JPH04256769A - 電子装置 - Google Patents

電子装置

Info

Publication number
JPH04256769A
JPH04256769A JP3929591A JP3929591A JPH04256769A JP H04256769 A JPH04256769 A JP H04256769A JP 3929591 A JP3929591 A JP 3929591A JP 3929591 A JP3929591 A JP 3929591A JP H04256769 A JPH04256769 A JP H04256769A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
mode
security check
integrated circuit
circuit board
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3929591A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2913866B2 (ja
Inventor
Hideo Sakamoto
秀男 坂本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Bussan Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Bussan Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Bussan Co Ltd filed Critical Sanyo Bussan Co Ltd
Priority to JP3929591A priority Critical patent/JP2913866B2/ja
Publication of JPH04256769A publication Critical patent/JPH04256769A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2913866B2 publication Critical patent/JP2913866B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pinball Game Machines (AREA)
  • Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、集積回路を回路基板上
に実装する電子装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、集積回路を回路基板上に実装する
電子装置において、その集積回路が、パッケージ内に、
例えば、製品の通常動作を行なう通常モードと製品のテ
ストを行なうテストモードといった複数の動作モードを
有する電子回路を収納してなるものがある。
【0003】一方、不正防止機能の重要性が唱えられる
近年においては、そうした複数の動作モードの一つとし
て、セキュリティチェックモードなるものがある。セキ
ュリティチェックモードでは、例えば、集積回路と共に
回路基板上に実装され動作するPROMの不正な交換を
防止すべく、PROMに予め記憶される識別コードを照
合し、不正と判断された場合に、集積回路の動作を強制
的に停止させる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、こうし
た従来の電子装置では、何らかの理由で障害が発生し、
集積回路の動作が停止した場合に、通常の動作モードで
障害が発生したのか、セキュリティチェックモードで不
正を検出して動作を強制的に停止させたのかを判別する
ことができず、不具合の検出や修理に手間がかかった。
【0005】本発明の電子装置は、こうした問題点に鑑
みてなされたもので、集積回路が複数の動作モードのう
ちのセキュリティチェックモードで動作していることを
、容易に判別できるようにすることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成すべく
、課題を解決するための手段として、本発明は以下に示
す構成をとった。即ち、本発明の電子装置は、複数の動
作モードを有する電子回路をパッケージ内に収納してな
る集積回路と、該集積回路が、該集積回路と共に動作す
るその他の回路素子と共に実装される回路基板とを備え
た電子装置において、前記電子回路は、前記動作モード
の一つとして、前記その他の回路素子が予め規定された
正当な素子であることを判定するセキュリティチェック
モードを有すると共に、該セキュリティチェックモード
である場合に該モードに対応した信号を出力するセキュ
リティチェック回路を備え、前記セキュリティチェック
回路からの出力信号を受けて、前記電子回路の動作モー
ドを外部に可視的に知らせる表示素子を、前記回路基板
上、もしくは該回路基板に電気的に接続された他の回路
基板またはパネル上に設けたことを、その要旨としてい
る。
【0007】
【作用】以上のように構成された本発明の電子装置では
、集積回路が実装される回路基板上、もしくはその回路
基板に電気的に接続された他の回路基板またはパネル上
に設けられた表示素子が、集積回路が収納する電子回路
に備えられたセキュリティチェック回路からの出力信号
を受けて、その電子回路の動作モードを外部に可視的に
知らせる。
【0008】したがって、電子回路が、集積回路と共に
実装され動作するその他の回路素子が予め規定された正
当な素子であることを判定するセキュリティチェックモ
ードにあるか、またはそれ以外の動作モードにあるかを
判別することができる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の好適な実施例について図面を
用いて詳細に説明する。図1は、本発明の第1実施例と
しての電子装置であるパチンコ機の制御装置の要部を示
す概略構成図、図2は、そのパチンコ機の制御装置の要
部を示す斜視図である。
【0010】これら図に示すように、パチンコ機の制御
装置1は、コントローラである集積回路2を中心として
、書き込みおよび消去可能なEPROM(Erasab
le PROM )3、サウンド発生機構としてのサウ
ンドジェネレータ5、センター役物のデジタル(表示装
置)等を制御する制御LSI6等を備え、これらを1枚
のプリント基板7上に実装している。なお、これらは互
いにシステムバス8を介して接続されている。また、プ
リント基板7上には、発光ダイオード(以下、LEDと
呼ぶ)11および抵抗器12が取り付けられている。L
ED11は、抵抗器12を介して集積回路2の一端子M
ODEに接続されている。
【0011】EPROM3には、集積回路2で演算処理
を実行するのに必要な制御プログラムや各種データが予
め記録されている。ここで、各種データとは、センター
役物のデジタル(表示装置)に表示する図柄のデータを
始めとして、大当たりを決める乱数の発生のための乱数
テーブル等のデータである。また、EPROM3には、
所定の手法で書き込まれる識別コードが記憶されており
、この識別コードを用いて後述するセキュリティチェッ
クがなされる。
【0012】集積回路2は、セキュリティチェック機能
を内蔵したC−MOSタイプの8bitマイクロ・コン
トローラである。集積回路2の内部構造について図3を
用いて詳しく説明する。同図に示すように、集積回路2
は、CPU(Central Processing 
Unit)21を中心に構成されている。CPU21は
、RAM(Random Access Memory
)23、バスインターフェース25、セキュリティチェ
ックを行なうセキュリティチェック回路27等の各種デ
バイスを統合、制御し、またデータに適用されるすべて
の算術または論理演算を実行する。また、集積回路2は
、ウォッチドッグタイマ29、プログラマブルカウンタ
31等を備えている。なお、バスインターフェース25
には、システムバス8が接続されている。
【0013】こうした構成の集積回路2は、セキュリテ
ィチェックモード、テストモード、通常モードの3つの
動作モードを備えている。ここで、セキュリティチェッ
クモードとは、システムリセット時にセキュリティチェ
ック回路27により実行されるモードであり、このモー
ドでは、EPROM3に記憶されている識別コードが予
め規定しているコードに該当するか否かを判別して、そ
のEPROM3が正当な素子であるか否かをチェックす
る。なお、そのチェック結果は、セキュリティチェック
回路27から集積回路2の端子MODEを介して制御信
号として出力される。即ち、セキュリティチェックの結
果が正当と判別された場合、端子MODEからハイレベ
ルの信号が、一方、不正と判別された場合には端子MO
DEからはロウレベルの信号がそれぞれ出力される。こ
の結果、LED11は、そのチェック結果に応じて、点
灯または消灯する。
【0014】セキュリティチェックの結果が不正と判別
されると、CPU21の動作が最終的に停止されるが、
テストモードでは、その停止するまでの限定された時間
(例えば90秒)内で製品のテスト等を行なう。このモ
ードでは、具体的には、識別コードが付されていなくて
も動作するテスト用のPROMを使用して、例えば、大
当たりの確率が大きい等の通常と異なる環境下で、通常
モードと同様な処理を実行する。なお、大当たりの確率
を大きくすることにより、大入賞口を始めとする大当た
り時しか動作しないパーツに対してもテストが可能とな
っている。他方、通常モードとは、セキュリティチェッ
クの結果が正当である場合に実行されるモードで、パチ
ンコ機としての通常の動作がなされる。
【0015】前述してきた各モードがどのような順で実
行されるかを、図4を用いて次に説明する。まず、電源
が投入されると、システムリセットがなされ、セキュリ
ティチェックモードに遷移する。ここで、セキュリティ
チェックモードでのチェック結果が正当となると、通常
モードに遷移する。通常モード動作時に、図示しないリ
セットスイッチを押下してシステムリセットをかけると
再びセキュリティチェックモードに遷移する。一方、セ
キュリティチェックモードでのチェック結果が不正とな
ると、テストモードに遷移する。テストモードでシステ
ムリセットをかけると再びセキュリティチェックモード
に遷移する。
【0016】次に、こうした集積回路2の動作が、集積
回路2のCPU21によりどのように実行されるかを、
図5のフローチャートに沿って詳しく説明する。電源投
入後またはリセット後、CPU21は、まず、テーブル
等の各種変数に初期値を設定する初期化処理を実行する
(ステップ100)。次いで、バスインターフェース2
5を介してEPROM3から識別コードを取り込みつつ
、セキュリティチェック回路27を動作させて、セキュ
リティチェックモードを実行する(ステップ110)。
【0017】続いて、セキュリティチェックモードによ
るチェック結果が正当であるか不正であるかを判断する
(ステップ120)。ここで、正当である、即ち「OK
」と判断されると、RAM23,バスインターフェース
25等のデバイスとの間でデータのやり取りを行ないつ
つ、通常モードを実行する(ステップ140)。その後
、通常モードの終了の指示がなされると、本処理を終了
する。
【0018】一方、ステップ120で、セキュリティチ
ェックモードによるチェック結果が不正、即ちNGと判
断されると、RAM23,バスインターフェース25等
のデバイスとの間でデータのやり取りを行ないつつ、テ
ストモードを実行する(ステップ150)。テストモー
ドの制限時間経過後、本処理を終了する。
【0019】こうした集積回路2の動作によれば、通常
モードの動作がなされているときに、セキュリティチェ
ックモードによるチェック結果は正当となっている。こ
のため、セキュリティチェック回路27の機能によれば
、その通常モードの動作がなされているときに、セキュ
リティチェック回路27からハイレベルの信号が出力さ
れることになり、集積回路2の端子MODEに抵抗器1
2を介して接続された、プリント基板7上のLED11
を点灯させる。したがって、動作モードが通常モードに
あるか、その他の動作モードにあるかを容易に判別する
ことができる。このため、通常モードで障害が発生して
動作が停止した場合に、セキュリティチェックモードで
のチェック結果により強制的な動作停止がなされたもの
と誤って判断することもなく、その結果、不具合の検出
や修理が容易となる。
【0020】次に、本発明の第2実施例を説明する。図
6は、本発明の第2実施例であるパチンコ機の制御装置
を搭載するパチンコ機の裏面の概略図である。同図に示
すように、パチンコ機50においては、メインの制御を
行なうコントロール基盤51と、コントロール基盤51
に接続ケーブル52を介して接続され外部に対してデー
タの入出力を行なう入出力基盤53とからパチンコ機の
制御装置を構成している。
【0021】コントロール基盤51においては、第1実
施例と同じ集積回路62,EPROM63,サウンドジ
ェネレータ65,制御LSI66等が第1のプリント基
板67上に実装されている。入出力基盤53においては
、第2実施例と同じLED71および抵抗器72等が第
2のプリント基板75上に実装されている。なお、コン
トロール基盤51における集積回路62の一端子MOD
Eに対して、入出力基盤53における抵抗器72,LE
D71がこの順に直列接続されている。
【0022】こうした第2実施例のパチンコ機の制御装
置では、集積回路62が実装されるプリント基板67と
電気的に接続された他のプリント基板75上に、LED
71が設けられ、そのLED71は、第1実施例と同様
に通常モードの動作がなされるときに点灯する。したが
って、第1実施例と同様、通常モードで障害が発生して
動作が停止した場合に、セキュリティチェックモードで
のチェック結果により強制的な動作停止がなされたもの
と誤って判断することもなく、その結果、不具合の検出
や修理が容易となる。しかも、本実施例の場合、集積回
路62が実装されるプリント基板67と別のプリント基
板75上にLED71が設けられていることから、LE
Dの配設位置の自由度が高く、その結果、不具合の検出
を素早くより確実に行なうことができる。また、入出力
基盤53上には、LED71および抵抗器72の他に、
通常、他の表示素子が取り付けられていることから、こ
うした他の表示と一括して前述した動作モードの表示を
行なうことができ、表示の見落としの防止を図ることが
できる。
【0023】なお、第2実施例では、LED71を、集
積回路62が実装されるプリント基板67と電気的に接
続された他のプリント基板75上に設けているが、これ
に替えて、プリント基板67と電気的に接続されたパネ
ル、例えば、各種情報を可視的に表示する表示パネル上
に設けるように構成してもよい。
【0024】次に、前記第1および第2実施例の別態様
を説明する。前記第1および第2実施例では、プリント
基板7(75)上に1つのLED11(71)を設けて
いたが、これに替えて、プリント基板7(75)上に2
つのLEDを設けるように構成してもよい。この場合、
例えば、両LEDが消灯しているときをセキュリティチ
ェックモード、第1のLEDが点灯、第2のLEDが消
灯しているときを通常モード、第1のLEDが消灯、第
2のLEDが点灯しているときをテストモードとするよ
うに対応させることができる。また、両LEDが消灯し
ているときを通常モードとし、他の組み合わせで、セキ
ュリティチェックモード、テストモードを対応させるよ
うにしてもよく、消費電力の節約を図ることもできる。
【0025】このように、n(整数)個のLEDを用い
ることにより、2のn乗通りの動作モードに対応させる
ことができ、集積回路の有する動作モードが多種類とな
っても各モードに対応させて動作モードを明示させるこ
とができる。
【0026】また、表示素子としてのLED11(71
)に替えて、LEDチップを平面上に多数並べたセグメ
ント方式のLED表示素子を用いるように構成してもよ
い。即ち、プリント基板7(75)上にLED表示素子
を設けて、その表示される数字、文字等に各動作モード
を対応させるように構成してもよい。さらに、表示素子
としてのLED11(71)に替えて、EL、液晶等を
用いて構成してもよく、動作モードの名前を直接表示す
ることもできる。
【0027】以上本発明の電子装置の実施例を詳述して
きたが、本発明はこうした実施例に何等限定されるもの
ではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々
なる態様にて実施することができるのは勿論のことであ
る。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の電子装置
は、複数の動作モードのうちのセキュリティチェックで
動作しているか、またはそれ以外の動作モードで動作し
ているかを容易に判別することができる。したがって、
例えば通常モードで障害が発生して動作が停止した場合
に、セキュリティチェックモードでのチェック結果によ
り強制的な動作停止がなされたものと誤って判断するこ
ともなく、その結果、不具合の検出や修理が容易となる
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例としての電子装置であるパ
チンコ機の制御装置の要部を示す概略構成図である。
【図2】そのパチンコ機の制御装置の要部を示す斜視図
である。
【図3】そのパチンコ機の制御装置が備える集積回路の
内部構造を示すブロック図である。
【図4】その集積回路による各動作モードの実行順序を
示す説明図である。
【図5】その集積回路のCPUにて実行される処理を示
すフローチャートである。
【図6】本発明の第2実施例としての電子装置を搭載す
るパチンコ機の裏面の概略図である。
【符号の説明】
1  パチンコ機の制御装置 2,62  集積回路 3,63  EPROM 7,67,75  プリント基板 21  CPU 27  セキュリティチェック回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複数の動作モードを有する電子回路を
    パッケージ内に収納してなる集積回路と、該集積回路が
    、該集積回路と共に動作するその他の回路素子と共に実
    装される回路基板とを備えた電子装置において、前記電
    子回路は、前記動作モードの一つとして、前記その他の
    回路素子が予め規定された正当な素子であることを判定
    するセキュリティチェックモードを有すると共に、該セ
    キュリティチェックモードである場合に該モードに対応
    した信号を出力するセキュリティチェック回路を備え、
    前記セキュリティチェック回路からの出力信号を受けて
    、前記電子回路の動作モードを外部に可視的に知らせる
    表示素子を、前記回路基板上、もしくは該回路基板に電
    気的に接続された他の回路基板またはパネル上に設けた
    ことを特徴とする電子装置。
JP3929591A 1991-02-07 1991-02-07 電子装置 Expired - Lifetime JP2913866B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3929591A JP2913866B2 (ja) 1991-02-07 1991-02-07 電子装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3929591A JP2913866B2 (ja) 1991-02-07 1991-02-07 電子装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04256769A true JPH04256769A (ja) 1992-09-11
JP2913866B2 JP2913866B2 (ja) 1999-06-28

Family

ID=12549152

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3929591A Expired - Lifetime JP2913866B2 (ja) 1991-02-07 1991-02-07 電子装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2913866B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002065966A (ja) * 2000-08-29 2002-03-05 Img:Kk パチンコ遊技機
JP2017221250A (ja) * 2016-06-13 2017-12-21 株式会社ニューギン 遊技機

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002065966A (ja) * 2000-08-29 2002-03-05 Img:Kk パチンコ遊技機
JP2017221250A (ja) * 2016-06-13 2017-12-21 株式会社ニューギン 遊技機

Also Published As

Publication number Publication date
JP2913866B2 (ja) 1999-06-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7407258B2 (ja) 遊技機
JP5250804B2 (ja) 遊技機
JP3526615B2 (ja) 遊技機制御用マイクロコンピュータチップ及びその不正検出のための照合装置
CN112654119B (zh) Led驱动测试方法、驱动器、系统及电子设备
JP2000079262A (ja) 遊技機
JP5230947B2 (ja) 遊技機
EP0121570B1 (en) Method of displaying diagnostic result
JPH04256769A (ja) 電子装置
JP4013824B2 (ja) 遊技機
JP4056496B2 (ja) 遊技機
CN101826046B (zh) 计算机开机除错方法
JP4013624B2 (ja) 遊技機
JPH04225271A (ja) 集積回路
JPH0924151A (ja) 遊技機制御装置およびテスト装置
JP2005131276A (ja) 遊技機
JP2002000885A (ja) 遊技機制御用マイクロコンピュータチップ
JP2001276402A (ja) 遊技情報処理システム、ならびに、該システムに関連する遊技装置およびその画像表示方法
US20240256662A1 (en) Security appliance extension
JPH1024148A (ja) チップ照合器
JP2000342834A (ja) 遊技ホールの表示装置
CN1245924A (zh) 电子设备
JPH10127915A (ja) 電子遊戯機
JP3581331B2 (ja) 遊技機制御用マイクロコンピュータチップ
JP2005131275A (ja) 遊技球検出スイッチおよび遊技機
JP2007144220A (ja) 遊技機

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080416

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090416

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100416

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100416

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110416

Year of fee payment: 12

EXPY Cancellation because of completion of term