JPH04258237A - 観賞魚装置 - Google Patents

観賞魚装置

Info

Publication number
JPH04258237A
JPH04258237A JP3018636A JP1863691A JPH04258237A JP H04258237 A JPH04258237 A JP H04258237A JP 3018636 A JP3018636 A JP 3018636A JP 1863691 A JP1863691 A JP 1863691A JP H04258237 A JPH04258237 A JP H04258237A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
aquarium
water
fish
water tank
air
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3018636A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Takahashi
豊 高橋
Masao Noguchi
野口 昌男
Ikuo Kobayashi
郁夫 小林
Masanari Hatsutori
服部 正業
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP3018636A priority Critical patent/JPH04258237A/ja
Publication of JPH04258237A publication Critical patent/JPH04258237A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02WCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
    • Y02W10/00Technologies for wastewater treatment
    • Y02W10/10Biological treatment of water, waste water, or sewage

Landscapes

  • Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
  • Biological Treatment Of Waste Water (AREA)
  • Physical Water Treatments (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、観賞魚用水槽の水や魚
の養殖用水槽の汚れた水を浄化する観賞魚装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種の水浄化装置は、例えば、実
開昭58−195697号公報に示されるように、図5
のような構造になっている。即ち、紫外線ランプ34を
内部に具えた紫外線照射槽35、微生物着床体を具えた
第1微生物処理槽36、第2微生物処理槽37が直列に
接続されている。各槽間は、魚類飼育水槽(図示せず)
ないし前記処理水槽からの被処理水を前記処理水槽に導
入するための導入口38、39、40と被処理水を次の
処理水槽、ないし前記魚類飼育水槽へ送出するための吐
出口41、42、43とはホースで接続されている。ま
た、酸素補給等の各微生物処理槽の活性を増進させる手
段が備えられておらず、従って、前記酸素補給手段の制
御手段も備えていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般に、観賞魚水槽に
おいては、水槽中の水は魚の代謝作用と食べ残しの餌の
分解と排泄物などが原因でアンモニアや汚れの発生、病
原菌の繁殖などの課題がある。
【0004】さらに、アンモニアなどの窒素化合物が分
解する過程で発生する亜硝酸や硝酸も大きな課題であっ
た。
【0005】これらの課題を一部解決しようとしたもの
として、最近上記従来例に示すように微生物を利用した
浄化フィルターや紫外線による殺菌手段が提案され始め
ている。
【0006】上記従来の単に微生物処理槽を直列接続に
接続した構成では、微生物処理槽内を好気性菌の最適繁
殖状態に維持することができないという課題を有してい
た。
【0007】また、魚類飼育水槽(図示せず)と前記微
生物処理槽との循環回路に挿入される水圧送手段、空気
挿入手段、及びその取り付け位置が明示されておらず、
又、水槽と浄化ユニット台、上部収納ケースとの配設関
係についても明示されていない。
【0008】本発明では、好気性菌を効果的に繁殖させ
浄化性能をより高めることと、魚類飼育水槽中で飼育さ
れている魚類に対する酸素不足を解消することを目的と
する。
【0009】又、水槽の台の中に収納された浄化ユニッ
ト用電源と、上部収納ケースに納められた照明装置等の
電源を一本化し、水槽施工面の合理化と、観賞魚装置の
美観保持とを目的とする。
【0010】さらに、微生物の固定床に鉱物質を用い浄
化処理装置の浄化性能を高めることを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、水槽の水を循環させる水圧送手段、空気供
給手段、前記空気供給手段の下流側に微生物培養モジュ
ルを配した浄化ユニット構成とすると共に、浄化ユニッ
ト収納部に設けた電源に、水槽の上部に設けた照明装置
を、水槽の上下を連通させる配線手段を介して接続した
ものである。
【0012】更に、細菌を繁殖させる固定床は、CaO
、SiO2 、Al2 O3 、MgO、FeOを主成
分とするアルカリ成分を多く含んだ鉱物質で構成されて
いる。
【0013】
【作用】本発明は、上記構成によって、水圧送手段によ
り水槽水が循環されると、魚の排泄物や食べ残しの餌な
どの有機物、及び有機物が分解され発生したアンモニア
や硝酸塩を含んだ水槽水は、水圧送手段により第1空気
供給手段により吸引された空気を混入し、微生物培養モ
ジュルに送られる。そこで、水槽中のアンモニアはモジ
ュルの中の鉱物質の表面に膜状に付着した人工的に培養
された好気性微生物群と微生物活性化物質により、酸素
の多い雰囲気で効率よく硝酸塩に酸化分解され、水は浄
化される。
【0014】また、水槽中で繁殖した魚の病原菌類は、
微生物培養モジュルから流出した後、紫外線殺菌ユニッ
トに流入し紫外線により死滅する。
【0015】このような浄化、殺菌作用により、水槽中
の水は常に清浄な状態に保たれる。次に、水槽の中に納
められた浄化ユニット用電源と、水槽の上部ケースの中
に納められた照明用電源とは、観賞魚装置内で1つにま
とめられ、天井又は、床面からの外部配線と接続される
【0016】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。図1は、本発明の水浄化装置を応用した観
賞魚用水槽の外観図、図2は同観賞魚用水槽の構成原理
図である。図1、図2において1は水槽、2は水槽1の
台、3は水槽1の上部ケースである。台2の内部に水浄
化ユニット4が、上部ケース3の内部には照明装置5が
内蔵されている。水浄化ユニット4は順に水圧送手段で
ある循環ポンプ6、イジェクター作用により外部空気を
流水中に導入する空気供給手段7、前記空気供給手段7
の下流に鉱物質から成る微生物固定床が封入された微生
物培養モジュル8、ヒータ9と紫外線ランプ10が取り
付けられた加熱殺菌ユニット11とからなる循環流路構
成をしている。水槽1には水槽の上下を連通する電線1
2が挿入された配線手段である中空パイプ13が取り付
けられている。14は水槽と水回路とを分離する流入路
15に取付けられた電磁弁である。微生物培養モジュル
8には好気性細菌が培養されている。循環ポンプ6の流
入路15は電磁弁14を介し、水槽1の底へ連通してい
る。加熱殺菌ユニット11には流出路16が取りつけら
れ、清浄化された水は前記流出路16から送水パイプ1
7を通り水槽1へ送られる。18はエアセパレータで、
空気供給手段7で吸引され、微生物培養モジュール8内
に流れ込んだ微細化された気泡を分離するものである。 空気供給手段7の空気流入路には空気流検知手段19が
設けられている。20は水槽1、水浄化ユニット4から
の漏水を検知する漏水センサである。21は制御装置で
ある制御回路を内蔵した制御ボックスで、22は給餌器
である。
【0017】図3は空気供給手段7と空気流検知手段1
9の断面図である。図において、23は循環ポンプ6へ
連通する供給路、24は循環流を高速化する供給ノズル
、25は高速流の吸引作用により大気が流入する空気流
入路、26は吸引された空気と循環流との混合流が流出
する流出路、前記空気流入路25には空気流検知手段1
9が配設されている。空気流検知手段19は水受け容器
27、水と空気との電気伝導度の差を信号として取出す
電極28とで構成されている。29は電極28からのリ
ード線である。
【0018】図4は配線手段の他の実施例を示し、配線
手段と送水パイプ17とが一体化されたものである。図
において、配線手段であるパイプ30が送水パイプ17
の外側に同心状に配設されている。31は導通線である
。パイプ30はパッキン32を介しナット33で水槽1
に取り付けられている。
【0019】固定床として高炉水砕を原料としたサドル
ロック型セラミックスを用いた。この高炉水砕は製鉄所
の溶鉱炉から溶鉄1.0トン当たり0.5トン発生する
スラグを急冷して製造され、主にセメントの原料や土壌
改良材として使用されているものである。高炉水砕は多
孔質のガラス質でCaO、SiO2 、Al2 O3 
を主成分とし、このほかMgO、FeOなどを含んでい
る。
【0020】上記構成において、正常運転の場合は、循
環ポンプ6を運転すると、空気供給手段7はイジェクタ
ー作用により空気を吸い込む。すると、空気流検知手段
19の容器27内が空気で満たされ、電極間は高い絶縁
状態を示す。これが空気供給手段7は正常に作動してい
るとの信号になって、水槽1中の魚の排泄物や食べ残し
の餌などの有機物、及び有機物から発生するアンモニア
や硝酸塩を含んだ水槽水は、流入路15から、電磁弁1
4を経由し循環ポンプ6に入り、ポンプで加圧され、空
気供給手段7で吸引された空気を混入し、微生物培養モ
ジュル8、加熱殺菌ユニット11を通り、流出路16に
入り、さらに、微生物培養モジュル8内に流れ込んだ微
細な気泡がエアセパレータ18で分離され、水槽1へと
循環する。この循環系において、水槽1中の魚の排泄物
や食べ残しの餌などの有機物、及び有機物から発生する
アンモニアや硝酸塩を含んだ水槽水は空気供給手段7で
吸引された空気を混入し微生物培養モジュル8に入る。 ここで水中の有機物、及び有機物から発生するアンモニ
アは、鉱物質の表面に最初から付着している人工的に培
養された好気性微生物、随意性微生物、およびそれらの
活性化物質と空気供給手段7で吸引された空気中に含ま
れる酸素とにより酸化分解され硝酸塩になる。このアン
モニアの硝酸塩への酸化分解反応は次に示す反応式で表
される。
【0021】
【化1】
【0022】つぎに、この硝酸塩に分解された成分を含
んだ水は、加熱殺菌ユニット11から水槽1に戻り、水
槽1中で発生した有機物やアンモニアと共に、再び水槽
1の底に向かう。
【0023】このようにして水槽1中の魚の排泄物や食
べ残しの餌などの有機物、及び有機物から発生するアン
モニアや硝酸塩を含んだ水槽水は浄化される。
【0024】又、水槽1の中に繁殖した魚の病原菌は前
記加熱殺菌ユニット11の紫外線で殺菌される。更に、
前記加熱殺菌ユニット11は循環水中の遊離塩素を除去
する作用も有し、魚の飼育環境をより高める働きをして
いる。
【0025】以上のように、原水水に含まれている遊離
塩素や、水槽1の中に発生した有機物やアンモニア、魚
の病原菌などは、鉱物質の表面に付着した人工的に培養
した細菌群と酵素により分解されたり、紫外線ランプ1
0で殺菌される。きれいになった水は、流出路16、送
水パイプ17を通りエアセパレータ18に入り、そこで
混入している極微細気泡が成長して水槽1に戻る。
【0026】一方、前述の空気供給手段7は供給ノズル
24で形成されたジェット噴流により空気流入路25よ
り大気を吸引、空気を循環水中に送りこむ。ここで、吸
引された空気中の酸素の量を■、■式のアンモニアの酸
化分解に必要な量より多くすれば、酸素を多く含んだ水
が水槽1に戻る。その結果、従来は魚の酸素補給のため
に空気ポンプによるエアレーションをおこなっていたが
、この必要がなくなる。
【0027】観賞魚装置は、水槽内がよく見えるように
、また、水草の生育を助けるために照明装置を入れるが
、本発明では、この電源は水槽1内に配設した配線手段
である中空パイプ13入れられた電源12により水浄化
ユニット4から導かれている。
【0028】配線手段は、送水パイプ17の外側に、同
心状に中空パイプ30を一体化することもできる。この
場合、電線31は送水パイプ17と外側パイプ30との
間を通ることになる。さらに、配線手段は水槽1と一体
化、複合化することもできる。
【0029】鉱物質として使用される高炉水砕は多孔質
のガラス質で(表1)に示すようにCaO、SiO2 
、Al2 O3 を主成分とし、このほかMgO、Fe
Oなどを含んでいる。この主成分であるCaOは、微生
物培養モジュル8でのアンモニアの酸化分解時に発生す
るH+ (反応式■,■)に対し中和反応をおこない、
水槽1内の水のPH値の低下を押さえる働きをする。
【0030】
【表1】
【0031】更に、CaOなどを主成分とする鉱物質の
表面には、水中でカルシウム等の2価のプラスイオンが
沢山存在する。これは、微生物群が一般にはマイナスに
帯電されていることから、プラスイオンで表面が覆われ
る前記鉱物質は、人工的に培養した微生物群や酵素の最
適な固定床となる。
【0032】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明に
よれば下記の効果を奏する。 (1)照明電源を天井から、浄化ユニット電源を床から
と、2箇所から取っていたのを1本化することにより、
施工時間の短縮と施工費の節減ができる。 (2)給餌器、冷却送風装置等の付属装置の制御用配線
も併設でき、制御系の一本化はもとより、水槽機能の高
度化も容易になる。 (3)各水浄化モジュル内に配設される細菌の固定床と
して、CaOを多く含んだ高炉水砕のサドル型セラミッ
クが使用されているので、水槽中の水はアンモニアが分
解し酸が生成しても、PHが減少し酸性側に移ることが
ない。したがって、従来のように、水槽水中へアルカリ
を加えて水を中和することが不必要となる。 (4)微生物培養モジュルの上流にイジェクター作用で
大気を吸引する空気供給手段を配設し、前記微生物培養
モジュルで必要とされる酸素量よりも多くの酸素量が供
給されるように吸引空気量を設定することにより、水槽
中の水は酸素が十分溶存された状態となっている。その
ため、従来のように水槽中へ散気管を挿入し、空気ポン
プで常にエア細菌群は死滅することがなく、水槽中に発
生する有機物やアンモニアを運転開始時から分解するこ
とができる。また、紫外線は魚の病原菌を殺菌するので
、魚が病気で死ぬのを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す水浄化装置の外観斜視
【図2】同装置の構成断面図
【図3】同装置の空気供給手段および空気流検知手段の
断面図
【図4】同装置の配線手段の他の実施例の断面図
【図5
】従来の水浄化用微生物処理槽の外観斜視図
【符号の説明】
4  水浄化ユニット 5  照明装置 6  循環ポンプ 7  空気供給手段 8  微生物培養モジュル 11  加熱殺菌ユニット 12  電線 13  中空パイプ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】水槽上部に照明装置を設けると共に、水槽
    の下部に浄化ユニットを設け、この浄化ユニットに設け
    た電源に、前記照明装置を水槽の上下を連通させる配線
    手段を介して接続した観賞魚装置。
  2. 【請求項2】配線手段は、中空パイプを水槽内に配設し
    て構成した請求項1記載の観賞魚装置。
  3. 【請求項3】配線手段は、浄化ユニットから送られる水
    を水槽に導く送水パイプと一体構成とした請求項1記載
    の観賞魚装置。
  4. 【請求項4】浄化ユニットは、水槽の水を循環させる水
    圧送手段と、空気供給手段と、この下流の微生物培養モ
    ジュルとよりなり、前記微生物培養モジュルは細菌の住
    み着く固定床がCaO、SiO2 、Al2 O3、M
    gO、FeOを主成分とする鉱物質からなる請求項1記
    載の観賞魚装置。
JP3018636A 1991-02-12 1991-02-12 観賞魚装置 Pending JPH04258237A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3018636A JPH04258237A (ja) 1991-02-12 1991-02-12 観賞魚装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3018636A JPH04258237A (ja) 1991-02-12 1991-02-12 観賞魚装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04258237A true JPH04258237A (ja) 1992-09-14

Family

ID=11977099

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3018636A Pending JPH04258237A (ja) 1991-02-12 1991-02-12 観賞魚装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04258237A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS449506Y1 (ja) * 1965-07-14 1969-04-17

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS449506Y1 (ja) * 1965-07-14 1969-04-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR950001402B1 (ko) 물정화장치
JPH0568987A (ja) 雨水浄化装置
US3723304A (en) Omniological filter and process
JPH04258237A (ja) 観賞魚装置
KR20000050209A (ko) 오염된 호소와 폐쇄성 수역의 수질 정화 방법과 이를수행하기 위한 장치
JPH04310300A (ja) 水浄化装置
JPH04338296A (ja) 水浄化装置
JP2794962B2 (ja) 水浄化装置
JPH04265198A (ja) 水浄化装置
RU2728469C1 (ru) Система замкнутого водоснабжения для промышленного выращивания гидробионтов
JPH0394888A (ja) 水殺菌浄化装置
JPH05146237A (ja) 観賞魚用水槽
JPH05131198A (ja) 海水浄化装置
JPH04122496A (ja) 水浄化装置
JPH04131190A (ja) 水浄化装置
JPH03270788A (ja) 水浄化装置
JPH0622664A (ja) 水の浄化装置
JPH03296496A (ja) 水浄化装置
JPH04346897A (ja) 水浄化装置
JPH05131200A (ja) 海水浄化装置
JPH04187295A (ja) 水浄化装置
JPH05131197A (ja) 水浄化装置
JPH04338290A (ja) 水浄化装置
KR200431050Y1 (ko) 수족관용 폐수 정화장치
CN117865375B (zh) 一种用于抗生素污水一体化处理设备及其污水处理方法