JPH04259414A - 自動炊飯装置 - Google Patents

自動炊飯装置

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JPH04259414A
JPH04259414A JP4450591A JP4450591A JPH04259414A JP H04259414 A JPH04259414 A JP H04259414A JP 4450591 A JP4450591 A JP 4450591A JP 4450591 A JP4450591 A JP 4450591A JP H04259414 A JPH04259414 A JP H04259414A
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JP
Japan
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rice
water
weight
measuring
tank
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Pending
Application number
JP4450591A
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English (en)
Inventor
Toshihiko Satake
佐竹利彦
Satoru Satake
佐竹 覚
Tsunehiko Shibata
柴田恒彦
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Satake Engineering Co Ltd
Original Assignee
Satake Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、洗米及び脱水機能を有
する自動炊飯装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、米貯蔵槽内に収納貯蔵された米を
計量器で計り、洗米機構で洗ったのち炊飯を行うように
した自動炊飯装置が知られている。それを第3図を参照
しながら説明する。機枠79内に米貯蔵槽80、計量器
81、洗米槽82及び炊飯器83が設けられており、米
貯蔵槽80はホッパ84を介して計量機81に連絡し、
計量機81は給米管85を介して洗米槽82に連絡する
。洗米槽82内に撹拌羽根86を回転自在に設け、給水
タンク87に取付けた給水管88を洗米槽82に臨ませ
、91は洗米槽82下部の排出口89を開閉する開閉板
である。
【0003】次にその作用を述べると、貯蔵槽80内の
米はホッパ84を流下して計量器81に供給され、計量
器81において所定量計量されてから、給米管85を流
下して洗米槽82に投入される。洗米槽82において、
撹拌羽根86の回転による撹拌作用により洗米が行われ
る。洗米済みの排水は、排水装置(図示せず)により排
水管90から機外へ排出され、洗米された米は開閉板9
1を開成することにより、炊飯器(蓋を取外して)投入
される。次に、給水管88から炊飯器83に炊飯用の水
を供給し、蓋を閉めてから炊飯を行う。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の自
動炊飯装置においては、米の計量は、計量器81による
容量計量方式であるが、容量計量方式では、米の容積重
の違いにより飯米重量にばらつきが生じるという欠点が
あった。また、飯米用の水は正確な計量が行われず、そ
の給水量は供給ごとにばらついてしまい、そのため、飯
米の仕上がりが一定しないという欠点があった。
【0005】この発明は上記のような欠点を解消して、
炊飯容器に供給する米及び水を正確に計量することによ
り、飯米の仕上がりを常に一定にすることのできる自動
炊飯装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、この発明は次のような構成とする。
【0007】米重量を計量する米計量タンクと、水重量
を計量する水計量タンクと、前記米計量タンクと前記水
計量タンクとに連絡する重量計測装置と、洗米筒内に回
転自在に撹拌転子を装設した洗米装置と、回転自在に装
設した多孔壁筒内に、螺旋翼を取付けた送米手段を回転
自在に装設した脱水装置と、洗米及び脱水された米と水
計量タンクで計量された水とが供給されて炊飯を行う炊
飯容器とからなる自動炊飯装置において、米重量の計量
方式を、前記米計量タンク内の全米重量を計測した後、
設定米重量に達するまで米を排出する排出減量方式に、
水重量の計量方式を、設定水重量に達するまで水を前記
水計量タンクに投入した後排出する投入増量方式にそれ
ぞれ形成する。
【0008】上記自動炊飯装置において、前記米計量タ
ンクと前記水計量タンクとを、単一の重量計測装置に連
絡する。
【0009】上記自動炊飯装置において、前記重量計測
装置をロードセルとする。
【0010】
【作  用】米計量タンク内の全米重量が計測された後
、設定米重量に達するまで米が排出され、計測の終了し
た米は洗米装置に送られる。洗米装置において米は、撹
拌転子の回転により流動反転して短時間の洗米作用を受
け、その洗米作用により米に残存する糠等が分離して溶
出される。洗米された米は脱水装置に送られ、多孔壁筒
の回転により脱水作用を受け、脱水の終了した米は炊飯
容器に供給される。次に、水計量タンクに水が投入され
設定水重量に達すると投入が停止されて、計測の終了し
た水は炊飯容器に供給される。
【0011】
【実施例】本発明の実施例を図面を参照しながら説明す
る。第1図は本発明を実施した自動炊飯装置の一部側断
面図であり、第2図は操作パネルの正面図である。
【0012】自動炊飯装置1の機枠2内を仕切板3,4
で区画し、上段を洗米・脱水室5に、中段を炊飯室6に
、下段を貯米・計量室7にそれぞれ形成し、炊飯室6と
貯米・計量室7とは取手8,9により引出自在に形成さ
れている。
【0013】貯米・計量室7内に白米計量用タンク10
を配設し、その一側端に水計量用タンク11を内設し、
白米計量タンク11は2個のロードセル12を介して、
貯米・計量室7の両側壁に支持されている。白米計量用
タンク10の下部の排出樋13に横設したスクリューコ
ンベア14にモータ15を直結し、排出樋13の排出口
16を揚米スロワー17のホッパ18に連絡する。ホッ
パ18は供給口19を介してモータ20に直結した翼車
21に連絡し、揚米スロワー17の上端は傾斜樋22、
排出口23を介して供給筒24に連絡している。
【0014】供給筒24は洗米部25の洗米筒26に連
結し、洗米筒26内に撹拌転子27を回転自在に横架し
、洗米筒26と撹拌転子27とで洗米室28を形成し、
洗米室28の供給側を給米口29に排出側を脱水部30
に連絡する。
【0015】脱水部30の多孔壁筒31内に、螺旋翼3
2を取付けた中空状の送米筒33を回転自在に横架し、
送米筒33と多孔壁筒31とで脱水室34を形成する。 多孔壁筒31は取付体35,35に設けた軸受36,3
6により回転自在に横架し、脱水室34の排出端は給米
筒37に連絡している。撹拌転子27の軸にプーリ92
を、送米筒33の軸にプーリ38を、多孔壁筒31の軸
にプーリ39をそれぞれ取付け、また撹拌転子27の軸
は中空状の送米筒33内を貫通して軸受40に軸着して
いる。
【0016】供給筒37の下方を供給筒41に臨ませ、
供給筒41下部に前後に移動して開口42を開閉するシ
ャッタ43を配設する。シャッタ43に連結したラック
(図示せず)に、正逆転モータ44のモータ軸に取付け
たピニオン(図示せず)を噛合する。
【0017】炊飯室6内に周設した載置台45に炊飯容
器46を載せ、炊飯容器46の下方に複数本のヒータ4
7を配設する。なお、加熱手段としてはヒータに限らず
ガス等種々のものでよい。炊飯容器46の蓋48に蒸気
を通過させる通孔49を設け、50は白米と水との供給
時及び炊飯時に密閉筒51が上下することにより、炊飯
容器46を密閉する密閉板であり、蓋48に密閉板50
を当接することにより密閉する。密閉板50の一側端に
ラック52を取付け、ラック52に正逆転モータ53の
軸に取付けたピニオン54を噛合する。55は炊飯時に
発生する蒸気を機外へ排出する排気筒であり、排気筒5
5内に蒸気の温度を検出する蒸気センサ56を取付け、
蓋48、密閉板51にそれぞれ開口57,58を設ける
【0018】水計量用タンク11の上方に給水管59を
臨ませ、給水管59は電磁弁60を介して給水管61に
連絡し、水計量用タンク11下部の排出口(図示せず)
は、電磁弁62、ポンプ(図示せず)を介して給水管6
3に連絡し、給水管63は供給筒41に臨ませる。洗米
部25の給米口29上方に給水管64を臨ませ、給水管
64は電磁弁65を介して給水管61に連絡し、66は
脱水した洗米済みの水を機外へ排出する排出樋であり、
67は自動炊飯装置を移動するための車輪である。
【0019】第2図は自動炊飯装置1の操作パネルであ
り、操作パネル68は制御部69に連絡している。70
は飯米量スイッチであり、各スイッチを押すことにより
2〜5升の範囲で米の重量を選択することができる。7
1は水加減スイッチ(72は増量スイッチ、73は減量
スイッチ)であり、その設定水量は白米設定重量に係数
(設定比率)を乗じたものであり、係数は標準を1.4
5とし1.35〜1.55で調節可能とする(5段階切
換)。74は電源スイッチ、75は運転スイッチ、76
はタイマー予約スイッチであり、77は「炊飯中」、「
完了」等のように文字の表示パネルであり、78は炊飯
工程の流れを表示する工程モニターである。
【0020】次に上記構成における作用を説明する。取
手9を手前に引くことにより貯米計量室7を機外に取出
し、米袋から白米を白米計量用タンク10内に投入する
。そのとき、貯米計量室7が自動炊飯装置1の下方に配
設されているため、作業者は楽な姿勢で白米をタンク1
0に供給することができ、体にかかる負担を軽減するこ
とができる。
【0021】運転スイッチ75を押すと運転が開始され
て、タンク10内の白米重量がロードセルにより計量さ
れ、その重量信号は制御部69へ送られる。次にモータ
15が作動してスクリューコンベア14が回動し、白米
は排出樋13を搬送されて排出口16から揚米スロワー
17のホッパ18へ供給される。白米は、ホッパ18を
流下して供給口19からスロワー17の下部へ供給され
、モータ20による翼車21の回転により揚送されて傾
斜樋22を介して供給筒24へ供給される。設定白米重
量に達するとモータ15の作動が停止され、スクリュー
コンベア14による白米重量の計量が終了する。
【0022】白米が供給筒24内を流下し始めると同時
に、電磁弁65が開成(電磁弁60は閉成)されて、水
が給水管61から給水管64により供給され始める。給
米口29から洗米室28へ供給された白米は、撹拌転子
27により流動反転して洗米作用を受け、その洗米作用
により白米に残存する糠等が分離して溶出される。この
とき、洗米室28に供給される水の重量は、白米の重量
に対して1〜2倍の比率であり、また、白米は洗米室2
8において約 3秒程度の短時間に洗米される。
【0023】洗米された白米は、撹拌転子27により脱
水室34へ送られ、毎分約 1,500〜2,000回
転に回転する送米筒33の螺旋翼32により脱水室34
内を横送される。そのとき、送米筒33より約 100
回転遅く回転する多孔壁筒31により脱水作用(約 3
秒程度の短時間)が行われ、白米より溶出した糠を含む
水は多孔壁筒31の穴より排出される。排出された洗米
済みの排水は、排水樋66を流下して機外へ排出される
。そして、白米重量の計量が終了して白米の供給が停止
されると、電磁弁6が閉成されて洗米室28への水の供
給が停止され、所定時間が経過すると撹拌転子27、送
米筒33及び多孔壁筒31の回転が停止されて、洗米及
び脱水が終了する。
【0024】本装置においては、洗米時間が短時間(本
実施例では約 3秒)であり、また、連続的に脱水を行
うので、洗米時における白米への水分吸収がほとんどな
く、その含有水分は均一であり、炊飯用の水を供給した
ときにも全白米粒が均一に浸潤し、その含有水分は一定
である。そのため、その白米を炊飯した米飯は硬さや粘
りが一定して美味しい食味となる。
【0025】脱水作用が終了した白米は、給米筒37を
流下し、開口42,58,57を経て炊飯容器46内に
供給される。計量した白米が全て炊飯容器46内に供給
されると、制御部69からの信号により電磁弁60が開
成(電磁弁65は閉成)される。すると、炊飯用の水が
給水管61から給水管59より水計量用タンク11に供
給され、タンク11内の水はロードセル12により計量
される。設定水重量に達すると、電磁弁60が開成され
て水の供給が停止され、次に電磁弁62の開成とポンプ
(図示せず)の作動により、水は給水管63を流下し、
開口42,58,57を経て炊飯容器46内に供給され
る。
【0026】なお、本実施例においては、白米の計量を
排出減量方法で計量するため、白米を設定重量まで投入
して計量する増量方式のように、別に貯留タンクを設け
る必要がなく装置の小型化と製造コストの引き下げが可
能となる。また、水の計量を投入増量方式で計量するた
め、タンク内に水を貯留して設定重量分を排出する排出
減量方式のように、タンク内に計量後の水が残留して、
雑菌等が増殖して不衛生となることがない。
【0027】計量した水がすべて炊飯容器46内に供給
されると、正逆転モータ44を作動させてシャッタ43
を閉成させる。白米は炊飯容器46内において浸漬作用
を受け、浸漬が終了するとヒータ47により加熱されて
炊飯が行われる。炊飯時に発生する蒸気は蓋47の通孔
49から炊飯室6へ排出され、炊飯室6から排気筒55
を経て機外へ排出される。排気筒55内を蒸気が排出さ
れるとき、蒸気センサ56により蒸気温度が検出され、
その検出信号は制御部69に入力されて、ヒータ47の
加熱温度や加熱時間を制御する。炊飯が終了した飯米は
蒸らしが行われ、それが終了すると正逆転モータ53を
作動させて密閉板51を引き上げ、次に、取手8を引き
出して炊飯室5を機外に移動させ、炊飯容器46を取出
す。そのとき、炊飯室46を持ち上げる必要がなく、楽
な姿勢で炊飯容器46を取出すことができ、体にかかる
負担を軽減することができる。
【0028】上記の実施例においては手動運転を示した
が、タイマー予約設定による運転も可能である。つまり
、飯米量スイッチ70および水加減スイッチ76により
炊飯開始時刻を設定し、それにより、希望の時刻に炊飯
を完了することができる。
【0029】
【効果】本発明における自動炊飯装置によれば、米重量
の計量方式を、米計量タンク内の全重量を計測した後、
設定米重量に達するまで米を排出する排出減量方式に、
水重量の計量方式を、設定水重量に達するまで水を水計
量タンクに投入後排出する投入増量方式に形成する構成
により、炊飯容器に供給する米及び水を正確に計量する
ことができ、飯米の仕上がりを常に一定にすることがで
きる。また、米計量タンクが貯留機能を兼ね備えるため
、別に貯留タンクを設ける必要がなく装置の小型化と製
造コストの引き下げが可能となるとともに、水の計量が
投入増量方式のため、排出減量方式のようにタンク内に
計量後の水が残留して、雑菌等が増殖して不衛生となる
ことがない。
【0030】さらに、計量タンクと水計量タンクとを単
一の重量計測装置に連絡する構成のため、計量タンクと
水計量タンクとにそれぞれ重量計測装置を設けることに
よる、各計測装置のそれぞれに異なる温度特性や誤差範
囲等の影響を考慮する必要がなく、重量計測装置の調節
を極めて簡単に行うことができる。
【0031】また、重量計測装置をロードセルにするこ
とにより、構成を簡単にすることができるとともに、製
造コストを引き下げることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1図は、本発明を実施した自動炊飯装置の一
部側断面図である。
【図2】第2図は、操作パネルの正断面図である。
【図3】第3図は、従来の自動炊飯装置の側断面図であ
る。
【符号の説明】
1  自動炊飯装置 2  機枠 3  仕切板 4  仕切板 5  洗米・脱水室 6  炊飯室 7  貯米計量室 8  取手 9  取手 10  白米計量用タンク 11  水計量用タンク 12  ロードセル 13  排出樋 14  スクリューコンベア 15  モータ 16  排出口 17  揚米スロワー 18  ホッパ 19  供給口 20  モータ 21  翼車 22  傾斜樋 23  排出口 24  供給筒 25  洗米部 26  洗米筒 27  撹拌転子 28  洗米室 29  給米口 30  脱水部 31  多孔壁筒 32  螺旋翼 33  送米筒 34  脱水室 35  取付体 36  軸受 37  プーリ 38  プーリ 39  プーリ 40  軸受 41  供給筒 42  開口 43  シャッタ 44  正逆転モータ 45  載置台 46  炊飯容器 47  ヒータ 48  蓋 49  通孔 50  密閉板 51  密閉筒 52  ラック 53  正逆転モータ 54  ピニオン 55  排気筒 56  蒸気センサ 57  開口 58  開口 59  給水管 60  電磁弁 61  給水管 62  電磁弁 63  給水管 64  給水管 65  電磁弁 66  排出樋 67  車輪 68  操作パネル 69  制御部 70  飯米量スイッチ 71  水加減スイッチ 72  増量スイッチ 73  減量スイッチ 74  電源スイッチ 75  運転スイッチ 76  タイマー予約スイッチ 77  表示パネル 78  工程モニター 79  機枠 80  米貯蔵槽 81  計量器 82  洗米槽 83  炊飯器 84  ホッパ 85  給米管 86  撹拌羽根 87  給水タンク 88  給水管 89  排出口 90  排水管 91  開閉板 92  プーリ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  米重量を計量する米計量タンクと、水
    重量を計量する水計量タンクと、前記米計量タンクと前
    記水計量タンクとに連絡する重量計測装置と、洗米筒内
    に回転自在に撹拌転子を装設した洗米装置と、回転自在
    に装設した多孔壁筒内に、螺旋翼を取付けた送米手段を
    回転自在に装設した脱水装置と、洗米及び脱水された米
    と水計量タンクで計量された水とが供給されて炊飯を行
    う炊飯容器とからなる自動炊飯装置において、米重量の
    計量方式を、前記米計量タンク内の全米重量を計測した
    後、設定米重量に達するまで米を排出する排出減量方式
    に、水重量の計量方式を、設定水重量に達するまで水を
    前記水計量タンクに投入した後排出する投入増量方式に
    それぞれ形成したことを特徴とする自動炊飯装置。
  2. 【請求項2】  前記米計量タンクと前記水計量タンク
    とを、単一の重量計測装置に連絡した請求項1記載の自
    動炊飯装置。 【請求項2】  前記重量計測装置がロードセルである
    請求項1又は2記載の自動炊飯装置。
JP4450591A 1991-02-14 1991-02-14 自動炊飯装置 Pending JPH04259414A (ja)

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JP4450591A JPH04259414A (ja) 1991-02-14 1991-02-14 自動炊飯装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2025036629A (ja) * 2021-05-24 2025-03-14 パナソニックIpマネジメント株式会社 炊飯器

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2025036629A (ja) * 2021-05-24 2025-03-14 パナソニックIpマネジメント株式会社 炊飯器

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