JPH04253123A - スライドスイッチつまみ - Google Patents

スライドスイッチつまみ

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JPH04253123A
JPH04253123A JP953491A JP953491A JPH04253123A JP H04253123 A JPH04253123 A JP H04253123A JP 953491 A JP953491 A JP 953491A JP 953491 A JP953491 A JP 953491A JP H04253123 A JPH04253123 A JP H04253123A
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JP
Japan
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knob
claw
slide switch
rectangular hole
case
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JP953491A
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Kazuo Hirafuji
一夫 平藤
Norihiro Kumabe
隈部 徳弘
Minoru Suzuki
実 鈴木
Naoyuki Okumura
奥村 直之
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ケース内に搭載したス
ライドスイッチを、外部から操作するためのスライドス
イッチつまみに関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来例を分離した形で示す斜視図
であって、2はケース内に装着したプリント板1に搭載
したスライドスイッチである。3は、スライドスイッチ
2のハウジングの上板を貫通して上方に突出した角柱形
のスライダーである。スライドスイッチ2は、スライダ
ー3を左右に移動することで、オン・オフの切り換えが
行われる。
【0003】このようなスライドスイッチ2の操作を外
部から行うために、スライダー3に係合するつまみ10
を設けている。詳述すると、つまみ10は、上面がケー
ス側板5の裏面を摺動するスライド板11と、スライド
板11の下面から突出した一対の挟持片12と、スライ
ド板11の上面の中心部に突出した角柱形の突起13と
から構成されている。
【0004】一方、ケース側板5に、幅が突起13の幅
よりもわずかに大きく、長さがスライダー3のストロー
クよりも十分に長い矩形孔6を設けている。一対の挟持
片間にスライダー3の頭部が嵌入するように、つまみ1
0をスライドスイッチ2に装着し、その後ケース側板5
を取付けて、突起13を矩形孔6から外側に突出させて
いる。
【0005】従来は上述のような構造にして、突起13
を把持し矩形孔6をガイドにして、突起13を矩形孔6
の長手方向に移動し、挟持片12を介してスライダー3
を移動させることで、スライドスイッチのオン・オフの
切り換えを実施している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで上記従来のス
ライドスイッチつまみは、細長い矩形孔の一部を操作す
るつまみの突起が突出しているので、矩形孔の大半は開
口状態である。したがって、この矩形孔の開口から塵埃
がケース内に侵入するという問題点と、ケース側板に設
けた矩形孔が目立ち、美観を損するという問題点があっ
た。
【0007】本発明はこのような点に鑑みて創作された
もので、外観が良く、且つケース内に塵埃が侵入する恐
れのないスライドスイッチつまみを提供することを目的
としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、図1に例示したように、ケース側板5に
設けた矩形孔6に爪付脚を挿入し、爪付脚の側端面をプ
リント板1に搭載したスライドスイッチ2のスライダー
3に係合させて、スライドスイッチ2をケースの外から
操作するつまみである。
【0009】つまみ20は、裏面が矩形孔6を覆うた状
態で、ケース側板5の表面に密接してオン・オフ方向の
往復摺動運動可能な蒲鉾形のつまみ本体21と、先端に
設けた爪25が背向するようにつまみ本体21の裏面に
対向して植立し、それぞれの背面が矩形孔6の長手方向
の内壁に密接する、可撓性ある一対の爪付脚22A,2
3A と、先端に設けた爪25が背向するようにつまみ
本体21の裏面に対向して植立し、前記爪付脚22A,
23A とはスライダー3の幅より大きい距離を隔てて
並列した、それぞれの背面が矩形孔6の長手方向の内壁
に密接する、可撓性ある他の一対の爪付脚22B,23
B とで構成されている。
【0010】そして、爪付脚22A,23A,22B,
23B のそれぞれの爪25は、水平に突出しており、
その上面が、ケース側板5の裏面に係合するものである
ものとする。また、図2に例示したように、対向する一
対の爪付脚22A,23A,及び22B,23B のい
ずれか一方の側端面に、スライドスイッチ2のスライダ
ー3の移動方向の側面に当接する舌片30を設けたもの
とする。
【0011】
【作用】本発明は一方の一対の爪付脚の側端面がスライ
ダーの移動方向の一側面に係合し、他方の一対の爪付脚
の側端面がスライダーの移動方向の他の側面に係合して
いる。
【0012】また、つまみ本体の裏面がケース側板の表
面に密接し、それぞれの爪付脚の爪の上面がケース側板
の裏面に係合し、且つ爪付脚の背面が矩形孔の長手方向
の内壁に密接している。
【0013】したがって、つまみ本体を指で左右方向に
押すことで、矩形孔内を爪付脚が水平往復運動し、この
運動に連動してスライドスイッチのスライダーが移動し
て、スライドスイッチのオン・オフの切り換えが行われ
る。
【0014】この際、つまみ本体はその移動した位置に
関係なく常時矩形孔を覆うている。したがって、塵埃が
ケース内に侵入することがない。また、ケース側板に設
けた矩形孔は外部から見えない、また、つまみ本体は蒲
鉾形で角がない。したがって、本発明のスライドスイッ
チつまみの構造は外観が良好である。
【0015】
【実施例】以下図1乃至図2を参照しながら、本発明を
具体的に説明する。なお、全図を通じて同一符号は同一
対象物を示す。
【0016】図1は本発明の実施例を分離した形で示す
斜視図であり、図2は本発明の他の実施例の要所を示す
図で、(A)はつまみの斜視図、(B) は装着後の断
面図である。
【0017】図1において、ケース内に収容したプリン
ト板1には、スライドスイッチ2を搭載し、スライドス
イッチ2には、ハウジングの上板を貫通して上方に突出
した角柱形のスライダー3を設け、スライダー3を左右
に移動することで、ライドスイッチ2のオン・オフの切
り換えを行うようになっている。
【0018】一方、スライドスイッチ2のスライダー3
に対応して、ケース側板5には、スライダー3の移動方
向に長い矩形孔6を設けてある。20は、蒲鉾形のつま
み本体21と、つまみ本体21の裏面突出した4本の爪
付脚22A,23A,22B,23B とよりなるつま
みであって、つまみ本体21の平面視形状は、矩形孔6
よりも十分に大きい。
【0019】爪付脚について詳述すると、先端に設けた
爪25が背向するようにつまみ本体21の裏面に対向し
て植立した可撓性ある一対の爪付脚22A,23A と
、先端に設けた爪25が背向するようにつまみ本体21
の裏面に対向して植立し、前記爪付脚22A,23A 
とはスライダー3の幅よりわずかに大きい距離を隔てて
並列した一対の爪付脚22B,23B とを有する。
【0020】そして、爪付脚22A,22B のそれぞ
れの背面が、矩形孔6の一方の長手側の内壁に密接し、
他の爪付脚23A,23B のそれぞれの背面が、矩形
孔6の他方の長手側の内壁に密接するように構成してあ
る。
【0021】また、爪付脚22A,23A,22B,2
3B のそれぞれの爪25は、外側に水平に突出してお
り、その上面が、ケース側板5の裏面に係合するような
寸法形状である。上述のように、それぞれの爪付脚は可
撓性を有ししているので、それぞれの爪付脚の先端を矩
形孔6に位置合わせしてつまみ本体21を押圧すると、
相対向する一対の爪付脚22A と爪付脚23A 、及
び爪付脚22B と爪付脚23B の先端が近寄る方向
に撓み、爪25が矩形孔6内に挿入される。そして爪2
5が矩形孔6を通過するとそれぞれの爪付脚が開脚する
ように復帰する。
【0022】このことにより、爪25の上面がケース側
板5の裏面に当接し係合するので、つまみ20がケース
側板5から脱落することがない。一方、爪付脚を矩形孔
6内に挿入することにより、爪付脚22A,23A と
爪付脚22B,23B との対向する側端面24の間に
、スライダー3が嵌挿される。
【0023】したがって、つまみ本体21指で左右方向
に押すことで、矩形孔6内を爪付脚が水平往復運動し、
この運動に連動してスライドスイッチ2のスライダー3
が移動する。即ち、ケースの外でスライドスイッチのオ
ン・オフの切り換えを実施できる。
【0024】図2において、それぞれの爪付脚22A,
23A,22B,23B は容易に撓み易いように、そ
れぞれの爪付脚の板厚を薄くしてある。したがって、爪
付脚の側端面24がスライダー3の側面に係合しない。 したがって、側端面24に直交する舌片30を設け、舌
片30の平坦面をスライダー側面に係合させるようにし
たものである。
【0025】詳述すると、対向する一対の爪付脚22A
,23A の爪付脚22A の側端面24の先端部に、
スライド方向に直交する舌片30を設けるとともに、対
向する他の一対の爪付脚22B,23B の爪付脚22
B の側端面24の先端部に、スライド方向に直交する
舌片30を設けたものである。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ケース内
に実装したスライドスイッチを、ケースの外部で操作す
るようにしたスライドスイッチつまみであって、ケース
の表面を往復摺動させる蒲鉾形のつまみ本体が、ケース
側板に穿孔した矩形孔を常時覆うようにしたことにより
、構造が簡単であるにもかかわらず塵埃がケース内に侵
入することがないという優れた効果を有する。
【0027】また、つまみ本体に角等がなく、且つ矩形
孔を覆うているので外観が良好である。
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明の実施例を分離した形で示す斜視図
【図2】  本発明の他の実施例の要所を示す図で、(
A)はつまみの斜視図 (B) は装着後の断面図
【図3】  従来例を分離した形で示す斜視図
【符号の説明】
1  プリント板、                
        2  スライドスイッチ、 3  スライダー、                
        5  ケース側板、 6  矩形孔、                  
          10,20   つまみ、 11  スライド板、               
         12  挟持片、 13  突起、                  
            21  つまみ本体、

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ケース側板(5) に設けた矩形孔(
    6) に爪付脚を挿入し、該爪付脚の側端面を、プリン
    ト板(1) に搭載したスライドスイッチ(2) のス
    ライダー(3) に係合させ、該スライドスイッチ(2
    ) をケースの外から操作するつまみであって、裏面が
    前記矩形孔(6) を覆うた状態で、前記ケース側板(
    5) の表面に密接してオン・オフ方向の往復摺動運動
    可能な蒲鉾形のつまみ本体(21)と、先端に設けた爪
    (25)が背向するよう該つまみ本体(21)の裏面に
    対向して植立し、それぞれの背面が前記矩形孔(6) 
    の長手方向の内壁に密接する、可撓性ある一対の爪付脚
    (22A,23A) と、先端に設けた爪(25)が背
    向するよう該つまみ本体(21)の裏面に対向して植立
    し、前記爪付脚(22A,23A) とは前記スライダ
    ー(3) の幅より大きい距離を隔てて並列した、それ
    ぞれの背面が該矩形孔(6) の長手方向の内壁に密接
    する、可撓性ある他の一対の爪付脚(22B,23B)
     とよりなり、それぞれの該爪(25)は、水平に突出
    しその上面が該ケース側板(5) の裏面に係合するも
    のであることを特徴とするスライドスイッチつまみ。
  2. 【請求項2】  対向する一対の爪付脚のいずれ一方の
    側端面に、スライドスイッチ(2) のスライダー(3
    ) の移動方向の側面に当接する舌片(30)を設けた
    こと特徴とする請求項1に記載のスライドスイッチつま
    み。
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