JPS6077220A - マイクロコンピユ−タシステムのクロツク周波数切換方式 - Google Patents
マイクロコンピユ−タシステムのクロツク周波数切換方式Info
- Publication number
- JPS6077220A JPS6077220A JP58186567A JP18656783A JPS6077220A JP S6077220 A JPS6077220 A JP S6077220A JP 58186567 A JP58186567 A JP 58186567A JP 18656783 A JP18656783 A JP 18656783A JP S6077220 A JPS6077220 A JP S6077220A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- level
- frequency
- microprocessor
- input
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/04—Generating or distributing clock signals or signals derived directly therefrom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明汀マイクロコンビ〜タゾステムのクロック周波数
の制御万代に関する。
の制御万代に関する。
従来、マイクロコンピュータンステムにおいてウェイト
機能?もたないマイクロ10セツv全使用する場合で、
マイクロプロセッサの処理速度rC比べ応答速度の遅い
周辺IC全使川用なければなう7ffiい場合丸aマイ
クロプロセッ丈の処理速度を周辺ICの応答速度に合せ
るために、マイクロプロセッサのクロック周波数を下げ
る必要が生じ、システム全体の処理速度が低下する欠点
があった。
機能?もたないマイクロ10セツv全使用する場合で、
マイクロプロセッサの処理速度rC比べ応答速度の遅い
周辺IC全使川用なければなう7ffiい場合丸aマイ
クロプロセッ丈の処理速度を周辺ICの応答速度に合せ
るために、マイクロプロセッサのクロック周波数を下げ
る必要が生じ、システム全体の処理速度が低下する欠点
があった。
本発明μ、応答速度の遅い周辺ICとのデータの読出し
、誓込み時、一時的にマイクロプロセッサーのクロック
全位相ずれのないまま通常のl/2の周波数心切換え、
処理速度金運くすることで、システム全体としての処理
速度の低下全少72<L、上記の欠点全解決すること?
目的とするものであるO 上記目的汀マイクログロセップーチップのクロックを、
特定の周辺ICi選択した時のみ’/20周波数に切換
らhる分周回路全使用することで達5y、される0 次Yにの発明の実施例について図@全参照して説明する
。
、誓込み時、一時的にマイクロプロセッサーのクロック
全位相ずれのないまま通常のl/2の周波数心切換え、
処理速度金運くすることで、システム全体としての処理
速度の低下全少72<L、上記の欠点全解決すること?
目的とするものであるO 上記目的汀マイクログロセップーチップのクロックを、
特定の周辺ICi選択した時のみ’/20周波数に切換
らhる分周回路全使用することで達5y、される0 次Yにの発明の実施例について図@全参照して説明する
。
第1図μ本発明九よるクロック周波数切換方式の一実施
例を示す回路であり、各部の波形全第2図のタイムチャ
ートに示す。
例を示す回路であり、各部の波形全第2図のタイムチャ
ートに示す。
it図(おいてlにマイクロプロセッサ、2はアドレス
デコーダー、30マイクロプロセツサ1の読出し処理速
度エフ応答速度が遅い入力ポートである。6と7rrJ
Kフリツ1フロツグであジ、5のクロック発振器の出力
周波数1c l/2分周、またrX1/4分周する分周
回路である。
デコーダー、30マイクロプロセツサ1の読出し処理速
度エフ応答速度が遅い入力ポートである。6と7rrJ
Kフリツ1フロツグであジ、5のクロック発振器の出力
周波数1c l/2分周、またrX1/4分周する分周
回路である。
次にマイクロ10セツ−rtが入力ボート3からデータ
全引取る場合化ついて動作説明する。
全引取る場合化ついて動作説明する。
マイクロフーロセッ+jrr3クロックでデータの読出
し?行い、lクロック目でアドレス信号、及びリードイ
ネーブル信号を出力し、3クロツク目の立下りでデータ
全取込むものとする0マイクログロセツvtが入力ポー
ト3のアドレス全バスABK出力し、アドレスデコーダ
2vc工って入力ボート3のC8人力に選択信号が入力
する。同時にへORゲート4 rcも入力する。この波
形金弟2商の8a(C示す。仄lC,マイクロフーロセ
ッサからり一ドイネーブル信号が出力さh入力ボート及
びNORゲート[入力する。この波形全第2図の9a[
示す。N(JRの出力a第2図の1oaQ工う/Cリー
ドイネーブル信号がLレベルになると同時にH(なる。
し?行い、lクロック目でアドレス信号、及びリードイ
ネーブル信号を出力し、3クロツク目の立下りでデータ
全取込むものとする0マイクログロセツvtが入力ポー
ト3のアドレス全バスABK出力し、アドレスデコーダ
2vc工って入力ボート3のC8人力に選択信号が入力
する。同時にへORゲート4 rcも入力する。この波
形金弟2商の8a(C示す。仄lC,マイクロフーロセ
ッサからり一ドイネーブル信号が出力さh入力ボート及
びNORゲート[入力する。この波形全第2図の9a[
示す。N(JRの出力a第2図の1oaQ工う/Cリー
ドイネーブル信号がLレベルになると同時にH(なる。
JKフリップフロップ6HK入力がHレベルのと@げオ
シレータ5の出力周波数をl/2分周したものがQ出力
に出力さね、K入力がLレベルのと@汀常に出力aHレ
ベルである○この波形全第2図の128九示す0JK7
リツプ70ツ17げ、JK7リツプフロツグ6のQ出力
がHのときaオシレータ出力の立下りで反転する信号音
Q出力に出力Tる0この波形全第2図の13alIc示
す。このようにして、NORゲート4の出力がLレベル
の間に、マイクロ10セツ丈のクロック周波数げHレベ
ルの時のl/21Cなる0第2図に示すよう屹lクロッ
ク目T1九対し、2クロツク目T2及び3クロック目T
31’r2倍の周期(Clv、リードイネーブルの立下
りからデータ取込みタイミングtBまでの時間F゛通常
クロック周波数の時の約2倍の長さiCl心。従って応
答速度が通常のマイクロプロセッサ−の処理MINE比
べて、l/2の周辺ICまで本方式にニジ使用可能にな
る。またこの回路にxlば周波数切換のタイミングで位
相ずわが発生しない。
シレータ5の出力周波数をl/2分周したものがQ出力
に出力さね、K入力がLレベルのと@汀常に出力aHレ
ベルである○この波形全第2図の128九示す0JK7
リツプ70ツ17げ、JK7リツプフロツグ6のQ出力
がHのときaオシレータ出力の立下りで反転する信号音
Q出力に出力Tる0この波形全第2図の13alIc示
す。このようにして、NORゲート4の出力がLレベル
の間に、マイクロ10セツ丈のクロック周波数げHレベ
ルの時のl/21Cなる0第2図に示すよう屹lクロッ
ク目T1九対し、2クロツク目T2及び3クロック目T
31’r2倍の周期(Clv、リードイネーブルの立下
りからデータ取込みタイミングtBまでの時間F゛通常
クロック周波数の時の約2倍の長さiCl心。従って応
答速度が通常のマイクロプロセッサ−の処理MINE比
べて、l/2の周辺ICまで本方式にニジ使用可能にな
る。またこの回路にxlば周波数切換のタイミングで位
相ずわが発生しない。
以上説明したように、マイクロプロセッサ−の処理速度
に比べ、応答速度が少し遅い周辺ICrc対してデータ
の読取り、曹込みを行う時、マイクロプロセッサのクロ
ック周波数音V2にすることこ工9、システム全体の処
理速度の低下を最小限に抑えることができる効果がある
。
に比べ、応答速度が少し遅い周辺ICrc対してデータ
の読取り、曹込みを行う時、マイクロプロセッサのクロ
ック周波数音V2にすることこ工9、システム全体の処
理速度の低下を最小限に抑えることができる効果がある
。
Claims (1)
- マイクロコンピュータ使用のシステムVCおいて、マイ
クロプロセッサの処理速度に比べ応答速度が半分程度に
遅くなる周辺回路に対し、データの読出し、書込み時に
マイクロプロセッサのクロック全位相が変化することl
くl/2の周波数IC切換える回路?使用し、処理速度
を一時的rc下けること?特徴とするクロック周波数切
換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186567A JPS6077220A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | マイクロコンピユ−タシステムのクロツク周波数切換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186567A JPS6077220A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | マイクロコンピユ−タシステムのクロツク周波数切換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077220A true JPS6077220A (ja) | 1985-05-01 |
Family
ID=16190785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58186567A Pending JPS6077220A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | マイクロコンピユ−タシステムのクロツク周波数切換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077220A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01293416A (ja) * | 1988-05-23 | 1989-11-27 | Canon Inc | コンピュータ装置 |
| JPH02254512A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-15 | Nec Corp | 情報処理システム |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP58186567A patent/JPS6077220A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01293416A (ja) * | 1988-05-23 | 1989-11-27 | Canon Inc | コンピュータ装置 |
| JPH02254512A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-15 | Nec Corp | 情報処理システム |
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