JPH0425232A - 無線電話機 - Google Patents
無線電話機Info
- Publication number
- JPH0425232A JPH0425232A JP2129029A JP12902990A JPH0425232A JP H0425232 A JPH0425232 A JP H0425232A JP 2129029 A JP2129029 A JP 2129029A JP 12902990 A JP12902990 A JP 12902990A JP H0425232 A JPH0425232 A JP H0425232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- call
- channel
- fixed device
- portable
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は消費電力を低減して電池の負担を軽減し、従っ
て小型で軽量、安価な携帯電話機に関する。
て小型で軽量、安価な携帯電話機に関する。
コードレス電話等の携帯電話では携帯機の消費電力の低
減が携帯機小型化のための重要な課題である。消費電力
の低減のためには、受信時の消費電力低減と送信時の消
費電力低減の両方を考慮する必要がある。送信時の電力
消費は携帯機を通話に使用している時間だけの電力消費
である上、自動車電話等に見られる小ゾーン化が進むに
つれて所要送信電力か小さくなる傾向にあり全体に占め
る割合は今後低下していくと予想される。一方、受信時
の消費電力は通話に使用していないいわゆる待ち受は時
の電力消費であり、前述の小ゾーン化によっても低減し
えなしνものである。
減が携帯機小型化のための重要な課題である。消費電力
の低減のためには、受信時の消費電力低減と送信時の消
費電力低減の両方を考慮する必要がある。送信時の電力
消費は携帯機を通話に使用している時間だけの電力消費
である上、自動車電話等に見られる小ゾーン化が進むに
つれて所要送信電力か小さくなる傾向にあり全体に占め
る割合は今後低下していくと予想される。一方、受信時
の消費電力は通話に使用していないいわゆる待ち受は時
の電力消費であり、前述の小ゾーン化によっても低減し
えなしνものである。
受信時の消費電力低減技術としてはいわゆる間欠受信が
ある。これは待ち受は時に常時受信機の電源をオンとす
るのではなく、一定周期て受信機の電源をオン、オフす
ることによって受信機の平均消費電力を低減するもので
ある。この場合、オン時間に対するオフ時間の割合(以
下間欠比という)が大きいほど平均消費電力は低減する
。
ある。これは待ち受は時に常時受信機の電源をオンとす
るのではなく、一定周期て受信機の電源をオン、オフす
ることによって受信機の平均消費電力を低減するもので
ある。この場合、オン時間に対するオフ時間の割合(以
下間欠比という)が大きいほど平均消費電力は低減する
。
(発明が解決しようとする課題)
しかしオフ時間を長くするとその携帯機を呼び出す時に
は携帯機はオン時間がくるまて呼出信号を受信すること
がてきないから呼び出されて携帯加入者が応答するまで
に時間がかかることになり、いわゆる接続遅延が増加す
る問題がある。すなわち従来の技術ては接続遅延の増大
を抑えるために間欠比を十分大きくすることができず、
従って間欠受信ては受信待ち受は時の消費電力を十分に
低減できないという欠点があった。
は携帯機はオン時間がくるまて呼出信号を受信すること
がてきないから呼び出されて携帯加入者が応答するまで
に時間がかかることになり、いわゆる接続遅延が増加す
る問題がある。すなわち従来の技術ては接続遅延の増大
を抑えるために間欠比を十分大きくすることができず、
従って間欠受信ては受信待ち受は時の消費電力を十分に
低減できないという欠点があった。
本発明の目的は、待ち受は時の消費電力をゼロにするか
またはきわめて少なくし得る無線電話機を提供すること
にある。
またはきわめて少なくし得る無線電話機を提供すること
にある。
(課題を解決するための手段)
本発明の特徴は、回線網に接続される固定装置と、該固
定装置と無線回線により接続される携帯機とを有し、携
帯機は通常の状態では電源をオフとしておき携帯機携帯
者の操作により電源をオンとして固定装置に送信し、固
定装置はこれにより通信チャネルを携帯機に割り当てて
携帯機と固定装置との無線チャネルを設定し、携帯機へ
の着信の際に、固定装置は、聴覚又は視覚による呼出信
号を携帯機携帯者に送出する無線電話機にある。
定装置と無線回線により接続される携帯機とを有し、携
帯機は通常の状態では電源をオフとしておき携帯機携帯
者の操作により電源をオンとして固定装置に送信し、固
定装置はこれにより通信チャネルを携帯機に割り当てて
携帯機と固定装置との無線チャネルを設定し、携帯機へ
の着信の際に、固定装置は、聴覚又は視覚による呼出信
号を携帯機携帯者に送出する無線電話機にある。
(作用)
本発明は携帯機が待ち受は中はその電源をオフにし、携
帯機からの発信または携帯機への着信があった時点で電
源をオンにして無線通信チャネルを設定することを最大
の特徴とする。携帯機への着信の場合の呼出しは携帯機
と対向して通信を行う固定装置または呼出し用に新たに
設置した呼出し装置から音または光て呼出しのための信
号を送出する。従来の技術ては待ち受は中に携帯機の電
源をオンにしていたのに対して本発明ては電源をオフに
することが異なる。
帯機からの発信または携帯機への着信があった時点で電
源をオンにして無線通信チャネルを設定することを最大
の特徴とする。携帯機への着信の場合の呼出しは携帯機
と対向して通信を行う固定装置または呼出し用に新たに
設置した呼出し装置から音または光て呼出しのための信
号を送出する。従来の技術ては待ち受は中に携帯機の電
源をオンにしていたのに対して本発明ては電源をオフに
することが異なる。
(実施例)
第1図は本発明における無線電話の構成例てあって、1
.2は通常の電話機、3は交換機、4は無線電話の固定
装置、5は携帯機である。第2図は固定装置4の構成例
、第3図は携帯機5の構成例であって、6は制御装置、
7は受信装置、8は送信装置、9は送受共用装置、lO
はアンテナ、11は呼出音鳴動回路、12はアンテナ、
13は送受共用器、14は送信機、15は受信機、16
は制御回路、17は送受話器である。携帯機5は固定装
置4を介して他の電話機1.2等と通話することがてき
る。
.2は通常の電話機、3は交換機、4は無線電話の固定
装置、5は携帯機である。第2図は固定装置4の構成例
、第3図は携帯機5の構成例であって、6は制御装置、
7は受信装置、8は送信装置、9は送受共用装置、lO
はアンテナ、11は呼出音鳴動回路、12はアンテナ、
13は送受共用器、14は送信機、15は受信機、16
は制御回路、17は送受話器である。携帯機5は固定装
置4を介して他の電話機1.2等と通話することがてき
る。
固定装置4は、交換機とのインタフェース及び送受信装
置等を制御する制御装置6、携帯機との間の無線信号の
送受を行う受信装置7及び送信装置8、アンテナlO、
アンテナと送受信装置を結合させるための送受共用装置
9、及び携帯機携帯者に対して着信を知らせるための呼
出音鳴動回路11とから構成される。同様に携帯機5は
アンテナ12、送受共用機13、送信機14、受信機1
5、制御回路16、及び送受話器17とから構成されて
いる。無線チャネルは制御専用の制御チャネルと通話に
使用する通話チャネルとに分けられており、携帯機から
の発信または携帯への着信の場合には固定装置は制御チ
ャネルて通話チャネルを指定して携帯機にこのチャネル
に切り替えさせると共に固定装置自身の送信装置及び受
信装置も通話チャネルに切り替える。
置等を制御する制御装置6、携帯機との間の無線信号の
送受を行う受信装置7及び送信装置8、アンテナlO、
アンテナと送受信装置を結合させるための送受共用装置
9、及び携帯機携帯者に対して着信を知らせるための呼
出音鳴動回路11とから構成される。同様に携帯機5は
アンテナ12、送受共用機13、送信機14、受信機1
5、制御回路16、及び送受話器17とから構成されて
いる。無線チャネルは制御専用の制御チャネルと通話に
使用する通話チャネルとに分けられており、携帯機から
の発信または携帯への着信の場合には固定装置は制御チ
ャネルて通話チャネルを指定して携帯機にこのチャネル
に切り替えさせると共に固定装置自身の送信装置及び受
信装置も通話チャネルに切り替える。
第4図は固定装置4と携帯機5の接続制御動作のうち着
信部分を説明するための図である。固定装置は通話チャ
ネルを順次スキャンして他の携帯電話機によってチャネ
ルが使用されているか否かをチエツクしている。使用さ
れていないあきチャネルがあればこのチャネル番号を記
憶しておく。
信部分を説明するための図である。固定装置は通話チャ
ネルを順次スキャンして他の携帯電話機によってチャネ
ルが使用されているか否かをチエツクしている。使用さ
れていないあきチャネルがあればこのチャネル番号を記
憶しておく。
これにより、固定装置はいっでも通話チャネルを設定す
べき状態になったときに使用できるチャネルを用意して
おく。交換機3から着信があった場合には制御装置6が
これを検出して先ず吐出音鳴動回路11から呼出音を送
出する。携帯機は通常は電源をオフにしており、携帯機
の携帯者は11からの呼出音を聞いてから電源をオンに
する。これによって携帯機は自動的に制御チャネルで通
話開始信号を送出する。固定装置は前述の通話チャネル
の順次スキャンと共に制御チャネルて携帯機からの通話
開始信号か受信できるか否かをチエツクしている。固定
装置は吐出音鳴動後に通話開始信号を受信したことて着
信に対する応答であることを知り、記憶していたあき通
話チャネルの番号な制御チャネルで携帯機に通知する。
べき状態になったときに使用できるチャネルを用意して
おく。交換機3から着信があった場合には制御装置6が
これを検出して先ず吐出音鳴動回路11から呼出音を送
出する。携帯機は通常は電源をオフにしており、携帯機
の携帯者は11からの呼出音を聞いてから電源をオンに
する。これによって携帯機は自動的に制御チャネルで通
話開始信号を送出する。固定装置は前述の通話チャネル
の順次スキャンと共に制御チャネルて携帯機からの通話
開始信号か受信できるか否かをチエツクしている。固定
装置は吐出音鳴動後に通話開始信号を受信したことて着
信に対する応答であることを知り、記憶していたあき通
話チャネルの番号な制御チャネルで携帯機に通知する。
携帯機はこれを受信すると指定された通話チャネルに切
り替える。固定装置もこのチャネルに切り替えることに
よって固定装置と携帯機の通話チャネルが設定され通話
が開始される。通話が終了したときは携帯機は再び電源
をオフにする。
り替える。固定装置もこのチャネルに切り替えることに
よって固定装置と携帯機の通話チャネルが設定され通話
が開始される。通話が終了したときは携帯機は再び電源
をオフにする。
第5図は携帯機から発信する場合の固定装置及び携帯機
の制御動作を説明したものである。携帯機から発信する
場合は、携帯機携帯者はまず電源をオンにする。これに
より携帯機は自動的に通話開始信号を制御チャネルて送
出する。固定装置は呼出音鳴動中でない時に通話開始信
号を受信したことにより携帯機からの発信であることを
知り、あき通話チャネルの番号を携帯機に指定する。着
信の場合と同様に通話チャネルが設定されれば、携帯機
からダイヤル信号を送出し、固定装置はこれを受信して
交換機に中継する。以後の動作は通常の電話接続と同様
である。
の制御動作を説明したものである。携帯機から発信する
場合は、携帯機携帯者はまず電源をオンにする。これに
より携帯機は自動的に通話開始信号を制御チャネルて送
出する。固定装置は呼出音鳴動中でない時に通話開始信
号を受信したことにより携帯機からの発信であることを
知り、あき通話チャネルの番号を携帯機に指定する。着
信の場合と同様に通話チャネルが設定されれば、携帯機
からダイヤル信号を送出し、固定装置はこれを受信して
交換機に中継する。以後の動作は通常の電話接続と同様
である。
携帯機携帯者への着信通知のための信号は音の鳴動たけ
てなく光の点滅等によってもよいし、固定装置のサービ
スエリア内で鳴動音の聞きにくい場所があればその場所
に呼出音鳴動回路等を併設してもよい。
てなく光の点滅等によってもよいし、固定装置のサービ
スエリア内で鳴動音の聞きにくい場所があればその場所
に呼出音鳴動回路等を併設してもよい。
また、呼出音鳴動回路の音が届かない場所がある場合に
は、次のように電源をオンにする条件を設けても良い。
は、次のように電源をオンにする条件を設けても良い。
すなわち固定装置に近くて鳴動音が聞こえる場所は一般
的に固定装置の近くであり固定装置からの電波も強く受
信できるところでもある。このため固定装置は一定周期
ごとに制御チャネルで電波を送信し、携帯機は電源オフ
中であっても例えば1分周期ごとに電源をオンにして制
御チャネルを受信してその受信レベルが一定値以下てあ
れば固定装置から遠いと判断して電源をオンにし通常の
間欠受信モードとする。この場合でも受信レベルが一定
値以上になれは再び電源オフモードに戻ればよい。
的に固定装置の近くであり固定装置からの電波も強く受
信できるところでもある。このため固定装置は一定周期
ごとに制御チャネルで電波を送信し、携帯機は電源オフ
中であっても例えば1分周期ごとに電源をオンにして制
御チャネルを受信してその受信レベルが一定値以下てあ
れば固定装置から遠いと判断して電源をオンにし通常の
間欠受信モードとする。この場合でも受信レベルが一定
値以上になれは再び電源オフモードに戻ればよい。
また事務所などで複数の携帯機が使用される場合には、
呼出のための音や光の点滅を携帯機毎に異ならせること
によって、どの携帯機に着信があったかを識別すること
ができる。音を使用する場合にはオン・オフ周期やオン
・オフのパターンて区別か可能であるし、光を使用する
場合は、光の色や点滅周期・点滅パターンて区別するこ
とかてきる。
呼出のための音や光の点滅を携帯機毎に異ならせること
によって、どの携帯機に着信があったかを識別すること
ができる。音を使用する場合にはオン・オフ周期やオン
・オフのパターンて区別か可能であるし、光を使用する
場合は、光の色や点滅周期・点滅パターンて区別するこ
とかてきる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明では携帯機は通話中以外は
電源をオフにしておき、通信の要求か生した時に電源を
オンにして制御チャネルて信号を送出すると固定装置は
直ちに通話チャネルを指定して通話を開始することがで
きるのて、待ち受は中は携帯機の電源をオフにすること
がてき、従って携帯機の消費電力を大幅に低減すること
か可能である。固定装置は常時あき通話チャネルを記憶
更新しているから携帯機から通話開始の要求かあれは直
ちに通話チャネルを指定することかてきるため接続遅延
を生しることもない。
電源をオフにしておき、通信の要求か生した時に電源を
オンにして制御チャネルて信号を送出すると固定装置は
直ちに通話チャネルを指定して通話を開始することがで
きるのて、待ち受は中は携帯機の電源をオフにすること
がてき、従って携帯機の消費電力を大幅に低減すること
か可能である。固定装置は常時あき通話チャネルを記憶
更新しているから携帯機から通話開始の要求かあれは直
ちに通話チャネルを指定することかてきるため接続遅延
を生しることもない。
第1図は本発明における無線電話の構成例、第2図は固
定装置4の構成例、 第3図は携帯機5の構成例、 第4図は固定装置4と携帯機5の接続制御動作のうち着
信部分を説明するための図、 第5図は携帯機から発信する場合の固定装置及び携帯機
の制御動作を説明するための図である。 1.2・・・通常の電話機、 4・・・無線電話の固定装置、 6・・・制御装置、 8・・・送信装置、 10・・・アンテナ、 12・・・アンテナ、 14・・・送信機、 16・・・制御回路、 3・・・交換機、 5・・・携帯機、 7・・・受信装置、 9・・・送受共用装置、 11・・・呼出音鳴動回路、 13・・・送受共用器、 15・・・受信機、 17・・・送受話器。
定装置4の構成例、 第3図は携帯機5の構成例、 第4図は固定装置4と携帯機5の接続制御動作のうち着
信部分を説明するための図、 第5図は携帯機から発信する場合の固定装置及び携帯機
の制御動作を説明するための図である。 1.2・・・通常の電話機、 4・・・無線電話の固定装置、 6・・・制御装置、 8・・・送信装置、 10・・・アンテナ、 12・・・アンテナ、 14・・・送信機、 16・・・制御回路、 3・・・交換機、 5・・・携帯機、 7・・・受信装置、 9・・・送受共用装置、 11・・・呼出音鳴動回路、 13・・・送受共用器、 15・・・受信機、 17・・・送受話器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回線網に接続される固定装置と、該固定装置と無線回線
により接続される携帯機とを有し、携帯機は通常の状態
では電源をオフしておき携帯機携帯者の操作により電源
をオンとして通話開始信号を固定装置に送信し、固定装
置はこれにより通信チャネルを携帯機に割り当てて携帯
機と固定装置との無線チャネルを設定し、 携帯機への着信の際に、固定装置は、聴覚又は視覚によ
る呼出信号を携帯機携帯者に送出することを特徴とする
無線電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2129029A JPH0425232A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 無線電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2129029A JPH0425232A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 無線電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0425232A true JPH0425232A (ja) | 1992-01-29 |
Family
ID=14999367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2129029A Pending JPH0425232A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 無線電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0425232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008048036A (ja) * | 2006-08-11 | 2008-02-28 | Sharp Corp | 情報処理装置、情報処理方法及びテレビ電話 |
-
1990
- 1990-05-21 JP JP2129029A patent/JPH0425232A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008048036A (ja) * | 2006-08-11 | 2008-02-28 | Sharp Corp | 情報処理装置、情報処理方法及びテレビ電話 |
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