JPH04254672A - 立体駐車場のドア制御装置 - Google Patents

立体駐車場のドア制御装置

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Publication number
JPH04254672A
JPH04254672A JP3037939A JP3793991A JPH04254672A JP H04254672 A JPH04254672 A JP H04254672A JP 3037939 A JP3037939 A JP 3037939A JP 3793991 A JP3793991 A JP 3793991A JP H04254672 A JPH04254672 A JP H04254672A
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JP
Japan
Prior art keywords
vehicle
door
detector
door control
detects
Prior art date
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Pending
Application number
JP3037939A
Other languages
English (en)
Inventor
Mototsugu Yagi
八木 基次
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Shinmaywa Industries Ltd
Original Assignee
Shin Meiva Industry Ltd
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Filing date
Publication date
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Priority to JP3037939A priority Critical patent/JPH04254672A/ja
Publication of JPH04254672A publication Critical patent/JPH04254672A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車両に標準装備された機
器を利用して立体駐車場におけるドアを閉作動可能とし
た立体駐車場のドア制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】立体駐車場における車両乗入階を構成す
る駐車室の入出庫口には、通常、電動方式等により自動
的に開閉操作されるドアが備えられており、オペレータ
が常駐する立体駐車場においては、主としてオペレータ
がドアの開閉操作を行っている。一方、オペレータが常
駐しない立体駐車場においては、利用者が外壁等に設け
られた運転操作盤を各自操作してドアの開閉操作を行っ
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記利
用者がドアの開閉操作を行う立体駐車場にあっては、運
転操作盤を操作するに際し、一旦、車両から降りる必要
があり、面倒な作業となっていた。
【0004】そこで、この種の立体駐車場において、駐
車室内に設けられたワイドセンサ等で駐車室内に人がい
ない事を検出し、かつ車両用センサで車両が駐車室外へ
出たことを検出した場合に、ドアを自動的に閉作動させ
るドア制御装置を備えた構造の立体駐車場があり、車両
の出庫時に利用者が一旦、車両から降りる必要がなく、
利用者の負担が軽減される利点があった。
【0005】しかしながら、この場合、車両を出庫させ
る利用者の意思にかかわらず、全て自動的にドアが閉作
動されるため、ドア周辺にいる人に対しての安全性が確
保し難い欠点があった。
【0006】一方、車両から降りずに駐車場のドア(シ
ャッタ)を自動的に開閉させる装置として、特開昭61
−45077号公報に開示のものがあるが、車両に送信
器を別途搭載する必要があり、利用者に金銭上の負担を
招く欠点がある。
【0007】そこで、本発明は上記問題点に鑑み、車両
に標準装備されたヘッドライトのパッシング機能を利用
して立体駐車場のドアの閉作動を可能とし、利用者に特
別な装置を負担させる必要がなく、また利用者が車両か
ら一旦、降りる必要もなく、さらに安全性の向上も図れ
る立体駐車場のドア制御装置を提供することを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の技術的手段は、車両乗入階の駐車室に設けられた入出
庫口に、開閉制御されるドアが備えられてなる立体駐車
場のドア制御装置において、駐車室内に人がいるかどう
かを検出する人検出器と、駐車室内の車両の位置を検出
する車検出器と、入出庫口外部からの車両のヘッドライ
トによるパッシング光を受光可能な光検出器とがそれぞ
れ駐車室内に設けられ、人検出器による人不在の検出状
態で、かつ車検出器による車両未入庫の検出状態の場合
に、光検出器によって閉要求パターンのパッシング光を
検出した際、ドアを閉作動させるドア制御部が設けられ
た点にある。
【0009】
【作用】本発明によれば、利用者は車両を駐車室内より
出庫させた後、車両内より閉要求パターンに対応するパ
ッシング操作を行えばよい。
【0010】この際、人検出器が人不在の検出状態で、
かつ車検出器が車両未入庫の検出状態であれば、光検出
器による閉要求パターンのパッシング光の検出によって
ドア制御部が作動され、ドアが自動的に閉作動される。
【0011】一方、駐車室内に人がいる場合には、人検
出器が人を検出しているため、光検出器が閉要求パター
ンに対応する光を検出した場合であってもドア制御部が
作動せず、ドアが閉作動されない。また車両が未入庫状
態の場合も同様に、車検出器が車両を検出しているため
、光検出器が閉要求パターンに対応する光を検出した場
合であってもドア制御部が作動せず、ドアが閉作動され
ない。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
すると、図1〜図3において、1は垂直循環式の立体駐
車場で、塔2内に垂直方向に環状配置された多数の車両
搭載用ケージ3が具備されている。各車両搭載用ケージ
3はアタッチメント4を介して前後1対の無端チェーン
5にそれぞれ連結され、図示省略の駆動装置により無端
チェーン5が循環回走されて、各ケージ3が塔2内を循
環移動するように構成されている。
【0013】塔2の地上階は、車両乗入階としての駐車
室7が構成され、駐車室7の正面壁7a側には車両Wが
出入りするための入出庫口8が設けられている。そして
入出庫口8には、電動方式によって開閉制御されるドア
9が備えられている。尚、ドア9は入出庫口8の両側よ
りスライド開閉される方式を示しているが、上側より昇
降されるシャッタ構造であってもよい。
【0014】正面壁7aの外壁面側には運転操作盤10
が設けられており、利用者が運転操作盤10を操作する
ことによって、図示省略の制御装置より、空ケージ3や
実車ケージ3の駐車室7への呼び出しやドア9の開閉操
作が可能とされている。
【0015】図1に示される如く、駐車室7内の両側壁
7b,7cには投光器と受光器との対により構成される
複数の車位置センサ13a,13b,13cがそれぞれ
配設され、ケージ着床ピット12に着床するケージ3に
乗り入れられる車両Wの位置を検出する車検出器13を
構成している。またケージ3両側の通路部14には、前
面壁7a側と背面壁7d側とに投光器と受光器との対に
より構成される複数のビームセンサ等による人検出セン
サ15a,15b,15c,15dがそれぞれ配設され
、通路部14に人がいるかどうかを検出する人検出器1
5を構成している。さらに図1および図2に示される如
く、入出庫口8と対向する背面壁7dの内壁面側には、
入出庫口8外部からの車両Wのヘッドライト16による
パッシング光が最適に受光できるよう適宜高さ,適宜位
置に、CdSやフォトトランジスタ等よりなるパッシン
グ光センサ17が配置され、パッシング光を検出する光
検出器を構成している。
【0016】そして、車検出器13,人検出器15およ
びパッシング光センサ17は図4に示される如く、制御
装置のドア制御部18に接続されており、車検出器13
は例えば、いずれかの車位置センサ13a,13b,1
3cが車両Wを検出している場合にはハイレベル(以下
Hと称する)の信号を出力し、いずれの車位置センサ1
3a,13b,13cも車両Wを検出していない場合に
はローレベル(以下Lと称する)の信号を出力するよう
構成されている。また人検出器15も同様にいずれかの
人検出センサ15a,15b,15c,15dが人を検
出している場合にはHの信号を出力し、いずれの人検出
センサ15a,15b,15c,15dも人を検出して
いない場合にはLの信号を出力するよう構成されている
。一方、パッシング光センサ17はパッシング光を受光
した際にHの信号を出力し、パッシング光を受光しない
場合にはLの信号を出力するよう構成されている。
【0017】ドア制御部18は2つのアンドゲート19
,20が備えられており、第1のアンドゲート19の一
方の入力端子にはパッシング光センサ17の出力端子が
接続され、他方の入力端子には第1のインバータ21を
介して車検出器13の出力端子が接続されている。また
第2のアンドゲート20の一方の入力端子には第1のア
ンドゲート19の出力端子が接続され、他方の入力端子
には第2のインバータ22を介して人検出器15の出力
端子が接続されている。そして第2のアンドゲート20
の出力端子はパッシングパターン判別器23に接続され
、パッシングパターン判別器23はドア制御回路24に
接続され、ドア制御回路24はドア9を開閉駆動するた
めのモータ25に接続されている。
【0018】パッシングパターン判別器23はパッシン
グ光のオンオフパターンがドア9閉要求のパターンかど
うかを判別するためのものであって、予め、所定の閉要
求パターンが設定されている。そして第2のアンドゲー
ト20側から入力された信号パターンが予め設定された
閉要求パターンに対応するかどうかを比較して判別し、
閉要求パターンに対応する場合にのみドア閉要求の信号
とみなしてドア閉信号をドア制御回路24に出力する。 例えば、図5に示される如く、一定時間(例えば2秒)
内に規定回数(例えば3回)のパッシングのオンオフ操
作に対応する信号パターンを閉要求パターンとして設定
しておけばよい。
【0019】ドア制御回路24はパッシングパターン判
別器23からドア閉信号が入力されるとモータ25をド
ア9閉方向に駆動してドア9を閉作動させる。尚、運転
操作盤10によるドア9の開閉操作によってもドア制御
回路24を通じてモータ25が正逆駆動され、ドア9が
開閉操作可能とされている。
【0020】そして車両Wを立体駐車場1より出庫させ
る場合には、利用者は運転操作盤10を操作し、所望の
ケージ3を車両乗入階の駐車室7に呼び出し、ドア9を
開操作する。その後、車両Wを入出庫口8より出庫し、
図1,図2に示される如く、入出庫口8外部よりパッシ
ング光センサ17に向けて閉要求パターンに対応するパ
ッシング操作を行い、ドア9を閉作動させる。この場合
におけるドア9閉作動の手順を図6に示すフローチャー
トに基づき説明すると、まずステップS1において、人
検出器15により駐車室7内に人がいないかどうか判別
され、人が検出されている場合には再度ステップS1に
戻される。人が検出されない人不在の検出状態にあって
はステップS2に移行し、ステップS2でさらに車検出
器13により駐車室7内に車両Wがあるかどうか判別さ
れ、車両Wが検出されている場合にはステップS1に戻
される。
【0021】またステップS2で車検出器13により車
両Wが検出されない車両未入庫の検出状態にあっては出
庫完了状態と判別し、ステップS3に移行する。
【0022】ステップS3では車両Wのヘッドライト1
6によるパッシング光をパッシング光センサ17が受光
したかどうかが判別され、受光していない場合にはステ
ップS1に戻される。またパッシング光を受光した場合
にはステップS4に移行し、ステップS4でパッシング
パターン判別器23により、パッシング光による信号パ
ターンがドア9の閉要求パターンかどうか判別される。 パッシング光による信号パターンが予め設定された閉要
求パターンと異なる場合には、ステップS1に戻される
。パッシング光による信号パターンが予め設定された閉
要求パターンに対応する場合にはドア制御回路24に対
しドア閉信号が出力され、ドア制御回路24に閉信号が
入力されるとモータ25が駆動され、ドア9を閉作動さ
せる(ステップS5)。
【0023】次に、ステップS6でドア9の閉作動が完
了したかどうか判別され、ドア9の閉作動途中において
は安全状態、即ち、人検出器15が人不在の検出状態で
、かつ車検出器13が車両W未入庫の検出状態を維持し
ているかどうかが判別され(ステップS7)、維持され
ている場合にはステップS5に戻される。またいずれか
の検出状態が中断されるとステップS8に移行してドア
9の閉作動が中止され、逆にドア9開方向にモータ25
が駆動され、ドア9を開作動させる。そしてその後ステ
ップS1に戻される。
【0024】一方、ステップS6でドア9の閉作動が完
了したと判別されると、ここに入出庫口8のドア9の閉
作動が終了する。
【0025】以上のように、利用者は車両Wを立体駐車
場1の駐車室7内より出庫させた後、車両W内より閉要
求パターンに対応するパッシング操作を行えば、自動的
にドア9の閉操作が行え、ここに車両Wの出庫時に、ド
ア9の閉操作のために一旦、車両から降りる必要がなく
、利用者の負担が軽減できる。また車検出器13や人検
出器15による機械的な安全性の確認だけでなく、ドア
9の閉操作のためのパッシング操作を行う前に利用者の
視覚によっても、もう一度、安全確認ができ、安全性の
向上が図れる。さらにパッシングパターン判別器23に
よって閉要求パターンかどうかを判別する方式としてい
るため、不用意なパッシング光センサ17の受光による
ドア9の閉作動も有効に防止できる。
【0026】また、車両Wに標準装備されているヘッド
ライト16のパッシング機能を利用して、ドア9の閉作
動のための信号を送る方式としているため、車両Wに特
別な装置を別途搭載する必要がなく、利用者に金銭上の
負担を招くこともない。
【0027】尚、パッシングパターン判別器23に設定
される閉要求パターンは明らかに人の意志によるパッシ
ングであると判別できるパターンであればよく、実施例
に開示のパターンに限定されない。また実施例において
、垂直循環式の立体駐車場1を示しているが、エレベー
タ式の立体駐車場等であってもよい。
【0028】
【発明の効果】本発明によれば、立体駐車場のドア制御
装置において、駐車室内に人がいるかどうかを検出する
人検出器と、駐車室内の車両の位置を検出する車検出器
と、パッシング光を受光可能な光検出器とがそれぞれ駐
車室内に設けられ、人検出器による人不在の検出状態で
、かつ車検出器による車両未入庫の検出状態の場合に、
光検出器によって閉要求パターンのパッシング光を検出
した際、ドアを閉作動させるドア制御部が設けられたも
のであり、出庫時に利用者が車両から一旦、降りる必要
がなく、利用者の負担が軽減できると共に、パッシング
操作前に利用者の視覚によっても安全確認ができ、安全
性の向上が図れる。また車両に標準装備されているヘッ
ドライトのパッシング機能を利用する方式であるため、
車両に特別な装置を別途搭載する必要がなく、利用者に
金銭上の負担を招くこともない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す断面平面図である。
【図2】同一部断面側面図である。
【図3】同全体構造説明図である。
【図4】ドア制御部のブロック図である。
【図5】パッシングパターン説明図である。
【図6】ドアの閉作動の手順を示すフローチャートであ
る。
【符号の説明】
1    立体駐車場 7    駐車室 8    入出庫口 9    ドア 13  車検出器 15  人検出器 17  パッシング光センサ 18  ドア制御部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  車両乗入階の駐車室に設けられた入出
    庫口に、開閉制御されるドアが備えられてなる立体駐車
    場のドア制御装置において、駐車室内に人がいるかどう
    かを検出する人検出器と、駐車室内の車両の位置を検出
    する車検出器と、入出庫口外部からの車両のヘッドライ
    トによるパッシング光を受光可能な光検出器とがそれぞ
    れ駐車室内に設けられ、人検出器による人不在の検出状
    態で、かつ車検出器による車両未入庫の検出状態の場合
    に、光検出器によって閉要求パターンのパッシング光を
    検出した際、ドアを閉作動させるドア制御部が設けられ
    たことを特徴とする立体駐車場のドア制御装置。
JP3037939A 1991-02-06 1991-02-06 立体駐車場のドア制御装置 Pending JPH04254672A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3037939A JPH04254672A (ja) 1991-02-06 1991-02-06 立体駐車場のドア制御装置

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JPH04254672A true JPH04254672A (ja) 1992-09-09

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JP3037939A Pending JPH04254672A (ja) 1991-02-06 1991-02-06 立体駐車場のドア制御装置

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JP (1) JPH04254672A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009290813A (ja) * 2008-06-02 2009-12-10 Core Tech System Inc 駆動部遠隔制御システム
JP2010193261A (ja) * 2009-02-19 2010-09-02 Toyota Motor Corp 車庫の機器制御システム、及び建物
JP2023057595A (ja) * 2021-10-12 2023-04-24 新明和工業株式会社 機械式駐車設備
JP2023143250A (ja) * 2022-03-25 2023-10-06 新明和工業株式会社 機械式駐車設備

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