JPH04259984A - メモリアクセス方法 - Google Patents
メモリアクセス方法Info
- Publication number
- JPH04259984A JPH04259984A JP3021954A JP2195491A JPH04259984A JP H04259984 A JPH04259984 A JP H04259984A JP 3021954 A JP3021954 A JP 3021954A JP 2195491 A JP2195491 A JP 2195491A JP H04259984 A JPH04259984 A JP H04259984A
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- JP
- Japan
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- data
- flip
- flop
- sas
- gate
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は画像メモリ等、多数デー
タをパラレルに読出し、これをシリアルデータに変換し
て用いる場合のメモリアクセス方法に関する。
タをパラレルに読出し、これをシリアルデータに変換し
て用いる場合のメモリアクセス方法に関する。
【0002】
【従来の技術】高画質化要求のために画像データは増加
する傾向にあり、また画像処理の高速化も要求されてい
る。このために画像メモリが大容量化し、その読出しの
際のアクセスにも工夫が必要とされる。
する傾向にあり、また画像処理の高速化も要求されてい
る。このために画像メモリが大容量化し、その読出しの
際のアクセスにも工夫が必要とされる。
【0003】図5は4画素分のデータを同時的に読出し
、これをシリアルデータに変換して表示部(図示せず)
へ送るようにしてある画像メモリ及びその周辺の回路の
ブロック図、図6はその動作説明のためのタイミングチ
ャートである。図において1,2,3,4はデュアルポ
ートの画像用随時書込読出メモリ(以下VRAMという
) であり、同一アドレスに相隣する4画素のデータが
格納されており、この4つのVRAMで1フィールドの
データを記憶できるようにしてある。SAS(シリアル
アクセスメモリストローブ) 信号作成回路11は表示
部の各画素の表示タイミングを定めるドットクロックC
LK(図6(1))に同期するSAS 信号 (図6(
2))を作成し、これをVRAM1,2,3,4及びP
/S(パラレル/シリアル) 変換制御回路12へ与え
る。VRAM1,2,3,4はこのSAS 信号に同期
して、図示しないアドレス信号によって定まる番地のデ
ータ (図6(3) 〜(6))を出力し、これをP/
S 変換回路13へ入力させる。P/S 変換回路13
は同時的に入力された読出データをドットクロックCL
K に従って表示画素順に従うシリアルデータ (図6
(7))に変換する。なお図6 (3)〜(7) 中の
番号は画素番号を表している。
、これをシリアルデータに変換して表示部(図示せず)
へ送るようにしてある画像メモリ及びその周辺の回路の
ブロック図、図6はその動作説明のためのタイミングチ
ャートである。図において1,2,3,4はデュアルポ
ートの画像用随時書込読出メモリ(以下VRAMという
) であり、同一アドレスに相隣する4画素のデータが
格納されており、この4つのVRAMで1フィールドの
データを記憶できるようにしてある。SAS(シリアル
アクセスメモリストローブ) 信号作成回路11は表示
部の各画素の表示タイミングを定めるドットクロックC
LK(図6(1))に同期するSAS 信号 (図6(
2))を作成し、これをVRAM1,2,3,4及びP
/S(パラレル/シリアル) 変換制御回路12へ与え
る。VRAM1,2,3,4はこのSAS 信号に同期
して、図示しないアドレス信号によって定まる番地のデ
ータ (図6(3) 〜(6))を出力し、これをP/
S 変換回路13へ入力させる。P/S 変換回路13
は同時的に入力された読出データをドットクロックCL
K に従って表示画素順に従うシリアルデータ (図6
(7))に変換する。なお図6 (3)〜(7) 中の
番号は画素番号を表している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上の如き従来のメモ
リアクセス方法においては4つのVRAM1,2,3,
4が同時的にアクセスされるので、SAS 信号の立上
りタイミングでアクセス電流が集中し読出しデータにノ
イズが混入する不都合がある。また配線につき相応の配
慮が必要であった。本発明は斯かる問題点を解決するた
めになされたものであり、アクセス電流を分散し、アク
セス電流集中によるノイズ侵入を防止し、また電源回路
、メモリ回路の配線の小サイズ化を可能とするメモリア
クセス方法を提供することを目的とする。
リアクセス方法においては4つのVRAM1,2,3,
4が同時的にアクセスされるので、SAS 信号の立上
りタイミングでアクセス電流が集中し読出しデータにノ
イズが混入する不都合がある。また配線につき相応の配
慮が必要であった。本発明は斯かる問題点を解決するた
めになされたものであり、アクセス電流を分散し、アク
セス電流集中によるノイズ侵入を防止し、また電源回路
、メモリ回路の配線の小サイズ化を可能とするメモリア
クセス方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のメモリアクセス
方法は、タイミングが相異する複数のメモリストローブ
信号(SAS) に依り複数のメモリ(1,2,3,4
)を相異るタイミングで読出すことを特徴とする。
方法は、タイミングが相異する複数のメモリストローブ
信号(SAS) に依り複数のメモリ(1,2,3,4
)を相異るタイミングで読出すことを特徴とする。
【0006】
【作用】以上の如きアクセスを行うこととすると、アク
セス電流がメモリストローブ信号の数だけ分散でき、ア
クセス電流集中に因る不都合が回避できる。
セス電流がメモリストローブ信号の数だけ分散でき、ア
クセス電流集中に因る不都合が回避できる。
【0007】
【実施例】以下本発明をその実施例を示す図面に基づい
て詳述する。図1は本発明方法を実施するためのメモリ
周辺回路を示す概略ブロック図、図2はその動作説明の
タイムチャートである。VRAM1,2,3,4の構成
及びデータ格納状態は図5に示した従来のものと全く同
様であり、同一アドレス信号でアクセスされる番地に相
隣する4画素のデータが格納されている。SAS 信号
作成回路5は2つのSAS 信号SAS1,SAS2(
図2(2),(3))を作成し、前者をVRAM1,2
へ、後者をVRAM3,4へ与える。 また両SAS 信号SAS1, SAS2は図2(1)
に示すドットクロックCLK に同期してその2周期
分がハイ、2周期分がローとなる信号であり、後者が前
者よりも1クロック分遅れている。
て詳述する。図1は本発明方法を実施するためのメモリ
周辺回路を示す概略ブロック図、図2はその動作説明の
タイムチャートである。VRAM1,2,3,4の構成
及びデータ格納状態は図5に示した従来のものと全く同
様であり、同一アドレス信号でアクセスされる番地に相
隣する4画素のデータが格納されている。SAS 信号
作成回路5は2つのSAS 信号SAS1,SAS2(
図2(2),(3))を作成し、前者をVRAM1,2
へ、後者をVRAM3,4へ与える。 また両SAS 信号SAS1, SAS2は図2(1)
に示すドットクロックCLK に同期してその2周期
分がハイ、2周期分がローとなる信号であり、後者が前
者よりも1クロック分遅れている。
【0008】図3はSAS 信号作成回路のブロック図
であり、2つの Dフリップフロップ及び1つのJKフ
リップフロップ等からなる。図示しないメモリ読出制御
回路から読出しの間ハイレベルとなるマスク信号MSK
がAND ゲート54に与えられ、該AND ゲート
54の他入力は Dフリップフロップ51のQバー出力
となっている。AND ゲート54出力は Dフリップ
フロップ51のデータ端子Dへ入力され、またドットク
ロックCLK はクロック端子CKに入力される。 D
フリップフロップ51のQ出力及びQバー出力はJKフ
リップフロップ53の入力端子J,Kに各入力される。 ドットクロックCLK はJKフリップフロップ53の
トリガとして与えられている。JKフリップフロップ5
3のQ出力はSAS 信号SAS1となる一方、 Dフ
リップフロップ52のデータ端子Dへ入力されている。 ドットクロックCLK はこの Dフリップフロップ5
2にも同様にクロック端子CKに入力されている。 D
フリップフロップ52のQ出力がSAS 信号SAS2
となっている。
であり、2つの Dフリップフロップ及び1つのJKフ
リップフロップ等からなる。図示しないメモリ読出制御
回路から読出しの間ハイレベルとなるマスク信号MSK
がAND ゲート54に与えられ、該AND ゲート
54の他入力は Dフリップフロップ51のQバー出力
となっている。AND ゲート54出力は Dフリップ
フロップ51のデータ端子Dへ入力され、またドットク
ロックCLK はクロック端子CKに入力される。 D
フリップフロップ51のQ出力及びQバー出力はJKフ
リップフロップ53の入力端子J,Kに各入力される。 ドットクロックCLK はJKフリップフロップ53の
トリガとして与えられている。JKフリップフロップ5
3のQ出力はSAS 信号SAS1となる一方、 Dフ
リップフロップ52のデータ端子Dへ入力されている。 ドットクロックCLK はこの Dフリップフロップ5
2にも同様にクロック端子CKに入力されている。 D
フリップフロップ52のQ出力がSAS 信号SAS2
となっている。
【0009】前記メモリ読出制御回路はリセット信号を
発し、3つのフリップフロップ51,52,53に与え
ている。 Dフリップフロップ51とJKフリップフロップ53
との組合せによりドットクロックCLK が4分周され
、SAS 信号SAS1が作成される。これをデータ入
力とする Dフリップフロップ52はSAS 信号SA
S1をドットクロックCLK 1クロック分遅らせ、所
要のSAS 信号SAS2が得られることになる。この
ようなSAS 信号SAS1, SAS2によってVR
AM1,2,3,4から読出されるデータは、前者によ
るVRAM1,2からのデータは後者によるVRAM3
,4からのデータに1ドットクロックCLK 分先行す
る (図2(4) 〜(7) 参照) 。このようにし
て読出したデータはパラレルデータをシリアルデータに
変換する働きをなすセレクタ6へ入力され、図2(8)
に示すようにドットクロックCLK に同期したシリ
アルデータに変換される。
発し、3つのフリップフロップ51,52,53に与え
ている。 Dフリップフロップ51とJKフリップフロップ53
との組合せによりドットクロックCLK が4分周され
、SAS 信号SAS1が作成される。これをデータ入
力とする Dフリップフロップ52はSAS 信号SA
S1をドットクロックCLK 1クロック分遅らせ、所
要のSAS 信号SAS2が得られることになる。この
ようなSAS 信号SAS1, SAS2によってVR
AM1,2,3,4から読出されるデータは、前者によ
るVRAM1,2からのデータは後者によるVRAM3
,4からのデータに1ドットクロックCLK 分先行す
る (図2(4) 〜(7) 参照) 。このようにし
て読出したデータはパラレルデータをシリアルデータに
変換する働きをなすセレクタ6へ入力され、図2(8)
に示すようにドットクロックCLK に同期したシリ
アルデータに変換される。
【0010】図4はセレクタ6の構成を示す。VRAM
1,2,3,4からの各データはAND ゲート61,
62,63,64 の各一入力となっている。SAS
信号SAS1はAND ゲート65,66 夫々の入力
となっており、またAND ゲート67,68 夫々の
ローアクティブの入力となっている。SAS 信号SA
S2はAND ゲート66,67 夫々の入力となって
おり、またAND ゲート65,68 夫々のローアク
ティブの入力となっている。 AND ゲート65〜68の各出力はAND ゲート6
1〜64の夫々へ入力されており、AND ゲート61
〜64の出力はORゲート69を介して Dフリップフ
ロップ70のデータ端子Dへ入力されている。 Dフリ
ップフロップ70のクロック端子CKにはドットクロッ
クCLK が与えられており、このQ出力が表示部へ与
えられる。
1,2,3,4からの各データはAND ゲート61,
62,63,64 の各一入力となっている。SAS
信号SAS1はAND ゲート65,66 夫々の入力
となっており、またAND ゲート67,68 夫々の
ローアクティブの入力となっている。SAS 信号SA
S2はAND ゲート66,67 夫々の入力となって
おり、またAND ゲート65,68 夫々のローアク
ティブの入力となっている。 AND ゲート65〜68の各出力はAND ゲート6
1〜64の夫々へ入力されており、AND ゲート61
〜64の出力はORゲート69を介して Dフリップフ
ロップ70のデータ端子Dへ入力されている。 Dフリ
ップフロップ70のクロック端子CKにはドットクロッ
クCLK が与えられており、このQ出力が表示部へ与
えられる。
【0011】次に本発明のアクセス方法をセレクタ6の
働きと共に説明する。前述のようにして作成されるSA
S 信号SAS1がVRAM1,2に与えられるとその
立上りタイミングでそのとき与えられているアドレス信
号に対応する番地からデータが読出される。SAS 信
号SAS1がハイレベル、SAS2がローレベルである
期間はAND ゲート65出力のみハイレベルであるの
で、VRAM1から読出されたデータがAND ゲート
61、ORゲート69を介して Dフリップフロップ7
0へ与えられることになる。次のドットクロックCLK
のタイミングではSAS 信号SAS1, SAS2
が共にハイレベルとなるので、AND ゲート66出力
のみがハイレベルとなり、VRAM2から読出されたデ
ータがAND ゲート62、ORゲート69を介して
Dフリップフロップ70へ与えられる。一方SAS 信
号SAS2の立上りのタイミングでVRAM3,VRA
M4がアクセスされ、その該当アドレスのデータが読出
される。
働きと共に説明する。前述のようにして作成されるSA
S 信号SAS1がVRAM1,2に与えられるとその
立上りタイミングでそのとき与えられているアドレス信
号に対応する番地からデータが読出される。SAS 信
号SAS1がハイレベル、SAS2がローレベルである
期間はAND ゲート65出力のみハイレベルであるの
で、VRAM1から読出されたデータがAND ゲート
61、ORゲート69を介して Dフリップフロップ7
0へ与えられることになる。次のドットクロックCLK
のタイミングではSAS 信号SAS1, SAS2
が共にハイレベルとなるので、AND ゲート66出力
のみがハイレベルとなり、VRAM2から読出されたデ
ータがAND ゲート62、ORゲート69を介して
Dフリップフロップ70へ与えられる。一方SAS 信
号SAS2の立上りのタイミングでVRAM3,VRA
M4がアクセスされ、その該当アドレスのデータが読出
される。
【0012】次のクロックタイミングではSAS 信号
SAS1がローレベルになるからAND ゲート67の
出力のみがハイレベルになり、VRAM3から読出され
たデータはAND ゲート63, ORゲート69を介
して Dフリップフロップ70へ与えられる。そして次
のクロックタイミングでは両SAS 信号SAS1,
SAS2ともローレベルになるのでAND ゲート68
出力のみがハイレベルとなり、VRAM4から読出され
たデータはAND ゲート64,ORゲート69を介し
て Dフリップフロップ70へ与えられる。 Dフリッ
プフロップ70はドットクロックCLK により入力デ
ータを1データずつラッチし、表示部へ出力していく。 なお図2 (4)〜(8) 中の番号は画素番号を表す
。
SAS1がローレベルになるからAND ゲート67の
出力のみがハイレベルになり、VRAM3から読出され
たデータはAND ゲート63, ORゲート69を介
して Dフリップフロップ70へ与えられる。そして次
のクロックタイミングでは両SAS 信号SAS1,
SAS2ともローレベルになるのでAND ゲート68
出力のみがハイレベルとなり、VRAM4から読出され
たデータはAND ゲート64,ORゲート69を介し
て Dフリップフロップ70へ与えられる。 Dフリッ
プフロップ70はドットクロックCLK により入力デ
ータを1データずつラッチし、表示部へ出力していく。 なお図2 (4)〜(8) 中の番号は画素番号を表す
。
【0013】以上の説明においてはVRAM1〜4の夫
々から1回のSAS 信号で読出されるデータが1ビッ
トであるとしているが、複数ビット構成である場合は図
4に1点鎖線で囲んで示す、AND ゲート61〜64
、ORゲート69及び Dフリップフロップ70の回路
ブロックをビット数分設ければよい。なお上述の実施例
ではVRAMを4層構成、SAS 信号を2種類とした
が、本発明はこれに限らずより多層構成のメモリに対し
2種類以上のSAS 信号を用いることとしても実施可
能である。
々から1回のSAS 信号で読出されるデータが1ビッ
トであるとしているが、複数ビット構成である場合は図
4に1点鎖線で囲んで示す、AND ゲート61〜64
、ORゲート69及び Dフリップフロップ70の回路
ブロックをビット数分設ければよい。なお上述の実施例
ではVRAMを4層構成、SAS 信号を2種類とした
が、本発明はこれに限らずより多層構成のメモリに対し
2種類以上のSAS 信号を用いることとしても実施可
能である。
【0014】
【発明の効果】以上の如き本発明による場合はアクセス
電流はSAS 信号の数(実施例では2)だけ分散され
ることになり、従って同時的に流れるアクセス電流は減
少することになる。このためノイズ侵入の可能性は低減
する。また電源回路,メモリ回路等における配線を小サ
イズ化でき、その負担が軽減されるなど本発明は優れた
効果を奏する。
電流はSAS 信号の数(実施例では2)だけ分散され
ることになり、従って同時的に流れるアクセス電流は減
少することになる。このためノイズ侵入の可能性は低減
する。また電源回路,メモリ回路等における配線を小サ
イズ化でき、その負担が軽減されるなど本発明は優れた
効果を奏する。
【図1】本発明方法に係るメモリ周辺回路のブロック図
である。
である。
【図2】本発明方法のタイミングチャートである。
【図3】SAS 信号作成回路のブロック図である。
【図4】セレクタのブロック図である。
【図5】従来のメモリ周辺回路のブロック図である。
【図6】従来方法のタイミングチャートである。
1,2,3,4 VRAM
Claims (1)
- 【請求項1】 シリアルデータとすべき複数のデータ
を複数のメモリ(1,2,3,4)から読出すメモリア
クセス方法において、タイミングが相異する複数のメモ
リストローブ信号(SAS1,SAS2) に依り複数
のメモリ(1,2,3,4)を相異るタイミングで読出
すことを特徴とするメモリアクセス方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3021954A JPH04259984A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | メモリアクセス方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3021954A JPH04259984A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | メモリアクセス方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04259984A true JPH04259984A (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=12069458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3021954A Pending JPH04259984A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | メモリアクセス方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04259984A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2015178242A1 (ja) * | 2014-05-21 | 2017-04-20 | ソニー株式会社 | センサモジュール、その制御方法、および電子機器 |
| US10529395B2 (en) | 2012-04-10 | 2020-01-07 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Memory system for access concentration decrease management and access concentration decrease method |
-
1991
- 1991-02-15 JP JP3021954A patent/JPH04259984A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10529395B2 (en) | 2012-04-10 | 2020-01-07 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Memory system for access concentration decrease management and access concentration decrease method |
| US11024352B2 (en) | 2012-04-10 | 2021-06-01 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Memory system for access concentration decrease management and access concentration decrease method |
| US11817174B2 (en) | 2012-04-10 | 2023-11-14 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Memory system for access concentration decrease management and access concentration decrease method |
| JPWO2015178242A1 (ja) * | 2014-05-21 | 2017-04-20 | ソニー株式会社 | センサモジュール、その制御方法、および電子機器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20001024 |