JPH0425873B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0425873B2 JPH0425873B2 JP60048181A JP4818185A JPH0425873B2 JP H0425873 B2 JPH0425873 B2 JP H0425873B2 JP 60048181 A JP60048181 A JP 60048181A JP 4818185 A JP4818185 A JP 4818185A JP H0425873 B2 JPH0425873 B2 JP H0425873B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- print head
- digits
- printer
- printing
- printers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プラテンに沿つて往復移動する印字
ヘツド及び該印字ヘツドの位置を検出する手段を
持つシリアルプリンタの制御方法に関するもので
ある。
ヘツド及び該印字ヘツドの位置を検出する手段を
持つシリアルプリンタの制御方法に関するもので
ある。
プラテンに沿つて往復移動する印字ヘツドによ
り、プラテン上にセツトされた用紙に所望の印字
を行う従来のシリアルプリンタとしては、主とし
てパーソナルコンピユータ等に用いられる個人向
けの幅挟タイプのプリンタと、帳票等の印刷に使
用される業務用の幅広タイプのプリンタが一般的
である。
り、プラテン上にセツトされた用紙に所望の印字
を行う従来のシリアルプリンタとしては、主とし
てパーソナルコンピユータ等に用いられる個人向
けの幅挟タイプのプリンタと、帳票等の印刷に使
用される業務用の幅広タイプのプリンタが一般的
である。
この2種類のプリンタのうち、前者の幅挟タイ
プのプリンタは10文字/インチ(パイカピツチ)
の大きさの文字を1行につき80桁印字し、また後
者の幅広タイプのプリンタは1行につき130桁印
字する。
プのプリンタは10文字/インチ(パイカピツチ)
の大きさの文字を1行につき80桁印字し、また後
者の幅広タイプのプリンタは1行につき130桁印
字する。
このように従来の一般的な2種類のプリンタ
は、1行についての印字桁数が異なるため、プリ
ンタに内蔵されるマイクロプロセツサの制御プロ
グラムも2種類となり、この2種類の制御プログ
ラムを格納するためのメモリとして、幅挟タイプ
のプリンタ用のROMと、幅広タイプのプリンタ
用のROMが必要であつた。
は、1行についての印字桁数が異なるため、プリ
ンタに内蔵されるマイクロプロセツサの制御プロ
グラムも2種類となり、この2種類の制御プログ
ラムを格納するためのメモリとして、幅挟タイプ
のプリンタ用のROMと、幅広タイプのプリンタ
用のROMが必要であつた。
しかしながら、2種類のプリンタに応じて、制
御プログラムを格納する2種類のROMを用意す
る場合、各々の設計や製造等の管理を別々に行う
ことが必要となり、またROMをマスクROMに
する場合、マスク製造費が2種類分必要となるた
めに高価になるという問題があつた。
御プログラムを格納する2種類のROMを用意す
る場合、各々の設計や製造等の管理を別々に行う
ことが必要となり、またROMをマスクROMに
する場合、マスク製造費が2種類分必要となるた
めに高価になるという問題があつた。
本発明はこのような問題を解決するためになさ
れたもので、印字ヘツドの位置を検出する位置検
出手段を利用して、1種類のROMにより幅挟タ
イプと幅広タイプの2種類のプリンタを同一の制
御プログラムにより制御できる制御プログラムを
実現し、これによりROMの設計や製造等の管理
を減少し、併せてROMをマスクROMとする場
合の費用を削減することを目的とするものであ
る。
れたもので、印字ヘツドの位置を検出する位置検
出手段を利用して、1種類のROMにより幅挟タ
イプと幅広タイプの2種類のプリンタを同一の制
御プログラムにより制御できる制御プログラムを
実現し、これによりROMの設計や製造等の管理
を減少し、併せてROMをマスクROMとする場
合の費用を削減することを目的とするものであ
る。
上述した目的を達成するため、本発明はプリン
タの電源投入時に印字ヘツドをその移動可能範囲
の一端から他端まで移動させ、このときの移動に
伴つて位置検出手段のセンサから発生するセンサ
パルスをカウンタでカウントして印字ヘツドの移
動距離を測定する。
タの電源投入時に印字ヘツドをその移動可能範囲
の一端から他端まで移動させ、このときの移動に
伴つて位置検出手段のセンサから発生するセンサ
パルスをカウンタでカウントして印字ヘツドの移
動距離を測定する。
そして、この測定結果により1行についての印
字桁数を判別し、判別結果を記憶素子に記憶さ
せ、印字桁数の異なる2種のプリンタを同一の制
御プログラムで制御するようにしたものである。
字桁数を判別し、判別結果を記憶素子に記憶さ
せ、印字桁数の異なる2種のプリンタを同一の制
御プログラムで制御するようにしたものである。
上述した手段によれば、印字を行う前の段階で
プリンタが幅挟タイプのものか、幅広タイプのも
のかが判別され、それに応じて印字のための処理
が制御プログラムに従つて行われる。
プリンタが幅挟タイプのものか、幅広タイプのも
のかが判別され、それに応じて印字のための処理
が制御プログラムに従つて行われる。
そのため、これによれば印字桁数の異なるプリ
ンタでも、同一のROMを使用することが可能と
なる。
ンタでも、同一のROMを使用することが可能と
なる。
以下図面を参照して実施例を説明する。
第1図は本発明によるシリアルプリンタの制御
方法の一実施例を説明するための印字桁数判別の
制御プログラムのフローチヤート、第2図は本発
明が適用されるシリアルプリンタの概略的な平面
図である。
方法の一実施例を説明するための印字桁数判別の
制御プログラムのフローチヤート、第2図は本発
明が適用されるシリアルプリンタの概略的な平面
図である。
まず、第2図に示すシリアルプリンタについて
説明すると、1はプラテンで、該プラテン1の中
心軸の両端は左右のサイドプレート2a,2bに
回転自在に支持されており、かつこの中心軸は図
示しない改行用のステツプモータに連結されてい
て、このモータによりプラテン1が回転すること
で、プラテン1に巻付けてセツトされる図示しな
い印字用紙をフイードするようになつている。
説明すると、1はプラテンで、該プラテン1の中
心軸の両端は左右のサイドプレート2a,2bに
回転自在に支持されており、かつこの中心軸は図
示しない改行用のステツプモータに連結されてい
て、このモータによりプラテン1が回転すること
で、プラテン1に巻付けてセツトされる図示しな
い印字用紙をフイードするようになつている。
3は前記サイドプレート2a,2bに両端を固
定したシヤフトで、該シヤフト3は前記プラテン
1に対して平行に配置されている。このシヤフト
3にはキヤリツジが移動自在に設けられていて、
該キヤリツジ上に印字ヘツド4が搭載されてい
る。
定したシヤフトで、該シヤフト3は前記プラテン
1に対して平行に配置されている。このシヤフト
3にはキヤリツジが移動自在に設けられていて、
該キヤリツジ上に印字ヘツド4が搭載されてい
る。
また、前記キヤリツジには、図示しないスペー
スモータが、同じく図示しないワイヤ、ベルトあ
るいはギヤを介して連結されており、このスペー
スモータの回転によりキヤリツジと一体に印字ヘ
ツド4がプラテン1に沿つてシヤフト3上を移動
しつつ、プラテン1にセツトされている印字用紙
に印字を行うようになつている。
スモータが、同じく図示しないワイヤ、ベルトあ
るいはギヤを介して連結されており、このスペー
スモータの回転によりキヤリツジと一体に印字ヘ
ツド4がプラテン1に沿つてシヤフト3上を移動
しつつ、プラテン1にセツトされている印字用紙
に印字を行うようになつている。
また、図示しないが前記印字ヘツド4の位置を
検出する位置検出手段としては、スリツトを有す
る円板をスペースモータの回転軸にギヤダウンし
て連結し、印字ヘツド4の移動と共に回転する前
記円板のスリツトをフオトセンサや磁気センサ等
で検知することにより印字ヘツド4の位置を検出
するものや、前記円板をキヤリツジに実装して同
様にスリツトをセンサで検知することにより印字
ヘツド4の位置検出を行うもの等が用いられてい
る。
検出する位置検出手段としては、スリツトを有す
る円板をスペースモータの回転軸にギヤダウンし
て連結し、印字ヘツド4の移動と共に回転する前
記円板のスリツトをフオトセンサや磁気センサ等
で検知することにより印字ヘツド4の位置を検出
するものや、前記円板をキヤリツジに実装して同
様にスリツトをセンサで検知することにより印字
ヘツド4の位置検出を行うもの等が用いられてい
る。
次に上述した構成によるシリアルプリンタの制
御方法を第1図に基づいて説明する。
御方法を第1図に基づいて説明する。
まず、プリンタに電源が投入されると、初期設
定プログラムによりドライバ回路、インタフエー
ス回路のリセツトや初期状態の設定が行われ、そ
の後、印字ヘツド4を搭載したキヤリツジの原点
位置出し動作(通常第1文字目の印字開始位置へ
印字ヘツド4を移動する)を行う際、第1図の印
字桁数判別の制御プログラムが実施される。
定プログラムによりドライバ回路、インタフエー
ス回路のリセツトや初期状態の設定が行われ、そ
の後、印字ヘツド4を搭載したキヤリツジの原点
位置出し動作(通常第1文字目の印字開始位置へ
印字ヘツド4を移動する)を行う際、第1図の印
字桁数判別の制御プログラムが実施される。
第1図のステツプ1では、印字ヘツド4がスペ
ースモータの回転により第2図右方向へ移動する
と共に、前述した円板が回転してそのスリツトが
センサにより検知され、センサパルスが発生され
る。センサパルスが発生している間は印字ヘツド
4が右方向へ移動しており、印字ヘツド4が移動
可能範囲の一端に致達すると、つまり印字ヘツド
4右側のサイドプレート2aに突当つて止まる
と、スペースモータは回転できなくなる。従つて
円板の回転も停止され、センサパルスは発生され
なくなる。
ースモータの回転により第2図右方向へ移動する
と共に、前述した円板が回転してそのスリツトが
センサにより検知され、センサパルスが発生され
る。センサパルスが発生している間は印字ヘツド
4が右方向へ移動しており、印字ヘツド4が移動
可能範囲の一端に致達すると、つまり印字ヘツド
4右側のサイドプレート2aに突当つて止まる
と、スペースモータは回転できなくなる。従つて
円板の回転も停止され、センサパルスは発生され
なくなる。
ここで印字桁数判別の制御プログラムはステツ
プ2へ進む。
プ2へ進む。
ステツプ2では、スペースモータが前記と逆の
方向に回転して印字ヘツド4は左方向へ移動する
と共に、前記と同様に円板のスリツトがセンサに
より検知されて、センサパルスが発生する。この
ときのセンサパルスはカウンタにより遂次カウン
トされ、印字ヘツド4が移動可能範囲の他端に致
達すると、つまり左側のサイドプレート2bに突
当つて止まると、センサパルスは発生されなくな
つて、印字桁数判別の制御プログラムは次のステ
ツプ3へ進む。
方向に回転して印字ヘツド4は左方向へ移動する
と共に、前記と同様に円板のスリツトがセンサに
より検知されて、センサパルスが発生する。この
ときのセンサパルスはカウンタにより遂次カウン
トされ、印字ヘツド4が移動可能範囲の他端に致
達すると、つまり左側のサイドプレート2bに突
当つて止まると、センサパルスは発生されなくな
つて、印字桁数判別の制御プログラムは次のステ
ツプ3へ進む。
ステツプ3では、前記ステツプ2でカウントし
たセンサパルス数から印字ヘツド4がその移動可
能範囲の一端から他端までの移動距離を算出し、
その結果によりプリンタの1行についての印字桁
数の判別を行う。
たセンサパルス数から印字ヘツド4がその移動可
能範囲の一端から他端までの移動距離を算出し、
その結果によりプリンタの1行についての印字桁
数の判別を行う。
例えば、本実施例において、円板のスリツトに
よるセンサパルスが、印字ヘツド4が1/480イン
チ移動すると1パルス発生するものとし、また左
右のサイドプレート2a,2b間の間隔つまり印
字ヘツド4の移動可能範囲を、1行について80桁
印字するプリンタは8.5インチ、136桁印字するプ
リンタは14.5インチとした場合、前者のプリンタ
では8.5×480=4080パルスのセンサパルスがカウ
ントされ、後者プリンタでは14.5×480=6960パ
ルスのセンサパルスがカウントされることにな
る。
よるセンサパルスが、印字ヘツド4が1/480イン
チ移動すると1パルス発生するものとし、また左
右のサイドプレート2a,2b間の間隔つまり印
字ヘツド4の移動可能範囲を、1行について80桁
印字するプリンタは8.5インチ、136桁印字するプ
リンタは14.5インチとした場合、前者のプリンタ
では8.5×480=4080パルスのセンサパルスがカウ
ントされ、後者プリンタでは14.5×480=6960パ
ルスのセンサパルスがカウントされることにな
る。
印字桁数の判別は機構のバラツキ等を考慮して
4200パルス以下を80桁印字するプリンタ、それ以
上を136桁印字するプリンタとしている。
4200パルス以下を80桁印字するプリンタ、それ以
上を136桁印字するプリンタとしている。
こうして判別した結果は、制御プログラムによ
り記憶素子としてのRAMに割り当てられた印字
桁数判別用ビツトFLAGにセツトされる。例えば
80桁と判別された場合、前記FLAGは論理“0”
をセツトし、136桁の場合FLAGは論理“1”を
セツトする。
り記憶素子としてのRAMに割り当てられた印字
桁数判別用ビツトFLAGにセツトされる。例えば
80桁と判別された場合、前記FLAGは論理“0”
をセツトし、136桁の場合FLAGは論理“1”を
セツトする。
この後、印字ヘツド4を第1字目の印字開始位
置に移動して印字桁数判別の制御プログラムを終
了する。
置に移動して印字桁数判別の制御プログラムを終
了する。
以後、プリンタの制御プログラムにおいて、印
字桁管理プログラムで前記FLAGの状態がチエツ
クされ、80桁と136桁の印字桁数の区別により処
理が行われる。
字桁管理プログラムで前記FLAGの状態がチエツ
クされ、80桁と136桁の印字桁数の区別により処
理が行われる。
尚、本実施例では1行についての印字桁数が80
桁と136桁の場合の判別について説明したが、本
発明はこれに限られるものではなく、他の印字桁
数の違いを判別することも可能である。
桁と136桁の場合の判別について説明したが、本
発明はこれに限られるものではなく、他の印字桁
数の違いを判別することも可能である。
また、上述した印字桁数判別時における印字ヘ
ツド4とキヤリツジの移動速度を、通常の印字速
度よりも低く抑えるように制御すれば、印字ヘツ
ド4が左右のサイドプレート2a,2bに突当る
際の衝撃を殆んど無くすことができる。
ツド4とキヤリツジの移動速度を、通常の印字速
度よりも低く抑えるように制御すれば、印字ヘツ
ド4が左右のサイドプレート2a,2bに突当る
際の衝撃を殆んど無くすことができる。
以上説明したように本発明は、プリンタの電源
投入時に印字ヘツドをその移動可能範囲の一端か
ら他端まで移動させて、位置検出手段により印字
ヘツドの移動距離を測定し、これにより1行の印
字桁数を判別すると共に判別された結果を記憶素
子に記憶して、印字桁数の異なる2種類のプリン
タを同一の制御プログラムで制御できるようにし
ているため、従来それぞれ印字桁数の異なる2種
類のプリンタに対応して製造していた制御プログ
ラムを格納するROMを1種類にすることができ
る。
投入時に印字ヘツドをその移動可能範囲の一端か
ら他端まで移動させて、位置検出手段により印字
ヘツドの移動距離を測定し、これにより1行の印
字桁数を判別すると共に判別された結果を記憶素
子に記憶して、印字桁数の異なる2種類のプリン
タを同一の制御プログラムで制御できるようにし
ているため、従来それぞれ印字桁数の異なる2種
類のプリンタに対応して製造していた制御プログ
ラムを格納するROMを1種類にすることができ
る。
従つてROMの設計、製造、販売、及び保守等
の管理を従来に比べて半分に減少させることがで
き、更にROMとしてマスクROMを使用する場
合もそのマスク製造費用が半額で済むという効果
が得られる。
の管理を従来に比べて半分に減少させることがで
き、更にROMとしてマスクROMを使用する場
合もそのマスク製造費用が半額で済むという効果
が得られる。
また、本発明は、電源投入時に印字ヘツドを移
動させ、その移動距離をシリアルプリンタが一般
に具備している位置検出手段を利用して測定する
ことにより印字桁数を判別するため、プリンタに
特別な手段を付加することなくかつ自動的に実施
することができ、プリンタ価格を上昇させること
もないという効果も得られる。
動させ、その移動距離をシリアルプリンタが一般
に具備している位置検出手段を利用して測定する
ことにより印字桁数を判別するため、プリンタに
特別な手段を付加することなくかつ自動的に実施
することができ、プリンタ価格を上昇させること
もないという効果も得られる。
第1図は本発明によるプリンタの制御方法の一
実施例を説明するための印字桁数判別の制御プロ
グラムを示すフローチヤート、第2図は本発明が
適用されるシリアルプリンタの1例を示す概略的
な平面図である。 1……プラテン、2a,2b……サイドプレー
ト、3……シヤフト、4……印字ヘツド。
実施例を説明するための印字桁数判別の制御プロ
グラムを示すフローチヤート、第2図は本発明が
適用されるシリアルプリンタの1例を示す概略的
な平面図である。 1……プラテン、2a,2b……サイドプレー
ト、3……シヤフト、4……印字ヘツド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 プラテンに沿つて往復移動する印字ヘツド、
及び該印字ヘツドの位置を検出する位置検出手段
を有するシリアルプリンタの制御方法であつて、 電源投入時に印字ヘツドをその移動可能範囲の
一端から他端まで移動させ、このときの印字ヘツ
ドの移動距離を前記位置検出手段により測定し
て、その測定結果により1行についての印字桁数
を判別し、 判別された印字桁数の結果を記憶素子に記憶さ
せて、印字桁数の異なるプリンタを同一の制御プ
ログラムにより制御することを特徴とするシリア
ルプリンタの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4818185A JPS61209185A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | シリアルプリンタの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4818185A JPS61209185A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | シリアルプリンタの制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61209185A JPS61209185A (ja) | 1986-09-17 |
| JPH0425873B2 true JPH0425873B2 (ja) | 1992-05-01 |
Family
ID=12796212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4818185A Granted JPS61209185A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | シリアルプリンタの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61209185A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01235686A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-20 | Brother Ind Ltd | 印刷位置確認機能付印刷装置 |
| JPH05229228A (ja) * | 1992-02-24 | 1993-09-07 | Star Micronics Co Ltd | プリンタ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60248380A (ja) * | 1984-05-24 | 1985-12-09 | Nec Corp | シリアルプリンタの印字桁数切換方式 |
-
1985
- 1985-03-13 JP JP4818185A patent/JPS61209185A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61209185A (ja) | 1986-09-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |