JPH01112449A - 速度変換メモリ装置 - Google Patents
速度変換メモリ装置Info
- Publication number
- JPH01112449A JPH01112449A JP62271366A JP27136687A JPH01112449A JP H01112449 A JPH01112449 A JP H01112449A JP 62271366 A JP62271366 A JP 62271366A JP 27136687 A JP27136687 A JP 27136687A JP H01112449 A JPH01112449 A JP H01112449A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- memory
- read
- data
- read address
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
書込みクロック周期と読出しクロック周期とが異なる速
度変換メモリ装置に関し、 書込みアドレスと読出しアドレスとが一致した場合でも
メモリ内のデータが破壊しないようにすることを目的と
し、 メモリの書込みアドレスとメモリの読出しアドレスとを
比較するアドレス比較手段と、アドレス比較手段にて上
記両アドレスが異なることが検出された時は読出しアド
レスをそのままメモリへ送る一方、上記両アドレスが一
致することが検出された時は読出しアドレスと異なるダ
ミー読出しアドレスをメモリへ送るよう切換える切換手
段と、上記両アドレスが異なることが検出された時はメ
モリの出力を出力データとして取出す一方、上記両アド
レスが一致することが検出された時はメモリの入力デー
タを出力データとして取出すよう選択する選択手段とに
て構成する。
度変換メモリ装置に関し、 書込みアドレスと読出しアドレスとが一致した場合でも
メモリ内のデータが破壊しないようにすることを目的と
し、 メモリの書込みアドレスとメモリの読出しアドレスとを
比較するアドレス比較手段と、アドレス比較手段にて上
記両アドレスが異なることが検出された時は読出しアド
レスをそのままメモリへ送る一方、上記両アドレスが一
致することが検出された時は読出しアドレスと異なるダ
ミー読出しアドレスをメモリへ送るよう切換える切換手
段と、上記両アドレスが異なることが検出された時はメ
モリの出力を出力データとして取出す一方、上記両アド
レスが一致することが検出された時はメモリの入力デー
タを出力データとして取出すよう選択する選択手段とに
て構成する。
本発明は、書込みクロック周期と読出しクロック周期と
が異なる速度変換メモリ装置に関する。
が異なる速度変換メモリ装置に関する。
一般に、コンピュータにおいて例えば3.4MHzのク
ロックで送られてきたデータをこれより更に速い例えば
3.6M l(Zのクロックで送出し直す時、速度変換
メモリ装置を用いる。このものは、書込みクロックによ
っであるデータを古込み、書込みクロックと異なる周期
の速い読出しクロックによってそのデータを読出すもの
であるが、書込みクロックの周期より読出しクロック周
期の方が速いのでクロックに周期してメモリ内のアドレ
スを読み出していると途中で書込みアドレスと読出しア
ドレスとが一致して、更に書込みアドレスを追越すため
に、メモリ内の一度読んだデータをまた読み出してしま
い、メモリ装置をそのままにしておくと、データが重複
してしまうことでデータの内容が破壊してしまうので、
これを防止できるようなメモリ装はが必要とされる。
ロックで送られてきたデータをこれより更に速い例えば
3.6M l(Zのクロックで送出し直す時、速度変換
メモリ装置を用いる。このものは、書込みクロックによ
っであるデータを古込み、書込みクロックと異なる周期
の速い読出しクロックによってそのデータを読出すもの
であるが、書込みクロックの周期より読出しクロック周
期の方が速いのでクロックに周期してメモリ内のアドレ
スを読み出していると途中で書込みアドレスと読出しア
ドレスとが一致して、更に書込みアドレスを追越すため
に、メモリ内の一度読んだデータをまた読み出してしま
い、メモリ装置をそのままにしておくと、データが重複
してしまうことでデータの内容が破壊してしまうので、
これを防止できるようなメモリ装はが必要とされる。
第5図は従来のブロック図を示す。この例は、例えばエ
ラスティックストアメモリ(ES)である。同図中、1
はメモリ、2は入力レジスタ、3は出力レジスタである
。同図において、書込みに際し、入力データは出込みク
ロックによって入力レジスタ2に格納され、続いてメモ
リ1に送られ、出込みアドレスによって指定されたアド
レスに書込みクロックによって書込まれる。次に、読出
しに際し、読出しアドレスによって指定されたアドレス
から書込みクロックと異なる周期の読出しり0ツクによ
ってデータが読出され、続いて出力レジスタ3に読出し
りOツクによって格納され、出力データとして取出され
る。
ラスティックストアメモリ(ES)である。同図中、1
はメモリ、2は入力レジスタ、3は出力レジスタである
。同図において、書込みに際し、入力データは出込みク
ロックによって入力レジスタ2に格納され、続いてメモ
リ1に送られ、出込みアドレスによって指定されたアド
レスに書込みクロックによって書込まれる。次に、読出
しに際し、読出しアドレスによって指定されたアドレス
から書込みクロックと異なる周期の読出しり0ツクによ
ってデータが読出され、続いて出力レジスタ3に読出し
りOツクによって格納され、出力データとして取出され
る。
ここでメモリ1は第6図に示す様になっており、書込み
アドレス及び読み出しアドレスはOOOから111まで
順番に書込み及び読み出し番地も指定していく。
アドレス及び読み出しアドレスはOOOから111まで
順番に書込み及び読み出し番地も指定していく。
このようにして、あるクロックで送られてきたデータを
これより更に速いクロックで送出し直すことができる。
これより更に速いクロックで送出し直すことができる。
このような速度変換メモリ装置では、書込みクロックは
読出しクロックよりら速度が遅いために同じ時間内に読
み出しの回数が増加し途中で書込みアドレス及び読出し
アドレスが一致してさらに追い越してしまうことがあり
、こ−のような場合、メモリ装置をそのままにしておく
と、メtり装置内のデータが破壊してしまう。然るに、
上記従来のものは、このようなデータ破壊を防止するよ
うな構成とされていないため、正確なデータを(qるこ
とができない問題点があった。
読出しクロックよりら速度が遅いために同じ時間内に読
み出しの回数が増加し途中で書込みアドレス及び読出し
アドレスが一致してさらに追い越してしまうことがあり
、こ−のような場合、メモリ装置をそのままにしておく
と、メtり装置内のデータが破壊してしまう。然るに、
上記従来のものは、このようなデータ破壊を防止するよ
うな構成とされていないため、正確なデータを(qるこ
とができない問題点があった。
本発明は、書込みアドレスと読出しアドレスとが一致し
た場合でもメモリ内のデータが破壊しない速度変換メモ
リ装置を提供することを目的とする。
た場合でもメモリ内のデータが破壊しない速度変換メモ
リ装置を提供することを目的とする。
第1図は本発明の原理ブロック図を示す。同図中、1は
メモリ、10は、メモリ1の書込みアドレスとメモリ1
の読出しアドレスとを比較するアドレス比較手段、6は
アドレス比較手段10にて上記両アドレスが異なること
が検出された時に読出しアドレスをそのままメモリ1へ
送る一方、上記両アドレスが一致することが検出された
時は読出しアドレスと異なるダミー読出しアドレスをメ
モリ1へ送るよう切換える切換手段、7は」−2両アド
レスが賃なることが検出された時はメモリ1の出力を出
力データとして取出す一方、上記両アドレスが一致する
ことが検出された時はメモリ1の入力データを出力デー
タとして取出すよう選択する選択手段である。
メモリ、10は、メモリ1の書込みアドレスとメモリ1
の読出しアドレスとを比較するアドレス比較手段、6は
アドレス比較手段10にて上記両アドレスが異なること
が検出された時に読出しアドレスをそのままメモリ1へ
送る一方、上記両アドレスが一致することが検出された
時は読出しアドレスと異なるダミー読出しアドレスをメ
モリ1へ送るよう切換える切換手段、7は」−2両アド
レスが賃なることが検出された時はメモリ1の出力を出
力データとして取出す一方、上記両アドレスが一致する
ことが検出された時はメモリ1の入力データを出力デー
タとして取出すよう選択する選択手段である。
本発明では、アドレス比較手段10にて書込みアドレス
と読出しアドレスとの一致を検出し、切換手段6によっ
てメモリ1の読出しアドレスを本来の読出しアドレスと
異なったグミ−読出しアドレスに切換え、メモリ1の自
込みアドレスと読出しアドレスとを強制的に異ならして
メモリ1内のデータの破壊を防止する。
と読出しアドレスとの一致を検出し、切換手段6によっ
てメモリ1の読出しアドレスを本来の読出しアドレスと
異なったグミ−読出しアドレスに切換え、メモリ1の自
込みアドレスと読出しアドレスとを強制的に異ならして
メモリ1内のデータの破壊を防止する。
第2図は本発明の一実施例のブロック図を示し、同図中
、第5図と同一構成部分には同一番号を付す。同図中、
4はアドレス−数構出回路で、占込みアドレスと読出し
アドレスとを比較し、一致しない時はLレベル、一致し
た時はHレベルの各信号を出力する。5はフリップフロ
ップで、アドレス−数構出回路4の出力が常にLレベル
の時はLレベル、その出力が1」レベルとLレベルとが
交互にある時はHレベルの各選択信号SELを出力する
。アドレス−数構出回路4及びフリップフロップ5にて
アドレス比較手段10が構成される。
、第5図と同一構成部分には同一番号を付す。同図中、
4はアドレス−数構出回路で、占込みアドレスと読出し
アドレスとを比較し、一致しない時はLレベル、一致し
た時はHレベルの各信号を出力する。5はフリップフロ
ップで、アドレス−数構出回路4の出力が常にLレベル
の時はLレベル、その出力が1」レベルとLレベルとが
交互にある時はHレベルの各選択信号SELを出力する
。アドレス−数構出回路4及びフリップフロップ5にて
アドレス比較手段10が構成される。
6はエクスクルシブオアゲート(切換手段)で、フリッ
プフロップ5からの選択信号SELがLレベルの時は読
出しアドレスをそのまま出力し、それがHレベルの時は
読出しアドレスの逆極性をもつダミー読出しアドレスを
出力するa7はセレクタ(選択手段)で、選択信号SE
LがLレベルの時はメモリ1の出力データを選択して取
出す一方、それがHレベルの時は入力レジスタ2の出力
データを選択して取出す。
プフロップ5からの選択信号SELがLレベルの時は読
出しアドレスをそのまま出力し、それがHレベルの時は
読出しアドレスの逆極性をもつダミー読出しアドレスを
出力するa7はセレクタ(選択手段)で、選択信号SE
LがLレベルの時はメモリ1の出力データを選択して取
出す一方、それがHレベルの時は入力レジスタ2の出力
データを選択して取出す。
第3図は書込みアドレスと読出しアドレスとが異なる時
のタイミングチャート、第4図は上記両アドレスが一致
した時のタイミングチャートを示す。
のタイミングチャート、第4図は上記両アドレスが一致
した時のタイミングチャートを示す。
次に、本発明装昭の動作について第2図乃至第4図と共
に説明する。
に説明する。
入力データ(第3図(A)、第4図(A))は書込みク
ロックによって入力レジスタ2に格納され、続いてメモ
リ1に送られ、占込みアドレスWA(第3図(C)、第
4図(C))によって指定されたアドレスに書込みクロ
ックによって書込まれる(第3図(B)、第4図(B)
)。ここで、書込みアドレスWA(第3図(C))と読
出しアドレスRA(第3図(D))とが異なる場合、ア
ドレス−数構出回路4においてアドレス不一致が検出さ
れ、Lレベル信号(第3図(E))が取出される。
ロックによって入力レジスタ2に格納され、続いてメモ
リ1に送られ、占込みアドレスWA(第3図(C)、第
4図(C))によって指定されたアドレスに書込みクロ
ックによって書込まれる(第3図(B)、第4図(B)
)。ここで、書込みアドレスWA(第3図(C))と読
出しアドレスRA(第3図(D))とが異なる場合、ア
ドレス−数構出回路4においてアドレス不一致が検出さ
れ、Lレベル信号(第3図(E))が取出される。
このLレベル信号によってフリップ70ツブ5からの選
択信QSEL、はLレベルとされ(第3図(F))、こ
れにより、エクスクルシブオアゲート6は読出しアドレ
スをそのままの形で出力する。
択信QSEL、はLレベルとされ(第3図(F))、こ
れにより、エクスクルシブオアゲート6は読出しアドレ
スをそのままの形で出力する。
メモリ1ではこの読出しアドレスRA(第3図(D))
によって指定されたアドレスから読出しクロックによっ
てデータD。(第3図(G))が読出され、続いて出力
レジスタ3に読出しクロックによって格納され、出力デ
ータとして取出される(第3図(H))。
によって指定されたアドレスから読出しクロックによっ
てデータD。(第3図(G))が読出され、続いて出力
レジスタ3に読出しクロックによって格納され、出力デ
ータとして取出される(第3図(H))。
一方、書込みアドレスWA(第4図(C))と読出しア
ドレスRA(第4図(D))とが一致した場合、アドレ
ス−数構出回路4においてアドレス一致が検出され、H
レベルとLレベルとが交互に存在する信号(第4図(E
))が取出される。
ドレスRA(第4図(D))とが一致した場合、アドレ
ス−数構出回路4においてアドレス一致が検出され、H
レベルとLレベルとが交互に存在する信号(第4図(E
))が取出される。
この信号によってフリップフロップ5からの選択信号S
ELはHレベルとされ(第4図(F))、これにより、
エクスクルシブオアゲート6は読出しアドレスの逆極性
をもつグミ−読出しアドレスを出力する。つまり、両ア
ドレスの一致が検出された時はメモリ1の読出しアドレ
スを強制的にダミー読出しアドレスに切換える。
ELはHレベルとされ(第4図(F))、これにより、
エクスクルシブオアゲート6は読出しアドレスの逆極性
をもつグミ−読出しアドレスを出力する。つまり、両ア
ドレスの一致が検出された時はメモリ1の読出しアドレ
スを強制的にダミー読出しアドレスに切換える。
このダミー読出しアドレスは本来の読出しアドレスと異
なるので、メモリ1ではよ込みアドレスと読出しアドレ
スとが異なることになり、これにより、メモリ内のデー
タの破壊を防止し得る。−方、フリップフロップ5から
のHレベルの選択信号SELはセレクタ7に供給され、
これにより、セレクタ7はメモリ1の出力データに代っ
て入力レジスタ2の出力データを出力するように切換え
られ(第4図(G))、出力レジスタ3から出力データ
(第4図(H))として取出される。
なるので、メモリ1ではよ込みアドレスと読出しアドレ
スとが異なることになり、これにより、メモリ内のデー
タの破壊を防止し得る。−方、フリップフロップ5から
のHレベルの選択信号SELはセレクタ7に供給され、
これにより、セレクタ7はメモリ1の出力データに代っ
て入力レジスタ2の出力データを出力するように切換え
られ(第4図(G))、出力レジスタ3から出力データ
(第4図(H))として取出される。
このように書込みアドレスと読出しアドレスとが一致し
た場合は本来、メモリ1への書込みデータとメモリ1か
らの読出しデータとは等しいので、メモリ1からの読出
しデータが出力データとして取出せない上記構成ではメ
モリ1への宮込みデータをそのまま出力データとする。
た場合は本来、メモリ1への書込みデータとメモリ1か
らの読出しデータとは等しいので、メモリ1からの読出
しデータが出力データとして取出せない上記構成ではメ
モリ1への宮込みデータをそのまま出力データとする。
以上説明した如く、本発明によれば、書込みアドレスと
読出しアドレスとが一致した場合にメモリ内のデータが
破壊されることはなく、正確なデータを取出し得る。
読出しアドレスとが一致した場合にメモリ内のデータが
破壊されることはなく、正確なデータを取出し得る。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例のブロック図、第3図及び第
4図は夫々書込みアドレスと読出しアドレスとが異なる
時及び一致した時のタイミングヂャート、 第5図は従来のブロック図、 第6図はメモリ1の構成図である。 図において、 1はメモリ、 2は入力レジスタ、 3は出力レジスタ、 4はアドレス−数構出回路、 5はフリップ70ツブ、 6はエクスクルシブオアゲート(切換手段)、7はセレ
クタ(選択手段)、 10はアドレス比較1段 を示す。 坤揚芒哨の須1畔Llロック図 wt図 本発明め一実施例カプロ120 第2ダ 麩の7゛ロ−y2図 可5図 メモリ1の講−10 容6 !
4図は夫々書込みアドレスと読出しアドレスとが異なる
時及び一致した時のタイミングヂャート、 第5図は従来のブロック図、 第6図はメモリ1の構成図である。 図において、 1はメモリ、 2は入力レジスタ、 3は出力レジスタ、 4はアドレス−数構出回路、 5はフリップ70ツブ、 6はエクスクルシブオアゲート(切換手段)、7はセレ
クタ(選択手段)、 10はアドレス比較1段 を示す。 坤揚芒哨の須1畔Llロック図 wt図 本発明め一実施例カプロ120 第2ダ 麩の7゛ロ−y2図 可5図 メモリ1の講−10 容6 !
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 メモリ(1)の書込みアドレスと該メモリ(1)の読出
しアドレスとを比較するアドレス比較手段(10)と、 該アドレス比較手段(10)にて上記両アドレスが異な
ることが検出された時は上記読出しアドレスをそのまま
上記メモリ(1)へ送る一方、上記アドレス比較手段(
10)にて上記両アドレスが一致することが検出された
時は上記読出しアドレスと異なるダミー読出しアドレス
を上記メモリ(1)へ送るよう切換える切換手段(6)
と、上記アドレス比較手段(10)にて上記両アドレス
が異なることが検出された時は上記メモリ(1)の出力
を出力データとして取出す一方、上記アドレス比較手段
(10)にて上記両アドレスが一致することが検出され
た時は上記メモリ(1)の入力データを出力データとし
て取出すよう選択する選択手段(7)とを有してなるこ
とを特徴とする速度変換メモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62271366A JPH01112449A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 速度変換メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62271366A JPH01112449A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 速度変換メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112449A true JPH01112449A (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=17499072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62271366A Pending JPH01112449A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 速度変換メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01112449A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007097003A1 (ja) * | 2006-02-24 | 2007-08-30 | Fujitsu Limited | データ制御装置、データ制御方法およびデータ制御プログラム |
| CN108384208A (zh) * | 2018-03-16 | 2018-08-10 | 长春工业大学 | 一种pet基木塑复合材料及其制备方法 |
-
1987
- 1987-10-27 JP JP62271366A patent/JPH01112449A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007097003A1 (ja) * | 2006-02-24 | 2007-08-30 | Fujitsu Limited | データ制御装置、データ制御方法およびデータ制御プログラム |
| CN108384208A (zh) * | 2018-03-16 | 2018-08-10 | 长春工业大学 | 一种pet基木塑复合材料及其制备方法 |
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