JPH04252314A - 情報処理装置の動作速度決定方式 - Google Patents
情報処理装置の動作速度決定方式Info
- Publication number
- JPH04252314A JPH04252314A JP3025069A JP2506991A JPH04252314A JP H04252314 A JPH04252314 A JP H04252314A JP 3025069 A JP3025069 A JP 3025069A JP 2506991 A JP2506991 A JP 2506991A JP H04252314 A JPH04252314 A JP H04252314A
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- Japan
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- power supply
- clock signal
- information processing
- signal
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 35
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
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- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置の動作速
度決定方式に関する。
度決定方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の情報処理装置の動作速度
の決定方式としては、H/Wスイッチによって手動で情
報処理装置の動作速度を切り換えていた。
の決定方式としては、H/Wスイッチによって手動で情
報処理装置の動作速度を切り換えていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の情報処理装置の動作速度決定方式では、使用電
源の種類によらず、情報処理装置を操作する側で動作速
度を決定しなければならないので、誤操作した場合、使
用電源の環境に適さない動作速度に設定してしまうとい
う欠点がある。そこで、本発明の技術的課題は、常に、
情報処理装置の使用電源の環境に適した動作速度に設定
できる情報処理装置の動作速度決定方式を得ることにあ
る。
た従来の情報処理装置の動作速度決定方式では、使用電
源の種類によらず、情報処理装置を操作する側で動作速
度を決定しなければならないので、誤操作した場合、使
用電源の環境に適さない動作速度に設定してしまうとい
う欠点がある。そこで、本発明の技術的課題は、常に、
情報処理装置の使用電源の環境に適した動作速度に設定
できる情報処理装置の動作速度決定方式を得ることにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、少なく
とも2種類の電源供給方式で動作する機能を有し、クロ
ック信号の周波数によって動作速度が変更される情報処
理装置において、該情報処理装置に対応可能な電源供給
手段を少なくとも2種類と、これと同数の種類の周波数
を持つクロック信号をそれぞれ発生するクロック信号発
生回路と、前記情報処理装置に供給される電源供給手段
の種類を表示する表示信号を出力する電源供給種類表示
手段と、該表示信号の値によって、前記クロック信号発
生回路から複数のクロック信号から1つのクロック信号
を選択して出力する動作周波数選択回路とを有し、前記
情報処理装置の電源供給手段の種類によって、該情報処
理装置の動作速度を変更することを特徴とする情報処理
装置の動作速度決定方式が得られる。
とも2種類の電源供給方式で動作する機能を有し、クロ
ック信号の周波数によって動作速度が変更される情報処
理装置において、該情報処理装置に対応可能な電源供給
手段を少なくとも2種類と、これと同数の種類の周波数
を持つクロック信号をそれぞれ発生するクロック信号発
生回路と、前記情報処理装置に供給される電源供給手段
の種類を表示する表示信号を出力する電源供給種類表示
手段と、該表示信号の値によって、前記クロック信号発
生回路から複数のクロック信号から1つのクロック信号
を選択して出力する動作周波数選択回路とを有し、前記
情報処理装置の電源供給手段の種類によって、該情報処
理装置の動作速度を変更することを特徴とする情報処理
装置の動作速度決定方式が得られる。
【0005】
【作用】本発明の情報処理装置の動作速度決定方式では
、リセット状態解除以前に使用電源の種類を表示する表
示信号によって、情報処理装置の動作速度を選択し、動
作速度選択信号によって、情報処理装置の動作周波数を
決定する。
、リセット状態解除以前に使用電源の種類を表示する表
示信号によって、情報処理装置の動作速度を選択し、動
作速度選択信号によって、情報処理装置の動作周波数を
決定する。
【0006】
【実施例】次に、本発明の一実施例に係る情報処理装置
の動作速度決定方式について図面を参照して説明する。 図1は本発明の一実施例に係る情報処理装置の動作速度
決定方式の回路図である。電源1は、商用のAC入力を
DCに変換するAC/DC変換器で電源供給ライン12
へ電源電圧VCC(DC+5V)を供給するとともに電
源電圧VCCが確定していることを示す電源電圧確定信
号PWON11を出力する。一方、バッテリー(電源)
15は電源供給ライン12へ電源電圧VCC(DC+5
V)を供給する。発振器2は周波数32MHz で発振
し、基本クロック信号7を出力する。
の動作速度決定方式について図面を参照して説明する。 図1は本発明の一実施例に係る情報処理装置の動作速度
決定方式の回路図である。電源1は、商用のAC入力を
DCに変換するAC/DC変換器で電源供給ライン12
へ電源電圧VCC(DC+5V)を供給するとともに電
源電圧VCCが確定していることを示す電源電圧確定信
号PWON11を出力する。一方、バッテリー(電源)
15は電源供給ライン12へ電源電圧VCC(DC+5
V)を供給する。発振器2は周波数32MHz で発振
し、基本クロック信号7を出力する。
【0007】情報処理装置の動作周波数を選択し決定す
る動作周波数選択回路は、基本クロック信号7を分周し
た2つの分周信号である低速クロック信号8及び高速ク
ロック信号9を生成する分周回路(カウンター回路)の
TTL IC(F161)3と、動作速度選択信号P
WON11を受け、低速クロック信号8及び高速クロッ
ク信号9のいずれかを選択するデータセレクター回路T
TL IC(F158)3とから構成される。基本ク
ロック信号7はIC3の2pin に入力される。IC
3の3A,2A,1A,0Aの3,4,5,6pin
はGNDに接続され、MR,EP,LD,ETの1,7
,9,10pin はPull Up抵抗R1 5を
介して電源電圧VCCの電源供給ライン12に接続され
る。
る動作周波数選択回路は、基本クロック信号7を分周し
た2つの分周信号である低速クロック信号8及び高速ク
ロック信号9を生成する分周回路(カウンター回路)の
TTL IC(F161)3と、動作速度選択信号P
WON11を受け、低速クロック信号8及び高速クロッ
ク信号9のいずれかを選択するデータセレクター回路T
TL IC(F158)3とから構成される。基本ク
ロック信号7はIC3の2pin に入力される。IC
3の3A,2A,1A,0Aの3,4,5,6pin
はGNDに接続され、MR,EP,LD,ETの1,7
,9,10pin はPull Up抵抗R1 5を
介して電源電圧VCCの電源供給ライン12に接続され
る。
【0008】また、IC3の出力T3の14pin か
らは高速クロック信号9がカウンタ出力として出力され
、高速クロック信号9はIC4の6pinに入力される
。同様に、IC3の出力T2の13pin からは低速
クロック信号8が出力され、低速クロック信号8はIC
4の5pin に入力される。高速クロック信号9の周
波数は16MHz であり、低速クロック信号8の周波
数は8MHz である。 IC4の入力15pinはGNDに接続され、入力1p
in は電源確定信号11を入力する。IC4の7pi
n からは情報処理装置の動作クロック信号10が出力
される。電源確定信号PWON11はディレイライン1
3及びPull Down抵抗R2 6に入力される
。ディレイライン13はReset信号14を出力する
。
らは高速クロック信号9がカウンタ出力として出力され
、高速クロック信号9はIC4の6pinに入力される
。同様に、IC3の出力T2の13pin からは低速
クロック信号8が出力され、低速クロック信号8はIC
4の5pin に入力される。高速クロック信号9の周
波数は16MHz であり、低速クロック信号8の周波
数は8MHz である。 IC4の入力15pinはGNDに接続され、入力1p
in は電源確定信号11を入力する。IC4の7pi
n からは情報処理装置の動作クロック信号10が出力
される。電源確定信号PWON11はディレイライン1
3及びPull Down抵抗R2 6に入力される
。ディレイライン13はReset信号14を出力する
。
【0009】図2は図1のタイミング図である。AC/
DC変換器(電源)1によって電源供給ライン12にV
CC(DC+5V)が供給される場合を説明する。時刻
t0 に電源1にACが入力されると、電源1からのV
CCは電源供給ライン12に過渡現象を伴い、t1 [
sec ]後に+5Vを供給する。電源供給ライン12
が+5Vに達したt2[sec ]後、電源電圧確定信
号PWON11はLowレベルからHighレベルに変
化する。IC4の1pin では、この電源電圧確定信
号PWONを「情報処理装置を高速動作させるための選
択信号」として受ける。IC4の7pin には高速ク
ロック信号9が入力されている6pin と論理的に反
対の値が出力される。情報処理装置の動作クロック信号
10は、高速クロック信号9と同じ周波数16MHz
となる。電源電圧確定信号PWON11が変化したt3
[sec ]後、Reset信号14がLowレベル
からHighレベル変化し、リセット状態が解除され、
情報処理装置は周波数16MHz の高速で動作するこ
とになる。
DC変換器(電源)1によって電源供給ライン12にV
CC(DC+5V)が供給される場合を説明する。時刻
t0 に電源1にACが入力されると、電源1からのV
CCは電源供給ライン12に過渡現象を伴い、t1 [
sec ]後に+5Vを供給する。電源供給ライン12
が+5Vに達したt2[sec ]後、電源電圧確定信
号PWON11はLowレベルからHighレベルに変
化する。IC4の1pin では、この電源電圧確定信
号PWONを「情報処理装置を高速動作させるための選
択信号」として受ける。IC4の7pin には高速ク
ロック信号9が入力されている6pin と論理的に反
対の値が出力される。情報処理装置の動作クロック信号
10は、高速クロック信号9と同じ周波数16MHz
となる。電源電圧確定信号PWON11が変化したt3
[sec ]後、Reset信号14がLowレベル
からHighレベル変化し、リセット状態が解除され、
情報処理装置は周波数16MHz の高速で動作するこ
とになる。
【0010】次に、電源1によって電源供給ライン12
に電源電圧VCC(DC+5V)が供給されず、バッテ
リー電源15によってのみ電源供給ライン12にDC+
5Vが供給される場合を説明する。この場合、電源電圧
確定信号11は常にLowレベルとなる。これによって
IC4の7pin には低速クロック信号8が入力され
ている5pin と論理的に反対の値が出力され、情報
処理装置の動作クロック信号10は低速クロック信号8
と同じ周波数8MHz の信号となる。よって、情報処
理装置は、周波数8MHz で動作することになる。
に電源電圧VCC(DC+5V)が供給されず、バッテ
リー電源15によってのみ電源供給ライン12にDC+
5Vが供給される場合を説明する。この場合、電源電圧
確定信号11は常にLowレベルとなる。これによって
IC4の7pin には低速クロック信号8が入力され
ている5pin と論理的に反対の値が出力され、情報
処理装置の動作クロック信号10は低速クロック信号8
と同じ周波数8MHz の信号となる。よって、情報処
理装置は、周波数8MHz で動作することになる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、電源の種
類によって動作速度を決定することにより、バッテリー
電源で動作させる場合には、自動的に動作速度を遅くし
て動作時間を長くし、動作時間に制限がない、例えば、
商用電源を使用する時には動作速度を自動的に速くでき
るという効果がある。
類によって動作速度を決定することにより、バッテリー
電源で動作させる場合には、自動的に動作速度を遅くし
て動作時間を長くし、動作時間に制限がない、例えば、
商用電源を使用する時には動作速度を自動的に速くでき
るという効果がある。
【図1】本発明の一実施例に係る情報処理装置の動作速
度決定方式の回路図である。
度決定方式の回路図である。
【図2】図1のタイミング図である。
1 AC/DC変換器(電源)
2 発振器
3 分周回路(カウンター回路)(TTL I
C F161) 4 データセレクタ回路(TTL IC F
158)5 Pull Up抵抗R1 6
Pull Down抵抗R2 7 基本ク
ロック信号 8 低速クロック信号 9 高速クロック信号 10 情報処理装置の動作クロック信号11
電源電圧確定信号PWON12 電源電圧V
CCの電源供給ライン13 ディレイライン 14 Reset信号 15 バッテリー(電源)
C F161) 4 データセレクタ回路(TTL IC F
158)5 Pull Up抵抗R1 6
Pull Down抵抗R2 7 基本ク
ロック信号 8 低速クロック信号 9 高速クロック信号 10 情報処理装置の動作クロック信号11
電源電圧確定信号PWON12 電源電圧V
CCの電源供給ライン13 ディレイライン 14 Reset信号 15 バッテリー(電源)
Claims (2)
- 【請求項1】少なくとも2種類の電源供給方式で動作す
る機能を有し、クロック信号の周波数によって動作速度
が変更される情報処理装置において、該情報処理装置に
対応可能な電源供給手段を少なくとも2種類と、これと
同数の種類の周波数を持つクロック信号をそれぞれ発生
するクロック信号発生回路と、前記情報処理装置に供給
される電源供給手段の種類を表示する表示信号を出力す
る電源供給種類表示手段と、該表示信号の値によって、
前記クロック信号発生回路から複数のクロック信号から
1つのクロック信号を選択して出力する動作周波数選択
回路とを有し、前記情報処理装置の電源供給手段の種類
によって、該情報処理装置の動作速度を変更することを
特徴とする情報処理装置の動作速度決定方式。 - 【請求項2】請求項1記載の情報処理装置の動作速度決
定方式において、前記少なくとも2種類の電源供給手段
は、AC/DC変換器とバッテリーとを含むことを特徴
とする情報処理装置の動作速度決定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3025069A JPH04252314A (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | 情報処理装置の動作速度決定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3025069A JPH04252314A (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | 情報処理装置の動作速度決定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04252314A true JPH04252314A (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=12155639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3025069A Withdrawn JPH04252314A (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | 情報処理装置の動作速度決定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04252314A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005071274A (ja) * | 2003-08-27 | 2005-03-17 | Canon Inc | 撮像装置及び電力管理方法 |
| JP2007226412A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Sony Corp | 情報処理装置、gps装置、および情報処理方法、並びにコンピュータ・プログラム |
| JP2008109390A (ja) * | 2006-10-25 | 2008-05-08 | Ricoh Co Ltd | 画像記録装置 |
-
1991
- 1991-01-28 JP JP3025069A patent/JPH04252314A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005071274A (ja) * | 2003-08-27 | 2005-03-17 | Canon Inc | 撮像装置及び電力管理方法 |
| JP2007226412A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Sony Corp | 情報処理装置、gps装置、および情報処理方法、並びにコンピュータ・プログラム |
| JP2008109390A (ja) * | 2006-10-25 | 2008-05-08 | Ricoh Co Ltd | 画像記録装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |