JPH0426268B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0426268B2
JPH0426268B2 JP60176316A JP17631685A JPH0426268B2 JP H0426268 B2 JPH0426268 B2 JP H0426268B2 JP 60176316 A JP60176316 A JP 60176316A JP 17631685 A JP17631685 A JP 17631685A JP H0426268 B2 JPH0426268 B2 JP H0426268B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
voltage
fluorescent tube
temperature
control signal
control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60176316A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6236966A (ja
Inventor
Morio Oota
Yutaka Kusaka
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KASHIO DENSHI KOGYO KK
KASHIO KEISANKI KK
Original Assignee
KASHIO DENSHI KOGYO KK
KASHIO KEISANKI KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KASHIO DENSHI KOGYO KK, KASHIO KEISANKI KK filed Critical KASHIO DENSHI KOGYO KK
Priority to JP60176316A priority Critical patent/JPS6236966A/ja
Publication of JPS6236966A publication Critical patent/JPS6236966A/ja
Publication of JPH0426268B2 publication Critical patent/JPH0426268B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Liquid Crystal (AREA)
  • Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
  • Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
  • Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、例えば複写機や読取り装置等の原稿
露光用光源として、あるいは電子写真方式の光書
込みプリンタや液晶シヤツタ用の光源等として使
用され、発光手段として蛍光管を備える光源装置
に関する。
〔従来の技術〕
上記のような装置では、蛍光管の即時点灯を行
う必要があるため、不点灯状態のアイドリング時
に、蛍光管内のフイラメントを予熱しておくため
の電圧をそのフイラメントに印加する手段を備え
ている。従来、この予熱用の電圧は、アイドリン
グ時の蛍光管の温度の高低にかかわらず、所定の
定格電圧が印加されていた。
〔従来技術の問題点〕
一般に、蛍光管の発光効率は水銀蒸気圧と管電
流とで決定される。特に水銀蒸気圧は温度に依存
するため、発光効率は温度によつて大きく左右さ
れる。例えば、発光効率が最も高くなるのは蛍光
管の管壁温度が約40〔℃〕のときであり、これよ
り高くても低くても発光効率は低下することが、
一般に知られている。また、水銀蒸気圧は管壁温
度の最も低い点(以下、最冷点と称す)の温度で
決定されることも知られている。従つて、蛍光管
の点灯時には、この最冷点の温度を約40〔℃〕に
維持しておくことが望ましい。
ところが、上記従来の装置では、低温時におけ
る光量安定化に重点を置いた構成にすると、高温
時の光量が不安定になる傾向がある。特にアイド
リング時には、前述したように、管壁温度の高低
にかかわらずフイラメントに対して定格電圧が印
加されるので、高温環境下ではフイラメント近傍
の管壁温度が上り過ぎてしまう。そのため、管壁
全体に温度のばらつきが生じ、最冷点を40〔℃〕
に維持することができなくなるので、アイドリン
グ直後に約20%以上の大きな光量ムラが発生し
た。
〔発明の目的〕
本発明は、上記従来の問題点に鑑み、高温環境
下でのアイドリング直後における光量の安定化を
図つた光源装置を提供することを目的とする。
〔発明の要点〕
本発明は上記目的を達成するために、蛍光管
と、この蛍光管のフイラメントに予熱用の電圧を
印加する電圧印加手段とを有する光源装置におい
て、上記蛍光管の管壁温度を検知する温度検知手
段と、この温度検知手段からの出力信号に基づい
て、上記電圧印加手段によつて印加される電圧を
制御する制御手段とを具備したことを特徴とす
る。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の実施例について、図面を参照し
ながら説明する。
第1図は、本発明の一実施例の概略を示す回路
図である。同図において、蛍光管1の近傍には、
この蛍光管1の光量を検知するためのフオトセン
サ2が設けられ、さらに蛍光管1の管壁上には、
フイラメント1aの近傍の管壁温度を検知するた
めのサーミスタ3が取付けてある。フオトセンサ
2で出力された光量信号は、アンプ4で直流電圧
レベルに変換された後、制御部5の入力端子5a
に導かれ、またサーミスタ3の出力信号は制御部
5の入力端子5bに導かれている。さらに、もう
1つの入力端子5cには、本発明に係る光源装置
が使用される例えば複写機等の主制御部から出力
された、蛍光灯1の点灯とフイラメント1aの予
熱との切換えを指示するための制御信号S1が入力
されている。制御部5の動作は、この制御信号S1
によつて切換えられ、蛍光管1の点灯時には、フ
オトセンサ2の出力信号応じて蛍光管1の光量を
一定に制御するための制御電圧V1を、一方フイ
ラメント1aの予熱時には、サーミスタ3の出力
信号に応じて管壁温度を一定に制御するための制
御電圧V2をそれぞれ出力端子5d,5e間に出
力する。これらの制御電圧V1,V2はバラスト6
の入力端子6a,6b間に導かれ、さらにもう1
つの入力端子6cには上述した制御信号S1が入力
されている。バラスト6は、この制御信号S1に基
づき上記点灯と予熱とを切換え、点灯時には上記
制御電圧V1をフリツカ防止のために高周波交流
電圧に変換して蛍光管1に供給し、また予熱時に
は上記制御電圧V2を交流電圧に変換してフイラ
メント1aに供給する。従つて、蛍光管1は、点
灯時にはフオトセンサ2の出力信号に基づいて一
定の光量に制御され、また予熱時にはサーミスタ
3の出力信号に基づいて一定の管壁温度に制御さ
れる。
以下、上述した制御信号5およびバラスト6に
ついて、より詳細に説明する。
第2図に、本発明の最も特徴とする制御部5を
具体的に示す。
同図において、誤差検出用のアンプ11の+端
子にはアンプ4を介してフオトセンサ2の出力信
号が入力され、またもう一方の誤差検出用のアン
プ12の−端子にはサーミスタ3の出力信号が入
力されている。トランジスタ13,14は、入力
端子5cから入力される制御信号S1に応じてオ
ン、オフを行うスイツチ回路であり、このスイツ
チ動作に基づき、Hレベルの電圧Eがアンプ11
の−端子とアンプ12の+端子に入力される。ア
ンプ11,12の出力は、2つのダイオード1
5,16によつてアナログオア(OR)がとら
れ、コンパレータ17の反転入力端子に制御信号
S2として印加されている。コンパレータ17の他
の入力端子にはのこぎり歯状のPWM(パルス幅
変調)信号S3が入力され、制御信号S2がパルス幅
変調を受けて出力される。コンパレータ17で出
力された変調信号は、トランジスタ18a,18
b,コイル18c,ダイオード18d,コンデン
サ18e等で構成されたDC−DCコンバレータ1
8に入力され、この出力電圧が出力端子5d,5
e間から取出される。
次に、上記構成からなる制御部5の動作を説明
する。制御信号S1は、フイラメント1aを余熱さ
せる場合にはHレベルにされ、蛍光管1を点灯さ
せる場合にLレベルにされる。まず、制御信号S1
がHレベルのときは、トランジスタ13がオン
し、トランジスタ14がオフするので、アンプ1
1の−端子およびアンプ12の+端子には、電圧
EによるH信号が入力する。そのため、アンプ1
2のみが能動状態となり、その増幅された出力信
号はダイオード16を介して制御信号S2としてコ
ンパレータ17に送られる。この制御信号S2のレ
ベルは、サーミスタ3で検知された温度が低いほ
ど小さくなる。サーミスタ17では、上記PWM
信号S3と制御信号S2とが比較され、制御信号S2
レベルが小さいほど、長い幅のパルスが出力され
る。DC−DCコンパレータ18は、このパルス幅
に応じて動作し、パルス幅が長いほど大きな電圧
を出力する。従つて、フイラメント1aの余熱時
には、DC−DCコンバレータ18の出力電圧が上
記制御電圧V2として出力端子5d,5e間から
取出されることになり、この制御電圧V2はサー
ミスタ3で検知される温度によつて変化し、この
温度が低いときは大きく、温度が高いときは小さ
く設定されることになる。
一方、蛍光管1の点灯時、すなわち制御信号S1
がLレベルに切換えられた時は、上記とは違つて
トランジスタ13がオフし、トランジスタ14が
オンするので、アンプ11の−端子およびアンプ
12の+端子にはL信号が入力する。そのため、
今度はアンプ11の方が能動状態となり、その出
力信号がダイオード15を介して制御信号S2とし
てコンパレータ17に送られる。それ以後は、コ
ンパレータ17およびDC−DCコンバータ18に
おいて上記と同様な動作が行われ、DC−DCコン
バレータ18の出力電圧が上記制御電圧V1とし
て出力端子5d,5e間から取出される。従つ
て、この制御電圧V1も、フオトセンサ2で検知
される光量によつて変化し、この光量が少ないと
きは大きく、光量が多いときは小さく設定される
ことになる。
次に、第3図に上述したバラスト6のより具体
的な構成を示す。同図において、入力端子6a,
6b間には、制御部5の出力端子5d,5e間に
出力された制御電圧V1,V2が入力されている。
入力端子6a,6b間にはDC−ACインバータ2
1,22が接続され、上記制御電圧V1,V2が印
加されるようになつている。DC−ACインバータ
21は蛍光管1の点灯用として使用され、入力端
子6a,6b間の電圧を高周波交流電圧に変換し
て、蛍光管1の両端に印加する。もうひとつの
DC−ACインバータ22はフイラメント1aの余
熱用として使用され、入力端子6a,6b間の電
圧を交流電圧に変換して、フイラメント1aのそ
れぞれに印加する。トランジスタ23,24は、
入力端子6cから入力される制御信号S1に応じて
オン、オフするスイツチ回路であり、それぞれの
コレクタ側に現れる信号は発振制御信号S4,S5
してDC−ACインバータ21,22に入力されて
いる。DC−ACインバータ21,22はそれぞれ
発振制御信号S4,S5がHレベルのときのみ、上記
の動作が行われる。
上記構成からなるバラスト6の全体的な動作を
次に説明する。まず、フイラメント1aを余熱さ
せる場合、すなわち制御信号S1がHレベルのとき
は、トランジスタ23,24はいずれもオフとな
る。そのため、発振制御信号S4がLレベル、発振
制御信号S5がHレベルとなり、DC−ACインバー
タ22のみが作動する。このとき、制御信号S1
Hレベルであるため、制御部5からは制御電圧
V1が出力されており、この制御電圧V1がDC−
ACインバータ22で交流電圧に変換されて、フ
イラメント1aに余熱電圧V4として印加され、
余熱が行われる。この場合、DC−ACインバータ
21は動作を停止し、蛍光灯1は不点灯状態にあ
る。
一方、蛍光管1を点灯させる場合、すなわち制
御信号S1がLレベルに切換えられたときは、トラ
ンジスタ23,24はいずれもオンとなる。その
ため、発振制御信号S4がHレベル、発振制御信号
S5がLレベルとなり、今度はDC−ACインバータ
21のみが作動する。このとき、制御信号S1がL
レベルであるため、制御信号部5からは制御電圧
V2が出力されており、この制御電圧V2がDC−
ACインバータ21で高周波交流電圧に変換され
て、蛍光管1の両端に管電圧V3として印加され、
点灯が行われる。
次に、制御信号S1のレベル変化に対する上記管
電圧V3および余熱電圧V4のレベル変化のタイミ
ングを、第4図aに示す。同図で明らかなよう
に、制御信号S1がHレベルのときは余熱電圧V4
がフイラメント1aに印加されて余熱が行われ、
制御信号S1がLレベルになると管電圧V3が蛍光
管1に印加されて点灯が開始する。管電圧V3
余熱電圧V4の電圧レベルは、それぞれ制御部5
で得られる制御電圧V1,V2によつて変化し、こ
の制御電圧V1,V2は上述したようにフオトセン
サ2、サーミスタ3の検知信号レベルによつて決
定される。従つて、管電圧V3、余熱電圧V4の電
圧レベルは、蛍光管1の光量が多いとき、または
管壁の温度が高いときは小さくなり、その逆のと
きは大きくなるようにして、上記光量および管壁
温度が一定となるように制御される。
また、第4図bに示すように、制御信号S1の立
上がりにより余熱電圧V4を時間Tだけ高レベル
で印加し、その後に管電圧V3を印加するような
シーケンスにしてもよい。このように、管電圧
V3が印加される直前、すなわち点灯直前に余熱
電圧V4を十分に与えることにより、余熱電圧V4
が不十分であることから生じる蛍光管1の黒化現
象を防止することができる。
なお、サーミスタ3の取付け位置は、蛍光管1
からの有効な光を遮らない位置であれば、管壁上
またはその周辺のいずれの場所でもよいが、第1
図に示したようなフイラメント1aの近傍か、あ
るいは最冷点の近傍であることがより好ましい。
また、蛍光管1の温度を検知できるものであれ
ば、上記のサーミスタ3に限らず、例えば熱電対
等の温度センサであつてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、蛍光管の
温度状態に応じてフイラメントの予熱電圧を制御
するようにしたことにより、アイドリング時に高
温環境下においても管壁温度を一定に維持するこ
とができ、管壁の異常加熱を防止できる。そのた
め、本発明はアイドリング直後の光量ムラを5%
以内に抑えることができると同時に、発光効率の
低下もほとんどなく、しかも消費電力の節約等を
も可能にするという非常に優れた効果を奏するも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の概略を示す回路
図、第2図は同実施例に係る制御部を具体的に示
した回路図、第3図は同実施例に係るバラストを
具体的に示した回路図、第4図は同実施例に係る
制御信号S1と管電圧V3および予熱電圧V4との関
係を示すタイムチヤートである。 1……蛍光管、1a……フイラメント、2……
フオトセンサ、3……サーミスタ、5……制御
部、6……バラスト、11,12……誤差検出用
のアンプ、17……コンパレータ、18……DC
−DCコンバータ、21,22……DC−ACイン
バータ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 蛍光管と、 該蛍光管のフイラメントに予熱用の電圧を印加
    する電圧印加手段とを有する光源装置において、 前記蛍光管の管壁温度を検知する温度検知手段
    と、 該温度検知手段からの出力信号に基づいて、前
    記電圧印加手段によつて印加される電圧を制御す
    る制御手段とを具備したことを特徴とする光源装
    置。 2 前記温度検知手段を前記蛍光管の最冷点の近
    傍に設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の光源装置。 3 前記温度検知手段を前記蛍光管のフイラメン
    トの近傍に設けたことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の光源装置。
JP60176316A 1985-08-09 1985-08-09 光源装置 Granted JPS6236966A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60176316A JPS6236966A (ja) 1985-08-09 1985-08-09 光源装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60176316A JPS6236966A (ja) 1985-08-09 1985-08-09 光源装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6236966A JPS6236966A (ja) 1987-02-17
JPH0426268B2 true JPH0426268B2 (ja) 1992-05-06

Family

ID=16011451

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60176316A Granted JPS6236966A (ja) 1985-08-09 1985-08-09 光源装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6236966A (ja)

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2586493B2 (ja) * 1987-06-25 1997-02-26 ミノルタ株式会社 原稿照明装置
JP2586492B2 (ja) * 1987-06-25 1997-02-26 ミノルタ株式会社 原稿照明装置
JP2009037736A (ja) * 2005-11-22 2009-02-19 Sharp Corp 放電管、表示装置用照明装置、液晶表示装置、及び液晶テレビジョン
KR20080033771A (ko) * 2006-10-13 2008-04-17 삼성전자주식회사 백라이트 유닛의 구동장치, 이를 구비한 액정표시장치, 및그 제어방법
US7888883B2 (en) * 2008-01-25 2011-02-15 Eveready Battery Company, Inc. Lighting device having cross-fade and method thereof

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5873274A (ja) * 1981-10-28 1983-05-02 Toshiba Corp 画像読取装置
JPS58168044A (ja) * 1982-03-30 1983-10-04 Fujitsu Ltd 原稿読取装置
JPS59143258A (ja) * 1983-02-03 1984-08-16 Seiko Epson Corp 光源

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6236966A (ja) 1987-02-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6750620B2 (en) Discharge lamp igniter device and projector device
JPH0426268B2 (ja)
JP2005026071A (ja) 放電灯点灯回路
US7277106B2 (en) Scanning apparatus having a fluorescent lamp and control method thereof
US20060028152A1 (en) Lighting apparatus for discharge lamp
JP2699187B2 (ja) 放電灯点灯装置
KR20060107381A (ko) 방전 램프 조명기기
JPH0660988A (ja) 小型蛍光ランプ点灯装置
JP3122146B2 (ja) 放電灯点灯装置
JPH07235387A (ja) 放電灯点灯装置
JPS61148798A (ja) 放電灯点灯装置
JPS63313134A (ja) けい光ランプ点灯装置
JP3195608B2 (ja) 放電灯点灯装置
JP3893782B2 (ja) 照明装置
JP2829876B2 (ja) 放電灯点灯装置
JP2603645B2 (ja) 原稿面照明用蛍光灯の光量制御回路
JPS61203595A (ja) 発光管の照度を均一安定化する自動制御回路
JP2001196195A (ja) ビデオカメラ
JPS6244992A (ja) 照明装置の点灯方法
JPS61203596A (ja) 発光管の照度を均一安定化する方法
JPH05152084A (ja) 冷陰極蛍光管点灯装置
JPS62157697A (ja) 放電灯点灯装置
JP2000243583A (ja) 点灯装置および電気機器
JPS62241294A (ja) 放電ランプ点灯装置
JPS60157192A (ja) 放電灯点灯装置