JPH04251866A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH04251866A JPH04251866A JP3009267A JP926791A JPH04251866A JP H04251866 A JPH04251866 A JP H04251866A JP 3009267 A JP3009267 A JP 3009267A JP 926791 A JP926791 A JP 926791A JP H04251866 A JPH04251866 A JP H04251866A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- image forming
- holding unit
- unit
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はたとえば、電子複写機と
して適用され、感光ドラム、クリ−ニング装置および現
像装置を一体化してなるプロセスユニットを装置本体内
に出入自在に備えてなる画像形成装置に関する。
して適用され、感光ドラム、クリ−ニング装置および現
像装置を一体化してなるプロセスユニットを装置本体内
に出入自在に備えてなる画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の電子複写機はたとえば、図5に
示すように構成される。すなわち、図中101は装置本
体で、この装置本体101内には保持ユニット102が
出入自在に設けられている。上記保持ユニット102に
は図6に示すように、現像器103、感光ドラム104
、およびクリ−ニング装置105が一体的に保持されて
る。
示すように構成される。すなわち、図中101は装置本
体で、この装置本体101内には保持ユニット102が
出入自在に設けられている。上記保持ユニット102に
は図6に示すように、現像器103、感光ドラム104
、およびクリ−ニング装置105が一体的に保持されて
る。
【0003】また、上記保持ユニット102の前面部に
は取手106が設けられているとともに、上記クリ−ニ
ング装置105のクリ−ニングブレ−ド107を上記感
光ドラム104に圧接させるための加圧レバ−108が
設けられている。
は取手106が設けられているとともに、上記クリ−ニ
ング装置105のクリ−ニングブレ−ド107を上記感
光ドラム104に圧接させるための加圧レバ−108が
設けられている。
【0004】前記加圧レバ−108はスプリング111
により付勢されて上方へ回動し、これにより、レバ−1
12が反時計方向に回動されてクリニングブレ−ド10
7が感光ドラム104に圧接される。
により付勢されて上方へ回動し、これにより、レバ−1
12が反時計方向に回動されてクリニングブレ−ド10
7が感光ドラム104に圧接される。
【0005】さらに、上記保持ユニット102の一側面
部には保持ユニット102の装置本体101からの引き
出し時における飛びだしを防止するためのストッパ用レ
バ−109が回動自在に設けられている。このストッパ
用レバ−109はスプリング115の付勢力により上方
へ回動し、そのストッパ116を本体フレ−ム101a
に当接させてストップさせる。
部には保持ユニット102の装置本体101からの引き
出し時における飛びだしを防止するためのストッパ用レ
バ−109が回動自在に設けられている。このストッパ
用レバ−109はスプリング115の付勢力により上方
へ回動し、そのストッパ116を本体フレ−ム101a
に当接させてストップさせる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来に
おいては、ストッパ用レバ−109と加圧レバ−108
を個別に設けていたため、部品点数が大となり、構造的
に複雑化し、信頼性の低下を招くとともに、コスト高に
なり、スペ−ス的にも有効利用できないという問題があ
った。
おいては、ストッパ用レバ−109と加圧レバ−108
を個別に設けていたため、部品点数が大となり、構造的
に複雑化し、信頼性の低下を招くとともに、コスト高に
なり、スペ−ス的にも有効利用できないという問題があ
った。
【0007】そこで、この発明は少ない部品点数でユニ
ットの引き出し時における飛びだし防止と、像担持体に
対する除去手段の圧接を行うことができる画像形成装置
を提供することを目的とする。
ットの引き出し時における飛びだし防止と、像担持体に
対する除去手段の圧接を行うことができる画像形成装置
を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するため、像担持体に現像剤を供給して現像剤像を形
成する像形成手段と、この像形成手段により供給された
現像剤を前記像担持体に接触して除去する除去手段とを
有する画像形成装置において、前記像担持体、画像形成
手段および除去手段を一体的かつ、上記画像形成装置の
本体に対し着脱自在に保持するユニットと、このユニッ
トの一側面に回動自在に設けられた回動部材と、この回
動部材を一方向に回動するように付勢する付勢部材と、
前記回動部材の回動端部に設けられ該回動部材が前記付
勢部材の付勢力に抗して回動することにより、前記除去
手段を前記像担持体に接触させる加圧部と、前記回動部
材に設けられ前記保持ユニットの引出時に前記装置本体
に当接して一時停止させるストッパ部とを具備してなる
。
決するため、像担持体に現像剤を供給して現像剤像を形
成する像形成手段と、この像形成手段により供給された
現像剤を前記像担持体に接触して除去する除去手段とを
有する画像形成装置において、前記像担持体、画像形成
手段および除去手段を一体的かつ、上記画像形成装置の
本体に対し着脱自在に保持するユニットと、このユニッ
トの一側面に回動自在に設けられた回動部材と、この回
動部材を一方向に回動するように付勢する付勢部材と、
前記回動部材の回動端部に設けられ該回動部材が前記付
勢部材の付勢力に抗して回動することにより、前記除去
手段を前記像担持体に接触させる加圧部と、前記回動部
材に設けられ前記保持ユニットの引出時に前記装置本体
に当接して一時停止させるストッパ部とを具備してなる
。
【0009】
【作用】付勢部材の付勢力に抗して回動部材が回動され
ると、その回動端の加圧部が除去手段から離間されて除
去手段が像担持体に圧接され、付勢部材の付勢力により
回動部材が回動されると、その回動端の加圧部が除去手
段を加圧して除去手段を像担持体から離間させ、また、
ユニットの引き出し時には回動部材のストッパ部が装置
本体に当接してユニットを一時停止させる。
ると、その回動端の加圧部が除去手段から離間されて除
去手段が像担持体に圧接され、付勢部材の付勢力により
回動部材が回動されると、その回動端の加圧部が除去手
段を加圧して除去手段を像担持体から離間させ、また、
ユニットの引き出し時には回動部材のストッパ部が装置
本体に当接してユニットを一時停止させる。
【0010】
【実施例】以下、本発明を図1〜図4に示す一実施例を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0011】図2は電子複写機の全体的構成を示すもの
で、図中1は複写機本体である。この複写機本体1の上
面部には原稿搬送装置2が設けられ、さらに、この原稿
搬送装置2の手前側には操作部3が設けられている。
で、図中1は複写機本体である。この複写機本体1の上
面部には原稿搬送装置2が設けられ、さらに、この原稿
搬送装置2の手前側には操作部3が設けられている。
【0012】上記複写機本体1の前面部には開閉蓋4が
設けられ、側面部には排紙トレイ5が設けられている。 上記複写機本体1の下部には給紙カセット6,6が収納
されてる。上記複写機本体1内の中央部にはプロセスユ
ニット7が出入自在に設けられている。上記プロセスユ
ニット7は図1に示すように、構成されている。
設けられ、側面部には排紙トレイ5が設けられている。 上記複写機本体1の下部には給紙カセット6,6が収納
されてる。上記複写機本体1内の中央部にはプロセスユ
ニット7が出入自在に設けられている。上記プロセスユ
ニット7は図1に示すように、構成されている。
【0013】すなわち、図中10は前面部に取手14を
有する保持ユニットである。この保持ユニット10内の
一側部には現像手段として現像器12、中央部には像担
持体としての感光ドラム11、他側部には除去手段とし
てのクリ−ニング装置13が配設され、これら現像器1
2、感光ドラム11およびクリ−ニング装置13は保持
ユニット10により一体的に保持されて複写機本体1に
対し出入される。一方、上記保持ユニット10の一側面
部には回動部材としての回動レバ−17が設けられてい
る。
有する保持ユニットである。この保持ユニット10内の
一側部には現像手段として現像器12、中央部には像担
持体としての感光ドラム11、他側部には除去手段とし
てのクリ−ニング装置13が配設され、これら現像器1
2、感光ドラム11およびクリ−ニング装置13は保持
ユニット10により一体的に保持されて複写機本体1に
対し出入される。一方、上記保持ユニット10の一側面
部には回動部材としての回動レバ−17が設けられてい
る。
【0014】この回動レバ−17の一端部は支持ピン1
6によって回動自在に支持され、その下部側には突起1
8が突設されている。前記突起18には付勢部材として
のコイルスプリング19が接続され、このコイルスプリ
ング19の付勢力により、上記回動レバ−17は上方に
回動するようになっている。
6によって回動自在に支持され、その下部側には突起1
8が突設されている。前記突起18には付勢部材として
のコイルスプリング19が接続され、このコイルスプリ
ング19の付勢力により、上記回動レバ−17は上方に
回動するようになっている。
【0015】ところで、上記回動レバ−17の上面部に
はストッパ部20が突設されている。このストッパ部2
0の後部側は傾斜面20aで、前部側には垂直面20b
となっている。また、上記回動レバ−17の回動端部に
は加圧部材としてのピン体21が一体に突設されている
。
はストッパ部20が突設されている。このストッパ部2
0の後部側は傾斜面20aで、前部側には垂直面20b
となっている。また、上記回動レバ−17の回動端部に
は加圧部材としてのピン体21が一体に突設されている
。
【0016】このピン体21は図3にも示すように、上
記クリ−ニング装置13のブラケット22の下面部に当
接されている。上記ブラケット22は支軸23により回
動自在に支持され、このブラケット22の前端部には取
付部材24を介してクリ−ニングブレ−ド25が取り付
けられている。さらに、上記ブラケット22の後端部側
には重り26が取り付けられ、この重り26により上記
ブラケット22は支軸23を中心として反時計方向に回
動してそのクリ−ニングブレ−ド25を上記感光ドラム
11に当接させるようになっている。
記クリ−ニング装置13のブラケット22の下面部に当
接されている。上記ブラケット22は支軸23により回
動自在に支持され、このブラケット22の前端部には取
付部材24を介してクリ−ニングブレ−ド25が取り付
けられている。さらに、上記ブラケット22の後端部側
には重り26が取り付けられ、この重り26により上記
ブラケット22は支軸23を中心として反時計方向に回
動してそのクリ−ニングブレ−ド25を上記感光ドラム
11に当接させるようになっている。
【0017】また、上記本体1内には図4に示すように
、ガイド31が設けられ、このガイド31に形成された
切欠部32に上記回動レバ−17のストッパ部20が係
脱されるようになっている。
、ガイド31が設けられ、このガイド31に形成された
切欠部32に上記回動レバ−17のストッパ部20が係
脱されるようになっている。
【0018】しかして、通常のコピ−においては、図示
しない露光手段により感光ドラム11上に原稿の潜像が
形成され、この潜像は現像器12において現像剤が供給
されて現像されてコピ−用紙上に転写される。そして、
この画像転写後の感光ドラム11上に残留したトナ−は
クリ−ニングブレ−ド25によりかき取られクリ−ニン
グ装置13内のオ−ガ(図示しない)によって排出され
る。画像が転写された用紙は定着器(図示しない)に送
られ、ここで、画像が定着されて外部に排出される。
しない露光手段により感光ドラム11上に原稿の潜像が
形成され、この潜像は現像器12において現像剤が供給
されて現像されてコピ−用紙上に転写される。そして、
この画像転写後の感光ドラム11上に残留したトナ−は
クリ−ニングブレ−ド25によりかき取られクリ−ニン
グ装置13内のオ−ガ(図示しない)によって排出され
る。画像が転写された用紙は定着器(図示しない)に送
られ、ここで、画像が定着されて外部に排出される。
【0019】ところで、上記感光ドラム11、クリニン
グ装置13、現像器12を保守点検あるいは交換する場
合などには、まず、装置本体1の開閉扉4を解放したの
ち保持ユニット10の取手14に手を掛けこれを引き出
す。
グ装置13、現像器12を保守点検あるいは交換する場
合などには、まず、装置本体1の開閉扉4を解放したの
ち保持ユニット10の取手14に手を掛けこれを引き出
す。
【0020】これにより、保持ユニット10は図4(a
)に示すように、ガイド31に沿って引き出され、所定
距離引き出されると、その回動レバ−17のストッパ部
20がスプリング19の付勢力によりガイド31の切欠
部32に係合して保持ユニット10の引き出しが一時、
ストップされて飛び出しが防止される。
)に示すように、ガイド31に沿って引き出され、所定
距離引き出されると、その回動レバ−17のストッパ部
20がスプリング19の付勢力によりガイド31の切欠
部32に係合して保持ユニット10の引き出しが一時、
ストップされて飛び出しが防止される。
【0021】しかるのち、図4に示すように、回動レバ
−17の先端部を指で押圧してコイルスプリング19の
付勢力に抗して回動レバ−17を下方に回動させて段部
20をガイド31の切欠部32から離脱させて保持ユニ
ット10を再度引き出し、外部に取り出す。
−17の先端部を指で押圧してコイルスプリング19の
付勢力に抗して回動レバ−17を下方に回動させて段部
20をガイド31の切欠部32から離脱させて保持ユニ
ット10を再度引き出し、外部に取り出す。
【0022】引き出し終えた状態においては、回動レバ
−17がコイルスプリング19の付勢力により、上方へ
回動し、その回動端部のピン21によりクリ−ニング装
置13のブラケット22を上方へ押し上げる。これによ
り、ブラケット22が図3(a)に示すように、ピン1
6を中心として時計方向に回動してクリ−ニングブレ−
ド25を感光ドラム11から離間させる。このクリ−ニ
ングブレ−ド25の離間により、長期間の保管などにお
いても、感光ドラム11やブレ−ド25の破損を防止す
ることができる。
−17がコイルスプリング19の付勢力により、上方へ
回動し、その回動端部のピン21によりクリ−ニング装
置13のブラケット22を上方へ押し上げる。これによ
り、ブラケット22が図3(a)に示すように、ピン1
6を中心として時計方向に回動してクリ−ニングブレ−
ド25を感光ドラム11から離間させる。このクリ−ニ
ングブレ−ド25の離間により、長期間の保管などにお
いても、感光ドラム11やブレ−ド25の破損を防止す
ることができる。
【0023】一方、保守ユニット10を装置本体1内に
挿入する場合には、保持ユニット10をガイド31に沿
って押し込むと、そのストッパ部20がガイド31に摺
接することにより、スプリング19の付勢力に抗してそ
の回動端のピン21により、ブラケット22の押圧が解
除される。これにより、錘39の重量により、ブラケッ
ト22が反時計方向に回動し、そのクリ−ニングブレ−
ド25を感光ドラム11に当接させる。
挿入する場合には、保持ユニット10をガイド31に沿
って押し込むと、そのストッパ部20がガイド31に摺
接することにより、スプリング19の付勢力に抗してそ
の回動端のピン21により、ブラケット22の押圧が解
除される。これにより、錘39の重量により、ブラケッ
ト22が反時計方向に回動し、そのクリ−ニングブレ−
ド25を感光ドラム11に当接させる。
【0024】上述したように、回動レバ−17にストッ
パ部20および加圧部21を一体に形成するため、スト
ッパ部20と加圧部21とが一体化され、部品点数が半
減し、構成的に簡略化できる。
パ部20および加圧部21を一体に形成するため、スト
ッパ部20と加圧部21とが一体化され、部品点数が半
減し、構成的に簡略化できる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ストッパ部と加圧部を一体化するから、部品点数が半減
し、構成的に簡略化する。したがって、コストの低減を
図ることができるとともに、信頼性を向上でき、また、
スペ−ス的にも有効利用できるという効果を奏する。
ストッパ部と加圧部を一体化するから、部品点数が半減
し、構成的に簡略化する。したがって、コストの低減を
図ることができるとともに、信頼性を向上でき、また、
スペ−ス的にも有効利用できるという効果を奏する。
【図1】本発明の一実施例であるプロセスユニットを示
す斜視図。
す斜視図。
【図2】図1のプロセスユニットを備える電子複写機を
示す斜視図。
示す斜視図。
【図3】図1のプロセスユニットのクリ−ニングブレ−
ドの感光ドラムに対する接離状態を示す説明図。
ドの感光ドラムに対する接離状態を示す説明図。
【図4】図1のプロセスユニットのストッパ装置のレバ
−の動作を示す説明図。
−の動作を示す説明図。
【図5】従来の電子複写機を示す斜視図。
【図6】図5の電子複写機に備えられるプロセスユニッ
トを示す斜視図。
トを示す斜視図。
1…装置本体
10…保持ユニット
11…感光ドラム(像担持体)
12…現像器(現像手段)
17…回動レバ−(回動部材)
20…ストッパ部
21…加圧部
Claims (1)
- 【請求項1】 像担持体に現像剤を供給して現像剤像
を形成する像形成手段と、この像形成手段により供給さ
れた現像剤を前記像担持体に接触して除去する除去手段
と、を有する画像形成装置において、前記像担持体、画
像形成手段および除去手段を一体的かつ、上記画像形成
装置の本体に対し着脱自在に保持するユニットと、この
ユニットの一側面に回動自在に設けられた回動部材と、
この回動部材を一方向に回動するように付勢する付勢部
材と、前記回動部材の回動端部に設けられ該回動部材が
前記付勢部材の付勢力に抗して回動することにより、前
記除去手段を前記像担持体に接触させる加圧部と、前記
回動部材に設けられ前記保持ユニットの引出時に前記装
置本体に当接して一時停止させるストッパ部と、を具備
してなることを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3009267A JPH04251866A (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3009267A JPH04251866A (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04251866A true JPH04251866A (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=11715672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3009267A Pending JPH04251866A (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04251866A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011257650A (ja) * | 2010-06-10 | 2011-12-22 | Canon Inc | プロセスカートリッジおよび電子写真画像形成装置 |
-
1991
- 1991-01-29 JP JP3009267A patent/JPH04251866A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011257650A (ja) * | 2010-06-10 | 2011-12-22 | Canon Inc | プロセスカートリッジおよび電子写真画像形成装置 |
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