JPH04252962A - 衝撃センサー - Google Patents
衝撃センサーInfo
- Publication number
- JPH04252962A JPH04252962A JP41585790A JP41585790A JPH04252962A JP H04252962 A JPH04252962 A JP H04252962A JP 41585790 A JP41585790 A JP 41585790A JP 41585790 A JP41585790 A JP 41585790A JP H04252962 A JPH04252962 A JP H04252962A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reed switch
- magnetic member
- magnet
- impact
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、衝撃センサーに係り、
とくに自動車のシートベルトやエアーバッグなど衝撃に
より動作する装置に用いられる衝撃センサーに関する。
とくに自動車のシートベルトやエアーバッグなど衝撃に
より動作する装置に用いられる衝撃センサーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のセンサーとしては、図8
に示すようなリードスイッチ型のものがある。この図8
に示す従来例では、リードスイッチ51の周囲に、リン
グ状のマグネット52がスプリング53で支持され、リ
ードスイッチ51がオフ(OFF)状態となる位置にス
トッパ54が装着されている。そして、同図中A方向の
衝撃が一定以上印加されると、マグネット52がストッ
パ54まで移動し、リードスイッチ51がオン(ON)
状態となる。そして、衝撃が消滅すると、スプリング5
3の弾性によよってマグネット52が定位置に戻るとい
う構成となっている。
に示すようなリードスイッチ型のものがある。この図8
に示す従来例では、リードスイッチ51の周囲に、リン
グ状のマグネット52がスプリング53で支持され、リ
ードスイッチ51がオフ(OFF)状態となる位置にス
トッパ54が装着されている。そして、同図中A方向の
衝撃が一定以上印加されると、マグネット52がストッ
パ54まで移動し、リードスイッチ51がオン(ON)
状態となる。そして、衝撃が消滅すると、スプリング5
3の弾性によよってマグネット52が定位置に戻るとい
う構成となっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の衝撃センサ
ーは、マグネット52が衝撃検知用の移動体であり、同
時に該マグネット52が円筒形状を成している。これが
ため、マグネット52の内側面とリードスイッチ51の
ガラス管側面との間で摺動が生じるので、この摺動抵抗
を弱めるべく樹脂を介在させる等の工夫を施さなければ
ならなかった。また、マグネット51が、ストッパ54
へ衝突するので、マグネット51またはストッパ54に
何らかの工夫をする必要があった。
ーは、マグネット52が衝撃検知用の移動体であり、同
時に該マグネット52が円筒形状を成している。これが
ため、マグネット52の内側面とリードスイッチ51の
ガラス管側面との間で摺動が生じるので、この摺動抵抗
を弱めるべく樹脂を介在させる等の工夫を施さなければ
ならなかった。また、マグネット51が、ストッパ54
へ衝突するので、マグネット51またはストッパ54に
何らかの工夫をする必要があった。
【0004】
【発明の目的】本発明は、かかる従来例の有する不都合
を改善し、とくに製造が容易な衝撃センサーを提供する
ことを、その目的とする。
を改善し、とくに製造が容易な衝撃センサーを提供する
ことを、その目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では、リードスイ
ッチと、このリードスイッチを駆動するマグネットとを
備えた衝撃センサーにおいて、リードスイッチとマグネ
ットとを所定間隔を隔てて且つその各中心軸が相互にほ
ぼ平行になるように装備すると共に、このリードスイッ
チとマグネットとの間に磁性部材を配設している。そし
て、この磁性部材を支持すると共に当該磁性部材の外力
による所定方向への慣性移動を許容すると共に元位置へ
の復帰を付勢する磁性部材支持機構を、リードスイッチ
とマグネットとの間に装備する、という構成を採ってい
る。これによって前述した目的を達成しようとするもの
である。
ッチと、このリードスイッチを駆動するマグネットとを
備えた衝撃センサーにおいて、リードスイッチとマグネ
ットとを所定間隔を隔てて且つその各中心軸が相互にほ
ぼ平行になるように装備すると共に、このリードスイッ
チとマグネットとの間に磁性部材を配設している。そし
て、この磁性部材を支持すると共に当該磁性部材の外力
による所定方向への慣性移動を許容すると共に元位置へ
の復帰を付勢する磁性部材支持機構を、リードスイッチ
とマグネットとの間に装備する、という構成を採ってい
る。これによって前述した目的を達成しようとするもの
である。
【0006】
【作 用】まず、外部から衝撃が加わる前の状態にあ
っては、磁性部材はマグネットとの間で磁気回路を形成
している。すなわち、リードスイッチに対しては磁気し
ゃ幤した状態となっている。これがため、リードスイッ
チはスイッチ接片が開放された状態となっている。
次に、磁性部材の移動が許容された方向とは逆の方向に
衝撃が加わって装置全体が同方向に移動すると、磁性部
材はその慣性の遅れから一時的に原位置に留まる。この
ため、磁性部材はマグネットの一方の極に近接すること
となり、リードスイッチと磁性部材とマグネットとによ
る磁気回路が構成され、リードスイッチの接片が磁気回
路の一部となる。次の瞬間、リードスイッチはON状態
となり、導通する。 一方、衝撃が除去されると、直
ちに磁性部材支持機構の元位置復帰作用が機能し、磁性
部材は元の位置へ押し戻され、これによって再びリード
スイッチは磁性部材により磁気しゃ幤された状態となり
該リードスイッチはOFF状態となる。
っては、磁性部材はマグネットとの間で磁気回路を形成
している。すなわち、リードスイッチに対しては磁気し
ゃ幤した状態となっている。これがため、リードスイッ
チはスイッチ接片が開放された状態となっている。
次に、磁性部材の移動が許容された方向とは逆の方向に
衝撃が加わって装置全体が同方向に移動すると、磁性部
材はその慣性の遅れから一時的に原位置に留まる。この
ため、磁性部材はマグネットの一方の極に近接すること
となり、リードスイッチと磁性部材とマグネットとによ
る磁気回路が構成され、リードスイッチの接片が磁気回
路の一部となる。次の瞬間、リードスイッチはON状態
となり、導通する。 一方、衝撃が除去されると、直
ちに磁性部材支持機構の元位置復帰作用が機能し、磁性
部材は元の位置へ押し戻され、これによって再びリード
スイッチは磁性部材により磁気しゃ幤された状態となり
該リードスイッチはOFF状態となる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の第1実施例を図1ないし図5
に基づいて説明する。ここで、前述した従来例と同一の
構成部材については同一の符号を用いることとする。こ
の図1ないし図5に示す実施例は、リードスイッチ21
と、リードスイッチ51を駆動するマグネットとを備え
ている。このマグネット2は、マグネット支持台2Aを
介して底板6Aに固定されている。符号6はケースを示
す。マグネット2とリードスイッチ51とは、所定間隔
をへだてて相互にほぼ平行に装備されている。このリー
ドスイッチ51とマグネット2との間に、球状の磁性部
材3が配設されている。この磁性部材3は磁性部材支持
機構4に支持されている。この磁性部材支持機構4は、
磁性部材3を、予め定めた方向(例えば図1においては
リードスイッチ51に平行な方向)に移動可能に支持し
ている。この磁性部材支持機構4は、前述した磁性部材
3を元位置復帰せしめる機能を兼ね備えている。
に基づいて説明する。ここで、前述した従来例と同一の
構成部材については同一の符号を用いることとする。こ
の図1ないし図5に示す実施例は、リードスイッチ21
と、リードスイッチ51を駆動するマグネットとを備え
ている。このマグネット2は、マグネット支持台2Aを
介して底板6Aに固定されている。符号6はケースを示
す。マグネット2とリードスイッチ51とは、所定間隔
をへだてて相互にほぼ平行に装備されている。このリー
ドスイッチ51とマグネット2との間に、球状の磁性部
材3が配設されている。この磁性部材3は磁性部材支持
機構4に支持されている。この磁性部材支持機構4は、
磁性部材3を、予め定めた方向(例えば図1においては
リードスイッチ51に平行な方向)に移動可能に支持し
ている。この磁性部材支持機構4は、前述した磁性部材
3を元位置復帰せしめる機能を兼ね備えている。
【0008】これを更に詳述すると、球状の磁性部材3
は、マグネット2のN極とS極から等距離の位置に配設
されている。この磁性部材3を支持する磁性部材支持機
構4は、圧縮コイルばね4Aと、この圧縮コイルばね4
Aを内蔵するとともに前述した磁性部材をリードスイッ
チ51の長手方向に沿って移動するのを案内する円筒状
ガイド部材4Bと、磁性部材3を所定位置すなわちマグ
ネット2のN極とS極から等距離にある位置に設定する
ストッパ板4Cとを備えている。このストッパ板4Cは
、複数の通気孔41を備えており円筒状ガイド部材4B
に固定されている。符号10は、リードスイッチ51を
保持するとともに該リードスイッチ51を介して所定回
路に通電するための導電部材を示す。円筒状ガイド部材
4Bの長さは、磁性部材3とともに初期荷重を加えて該
圧縮コイル4Aを当該円筒状ガイド部材4B内に収納し
た場合、磁性部材3が前述したマグネットのN極とS極
と等距離に位置するように設定されている。
は、マグネット2のN極とS極から等距離の位置に配設
されている。この磁性部材3を支持する磁性部材支持機
構4は、圧縮コイルばね4Aと、この圧縮コイルばね4
Aを内蔵するとともに前述した磁性部材をリードスイッ
チ51の長手方向に沿って移動するのを案内する円筒状
ガイド部材4Bと、磁性部材3を所定位置すなわちマグ
ネット2のN極とS極から等距離にある位置に設定する
ストッパ板4Cとを備えている。このストッパ板4Cは
、複数の通気孔41を備えており円筒状ガイド部材4B
に固定されている。符号10は、リードスイッチ51を
保持するとともに該リードスイッチ51を介して所定回
路に通電するための導電部材を示す。円筒状ガイド部材
4Bの長さは、磁性部材3とともに初期荷重を加えて該
圧縮コイル4Aを当該円筒状ガイド部材4B内に収納し
た場合、磁性部材3が前述したマグネットのN極とS極
と等距離に位置するように設定されている。
【0009】次に、この第1実施例の動作を図2ないし
図5に基づいて説明する。まず、図2ないし図3の状態
にある場合、球状の磁性部材3はマグネット2との間で
磁気回路を形成する形となる。すなわち、リードスイッ
チ51に対して磁気しゃ幤する。このため、リードスイ
ッチ51は、スイッチが開放された状態となっている。
図5に基づいて説明する。まず、図2ないし図3の状態
にある場合、球状の磁性部材3はマグネット2との間で
磁気回路を形成する形となる。すなわち、リードスイッ
チ51に対して磁気しゃ幤する。このため、リードスイ
ッチ51は、スイッチが開放された状態となっている。
【0010】次に、図1の矢印Aの方向より衝撃が加わ
って装置全体が瞬間的に同方向に移動すると、磁性部材
3は圧縮コイル4Aを圧縮する方向に移動し、図4ない
し図5図に示す如くマグネット2とリードスイッチ51
とにより形成される磁気回路の磁路の一部に位置するこ
ととなる。この瞬間、リードスイッチはオン(ON)状
態となり導通する。 衝撃が除去されると、圧縮コイ
ルばね4Aの弾性により、磁性部材3はストッパ板4C
への当接位置まで押し戻され、これによって再び図2な
いし図3の状態となり、リードスイッチ51はオフ(O
FF)となる。
って装置全体が瞬間的に同方向に移動すると、磁性部材
3は圧縮コイル4Aを圧縮する方向に移動し、図4ない
し図5図に示す如くマグネット2とリードスイッチ51
とにより形成される磁気回路の磁路の一部に位置するこ
ととなる。この瞬間、リードスイッチはオン(ON)状
態となり導通する。 衝撃が除去されると、圧縮コイ
ルばね4Aの弾性により、磁性部材3はストッパ板4C
への当接位置まで押し戻され、これによって再び図2な
いし図3の状態となり、リードスイッチ51はオフ(O
FF)となる。
【0011】このように、本実施例にあっては、磁性部
材3として球状のものを使用したことから、摺動部分と
の接触を滑らかにすることができる。また、磁性部材3
として鋼球などを用いることにより、ストッパー衝撃に
対する工夫を施す必要がなくなり、更にケース内に粘性
流体を封入することにより減衰を得ることもできる。
材3として球状のものを使用したことから、摺動部分と
の接触を滑らかにすることができる。また、磁性部材3
として鋼球などを用いることにより、ストッパー衝撃に
対する工夫を施す必要がなくなり、更にケース内に粘性
流体を封入することにより減衰を得ることもできる。
【0012】次に、第2実施例を図6に基づいて説明す
る。この図6に示す第2実施例は、球状の磁性部材3の
移動方向をリードスイッチ51の長手方向に直交する方
向に設定した点に特徴を有している。その他の構成は前
述した第1実施例と同一となっている。このようにする
と、衝撃センサーの高さを低くすることができる。また
、リードスイッチ51がオン状態の場合は、図7に示す
ように磁気部材3がリードスイッチ51に対する磁気し
ゃ幤位置から除かれた状態となる。従って、かかる場合
にあっても、衝撃の到来とともに磁性部材3が移動して
図7の場合と同様の動作状態,即ちリードスイッチ51
のオン状態をごく容易に得ることができる。その他の作
用効果は前述した図1の従来例と同一となっている。
る。この図6に示す第2実施例は、球状の磁性部材3の
移動方向をリードスイッチ51の長手方向に直交する方
向に設定した点に特徴を有している。その他の構成は前
述した第1実施例と同一となっている。このようにする
と、衝撃センサーの高さを低くすることができる。また
、リードスイッチ51がオン状態の場合は、図7に示す
ように磁気部材3がリードスイッチ51に対する磁気し
ゃ幤位置から除かれた状態となる。従って、かかる場合
にあっても、衝撃の到来とともに磁性部材3が移動して
図7の場合と同様の動作状態,即ちリードスイッチ51
のオン状態をごく容易に得ることができる。その他の作
用効果は前述した図1の従来例と同一となっている。
【0013】ここで、上述した各実施例については、磁
性部材3として球状のものを使用した場合を例示したが
、本発明では必ずしも自在部材を球状に限定するもので
はなく、同等に機能するものであれば、中央部外周が膨
出された円柱状若しくは円筒状或いはその他の形状のも
のであってもよい。
性部材3として球状のものを使用した場合を例示したが
、本発明では必ずしも自在部材を球状に限定するもので
はなく、同等に機能するものであれば、中央部外周が膨
出された円柱状若しくは円筒状或いはその他の形状のも
のであってもよい。
【0014】
【発明の効果】以上のように、本発明によると、マグネ
ットを固定した状態で磁性部材の慣性移動のみでリード
スイッチがオン−オフするように構成すると共に,リー
ドスイッチ及びマグネットとは別の位置に磁性部材及び
その支持機構等を装備するようにしたことから、磁性部
材が移動してもリードスイッチとの間で摺動摩擦が生じ
ることが無くなり、これがため、リードスイッチの作動
が滑らかで且つ耐久性に優れたものを得ることができる
という従来にない優れた衝撃センサーを提供することが
できる。
ットを固定した状態で磁性部材の慣性移動のみでリード
スイッチがオン−オフするように構成すると共に,リー
ドスイッチ及びマグネットとは別の位置に磁性部材及び
その支持機構等を装備するようにしたことから、磁性部
材が移動してもリードスイッチとの間で摺動摩擦が生じ
ることが無くなり、これがため、リードスイッチの作動
が滑らかで且つ耐久性に優れたものを得ることができる
という従来にない優れた衝撃センサーを提供することが
できる。
【図1】本発明の第1実施例を示す一部切り欠いた斜視
図
図
【図2ないし図3】それぞれ図1の動作前の状態を示す
説明図
説明図
【図4ないし図5図】それぞれ図1の動作後の状態を示
す説明図
す説明図
【図6】第2実施例を示す一部切り欠いた斜視図
【図7
】図6の動作を示す説明図
】図6の動作を示す説明図
【図8】従来例を示す斜視図である。
2 マグネット
3 磁性部材
4 磁性部材支持機構
51 リードスイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 リードスイッチと、このリードスイッ
チを駆動するマグネットとを備えた衝撃センサーにおい
て、前記リードスイッチとマグネットとを所定間隔を隔
てて且つその各中心軸が相互にほぼ平行になるように装
備すると共に、このリードスイッチとマグネットとの間
に磁性部材を配設し、この磁性部材を支持すると共に当
該磁性部材の外力による所定方向への慣性移動を許容し
元位置への復帰を付勢する磁性部材支持機構を、前記リ
ードスイッチとマグネットとの間に装備したことを特徴
とする衝撃センサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41585790A JPH04252962A (ja) | 1990-12-29 | 1990-12-29 | 衝撃センサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41585790A JPH04252962A (ja) | 1990-12-29 | 1990-12-29 | 衝撃センサー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04252962A true JPH04252962A (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=18524133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41585790A Pending JPH04252962A (ja) | 1990-12-29 | 1990-12-29 | 衝撃センサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04252962A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06242138A (ja) * | 1993-01-27 | 1994-09-02 | Hamlin Inc | 磁気作動リード・スイッチを有する衝撃センサ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6046017B2 (ja) * | 1982-08-27 | 1985-10-14 | 株式会社麗光 | 包装用袋 |
| JPH02203276A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-08-13 | Nippon Arefu:Kk | 加速度センサ |
-
1990
- 1990-12-29 JP JP41585790A patent/JPH04252962A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6046017B2 (ja) * | 1982-08-27 | 1985-10-14 | 株式会社麗光 | 包装用袋 |
| JPH02203276A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-08-13 | Nippon Arefu:Kk | 加速度センサ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06242138A (ja) * | 1993-01-27 | 1994-09-02 | Hamlin Inc | 磁気作動リード・スイッチを有する衝撃センサ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19981110 |