JPH0426287B2 - - Google Patents

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JPH0426287B2
JPH0426287B2 JP61256371A JP25637186A JPH0426287B2 JP H0426287 B2 JPH0426287 B2 JP H0426287B2 JP 61256371 A JP61256371 A JP 61256371A JP 25637186 A JP25637186 A JP 25637186A JP H0426287 B2 JPH0426287 B2 JP H0426287B2
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JP
Japan
Prior art keywords
molding
molding conditions
injection
conditions
control data
Prior art date
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JP61256371A
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English (en)
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JPS63109011A (ja
Inventor
Hiroshi Ooya
Tomomitsu Fujita
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Niigata Engineering Co Ltd
Original Assignee
Niigata Engineering Co Ltd
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Publication date
Application filed by Niigata Engineering Co Ltd filed Critical Niigata Engineering Co Ltd
Priority to JP25637186A priority Critical patent/JPS63109011A/ja
Publication of JPS63109011A publication Critical patent/JPS63109011A/ja
Publication of JPH0426287B2 publication Critical patent/JPH0426287B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C67/00Shaping techniques not covered by groups B29C39/00 - B29C65/00, B29C70/00 or B29C73/00
    • B29C67/24Shaping techniques not covered by groups B29C39/00 - B29C65/00, B29C70/00 or B29C73/00 characterised by the choice of material
    • B29C67/246Moulding high reactive monomers or prepolymers, e.g. by reaction injection moulding [RIM], liquid injection moulding [LIM]
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C37/00Component parts, details, accessories or auxiliary operations, not covered by group B29C33/00 or B29C35/00
    • B29C2037/90Measuring, controlling or regulating
    • B29C2037/903Measuring, controlling or regulating by means of a computer

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、複数の液状プラスチツク原料によ
る射出成形をする反応射出成形機に関する。
[従来の技術] この種の反応射出成形機は、成形品の種類に合
わせて、複数の液状プラスチツク原料の射出条
件、つまりそれらの混合比率、射出速度、液温、
射出圧力などを最適に設定し、その最適条件の下
で射出成形を実施している。
従来の反応射出成形機は、成形条件の各設定項
目については、これから実施しようとする射出成
形に最適な1の数値のみを設定するようになつて
いた。したがつて、成形品種が変わる都度、油圧
のバルブの開度、制御系の各種のダイヤルやデジ
タルスイツチなどを再設定して、成形条件を変更
していた。
[発明が解決しようとする問題点] 上述したように、従来の反応射出成形機は、成
形品種が変わる毎に、その成形条件を再設定する
必要があつて面倒であつた。実際には、成形条件
を頻繁に変更するすることは困難であつて、複数
種の金型に対して同一の成形条件による射出成形
を実施している。そのため、次のような問題があ
つた。
ロータリテーブル等に複数の金型を取り付け
て成形する場合などは、取り扱うことのできる
金型が同一品、あるいは類似品のみに特定され
てしまう。
多数の金型のそれぞれに対応して設定した成
形条件は、後の再現のためには、全ての設定項
目について用紙に記録して残しておかなければ
ならない。
この発明は、このような問題を解決するもので
ある。
[問題点を解決するための手段] この発明の反応射出成形機は、成形品種毎の複
数の液状プラスチツク原料の混合比率、射出速
度、原料温度、射出圧力等の成形条件に対応する
制御データを成形品種毎にグループ化して記憶す
る記憶部と、 前記記憶部から、成形品種毎の制御データを読
み出す読み出し手段と、 前記読み出し手段によつて読み出された制御デ
ータを表示する表示手段と、 前記読み出し手段によつて読み出された制御デ
ータに基づいて、成形機の各動作部を制御する制
御手段とからなる制御装置を有することを特徴と
する。
[作用] この発明の反応射出成形機は、成形品種毎の成
形条件を予め多数グループ記憶しておいて、適
宜、成形すべき品種に適する成形条件を読み出し
て設定することにより、直ちにその成形条件の下
で好適な射出成形を実施する。
[実施例] 以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
第1図において、1は反応射出成形機の制御装
置におけるCPUユニツトである。このCPUユニ
ツト1は、キーボード2からの入力信号と、反応
射出成形機における型締機3からの入力信号によ
り動作して、液晶表示部(LCD)4に表示信号
を出力し、また反応射出成形機のコントローラ5
に対しては成形条件となる制御データを出力する
ものである。以下、これらの構成要素の個々につ
いて分けて説明する。
まず、CPUユニツト1について説明する。こ
のユニツト1には成形条件メモリー6が備えられ
ている。メモリー6は、金型の種類に対応する成
形品種毎の成形条件を記憶するものであり、本例
の場合は、20種の金型に対応する成形条件を
「M1〜M20」の番号を付して記憶するものとなつ
ている。それぞれの成形条件は、液状プラスチツ
ク原料A,Bについての射出条件であり、その射
出条件となる制御データの内容については後述す
る。また、シーケンサ11には、CPUユニツト
1と、デイスプレイユニツト7と、I/Oユニツ
ト8が備えられていて、前記デイスプレイユニツ
ト7を通して、キーボード2および表示部4との
間のやり取りをし、I/Oユニツト8を通して、
コントローラ5および型締機3との間のデータの
やり取りをするようになつている。更に、CPU
ユニツト1には、メモリー6に記憶されている成
形条件「M1〜M20」の内の1つを読み出して記
憶する第1、第2のバツフアメモリ9,10が備
えられており、第1のバツフアメモリ9は、キー
ボード2からの指示によつて読み出した成形条件
の1つを表示成形条件として記憶し、また第2の
バツフアメモリ10は、キーボード2あるいは型
締機3からの指示によつて読み出した成形条件の
1つを実成形条件として記憶するものである。第
1のバツフアメモリ9に記憶される表示成形条件
は表示部4の表示データとなり、また第2のバツ
フアメモリ10に記憶される実成形条件はコント
ローラ5の制御データとなる。
キーボード2には、第4図に示すような各種の
キーが備えられており、それらのキー操作によつ
て、後述するような成形条件の設定および変更
と、読み出し入力と、成形条件の指定ができるよ
うになつている。
型締機3から、後述するような読み出し入力
(射出要求)と、設置された金型に対応する成形
条件を指定するデータが自動的に入力できるよう
になつている。
表示部4は、バツフアメモリ9に記憶されてい
る表示成形条件などを液晶表示するものであつ
て、その表示パターンには第3図a〜fに示すよ
うな6つのパターンがある。それぞれの表示パタ
ーンの内容については後述する。
コントローラ5は、第2のバツフアメモリ10
に記憶されている実成形条件にしたがつて、液状
プラスチツク原料A,Bについての射出条件を設
定して、本反応射出成形機の各作動部を制御す
る。その制御の内容は、作用と共に後述する。
次に、作用について説明する。
まず、反応射出成形機の型締機にセツトした金
型に対応する成形条件をメモリー6から読み出
す。メモリー6には、前述したように、20種の金
型に対応して「M1〜M20」の20グループの成形
条件が記憶されており、その「M1〜M20」のい
ずれかの番号が指定されることによつて、対応す
る成形条件が読み出されるようになつている。
「M1〜M20」の指定方法には、キーボード2
からの指定(第2図中のステツプSP1,SP2,
SP3)と、型締機3からの指定(同図中のステツ
プSP4,SP5,SP6)の2通りがあり、結果的に
は後者の型締機3からの指定が優先することにな
る。
まず、キーボード2からの指定に際しては、キ
ーボード2のキー操作によつて「M1〜M20」の
いずれかの番号を入力する。例えば、「M5」を指
定する場合は、「M、5、〓、読み出し、SET」
をキー入力する。この場合は、キーS6,S8,
S18,S10,S19を順次押すことになる(第4図参
照)。このようなキー入力したデータの内、「M5」
が成形条件の指定データ(成形条件(テ))とな
り、また「読み出し」が読み出し入力データとな
つて、シーケンサ11のデイスプレイユニツト7
に入力される。CPUユニツト1は、その読み出
し入力があることによつて、ステツプSP1からス
テツプSP2に進み、指定データの番号が「M1〜
M20」の中にあるか否かを判定する。その範囲内
にないときはエラールーチンへ入り、その範囲内
にあるときはステツプSP3に進む。「M5」が指定
されている場合には、当然にステツプSP3に進
む。このステツプSP3にては、それまでに指定さ
れていた成形条件に代えて、今回新たに指定され
た成形条件「M5」を設定する。その設定に際し
ては、まず、「M5」の成形条件をメモリー6から
読み出して、第1、第2のバツフアメモリ9,1
0に記憶し、第1のバツフアメモリ9に表示成形
条件として記憶した成形条件の内容を表示部4に
表示させる。その後、型締機3からの成形条件の
指定が無いときは、ステツプSP4からステツプ
SP8に進み、「M5」の成形条件を実成形条件とし
てコントローラ5に送る。コントローラ5は、そ
の実成形条件にしたがつて本反応射出成形機の各
作動部を制御する。
一方、型締機3からの信号により、第2図に示
すステツプSP4,SP5,SP6,SP7の順序にプロ
グラムが進む。すなわち、型締機3は、設置され
た金型の種類に応じて、射出要求と、「M1〜
M20」の番号を指定する信号を出力し、前者の射
出要求があることによりステツプSP4からステツ
プSP5に進む。このステツプSP5にては、後者の
成形条件の指定番号が「M1〜M20」の中にある
か否かを判定する。その範囲内にないときはエラ
ールーチンに入り、その範囲内にあるときはステ
ツプSP6に進む。このステツプSP6にては、それ
までに指定されていた成形条件に代えて、今回新
たに指定された成形条件を設定する。その設定に
際しては、まず、指定された番号の成形条件をメ
モリー6から読み出して、バツフアメモリ10に
記憶し、そしてその成形条件を実成形条件として
コントローラ5に送る。コントローラ5は、その
実成形条件にしたがつて本反応射出成形機を制御
する。
以上の2つの方法のいずれかにより、成形条件
「M1〜M20」のいずれかが指定されて、実成形条
件となる。その実成形条件は、ステツプSP8また
はステツプSP7のいずれかにて設定される。結果
的には、後者のステツプSP7にての設定が優先す
ることになる。そのため、キーボード2から指定
した成形条件と、型締機3から指定した成形条件
が異なる場合には、後者の指定の成形条件が実成
形条件として設定される共に、前者の指定の成形
条件が表示部4に表示されることになる。
したがつて、その場合には、表示部4が表示す
る成形条件と、実成形条件が異なる。通常は、そ
れらは一致している。
このようにして、任意の成形条件を任意のタイ
ミングで読み出し、そしてその成形条件の下で好
適な射出成形を実施する。
次に、メモリー6から読み出される成形条件の
具体的な内容について説明する。成形条件の内容
は、表示部4にて表示されることになるため、そ
の表示内容に基づいて説明する。
表示部4の表示パターンには、第3図a〜fに
示すような6通りのパターンがある。図示する例
は、「M20」の成形条件を設定した場合における
6通りの表示パターンであり、同図a,bの2つ
の画面P1,P2が成形条件のデータの表示画面
であつて、同図c〜fの他の画面P3〜P6は、
後述するような各種の運転条件の設定用画面およ
び、モニター用の画面である。これらの6通りの
画面P1〜P6の切換えは、キーボード2におけ
る画面キーS5を押すことによつて、順次切替わ
る。
同図aの画面P1において、上部中央の「〓
M20」は、成形条件の番号が「M20」であること
を表し、またD1,D3,D5は液状プラスチツ
ク原料AのためのAシリンダの設定速度、D2,
D4はAシリンダの変速変化点の位置、D6はA
液の射出スタート圧力の設定値、D7はプラスチ
ツク原料B液の射出スタート圧力の設定値であ
る。また、同図bの画面P2において、D1は射
出ストロークの設定値、D2はA液用のAシリン
ダとB液用のBシリンダの速度比、D3はA液と
B液の圧力が本設定圧に達したときに作動停止と
警報発生をさせるための基準となる異常圧の設定
値、D4はA液とB液が射出スタート圧力に達し
てから本設定時間経過後に実際の射出をスタート
させるための射出遅延時間の設定値である。
これら画面P1,P2のデータが成形条件
「M1〜M20」のそれぞれについて設定されてい
る。それらのデータの設定および変更は、第4図
に示すキーボード2のキー操作によつてできるよ
うになつている。
また、同図c,dの画面P3,P4は、それぞ
れ各種運転条件の設定用画面である。画面P3に
おいて、D1,D2は自動運転中の低圧循環、高
圧循環の選択データであつて、設定「1」はON
を意味し、設定「0」はOFFを意味する。また、
同画面P3において、D3は自動運転中の1サイ
クル時間の監視警報の選択データであつて、設定
「1」のときは、予め設定した時間内に1サイク
ルが終了しないことにより作動停止と画面への警
報表示をする。一方、画面P4において、D1は
AシリンダとBシリンダの後退速度の設定値、D
2〜D7はそれぞれタイマーの時間設定値であ
る。当然、これらの画面P3,P4のデータの設
定および変更は、第4図に示すキーボード2のキ
ー操作によつてできるようになつている。
また、同図eの画面P5は各成形条件の成形結
果表示用のモニター画面であり、同図fの画面P
6は現時点における注入機の動作表示用のモニタ
ー画面である。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明の反応射出成形
機は、成形品種毎の成形条件を予め多数グループ
記憶しておいて、実際の成形作業に際しては、適
する成形条件を読み出して設定する構成の制御装
置によつて制御されるものであるから、任意の成
形条件を任意のタイミングで設定して、その設定
した成形条件の下で好適な射出成形を実施するこ
とができる。したがつて、どのような金型が型締
機に設置された場合であつても、それに対応する
成形条件さえ決めてあれば、直ちに、その金型に
対応しての射出成形を実施することができる。ま
た、成形条件に対応する制御データを表示装置に
随時表示することができるので、制御データの内
容をいちいち覚えたり、メモ帳に記録する必要が
ない。その上、表示装置に表示された制御データ
の内容をオペレータがチエツクし、自分の希望す
る制御データであるかどうか確認することができ
るので、動作部の思いもよらない動作を回避する
ことができ安全である。更にまた、新しい成形品
の制御データを作成する場合、その成形品に似る
他の成形品の制御データを表示装置に表示し、必
要部分のみを変更することによつて新しい制御デ
ータを簡単に作成することができる。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の一実施例を説明するための図で
あり、第1図は要部のブロツク構成図、第2図は
作用説明のためのフローチヤート、第3図は表示
部の表示パターンの説明図、第4図はキーボード
の説明図である。 1……CPUユニツト、2……キーボード、3
……型締機、4……表示部、5……コントロー
ラ、6……メモリー、7……デイスプレイユニツ
ト、8……I/Oユニツト、9,10……バツフ
アメモリ、11……シーケンサ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1成形品種毎の複数の液状プラスチツク原料の混
    合比率、射出速度、原料温度、射出圧力等の成形
    条件に対応する制御データを成形品種毎にグルー
    プ化して記憶する記憶部と、 前記記憶部から、成形品種毎の制御データを読
    み出す読み出し手段と、 前記読み出し手段によつて読み出された制御デ
    ータを表示する表示装置と、 前記読み出し手段によつて読み出された制御デ
    ータに基づいて、成形機の各動作部を制御する制
    御手段とからなる制御装置を有することを特徴と
    する反応射出成形機。
JP25637186A 1986-10-28 1986-10-28 反応射出成形機 Granted JPS63109011A (ja)

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JP25637186A JPS63109011A (ja) 1986-10-28 1986-10-28 反応射出成形機

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JPS63109011A JPS63109011A (ja) 1988-05-13
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02145314A (ja) * 1988-11-29 1990-06-04 Sumitomo Heavy Ind Ltd 成形条件出し支援装置
JP2726531B2 (ja) * 1989-12-22 1998-03-11 住友重機械工業株式会社 射出成形機におけるオペレータ支援装置
JPH0439021A (ja) * 1990-06-06 1992-02-10 Sumitomo Heavy Ind Ltd 射出成形機の簡易成形条件出し支援装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS57103829A (en) * 1980-12-20 1982-06-28 Hitachi Ltd Automatic operation control system of injection molding apparatus

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