JPH04257622A - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPH04257622A JPH04257622A JP1886091A JP1886091A JPH04257622A JP H04257622 A JPH04257622 A JP H04257622A JP 1886091 A JP1886091 A JP 1886091A JP 1886091 A JP1886091 A JP 1886091A JP H04257622 A JPH04257622 A JP H04257622A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating chamber
- heater
- heating
- food
- bottom wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims description 14
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 99
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は食品をヒータ加熱調理す
る調理器に関する。
る調理器に関する。
【0002】
【従来の技術】実公平2−24006号公報に示される
ような、食品をヒータ加熱する調理器においては、ヒー
タ熱が加熱室外周辺へ放散されるのを極力抑えねばなら
ないが、これは未だ十分になされていない。
ような、食品をヒータ加熱する調理器においては、ヒー
タ熱が加熱室外周辺へ放散されるのを極力抑えねばなら
ないが、これは未だ十分になされていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、加熱室外周
辺へのヒータ熱の放散を顕著に抑えようとするものであ
る。
辺へのヒータ熱の放散を顕著に抑えようとするものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の調理器は、第1
の構成として、食品を収納する加熱室と、この加熱室内
にて食品を回転するターンテーブルと、上記加熱室の底
壁の下方に配置されたターンテーブルモータと、上記加
熱室底壁に形成された穴を貫通し、上記モータの駆動力
を上記ターンテーブルに伝達するシャフトと、上記加熱
室底壁の外部に配置された食品加熱用ヒータと、上記加
熱室底壁より熱伝導特性の良い材料からなり、上記加熱
室底壁の外面であって少なくとも上記穴の近傍に固定さ
れた良熱伝導部材とからなる。
の構成として、食品を収納する加熱室と、この加熱室内
にて食品を回転するターンテーブルと、上記加熱室の底
壁の下方に配置されたターンテーブルモータと、上記加
熱室底壁に形成された穴を貫通し、上記モータの駆動力
を上記ターンテーブルに伝達するシャフトと、上記加熱
室底壁の外部に配置された食品加熱用ヒータと、上記加
熱室底壁より熱伝導特性の良い材料からなり、上記加熱
室底壁の外面であって少なくとも上記穴の近傍に固定さ
れた良熱伝導部材とからなる。
【0005】更に第2の構成として、食品を収納する加
熱室と、この加熱室内の食品を加熱するヒータと、上記
加熱室の壁の外側に位置する断熱板と、上記加熱室壁に
溶接固定され、上記断熱板を折曲保持する針金とからな
る。
熱室と、この加熱室内の食品を加熱するヒータと、上記
加熱室の壁の外側に位置する断熱板と、上記加熱室壁に
溶接固定され、上記断熱板を折曲保持する針金とからな
る。
【0006】更に第3の構成として、食品を収納する加
熱室と、この加熱室の壁の外側に位置し、食品を加熱す
るヒータと、上記加熱室壁とともに上記ヒータを挟むよ
うに位置する断熱板と、上記加熱室壁に溶接固定される
とともに上記ヒータから離間し、上記断熱板を折曲保持
する針金とからなる。
熱室と、この加熱室の壁の外側に位置し、食品を加熱す
るヒータと、上記加熱室壁とともに上記ヒータを挟むよ
うに位置する断熱板と、上記加熱室壁に溶接固定される
とともに上記ヒータから離間し、上記断熱板を折曲保持
する針金とからなる。
【0007】
【作用】第1構成において、ヒータ熱は良熱伝導部材を
介して効率的に加熱室底壁に伝わり更には加熱室内に伝
わり、ヒータ熱は加熱室外周辺に極めて放散しにくい。 また、この構成にあっては、加熱室底壁中央付近にシャ
フト貫通用の穴を形成しているため、このままであると
どうしてもこの穴付近の加熱室内温度が低くなり加熱む
らが生じていたが、上記良熱伝導部材が加熱室底壁外面
の少なくとも上記穴近傍に固定されていてヒータ熱が穴
付近に良く伝わるため、穴付近での加熱むらが解消され
る。
介して効率的に加熱室底壁に伝わり更には加熱室内に伝
わり、ヒータ熱は加熱室外周辺に極めて放散しにくい。 また、この構成にあっては、加熱室底壁中央付近にシャ
フト貫通用の穴を形成しているため、このままであると
どうしてもこの穴付近の加熱室内温度が低くなり加熱む
らが生じていたが、上記良熱伝導部材が加熱室底壁外面
の少なくとも上記穴近傍に固定されていてヒータ熱が穴
付近に良く伝わるため、穴付近での加熱むらが解消され
る。
【0008】第2構成において、断熱板を加熱室に装着
する針金は、径が小さくて加熱室壁と接触する面積が小
さく、この針金を伝って加熱室外周辺に放散されるヒー
タ熱の量が抑制される。
する針金は、径が小さくて加熱室壁と接触する面積が小
さく、この針金を伝って加熱室外周辺に放散されるヒー
タ熱の量が抑制される。
【0009】第3構成において、断熱板を加熱室に装着
する針金は、径が小さくて加熱室壁と接触する面積が小
さく、しかも加熱室壁と断熱板とで挟まれたヒータから
離間していてこのヒータに接触しておらず、上記針金を
伝って加熱室外周辺に放散されるヒータ熱の量が抑制さ
れる。
する針金は、径が小さくて加熱室壁と接触する面積が小
さく、しかも加熱室壁と断熱板とで挟まれたヒータから
離間していてこのヒータに接触しておらず、上記針金を
伝って加熱室外周辺に放散されるヒータ熱の量が抑制さ
れる。
【0010】
【実施例】図1及び図2は本発明の第1実施例の調理器
を示す。食品を収納する加熱室1が調理器本体2内に設
けられており、上記食品は加熱室1内にてターンテーブ
ル3により回転される。このターンテーブル3は、加熱
室底壁4の下方に配置されたターンテーブルモータ5の
駆動力が加熱室底壁中央に形成された穴6を貫通したシ
ャフト7で伝達されて回転する。食品は、加熱室底壁4
の外部に配置された平面ヒータ8及び加熱室上壁9の外
部に配置されたハロゲンヒータ10によりヒータ加熱さ
れ、またマグネトロン11から供給されるマイクロ波に
より加熱される。そして、上記加熱室底壁4の外面であ
って上記穴6の近傍を含む加熱室底壁中央付近には、加
熱室底壁4より熱伝導性の良いアルミニウム等からなる
良熱伝導板12がスポット溶接固定されている。この良
熱伝導板12は加熱室底壁4と相似した形状であり、且
つ上記モータ5とほぼ同じ大きさとなっており、加熱室
底壁4と上記平面ヒータ8とで挟まれている。また、上
記平面ヒータ8は断熱材13及び断熱板14からなる断
熱ユニット15で覆われている。
を示す。食品を収納する加熱室1が調理器本体2内に設
けられており、上記食品は加熱室1内にてターンテーブ
ル3により回転される。このターンテーブル3は、加熱
室底壁4の下方に配置されたターンテーブルモータ5の
駆動力が加熱室底壁中央に形成された穴6を貫通したシ
ャフト7で伝達されて回転する。食品は、加熱室底壁4
の外部に配置された平面ヒータ8及び加熱室上壁9の外
部に配置されたハロゲンヒータ10によりヒータ加熱さ
れ、またマグネトロン11から供給されるマイクロ波に
より加熱される。そして、上記加熱室底壁4の外面であ
って上記穴6の近傍を含む加熱室底壁中央付近には、加
熱室底壁4より熱伝導性の良いアルミニウム等からなる
良熱伝導板12がスポット溶接固定されている。この良
熱伝導板12は加熱室底壁4と相似した形状であり、且
つ上記モータ5とほぼ同じ大きさとなっており、加熱室
底壁4と上記平面ヒータ8とで挟まれている。また、上
記平面ヒータ8は断熱材13及び断熱板14からなる断
熱ユニット15で覆われている。
【0011】このような構造において、上記平面ヒータ
8からの熱は、上記良熱伝導板12を介して効率的に加
熱室底壁4に伝わり更には加熱室1内に伝わり、上記断
熱ユニット15の断熱作用も影響して、加熱室外周辺に
は極めて放散しにくい。そして、この場合、下方のモー
タ5の温度上昇が抑えられる。また、加熱室底壁中央付
近にシャフト貫通用の穴6があり、且つこの付近には平
面ヒータ8が無いこともあって、このままであるとどう
しても上記穴6の付近の加熱室内温度が低くなり加熱む
らが生じていたが、上記良熱伝導板12が加熱室底壁外
面の上記穴6の近傍に固定されていて平面ヒータ8の熱
が穴付近に効率良く伝わり、穴付近での加熱むらが解消
される。
8からの熱は、上記良熱伝導板12を介して効率的に加
熱室底壁4に伝わり更には加熱室1内に伝わり、上記断
熱ユニット15の断熱作用も影響して、加熱室外周辺に
は極めて放散しにくい。そして、この場合、下方のモー
タ5の温度上昇が抑えられる。また、加熱室底壁中央付
近にシャフト貫通用の穴6があり、且つこの付近には平
面ヒータ8が無いこともあって、このままであるとどう
しても上記穴6の付近の加熱室内温度が低くなり加熱む
らが生じていたが、上記良熱伝導板12が加熱室底壁外
面の上記穴6の近傍に固定されていて平面ヒータ8の熱
が穴付近に効率良く伝わり、穴付近での加熱むらが解消
される。
【0012】図3及び図4は本発明の第2実施例の調理
器を示し、上記第1実施例と同一の部分には同一符号を
記してその説明を省略する。断熱ユニット15は加熱室
底壁4の外側に位置し加熱室底壁4とともに平面ヒータ
8を挟むようになっているものであって、この断熱ユニ
ット15において、断熱板14は断熱材13より大きく
周縁の適所に複数の小穴16、16・・・が形成されて
いる。一方、加熱室底壁4にはこれら小穴16、16・
・・に対向する複数の針金17、17・・・がスタッド
溶接固定されている。そして、上記小穴16、16・・
・に上記針金17、17・・・が貫通するように断熱ユ
ニット15を加熱室底壁4に近づけ、しかる後針金17
、17・・・を折曲しこれら針金で断熱板14を保持す
ることにより、断熱ユニット15の装着がなされている
。この装着時、上記平面ヒータ8は断熱ユニット15に
押されて加熱室底壁4の中央付近に形成された座押し部
18に密着している。
器を示し、上記第1実施例と同一の部分には同一符号を
記してその説明を省略する。断熱ユニット15は加熱室
底壁4の外側に位置し加熱室底壁4とともに平面ヒータ
8を挟むようになっているものであって、この断熱ユニ
ット15において、断熱板14は断熱材13より大きく
周縁の適所に複数の小穴16、16・・・が形成されて
いる。一方、加熱室底壁4にはこれら小穴16、16・
・・に対向する複数の針金17、17・・・がスタッド
溶接固定されている。そして、上記小穴16、16・・
・に上記針金17、17・・・が貫通するように断熱ユ
ニット15を加熱室底壁4に近づけ、しかる後針金17
、17・・・を折曲しこれら針金で断熱板14を保持す
ることにより、断熱ユニット15の装着がなされている
。この装着時、上記平面ヒータ8は断熱ユニット15に
押されて加熱室底壁4の中央付近に形成された座押し部
18に密着している。
【0013】この場合、上記針金17、17・・・は、
径が約1mm〜1.5mmと小さくて加熱室底壁4と接
触する面積が小さく、針金17、17・・・を伝って加
熱室外周辺に放散されるヒータ熱の量が抑制される。更
に、上記針金17、17・・・は加熱室底壁4と断熱ユ
ニット15とで挟まれた平面ヒータ8から離間していて
この平面ヒータ8に接触しておらず、針金17、17・
・・を伝って加熱室外周辺に放散されるヒータ熱量が一
層抑制される。また、上記針金17、17・・・は特殊
な加工を施すものでなく安価である。
径が約1mm〜1.5mmと小さくて加熱室底壁4と接
触する面積が小さく、針金17、17・・・を伝って加
熱室外周辺に放散されるヒータ熱の量が抑制される。更
に、上記針金17、17・・・は加熱室底壁4と断熱ユ
ニット15とで挟まれた平面ヒータ8から離間していて
この平面ヒータ8に接触しておらず、針金17、17・
・・を伝って加熱室外周辺に放散されるヒータ熱量が一
層抑制される。また、上記針金17、17・・・は特殊
な加工を施すものでなく安価である。
【0014】
【発明の効果】第1構成においては、ヒータ熱は良熱伝
導部材を介して効率的に加熱室内に伝わるため加熱室外
周辺に極めて放散しにくく、食品の加熱効率が向上する
。更に、加熱室底壁中央付近にシャフト貫通用の穴を形
成した構成であっても、上記良熱伝導部材によりこの穴
付近にヒータ熱が良く伝わるため、穴付近での加熱むら
が解消される。
導部材を介して効率的に加熱室内に伝わるため加熱室外
周辺に極めて放散しにくく、食品の加熱効率が向上する
。更に、加熱室底壁中央付近にシャフト貫通用の穴を形
成した構成であっても、上記良熱伝導部材によりこの穴
付近にヒータ熱が良く伝わるため、穴付近での加熱むら
が解消される。
【0015】第2及び第3構成においては、断熱板を加
熱室に装着する針金を伝って加熱室外周辺に放散される
ヒータ熱の量は少なく、同様に食品の加熱効率が向上す
る。しかも、上記針金は安価に調達することができる。
熱室に装着する針金を伝って加熱室外周辺に放散される
ヒータ熱の量は少なく、同様に食品の加熱効率が向上す
る。しかも、上記針金は安価に調達することができる。
【図1】本発明の第1実施例の調理器の正面断面図であ
る。
る。
【図2】本発明の第1実施例の調理器の分解斜視図であ
る。
る。
【図3】本発明の第2実施例の調理器の要部断面図であ
る。
る。
【図4】本発明の第2実施例の調理器の分解斜視図であ
る。
る。
1 加熱室
3 ターンテーブル
4 加熱室底壁
5 ターンテーブルモータ
6 穴
7 シャフト
8 平面ヒータ
12 良熱伝導板
14 断熱板
17 針金
Claims (3)
- 【請求項1】 食品を収納する加熱室と、この加熱室
内にて食品を回転するターンテーブルと、上記加熱室の
底壁の下方に配置されたターンテーブルモータと、上記
加熱室底壁に形成された穴を貫通し、上記モータの駆動
力を上記ターンテーブルに伝達するシャフトと、上記加
熱室底壁の外部に配置された食品加熱用ヒータと、上記
加熱室底壁より熱伝導特性の良い材料からなり、上記加
熱室底壁の外面であって少なくとも上記穴の近傍に固定
された良熱伝導部材とからなる調理器。 - 【請求項2】 食品を収納する加熱室と、この加熱室
内の食品を加熱するヒータと、上記加熱室の壁の外側に
位置する断熱板と、上記加熱室壁に溶接固定され、上記
断熱板を折曲保持する針金とからなる調理器。 - 【請求項3】 食品を収納する加熱室と、この加熱室
の壁の外側に位置し、食品を加熱するヒータと、上記加
熱室壁とともに上記ヒータを挟むように位置する断熱板
と、上記加熱室壁に溶接固定されるとともに上記ヒータ
から離間し、上記断熱板を折曲保持する針金とからなる
調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1886091A JP2962844B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1886091A JP2962844B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04257622A true JPH04257622A (ja) | 1992-09-11 |
| JP2962844B2 JP2962844B2 (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=11983298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1886091A Expired - Fee Related JP2962844B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2962844B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011149607A (ja) * | 2010-01-21 | 2011-08-04 | Panasonic Corp | 加熱調理器 |
-
1991
- 1991-02-12 JP JP1886091A patent/JP2962844B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011149607A (ja) * | 2010-01-21 | 2011-08-04 | Panasonic Corp | 加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2962844B2 (ja) | 1999-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070806 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080806 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |