JPH04251484A - テープの現在位置検出方法 - Google Patents
テープの現在位置検出方法Info
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- JPH04251484A JPH04251484A JP41843190A JP41843190A JPH04251484A JP H04251484 A JPH04251484 A JP H04251484A JP 41843190 A JP41843190 A JP 41843190A JP 41843190 A JP41843190 A JP 41843190A JP H04251484 A JPH04251484 A JP H04251484A
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- Japan
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- tape
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- Pending
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- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims abstract description 20
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テープレコーダやDA
Tにおけるテープの現在位置検出方法に関する。 【0002】 【従来の技術】テープ走行を行う機器において、テープ
の現在位置を検出し、この現在位置もしくは残量時間を
表示することが行われている。このために、従来、テー
プの巻取側リールと供給側リールの回転により得られる
パルス周期を演算する、いわゆるリール演算により現在
位置を検出する方法が一般に採用されている。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】ところで、再生動作の
場合は実際の動作時間の増減算を行ってやればよいが、
早送りや巻き戻し動作を行ったときは、再度、リール演
算を行わなければならない。しかしながら、リール演算
を行うには、再生動作で20〜30秒の時間がかかるた
め、早送りや巻き戻し動作中を含めてその間、現在位置
の確認ができなかった。 【0004】本発明は、上述した問題点を解決するもの
で、早送りや巻き戻し動作中およびその直後においても
、テープの現在位置を検出でき、残量時間表示などが可
能なテープの現在位置検出方法を提供することを目的と
する。 【0005】 【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明のテープの現在位置検出方法は、テープの巻取
側リールと供給側リールの回転により得られるパルス周
期を演算して現在位置を検出するとともに、巻取側リー
ルの累積パルス数を計測しておき、テープの早送り・巻
き戻し動作が行われたときは、前記累積パルス数の増減
を含む変化に基づいて現在位置を検出するようにしたも
のである。 【0006】 【作用】上記の方法によれば、一旦、リール演算により
現在位置を検出し、リール演算の結果に基づいてテープ
残量時間などを表示する。同時に、巻取側リールの累積
パルス数を計測しておく。その後、テープの早送り・巻
き戻し動作が行われたときは、前記リール演算を行うこ
となく、前記の累積パルス数の増減を含む変化に基づい
て現在位置を検出し、それに基づいて残量時間表示など
を行う。 【0007】 【実施例】本発明方法を実施する構成例を図1に示して
いる。制御用CPU1は、テープ走行を制御し、入力信
号に基づきテープの現在位置を検出する。テープの供給
側(サプライ側)のモータ2と、巻取側(テイクアップ
側)のモータ3は、制御用CPU1からの指令に基づい
てそれぞれテープリールを駆動する。リールパルス発生
器4,5は、それぞれサプライ側、テイクアップ側のリ
ールの回転により回転周期に対応したパルスを発生する
。制御用CPU1は、このリールパルスを取り込んで所
定の演算を行い、テープの現在位置や残量時間を求める
。この結果は、表示用CPU6を介して表示部7に与え
られ表示される。さらに、CPU1は、巻取側リールの
累積パルス数を計測しておき、テープの早送り・巻き戻
し動作が行われたときは、その累積パルス数の増減を含
む変化に基づいて現在位置を検出するようにしている。 【0008】図2はCPU1による処理動作のフローチ
ャートを示す。以下に、処理動作を説明する。テープが
挿入され再生動作が行われると(#1)、リールパルス
に基づいてリール演算を行い、現在位置の検出を行う(
#2)。次いで、累積パルス数の計測を行い(#3)、
#3の計測結果によりテープの現在位置もしくは残量時
間の表示を行う(#4)。その後、早送り、巻き戻し動
作が行われると(#5)、このときのパルスの増加、減
少による累積パルス数の変化を基に現在位置を検出し(
#6)、テープの取り出しがなければ(#7でNO)、
#4に戻って早送り、巻き戻し動作中を含めてテープの
現在位置もしくは残量時間の表示を行う。テープの取り
出しがあると処理は終了する。 【0009】図3は、テープのサプライ側と、テイクア
ップ側の関係を示し、以下、上記フローチャートでのリ
ール演算と、パルスの増加、減少による累積パルスの変
化を基にテープの現在位置を検出するための計算式につ
いて説明する。ここに、 v0 :テープ速度 8.15×(1/103 )[
m/s] rh :ハブ半径 7.5×(1/103 )[
m/s]rs :サプライ側巻き取り半径[m]rt
:テイクアップ側巻き取り半径[m]d :テープ厚
13×(1/106 )[m]とする。サプラ
イ側、テイクアップ側のハブの回転周期をそれぞれTs
,Ttとする。サプライ側のテープ部分面積Ssは、 Ss=πrs 2 −πrh 2
…■であるので、テープ全長lsは、 π(rs 2 −rh 2
) ls=───────────
…■ dで表わ
される。またrh はTsで表すと、 v0 ・
Ts=2π・rs より、rs =v0 ・Ts/2π
…■であるので、これを■式に代
入すれば、 π v0
2 ls= ─( ───Ts2 −rh
2 )
…■ d 4π2
となる。 よって、サプライ側の残量時間Rは、
ls v0
π・rh 2 R=────=───Ts2
−──────
…■ v0 4π
d v0 ・dとなる。同様にテイクア
ップ側の経過時間Nは、 v0
π・rh 2 N=───
Tt2 −──────
…■
4πd v0 ・dで表される。 また、全長時間Lは、■,■を加えればよい。 L=R+N
…■【0010】テイクアップ側の
累積パルス数をPとする。テイクアップ側に何もテープ
を巻き取っていない状態をパルス総数0とし、そこから
パルスを加えていけばパルス数により、テープ位置が分
かる。テープの巻き取り数は、(rs −rh )/d
により計算できるので、テープの巻き取り半径が分かれ
ば総パルス数Pは、1回転8パルスとして、次式により
計算できる。 rs −rh P=───────×8
…■ d ここで、■式を代入すれば 8 v0 ・Tt
P=───(──────−rh )
…■
d 2πで現在の累積パ
ルス数を求めることができる。 【0011】さらに、パルス数をカウントし、その増減
により経過時間を求めるために■式を変形して、
2π P・d Tt=
───(────+rh )
…(10)
v0 8(10)式を■式に代入
すれば、累積パルス数Pより経過時間Nを求める式がで
きる。 v0 4π2
P・d π・rh 2
N=───・────( ───+rh )2
−────── 4πd v0
2 8
v0 ・d π P
2 ・d2 P・d・rh
π・rh 2 =────(──
────+──────+rh 2 )−──────
v0 ・d 64
4
v0 ・d 64・π =─────(d・P2 +16・rh
・P) …(11)
v0 全長時間Lが分かっていれば、■式を変形すること
により、次式によりテープ厚を求めることができる。 v0
π・rh 2
L=────(Ts2 +Tt2 )−2・──
───── より、 4
πd
v0 ・d 1
v0
π・rh 2 d= ─{───(
Ts2 +Tt2 )−2・──────} …(1
3) L 4π
v0 【0012】図4は、テイクアップ側の累積パルス数P
と対応経過時間Nの関係を示す表であり、(11)式の
dを13.0×(1/106 )[m]として計算した
ものである。累積パルスの変化よりテープの現在位置を
検出することができる。また、上記フローチャートに示
したように、テープ挿入直後の再生動作時にリール演算
によりテープの現在位置を予め求めておくことにより、
テープの途中から再生動作を開始した場合で、早送り・
巻き戻し動作を行っても累積パルスの変化を計測するこ
とにより、現在位置を検出することができる。 【0013】 【発明の効果】以上のように本発明によれば、リール演
算を行った後、累積パルスの増減変化を計測して現在位
置を検出するようにしているので、早送りや巻き戻し動
作を行った場合、その動作中およびその直後においても
現在位置や残量時間を表示することができる。また、早
送りや巻き戻し動作の度に、現在位置を検出するための
リール演算を行う必要がなくなる。さらには、テープ終
端に近付いたことを演算検出し、テープの破損防止のた
め巻き取り終端でテープの走行速度を落とすようにした
ソフトウェアサーボの搭載装置でなくとも、本発明を用
いればテープで低速に落としたりすることが可能となる
。
Tにおけるテープの現在位置検出方法に関する。 【0002】 【従来の技術】テープ走行を行う機器において、テープ
の現在位置を検出し、この現在位置もしくは残量時間を
表示することが行われている。このために、従来、テー
プの巻取側リールと供給側リールの回転により得られる
パルス周期を演算する、いわゆるリール演算により現在
位置を検出する方法が一般に採用されている。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】ところで、再生動作の
場合は実際の動作時間の増減算を行ってやればよいが、
早送りや巻き戻し動作を行ったときは、再度、リール演
算を行わなければならない。しかしながら、リール演算
を行うには、再生動作で20〜30秒の時間がかかるた
め、早送りや巻き戻し動作中を含めてその間、現在位置
の確認ができなかった。 【0004】本発明は、上述した問題点を解決するもの
で、早送りや巻き戻し動作中およびその直後においても
、テープの現在位置を検出でき、残量時間表示などが可
能なテープの現在位置検出方法を提供することを目的と
する。 【0005】 【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明のテープの現在位置検出方法は、テープの巻取
側リールと供給側リールの回転により得られるパルス周
期を演算して現在位置を検出するとともに、巻取側リー
ルの累積パルス数を計測しておき、テープの早送り・巻
き戻し動作が行われたときは、前記累積パルス数の増減
を含む変化に基づいて現在位置を検出するようにしたも
のである。 【0006】 【作用】上記の方法によれば、一旦、リール演算により
現在位置を検出し、リール演算の結果に基づいてテープ
残量時間などを表示する。同時に、巻取側リールの累積
パルス数を計測しておく。その後、テープの早送り・巻
き戻し動作が行われたときは、前記リール演算を行うこ
となく、前記の累積パルス数の増減を含む変化に基づい
て現在位置を検出し、それに基づいて残量時間表示など
を行う。 【0007】 【実施例】本発明方法を実施する構成例を図1に示して
いる。制御用CPU1は、テープ走行を制御し、入力信
号に基づきテープの現在位置を検出する。テープの供給
側(サプライ側)のモータ2と、巻取側(テイクアップ
側)のモータ3は、制御用CPU1からの指令に基づい
てそれぞれテープリールを駆動する。リールパルス発生
器4,5は、それぞれサプライ側、テイクアップ側のリ
ールの回転により回転周期に対応したパルスを発生する
。制御用CPU1は、このリールパルスを取り込んで所
定の演算を行い、テープの現在位置や残量時間を求める
。この結果は、表示用CPU6を介して表示部7に与え
られ表示される。さらに、CPU1は、巻取側リールの
累積パルス数を計測しておき、テープの早送り・巻き戻
し動作が行われたときは、その累積パルス数の増減を含
む変化に基づいて現在位置を検出するようにしている。 【0008】図2はCPU1による処理動作のフローチ
ャートを示す。以下に、処理動作を説明する。テープが
挿入され再生動作が行われると(#1)、リールパルス
に基づいてリール演算を行い、現在位置の検出を行う(
#2)。次いで、累積パルス数の計測を行い(#3)、
#3の計測結果によりテープの現在位置もしくは残量時
間の表示を行う(#4)。その後、早送り、巻き戻し動
作が行われると(#5)、このときのパルスの増加、減
少による累積パルス数の変化を基に現在位置を検出し(
#6)、テープの取り出しがなければ(#7でNO)、
#4に戻って早送り、巻き戻し動作中を含めてテープの
現在位置もしくは残量時間の表示を行う。テープの取り
出しがあると処理は終了する。 【0009】図3は、テープのサプライ側と、テイクア
ップ側の関係を示し、以下、上記フローチャートでのリ
ール演算と、パルスの増加、減少による累積パルスの変
化を基にテープの現在位置を検出するための計算式につ
いて説明する。ここに、 v0 :テープ速度 8.15×(1/103 )[
m/s] rh :ハブ半径 7.5×(1/103 )[
m/s]rs :サプライ側巻き取り半径[m]rt
:テイクアップ側巻き取り半径[m]d :テープ厚
13×(1/106 )[m]とする。サプラ
イ側、テイクアップ側のハブの回転周期をそれぞれTs
,Ttとする。サプライ側のテープ部分面積Ssは、 Ss=πrs 2 −πrh 2
…■であるので、テープ全長lsは、 π(rs 2 −rh 2
) ls=───────────
…■ dで表わ
される。またrh はTsで表すと、 v0 ・
Ts=2π・rs より、rs =v0 ・Ts/2π
…■であるので、これを■式に代
入すれば、 π v0
2 ls= ─( ───Ts2 −rh
2 )
…■ d 4π2
となる。 よって、サプライ側の残量時間Rは、
ls v0
π・rh 2 R=────=───Ts2
−──────
…■ v0 4π
d v0 ・dとなる。同様にテイクア
ップ側の経過時間Nは、 v0
π・rh 2 N=───
Tt2 −──────
…■
4πd v0 ・dで表される。 また、全長時間Lは、■,■を加えればよい。 L=R+N
…■【0010】テイクアップ側の
累積パルス数をPとする。テイクアップ側に何もテープ
を巻き取っていない状態をパルス総数0とし、そこから
パルスを加えていけばパルス数により、テープ位置が分
かる。テープの巻き取り数は、(rs −rh )/d
により計算できるので、テープの巻き取り半径が分かれ
ば総パルス数Pは、1回転8パルスとして、次式により
計算できる。 rs −rh P=───────×8
…■ d ここで、■式を代入すれば 8 v0 ・Tt
P=───(──────−rh )
…■
d 2πで現在の累積パ
ルス数を求めることができる。 【0011】さらに、パルス数をカウントし、その増減
により経過時間を求めるために■式を変形して、
2π P・d Tt=
───(────+rh )
…(10)
v0 8(10)式を■式に代入
すれば、累積パルス数Pより経過時間Nを求める式がで
きる。 v0 4π2
P・d π・rh 2
N=───・────( ───+rh )2
−────── 4πd v0
2 8
v0 ・d π P
2 ・d2 P・d・rh
π・rh 2 =────(──
────+──────+rh 2 )−──────
v0 ・d 64
4
v0 ・d 64・π =─────(d・P2 +16・rh
・P) …(11)
v0 全長時間Lが分かっていれば、■式を変形すること
により、次式によりテープ厚を求めることができる。 v0
π・rh 2
L=────(Ts2 +Tt2 )−2・──
───── より、 4
πd
v0 ・d 1
v0
π・rh 2 d= ─{───(
Ts2 +Tt2 )−2・──────} …(1
3) L 4π
v0 【0012】図4は、テイクアップ側の累積パルス数P
と対応経過時間Nの関係を示す表であり、(11)式の
dを13.0×(1/106 )[m]として計算した
ものである。累積パルスの変化よりテープの現在位置を
検出することができる。また、上記フローチャートに示
したように、テープ挿入直後の再生動作時にリール演算
によりテープの現在位置を予め求めておくことにより、
テープの途中から再生動作を開始した場合で、早送り・
巻き戻し動作を行っても累積パルスの変化を計測するこ
とにより、現在位置を検出することができる。 【0013】 【発明の効果】以上のように本発明によれば、リール演
算を行った後、累積パルスの増減変化を計測して現在位
置を検出するようにしているので、早送りや巻き戻し動
作を行った場合、その動作中およびその直後においても
現在位置や残量時間を表示することができる。また、早
送りや巻き戻し動作の度に、現在位置を検出するための
リール演算を行う必要がなくなる。さらには、テープ終
端に近付いたことを演算検出し、テープの破損防止のた
め巻き取り終端でテープの走行速度を落とすようにした
ソフトウェアサーボの搭載装置でなくとも、本発明を用
いればテープで低速に落としたりすることが可能となる
。
【図1】 本発明のテープの現在位置検出方法が実施
される機器の構成例を示すブロック図である。
される機器の構成例を示すブロック図である。
【図2】 同検出方法の処理動作例を示すフローチャ
ートである。
ートである。
【図3】 同検出方法の計算式を説明するためのテー
プのサプライ側とテイクアップ側の図である。
プのサプライ側とテイクアップ側の図である。
【図4】 累積パルス数と対応経過時間の関係を示す
図である。
図である。
1 CPU
4,5 リールパルス発生器
7 表示部
Claims (1)
- 【請求項1】 テープの巻取側リールと供給側リール
の回転により得られるパルス周期を演算して現在位置を
把握するとともに、巻取側リールの累積パルス数を計測
しておき、テープの早送り・巻き戻し動作が行われたと
きは、前記累積パルス数の増減を含む変化に基づいて現
在位置を算出するようにしたことを特徴とするテープの
現在位置検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41843190A JPH04251484A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | テープの現在位置検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41843190A JPH04251484A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | テープの現在位置検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04251484A true JPH04251484A (ja) | 1992-09-07 |
Family
ID=18526267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41843190A Pending JPH04251484A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | テープの現在位置検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04251484A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423933A (en) * | 1987-07-13 | 1989-01-26 | Skylite Ind | Sake vessel |
-
1990
- 1990-12-28 JP JP41843190A patent/JPH04251484A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423933A (en) * | 1987-07-13 | 1989-01-26 | Skylite Ind | Sake vessel |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960528 |