JPH0215157Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0215157Y2 JPH0215157Y2 JP1982027950U JP2795082U JPH0215157Y2 JP H0215157 Y2 JPH0215157 Y2 JP H0215157Y2 JP 1982027950 U JP1982027950 U JP 1982027950U JP 2795082 U JP2795082 U JP 2795082U JP H0215157 Y2 JPH0215157 Y2 JP H0215157Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cell
- parameter
- data
- permission switch
- entry permission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control By Computers (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はプラント制御等に使用されるプロセ
スコントローラに関する。
スコントローラに関する。
従来より、オペレータコンソール部を備え、こ
のオペレータコンソール部に設けられるセルキ
ー、フアンクシヨンキー、データキー、エントリ
キーやテンキーを操作して、セルNo.、フアンクシ
ヨンNo.やデータを入力して、これらの組合せの内
容により演算内容等のフロー構成や、パラメータ
等の設定を行なうシングルループのプロセスコン
トローラがある。一般にコントローラのPID定数
やアラーム設定値は、プラントの稼動中でもしば
しば変更される場合があるが、上記した従来のプ
ロセスコントローラにおいては上記した単なるパ
ラメータ値の変更も、プラントシステム全体の動
作に影響を及ぼす設定(たとえば演算内容の設
定)も、セルNo.、フアンクシヨンNo.とデータの組
合せの同形式で行なつているので、プラントの稼
動中にたとえばアラーム設定値を変更しようとし
て誤設定し、演算内容に変更を加えてしまいプラ
ントを危険な状態に陥いらせる等のおそれがあつ
た。
のオペレータコンソール部に設けられるセルキ
ー、フアンクシヨンキー、データキー、エントリ
キーやテンキーを操作して、セルNo.、フアンクシ
ヨンNo.やデータを入力して、これらの組合せの内
容により演算内容等のフロー構成や、パラメータ
等の設定を行なうシングルループのプロセスコン
トローラがある。一般にコントローラのPID定数
やアラーム設定値は、プラントの稼動中でもしば
しば変更される場合があるが、上記した従来のプ
ロセスコントローラにおいては上記した単なるパ
ラメータ値の変更も、プラントシステム全体の動
作に影響を及ぼす設定(たとえば演算内容の設
定)も、セルNo.、フアンクシヨンNo.とデータの組
合せの同形式で行なつているので、プラントの稼
動中にたとえばアラーム設定値を変更しようとし
て誤設定し、演算内容に変更を加えてしまいプラ
ントを危険な状態に陥いらせる等のおそれがあつ
た。
この考案の目的はプラント等の稼動中には、変
更を必要とするパラメータのみを変更可としそれ
以外のパラメータやフロー構成にいいては、たと
え誤つて変更指定がなされても変更動作を許可し
ないプロセスコントローラを提供するにある。
更を必要とするパラメータのみを変更可としそれ
以外のパラメータやフロー構成にいいては、たと
え誤つて変更指定がなされても変更動作を許可し
ないプロセスコントローラを提供するにある。
以上の目的を達成するためにこの考案のプロセ
スコントローラは、エントリー許可スイツチを設
けるとともに所定のパラメータセルに変更を必要
とするあるいは変更してもよい特定のパラメータ
の記憶されるセルNo.とパラメータNo.を記憶してお
き、前記エントリー許可スイツチが第1の動作状
態たとえばオフ状態にあれば前記所定のパラメー
タに記憶されるパラメータのみを変更可とし、前
記エントリー許可スイツチが第2の動作状態たと
えばオン状態にあればすべての要素を変更できる
ようにしている。
スコントローラは、エントリー許可スイツチを設
けるとともに所定のパラメータセルに変更を必要
とするあるいは変更してもよい特定のパラメータ
の記憶されるセルNo.とパラメータNo.を記憶してお
き、前記エントリー許可スイツチが第1の動作状
態たとえばオフ状態にあれば前記所定のパラメー
タに記憶されるパラメータのみを変更可とし、前
記エントリー許可スイツチが第2の動作状態たと
えばオン状態にあればすべての要素を変更できる
ようにしている。
以下、図面に示す実施例によりこの考案を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図はこの考案が実施されるシングルループ
コントローラの概略図である。同図において1
は、cpμである。アナログ入力信号A/iがAD
変換器2でデジタル値に変換され、cpμ1に加え
られcpμ1はこの入力信号に対し所定の制御演算
を施し、その演算結果がDA変換器3を介してア
ナログ出力信号A/Oとして導出される。
コントローラの概略図である。同図において1
は、cpμである。アナログ入力信号A/iがAD
変換器2でデジタル値に変換され、cpμ1に加え
られcpμ1はこの入力信号に対し所定の制御演算
を施し、その演算結果がDA変換器3を介してア
ナログ出力信号A/Oとして導出される。
cpμ1にはソフト的に機能実現がはかられるす
なわち、演算ブロツクやパラメータブロツクを形
成する多くのセルを内蔵しており、これらのセル
は第2図に示すように、たとえば18個の演算セル
S1,S2…S18と、6個のパラメータセルS19,S20
…S24から成るものである。
なわち、演算ブロツクやパラメータブロツクを形
成する多くのセルを内蔵しており、これらのセル
は第2図に示すように、たとえば18個の演算セル
S1,S2…S18と、6個のパラメータセルS19,S20
…S24から成るものである。
4はオペレータコンソール部であつて、そのパ
ネル面の詳細を第3図に示している。第3図にお
いて、5はセルNo.表示器、6はフアンクシヨンNo.
表示器、7はデータ表示器である。8はセルNo.、
フアンクシヨンNo.やデータ数値を入力するための
テンキー、9はセルNo.入力を指定するためのセル
指定キー、10はフアンクシヨンNo.入力を指定す
るフアンクシヨン指定キー、11はデータ入力を
指定するデータ指定キー、12は入力された各デ
ータをcpμ1に取込むためのエントリキー、13
はcpμ1よりの所定データを読出すためのキーで
ある。14はエントリー許可スイツチであり、こ
のスイツチを設けたことがこの考案の特徴点の1
つである。
ネル面の詳細を第3図に示している。第3図にお
いて、5はセルNo.表示器、6はフアンクシヨンNo.
表示器、7はデータ表示器である。8はセルNo.、
フアンクシヨンNo.やデータ数値を入力するための
テンキー、9はセルNo.入力を指定するためのセル
指定キー、10はフアンクシヨンNo.入力を指定す
るフアンクシヨン指定キー、11はデータ入力を
指定するデータ指定キー、12は入力された各デ
ータをcpμ1に取込むためのエントリキー、13
はcpμ1よりの所定データを読出すためのキーで
ある。14はエントリー許可スイツチであり、こ
のスイツチを設けたことがこの考案の特徴点の1
つである。
上記実施例装置において、cpμ1に演算内容を
設定する場合には以下のように操作される。
設定する場合には以下のように操作される。
たとえば演算セルS2に開平算を設定する場合を
例にとると、先ずエントリー許可スイツチ14を
オンした後、セル指定キー9を押して、テンキー
8より演算セルS2のセルNo.を入力し、セルNo.表示
器5に表示する。次にフアンクシヨン指定キー1
0を押し、演算内容設定のためのフアンクシヨン
No.(たとえば0)をテンキー8より入力し、フア
ンクシヨンNo.表示器6に表示する。続いてデータ
指定キー11を押し、テンキー8より開平算を意
味する数値を入力し、データ表示器7に表示す
る。そしてエントリーキー12を押すと上記入力
された各データがcpμ1に読み込れることにな
る。
例にとると、先ずエントリー許可スイツチ14を
オンした後、セル指定キー9を押して、テンキー
8より演算セルS2のセルNo.を入力し、セルNo.表示
器5に表示する。次にフアンクシヨン指定キー1
0を押し、演算内容設定のためのフアンクシヨン
No.(たとえば0)をテンキー8より入力し、フア
ンクシヨンNo.表示器6に表示する。続いてデータ
指定キー11を押し、テンキー8より開平算を意
味する数値を入力し、データ表示器7に表示す
る。そしてエントリーキー12を押すと上記入力
された各データがcpμ1に読み込れることにな
る。
次に各演算セルのつなぎを設定する場合、たと
えば演算セルS2に演算セルS6,S8を入力結合させ
る場合には、先ずセル指定キー9、テンキー8に
より演算セルS2のセルNo.を入力する。次にフアン
クシヨン指定キー10を押し、入力結合のための
フアンクシヨンNo.(たとえば1)をテンキー8に
より入力する。次にデータ指定キー11を押し、
さらにテンキー8に演算セルS6,S8のセルNo.をデ
ータとして入力する。
えば演算セルS2に演算セルS6,S8を入力結合させ
る場合には、先ずセル指定キー9、テンキー8に
より演算セルS2のセルNo.を入力する。次にフアン
クシヨン指定キー10を押し、入力結合のための
フアンクシヨンNo.(たとえば1)をテンキー8に
より入力する。次にデータ指定キー11を押し、
さらにテンキー8に演算セルS6,S8のセルNo.をデ
ータとして入力する。
パラメータデータの設定の場合には、セル指定
キー9、テンキー8を押して先ずパラメータデー
タを設定すべき演算セルのセルNo.を入力する。次
にフアンクシヨン指定キー10を押し、設定すべ
きパラメータに相当するフアンクシヨンNo.をテン
キー8により入力する。続いてデータ指定キー1
1を押し、テンキー8により設定すべきパラメー
タデータを入力する。
キー9、テンキー8を押して先ずパラメータデー
タを設定すべき演算セルのセルNo.を入力する。次
にフアンクシヨン指定キー10を押し、設定すべ
きパラメータに相当するフアンクシヨンNo.をテン
キー8により入力する。続いてデータ指定キー1
1を押し、テンキー8により設定すべきパラメー
タデータを入力する。
以上のようにして演算内容やパラメータデータ
が設定されるが、エントリー許可スイツチ14が
オフしている場合には、いかに演算内容設定のた
めの操作をしても、cpμ1には読込まれない。
が設定されるが、エントリー許可スイツチ14が
オフしている場合には、いかに演算内容設定のた
めの操作をしても、cpμ1には読込まれない。
他方のパラメータセルS19,S20…S24の特定の
セルに、指定されたパラメータのセルNo.とパラメ
ータNo.が記憶されていて、エントリー許可スイツ
チ14がオフしていても、上記特定のセルに記憶
されるパラメータの変更が要求された場合には、
cpμ1にその要求が受入れられるようになつてい
る。
セルに、指定されたパラメータのセルNo.とパラメ
ータNo.が記憶されていて、エントリー許可スイツ
チ14がオフしていても、上記特定のセルに記憶
されるパラメータの変更が要求された場合には、
cpμ1にその要求が受入れられるようになつてい
る。
上記操作例に示した演算内容の変更も含めて、
第1図に示すシングルループコントローラのエン
トリージヨブの制御フローを第4図に示してい
る。
第1図に示すシングルループコントローラのエン
トリージヨブの制御フローを第4図に示してい
る。
次に第4図に示す制御フローを参照して、上記
実施例装置のエントリージヨブ動作を説明する。
実施例装置のエントリージヨブ動作を説明する。
オペレータによる操作でデータ入力がなされ、
エントリーキー12が押されると、先ずエントリ
ー許可スイツチ14がオンしているか否か判定さ
れる(ステツプ41)。もしエントリー許可スイツ
チ14がオンされていれば判定YESで、次のス
テツプに移り、入力されたセルNo.、パラメータ
No.、データ値が、変更可能な妥当なものであるか
判定され(ステツプ42)、妥当であればその要求
どおりに演算内容やパラメータを変更する(ステ
ツプ43)。ステツプ42における判定の結果、セル
No.、パラメータNo.、データよりその値が妥当でな
い場合にはエラーメツセージを出力し(ステツプ
44)、オペレータに知らせる。
エントリーキー12が押されると、先ずエントリ
ー許可スイツチ14がオンしているか否か判定さ
れる(ステツプ41)。もしエントリー許可スイツ
チ14がオンされていれば判定YESで、次のス
テツプに移り、入力されたセルNo.、パラメータ
No.、データ値が、変更可能な妥当なものであるか
判定され(ステツプ42)、妥当であればその要求
どおりに演算内容やパラメータを変更する(ステ
ツプ43)。ステツプ42における判定の結果、セル
No.、パラメータNo.、データよりその値が妥当でな
い場合にはエラーメツセージを出力し(ステツプ
44)、オペレータに知らせる。
ステツプ41における判定でエントリー許可スイ
ツチ14がオフしていると判定はNOとなり、次
にステツプに移りエントリーを要求しているセル
No.、パラメータNo.が、パラメータセルに登録され
ているか否かチエツクする(ステツプ45)。登録
されていれば判定YESで、次に、入力済のデー
タを読込み、指定されたパラメータデータをエン
トリー内容に変更する(ステツプ46)。ステツプ
45での判定の結果、エントリーを要求しているセ
ルNo.、パラメータNo.がパラメータセルに登録され
ていない場合には判定NOでこの場合はエントリ
ー要求を受付けず、エラーメツセージを出力する
(ステツプ47)。
ツチ14がオフしていると判定はNOとなり、次
にステツプに移りエントリーを要求しているセル
No.、パラメータNo.が、パラメータセルに登録され
ているか否かチエツクする(ステツプ45)。登録
されていれば判定YESで、次に、入力済のデー
タを読込み、指定されたパラメータデータをエン
トリー内容に変更する(ステツプ46)。ステツプ
45での判定の結果、エントリーを要求しているセ
ルNo.、パラメータNo.がパラメータセルに登録され
ていない場合には判定NOでこの場合はエントリ
ー要求を受付けず、エラーメツセージを出力する
(ステツプ47)。
なお上記実施例において、エントリー許可スイ
ツチは単にオン・オフの2段階に切換え可能なス
イツチであれば押ボタン式、スライド式等いかな
る形式のものであつてもよいが、さらに徹底して
誤操作を避けるために、特殊な器具を用いないと
オン・オフできないもの、たとえば鍵付スイツチ
を用いてもよい。
ツチは単にオン・オフの2段階に切換え可能なス
イツチであれば押ボタン式、スライド式等いかな
る形式のものであつてもよいが、さらに徹底して
誤操作を避けるために、特殊な器具を用いないと
オン・オフできないもの、たとえば鍵付スイツチ
を用いてもよい。
以上のようにこの考案のプロセスコントローラ
は、エントリー許可スイツチを設け、このスイツ
チがオフしている場合には、特定のパラメータの
みを変更可能としているのでプラント稼動中はエ
ントリー許可スイツチをオフしておけば、変更必
要なパラメータのみ変更可能であり、演算内容等
重要事項はロツクされるので誤操作によるプラン
トなどへの悪影響を最小限に押えることができ
る。
は、エントリー許可スイツチを設け、このスイツ
チがオフしている場合には、特定のパラメータの
みを変更可能としているのでプラント稼動中はエ
ントリー許可スイツチをオフしておけば、変更必
要なパラメータのみ変更可能であり、演算内容等
重要事項はロツクされるので誤操作によるプラン
トなどへの悪影響を最小限に押えることができ
る。
第1図はこの考案が実施されるシングルループ
コントローラの概略ブロツク図、第2図は第1図
に示すシングルループコントローラのcpμに内蔵
されるセルの配置例を示す図、第3図は第1図に
示すシングルループコントローラのオペレータコ
ンソールのパネル面を示す図、第4図は第1図に
示すシングルロープコントローラのエントリージ
ヨブの制御フローを示す図である。 1:cpμ、2:AD変換器、3:DA変換器、
4:オペレータコンソール部、5:セルNo.表示
器、6:フアンクシヨンNo.表示器、7:データ表
示器、8:テンキー、9:セル指定キー、10:
フアンクシヨン指定キー、11:データ指定キ
ー、12:エントリーキー、13:読出しキー、
14:エントリー許可スイツチ、S1,S2…S18:
演算セル、S19,S20…S24:パラメータセル。
コントローラの概略ブロツク図、第2図は第1図
に示すシングルループコントローラのcpμに内蔵
されるセルの配置例を示す図、第3図は第1図に
示すシングルループコントローラのオペレータコ
ンソールのパネル面を示す図、第4図は第1図に
示すシングルロープコントローラのエントリージ
ヨブの制御フローを示す図である。 1:cpμ、2:AD変換器、3:DA変換器、
4:オペレータコンソール部、5:セルNo.表示
器、6:フアンクシヨンNo.表示器、7:データ表
示器、8:テンキー、9:セル指定キー、10:
フアンクシヨン指定キー、11:データ指定キ
ー、12:エントリーキー、13:読出しキー、
14:エントリー許可スイツチ、S1,S2…S18:
演算セル、S19,S20…S24:パラメータセル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 内蔵する複数の、演算ブロツク、パラメータブ
ロツク等を形成するためのセルに、パネル面にセ
ルNo.、フアンクシヨンNo.、データ等の入力手段を
有するオペレータコンソール部より演算内容やパ
ラメータ等が設定されるプロセスコントローラに
おいて、 エントリー許可スイツチと、前記セル中に含ま
れ、予め特に指定したパラメータセルNo.とパラメ
ータNo.を記憶するパラメータセルと、前記エント
リー許可スイツチが第1の動作状態にある時に前
記パラメータに記憶されたパラメータのみを変更
可能とし、前記エントリー許可スイツチが第2の
動作状態にある時には、他のすべての要素が変更
可能となるように制御する手段とを備えることを
特徴とするプロセスコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982027950U JPS58133854U (ja) | 1982-02-27 | 1982-02-27 | プロセスコントロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982027950U JPS58133854U (ja) | 1982-02-27 | 1982-02-27 | プロセスコントロ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58133854U JPS58133854U (ja) | 1983-09-09 |
| JPH0215157Y2 true JPH0215157Y2 (ja) | 1990-04-24 |
Family
ID=30039826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982027950U Granted JPS58133854U (ja) | 1982-02-27 | 1982-02-27 | プロセスコントロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58133854U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0783227B2 (ja) * | 1989-04-18 | 1995-09-06 | 日本ビクター株式会社 | ディジタル信号のレベル処理装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5432044A (en) * | 1977-08-17 | 1979-03-09 | Hitachi Ltd | Electronic device featuring on-line test function |
| JPS5580175A (en) * | 1978-12-13 | 1980-06-17 | Hitachi Ltd | Input method dependent upon operator console device |
| JPS5642854A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-21 | Fujitsu Ltd | Parameter missetting preventing system |
-
1982
- 1982-02-27 JP JP1982027950U patent/JPS58133854U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58133854U (ja) | 1983-09-09 |
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