JPH04253454A - 遠隔局用データ生成方式 - Google Patents

遠隔局用データ生成方式

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JPH04253454A
JPH04253454A JP961491A JP961491A JPH04253454A JP H04253454 A JPH04253454 A JP H04253454A JP 961491 A JP961491 A JP 961491A JP 961491 A JP961491 A JP 961491A JP H04253454 A JPH04253454 A JP H04253454A
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JP
Japan
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data
station
remote station
remote
master
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Pending
Application number
JP961491A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Nanjo
健 南條
Ryoji Fukusato
福里 良二
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、親局交換機と離れた遠
隔地に設置された遠隔局のデータ生成方式において、特
に小規模領域の遠隔局データの効率的な生成方式に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】これまでの遠隔局データ生成方式は、保
守者が親局にて親局用データとは別に遠隔局専用のデー
タを生成しなければならず、運用中のデータ変更は親局
用データと遠隔局用データとの両方に対して同一内容の
変更を加える繁雑な処理が必要であり、データ不一致発
生によるサービス性の低下という欠点があった。また保
守者が親局で遠隔局用データを変更する都度親局から遠
隔局へ全遠隔局データを転送するため転送時間がかかり
すぎるという欠点があった。また通信障害などで遠隔局
へのデータ転送が失敗した場合は、通信が正常に戻った
後保守者が遠隔局データを遠隔局に転送しなければなら
ないという手間がかかり、また親局データは書き換えて
しまっているためデータ変更を取り消したい場合は保守
者が再度旧データをコマンドにより投入しなければなら
ず、不便であった。なお、この技術に関する公知技術と
しては、例えば、高野,小栗,見持,高橋“小容量向通
話系構成法の一考察”,平成2年,信学会秋期全大,B
−236がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】親局と遠隔局とでデー
タ内容の迅速な一致を図り不一致によるサービス性低下
を防止するため、親局データを生成または変更する都度
遠隔局用データも生成または変更する。また運用中のデ
ータ変更はテーブル単位または差分のみを転送すること
で転送時間を短縮する。
【0004】本発明は保守者が親局データを生成もしく
は変更するだけで親局内で遠隔局データを効率的に自動
生成もしくは自動変更し、運用性、サービス性の優れた
遠隔局システムを実現することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に親局内で親局データから遠隔局用データを自動的に生
成し、また運用中のデータ変更に対しては親局側で遠隔
局データ変更のための情報を生成し遠隔局に通知して遠
隔局側でその情報をもとにして遠隔局側のデータを変更
する機能を持つ。
【0006】局建時に親局にて親局データの中から遠隔
局スタンドアロン機能時に使用する遠隔局専用データを
生成して遠隔局へ転送する。運用中に親局にて保守者コ
マンドによりデータ変更を行う場合は、変更したテーブ
ルまたは変更差分を転送し、遠隔局データ内容の変更を
行う。
【0007】
【作用】局建時、親局が再開処理を行った時、遠隔局ス
タンドアロン状態から正常状態に復帰した時、親局でコ
マンドを投入した時に、それぞれ親局にて遠隔局の全デ
ータを生成して転送し、両局のデータ内容の一致を図る
【0008】以上の機能により遠隔局データの生成変更
が自動的に行える。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図を参照して説明す
る。図1はデータ生成を行う際の交換機とそれに付随し
た遠隔局交換機の基本的な構成を示している。10は親
局のスイッチ、20は親局側の処理装置、30は親局の
メモリ、40は親局のデータ、50は遠隔局のスイッチ
、60は遠隔局の処理装置、70は遠隔局のメモリ、8
0は遠隔局のデータ、90〜91は加入端末、100は
通話トランク、110は保守端末を表す。
【0010】1.本発明の第1の実施例を示す。局建時
に保守者が保守端末110より親局データを生成すると
、親局交換機内の処理装置20により親局データの中か
ら遠隔局スタンドアロン機能に使用する遠隔局用データ
を図2に示すように親局データと同じ構造で遠隔局内の
メモリ70に転送し、遠隔局では転送が正常に終了した
後に、メモリ内に蓄積されたデータを遠隔局内の処理装
置60により遠隔局データに格納する。
【0011】運用中に保守者が保守端末110よりコマ
ンドを投入して例えば親局のトリー形式のテーブルを変
更すると、図3に示すようにそのテーブルを遠隔局内の
メモリ70に転送し、遠隔局では転送が正常に終了した
後、処理装置60により受信したメモリ70内のテーブ
ルと遠隔局の旧テーブルとを交換することによって遠隔
局データを変更する。
【0012】2.次に本発明の第2の実施例を示す。運
用中に保守者が保守端末110より例えばある機器の実
装を解除するコマンドを投入して親局のトリー形式の機
器実装表テーブルを変更すると、変更された差分を図4
に示すような機器の実装位置番号と実装解除命令を対に
した内容の論理的なコマンド形式にして親局メモリ30
内に一旦蓄積し、該当する機器が遠隔局スタンドアロン
時に使用されている場合は図5に示すようにコマンド形
式の差分を遠隔局内のメモリ70へ転送する。遠隔局で
は、処理装置60により受信したメモリ70内の差分情
報の機器の実装位置番号より、遠隔局のトリー形式機器
実装表テーブルを探索し、一致した番号の位置に機器の
実装解除命令を機器未実装を表すコードに変換して格納
する。
【0013】あるいは変更された差分を図6に示すよう
なテーブルアドレスと機器未実装を表すコードを対にし
た内容の物理的なデータ形式にして親局メモリ30内に
一旦蓄積し、該当する機器が遠隔局スタンドアロン時に
使用される場合は図5に示すようにデータ形式の差分を
遠隔局内のメモリ70へ転送する。遠隔局では、処理装
置60により受信したメモリ70内の差分情報のテーブ
ルアドレスより、遠隔局のトリー形式機器実装テーブル
を探索し、一致したアドレス番号の位置に機器未実装を
表すコードをそのまま格納する。
【0014】3.次に本発明の第3の実施例を示す。局
建時に保守者が保守端末110より親局データを生成す
ると、親局交換機内の処理装置20により親局データの
中から遠隔局スタンドアロン機能に使用する遠隔局用デ
ータの例えばトリー形式の機器実装表テーブルを図7に
示すように、例えば機器の実装位置番号と実装解除命令
を対にした内容の論理的なコマンド形式もしくはテーブ
ルアドレスと機器未実装を表すコードを対にした内容の
物理的なデータ形式といった親局データと異なる構造の
リスト形式、に変更して遠隔局内のメモリ70に転送し
、遠隔局では転送が正常に終了した後に、メモリ内に蓄
積されたデータを遠隔局内の処理装置60により遠隔局
データに格納する。
【0015】運用中に保守者が保守端末110より例え
ばある機器の実装を解除するコマンドを投入して親局の
トリー形式の機器実装表テーブルを変更すると、変更さ
れた機器実装表テーブルを親局メモリ30内に一旦蓄積
し、該当する機器が遠隔局スタンドアロン時に使用され
ている場合は図8に示すようにそのまま遠隔局メモリ7
0に転送する。遠隔局では、処理装置60により受信し
たメモリ70内のテーブルを機器の実装位置番号と実装
解除命令を対にした内容の論理的なコマンド形式または
テーブルアドレスと機器未実装を表すコードを対にした
内容の物理的なデータ形式に変更して遠隔局のリスト形
式機器実装表テーブルを探索し、一致した番号の位置に
機器の実装解除命令を機器未実装を表すコードに変換し
て格納または一致したアドレス番号の位置に機器未実装
を表すコードをそのまま格納する。
【0016】4.更に本発明の第4の実施例を示す。第
3の実施例において、図9に示すように例えば変更され
た親局のトリー形式の機器実装表テーブルを親局内で遠
隔局用データ構造、機器の実装位置番号と実装解除命令
を対にした内容の論理的なコマンド形式、またはテーブ
ルアドレスと機器未実装を表すコードを対にした内容の
物理的なデータ形式に変更して遠隔局メモリ70に転送
する。遠隔局では、処理装置60により受信したメモリ
70内のコマンド形式またはデータ形式の情報をそのま
ま遠隔局リスト形式機器実装表テーブル内の該当位置に
そのまま格納する。
【0017】5.最後に本発明の第5の実施例を示す。 運用中に保守者が保守端末110よりコマンドを投入し
て親局のデータを変更して親局の処理装置20により変
更データを遠隔局内のメモリ70に転送する際、遠隔局
がスタンドアロン状態、もしくは変更データ転送中に親
局と遠隔局との通信が絶たれた場合の処理を図10に示
す。まず、処理装置20により保守端末110に対し遠
隔局用データ変更不可のメッセージを通知して、保守者
がデータ変更取り消しを選択した場合は変更内容の親局
データ40への格納を取り消す。
【0018】親局データのみ変更の場合は親局と遠隔局
との通信が復帰した後親局データ40より全遠隔局用デ
ータを生成して遠隔局のメモリ70へ転送し、遠隔局デ
ータ80を全変更する。
【0019】あるいは、親局の処理装置20により変更
した差分を論理コマンド形式にして親局データ40内に
蓄積しておき、親局と遠隔局との通信が復帰した後に親
局の処理装置20により親局データ40内に蓄積した差
分情報を遠隔局のメモリ70へ転送し、遠隔局にて遠隔
局データ80の該当部分を変更する。
【0020】あるいは、親局の処理装置20により変更
した差分を物理データ形式にして親局データ40内に蓄
積しておき、親局と遠隔局との通信が復帰した後に親局
の処理装置20により親局データ40内に蓄積した差分
情報を遠隔局のメモリ70へ転送し、遠隔局にて遠隔局
データ80の該当部分を変更する。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、遠隔局を付随した交換
局において保守者は遠隔局のデータを意識することなく
親局交換機のデータのみを生成変更すれば、遠隔局のデ
ータの生成や遠隔局と親局とのデータ内容の一致等に関
しては自動的に実施され、遠隔局データ生成専用の操作
を不要とする。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のデータ生成を行う際の親局交換機とそ
れに付随した遠隔局交換機の基本的な構成図である。
【図2】本発明の局建時に親局で親局のデータから親局
と同じ構造の遠隔局のデータを生成して遠隔局へ転送す
る方法をする図である。
【図3】本発明の運用中に親局データの1テーブルが変
更された時にそのテーブルを遠隔局に転送して遠隔局デ
ータを変更する方法を示す図である。
【図4】本発明のデータ変更の差分を論理的なコマンド
形式で表した転送情報を示す図である。
【図5】本発明の運用中に親局データの変更差分を遠隔
局に転送して親局と同じ構造の遠隔局データを変更する
方法を示す図である。
【図6】本発明のデータ変更の差分を物理的なデータ形
式で表した転送情報を示す図である。
【図7】本発明の局建時に親局で親局のデータから親局
と異なる構造の遠隔局のデータを生成して遠隔局へ転送
する方法を示す図である。
【図8】本発明の運用中に親局データの1テーブルが変
更された時にそのテーブルを遠隔局に転送して親局と異
なる構造の遠隔局データを変更する方法を示す図である
【図9】本発明の運用中に親局データの変更差分を遠隔
局に転送して親局と異なる構造の遠隔局データを変更す
る方法を示す図である。
【図10】本発明のデータを転送するときに親局と遠隔
局との通信が途絶しているときの転送リトライ方法を示
す図である。
【符号の説明】
10.親局スイッチ、20.親局処理装置、30.親局
メモリ、40.親局データ、50.遠隔局スイッチ、6
0.遠隔局処理装置、70.遠隔局メモリ、80.遠隔
局データ、90〜91.加入端末、100.通話トラン
ク、110.保守端末。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】親局交換機と離れた遠隔地に設置され遠隔
    地の加入者を収容する遠隔局と、単数もしくは複数の該
    遠隔局を収容し遠隔局収容加入者の呼接続制御を全て行
    う親局と、該親局と前記遠隔局との間の通信を実現する
    伝送路で構成され、前記親局と前記遠隔局とを接続する
    伝送路が障害などにより途絶した場合に遠隔局独自で遠
    隔局収容加入者に対して呼接続処理を行うスタンドアロ
    ン機能を有する交換システムにおいて、前記親局内にて
    親局データを利用して遠隔局スタンドアロン機能に使用
    するための遠隔局用データを親局データと同一の構造に
    自動的に生成して局建時に遠隔局に転送し、また運用中
    に前記親局にて保守者より前記親局データの1テーブル
    が変更された場合前記遠隔局用データにも変更が必要で
    あれば、変更のあったテーブルを前記遠隔局に転送して
    前記遠隔局データの該当テーブルを変更することを特徴
    とする遠隔局データ生成方式。
  2. 【請求項2】運用中に前記親局にて保守者より前記親局
    用データが変更された場合、変更された差分のみを論理
    コマンド形式または物理データ形式で遠隔局に転送し、
    前記遠隔局でその差分情報をもとにして前記遠隔局デー
    タを変更することを特徴とした請求項1記載の遠隔局デ
    ータ生成方式。
  3. 【請求項3】局建時に前記遠隔局用データを前記親局と
    異なる構造にしておき、運用中に前記親局にて保守者よ
    り前記親局用データが変更された場合に、変更されたテ
    ーブルをそのまま親局と同一のデータ構造で前記遠隔局
    に転送し、前記遠隔局で受信したテーブルを遠隔局用の
    データ構造に変換して使用できるようにすることを特徴
    とした請求項1記載の遠隔局データ生成方式。
  4. 【請求項4】運用中に前記親局にて保守者より前記親局
    用データが変更された場合に、変更された差分を前記遠
    隔局データと同一の構造で前記遠隔局に転送し、前記遠
    隔局で受信した差分データをそのまま前記遠隔局用デー
    タとして使用できるようにすることを特徴とした請求項
    3記載の遠隔局データ生成方式。
  5. 【請求項5】前記遠隔局用データにも変更が必要な親局
    データ変更が加えられた場合、前記遠隔局がスタンドア
    ロン状態の時もしくはデータ転送中に前記親局と前記遠
    隔局との通信が絶たれた場合に、通信不可を保守者に対
    して通知して、前記親局データのみ変更して変更された
    テーブルもしくは差分をメモリ装置に蓄積しておき、前
    記親局と前記遠隔局との通信が復帰した後に蓄積したデ
    ータを前記親局から前記遠隔局へ自動的に転送する方法
    と、投入したデータ変更コマンドを取り消す方法とが、
    保守者により選択できることを特徴とした請求項1,2
    ,3又は4記載の遠隔局データ生成方式。
JP961491A 1991-01-30 1991-01-30 遠隔局用データ生成方式 Pending JPH04253454A (ja)

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JPH04253454A true JPH04253454A (ja) 1992-09-09

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ID=11725173

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JP961491A Pending JPH04253454A (ja) 1991-01-30 1991-01-30 遠隔局用データ生成方式

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JP (1) JPH04253454A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH098908A (ja) * 1995-06-23 1997-01-10 Nec Corp 交換装置および交換装置の再開処理方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH098908A (ja) * 1995-06-23 1997-01-10 Nec Corp 交換装置および交換装置の再開処理方法

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