JPH0529893A - デユーテイ調整回路 - Google Patents
デユーテイ調整回路Info
- Publication number
- JPH0529893A JPH0529893A JP3206230A JP20623091A JPH0529893A JP H0529893 A JPH0529893 A JP H0529893A JP 3206230 A JP3206230 A JP 3206230A JP 20623091 A JP20623091 A JP 20623091A JP H0529893 A JPH0529893 A JP H0529893A
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- JP
- Japan
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- output
- terminal
- clock signal
- duty ratio
- signal
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- Pending
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- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- KIWSYRHAAPLJFJ-DNZSEPECSA-N n-[(e,2z)-4-ethyl-2-hydroxyimino-5-nitrohex-3-enyl]pyridine-3-carboxamide Chemical compound [O-][N+](=O)C(C)C(/CC)=C/C(=N/O)/CNC(=O)C1=CC=CN=C1 KIWSYRHAAPLJFJ-DNZSEPECSA-N 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 任意の値のデューティ比のクロック信号を入
力し、常に一定のデューティ比のクロック信号に変換し
て出力する。 【構成】 D−FF2は、周期Tの入力クロック信号
(a)を2分周し、周期2TのQ出力(b)およびQバ
ー出力(c)とする。Qバー出力(c)は、遅延線3を
通過することにより、遅延時間τだけQ出力(b)より
も遅れ、遅延Qバー出力(d)となる。Q出力(b)お
よび遅延Qバー出力(d)はEX−NOR4へ与えら
れ、ここでEX−NOR論理が取られることにより、周
期Tでそのパルス幅Hが遅延時間τと等しいデューティ
比のクロック信号(e)が得られる。
力し、常に一定のデューティ比のクロック信号に変換し
て出力する。 【構成】 D−FF2は、周期Tの入力クロック信号
(a)を2分周し、周期2TのQ出力(b)およびQバ
ー出力(c)とする。Qバー出力(c)は、遅延線3を
通過することにより、遅延時間τだけQ出力(b)より
も遅れ、遅延Qバー出力(d)となる。Q出力(b)お
よび遅延Qバー出力(d)はEX−NOR4へ与えら
れ、ここでEX−NOR論理が取られることにより、周
期Tでそのパルス幅Hが遅延時間τと等しいデューティ
比のクロック信号(e)が得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、任意の値のデューテ
ィ比のクロック信号を入力し、常に一定のデューティ比
のクロック信号に変換して出力するデューティ調整回路
に関するものである。
ィ比のクロック信号を入力し、常に一定のデューティ比
のクロック信号に変換して出力するデューティ調整回路
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、この種のデューティ調整回路
として、図3に示すようなものがあった。図3におい
て、6は入力端子、7,11はインバータ、8は抵抗器
81,コンデンサ82よりなる積分回路、9はコンデン
サ、10は可変抵抗器、12は出力端子である。このデ
ューティ調整回路では、入力信号(クロック信号)が端
子6へ与えられ、インバータ7にて反転され、積分器8
へ入力されて抵抗器81とコンデンサ82とで決まる時
定数をもった信号とされた後、コンデンサ9で交流結合
される。この交流結合された信号は、可変抵抗器10に
て直流バイアスが加えられた後、インバータ11へ与え
られる。ここで、端子12より最適デューティ比の出力
信号(クロック信号)を得るべく、インバータ11のし
きい値レベルに最適パルス幅がくるように、可変抵抗器
10で直流バイアスを調整する。
として、図3に示すようなものがあった。図3におい
て、6は入力端子、7,11はインバータ、8は抵抗器
81,コンデンサ82よりなる積分回路、9はコンデン
サ、10は可変抵抗器、12は出力端子である。このデ
ューティ調整回路では、入力信号(クロック信号)が端
子6へ与えられ、インバータ7にて反転され、積分器8
へ入力されて抵抗器81とコンデンサ82とで決まる時
定数をもった信号とされた後、コンデンサ9で交流結合
される。この交流結合された信号は、可変抵抗器10に
て直流バイアスが加えられた後、インバータ11へ与え
られる。ここで、端子12より最適デューティ比の出力
信号(クロック信号)を得るべく、インバータ11のし
きい値レベルに最適パルス幅がくるように、可変抵抗器
10で直流バイアスを調整する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のデューティ調整回路によると、インバータ1
1のしきい値レベルに最適パルス幅がくるように直流バ
イアスを調整するものとしているため、すなわちゲート
入力時のオフセット値を変えてゲート出力信号のパルス
幅の調整を行うものとしているため、オフセット値の調
整によってはゲート入力される信号の「H」レベル或い
は「L」レベルとゲートのしきい値との電位差に余裕が
なくなり、ノイズによる誤動作が発生し易くなるという
問題があった。また、積分回路8での抵抗器81とコン
デンサ82の選択および可変抵抗器10の調整など、調
整個所が多いという問題もあった。また、入力クロック
信号のデューティ比によって、積分回路8と可変抵抗器
10の調整値が異なるため、出力波形をオシロスコープ
等により確認しながらの調整が必要であった。
うな従来のデューティ調整回路によると、インバータ1
1のしきい値レベルに最適パルス幅がくるように直流バ
イアスを調整するものとしているため、すなわちゲート
入力時のオフセット値を変えてゲート出力信号のパルス
幅の調整を行うものとしているため、オフセット値の調
整によってはゲート入力される信号の「H」レベル或い
は「L」レベルとゲートのしきい値との電位差に余裕が
なくなり、ノイズによる誤動作が発生し易くなるという
問題があった。また、積分回路8での抵抗器81とコン
デンサ82の選択および可変抵抗器10の調整など、調
整個所が多いという問題もあった。また、入力クロック
信号のデューティ比によって、積分回路8と可変抵抗器
10の調整値が異なるため、出力波形をオシロスコープ
等により確認しながらの調整が必要であった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような課題
を解決するためになされたもので、そのリセット端子お
よびプリセット端子が所定電源電圧に固定され、そのQ
バー出力端子がそのD入力端子に接続され、そのクロッ
ク入力端子に周期Tのクロック信号が与えられるDフリ
ップフロップと、このDフリップフロップのQバー出力
を所定時間τだけ遅延させる遅延線と、Dフリップフロ
ップのQ出力と遅延線を通過した遅延Qバー出力とを入
力するEX−NORとを備えたものである。
を解決するためになされたもので、そのリセット端子お
よびプリセット端子が所定電源電圧に固定され、そのQ
バー出力端子がそのD入力端子に接続され、そのクロッ
ク入力端子に周期Tのクロック信号が与えられるDフリ
ップフロップと、このDフリップフロップのQバー出力
を所定時間τだけ遅延させる遅延線と、Dフリップフロ
ップのQ出力と遅延線を通過した遅延Qバー出力とを入
力するEX−NORとを備えたものである。
【0005】
【作用】したがってこの発明によれば、Dフリップフロ
ップのクロック入力端子に与えられた周期Tのクロック
信号は、2分周されたクロック信号となって、Q出力端
子およびQバー出力端子より出力される。Qバー出力端
子より出力されるクロック信号(Qバー出力)は、遅延
線を通過することにより、所定時間τだけ、Q出力端子
より出力されるクロック信号(Q出力)よりも遅れる。
このQ出力と遅延Qバー出力とのEX−NOR論理が取
られることにより、周期Tでそのパルス幅Hが上記所定
時間(遅延時間)τと等しいデューティ比のクロック信
号が得られる。
ップのクロック入力端子に与えられた周期Tのクロック
信号は、2分周されたクロック信号となって、Q出力端
子およびQバー出力端子より出力される。Qバー出力端
子より出力されるクロック信号(Qバー出力)は、遅延
線を通過することにより、所定時間τだけ、Q出力端子
より出力されるクロック信号(Q出力)よりも遅れる。
このQ出力と遅延Qバー出力とのEX−NOR論理が取
られることにより、周期Tでそのパルス幅Hが上記所定
時間(遅延時間)τと等しいデューティ比のクロック信
号が得られる。
【0006】
【実施例】以下、本発明に係るデューティ調整回路を詳
細に説明する。
細に説明する。
【0007】図1はこのデューティ調整回路の一実施例
を示すブロック回路構成図であり、本実施例では論理ゲ
ートとしてTTLゲートで構成されている。同図におい
て、1は入力端子、2はDフリップフロップ(以下、D
−FFと略す)、3は遅延線、4はEX−NOR、5は
出力端子である。
を示すブロック回路構成図であり、本実施例では論理ゲ
ートとしてTTLゲートで構成されている。同図におい
て、1は入力端子、2はDフリップフロップ(以下、D
−FFと略す)、3は遅延線、4はEX−NOR、5は
出力端子である。
【0008】D−FF2のプリセット端子25およびリ
セット端子26は電源電圧+5Vに固定されている。ま
た、D−FF2のクロック入力端子21は入力端子1に
接続され、Qバー出力端子24はD入力端子22に接続
されている。D−FF2のQ出力端子23はEX−NO
R4の一端側入力端子41へ接続され、EX−NOR4
の他端側入力端子42は遅延線3を介してD−FF2の
Qバー出力端子24へ接続されている。そして、EX−
NOR4の出力端子43が、出力端子5に接続されてい
る。
セット端子26は電源電圧+5Vに固定されている。ま
た、D−FF2のクロック入力端子21は入力端子1に
接続され、Qバー出力端子24はD入力端子22に接続
されている。D−FF2のQ出力端子23はEX−NO
R4の一端側入力端子41へ接続され、EX−NOR4
の他端側入力端子42は遅延線3を介してD−FF2の
Qバー出力端子24へ接続されている。そして、EX−
NOR4の出力端子43が、出力端子5に接続されてい
る。
【0009】次に、このデューティ調整回路の動作につ
いて、図2に示すタイムチャートを参照しながら説明す
る。
いて、図2に示すタイムチャートを参照しながら説明す
る。
【0010】図2(a)は入力端子1へ供与する周期T
のクロック信号(入力信号:デューティ比50%以
下)、図2(b)はD−FF2のQ出力端子23より出
力されるクロック信号(Q出力)、図2(c)はD−F
F2のQバー出力端子24より出力されるクロック信号
(Qバー出力)、図2(d)はEX−NOR4の他端側
入力端子42へ与えられる遅延Qバー出力、図2(e)
は出力端子5より得られる一定デューティ比のクロック
信号(出力信号)である。
のクロック信号(入力信号:デューティ比50%以
下)、図2(b)はD−FF2のQ出力端子23より出
力されるクロック信号(Q出力)、図2(c)はD−F
F2のQバー出力端子24より出力されるクロック信号
(Qバー出力)、図2(d)はEX−NOR4の他端側
入力端子42へ与えられる遅延Qバー出力、図2(e)
は出力端子5より得られる一定デューティ比のクロック
信号(出力信号)である。
【0011】端子1へ供与される入力信号(a)はD−
FF2のクロック入力端子21へ与えられる。D−FF
2は、この入力信号(a)を2分周し、周期2TのQ出
力(b)およびQバー出力(c)として、そのQ出力端
子23およびQバー出力端子24より出力する。Qバー
出力(c)は、遅延線3を通過することにより、所定時
間(遅延時間)τだけQ出力(b)よりも遅れ、遅延Q
バー出力(d)となる。本実施例においては、遅延線3
での遅延時間τを、τ=(1/2)・Tとしている。
FF2のクロック入力端子21へ与えられる。D−FF
2は、この入力信号(a)を2分周し、周期2TのQ出
力(b)およびQバー出力(c)として、そのQ出力端
子23およびQバー出力端子24より出力する。Qバー
出力(c)は、遅延線3を通過することにより、所定時
間(遅延時間)τだけQ出力(b)よりも遅れ、遅延Q
バー出力(d)となる。本実施例においては、遅延線3
での遅延時間τを、τ=(1/2)・Tとしている。
【0012】Q出力(b)および遅延Qバー出力(d)
はEX−NOR4の一端側入力端子41および他端側入
力端子42へ与えられる。EX−NOR4は供与された
Q出力(b)と遅延Qバー出力(d)とのEX−NOR
論理を取る。これにより、EX−NOR4の出力端子4
3すなわち出力端子5より、周期Tでそのパルス幅Hが
遅延時間τ((1/2)・T)と等しいデューティ比
(50%)のクロック信号(e)が得られる。
はEX−NOR4の一端側入力端子41および他端側入
力端子42へ与えられる。EX−NOR4は供与された
Q出力(b)と遅延Qバー出力(d)とのEX−NOR
論理を取る。これにより、EX−NOR4の出力端子4
3すなわち出力端子5より、周期Tでそのパルス幅Hが
遅延時間τ((1/2)・T)と等しいデューティ比
(50%)のクロック信号(e)が得られる。
【0013】本実施例によるデューティ調整回路によれ
ば、入力信号(a)の立ち上がりエッジのみで出力波形
が決まるため、入力信号(a)の周期Tが一定であれ
ば、入力信号(a)のデューティ比が変化しても常に一
定のデューティ比の出力信号(e)が得られるものとな
る。
ば、入力信号(a)の立ち上がりエッジのみで出力波形
が決まるため、入力信号(a)の周期Tが一定であれ
ば、入力信号(a)のデューティ比が変化しても常に一
定のデューティ比の出力信号(e)が得られるものとな
る。
【0014】また、上述した実施例においては、遅延時
間τをτ=(1/2)・Tとしてデューティ比50%の
出力信号(e)を得るものとしたが、図2より明かなよ
うに「遅延時間τ=出力信号(e)のパルス幅H」の関
係が成り立っているので、遅延時間τの値を変えること
により、任意のデューティ比の出力信号(e)を得るこ
とが可能である。
間τをτ=(1/2)・Tとしてデューティ比50%の
出力信号(e)を得るものとしたが、図2より明かなよ
うに「遅延時間τ=出力信号(e)のパルス幅H」の関
係が成り立っているので、遅延時間τの値を変えること
により、任意のデューティ比の出力信号(e)を得るこ
とが可能である。
【0015】
【発明の効果】以上説明したことから明らかなように本
発明によれば、Dフリップフロップのクロック入力端子
に周期Tのクロック信号を与えると、周期Tでそのパル
ス幅Hが遅延時間τと等しいデューティ比のクロック信
号が得られるものとなる。すなわち、本発明によれば、
従来の回路ようなオフセット調整の手段を用いずに、遅
延時間τの調整のみで、出力信号のデューティ比を調整
することが可能であり、ノイズによる誤動作が無くな
り、調整個所を削減することができるようになる。ま
た、従来の回路では入力クロック信号の周期が同じでも
デューティ比が違えば調整も異なり、波形を確認しなが
らの調整を必要としていたが、本発明によれば、入力ク
ロック信号の周期が同じであれば、デューティ比の大小
に拘らず、常に一定のデューティ比の出力信号が得られ
るものとなる。
発明によれば、Dフリップフロップのクロック入力端子
に周期Tのクロック信号を与えると、周期Tでそのパル
ス幅Hが遅延時間τと等しいデューティ比のクロック信
号が得られるものとなる。すなわち、本発明によれば、
従来の回路ようなオフセット調整の手段を用いずに、遅
延時間τの調整のみで、出力信号のデューティ比を調整
することが可能であり、ノイズによる誤動作が無くな
り、調整個所を削減することができるようになる。ま
た、従来の回路では入力クロック信号の周期が同じでも
デューティ比が違えば調整も異なり、波形を確認しなが
らの調整を必要としていたが、本発明によれば、入力ク
ロック信号の周期が同じであれば、デューティ比の大小
に拘らず、常に一定のデューティ比の出力信号が得られ
るものとなる。
【図1】本発明に係るデューティ調整回路の一実施例を
示すブロック回路構成図。
示すブロック回路構成図。
【図2】このデューティ調整回路の動作を説明するため
のタイムチャート。
のタイムチャート。
【図3】従来のデューティ調整回路を示す回路構成図。
2 Dフリップフロップ 3 遅延線 4 EX−NOR 21 クロック入力端子 22 D入力端子 23 Q出力端子 24 Qバー出力端子 25 プリセット端子 26 リセット端子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 そのリセット端子およびプリセット端子
が所定電源電圧に固定され、そのQバー出力端子がその
D入力端子に接続され、そのクロック入力端子に周期T
のクロック信号が与えられるDフリップフロップと、 このDフリップフロップのQバー出力を所定時間τだけ
遅延させる遅延線と、 前記DフリップフロップのQ出力と前記遅延線を通過し
た遅延Qバー出力とを入力するEX−NORとを備えた
ことを特徴とするデューティ調整回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3206230A JPH0529893A (ja) | 1991-07-24 | 1991-07-24 | デユーテイ調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3206230A JPH0529893A (ja) | 1991-07-24 | 1991-07-24 | デユーテイ調整回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0529893A true JPH0529893A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16519918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3206230A Pending JPH0529893A (ja) | 1991-07-24 | 1991-07-24 | デユーテイ調整回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529893A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006025149A (ja) * | 2004-07-07 | 2006-01-26 | Audio Technica Corp | デジタルオーディオ用の信号伝送装置 |
| JP2006067414A (ja) * | 2004-08-30 | 2006-03-09 | Kawasaki Microelectronics Kk | パルス幅補正回路 |
| JP2006261774A (ja) * | 2005-03-15 | 2006-09-28 | Kawasaki Microelectronics Kk | 遅延回路 |
| US7285998B2 (en) | 2005-03-25 | 2007-10-23 | Nec Corporation | Duty ratio adjusting circuit |
-
1991
- 1991-07-24 JP JP3206230A patent/JPH0529893A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006025149A (ja) * | 2004-07-07 | 2006-01-26 | Audio Technica Corp | デジタルオーディオ用の信号伝送装置 |
| JP2006067414A (ja) * | 2004-08-30 | 2006-03-09 | Kawasaki Microelectronics Kk | パルス幅補正回路 |
| JP2006261774A (ja) * | 2005-03-15 | 2006-09-28 | Kawasaki Microelectronics Kk | 遅延回路 |
| US7285998B2 (en) | 2005-03-25 | 2007-10-23 | Nec Corporation | Duty ratio adjusting circuit |
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