JPH04258741A - 吸盤を有する移動式壁面診断作業装置 - Google Patents
吸盤を有する移動式壁面診断作業装置Info
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- JPH04258741A JPH04258741A JP3897191A JP3897191A JPH04258741A JP H04258741 A JPH04258741 A JP H04258741A JP 3897191 A JP3897191 A JP 3897191A JP 3897191 A JP3897191 A JP 3897191A JP H04258741 A JPH04258741 A JP H04258741A
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- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims abstract description 33
- 241000252254 Catostomidae Species 0.000 abstract 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 210000000481 breast Anatomy 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Movable Scaffolding (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建築物における壁面の
診断あるいは壁面欠陥部の除去,壁面塗装仕上げ等の作
業を行なう場合に使用する吸盤を有する移動式壁面診断
作業装置に関するものである。
診断あるいは壁面欠陥部の除去,壁面塗装仕上げ等の作
業を行なう場合に使用する吸盤を有する移動式壁面診断
作業装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、建築物の壁面の診断あるいは壁面
欠陥部の除去,壁面塗装仕上げ等の作業等を行なう場合
は、(1) 壁面に沿って足場を組立て、その足場上の
作業員が壁面の診断その他の作業を行なう方式、(2)
建築物の屋上に設置したウインチにより昇降自在に吊
下支持されているゴンドラに作業員が乗り、その作業員
が壁面の診断その他の作業を行なう方式等が採用されて
いる。
欠陥部の除去,壁面塗装仕上げ等の作業等を行なう場合
は、(1) 壁面に沿って足場を組立て、その足場上の
作業員が壁面の診断その他の作業を行なう方式、(2)
建築物の屋上に設置したウインチにより昇降自在に吊
下支持されているゴンドラに作業員が乗り、その作業員
が壁面の診断その他の作業を行なう方式等が採用されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記(1) の方式の
場合は、多量の足場構成部材を必要とするので不経済で
あると共に、足場の組立ておよび解体に長時間を要する
ので工期が長くかかるという欠点があり、さらに高所作
業による危険性がある。また前記(2) の方式の場合
は、風圧によりゴンドラが揺動するので、作業を行ない
にくいという欠点がある。
場合は、多量の足場構成部材を必要とするので不経済で
あると共に、足場の組立ておよび解体に長時間を要する
ので工期が長くかかるという欠点があり、さらに高所作
業による危険性がある。また前記(2) の方式の場合
は、風圧によりゴンドラが揺動するので、作業を行ない
にくいという欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】壁面の診断その他の壁面
作業を、機械力により容易にかつ高能率で、しかも経済
的に、さらに風圧を受けても安定状態で行なうために、
本発明の吸盤を有する移動式壁面診断作業装置において
は、建築物1の屋上の胸壁2に沿って走行する走行台車
3に、ウインチ4および支持シーブ5が取付けられ、そ
のウインチ4から繰り出されたロープ6は、支持シーブ
5に巻掛けられると共にその支持シーブ5から垂下し、
前記ロープ6の垂下端部に連結された支持フレーム7に
、建築物1の壁面8に対向する壁面診断作業具9が取付
けられ、前記支持フレーム7の左右両側に、壁面8に直
角な方向に伸縮する伸縮支持部材10が固定され、その
伸縮支持部材10における可動部分に、壁面8に向かっ
て開口する吸盤11が取付けられ、その吸盤11に吸引
ホース12が接続されている。
作業を、機械力により容易にかつ高能率で、しかも経済
的に、さらに風圧を受けても安定状態で行なうために、
本発明の吸盤を有する移動式壁面診断作業装置において
は、建築物1の屋上の胸壁2に沿って走行する走行台車
3に、ウインチ4および支持シーブ5が取付けられ、そ
のウインチ4から繰り出されたロープ6は、支持シーブ
5に巻掛けられると共にその支持シーブ5から垂下し、
前記ロープ6の垂下端部に連結された支持フレーム7に
、建築物1の壁面8に対向する壁面診断作業具9が取付
けられ、前記支持フレーム7の左右両側に、壁面8に直
角な方向に伸縮する伸縮支持部材10が固定され、その
伸縮支持部材10における可動部分に、壁面8に向かっ
て開口する吸盤11が取付けられ、その吸盤11に吸引
ホース12が接続されている。
【0005】
【実施例】図1ないし図4は本発明の実施例に係る吸盤
を有する移動式壁面診断作業装置を示すものであって、
車体14に、複数の走行車輪15が前後方向に間隔をお
いて取付けられると共に、胸壁2の外側面および内側面
に係合する複数のガイド車輪16が前後方向に間隔をお
いて取付けられ、かつ走行車輪15を駆動する走行用駆
動装置17が車体14に固定されて、走行台車3が構成
されている。前記車体14の中央上部にウインチ4が固
定され、かつ車体14における屋上側の端部にカウンタ
ウエイト18が固定されると共に、車体14における壁
面8側の端部に支持シーブ5が取付けられ、前記ウイン
チ4から繰り出されたロープ6は、支持シーブ5に巻掛
けられると共にその支持シーブ5から垂下している。
を有する移動式壁面診断作業装置を示すものであって、
車体14に、複数の走行車輪15が前後方向に間隔をお
いて取付けられると共に、胸壁2の外側面および内側面
に係合する複数のガイド車輪16が前後方向に間隔をお
いて取付けられ、かつ走行車輪15を駆動する走行用駆
動装置17が車体14に固定されて、走行台車3が構成
されている。前記車体14の中央上部にウインチ4が固
定され、かつ車体14における屋上側の端部にカウンタ
ウエイト18が固定されると共に、車体14における壁
面8側の端部に支持シーブ5が取付けられ、前記ウイン
チ4から繰り出されたロープ6は、支持シーブ5に巻掛
けられると共にその支持シーブ5から垂下している。
【0006】ロープ6の垂下端部に連結された支持フレ
ーム7に、非破壊式壁面検査器または壁面欠陥除去装置
あるいは壁面塗装具等からなる壁面診断作業具9が取付
けられ、前記支持フレーム7の左右両側に、壁面8に直
角な方向に延長する電動シリンダからなる伸縮支持部材
10のシリンダ19が固定され、その伸縮支持部材10
における可動ロッド20の端部に、壁面8に向かって開
口する弾性材料製吸盤11の中央部が固定され、かつ支
持フレーム7における壁面8側の4隅部に、壁面8まで
の距離を計測する衝突防止用距離センサー21が固定さ
れ、前記吸盤11に真空検知センサー13が取付けられ
ると共に、その吸盤11に取付けられた送排気口22に
吸引ホース12の一端部が接続され、その吸引ホース1
2の他端部は走行台車3に取付けられた真空ポンプに接
続される。また前記走行台車3に発電機および制御装置
が固定され、その制御装置と壁面診断作業具9,伸縮支
持部材10,真空検知センサー13および距離センサー
21とは、ロープ6に添設された電線を介して接続され
ている。なお前記真空ポンプ,発電機,制御装置および
電線の図示を省略した。
ーム7に、非破壊式壁面検査器または壁面欠陥除去装置
あるいは壁面塗装具等からなる壁面診断作業具9が取付
けられ、前記支持フレーム7の左右両側に、壁面8に直
角な方向に延長する電動シリンダからなる伸縮支持部材
10のシリンダ19が固定され、その伸縮支持部材10
における可動ロッド20の端部に、壁面8に向かって開
口する弾性材料製吸盤11の中央部が固定され、かつ支
持フレーム7における壁面8側の4隅部に、壁面8まで
の距離を計測する衝突防止用距離センサー21が固定さ
れ、前記吸盤11に真空検知センサー13が取付けられ
ると共に、その吸盤11に取付けられた送排気口22に
吸引ホース12の一端部が接続され、その吸引ホース1
2の他端部は走行台車3に取付けられた真空ポンプに接
続される。また前記走行台車3に発電機および制御装置
が固定され、その制御装置と壁面診断作業具9,伸縮支
持部材10,真空検知センサー13および距離センサー
21とは、ロープ6に添設された電線を介して接続され
ている。なお前記真空ポンプ,発電機,制御装置および
電線の図示を省略した。
【0007】前記支持フレーム7とこれにより支持され
ている各部分とからなる壁面診断作業装置23は、ウイ
ンチ4により壁面8に沿って昇降移動され、かつ走行台
車3により壁面8に沿って左右方向に移動される。
ている各部分とからなる壁面診断作業装置23は、ウイ
ンチ4により壁面8に沿って昇降移動され、かつ走行台
車3により壁面8に沿って左右方向に移動される。
【0008】次に本発明の装置を使用して壁面の診断ま
たはその他の作業を行なう場合の手順について説明する
。まず図5に示すように、走行台車3上のウインチ4に
より壁面診断作業装置23を所定のレベルに移動したの
ち、図6に示すように、伸縮支持部材10を伸長して吸
盤11を壁面8に押付け、次いで図7に示すように、走
行台車3上の真空ポンプを運転して吸盤11内の空気を
吸引排出する。次に吸盤11に取付けられた真空検知セ
ンサー13が作動したのち、その真空検知センサー13
の信号により伸縮支持部材10を短縮させて、図8に示
すように、壁面診断作業装置23を壁面8に接近移動さ
せていく。壁面診断作業装置23が壁面8に対し所定の
位置まで接近すると、距離センサー21が作動し、その
距離センサー21の信号により伸縮支持部材10の短縮
動作を停止させる。次いで壁面診断作業具9により壁面
8の診断またはその他の作業を行なう。前記診断または
その他の作業を終了したのち、伸縮支持部材10を伸長
して壁面診断作業装置23を元の位置に戻し、次いで吸
引ホース12による吸引を停止したのち、吸引ホース1
2から吸盤11内に空気を供給する。次に伸縮支持部材
10を短縮して壁面診断作業装置23を壁面8から離反
させ図5に示す状態にする。次に壁面診断作業装置23
を移動したのち、前述の動作を反復して行なう。
たはその他の作業を行なう場合の手順について説明する
。まず図5に示すように、走行台車3上のウインチ4に
より壁面診断作業装置23を所定のレベルに移動したの
ち、図6に示すように、伸縮支持部材10を伸長して吸
盤11を壁面8に押付け、次いで図7に示すように、走
行台車3上の真空ポンプを運転して吸盤11内の空気を
吸引排出する。次に吸盤11に取付けられた真空検知セ
ンサー13が作動したのち、その真空検知センサー13
の信号により伸縮支持部材10を短縮させて、図8に示
すように、壁面診断作業装置23を壁面8に接近移動さ
せていく。壁面診断作業装置23が壁面8に対し所定の
位置まで接近すると、距離センサー21が作動し、その
距離センサー21の信号により伸縮支持部材10の短縮
動作を停止させる。次いで壁面診断作業具9により壁面
8の診断またはその他の作業を行なう。前記診断または
その他の作業を終了したのち、伸縮支持部材10を伸長
して壁面診断作業装置23を元の位置に戻し、次いで吸
引ホース12による吸引を停止したのち、吸引ホース1
2から吸盤11内に空気を供給する。次に伸縮支持部材
10を短縮して壁面診断作業装置23を壁面8から離反
させ図5に示す状態にする。次に壁面診断作業装置23
を移動したのち、前述の動作を反復して行なう。
【0009】
【発明の効果】本発明によれば、建築物1の胸壁2に沿
って走行する走行台車3に取付けられたウインチ4から
繰り出されたロープ6が、走行台車3に設けられた支持
シーブ5から垂下し、そのロープ6の垂下端部に連結さ
れた支持フレーム7に、建築物1の壁面8に対向する壁
面診断作業具9が取付けられ、前記支持フレーム7の左
右両側に、壁面8に直角な方向に伸縮する伸縮支持部材
10が固定され、その伸縮支持部材10における可動ロ
ッドに、壁面8に向かって開口する吸盤11が取付けら
れ、その吸盤11に吸引ホース12が接続されているの
で、壁面診断作業装置23を機械力により壁面8の任意
の位置に移動させると共に、吸盤11により壁面診断作
業装置23を強固に固定することができ、そのため壁面
診断作業装置23を風圧に対し安定させることができ、
かつ作業員によることなく機械力によって、容易にかつ
高能率で、しかも経済的に、壁面の診断その他の壁面作
業を行なうことができ、さらに伸縮支持部材10を伸長
して吸盤11を壁面8に押付けたのち、吸引ホース12
により吸盤11内の空気を吸引排出することにより、壁
面診断作業装置23の吸盤11を壁面8に容易に吸着さ
せることができ、また吸盤11が壁面8に吸着したのち
、伸縮支持部材10を短縮させることにより、壁面診断
作業具9を壁面8に接触または近接する位置に容易に移
動させることができる。
って走行する走行台車3に取付けられたウインチ4から
繰り出されたロープ6が、走行台車3に設けられた支持
シーブ5から垂下し、そのロープ6の垂下端部に連結さ
れた支持フレーム7に、建築物1の壁面8に対向する壁
面診断作業具9が取付けられ、前記支持フレーム7の左
右両側に、壁面8に直角な方向に伸縮する伸縮支持部材
10が固定され、その伸縮支持部材10における可動ロ
ッドに、壁面8に向かって開口する吸盤11が取付けら
れ、その吸盤11に吸引ホース12が接続されているの
で、壁面診断作業装置23を機械力により壁面8の任意
の位置に移動させると共に、吸盤11により壁面診断作
業装置23を強固に固定することができ、そのため壁面
診断作業装置23を風圧に対し安定させることができ、
かつ作業員によることなく機械力によって、容易にかつ
高能率で、しかも経済的に、壁面の診断その他の壁面作
業を行なうことができ、さらに伸縮支持部材10を伸長
して吸盤11を壁面8に押付けたのち、吸引ホース12
により吸盤11内の空気を吸引排出することにより、壁
面診断作業装置23の吸盤11を壁面8に容易に吸着さ
せることができ、また吸盤11が壁面8に吸着したのち
、伸縮支持部材10を短縮させることにより、壁面診断
作業具9を壁面8に接触または近接する位置に容易に移
動させることができる。
【図1】吸盤を有する移動式壁面診断作業装置の側面図
である。
である。
【図2】図1における走行台車付近を拡大して示す側面
図である。
図である。
【図3】壁面診断作業装置の一部縦断側面図である。
【図4】壁面診断作業装置の正面図である。
【図5】壁面診断作業装置を所定のレベルに配置した状
態を示す側面図である。
態を示す側面図である。
【図6】伸縮支持部材により吸盤を壁面に押付けた状態
を示す側面図である。
を示す側面図である。
【図7】壁面診断作業装置における吸盤に負圧吸引力を
作用させている状態を示す側面図である。
作用させている状態を示す側面図である。
【図8】伸縮支持部材により支持フレームを前進移動さ
せた状態を示す側面図である。
せた状態を示す側面図である。
1 建築物
2 胸壁
3 走行台車
4 ウインチ
5 支持シーブ
6 ロープ
7 支持フレーム
8 壁面
9 壁面診断作業具
10 伸縮支持部材
11 吸盤
12 吸引ホース
13 真空検知センサー
14 車体
15 走行車輪
16 ガイド車輪
17 走行用駆動装置
19 シリンダ
20 可動ロッド
21 距離センサー
23 壁面診断作業装置
Claims (1)
- 【請求項1】 建築物1の屋上の胸壁2に沿って走行
する走行台車3に、ウインチ4及び支持シーブ5が取付
けられ、そのウインチ4から繰り出されたロープ6は、
支持シーブ5に巻掛けられると共にその支持シーブ5か
ら垂下し、前記ロープ6の垂下端部に連結された支持フ
レーム7に、建築物1の壁面8に対向する壁面診断作業
具9が取付けられ、前記支持フレーム7の左右両側に、
壁面8に直角な方向に伸縮する伸縮支持部材10が固定
され、その伸縮支持部材10における可動ロッドに、壁
面8に向かって開口する吸盤11が取付けられ、その吸
盤11に吸引ホース12が接続されている吸盤を有する
移動式壁面診断作業装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3897191A JPH04258741A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 吸盤を有する移動式壁面診断作業装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3897191A JPH04258741A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 吸盤を有する移動式壁面診断作業装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04258741A true JPH04258741A (ja) | 1992-09-14 |
Family
ID=12540046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3897191A Withdrawn JPH04258741A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 吸盤を有する移動式壁面診断作業装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04258741A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5280567B1 (ja) * | 2012-06-13 | 2013-09-04 | 有限会社野村企画 | ロープ作業用の吊り下げ装置 |
| JP2016109557A (ja) * | 2014-12-05 | 2016-06-20 | 有限会社ボーダック | 構造物の検査方法及び構造物の検査装置 |
| CN106482971A (zh) * | 2016-10-10 | 2017-03-08 | 董亚伦 | 脊柱生物力学测量加载装置 |
| JP2017049130A (ja) * | 2015-09-02 | 2017-03-09 | 三菱重工業株式会社 | ブレード検査装置及びブレード検査方法 |
-
1991
- 1991-02-12 JP JP3897191A patent/JPH04258741A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5280567B1 (ja) * | 2012-06-13 | 2013-09-04 | 有限会社野村企画 | ロープ作業用の吊り下げ装置 |
| JP2016109557A (ja) * | 2014-12-05 | 2016-06-20 | 有限会社ボーダック | 構造物の検査方法及び構造物の検査装置 |
| JP2017049130A (ja) * | 2015-09-02 | 2017-03-09 | 三菱重工業株式会社 | ブレード検査装置及びブレード検査方法 |
| CN106482971A (zh) * | 2016-10-10 | 2017-03-08 | 董亚伦 | 脊柱生物力学测量加载装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |