JPH04268689A - タイムレコーダ - Google Patents
タイムレコーダInfo
- Publication number
- JPH04268689A JPH04268689A JP5036691A JP5036691A JPH04268689A JP H04268689 A JPH04268689 A JP H04268689A JP 5036691 A JP5036691 A JP 5036691A JP 5036691 A JP5036691 A JP 5036691A JP H04268689 A JPH04268689 A JP H04268689A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- card
- date
- work
- printed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008859 change Effects 0.000 claims abstract description 20
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 12
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 10
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、暦上の日時ではなく勤
務の実態に基づいて印字するタイムレコーダに関する。
務の実態に基づいて印字するタイムレコーダに関する。
【0002】
【従来技術】通常のタイムカードには、「日付」欄と「
出」「退」欄とがあり、日付に応じてどの日はどの段に
印字するかが決まっている。ところで、出勤と退勤とが
不規則な職種もある。例えば真夜中の午前0時から3時
まで働いたら、次は同日の午後1時から夕方の5時まで
働き、さらに次は翌々日の午前0時から3時までと午後
1時から夕方の5時まで働くというように、1日の勤務
として取扱われる勤務時間が午前0時を越えて始まり、
所定の時間で終了する勤務体制が採用されている場合、
タイムカードの印字段の変更を暦通りに行なうと、つま
り午前0時を境に印字段が変更するようにすると、同じ
段に出退勤時刻を打刻してしまう。そこで、このような
不都合を除去するため、印字段を変更する時刻を選択で
きるように設定されている。上記例の場合は、例えば印
字段変更時刻を午前4時に設定しておけば、図5のよう
に、同一段への打刻の不都合を解消することができる。
出」「退」欄とがあり、日付に応じてどの日はどの段に
印字するかが決まっている。ところで、出勤と退勤とが
不規則な職種もある。例えば真夜中の午前0時から3時
まで働いたら、次は同日の午後1時から夕方の5時まで
働き、さらに次は翌々日の午前0時から3時までと午後
1時から夕方の5時まで働くというように、1日の勤務
として取扱われる勤務時間が午前0時を越えて始まり、
所定の時間で終了する勤務体制が採用されている場合、
タイムカードの印字段の変更を暦通りに行なうと、つま
り午前0時を境に印字段が変更するようにすると、同じ
段に出退勤時刻を打刻してしまう。そこで、このような
不都合を除去するため、印字段を変更する時刻を選択で
きるように設定されている。上記例の場合は、例えば印
字段変更時刻を午前4時に設定しておけば、図5のよう
に、同一段への打刻の不都合を解消することができる。
【0003】ところで、このようにした場合でも、タイ
ムレコーダの日付は暦通りに打刻されるから、同図のタ
イムカードに見られるように、18日と20日にそれぞ
れ二度働いているように印字される。
ムレコーダの日付は暦通りに打刻されるから、同図のタ
イムカードに見られるように、18日と20日にそれぞ
れ二度働いているように印字される。
【0004】しかしながら、上述したように従来のタイ
ムレコーダにおける表示においては、午前0時から3時
までの勤務を1日として扱う勤務体制にたいしては、何
日が休みで、何日に働いたのか、例えば上記の例では1
9日は働いたのかどうかが不明瞭である。勤務の実態か
らすれば、同じ日に2度働いたというよりも、17日は
夜遅く出勤し、18日は午後に出勤したというのがより
現実に即したものといえる。
ムレコーダにおける表示においては、午前0時から3時
までの勤務を1日として扱う勤務体制にたいしては、何
日が休みで、何日に働いたのか、例えば上記の例では1
9日は働いたのかどうかが不明瞭である。勤務の実態か
らすれば、同じ日に2度働いたというよりも、17日は
夜遅く出勤し、18日は午後に出勤したというのがより
現実に即したものといえる。
【0005】
【発明の目的】本発明は上記事情に鑑みて成立したもの
で、印字段の変更を一日の区切りとしてより勤務の実感
に即して活用することができるタイムレコーダを提供す
ることをその目的とする。
で、印字段の変更を一日の区切りとしてより勤務の実感
に即して活用することができるタイムレコーダを提供す
ることをその目的とする。
【0006】
【目的を達成するための手段】前記目的を達成するため
、本発明に係るタイムレコーダは、日付欄がブランクに
されたタイムカードを使用するとともに、印字段変更時
刻を基準にして印字段を変更するように構成されたタイ
ムレコーダにおいて、暦上の午前0時から上記印字段変
更時刻前の時間帯に出勤するときは、タイムカードの日
付欄上には暦上の日付の一日前の日付を印字することを
特徴とする。
、本発明に係るタイムレコーダは、日付欄がブランクに
されたタイムカードを使用するとともに、印字段変更時
刻を基準にして印字段を変更するように構成されたタイ
ムレコーダにおいて、暦上の午前0時から上記印字段変
更時刻前の時間帯に出勤するときは、タイムカードの日
付欄上には暦上の日付の一日前の日付を印字することを
特徴とする。
【0007】
【発明の作用】前記構成により、タイムカードには設定
された印字段変更時刻を境に印字段が変更されるが、暦
上の午前0時から上記印字段変更時刻前の時間帯に出勤
するときは、一日前の日付が印字される。したがって、
暦上は同じ日に出勤しても、日付は重複することなく印
字されるから、勤務の実際の感覚に即した勤務データを
得ることができる。
された印字段変更時刻を境に印字段が変更されるが、暦
上の午前0時から上記印字段変更時刻前の時間帯に出勤
するときは、一日前の日付が印字される。したがって、
暦上は同じ日に出勤しても、日付は重複することなく印
字されるから、勤務の実際の感覚に即した勤務データを
得ることができる。
【0008】
【実施例】以下、図面によって本発明の実施例について
説明する。
説明する。
【0009】図1はタイムカードを示す。このタイムカ
ード1には「日付」欄と「出」「退」欄とがブランクに
なって表示されている。また、上記タイムカード1を使
用するタイムレコーダは、図2に示すようにタイムカー
ド挿入口2と時刻表示部であるディスプレイ3とを備え
、出勤時刻と同時に日付を打刻し、また午前1時から3
時と午後1時から5時まで勤務し、同様にして翌々日の
同じ時刻に勤務するという勤務体制に合わせ、午前4時
を印字段変更時刻とし、この時刻を1日の区切りの基準
にして印字段を変更するように設定されているものとす
る。そして、暦上の午前0時から午前4時の間の時間帯
に出勤するときは、タイムカード1の日付欄上には暦上
の日付の一日前の日付を印字するように構成されている
。
ード1には「日付」欄と「出」「退」欄とがブランクに
なって表示されている。また、上記タイムカード1を使
用するタイムレコーダは、図2に示すようにタイムカー
ド挿入口2と時刻表示部であるディスプレイ3とを備え
、出勤時刻と同時に日付を打刻し、また午前1時から3
時と午後1時から5時まで勤務し、同様にして翌々日の
同じ時刻に勤務するという勤務体制に合わせ、午前4時
を印字段変更時刻とし、この時刻を1日の区切りの基準
にして印字段を変更するように設定されているものとす
る。そして、暦上の午前0時から午前4時の間の時間帯
に出勤するときは、タイムカード1の日付欄上には暦上
の日付の一日前の日付を印字するように構成されている
。
【0010】これにより、暦上は18日の午前1時14
分に出勤した場合、タイムカード1には17日の段に1
7日の時刻として打刻される。次の勤務は印字段変更時
刻を過ぎているから、一段下がった18日の段に18日
の時刻(12時45分)として打刻される。同様にして
、さらに次の出勤時刻は、暦上は20日の午前1時05
分であるが、タイムカード1には19日の段に19日の
時刻として打刻される。
分に出勤した場合、タイムカード1には17日の段に1
7日の時刻として打刻される。次の勤務は印字段変更時
刻を過ぎているから、一段下がった18日の段に18日
の時刻(12時45分)として打刻される。同様にして
、さらに次の出勤時刻は、暦上は20日の午前1時05
分であるが、タイムカード1には19日の段に19日の
時刻として打刻される。
【0011】次に、図3及び図4を参照して、本発明の
一実施例を具体的に説明する。
一実施例を具体的に説明する。
【0012】図3は本発明に係るタイムレコーダの構成
を示したブロック図である。CPU11は、バス10を
介して、後述するROM13、RAM15、タイマ17
、マトリクスキー19、カード挿入検出部23、カード
位置検出部27、カード送り機構駆動部31、印字制御
部35及びディスプレイ駆動部41等と接続され、タイ
ムレコーダ全体を制御する。ROM13は、当該タイム
レコーダ全体を制御するためのプログラム及びエンコー
ダ25用のエンコーダカウンタ数テーブル等を格納して
いる。RAM15は、現在時刻、暦上の現在の日付、印
字段、印字段変更時刻、エンコーダカウト数、印字する
時刻、印字する日付及び印字される印字段等である。
を示したブロック図である。CPU11は、バス10を
介して、後述するROM13、RAM15、タイマ17
、マトリクスキー19、カード挿入検出部23、カード
位置検出部27、カード送り機構駆動部31、印字制御
部35及びディスプレイ駆動部41等と接続され、タイ
ムレコーダ全体を制御する。ROM13は、当該タイム
レコーダ全体を制御するためのプログラム及びエンコー
ダ25用のエンコーダカウンタ数テーブル等を格納して
いる。RAM15は、現在時刻、暦上の現在の日付、印
字段、印字段変更時刻、エンコーダカウト数、印字する
時刻、印字する日付及び印字される印字段等である。
【0013】タイマ17は、現在時刻、現在の日付を更
新するために使用する。マトリクスキー19は、日付や
時刻などの設定を変更するために使用する。
新するために使用する。マトリクスキー19は、日付や
時刻などの設定を変更するために使用する。
【0014】カード挿入検出部23は、挿入センサ21
でタイムカード11の挿入が検出されたときに、CPU
11に検出信号を出力する。カード位置検出部27は、
エンコーダセンサ25で検出される。タイムカード1の
カード位置をエンコーダカウント値としてCPU11へ
出力する。カード送り機構駆動部31は、CPU11か
らの制御信号によりカード送り機構33を駆動してタイ
ムカード1を任意の量だけ引き込み、排出する。
でタイムカード11の挿入が検出されたときに、CPU
11に検出信号を出力する。カード位置検出部27は、
エンコーダセンサ25で検出される。タイムカード1の
カード位置をエンコーダカウント値としてCPU11へ
出力する。カード送り機構駆動部31は、CPU11か
らの制御信号によりカード送り機構33を駆動してタイ
ムカード1を任意の量だけ引き込み、排出する。
【0015】印字制御部35は、CPU11からの制御
信号により、プリンタ37を駆動して、CPU11から
の印字編集されたデータに従って、所定の打刻位置にあ
るタイムカード1に所定の印地色で日付、時刻等を打刻
する。
信号により、プリンタ37を駆動して、CPU11から
の印字編集されたデータに従って、所定の打刻位置にあ
るタイムカード1に所定の印地色で日付、時刻等を打刻
する。
【0016】ディスプレイ駆動部41は、CPU11か
らの制御信号によりディスプレイ3を駆動して所定の、
例えば現在の日付、時刻等を打刻する。
らの制御信号によりディスプレイ3を駆動して所定の、
例えば現在の日付、時刻等を打刻する。
【0017】なお、図示しないバックアップ用電源によ
って、上記CPU11、ROM13、RAM15及びタ
イマ17等はバックアップされており、例えば停電或い
は電源コンセントの取り外し等によって主電源であるA
C電源の供給が断たれても、所定時間、例えば金曜日の
夜から月曜日の朝までの間、正確に作動する。
って、上記CPU11、ROM13、RAM15及びタ
イマ17等はバックアップされており、例えば停電或い
は電源コンセントの取り外し等によって主電源であるA
C電源の供給が断たれても、所定時間、例えば金曜日の
夜から月曜日の朝までの間、正確に作動する。
【0018】次に、図4のフローチャートを参照して、
本実施例の作用を午前4時を印字段変更時刻に設定した
場合の印字を例に説明する。
本実施例の作用を午前4時を印字段変更時刻に設定した
場合の印字を例に説明する。
【0019】まず、タイムカード1をタイムレコーダの
カード挿入口2から挿入する(ステップS1)。タイム
カード1が挿入されるとステップS3で挿入センサ21
がこのタイムカード1の挿入を検出し、カード挿入検出
部23を介してCPU11に検出信号が出力される。ス
テップS5では、タイムカード1が挿入されたときの現
在時刻(例えば出勤時刻)が、午前0時又は午前0時か
ら印字段変更時刻であるところの午前4時よりも前の時
刻までの間にあるか否かを判断する。
カード挿入口2から挿入する(ステップS1)。タイム
カード1が挿入されるとステップS3で挿入センサ21
がこのタイムカード1の挿入を検出し、カード挿入検出
部23を介してCPU11に検出信号が出力される。ス
テップS5では、タイムカード1が挿入されたときの現
在時刻(例えば出勤時刻)が、午前0時又は午前0時か
ら印字段変更時刻であるところの午前4時よりも前の時
刻までの間にあるか否かを判断する。
【0020】ここで、挿入時刻が午前0時又は午前0時
から午前4時よりも前の時刻までの間にあると判断され
たときには、ステップ7へ進み、印字段を所定位置の一
段前の段に設定した後、ステップ9へ進み、印字日付を
暦上の日付の一日前の日付に設定し、さらにステップS
11において、これらRAM15上の印字のための日付
、時刻を印字制御部35へ出力できるフォーマットにセ
ットする、いわゆる印字データの編集を行なう。これに
より、暦上は18日の午前1時14分に出勤した場合で
も、この出勤時刻はタイムカード1には、17日の段に
17日の出勤として印字される。
から午前4時よりも前の時刻までの間にあると判断され
たときには、ステップ7へ進み、印字段を所定位置の一
段前の段に設定した後、ステップ9へ進み、印字日付を
暦上の日付の一日前の日付に設定し、さらにステップS
11において、これらRAM15上の印字のための日付
、時刻を印字制御部35へ出力できるフォーマットにセ
ットする、いわゆる印字データの編集を行なう。これに
より、暦上は18日の午前1時14分に出勤した場合で
も、この出勤時刻はタイムカード1には、17日の段に
17日の出勤として印字される。
【0021】また、ステップS5で午前4時以降でかつ
午前0時よりも前の時刻であると判断されたときには、
ステップS7及びステップS9を飛ばしてステップS1
1へ進み同様に印字データの編集を行なう。すなわち、
所定位置の印字段に、暦上の日付及び時刻が印字される
ようにセットする。これにより、暦通りの印字が設定さ
れる。
午前0時よりも前の時刻であると判断されたときには、
ステップS7及びステップS9を飛ばしてステップS1
1へ進み同様に印字データの編集を行なう。すなわち、
所定位置の印字段に、暦上の日付及び時刻が印字される
ようにセットする。これにより、暦通りの印字が設定さ
れる。
【0022】次に、CPU11は、ステップS3におけ
るカード挿入検出部23からのカード検出信号の入力に
よって、ステップS13でカード送り機構駆動部31へ
制御信号を出力してカード送り機構33の駆動によって
タイムカード1の任意量の引き込みを行なう。またこの
とき、CPU11はカード位置検出部27からのカード
位置を示すエンコーダカウント値を入力して、このカウ
ント値がRAM15内のテーブルの印字する印字段に対
応する値となったときに、カード送り機構駆動部31へ
制御信号を出力してカード送り機構33の作動を停止し
、カード送りを停止する制御を行なう(ステップS15
、S17)。
るカード挿入検出部23からのカード検出信号の入力に
よって、ステップS13でカード送り機構駆動部31へ
制御信号を出力してカード送り機構33の駆動によって
タイムカード1の任意量の引き込みを行なう。またこの
とき、CPU11はカード位置検出部27からのカード
位置を示すエンコーダカウント値を入力して、このカウ
ント値がRAM15内のテーブルの印字する印字段に対
応する値となったときに、カード送り機構駆動部31へ
制御信号を出力してカード送り機構33の作動を停止し
、カード送りを停止する制御を行なう(ステップS15
、S17)。
【0023】次に、ステップS19に進み、印字編集さ
れたデータが印字制御部35に出力され、当該データに
もとづく印字がプリンタ37によって所定の打刻位置に
所定の印字色でタイムカード1に行なわれる。その後、
ステップS21に進み、タイムカード1を排出するため
の制御信号をカード送り機構駆動部31に出力して、カ
ード送り機構33によってタイムカード1を排出する。
れたデータが印字制御部35に出力され、当該データに
もとづく印字がプリンタ37によって所定の打刻位置に
所定の印字色でタイムカード1に行なわれる。その後、
ステップS21に進み、タイムカード1を排出するため
の制御信号をカード送り機構駆動部31に出力して、カ
ード送り機構33によってタイムカード1を排出する。
【0024】前記構成によれば、タイムカード1には日
付が重複することなく印字される。したがって、勤務の
実態に即した勤務データを得ることができ、休みはいつ
か、19日は休んだのか出勤したのか等の点について明
瞭となり、勤務の状態を正確に把握することができるよ
うになる。
付が重複することなく印字される。したがって、勤務の
実態に即した勤務データを得ることができ、休みはいつ
か、19日は休んだのか出勤したのか等の点について明
瞭となり、勤務の状態を正確に把握することができるよ
うになる。
【0025】
【発明の作用】以上説明した用に本発明のタイムレコー
ダによれば、日付が重複されることなく印字されるので
、勤務の実態に即した勤務データを得ることができる勤
務状態の正確な把握を容易に行なうことができる等の効
果を奏する。
ダによれば、日付が重複されることなく印字されるので
、勤務の実態に即した勤務データを得ることができる勤
務状態の正確な把握を容易に行なうことができる等の効
果を奏する。
【図1】本発明の一実施例のタイムレコーダにより印字
されたタイムカードの正面図である。
されたタイムカードの正面図である。
【図2】図1に示したタイムカードを印字したタイムレ
コーダの正面図である。
コーダの正面図である。
【図3】図1に示したタイムレコーダの構成を説明する
ブロック図である。
ブロック図である。
【図4】図1のタイムレコーダの動作を説明するための
フローチャートである。
フローチャートである。
【図5】従来のタイムレコーダにより印字されたタイム
カードの正面図である。
カードの正面図である。
【符号の説明】
1 タイムカード
2 タイムカード挿入口
3 ディスプレイ
10 バス
11 CPU
13 ROM
15 RAM
17 タイマ
19 マトリクスキー
23 カード挿入検出部
27 カード位置検出部
31 カード送り機構駆動部
35 印字制御部
41 ディスプレイ駆動部
Claims (1)
- 【請求項1】 日付欄がブランクにされたタイムカー
ドを使用するとともに、印字段変更時刻を基準にして印
字段を変更するように構成されたタイムレコーダにおい
て、暦上の午前0時から上記印字段変更時刻前の時間帯
に出勤するときは、タイムカードの日付欄上には暦上の
日付の一日前の日付を印字することを特徴とするタイム
レコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5036691A JPH04268689A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | タイムレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5036691A JPH04268689A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | タイムレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04268689A true JPH04268689A (ja) | 1992-09-24 |
Family
ID=12856895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5036691A Pending JPH04268689A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | タイムレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04268689A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6249548A (ja) * | 1985-08-29 | 1987-03-04 | Nintendo Co Ltd | ソフトウエア書換装置 |
| JPS6466795A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-13 | Seikosha Kk | Item setting for time recorder |
-
1991
- 1991-02-22 JP JP5036691A patent/JPH04268689A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6249548A (ja) * | 1985-08-29 | 1987-03-04 | Nintendo Co Ltd | ソフトウエア書換装置 |
| JPS6466795A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-13 | Seikosha Kk | Item setting for time recorder |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPWO1996016812A1 (ja) | テープ印刷装置 | |
| US5793707A (en) | Programmable time recorder | |
| KR100360961B1 (ko) | 테이프 인쇄 장치 및 테이프 인쇄 방법 | |
| JPH04268689A (ja) | タイムレコーダ | |
| JPH0473188B2 (ja) | ||
| US4388629A (en) | Note-paper sheet issuance device | |
| JP4816841B2 (ja) | タイムレコーダ装置、勤務情報の管理装置及び勤務情報の修正方法 | |
| JPH05108917A (ja) | タイムレコーダ | |
| JP2005322003A (ja) | タイムレコーダ | |
| JP3515068B2 (ja) | タイムレコーダーシステムとタイムレコーダー用コンピュータ読取可能な記録媒体 | |
| JP3547407B2 (ja) | テープ印刷装置 | |
| JP2826887B2 (ja) | 自己申告機能付きタイムレコーダシステム | |
| JP2004042645A (ja) | テープ印刷装置 | |
| JP2733388B2 (ja) | カード式年間プログラムタイマ | |
| JP3554210B2 (ja) | テープ印刷装置およびその制御方法 | |
| JP2799840B2 (ja) | タイムカードの締日設定機能を備えたタイムレコーダシステム | |
| JP2003276252A (ja) | ラベルプリンタ | |
| JP5124906B2 (ja) | タイムレコーダ | |
| JP2755085B2 (ja) | タイムレコーダにおける投入工数印字装置 | |
| JP2585772Y2 (ja) | タイムカードの使用月度自動識別機能を有するタイムレコーダ | |
| JPH06342489A (ja) | スケジュール管理機能付きタイムレコーダシステム | |
| JPH0441408Y2 (ja) | ||
| JPH08230242A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPS6158770A (ja) | 印字装置 | |
| JPS5864584A (ja) | タイムレコ−ダ |