JPH04257160A - ガイダンス方式 - Google Patents
ガイダンス方式Info
- Publication number
- JPH04257160A JPH04257160A JP3018537A JP1853791A JPH04257160A JP H04257160 A JPH04257160 A JP H04257160A JP 3018537 A JP3018537 A JP 3018537A JP 1853791 A JP1853791 A JP 1853791A JP H04257160 A JPH04257160 A JP H04257160A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guidance
- beginners
- user
- sentences
- memory
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- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、装置のオペレーション
ガイダンスを表示するガイダンス方式の改良に関する。
ガイダンスを表示するガイダンス方式の改良に関する。
【0002】近年のファクシミリの普及にともない、不
特定多数の人々がファクシミリを使用するようになった
。これにともない、オペレーションガイダンス(以下ガ
イダンス)の改良が要求され、大型表示板(液晶)が提
供されているが、利用者の技術レベルに合ったガイダン
スが求められている。
特定多数の人々がファクシミリを使用するようになった
。これにともない、オペレーションガイダンス(以下ガ
イダンス)の改良が要求され、大型表示板(液晶)が提
供されているが、利用者の技術レベルに合ったガイダン
スが求められている。
【0003】
【従来の技術】図7は、ファクシミリ装置におけるガイ
ダンス表示回路部分を示した従来例のガイダンス表示回
路構成図、図8は従来のガイダンス例を表す図である。
ダンス表示回路部分を示した従来例のガイダンス表示回
路構成図、図8は従来のガイダンス例を表す図である。
【0004】図7において、表示部1 は2行20桁程
度の表示領域を持ち、利用者は、この表示部1に表示さ
れるガイダンスに従って操作する。ガイダンス文はメモ
リ6 に機能別に格納されており、CPU5 は、イン
タフェース7 を介して入力される操作ボタン2 (テ
ンキー、ファンクションキー等で構成される) の押下
入力に基づき、次の入力を促すガイダンス文(コードデ
ータ)を表示回路4 に渡し、表示回路4 は、文字発
生装置CG 3を参照しつつ、受け取ったコードを文字
パターンに変換して表示部1 に表示する。
度の表示領域を持ち、利用者は、この表示部1に表示さ
れるガイダンスに従って操作する。ガイダンス文はメモ
リ6 に機能別に格納されており、CPU5 は、イン
タフェース7 を介して入力される操作ボタン2 (テ
ンキー、ファンクションキー等で構成される) の押下
入力に基づき、次の入力を促すガイダンス文(コードデ
ータ)を表示回路4 に渡し、表示回路4 は、文字発
生装置CG 3を参照しつつ、受け取ったコードを文字
パターンに変換して表示部1 に表示する。
【0005】図8は原稿即時送信の場合のガイダンス例
を示したもので、装置待機中は■のガイダンスが表示さ
れている。原稿をセットし、原稿セット完了を示す「1
」をテンキーより入力すると■のガイダンスが表示され
るから、このガイダンスに従って相手先電話番号を操作
ボタンより入力すると、入力した電話番号とともに、確
認,訂正のガイダンスが表示される。OKならばテンキ
ーより「1」を入力した後送信キーを押下すると、セッ
トした原稿が読取られて送信される。
を示したもので、装置待機中は■のガイダンスが表示さ
れている。原稿をセットし、原稿セット完了を示す「1
」をテンキーより入力すると■のガイダンスが表示され
るから、このガイダンスに従って相手先電話番号を操作
ボタンより入力すると、入力した電話番号とともに、確
認,訂正のガイダンスが表示される。OKならばテンキ
ーより「1」を入力した後送信キーを押下すると、セッ
トした原稿が読取られて送信される。
【0006】装置はガイダンス表示後に対応する入力を
受け付けるように構成されているから、操作ごとのガイ
ダンスに従って入力すると操作速度が遅くなるので、例
えば、原稿即時送信に必要な操作のうちの「原稿セット
」、「送信キー押下」のように、基本的な操作のガイダ
ンスは省略されることが多い。このため、特に複雑な操
作の場合、初心者はマニュアルを見て操作することにな
る。
受け付けるように構成されているから、操作ごとのガイ
ダンスに従って入力すると操作速度が遅くなるので、例
えば、原稿即時送信に必要な操作のうちの「原稿セット
」、「送信キー押下」のように、基本的な操作のガイダ
ンスは省略されることが多い。このため、特に複雑な操
作の場合、初心者はマニュアルを見て操作することにな
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ファクシミリにおける
オペレーションガイダンスは、装置くくりつけで、大多
数の人を対象とした1つのガイダンスである。しかも近
年ファクシミリの高機能化に伴い、オペレーションは複
雑化してきた。
オペレーションガイダンスは、装置くくりつけで、大多
数の人を対象とした1つのガイダンスである。しかも近
年ファクシミリの高機能化に伴い、オペレーションは複
雑化してきた。
【0008】従って、従来例で示したように、省略され
たガイダンスでは、初心者にとっては、装置のガイダン
スを見ても次にどういう操作をやってよいかわからない
或いは不安になることが多く、マニュアルを見るとなる
と時間がかかることになる。またよく慣れた人(上級者
)にとっては、精しいガイダンスに従って入力すると操
作に時間がかかるという課題がある。
たガイダンスでは、初心者にとっては、装置のガイダン
スを見ても次にどういう操作をやってよいかわからない
或いは不安になることが多く、マニュアルを見るとなる
と時間がかかることになる。またよく慣れた人(上級者
)にとっては、精しいガイダンスに従って入力すると操
作に時間がかかるという課題がある。
【0009】本発明は、使用者の技術レベルに合ったガ
イダンスを行うガイダンス方式を提供することを目的と
する。
イダンスを行うガイダンス方式を提供することを目的と
する。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1本発明の原理図にお
いて、1 は表示部で、装置のオペレーションのガイダ
ンスを表示する。6 はメモリで、複数種類のガイダン
ス文をそれぞれ記憶する。21は指定手段で、複数種類
のガイダンス文のうちより1つを指定する。20は選択
手段で、指定手段21により指定されたガイダンス文を
選択し表示する。
いて、1 は表示部で、装置のオペレーションのガイダ
ンスを表示する。6 はメモリで、複数種類のガイダン
ス文をそれぞれ記憶する。21は指定手段で、複数種類
のガイダンス文のうちより1つを指定する。20は選択
手段で、指定手段21により指定されたガイダンス文を
選択し表示する。
【0011】
【作用】初心者用、中級者用、上級者用のごとく、同一
オペレーションに対して複数種類のガイダンス文をメモ
リ6 に用意しておく。利用者は、オペレーションに先
立ち、設定手段21によりその1つを指定すると、選択
手段20は、指定されたガイダンス文をメモリ6 より
抽出し、表示させる。
オペレーションに対して複数種類のガイダンス文をメモ
リ6 に用意しておく。利用者は、オペレーションに先
立ち、設定手段21によりその1つを指定すると、選択
手段20は、指定されたガイダンス文をメモリ6 より
抽出し、表示させる。
【0012】以上のごとく、利用者の指定により、利用
者の技術レベルに応じたガイダンスが表示されるので、
マニュアルを見る必要もなく、また上級者にとって操作
速度が遅くなることもなく、操作性が改善される。
者の技術レベルに応じたガイダンスが表示されるので、
マニュアルを見る必要もなく、また上級者にとって操作
速度が遅くなることもなく、操作性が改善される。
【0013】なお、初心者用のガイダンス表示の文字サ
イズを大きくすると、初心者に対し安心感を与えること
になり、初心者の操作が容易となる利点が生じる。
イズを大きくすると、初心者に対し安心感を与えること
になり、初心者の操作が容易となる利点が生じる。
【0014】
【実施例】図2は一実施例の構成図、図3は初心者向け
ガイダンス例を表す図、図4は中級者向けガイダンス例
を表す図、図5は上級者向けガイダンス例を表す図、図
6は難易度による文字サイズ設定回路例を表す図である
。本実施例ではガイダンスの難易度(以下、詳しい初心
者向けガイダンスを「易」,中程度省略した中級者向け
ガイダンスを「中」,大幅に省略した上級者向けのガイ
ダンスを「難」と表す)を3段階に分けた例を示す。
ガイダンス例を表す図、図4は中級者向けガイダンス例
を表す図、図5は上級者向けガイダンス例を表す図、図
6は難易度による文字サイズ設定回路例を表す図である
。本実施例ではガイダンスの難易度(以下、詳しい初心
者向けガイダンスを「易」,中程度省略した中級者向け
ガイダンスを「中」,大幅に省略した上級者向けのガイ
ダンスを「難」と表す)を3段階に分けた例を示す。
【0015】図2において、6−a 、6−b 、6−
c は不揮発性のメモリで、それぞれ初心者向け,中級
者向け,上級者向けのガイダンス文がそれぞれ格納され
ている。8 は選択ボタンで、難易度に対応した選択ボ
タン、ここでは「易」「中」「難」別のボタンが設けら
れている。9 は選択回路で、選択ボタン8 の押下に
応じて、メモリ6−a 、6−b 、6−c のうちよ
り対応するメモリを選択する。 その他全図を通じて同一符号は同一対象物を表す。なお
、選択手段20は、選択回路9 、プロセッサユニット
CPU 5に対応し、指定手段21は選択ボタン8 に
対応する。
c は不揮発性のメモリで、それぞれ初心者向け,中級
者向け,上級者向けのガイダンス文がそれぞれ格納され
ている。8 は選択ボタンで、難易度に対応した選択ボ
タン、ここでは「易」「中」「難」別のボタンが設けら
れている。9 は選択回路で、選択ボタン8 の押下に
応じて、メモリ6−a 、6−b 、6−c のうちよ
り対応するメモリを選択する。 その他全図を通じて同一符号は同一対象物を表す。なお
、選択手段20は、選択回路9 、プロセッサユニット
CPU 5に対応し、指定手段21は選択ボタン8 に
対応する。
【0016】難易度別のガイダンス文として、原稿即時
送信の場合を図3〜図5に示す。図3は初心者向けのガ
イダンス文の例で、原稿セットから、送信キー押下まで
、操作手順をすべてガイダンスしており、ガイダンス通
りに操作すれば初心者でも操作可能のようにしている。
送信の場合を図3〜図5に示す。図3は初心者向けのガ
イダンス文の例で、原稿セットから、送信キー押下まで
、操作手順をすべてガイダンスしており、ガイダンス通
りに操作すれば初心者でも操作可能のようにしている。
【0017】図4は、従来例で示した中程度のガイダン
ス文を示したもの、図5は上級者を対象としてガイダン
スを大幅に省略したものである。図5では、相手先指定
のガイダンスが表示されると、次のガイダンスを待つこ
となく、電話番号を入力し、確認の後送信キーを押下す
ることになる。
ス文を示したもの、図5は上級者を対象としてガイダン
スを大幅に省略したものである。図5では、相手先指定
のガイダンスが表示されると、次のガイダンスを待つこ
となく、電話番号を入力し、確認の後送信キーを押下す
ることになる。
【0018】以上の構成において、以下の動作が行われ
る。利用者は操作に先立ち、まず選択ボタン8 を押下
する。いま初心者が利用するものとすれば、「易」のボ
タンを押下すると、図3に示すように、ガイダンスが■
から■に推移する。このガイダンス■を見た利用者は、
原稿をセットし、テンキーより、「1」を入力する。こ
れにより、ガイダンスは■に移り、利用者は相手先電話
番号をテンキーより入力する。すると入力した電話番号
が表示され、同じ画面に確認を促す表示(1:OK
2:NG)■がなされるため、OKならば「1」を入力
する。
る。利用者は操作に先立ち、まず選択ボタン8 を押下
する。いま初心者が利用するものとすれば、「易」のボ
タンを押下すると、図3に示すように、ガイダンスが■
から■に推移する。このガイダンス■を見た利用者は、
原稿をセットし、テンキーより、「1」を入力する。こ
れにより、ガイダンスは■に移り、利用者は相手先電話
番号をテンキーより入力する。すると入力した電話番号
が表示され、同じ画面に確認を促す表示(1:OK
2:NG)■がなされるため、OKならば「1」を入力
する。
【0019】これにより、ガイダンスは■に移り、利用
者は送信キーを押下することになり、送信が開始される
■。そして送信が完了すると、その旨の表示がなされ■
、原稿を取ると■に従って、ガイダンスは■に戻る。
者は送信キーを押下することになり、送信が開始される
■。そして送信が完了すると、その旨の表示がなされ■
、原稿を取ると■に従って、ガイダンスは■に戻る。
【0020】選択ボタン8 のうち、「中」および「難
」を選択した場合は、途中のガイダンスが省略されてい
るので、2ステップまたは3ステップの操作を連続して
行う。以上のごとく、利用者の習熟に応じたガイダンス
を選択できるので、初心者にとっては、操作が容易とな
り、上級者にとっては操作を速くすることができる。
」を選択した場合は、途中のガイダンスが省略されてい
るので、2ステップまたは3ステップの操作を連続して
行う。以上のごとく、利用者の習熟に応じたガイダンス
を選択できるので、初心者にとっては、操作が容易とな
り、上級者にとっては操作を速くすることができる。
【0021】図6は、難易度に応じて文字サイズを変え
る例を示したもので、図2に文字サイズ設定回路11を
付加する。ここでは、例えば構成ドット数が16×16
の文字サイズの小さいCG3aと24×24の文字サイ
ズの大きいCG3bとを2組設け、「易」を選択したと
きのみ、文字サイズ選択回路10は、CG3bに切り換
える。
る例を示したもので、図2に文字サイズ設定回路11を
付加する。ここでは、例えば構成ドット数が16×16
の文字サイズの小さいCG3aと24×24の文字サイ
ズの大きいCG3bとを2組設け、「易」を選択したと
きのみ、文字サイズ選択回路10は、CG3bに切り換
える。
【0022】なお、この場合は、表示部1 は、文字サ
イズが固定したものではなく、任意に表示できるものを
使用する。以上のごとく、初心者に対して安心感のもて
る丁寧なガイダンスを用意し、習熟するに従って、操作
速度を重視してガイダンスを簡易化することにより、不
特定多数の人によって利用される装置の操作性が向上す
る。
イズが固定したものではなく、任意に表示できるものを
使用する。以上のごとく、初心者に対して安心感のもて
る丁寧なガイダンスを用意し、習熟するに従って、操作
速度を重視してガイダンスを簡易化することにより、不
特定多数の人によって利用される装置の操作性が向上す
る。
【0023】
【発明の効果】以上のごとく、本発明によれば、初心者
にとっては安心感のもてる丁寧なガイダンスが選択でき
、習熟するに従って、操作速度を重視したガイダンスが
選択できるため、不特定多数の人によって利用される装
置の操作性が向上する。
にとっては安心感のもてる丁寧なガイダンスが選択でき
、習熟するに従って、操作速度を重視したガイダンスが
選択できるため、不特定多数の人によって利用される装
置の操作性が向上する。
【図1】 本発明の原理図
【図2】 一実施例の構成図
【図3】 初心者向けガイダンス例を表す図
【図4】
中級者向けガイダンス例を表す図
中級者向けガイダンス例を表す図
【図5】 上級
者向けガイダンス例を表す図
者向けガイダンス例を表す図
【図6】 難易度による
文字サイズ設定回路例を表す図
文字サイズ設定回路例を表す図
【図7】 従来例のガ
イダンス表示回路構成図
イダンス表示回路構成図
【図8】 従来のガイダンス
例を表す図
例を表す図
1 表示部
2 操作ボタン
3、3a、3b 文字発生装置CG
4 表示回路
5 プロセッサユニットCPU
6、6−a、6−b、6−c メモリ7 インタフ
ェース 8 選択ボタン 9 選択回路 10 文字サイズ選択回路 11 文字サイズ設定回路 20 選択手段 21 指定手段
ェース 8 選択ボタン 9 選択回路 10 文字サイズ選択回路 11 文字サイズ設定回路 20 選択手段 21 指定手段
Claims (2)
- 【請求項1】 オペレーションのガイダンスを表示す
る表示部(1) と、同一オペレーションに対する複数
種類のガイダンス文をそれぞれ記憶するメモリ(6)
と、前記複数種類のガイダンス文のうちより1つのガイ
ダンス文を指定する指定手段(21)と、該指定手段に
より指定されたガイダンス文を選択する選択手段(20
)とを有し、同一オペレーションに対して複数種類のガ
イダンス文を設け、前記指定手段で指定されたガイダン
ス文を選択し表示することを特徴とするガイダンス方式
。 - 【請求項2】 複数種別のガイダンス文のうち、所定
のガイダンス文の表示文字サイズを大きくするように構
成してなることを特徴とする請求項1記載のガイダンス
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3018537A JPH04257160A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | ガイダンス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3018537A JPH04257160A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | ガイダンス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04257160A true JPH04257160A (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=11974379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3018537A Pending JPH04257160A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | ガイダンス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04257160A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004013458A (ja) * | 2002-06-06 | 2004-01-15 | Nikon Corp | オンラインマニュアル表示システム及びオンラインマニュアル表示方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135276A (en) * | 1980-03-25 | 1981-10-22 | Fujitsu Ltd | Input operating device |
| JPS56147558A (en) * | 1980-04-18 | 1981-11-16 | Ricoh Co Ltd | Operation panel of facsimile, etc |
| JPH0229063A (ja) * | 1988-07-18 | 1990-01-31 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
-
1991
- 1991-02-12 JP JP3018537A patent/JPH04257160A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135276A (en) * | 1980-03-25 | 1981-10-22 | Fujitsu Ltd | Input operating device |
| JPS56147558A (en) * | 1980-04-18 | 1981-11-16 | Ricoh Co Ltd | Operation panel of facsimile, etc |
| JPH0229063A (ja) * | 1988-07-18 | 1990-01-31 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004013458A (ja) * | 2002-06-06 | 2004-01-15 | Nikon Corp | オンラインマニュアル表示システム及びオンラインマニュアル表示方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970401 |