JPH04252661A - 読取装置 - Google Patents
読取装置Info
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- JPH04252661A JPH04252661A JP3026691A JP2669191A JPH04252661A JP H04252661 A JPH04252661 A JP H04252661A JP 3026691 A JP3026691 A JP 3026691A JP 2669191 A JP2669191 A JP 2669191A JP H04252661 A JPH04252661 A JP H04252661A
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- Japan
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- image sensor
- contact image
- bracket
- reading
- sensor
- Prior art date
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R1/00—Details of transducers, loudspeakers or microphones
- H04R1/08—Mouthpieces; Microphones; Attachments therefor
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C11/00—Pivots; Pivotal connections
- F16C11/04—Pivotal connections
- F16C11/10—Arrangements for locking
- F16C11/103—Arrangements for locking frictionally clamped
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M11/00—Stands or trestles as supports for apparatus or articles placed thereon ; Stands for scientific apparatus such as gravitational force meters
- F16M11/02—Heads
- F16M11/04—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand
- F16M11/06—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand allowing pivoting
- F16M11/10—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand allowing pivoting around a horizontal axis
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C11/00—Pivots; Pivotal connections
- F16C11/04—Pivotal connections
- F16C11/045—Pivotal connections with at least a pair of arms pivoting relatively to at least one other arm, all arms being mounted on one pin
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M2200/00—Details of stands or supports
- F16M2200/02—Locking means
- F16M2200/021—Locking means for rotational movement
- F16M2200/022—Locking means for rotational movement by friction
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/32—Articulated members
- Y10T403/32254—Lockable at fixed position
- Y10T403/32262—At selected angle
- Y10T403/32319—At selected angle including pivot stud
- Y10T403/32327—At selected angle including pivot stud including radially spaced detent or latch component
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/32—Articulated members
- Y10T403/32606—Pivoted
- Y10T403/32861—T-pivot, e.g., wrist pin, etc.
- Y10T403/32918—T-pivot, e.g., wrist pin, etc. fork and tongue
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ装置等に
採用されている読取装置に関し、さらに詳しくは、読取
装置における密着イメージセンサーの取付け構造に関す
る。
採用されている読取装置に関し、さらに詳しくは、読取
装置における密着イメージセンサーの取付け構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】この種の密着イメージセンサーは、読取
りローラが密着されて、これらセンサーとローラとの間
を給紙されて送られてくる原稿がセンサーに密着して、
原稿の内容がセンサーに読取られるものである。このと
き、センサーによる読み取り不良を防止するためには、
原稿がセンサーに均一に密着する事が必要となり、換言
すれば、ローラがセンサーに均一に密着する必要がある
。従来の読取装置においては、センサーは筐体側にネジ
等で固定されている。ローラは可動可能にブラケット等
に取り付けられており、スプリング等の付勢手段により
、センサー側に付勢されている。
りローラが密着されて、これらセンサーとローラとの間
を給紙されて送られてくる原稿がセンサーに密着して、
原稿の内容がセンサーに読取られるものである。このと
き、センサーによる読み取り不良を防止するためには、
原稿がセンサーに均一に密着する事が必要となり、換言
すれば、ローラがセンサーに均一に密着する必要がある
。従来の読取装置においては、センサーは筐体側にネジ
等で固定されている。ローラは可動可能にブラケット等
に取り付けられており、スプリング等の付勢手段により
、センサー側に付勢されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の読取装
置においては、センサーを筐体に固定する構造であるの
で、一旦取り付けると、ローラに対する読取り不良やセ
ンサー等の傾き等を調整できず、このためにローラに対
してセンサーが均一に接しなくなり、これが原稿の読取
り不良につながる。また、読取り不良等が生じて、セン
サーを交換する場合には、その都度、ネジを取り外さね
ばならないために、この種の保守メンテ作業が煩雑を極
め、かつ工数を要している。また、駆動系であるローラ
側を可動可能とした構造であるので、駆動系の構造が複
雑となる。本発明は上述した点に鑑みなされたものであ
り、その目的とするところは、密着イメージセンサーに
対して読み取りセンサーが均一に密着して、読み取り不
良を減らすとともに、一旦組み立てた後は、調整不要な
読取装置を提供する事にある。
置においては、センサーを筐体に固定する構造であるの
で、一旦取り付けると、ローラに対する読取り不良やセ
ンサー等の傾き等を調整できず、このためにローラに対
してセンサーが均一に接しなくなり、これが原稿の読取
り不良につながる。また、読取り不良等が生じて、セン
サーを交換する場合には、その都度、ネジを取り外さね
ばならないために、この種の保守メンテ作業が煩雑を極
め、かつ工数を要している。また、駆動系であるローラ
側を可動可能とした構造であるので、駆動系の構造が複
雑となる。本発明は上述した点に鑑みなされたものであ
り、その目的とするところは、密着イメージセンサーに
対して読み取りセンサーが均一に密着して、読み取り不
良を減らすとともに、一旦組み立てた後は、調整不要な
読取装置を提供する事にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明に係る読取装置は、回転自在に支持された読
取りローラと、この読取りローラに密着して対向配置さ
れた密着イメージセンサーと、この密着イメージセンサ
ーを取付ける取付け部材と、この取付け部材を遊嵌状態
で支持する支持部材と、前記密着イメージセンサーを前
記読取りローラ側に付勢する付勢手段とからなり、前記
密着イメージセンサーを前記支持部材と前記付勢手段と
で保持したものである。
に、本発明に係る読取装置は、回転自在に支持された読
取りローラと、この読取りローラに密着して対向配置さ
れた密着イメージセンサーと、この密着イメージセンサ
ーを取付ける取付け部材と、この取付け部材を遊嵌状態
で支持する支持部材と、前記密着イメージセンサーを前
記読取りローラ側に付勢する付勢手段とからなり、前記
密着イメージセンサーを前記支持部材と前記付勢手段と
で保持したものである。
【0005】
【作用】本発明に係る読取装置においては、読取りロー
ラに密着して対向配置された密着イメージセンサーを取
付ける取付け部材を、支持部材に遊嵌状態で支持したも
のであり、密着イメージセンサーの交換は容易である。 また、密着イメージセンサーを支持部材と密着イメージ
センサーを読取りローラ側に付勢する付勢手段とで保持
したものであり、密着イメージセンサーは読取りローラ
に均一に密着される。
ラに密着して対向配置された密着イメージセンサーを取
付ける取付け部材を、支持部材に遊嵌状態で支持したも
のであり、密着イメージセンサーの交換は容易である。 また、密着イメージセンサーを支持部材と密着イメージ
センサーを読取りローラ側に付勢する付勢手段とで保持
したものであり、密着イメージセンサーは読取りローラ
に均一に密着される。
【0006】
【実施例】以下、本発明を図面にもとづいて詳細に説明
する。図1は本発明に係る読取装置が採用されたファク
シミリ装置の要部側断面図、図2は本発明に係る読取装
置の分解斜視図、図3は同側断面図、図4は同詳細側断
面図、図5は同要部正面図である。これらの図において
、2はロアーケースで、アッパーケース3およびオペレ
ータパネル4とともにファクシミリ装置1の筐体を形成
するものである。オペレータパネル4は、後述するサイ
ドフレーム20に枢支された軸5を中心として回動自在
に支持されており、原稿詰まり等の障害が発生した場合
に矢印A方向に開き障害を取り除く。また、このオペレ
ータパネル4の側面には、係止ピン6および押え片7が
一体的に設けられている。8はハンドセットで、本ファ
クシミリ装置は電話機機能も併せ持つものである。
する。図1は本発明に係る読取装置が採用されたファク
シミリ装置の要部側断面図、図2は本発明に係る読取装
置の分解斜視図、図3は同側断面図、図4は同詳細側断
面図、図5は同要部正面図である。これらの図において
、2はロアーケースで、アッパーケース3およびオペレ
ータパネル4とともにファクシミリ装置1の筐体を形成
するものである。オペレータパネル4は、後述するサイ
ドフレーム20に枢支された軸5を中心として回動自在
に支持されており、原稿詰まり等の障害が発生した場合
に矢印A方向に開き障害を取り除く。また、このオペレ
ータパネル4の側面には、係止ピン6および押え片7が
一体的に設けられている。8はハンドセットで、本ファ
クシミリ装置は電話機機能も併せ持つものである。
【0007】11はアッパーケース3とオペレータパネ
ル4との間に設けた原稿挿入口であり、送信用原稿10
はこの挿入口11より挿入する。12は原稿10が挿入
された事を検出する原稿検出センサーであり、このセン
サー12の検出動作により、自動給紙ローラ14が回転
を開始して、原稿ガイド13上の原稿を1枚づつ給紙す
る。送りローラ15により送られた原稿10の先端を原
稿先端検出センサー16により検出すると、読取りロー
ラ30が回転を開始して、原稿10は読取りローラ30
によって、密着イメージセンサー40に密着されながら
送られる。密着イメージセンサー40により原稿内容が
読み取られた原稿10は、排出ローラ17により排出ガ
イド18に沿って、装置1から排出される。20はサイ
ドフレームで、ロアーケース2に固定されて立設してい
る。サイドフレーム20には角穴21が穿設されている
。また、このサイドフレーム20には、ロックアーム2
2が軸23を支点として回動自在に支持されており、矢
印B方向に回動習性が付与されている。前述したオペレ
ータパネル4を矢印A方向とは反対方向に閉じることに
より、ピン6がロックアーム22に係合して、オペレー
タパネル4は閉じた状態が保持される。
ル4との間に設けた原稿挿入口であり、送信用原稿10
はこの挿入口11より挿入する。12は原稿10が挿入
された事を検出する原稿検出センサーであり、このセン
サー12の検出動作により、自動給紙ローラ14が回転
を開始して、原稿ガイド13上の原稿を1枚づつ給紙す
る。送りローラ15により送られた原稿10の先端を原
稿先端検出センサー16により検出すると、読取りロー
ラ30が回転を開始して、原稿10は読取りローラ30
によって、密着イメージセンサー40に密着されながら
送られる。密着イメージセンサー40により原稿内容が
読み取られた原稿10は、排出ローラ17により排出ガ
イド18に沿って、装置1から排出される。20はサイ
ドフレームで、ロアーケース2に固定されて立設してい
る。サイドフレーム20には角穴21が穿設されている
。また、このサイドフレーム20には、ロックアーム2
2が軸23を支点として回動自在に支持されており、矢
印B方向に回動習性が付与されている。前述したオペレ
ータパネル4を矢印A方向とは反対方向に閉じることに
より、ピン6がロックアーム22に係合して、オペレー
タパネル4は閉じた状態が保持される。
【0008】30は読取りローラで、両端に小径のメタ
ル部31が設けられており、両端面には抜け止め用円盤
32がネジ33により取り付けられている。また、図中
右端側には、メタル部31と円盤32との間に回転伝達
用の歯車34が読取りローラ30に一体的に取り付けら
れている。40は密着イメージセンサーである。第1取
付ブラケット50は、軸受部51、センサー取付部52
および突起部53とからなる。軸受部51には軸受U字
溝54が設けられており、このU字溝54に前述した読
取りローラ30のメタル部31が回転自在に支持される
。そして、メタル部31はオペレータパネル4を閉じる
事によりオペレータパネル4の押さえ片7に押圧されて
、この押え片7とU字溝54とで挟持される。センサー
取付け部52には、密着イメージセンサー40がネジ4
1により固定される。また、センサー取付け部52には
取付孔55が穿設されている。この取付孔55は、取付
けられるネジ56の径よりも、かなり大に形成してある
。そして、第1取付ブラケット50は、取り付け孔55
にネジ56を挿通さて、ワッシャ57を介して、後述す
る第2取付ブラケット60に取り付けられる。
ル部31が設けられており、両端面には抜け止め用円盤
32がネジ33により取り付けられている。また、図中
右端側には、メタル部31と円盤32との間に回転伝達
用の歯車34が読取りローラ30に一体的に取り付けら
れている。40は密着イメージセンサーである。第1取
付ブラケット50は、軸受部51、センサー取付部52
および突起部53とからなる。軸受部51には軸受U字
溝54が設けられており、このU字溝54に前述した読
取りローラ30のメタル部31が回転自在に支持される
。そして、メタル部31はオペレータパネル4を閉じる
事によりオペレータパネル4の押さえ片7に押圧されて
、この押え片7とU字溝54とで挟持される。センサー
取付け部52には、密着イメージセンサー40がネジ4
1により固定される。また、センサー取付け部52には
取付孔55が穿設されている。この取付孔55は、取付
けられるネジ56の径よりも、かなり大に形成してある
。そして、第1取付ブラケット50は、取り付け孔55
にネジ56を挿通さて、ワッシャ57を介して、後述す
る第2取付ブラケット60に取り付けられる。
【0009】第2取付ブラケット60は、断面が略くの
字状に形成されて、上面部両端には第1取付ブラケット
50を取付けるためのネジ孔61が設けられている。ま
た、側面部中央には、小突起62が突設されている。7
0は、ディスタンスブラケットで装置1内の両側面に立
設されたサイドフレーム20間に架け渡されて取り付け
られるものであり、取付け用孔71が穿設されている。 このディスタンスブラケット70には、第1取付けブラ
ケット50の突起部53が嵌入して、このブラケット5
0がディスタンスブラケット70に遊嵌状態で支持され
るための長溝状の嵌入孔72が穿設されている。また、
ディスタンスブラケット70には、密着イメージセンサ
ー40を支持する板ばね73が取り付けられている。
字状に形成されて、上面部両端には第1取付ブラケット
50を取付けるためのネジ孔61が設けられている。ま
た、側面部中央には、小突起62が突設されている。7
0は、ディスタンスブラケットで装置1内の両側面に立
設されたサイドフレーム20間に架け渡されて取り付け
られるものであり、取付け用孔71が穿設されている。 このディスタンスブラケット70には、第1取付けブラ
ケット50の突起部53が嵌入して、このブラケット5
0がディスタンスブラケット70に遊嵌状態で支持され
るための長溝状の嵌入孔72が穿設されている。また、
ディスタンスブラケット70には、密着イメージセンサ
ー40を支持する板ばね73が取り付けられている。
【0010】以下、組立方法を説明する。第1取付ブラ
ケット50をネジ56により、第2取付ブラケット60
に取り付ける。密着イメージセンサー40をネジ41に
より、第1取付ブラケット50に固定する。第1取付ブ
ラケット50の突起部53をディスタンスブラケット7
0の嵌入孔72に嵌入させる。このとき、第2取付ブラ
ケットの小突起62がディスタンスブラケット70の表
面に当接し、また、板ばね73が密着イメージセンサー
40を支持するので、第1、第2取付ブラケット50、
60の組立ユニットは、突起部53、小突起62および
板ばね73との3点で、ディスタンスブラケット70に
遊嵌状態で支持される事となる。
ケット50をネジ56により、第2取付ブラケット60
に取り付ける。密着イメージセンサー40をネジ41に
より、第1取付ブラケット50に固定する。第1取付ブ
ラケット50の突起部53をディスタンスブラケット7
0の嵌入孔72に嵌入させる。このとき、第2取付ブラ
ケットの小突起62がディスタンスブラケット70の表
面に当接し、また、板ばね73が密着イメージセンサー
40を支持するので、第1、第2取付ブラケット50、
60の組立ユニットは、突起部53、小突起62および
板ばね73との3点で、ディスタンスブラケット70に
遊嵌状態で支持される事となる。
【0011】読取りローラ30の円盤33を取り付ける
前のものを、メタル部31が第1取付ブラケット50の
U字溝54に嵌入させるように、第1取付ブラケット5
0に支持させる。ディスタンスブラケット70を装置1
のサイドフレーム20に取り付ける。このとき、読取り
ローラ30の両端がサイドフレーム20の角穴21から
露呈するように角穴21に遊挿する。読取りローラ30
の両端に円盤32をネジ33により取り付ける。オペレ
ータパネル4を閉じてピン6をロックアーム22に係合
させて、押え片7により、読取りローラ340のメタル
部31を押さえて、読取りローラ30を密着イメージセ
ンサー40に密着させる。
前のものを、メタル部31が第1取付ブラケット50の
U字溝54に嵌入させるように、第1取付ブラケット5
0に支持させる。ディスタンスブラケット70を装置1
のサイドフレーム20に取り付ける。このとき、読取り
ローラ30の両端がサイドフレーム20の角穴21から
露呈するように角穴21に遊挿する。読取りローラ30
の両端に円盤32をネジ33により取り付ける。オペレ
ータパネル4を閉じてピン6をロックアーム22に係合
させて、押え片7により、読取りローラ340のメタル
部31を押さえて、読取りローラ30を密着イメージセ
ンサー40に密着させる。
【0012】この状態を示したものが、図3、図4、お
よび図5である。読取りローラ30は、押え片7により
メタル部31がD方向に押圧される。一方、密着イメー
ジセンサー40は板ばね72によりC方向(D方向と正
反対)に押圧されており、読取りローラ30は密着イメ
ージセンサー40に密着する。このとき、それぞれの部
品の取り付け誤差等で、CとDの方向に狂いが生じた場
合には、読取りローラ30と密着イメージセンサー40
を支持している第1の取付ブラケット50は、第1の取
付ブラケット50の突起部53を中心として、E方向に
微調整の回動が可能であるので、読取りローラ30と密
着イメージセンサー40とは軸線方向の密着位置が変化
せずに、かつ一定の密着力が得られる。
よび図5である。読取りローラ30は、押え片7により
メタル部31がD方向に押圧される。一方、密着イメー
ジセンサー40は板ばね72によりC方向(D方向と正
反対)に押圧されており、読取りローラ30は密着イメ
ージセンサー40に密着する。このとき、それぞれの部
品の取り付け誤差等で、CとDの方向に狂いが生じた場
合には、読取りローラ30と密着イメージセンサー40
を支持している第1の取付ブラケット50は、第1の取
付ブラケット50の突起部53を中心として、E方向に
微調整の回動が可能であるので、読取りローラ30と密
着イメージセンサー40とは軸線方向の密着位置が変化
せずに、かつ一定の密着力が得られる。
【0013】また、図5に示すように、読取りローラ3
0の両端を押圧する押え片7の押圧力Fが、何らかの原
因で均等でない場合が生じたときは、第2取付ブラケッ
ト60が中央の小突起62を支点として、G方向に揺動
自在となり、読取りローラ30は密着イメージセンサー
40の軸線方向に均等に密着する。
0の両端を押圧する押え片7の押圧力Fが、何らかの原
因で均等でない場合が生じたときは、第2取付ブラケッ
ト60が中央の小突起62を支点として、G方向に揺動
自在となり、読取りローラ30は密着イメージセンサー
40の軸線方向に均等に密着する。
【0014】また、装置の稼働中に発生した熱により、
密着イメージセンサー40が長手方向(H方向)に収縮
した場合には、密着イメージセンサー40を固定してい
る第1取付ブラケット50が第2取付ブラケット60へ
の取り付け孔55内をI方向に移動自在となり、この移
動により密着イメージセンサー40の収縮は吸収されて
、密着イメージセンサー40にそりが発生する事はない
。
密着イメージセンサー40が長手方向(H方向)に収縮
した場合には、密着イメージセンサー40を固定してい
る第1取付ブラケット50が第2取付ブラケット60へ
の取り付け孔55内をI方向に移動自在となり、この移
動により密着イメージセンサー40の収縮は吸収されて
、密着イメージセンサー40にそりが発生する事はない
。
【0015】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明に係
る読取装置によれば、密着イメージセンサーを取付ける
取付け部材を遊嵌状態で支持する支持部材と、前記密着
イメージセンサーを読取りローラ側に付勢する付勢手段
とからなり、前記密着イメージセンサーを前記支持部材
と前記付勢手段とで保持したものであるので、読み取り
ローラに対するイメージセンサーの密着性が軸方向に均
一で一定となるので、原稿が斜行する事がなくなり、読
み取り精度の向上も図る事ができる。また、密着イメー
ジセンサーを構成するユニットを支持部材に載せるだけ
で良く、このために、組立が容易であると同時に、保守
時におけるユニットの交換が容易となる。さらに、密着
イメージセンサーと読取りローラとの密着にあたっては
、密着イメージセンサー側を可動として、読取りローラ
側を固定としたので、読取りローラ側の駆動系を可動と
する事がなく、装置の構造を簡易とする事ができる。
る読取装置によれば、密着イメージセンサーを取付ける
取付け部材を遊嵌状態で支持する支持部材と、前記密着
イメージセンサーを読取りローラ側に付勢する付勢手段
とからなり、前記密着イメージセンサーを前記支持部材
と前記付勢手段とで保持したものであるので、読み取り
ローラに対するイメージセンサーの密着性が軸方向に均
一で一定となるので、原稿が斜行する事がなくなり、読
み取り精度の向上も図る事ができる。また、密着イメー
ジセンサーを構成するユニットを支持部材に載せるだけ
で良く、このために、組立が容易であると同時に、保守
時におけるユニットの交換が容易となる。さらに、密着
イメージセンサーと読取りローラとの密着にあたっては
、密着イメージセンサー側を可動として、読取りローラ
側を固定としたので、読取りローラ側の駆動系を可動と
する事がなく、装置の構造を簡易とする事ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る読取装置が採用されたファクシミ
リ装置の側断面図である。
リ装置の側断面図である。
【図2】本発明に係る読取装置の分解斜視図である。
【図3】本発明に係る読取装置の側断面図である。
【図4】本発明に係る読取装置の要部側断面図である。
【図5】本発明に係る読み取り装置の正断面図である。
30 読取りローラ
40 密着イメージセンサー
50 第1取付けブラケット
53 突起部
54 軸受U字溝
60 第2取付けブラケット
62 小突起
70 ディスタンスブラケット
72 嵌合孔
73 板ばね
Claims (1)
- 【請求項1】 回転自在に支持された読取りローラと
、この読取りローラに密着して対向配置された密着イメ
ージセンサーと、この密着イメージセンサーを取付ける
取付け部材と、この取付け部材を遊嵌状態で支持する支
持部材と、前記密着イメージセンサーを前記読取りロー
ラ側に付勢する付勢手段とからなり、前記密着イメージ
センサーを前記支持部材と前記付勢手段とで保持した事
を特徴とする読取装置。
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