JPH04271650A - 遠方監視制御システム - Google Patents
遠方監視制御システムInfo
- Publication number
- JPH04271650A JPH04271650A JP3305291A JP3305291A JPH04271650A JP H04271650 A JPH04271650 A JP H04271650A JP 3305291 A JP3305291 A JP 3305291A JP 3305291 A JP3305291 A JP 3305291A JP H04271650 A JPH04271650 A JP H04271650A
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- JP
- Japan
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- transmitter
- center device
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- Pending
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 15
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、端末警備装置とセンタ
ー装置とが公衆電話回線で接続される遠方監視制御シス
テムに関するものである。
ー装置とが公衆電話回線で接続される遠方監視制御シス
テムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、端末警備装置とセンター装置とを
公衆電話回線で接続する遠方監視制御システムが知られ
ている。その構成例を図4に示す。なお、図中、1はセ
ンター装置、2は受信機、3は表示モニタ、4はプリン
タ、5は端末警備装置、6は送信機、7はセンサ、8は
設備機器、9は公衆電話回線(以下、単に電話回線と称
す)、10はリモコンスイッチ、11は電話機、12は
交換機、13は他者の電話機を示す。なお、図3におい
てはセンター装置1には1台の端末警備装置しか接続さ
れていないが、これは端末警備装置を代表して記載した
ものであって、実際には複数の端末警備装置が接続され
ることはいうまでもない。
公衆電話回線で接続する遠方監視制御システムが知られ
ている。その構成例を図4に示す。なお、図中、1はセ
ンター装置、2は受信機、3は表示モニタ、4はプリン
タ、5は端末警備装置、6は送信機、7はセンサ、8は
設備機器、9は公衆電話回線(以下、単に電話回線と称
す)、10はリモコンスイッチ、11は電話機、12は
交換機、13は他者の電話機を示す。なお、図3におい
てはセンター装置1には1台の端末警備装置しか接続さ
れていないが、これは端末警備装置を代表して記載した
ものであって、実際には複数の端末警備装置が接続され
ることはいうまでもない。
【0003】図4に示す構成において、センター装置1
は、電話回線9を介して、警備の対象である警備先に設
置されている端末警備装置5との間で種々のデータの授
受を行い、警備先の防犯、防災等を行う警戒センターと
しての役割を果たすものであり、受信機2、表示モニタ
3及びプリンタ4を備えている場合がある。
は、電話回線9を介して、警備の対象である警備先に設
置されている端末警備装置5との間で種々のデータの授
受を行い、警備先の防犯、防災等を行う警戒センターと
しての役割を果たすものであり、受信機2、表示モニタ
3及びプリンタ4を備えている場合がある。
【0004】受信機2は電話回線9を介して送信機6か
ら送られてくる種々のデータを受信すると共に、必要に
応じて送信機6に対して設備機器8をリモートコントロ
ールするための制御信号を電話回線9により送信する。 表示モニタ3は、各警備先の監視状況をランプの点灯等
により表示するものであり、例えば、受信機2が警備先
で異常が発生したことを検知した場合には、当該警備先
の異常ランプを点灯する。これによって警備先の監視状
況全体を一目で把握することができる。プリンタ4は、
受信機2が受信したデータ及び警備先の設備機器8をリ
モートコントロールした場合にはその制御内容をもプリ
ントアウトするものである。端末警備装置5は、一般家
庭あるいはビル内のオフィス等の警備の対象となってい
る箇所に設置されるものであり、送信機6、センサ7、
設備機器8及びリモコンスイッチ10を備えている。
ら送られてくる種々のデータを受信すると共に、必要に
応じて送信機6に対して設備機器8をリモートコントロ
ールするための制御信号を電話回線9により送信する。 表示モニタ3は、各警備先の監視状況をランプの点灯等
により表示するものであり、例えば、受信機2が警備先
で異常が発生したことを検知した場合には、当該警備先
の異常ランプを点灯する。これによって警備先の監視状
況全体を一目で把握することができる。プリンタ4は、
受信機2が受信したデータ及び警備先の設備機器8をリ
モートコントロールした場合にはその制御内容をもプリ
ントアウトするものである。端末警備装置5は、一般家
庭あるいはビル内のオフィス等の警備の対象となってい
る箇所に設置されるものであり、送信機6、センサ7、
設備機器8及びリモコンスイッチ10を備えている。
【0005】送信機6は、火災感知器、非常押ボタン、
ガス漏れ警報機、侵入者検知器、防犯センサ等種々のセ
ンサ7からの信号により異常が発生したことを検知する
と、電話回線9を介して自動的にセンター装置1を呼び
出して異常発生情報及びその他の情報を通知する。また
、送信機6は異常発生時にセンター装置1に対して情報
を送信することは勿論、予め定められた時間毎に定期的
にセンター装置1に対して所定の情報を通信することも
可能となされている。更に、送信機6は、センター装置
1からの指示により各種の設備機器8を制御する。リモ
コンスイッチ10は、警戒を行うか行わないかを設定す
るスイッチであり、例えばオフィス等においては業務中
は警戒を行わないように設定され、全員が退社した後は
警戒を行うように設定される。リモコンスイッチ10を
警戒を行わないように設定した場合には、センサ7で異
常が検知されてもセンター装置1には通報されない。 但し、例えば侵入者の検知は行う必要がないが、ガス洩
れ警報や火災警報は行う必要がある等の場合があること
を考慮して、リモコンスイッチ10を用途別あるいはセ
ンサ別に警戒、あるいは警戒解除を設定できるようにす
ることも可能となされる。電話機11は送信機6に接続
されており、送信機6とセンター装置1とのデータの授
受は当該電話機11の回線を介して行われるが、通常の
通話を行うことも可能となされている。
ガス漏れ警報機、侵入者検知器、防犯センサ等種々のセ
ンサ7からの信号により異常が発生したことを検知する
と、電話回線9を介して自動的にセンター装置1を呼び
出して異常発生情報及びその他の情報を通知する。また
、送信機6は異常発生時にセンター装置1に対して情報
を送信することは勿論、予め定められた時間毎に定期的
にセンター装置1に対して所定の情報を通信することも
可能となされている。更に、送信機6は、センター装置
1からの指示により各種の設備機器8を制御する。リモ
コンスイッチ10は、警戒を行うか行わないかを設定す
るスイッチであり、例えばオフィス等においては業務中
は警戒を行わないように設定され、全員が退社した後は
警戒を行うように設定される。リモコンスイッチ10を
警戒を行わないように設定した場合には、センサ7で異
常が検知されてもセンター装置1には通報されない。 但し、例えば侵入者の検知は行う必要がないが、ガス洩
れ警報や火災警報は行う必要がある等の場合があること
を考慮して、リモコンスイッチ10を用途別あるいはセ
ンサ別に警戒、あるいは警戒解除を設定できるようにす
ることも可能となされる。電話機11は送信機6に接続
されており、送信機6とセンター装置1とのデータの授
受は当該電話機11の回線を介して行われるが、通常の
通話を行うことも可能となされている。
【0006】端末警備装置5がセンター装置1に送信す
るデータのフォーマットは図5に示すようである。まず
、データ送信の開始を示すスタート信号15を送信し、
次にデータ16を送信し、最後に送信の終了を示すエン
ド信号17を送信する。データ16としては、端末警備
装置5のコード番号、定時通報か緊急通報かを示す送信
状態信号、警備先の警戒状況を示す警備状態信号、異常
が発生した場合にはどのような異常が発生しているかを
示す異常情報信号等が送信される。
るデータのフォーマットは図5に示すようである。まず
、データ送信の開始を示すスタート信号15を送信し、
次にデータ16を送信し、最後に送信の終了を示すエン
ド信号17を送信する。データ16としては、端末警備
装置5のコード番号、定時通報か緊急通報かを示す送信
状態信号、警備先の警戒状況を示す警備状態信号、異常
が発生した場合にはどのような異常が発生しているかを
示す異常情報信号等が送信される。
【0007】また、センター装置1から端末警備装置5
へデータ送信を行う場合は図6に示すようであり、セン
ター装置1がデータの送り先である端末警備装置5の電
話番号をダイヤルすると、送信機6はそれを受けてまず
接続されている電話機11のベルを鳴動させる。これに
より電話機はリンギングするが、一定時間もしくは一定
回数リンギングしても電話機11がオフフックされない
場合に限り、送信機6は自動的にオフフックして応答信
号を返す。これを受けるとセンター装置1は、端末警備
装置5が接続されたことを認識して所定のデータを送信
する。送信されるデータは、リモコンスイッチ10をセ
ンター装置1側から強制的にオンまたはオフさせる信号
あるいは当該端末警備装置5に備えられている設備機器
8を制御するための制御信号である。
へデータ送信を行う場合は図6に示すようであり、セン
ター装置1がデータの送り先である端末警備装置5の電
話番号をダイヤルすると、送信機6はそれを受けてまず
接続されている電話機11のベルを鳴動させる。これに
より電話機はリンギングするが、一定時間もしくは一定
回数リンギングしても電話機11がオフフックされない
場合に限り、送信機6は自動的にオフフックして応答信
号を返す。これを受けるとセンター装置1は、端末警備
装置5が接続されたことを認識して所定のデータを送信
する。送信されるデータは、リモコンスイッチ10をセ
ンター装置1側から強制的にオンまたはオフさせる信号
あるいは当該端末警備装置5に備えられている設備機器
8を制御するための制御信号である。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図4に示す
遠方監視制御システムにおいては電話回線を利用してデ
ータの授受を行っているので、図5においてスタート信
号15、データ16およびエンド信号17は音で送信さ
れるので、送信される信号及びデータはプッシュホンの
音の組合せに変換されて送信される。従って、従来の遠
方監視制御システムにおいては、送信機6に他者のプッ
シュホンの音を出力できる電話機13からアクセスされ
た場合には、記憶されているデータが破壊されたり、変
更されたりする可能性があった。このことはセンター装
置1についても同様であり、他者の電話機13からセン
ター装置1がアクセスされた場合にはセンター装置1内
に格納されているデータが破壊されたり、変更されるこ
とがあった。
遠方監視制御システムにおいては電話回線を利用してデ
ータの授受を行っているので、図5においてスタート信
号15、データ16およびエンド信号17は音で送信さ
れるので、送信される信号及びデータはプッシュホンの
音の組合せに変換されて送信される。従って、従来の遠
方監視制御システムにおいては、送信機6に他者のプッ
シュホンの音を出力できる電話機13からアクセスされ
た場合には、記憶されているデータが破壊されたり、変
更されたりする可能性があった。このことはセンター装
置1についても同様であり、他者の電話機13からセン
ター装置1がアクセスされた場合にはセンター装置1内
に格納されているデータが破壊されたり、変更されるこ
とがあった。
【0009】また、センター装置1から端末警備装置5
を呼び出した場合に、所定の一定時間内または一定回数
のリンギング内に電話機11がオフフックされた場合に
は、センター装置1は応答信号を受信しないので通話を
強制的に切断し、端末警備装置5の制御を行えないもの
であった。このことは特に電話機11が留守番電話ある
いはファクシミリ等の自動受信を行う機器の場合に重大
な問題となる。
を呼び出した場合に、所定の一定時間内または一定回数
のリンギング内に電話機11がオフフックされた場合に
は、センター装置1は応答信号を受信しないので通話を
強制的に切断し、端末警備装置5の制御を行えないもの
であった。このことは特に電話機11が留守番電話ある
いはファクシミリ等の自動受信を行う機器の場合に重大
な問題となる。
【0010】本発明は、上記の課題を解決するものであ
って、外部からのアクセスを防止でき、且つセンター装
置から送られるデータを確実に受信することができる遠
方監視制御システムを提供することを目的とするもので
ある。
って、外部からのアクセスを防止でき、且つセンター装
置から送られるデータを確実に受信することができる遠
方監視制御システムを提供することを目的とするもので
ある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の遠方監視制御システムは、端末警備装置
とセンター装置とのデータ授受を公衆電話回線で行う遠
方監視制御システムにおいて、前記センター装置は前記
端末警備装置の制御または操作を行うためのデータの送
信に先立って予め定められたパスワードを送信すること
を特徴とする。
めに、本発明の遠方監視制御システムは、端末警備装置
とセンター装置とのデータ授受を公衆電話回線で行う遠
方監視制御システムにおいて、前記センター装置は前記
端末警備装置の制御または操作を行うためのデータの送
信に先立って予め定められたパスワードを送信すること
を特徴とする。
【0012】
【作用及び発明の効果】本発明の遠方監視制御システム
においては、センター装置が端末警備装置にアクセスす
る際には、ダイヤリング後まず予め定められた所定のパ
スワードを送信する。端末警備装置は該パスワードを受
信するとセンター装置からの通信要求があると判断して
オフフックし、データを受信するが、パスワードを受信
しない場合には通常の通話であると判断して接続されて
いる電話機を鳴動させる。
においては、センター装置が端末警備装置にアクセスす
る際には、ダイヤリング後まず予め定められた所定のパ
スワードを送信する。端末警備装置は該パスワードを受
信するとセンター装置からの通信要求があると判断して
オフフックし、データを受信するが、パスワードを受信
しない場合には通常の通話であると判断して接続されて
いる電話機を鳴動させる。
【0013】従って、本発明によれば、当該電話回線に
外部からのアクセスがあった場合にもデータの破壊、変
更を防止することができ、安全対策上きわめて有効であ
り、またセンター装置からの通信は必ず端末警備装置に
受信され、センター装置側からの制御が可能であるので
、当該遠方監視制御システムの信頼性を向上させること
ができる。
外部からのアクセスがあった場合にもデータの破壊、変
更を防止することができ、安全対策上きわめて有効であ
り、またセンター装置からの通信は必ず端末警備装置に
受信され、センター装置側からの制御が可能であるので
、当該遠方監視制御システムの信頼性を向上させること
ができる。
【0014】
【実施例】以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
本発明に係る遠方監視制御システムのハードウェア構成
は図4に示すと同様であるが、図1に示すように、セン
ター装置1はダイヤリング時に所定のパスワードを送信
する。送信機6はパスワードを受信するとオフフックし
、応答信号を返す。センター装置1は応答信号を受信す
るとデータを送信する。外部の電話機13から電話がか
かってきた場合には、送信機6はパスワードを受信しな
いので、センター装置1からの通信要求ではないと判断
し、図2に示すように接続されている電話機11を鳴動
させる。そして、電話機11がオフフックされると通常
の通話が可能になる。以上の処理が行われることによっ
て端末警備装置5はセンター装置1から送られるデータ
を常に受信することができる。
は図4に示すと同様であるが、図1に示すように、セン
ター装置1はダイヤリング時に所定のパスワードを送信
する。送信機6はパスワードを受信するとオフフックし
、応答信号を返す。センター装置1は応答信号を受信す
るとデータを送信する。外部の電話機13から電話がか
かってきた場合には、送信機6はパスワードを受信しな
いので、センター装置1からの通信要求ではないと判断
し、図2に示すように接続されている電話機11を鳴動
させる。そして、電話機11がオフフックされると通常
の通話が可能になる。以上の処理が行われることによっ
て端末警備装置5はセンター装置1から送られるデータ
を常に受信することができる。
【0015】また、端末警備装置5からセンター装置1
へデータを送信する場合には、図3に示すように、スタ
ート信号15に先立って予め定められたパスワード20
が送信される。即ち、送信機6は、まず定められたパス
ワード20を送信して、その後、従来と同様にスタート
信号15、データ16、エンド信号17を送信する。セ
ンター装置1の受信機2は、送信されてきたパスワード
20が予め定められたものである場合に限って送信され
たデータ12を有効なものとして受信するが、パスワー
ド20が正規なものでない場合には送信された信号、デ
ータを無効とする。その手段としては、電話回線9を強
制的に切断してもよいし、電話回線は接続状態とし、送
信されてきたデータを無視するようにしてもよいもので
ある。以上の動作により、外部からのアクセスを防止す
ることができる。
へデータを送信する場合には、図3に示すように、スタ
ート信号15に先立って予め定められたパスワード20
が送信される。即ち、送信機6は、まず定められたパス
ワード20を送信して、その後、従来と同様にスタート
信号15、データ16、エンド信号17を送信する。セ
ンター装置1の受信機2は、送信されてきたパスワード
20が予め定められたものである場合に限って送信され
たデータ12を有効なものとして受信するが、パスワー
ド20が正規なものでない場合には送信された信号、デ
ータを無効とする。その手段としては、電話回線9を強
制的に切断してもよいし、電話回線は接続状態とし、送
信されてきたデータを無視するようにしてもよいもので
ある。以上の動作により、外部からのアクセスを防止す
ることができる。
【0016】以上、本発明の実施例について説明したが
、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、種々
の変形が可能であることは当業者に明らかである。例え
ば、送信機6は電話がかかったときに必ず一旦オフフッ
クして通話状態とし、その後所定時間内にパスワードが
送られてきたときにはセンター装置1からの通信要求で
あると判断して送信されてくるデータを受信し、所定時
間内にパスワードを受信しない場合には通常の通話であ
ると判断して接続されている電話機11を鳴動せさるよ
うにしてもよいものである。
、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、種々
の変形が可能であることは当業者に明らかである。例え
ば、送信機6は電話がかかったときに必ず一旦オフフッ
クして通話状態とし、その後所定時間内にパスワードが
送られてきたときにはセンター装置1からの通信要求で
あると判断して送信されてくるデータを受信し、所定時
間内にパスワードを受信しない場合には通常の通話であ
ると判断して接続されている電話機11を鳴動せさるよ
うにしてもよいものである。
【図1】 本発明においてセンター装置からデータが
送信される時の送信機の処理を示す図である。
送信される時の送信機の処理を示す図である。
【図2】 本発明において外部電話機から電話がかか
った時の送信機の処理を示す図である。
った時の送信機の処理を示す図である。
【図3】 送信機がセンター装置にデータを送信する
場合のフォーマットの例を示す図である。
場合のフォーマットの例を示す図である。
【図4】 遠方監視制御システムの構成例を示す図で
ある。
ある。
【図5】 従来の送信フォーマットの例を示す図であ
る。
る。
【図6】 従来の送信機の処理を示す図である。
1…センター装置、2…受信機、3…表示モニタ、4…
プリンタ、5…端末警備装置、6…送信機、7…センサ
、8…設備機器、9…公衆電話回線、10…リモコンス
イッチ、11…電話機、12…交換機、13…外部電話
機、20…パスワード。
プリンタ、5…端末警備装置、6…送信機、7…センサ
、8…設備機器、9…公衆電話回線、10…リモコンス
イッチ、11…電話機、12…交換機、13…外部電話
機、20…パスワード。
Claims (1)
- 【請求項1】 端末警備装置とセンター装置とのデー
タ授受を公衆電話回線で行う遠方監視制御システムにお
いて、前記センター装置は前記端末警備装置の制御また
は操作を行うためのデータの送信に先立って予め定めら
れたパスワードを送信することを特徴とする遠方監視制
御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3305291A JPH04271650A (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | 遠方監視制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3305291A JPH04271650A (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | 遠方監視制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04271650A true JPH04271650A (ja) | 1992-09-28 |
Family
ID=12376000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3305291A Pending JPH04271650A (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | 遠方監視制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04271650A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006279875A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Sogo Keibi Hosho Co Ltd | 警備装置 |
-
1991
- 1991-02-27 JP JP3305291A patent/JPH04271650A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006279875A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Sogo Keibi Hosho Co Ltd | 警備装置 |
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