JPH04266211A - パルス幅調整回路 - Google Patents
パルス幅調整回路Info
- Publication number
- JPH04266211A JPH04266211A JP2698291A JP2698291A JPH04266211A JP H04266211 A JPH04266211 A JP H04266211A JP 2698291 A JP2698291 A JP 2698291A JP 2698291 A JP2698291 A JP 2698291A JP H04266211 A JPH04266211 A JP H04266211A
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- JP
- Japan
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- input
- signal
- pulse width
- output
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- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 8
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パルス幅調整回路に関
し、特にクロック等のパルス信号のパルス幅を調整する
回路に関する。
し、特にクロック等のパルス信号のパルス幅を調整する
回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のパルス幅調整回路では、
図3に示すように、入力端子1からの入力信号をインバ
ータ14に入力し、その出力を積分回路5を通し、抵抗
器51とコンデンサ52で決まる時定数を持った信号と
した後、その信号をコンデンサ15で交流結合後、直流
バイアスを可変抵抗器16で加えてインバータ17に入
力する。インバータ17のしきい値レベルに最適パルス
幅がくるように直流バイアスを可変抵抗器16で調整す
ることによりインバータ17の出力で最適デューティの
信号を出力端子12に得ていた。
図3に示すように、入力端子1からの入力信号をインバ
ータ14に入力し、その出力を積分回路5を通し、抵抗
器51とコンデンサ52で決まる時定数を持った信号と
した後、その信号をコンデンサ15で交流結合後、直流
バイアスを可変抵抗器16で加えてインバータ17に入
力する。インバータ17のしきい値レベルに最適パルス
幅がくるように直流バイアスを可変抵抗器16で調整す
ることによりインバータ17の出力で最適デューティの
信号を出力端子12に得ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のパルス
幅調整回路は、コンデンサと抵抗器で構成される積分回
路通過後の信号のオフセット値を変えてパルス幅の調整
を行なうため、オフセット値の調整を行ないゲート入力
される信号のHレベルあるいはLレベルとゲートのしき
い値の電位差に余裕がない場合、ノイズによる誤動作が
発生するという欠点があった。
幅調整回路は、コンデンサと抵抗器で構成される積分回
路通過後の信号のオフセット値を変えてパルス幅の調整
を行なうため、オフセット値の調整を行ないゲート入力
される信号のHレベルあるいはLレベルとゲートのしき
い値の電位差に余裕がない場合、ノイズによる誤動作が
発生するという欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のパルス幅調整回
路は、抵抗器及びコンデンサからなり入力信号を積分し
その立上り及び立下りを所定時間遅延させる積分回路と
、前記積分回路の遅延出力により前記入力信号のパルス
幅を前記所定時間広げるORゲートと、前記積分回路の
遅延出力により前記入力信号のパルス幅を前記所定時間
狭めるANDゲートと、前記入力信号のHレベル状態の
時間とLレベル状態の時間との大小を比較し比較結果に
基づく選択信号を出力する比較手段と、前記選択信号に
基づき前記ORゲートの出力か前記ANDゲートの出力
のいずれかを選択し出力する選択手段とを備えている。
路は、抵抗器及びコンデンサからなり入力信号を積分し
その立上り及び立下りを所定時間遅延させる積分回路と
、前記積分回路の遅延出力により前記入力信号のパルス
幅を前記所定時間広げるORゲートと、前記積分回路の
遅延出力により前記入力信号のパルス幅を前記所定時間
狭めるANDゲートと、前記入力信号のHレベル状態の
時間とLレベル状態の時間との大小を比較し比較結果に
基づく選択信号を出力する比較手段と、前記選択信号に
基づき前記ORゲートの出力か前記ANDゲートの出力
のいずれかを選択し出力する選択手段とを備えている。
【0005】また、上記構成において、前記比較手段は
、前記入力信号を直流信号に変換しそのレベルの平均値
に対応する電圧を出力する整流部と、前記入力信号のH
レベル状態及びLレベル状態それぞれの時間が等しい場
合の平均値に対応する基準電圧を発生する基準電源部と
、前記整流部の出力電圧と前記基準電源部の基準電圧と
の大小を比較し比較結果に基づく選択信号を出力する比
較部とを有する構成とすることもできる。
、前記入力信号を直流信号に変換しそのレベルの平均値
に対応する電圧を出力する整流部と、前記入力信号のH
レベル状態及びLレベル状態それぞれの時間が等しい場
合の平均値に対応する基準電圧を発生する基準電源部と
、前記整流部の出力電圧と前記基準電源部の基準電圧と
の大小を比較し比較結果に基づく選択信号を出力する比
較部とを有する構成とすることもできる。
【0006】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明する
。
。
【0007】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。
である。
【0008】本回路は、積分回路5で遅延時間を調整し
、その遅延時間分だけ入力信号のHレベル幅を狭めて出
力する2入力AND6と、Hレベルのパルス幅を広げて
出力する2入力OR7と、入力信号のHレベルのパルス
幅により2入力AND6の出力か2入力OR7の出力か
を選択するための選択信号を出力する整流器2及び比較
器3と、比較器3からの選択信号および2入力AND6
と2入力OR7との出力を入力し、出力信号を選択する
2入力AND9,2入力AND10,2入力OR11と
で構成される。パルス幅の可変は入力信号と積分回路5
により遅延させた信号のAND論理またはOR論理で行
なうためゲート入力のオフセット調整を不要とすること
によりノイズによる影響を受けない。
、その遅延時間分だけ入力信号のHレベル幅を狭めて出
力する2入力AND6と、Hレベルのパルス幅を広げて
出力する2入力OR7と、入力信号のHレベルのパルス
幅により2入力AND6の出力か2入力OR7の出力か
を選択するための選択信号を出力する整流器2及び比較
器3と、比較器3からの選択信号および2入力AND6
と2入力OR7との出力を入力し、出力信号を選択する
2入力AND9,2入力AND10,2入力OR11と
で構成される。パルス幅の可変は入力信号と積分回路5
により遅延させた信号のAND論理またはOR論理で行
なうためゲート入力のオフセット調整を不要とすること
によりノイズによる影響を受けない。
【0009】次に動作を説明する。
【0010】入力端子1に入力するクロック等の周期的
な繰り返し信号は、2入力AND6の入力61と2入力
OR7の入力71とには入力端子1より直結で入力され
る。一方、2入力AND6の入力62及び2入力OR7
の入力72には積分回路5を通して入力することにより
、抵抗器51とコンデンサ52の値で決まる時定数を持
った波形で入力される。また、ここではTTLレベルの
ゲートで説明する。TTLの論理回路は、ほぼ1,3V
のしきい値を境としてHレベル又はLレベルの判定を行
なっている。よって入力信号がHレベルのパルス幅がL
レベルの幅より広く、それが周期的に繰り返される信号
の場合に、図2(a)に示すように、入力62に入力さ
れる信号はしきい値レベルでは、入力61に入力される
信号よりt1で示す時間だけ遅れてHレベルと判定され
、同様にLレベルの判定もt1で示す時間だけ遅れて判
定される。よって2入力AND6の出力63では入力信
号よりt1の遅延時間分だけHレベルのパルス幅が狭く
Lレベルの幅が広がった信号となって出力される。つま
り積分回路5の抵抗器51とコンデンサ52の値を変え
ることにより時定数を調整し入力62に入力する信号の
遅延時間t1を決めることにより出力63のパルス幅を
設定することが可能となる。また、Hレベルのパルス幅
がLレベルの幅より狭く、それが周期的に繰り返されて
いる信号を入力した場合には、図2(b)に示すように
、2入力OR7の入力72に入力される信号が積分回路
5の時定数により遅延されて入力し、出力73では入力
信号よりt2の遅延時間分だけHレベルのパルス幅が広
くLレベルの幅が狭くなった信号となって出力される。 上記の説明のように2入力AND6は入力端子1に入力
される信号のHレベルのパルス幅が広い場合にHレベル
のパルス幅を狭くする動作を行ない、2入力OR7は入
力端子1に入力される信号のHレベルのパルス幅が狭い
場合にHレベルのパルス幅を広げる動作を行なう。
な繰り返し信号は、2入力AND6の入力61と2入力
OR7の入力71とには入力端子1より直結で入力され
る。一方、2入力AND6の入力62及び2入力OR7
の入力72には積分回路5を通して入力することにより
、抵抗器51とコンデンサ52の値で決まる時定数を持
った波形で入力される。また、ここではTTLレベルの
ゲートで説明する。TTLの論理回路は、ほぼ1,3V
のしきい値を境としてHレベル又はLレベルの判定を行
なっている。よって入力信号がHレベルのパルス幅がL
レベルの幅より広く、それが周期的に繰り返される信号
の場合に、図2(a)に示すように、入力62に入力さ
れる信号はしきい値レベルでは、入力61に入力される
信号よりt1で示す時間だけ遅れてHレベルと判定され
、同様にLレベルの判定もt1で示す時間だけ遅れて判
定される。よって2入力AND6の出力63では入力信
号よりt1の遅延時間分だけHレベルのパルス幅が狭く
Lレベルの幅が広がった信号となって出力される。つま
り積分回路5の抵抗器51とコンデンサ52の値を変え
ることにより時定数を調整し入力62に入力する信号の
遅延時間t1を決めることにより出力63のパルス幅を
設定することが可能となる。また、Hレベルのパルス幅
がLレベルの幅より狭く、それが周期的に繰り返されて
いる信号を入力した場合には、図2(b)に示すように
、2入力OR7の入力72に入力される信号が積分回路
5の時定数により遅延されて入力し、出力73では入力
信号よりt2の遅延時間分だけHレベルのパルス幅が広
くLレベルの幅が狭くなった信号となって出力される。 上記の説明のように2入力AND6は入力端子1に入力
される信号のHレベルのパルス幅が広い場合にHレベル
のパルス幅を狭くする動作を行ない、2入力OR7は入
力端子1に入力される信号のHレベルのパルス幅が狭い
場合にHレベルのパルス幅を広げる動作を行なう。
【0011】また入力端子1に入力された信号は整流器
2の入力21にも入力される。整流器2は入力した交流
信号を直流信号に変換しその平均値に対応する電圧を出
力する回路であり、入力した信号のパルス幅が広い場合
には出力電圧は上がり、狭い場合には整流器2の出力電
圧は下がる。整流器2の出力22は比較器3の+端子に
接続され、比較器3の−端子には整流器2の入力21に
Hレベルのパルス幅とLレベルの幅が等しい信号(デュ
ーティ50%)を入力したときに出力22で出力される
電圧と同じ値の基準電圧を出力する基準電源4を接続す
る。よって比較器3の出力32の出力は入力端子1にH
パルス幅がLレベルの幅より広い信号が入力されたとき
TTLレベルでHレベルとなる電圧を出力し、Hレベル
のパルス幅がLレベルの幅より狭い信号が入力されたと
きTTLレベルでLレベルとなる電圧を出力する。この
出力は2入力AND9の入力92に入力し、インバータ
8で反転し出力が2入力AND10の入力102に入力
する。これにより入力端子1にHレベルのパルス幅がL
レベルの幅より広い信号が入力されたときには2入力A
ND9の入力92はHレベルが入力されるため、2入力
AND6の出力63の信号が2入力AND9の出力93
に出力される。一方、2入力AND10の入力102は
Lレベルが入力されるため、出力103はLレベル固定
となり2入力OR11の出力つまり出力端子12には2
入力AND6の出力63の波形が出力される。
2の入力21にも入力される。整流器2は入力した交流
信号を直流信号に変換しその平均値に対応する電圧を出
力する回路であり、入力した信号のパルス幅が広い場合
には出力電圧は上がり、狭い場合には整流器2の出力電
圧は下がる。整流器2の出力22は比較器3の+端子に
接続され、比較器3の−端子には整流器2の入力21に
Hレベルのパルス幅とLレベルの幅が等しい信号(デュ
ーティ50%)を入力したときに出力22で出力される
電圧と同じ値の基準電圧を出力する基準電源4を接続す
る。よって比較器3の出力32の出力は入力端子1にH
パルス幅がLレベルの幅より広い信号が入力されたとき
TTLレベルでHレベルとなる電圧を出力し、Hレベル
のパルス幅がLレベルの幅より狭い信号が入力されたと
きTTLレベルでLレベルとなる電圧を出力する。この
出力は2入力AND9の入力92に入力し、インバータ
8で反転し出力が2入力AND10の入力102に入力
する。これにより入力端子1にHレベルのパルス幅がL
レベルの幅より広い信号が入力されたときには2入力A
ND9の入力92はHレベルが入力されるため、2入力
AND6の出力63の信号が2入力AND9の出力93
に出力される。一方、2入力AND10の入力102は
Lレベルが入力されるため、出力103はLレベル固定
となり2入力OR11の出力つまり出力端子12には2
入力AND6の出力63の波形が出力される。
【0012】また、入力端子1にHレベルのパルス幅が
Lレベルの幅より狭い信号が入力されたときには2入力
AND9の入力92はLレベルが入力され、出力93は
Lレベル固定となる。一方、2入力AND10の入力1
02はHレベルが入力されるため、2入力OR7の出力
73の信号が2入力AND10の出力103に出力され
、出力端子12には2入力OR7の出力73の波形が出
力される。
Lレベルの幅より狭い信号が入力されたときには2入力
AND9の入力92はLレベルが入力され、出力93は
Lレベル固定となる。一方、2入力AND10の入力1
02はHレベルが入力されるため、2入力OR7の出力
73の信号が2入力AND10の出力103に出力され
、出力端子12には2入力OR7の出力73の波形が出
力される。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、論理ゲー
ト入力のオフセット調整を行なわずにパルス幅の調整を
可能とすることにより、ノイズによる誤動作を無くす効
果がある。
ト入力のオフセット調整を行なわずにパルス幅の調整を
可能とすることにより、ノイズによる誤動作を無くす効
果がある。
【図1】本発明の一実施例の回路図である。
【図2】同時(a)は2入力AND6の入出力波形の一
例を示す図、同図(b)は2入力OR7の入出力波形の
一例を示す図である。
例を示す図、同図(b)は2入力OR7の入出力波形の
一例を示す図である。
【図3】従来のパルス幅調整回路を示す回路図である。
1 入力端子
2 整流器
3 比較器
4 基準電源
5 積分回路
6,9,10 2入力AND
7,11 2入力OR
8,14,17 インバータ
12 出力端子
15 コンデンサ
16 可変抵抗器
Claims (2)
- 【請求項1】 抵抗器及びコンデンサからなり入力信
号を積分しその立上り及び立下りを所定時間遅延させる
積分回路と、前記積分回路の遅延出力により前記入力信
号のパルス幅を前記所定時間広げるORゲートと、前記
積分回路の遅延出力により前記入力信号のパルス幅を前
記所定時間狭めるANDゲートと、前記入力信号のHレ
ベル状態の時間とLレベル状態の時間との大小を比較し
比較結果に基づく選択信号を出力する比較手段と、前記
選択信号に基づき前記ORゲートの出力か前記ANDゲ
ートの出力のいずれかを選択し出力する選択手段とを備
えたことを特徴とするパルス幅調整回路。 - 【請求項2】 前記比較手段は、前記入力信号を直流
信号に変換しそのレベルの平均値に対応する電圧を出力
する整流部と、前記入力信号のHレベル状態及びLレベ
ル状態それぞれの時間が等しい場合の平均値に対応する
基準電圧を発生する基準電源部と、前記整流部の出力電
圧と前記基準電源部の基準電圧との大小を比較し比較結
果に基づく選択信号を出力する比較部とを有することを
特徴とする請求項1記載のパルス幅調整回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2698291A JPH04266211A (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | パルス幅調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2698291A JPH04266211A (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | パルス幅調整回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04266211A true JPH04266211A (ja) | 1992-09-22 |
Family
ID=12208368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2698291A Pending JPH04266211A (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | パルス幅調整回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04266211A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015509672A (ja) * | 2012-02-07 | 2015-03-30 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Machines Corporation | デューティ・サイクル調整回路および方法 |
| CN109900971A (zh) * | 2017-12-11 | 2019-06-18 | 长鑫存储技术有限公司 | 脉冲信号延时检测方法、装置以及半导体存储器 |
-
1991
- 1991-02-21 JP JP2698291A patent/JPH04266211A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015509672A (ja) * | 2012-02-07 | 2015-03-30 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Machines Corporation | デューティ・サイクル調整回路および方法 |
| CN109900971A (zh) * | 2017-12-11 | 2019-06-18 | 长鑫存储技术有限公司 | 脉冲信号延时检测方法、装置以及半导体存储器 |
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