ第2の掛算回路14お
よび24の一つを介して加算回路12および22
の第2の入力端に帰還接続されている。第1の掛
算回路11および21においてテレビジヨンカメ
ラ6の実際のビデオ信号は係数kと掛算されるの
に対して、第1の像メモリ13および23から帰
還された信号は係数1−kと掛算される。加算回
路12および22においてはこれらの信号が混合
され、改めて第1の像メモリ13および23に読
み込まれる。それにより、ノイズの少ないステレ
オ像のために多くの像にわたつて積分されたビデ
オ信号が得られる。
第1の像メモリ13および23の出力端は更に
それぞれ1つの減算回路16および26と接続さ
れていて、これらの減算回路の第2の入力端には
それぞれ他側の第1の像メモリ23もしくは13
の出力信号がビデオ信号弱め回路、例えば特性曲
線メモリ15もしくは25を介して導かれ、これ
らの特性曲線メモリにはテレビジヨン撮像管の慣
性特性の振幅依存性が記憶されている。それによ
り、ビデオ信号に含まれている先行の残留信号
(これは異なる成分を有する先行の像の輝度に依
存してゴースト像として実際のステレオ像に含ま
れている。)が実際のステレオ像から完全に除去
される。
このようにして障害信号から解放されたビデオ
信号はそれぞれ第2の像メモリ17,27および
第2の減算回路18,28に導かれる。第2の減
算回路18,28の第2の入力端には第2の像メ
モリ17,27の出力端が接続されている。第2
の減算回路18,28の出力端には2つのデイジ
タル/アナログ変換器(D/A変換器19,2
9)を介してステレオデイスプレイ装置8が接続
されていて、これは、よく知られている如く、ス
テレオ部分像が相継いで導かれる1つのモニタか
らなり、そして回転絞りを有し、これにより観察
者の相応の目に対するステレオ像の対応が行なわ
れる。しかし、ステレオデイスプレイ装置8は、
90°ずれた分極方向を有する分極フイルタを設け
られていてX線通行が部分的に透過性のミラーを
介して集中させられているような2つのモニタを
持つていてもよい。診断者はこれらのステレオ像
を分極メガネにより観察する。
X線発生器の投入後ステレオ像が生じさせら
れ、これらは次々と処理回路7に導かれる。これ
らの実際のビデオ信号は複数のステレオ像にわた
つて対応する像メモリ13,23内に係数kに依
存して積分される。それからそれぞれ他側のステ
レオ部分像の障害となる残留信号の除去が行なわ
れる。所定時点で診断者による手動により又は自
動的に複数の像にわたつて積分されたこれらのビ
デオ信号の1つが第2の像メモリ17および27
に記憶され、このビデオ信号は空像もしくはマス
ク像に相当する。ダイオード2の減算回路18,
28においては照射運転時に多数の像にわたつて
積分された実際のビデオ信号がマスク像から差し
引かれる。ここで、造影剤の注入が行なわれ、そ
の結果造影剤の流れがステレオデイスプレイ装置
上にステレオ像として識別される。造影剤濃度が
最大に達したとき、充てん像の最適表示のために
第1の像メモリ12および23への記憶を停止さ
せることができ。それにより、第2の減算回路1
8および28にそれぞれ2つのビデオ信号が導か
れ、これらのビデオ信号は最適な充てん像および
空像に相当するので、ステレオデイスプレイ装置
8上では最適なX線ステレオ減算像を観察するこ
とができる。
上述のX線ステレオ装置は、第2の像メモリ1
7および27における空像の代わりに試験注入が
行なわれた後の写真が読み込まれるならば、小道
発見技術にも使用できる。これらの記憶された写
真は公知のように後段の第2の減算装置18およ
び28において実際の透視像と負方向にて重畳さ
れ、その場合に第2の像メモリ17および27の
出力信号は弱められていく。したがつて、ステレ
オデイスプレイ装置8上で透視像が識別され、こ
れにおいては、減算によつて、関心を寄せられて
いる脈管が明るい小道として明白に識別できてカ
テーテルの案内が容易になるようにきわだたせら
れる。第2の像メモリ17および27に含まれて
いるビデオ信号の弱めは、像メモリの出力回路
か、または減算装置において行なうことができ
る。しかし、このために第2の像メモリ17,2
7と第2の減算装置18,28との間に事情によ
つては調整可能な弱めを可能にする回路を設ける
こともできる。 掛算回路11および21,14
および24の係数kは、例えば積分される像数が
可変できるように発生する運動に依存して可変で
あるとよい。通常の場合には係数kは例えば、約
16の像が積分されるように、1/16の値を取る。し
かし、係数kは、激しい運動の場合や積分を行な
わない場合に1の値をとることもできる。2つの
第1の掛算回路11および21の代わりに1つの
みの掛算回路20も使用され、但し、この場合に
はチヤネルごとに分離された係数kの調整が省略
される。
〔考案の効果〕
本考案によれば、極めて簡単な構成で、4つの
像メモリ、2つの積分のための回路、および4つ
の差動回路のみを備えたステレオ減算装置を得る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はX線ステレオ装置を示すブロツク図、
第2図は第1図に示された処理回路の本考案によ
る実施例を示すブロツク図である。 1……X線発生器、2,3……焦点、4……撮
影対象、5……X線像増幅器、6……テレビジヨ
ンカメラ、7……処理回路、8……ステレオデイ
スプレイ装置、9……中央ユニツト、10……
A/D変換器、20……掛算回路、11,21…
…第1の掛算回路、12,22……加算回路、1
3,23……第1の像メモリ、14,24……第
2の掛算回路、15,25……特性曲線メモリ、
16,26……第1の減算回路、17,27……
第2の像メモリ、18,28……第2の減算回
路、19,29……D/A変換器。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 X線発生器1と、僅かの間隔をおいて配置さ
    れた2つの焦点2,3から中心X線が撮影平面
    内で交差するような2つのX線束を発生するた
    めの手段と、X線像増幅器‐テレビジヨン系5
    〜9とを有するX線ステレオ装置であつて、両
    焦点2,3から時間的に相前後して生ぜしめら
    れるX線像が現れる入力発光スクリーンを持つ
    X線像増幅器5と、X線像増幅器の出力像を撮
    影するためのテレビジヨンカメラ6と、テレビ
    ジヨン系を制御するための中央ユニツト9と、
    X線ステレオテレビジヨン像の記憶のための像
    記憶手段13,23を持つ処理回路7と、記憶
    されたビデオ信号とその記憶されたビデオ信号
    の後に続くビデオ信号とで減算を行なう減算回
    路と、これに接続されたステレオデイスプレイ
    装置とを備えたX線ステレオ装置において、 チヤネルごとに第1の像メモリ13,23が
    あつて、該像メモリにおいて対応する相続くス
    テレオ部分像のビデオ信号が重み付け加算され
    るようになつていること、 第1の像メモリの出力端に第1の減算回路1
    6,26の一方の入力端が接続され、第1の減
    算回路の他方の入力端にはそれぞれ信号弱め回
    路を通して他側の第1の像メモリ13,23が
    接続されていること、 第1の減算回路16,26の出力端は第2の
    像メモリ17,27の入力端と第2の減算回路
    18,28の一方の入力端に接続され、第2の
    減算回路18,28の他方の入力端には第2の
    像メモリ17,27の出力端が接続されている
    こと、 第2の減算回路18,28の出力端にはステ
    レオデイスプレイ装置8が接続されていること を特徴とするX線ステレオ装置。 2 重み付け加算のために、2つの掛算回路1
    1,14,21,24を有する回路が設けら
    れ、これらの掛算回路の出力端は第1の像メモ
    リ13,23に接続されている加算回路12,
    22と接続され、しかも第1の掛算回路11,
    21においては実際のビデオ信号が係数kと掛
    算され、第2の掛算回路14,24においては
    第1の像メモリ13,23の出力信号が係数1
    −kと掛算されるようになつていることを特徴
    とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のX
    線ステレオ装置。 3 第1の像メモリ13,23の入力像周波数は
    それの出力周波数よりも低いことを特徴とする
    実用新案登録請求の範囲第1項または第2項記
    載のX線ステレオ装置。 4 第1の像メモリ13,23の出力端には弱め
    のためにそれぞれ特性曲線メモリ15,25が
    接続され、これらの特性曲線メモリ15,25
    には特性曲線としてテレビジヨン撮像管の慣性
    特性の振幅依存性が記憶されており、これらの
    特性曲線メモリ15,25はそれぞれ他端のチ
    ヤネルの第1の減算回路16,26に接続され
    ていることを特徴とする実用新案登録請求の範
    囲第1項ないし第3項のいずれかに記載のX線
    ステレオ装置。
JP1984172266U 1983-11-14 1984-11-13 X線ステレオ装置 Granted JPS6118107U (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3341215.4 1983-11-14
DE19833341215 DE3341215A1 (de) 1983-11-14 1983-11-14 Roentgenstereo-subtraktionsvorrichtung

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6118107U JPS6118107U (ja) 1986-02-01
JPH0425126Y2 true JPH0425126Y2 (ja) 1992-06-16

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ID=6214322

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JP1984172266U Granted JPS6118107U (ja) 1983-11-14 1984-11-13 X線ステレオ装置

Country Status (4)

Country Link
US (1) US4658410A (ja)
EP (1) EP0142751B1 (ja)
JP (1) JPS6118107U (ja)
DE (2) DE3341215A1 (ja)

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