JPH05108917A - タイムレコーダ - Google Patents
タイムレコーダInfo
- Publication number
- JPH05108917A JPH05108917A JP3267692A JP26769291A JPH05108917A JP H05108917 A JPH05108917 A JP H05108917A JP 3267692 A JP3267692 A JP 3267692A JP 26769291 A JP26769291 A JP 26769291A JP H05108917 A JPH05108917 A JP H05108917A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- card
- scheduled
- printing
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 Chemical compound C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- GNFTZDOKVXKIBK-UHFFFAOYSA-N 3-(2-methoxyethoxy)benzohydrazide Chemical compound COCCOC1=CC=CC(C(=O)NN)=C1 GNFTZDOKVXKIBK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C1/00—Registering, indicating or recording the time of events or elapsed time, e.g. time-recorders for work people
- G07C1/02—Registering, indicating or recording the time of events or elapsed time, e.g. time-recorders for work people not involving the registering, indicating or recording of other data
- G07C1/04—Registering, indicating or recording the time of events or elapsed time, e.g. time-recorders for work people not involving the registering, indicating or recording of other data wherein the time is indicated in figures
- G07C1/06—Registering, indicating or recording the time of events or elapsed time, e.g. time-recorders for work people not involving the registering, indicating or recording of other data wherein the time is indicated in figures with apparatus adapted for use with individual cards
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 日締めフレックスタイムを採用している場合
に、出勤時刻に応じた退勤時刻を求める煩わしさを解消
することである。 【構成】 タイムカードが挿入され、印字欄選択キー4
により出勤欄が選択されると、出勤欄の所定の位置に現
在時刻を印字し、印字時刻を制度上の出勤時刻に丸め、
この時刻に記憶回路3で記憶する基準労働時間および休
憩時間を加え、退勤予定時刻を演算し、求めた退勤予定
時刻を表示部2で表示する。
に、出勤時刻に応じた退勤時刻を求める煩わしさを解消
することである。 【構成】 タイムカードが挿入され、印字欄選択キー4
により出勤欄が選択されると、出勤欄の所定の位置に現
在時刻を印字し、印字時刻を制度上の出勤時刻に丸め、
この時刻に記憶回路3で記憶する基準労働時間および休
憩時間を加え、退勤予定時刻を演算し、求めた退勤予定
時刻を表示部2で表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフレックスタイムに対応
したタイムレコーダに関するものである。
したタイムレコーダに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のタイムレコーダは、出勤および退
勤時刻の印字、勤務時間数や残業時間数の日毎の集計計
算および予め出勤時刻、退勤時刻を記憶しており、この
記憶した時刻に基づいて遅刻、早退時刻に色別印字する
ものなどがあった。
勤時刻の印字、勤務時間数や残業時間数の日毎の集計計
算および予め出勤時刻、退勤時刻を記憶しており、この
記憶した時刻に基づいて遅刻、早退時刻に色別印字する
ものなどがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一日の実働時間が決め
られており、出勤、退勤時刻が定まっていない日締めフ
レックスタイムを採用している会社などで上記のような
タイムレコーダを使用する場合、出勤印字時刻に1日の
実働時間や休憩時間を加えて退勤時刻を確認するという
煩わしい動作を必要としていた。
られており、出勤、退勤時刻が定まっていない日締めフ
レックスタイムを採用している会社などで上記のような
タイムレコーダを使用する場合、出勤印字時刻に1日の
実働時間や休憩時間を加えて退勤時刻を確認するという
煩わしい動作を必要としていた。
【0004】本発明の目的は日締めフレックスタイムを
採用している場合に、出勤時刻に応じた退勤時刻を求め
る煩わしさを解消することである。
採用している場合に、出勤時刻に応じた退勤時刻を求め
る煩わしさを解消することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では、出勤時刻に
対応した退勤時刻を表示手段に表示させる制御手段を設
けることにより上記目的を達成している。
対応した退勤時刻を表示手段に表示させる制御手段を設
けることにより上記目的を達成している。
【0006】また、選択手段によって選択した印字欄の
所定の位置に現在時刻または制度に応じた丸め時刻を出
勤時刻として印字を行なうとともに、上記出勤時刻に対
応した退勤時刻を他の印字欄に印字する印字手段を設け
ることにより上記目的を達成している。
所定の位置に現在時刻または制度に応じた丸め時刻を出
勤時刻として印字を行なうとともに、上記出勤時刻に対
応した退勤時刻を他の印字欄に印字する印字手段を設け
ることにより上記目的を達成している。
【0007】
【実施例】以下、本発明を図面に示す一実施例に基づい
て具体的に説明する。
て具体的に説明する。
【0008】図1において、1は計時手段を構成する計
時回路で現在時刻を計時する。2は表示手段を構成する
表示部でLCD等からなり時刻情報を表示する。3は記
憶回路でRAM等からなり所定時間、例えば基準労働時
間や休憩時間などを記憶する。4は選択手段を構成する
印字欄選択キーである。5は印字手段を構成する印字部
である。6は制御手段を構成する制御回路で、CPU、
ROM、RAM等からなる。7はタイムカード位置検出
部で挿入されたタイムカードの位置を、例えばタイムカ
ードに備えてあるパンチ穴等により検出する。8はカー
ド送り部でモータ等からなり挿入されたタイムカードを
移動する。
時回路で現在時刻を計時する。2は表示手段を構成する
表示部でLCD等からなり時刻情報を表示する。3は記
憶回路でRAM等からなり所定時間、例えば基準労働時
間や休憩時間などを記憶する。4は選択手段を構成する
印字欄選択キーである。5は印字手段を構成する印字部
である。6は制御手段を構成する制御回路で、CPU、
ROM、RAM等からなる。7はタイムカード位置検出
部で挿入されたタイムカードの位置を、例えばタイムカ
ードに備えてあるパンチ穴等により検出する。8はカー
ド送り部でモータ等からなり挿入されたタイムカードを
移動する。
【0009】次に動作について図2を参照して説明す
る。いま、タイムカードの第1欄を出勤欄と設定する。
る。いま、タイムカードの第1欄を出勤欄と設定する。
【0010】タイムカードが挿入され印字欄選択キー4
により印字欄が選択されると、制御回路6内のRAMに
選択した印字欄を記憶する(ステップa)。次にタイム
カード位置検出部7およびカード送り部8により印字部
5の前にタイムカードの選択された印字欄をセットし、
印字部5は現在時刻を印字する(ステップb)。ここ
で、印字欄選択キー4により第1欄の出勤欄が選択され
たとすると(ステップc)、制御回路6は印字した時刻
に所定の時間を加算して制度上の出勤時刻にする(ステ
ップd)。例えば、制度上出勤時間が15分刻みである
とすると、9時17分に出勤時刻を印字した場合、制度
上の出勤時刻は9時30分となる。次に上記の制度上の
出勤時刻に記憶回路3で記憶する基準労働時間を加え、
退勤予定時刻を演算する(ステップe)。退勤予定時刻
までに休憩時間があれば(ステップf)、退勤予定時刻
に記憶回路3で記憶する休憩時間を加え、退勤予定時刻
を調整し(ステップg)、調整した退勤予定時刻を表示
部2で表示する(ステップh)。また、ステップfの動
作終了時に、演算された退勤予定時刻までに休憩時間等
がなければ(ステップf)、演算された退勤予定時刻を
表示部2で表示する(ステップh)。
により印字欄が選択されると、制御回路6内のRAMに
選択した印字欄を記憶する(ステップa)。次にタイム
カード位置検出部7およびカード送り部8により印字部
5の前にタイムカードの選択された印字欄をセットし、
印字部5は現在時刻を印字する(ステップb)。ここ
で、印字欄選択キー4により第1欄の出勤欄が選択され
たとすると(ステップc)、制御回路6は印字した時刻
に所定の時間を加算して制度上の出勤時刻にする(ステ
ップd)。例えば、制度上出勤時間が15分刻みである
とすると、9時17分に出勤時刻を印字した場合、制度
上の出勤時刻は9時30分となる。次に上記の制度上の
出勤時刻に記憶回路3で記憶する基準労働時間を加え、
退勤予定時刻を演算する(ステップe)。退勤予定時刻
までに休憩時間があれば(ステップf)、退勤予定時刻
に記憶回路3で記憶する休憩時間を加え、退勤予定時刻
を調整し(ステップg)、調整した退勤予定時刻を表示
部2で表示する(ステップh)。また、ステップfの動
作終了時に、演算された退勤予定時刻までに休憩時間等
がなければ(ステップf)、演算された退勤予定時刻を
表示部2で表示する(ステップh)。
【0011】例えば、基準労働時間が7時間、休憩時間
が1時間で出勤時間が9時41分である場合、表示部2
で表示される退勤予定時刻は、制度上の出勤時刻となる
9時45分に労働基準時間の7時間と休憩時間の1時間
とを加算した17時45分が表示されることになる。な
お、表示部はLCDに限らず7セグメントLED等でも
同様の効果が得られる。
が1時間で出勤時間が9時41分である場合、表示部2
で表示される退勤予定時刻は、制度上の出勤時刻となる
9時45分に労働基準時間の7時間と休憩時間の1時間
とを加算した17時45分が表示されることになる。な
お、表示部はLCDに限らず7セグメントLED等でも
同様の効果が得られる。
【0012】また、タイムカードの出勤欄を複数にし、
記憶回路3で記憶する基準労働時間も複数にすることに
より、基準労働時間の異なる使用者が使用する場合でも
それぞれ基準労働時間に応じた退勤予定時刻を表示する
ことができる。
記憶回路3で記憶する基準労働時間も複数にすることに
より、基準労働時間の異なる使用者が使用する場合でも
それぞれ基準労働時間に応じた退勤予定時刻を表示する
ことができる。
【0013】例えば、印字欄の第1欄と第2欄とを出勤
欄とし第1欄の出勤欄は基準労働時間が8時間の正社員
用、第2欄の出勤欄は基準労働時間が7時間のパートタ
イマ用とし、記憶回路3が基準労働時間として8時間と
7時間とを記憶するように設定すると、印字欄選択キー
4により第1欄の出勤欄が選択されたときは制度上の出
勤時刻に記憶回路3で記憶する8時間を加えた時刻を退
勤予定時刻とし表示部2で表示し、印字欄選択キー4に
より第2欄の出勤欄が選択されたときは制度上の出勤時
刻に記憶回路3で記憶する7時間を加えた時刻を退勤予
定時刻とし表示部2で表示するようにする。
欄とし第1欄の出勤欄は基準労働時間が8時間の正社員
用、第2欄の出勤欄は基準労働時間が7時間のパートタ
イマ用とし、記憶回路3が基準労働時間として8時間と
7時間とを記憶するように設定すると、印字欄選択キー
4により第1欄の出勤欄が選択されたときは制度上の出
勤時刻に記憶回路3で記憶する8時間を加えた時刻を退
勤予定時刻とし表示部2で表示し、印字欄選択キー4に
より第2欄の出勤欄が選択されたときは制度上の出勤時
刻に記憶回路3で記憶する7時間を加えた時刻を退勤予
定時刻とし表示部2で表示するようにする。
【0014】また、タイムカードに基準労働時間の識別
部を設けたり、キー入力部(図示せず。)のキー入力に
より基準労働時間を選択するようにして、異なる基準労
働時間の使用者が使用する場合でも正確な退勤予定時刻
を表示することができる。
部を設けたり、キー入力部(図示せず。)のキー入力に
より基準労働時間を選択するようにして、異なる基準労
働時間の使用者が使用する場合でも正確な退勤予定時刻
を表示することができる。
【0015】上記の実施例では、退勤予定時刻を表示部
で表示したが、退勤予定時刻をタイムカードの所定の印
字欄に印字する例について、図3に基づいて説明する。
で表示したが、退勤予定時刻をタイムカードの所定の印
字欄に印字する例について、図3に基づいて説明する。
【0016】図3において、9は印字手段を構成する印
字部で、現在時刻および退勤予定時刻を印字する。な
お、図1と同一番号のものは同一のものとする。
字部で、現在時刻および退勤予定時刻を印字する。な
お、図1と同一番号のものは同一のものとする。
【0017】次に動作について図4を参照して説明す
る。いま、タイムカードの第1欄を出勤欄、第2欄を退
勤予定時刻欄とする。
る。いま、タイムカードの第1欄を出勤欄、第2欄を退
勤予定時刻欄とする。
【0018】タイムカードが挿入され、印字欄選択キー
4により出勤欄が選択されると、上記実施例の動作と同
様に出勤欄の所定の位置に現在時刻を印字し、印字時刻
を制度上の出勤時刻にし、この時刻に記憶回路3で記憶
する基準労働時間および休憩時間を加え、退勤予定時刻
を演算する(ステップi、j、k、l、m、n、o)。
そして演算して求めた退勤予定時刻を第2欄の退勤予定
時刻欄の所定の位置に印字する(ステップp)。
4により出勤欄が選択されると、上記実施例の動作と同
様に出勤欄の所定の位置に現在時刻を印字し、印字時刻
を制度上の出勤時刻にし、この時刻に記憶回路3で記憶
する基準労働時間および休憩時間を加え、退勤予定時刻
を演算する(ステップi、j、k、l、m、n、o)。
そして演算して求めた退勤予定時刻を第2欄の退勤予定
時刻欄の所定の位置に印字する(ステップp)。
【0019】なお、この実施例でも基準労働時間が異な
る使用者が使用する場合、上記同様に出勤欄を複数にし
たり、タイムカードに識別部を設けたり、キー入力によ
り基準労働時間を選択することにより対応することがで
きる。
る使用者が使用する場合、上記同様に出勤欄を複数にし
たり、タイムカードに識別部を設けたり、キー入力によ
り基準労働時間を選択することにより対応することがで
きる。
【0020】また、上記の各実施例では出勤欄に印字す
る時刻を現在時刻としたが、これを丸めた制度上の出勤
時刻を出勤欄に印字しても同様の効果が得られる。
る時刻を現在時刻としたが、これを丸めた制度上の出勤
時刻を出勤欄に印字しても同様の効果が得られる。
【0021】
【発明の効果】本発明のタイムレコーダによれば、出勤
時刻に対応した退勤時刻を表示手段に表示させる制御手
段を設けることにより、日締めフレックスタイムを採用
している場合に出勤時刻に対応した退勤予定時刻を使用
者が計算して求める煩わしさが解消でき、かつ、正確な
退勤予定時刻を知ることができる。
時刻に対応した退勤時刻を表示手段に表示させる制御手
段を設けることにより、日締めフレックスタイムを採用
している場合に出勤時刻に対応した退勤予定時刻を使用
者が計算して求める煩わしさが解消でき、かつ、正確な
退勤予定時刻を知ることができる。
【0022】また、選択手段によって選択した印字欄の
所定の位置に現在時刻または制度に応じた丸め時刻を出
勤時刻として印字を行なうとともに、上記出勤時刻に対
応した退勤時刻を他の印字欄に印字する印字手段を設け
ることによっても、退勤予定時刻を求める煩わしさを解
消でき、正確な退勤予定時刻を知ることができる。ま
た、退勤予定時刻を印字することにより出勤時でないと
きも退勤予定時刻を確認することができる。
所定の位置に現在時刻または制度に応じた丸め時刻を出
勤時刻として印字を行なうとともに、上記出勤時刻に対
応した退勤時刻を他の印字欄に印字する印字手段を設け
ることによっても、退勤予定時刻を求める煩わしさを解
消でき、正確な退勤予定時刻を知ることができる。ま
た、退勤予定時刻を印字することにより出勤時でないと
きも退勤予定時刻を確認することができる。
【図1】本発明の一実施例のブロック回路図。
【図2】図1の動作説明のためのフローチャート。
【図3】本発明の他の実施例のブロック回路図。
【図4】図3の動作説明のためのフローチャート。
1 計時手段 2 表示手段 4 選択手段 5 印字手段 6 制御手段 9 印字手段
Claims (2)
- 【請求項1】 出勤欄を含む複数の印字欄を有するタイ
ムカードを挿入することにより上記タイムカードの所定
の位置に印字を行なうタイムレコーダにおいて、 現在時刻を計時する計時手段と、時刻情報を表示する表
示手段と、上記タイムカードの複数の印字欄から所望の
印字欄を選択する選択手段と、上記選択手段によって選
択した印字欄の所定の位置に現在時刻または制度に応じ
た丸め時刻を出勤時刻として印字する印字手段と、上記
出勤時刻に対応した退勤時刻を上記表示手段に表示させ
る制御手段とを具備することを特徴としたタイムレコー
ダ。 - 【請求項2】 出勤欄を含む複数の印字欄を有するタイ
ムカードを挿入することにより上記タイムカードの所定
の位置に印字を行なうタイムレコーダにおいて、 現在時刻を計時する計時手段と、上記タイムカードの複
数の印字欄から所望の印字欄を選択する選択手段と、上
記選択手段によって選択した印字欄の所定の位置に現在
時刻または制度に応じた丸め時刻を出勤時刻として印字
を行なうとともに、上記出勤時刻に対応した退勤時刻を
他の印字欄に印字する印字手段とを具備することを特徴
としたタイムレコーダ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3267692A JP2835350B2 (ja) | 1991-10-16 | 1991-10-16 | タイムレコーダ |
| US07/956,528 US5317547A (en) | 1991-10-16 | 1992-10-05 | Time recorder |
| DE4233966A DE4233966A1 (de) | 1991-10-16 | 1992-10-08 | Stechuhr |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3267692A JP2835350B2 (ja) | 1991-10-16 | 1991-10-16 | タイムレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05108917A true JPH05108917A (ja) | 1993-04-30 |
| JP2835350B2 JP2835350B2 (ja) | 1998-12-14 |
Family
ID=17448212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3267692A Expired - Fee Related JP2835350B2 (ja) | 1991-10-16 | 1991-10-16 | タイムレコーダ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5317547A (ja) |
| JP (1) | JP2835350B2 (ja) |
| DE (1) | DE4233966A1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5857148A (en) * | 1995-06-13 | 1999-01-05 | Motorola, Inc. | Portable electronic device and method for coupling power thereto |
| EP1087271B1 (en) * | 1999-09-21 | 2007-08-29 | Max Co., Ltd. | Time recorder equipped with radio wave clock |
| US8223919B2 (en) * | 2003-04-25 | 2012-07-17 | Rapiscan Systems, Inc. | X-ray tomographic inspection systems for the identification of specific target items |
| GB2418497A (en) * | 2004-09-22 | 2006-03-29 | Ian Michael Todd | A timer device activable by identification tags |
| US7054232B1 (en) * | 2005-09-12 | 2006-05-30 | Research In Motion Limited | Early auto-on mobile communications device |
| US20100061190A1 (en) * | 2008-09-09 | 2010-03-11 | Nelson Kenneth W | Vehicle log calculator |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0341590A (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-22 | Casio Comput Co Ltd | 時間管理装置及び時間管理方法 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4063071A (en) * | 1974-07-23 | 1977-12-13 | Simplex Time Recorder Co. | Flexitime recorder |
| US4044545A (en) * | 1974-12-11 | 1977-08-30 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | World clock |
| US4011434A (en) * | 1975-08-25 | 1977-03-08 | North Electric Company | Stand-alone cumulative elapsed-time calculating system |
| US4255803A (en) * | 1977-07-06 | 1981-03-10 | Citizen Watch Company Limited | Electronic timepiece equipped with alarm function |
| US4270043A (en) * | 1979-03-13 | 1981-05-26 | Kronos Inc. | Methods of and apparatus for time clock recording and computation and related uses |
| IE49679B1 (en) * | 1979-06-01 | 1985-11-27 | Itr Int Time Ltd | Time recorder |
| US4494127A (en) * | 1982-09-13 | 1985-01-15 | Sci Systems, Inc. | Apparatus and method for recording both machine-readable and printed information |
| US4506274A (en) * | 1982-09-24 | 1985-03-19 | Sci Systems, Inc. | Time card recorder and method for identifying employee work schedule |
| KR900007825B1 (ko) * | 1987-06-02 | 1990-10-20 | 산요덴끼 가부시끼가이샤 | 타이머부착 빵 제조기 |
-
1991
- 1991-10-16 JP JP3267692A patent/JP2835350B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-10-05 US US07/956,528 patent/US5317547A/en not_active Expired - Fee Related
- 1992-10-08 DE DE4233966A patent/DE4233966A1/de not_active Ceased
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0341590A (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-22 | Casio Comput Co Ltd | 時間管理装置及び時間管理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2835350B2 (ja) | 1998-12-14 |
| US5317547A (en) | 1994-05-31 |
| DE4233966A1 (de) | 1993-04-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5895451A (en) | Scheduler apparatus with color code appointment times shown on display | |
| CA2513638A1 (en) | Ballot marking system and apparatus | |
| JPH05108917A (ja) | タイムレコーダ | |
| CA1305864C (en) | World timepiece | |
| US6088303A (en) | Time recorder | |
| JP3515068B2 (ja) | タイムレコーダーシステムとタイムレコーダー用コンピュータ読取可能な記録媒体 | |
| JPH0726780Y2 (ja) | 打ち忘れ告知機能付きタイムレコーダ | |
| JP3255493B2 (ja) | スケジュール管理機能付きタイムレコーダシステム | |
| JP2893428B2 (ja) | 時間管理方法とその装置 | |
| JP2884013B2 (ja) | バランス印字機能付きタイムレコーダ | |
| JPH04365191A (ja) | タイムレコーダ | |
| JP2826887B2 (ja) | 自己申告機能付きタイムレコーダシステム | |
| JP2864040B2 (ja) | スケジューリングタイムレコーダ | |
| JPH08249543A (ja) | 金銭登録装置 | |
| JP2511824Y2 (ja) | 昼食予約機能付きタイムレコ―ダ | |
| CA1072681A (en) | Attendance recording system | |
| JP5467529B2 (ja) | タイムレコーダ装置 | |
| JP4401677B2 (ja) | タイムレコーダ | |
| JPS6362027B2 (ja) | ||
| JP2755085B2 (ja) | タイムレコーダにおける投入工数印字装置 | |
| JP3536708B2 (ja) | 非接触icカード端末装置 | |
| JP3121974B2 (ja) | 文書作成支援装置 | |
| JP3226730B2 (ja) | 時刻改ざんチェック機能付き時間管理装置 | |
| JP3317805B2 (ja) | タイムレコーダ用カード締日設定装置 | |
| JPH0814857B2 (ja) | 出退勤管理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081009 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081009 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091009 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |