JPH0427214Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427214Y2 JPH0427214Y2 JP16526986U JP16526986U JPH0427214Y2 JP H0427214 Y2 JPH0427214 Y2 JP H0427214Y2 JP 16526986 U JP16526986 U JP 16526986U JP 16526986 U JP16526986 U JP 16526986U JP H0427214 Y2 JPH0427214 Y2 JP H0427214Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplifier
- input
- output
- amplifiers
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この考案は、非直線性を有するセンサ等の特性
を改善するためのリニアライザアンプの改良に関
するものである。
を改善するためのリニアライザアンプの改良に関
するものである。
<従来技術>
圧力や温度などの物理量を測定するセンサには
数多くの種類があるが、この様なセンサにはその
出力と被測定量である圧力や温度が比例しないも
のがある。この様なセンサは、その出力をそのセ
ンサと逆特性を有するリニアライザアンプに通し
てその非直線性誤差を改善する。この様なリニア
ライザアンプを第3図にしめす。第3図におい
て、入力電圧は入力端子1に印加され、抵抗を介
して増幅器2に入力される。この増幅器2の出力
は抵抗を介して増幅器3に入力される。この増幅
器2と増幅器3で第1の増幅器を構成している。
入力端子1に印加された電圧または第2の増幅器
4〜7に入力される。第2の増幅器4〜7にはま
た端子5に印加された基準電圧が入力される。第
2の増幅器4,6はそれぞれ抵抗を介して2つの
出力が、第2の増幅器5,7はそれぞれ抵抗を介
して一つの出力が出力される。第2の増幅器4の
出力の一方はスイツチ8の接点aに入力され、第
2の増幅器4の出力の他方および第2の増幅器
5,6の出力は加算されてスイツチ8の接点bに
入力される。また、第2の増幅器6,7の出力は
加算され、スイツチ9の接点aに入力される。ス
イツチ8,9で選択された信号はそれぞれ増幅器
2,3に入力される。
数多くの種類があるが、この様なセンサにはその
出力と被測定量である圧力や温度が比例しないも
のがある。この様なセンサは、その出力をそのセ
ンサと逆特性を有するリニアライザアンプに通し
てその非直線性誤差を改善する。この様なリニア
ライザアンプを第3図にしめす。第3図におい
て、入力電圧は入力端子1に印加され、抵抗を介
して増幅器2に入力される。この増幅器2の出力
は抵抗を介して増幅器3に入力される。この増幅
器2と増幅器3で第1の増幅器を構成している。
入力端子1に印加された電圧または第2の増幅器
4〜7に入力される。第2の増幅器4〜7にはま
た端子5に印加された基準電圧が入力される。第
2の増幅器4,6はそれぞれ抵抗を介して2つの
出力が、第2の増幅器5,7はそれぞれ抵抗を介
して一つの出力が出力される。第2の増幅器4の
出力の一方はスイツチ8の接点aに入力され、第
2の増幅器4の出力の他方および第2の増幅器
5,6の出力は加算されてスイツチ8の接点bに
入力される。また、第2の増幅器6,7の出力は
加算され、スイツチ9の接点aに入力される。ス
イツチ8,9で選択された信号はそれぞれ増幅器
2,3に入力される。
次に第2の増幅器4の構成を説明する。10は
増幅器であり、その反転入力端子には入力抵抗1
1,12を介して入力電圧および基準電圧が入力
される。増幅器10の出力端子にはダイオード1
3のカソードおよびダイオード14のアノードが
接続される。ダイオード14のカソードは増幅器
10の反転入力端子に接続され、ダイオード13
のアノードは抵抗を介して増幅器10の反転入力
端子に接続される。出力はダイオード13のアノ
ード側から抵抗15,16を介して出力される。
この様な構成において、増幅器10の出力がマイ
ナスの範囲ではダイオード13は導通、ダイオー
ド14は不導通になり増幅器10はその帰還抵抗
と入力抵抗の比で増幅動作をするが、プラスにな
るとダイオード13は不導通、ダイオード14は
導通になり、増幅器10はダイオード14でその
入出力が短絡されるので出力はゼロになる。第2
の増幅器5〜7も同様な構成になつている。
増幅器であり、その反転入力端子には入力抵抗1
1,12を介して入力電圧および基準電圧が入力
される。増幅器10の出力端子にはダイオード1
3のカソードおよびダイオード14のアノードが
接続される。ダイオード14のカソードは増幅器
10の反転入力端子に接続され、ダイオード13
のアノードは抵抗を介して増幅器10の反転入力
端子に接続される。出力はダイオード13のアノ
ード側から抵抗15,16を介して出力される。
この様な構成において、増幅器10の出力がマイ
ナスの範囲ではダイオード13は導通、ダイオー
ド14は不導通になり増幅器10はその帰還抵抗
と入力抵抗の比で増幅動作をするが、プラスにな
るとダイオード13は不導通、ダイオード14は
導通になり、増幅器10はダイオード14でその
入出力が短絡されるので出力はゼロになる。第2
の増幅器5〜7も同様な構成になつている。
この様な構成において、第2の増幅器4〜7の
基準電圧が入力される側の入力抵抗を調整してこ
れらが増幅動作する入力電圧の範囲を変えると、
入力電圧が増加するに従つて第2の増幅器4〜7
が次々に増幅動作を開始する。この出力はスイツ
チ8,9を介して増幅器2,3の入力端子に印加
されるので、このリニアライザアンプのゲインは
その入力によつて変化し、その出力は非直線とな
る。この第2の増幅器4〜7の入力抵抗を調整し
てその非直線特性をセンサの非直線性と逆になる
ようにすると、センサの非直線性が補償される。
なお、スイツチ8,9は増幅器2,3の入力端子
に接続する第2の増幅器の数を変えてリニアライ
ザアンプの特性を変え、複数の入力に対応させる
ためのものである。
基準電圧が入力される側の入力抵抗を調整してこ
れらが増幅動作する入力電圧の範囲を変えると、
入力電圧が増加するに従つて第2の増幅器4〜7
が次々に増幅動作を開始する。この出力はスイツ
チ8,9を介して増幅器2,3の入力端子に印加
されるので、このリニアライザアンプのゲインは
その入力によつて変化し、その出力は非直線とな
る。この第2の増幅器4〜7の入力抵抗を調整し
てその非直線特性をセンサの非直線性と逆になる
ようにすると、センサの非直線性が補償される。
なお、スイツチ8,9は増幅器2,3の入力端子
に接続する第2の増幅器の数を変えてリニアライ
ザアンプの特性を変え、複数の入力に対応させる
ためのものである。
<考案が解決すべき問題点>
しかしながら、この様なリニアライザアンプに
は次のような問題点がある。第4図に、第2の増
幅器4のみが増幅動作している場合の等価回路を
しめす。第4図において、21〜23はそれぞれ
第2の増幅器5〜7内の増幅器の帰還抵抗、1
7,20は第2の増幅器5,7の出力抵抗18,
19は第2の増幅器6の出力抵抗である。すなわ
ち、第2の増幅器5〜7内の増幅器は動作せず、
かつ増幅器の反転入力端子の電位は共通電位に等
しくなるので、その帰還抵抗21〜23は共通電
位点に接続された形になる。一方、抵抗17,1
8の共通接続点は第2の増幅器4によつて所定の
電圧に保たれるので、第3図に示すように抵抗2
1,22にはI2,I3の電流が流れ、抵抗18と2
2の交点の電圧がゼロでなくなる。この電圧が抵
抗19を介して増幅器3に入力されて増幅される
ので、リニアライザアンプの出力に誤差が発生
し、特性が悪化する。
は次のような問題点がある。第4図に、第2の増
幅器4のみが増幅動作している場合の等価回路を
しめす。第4図において、21〜23はそれぞれ
第2の増幅器5〜7内の増幅器の帰還抵抗、1
7,20は第2の増幅器5,7の出力抵抗18,
19は第2の増幅器6の出力抵抗である。すなわ
ち、第2の増幅器5〜7内の増幅器は動作せず、
かつ増幅器の反転入力端子の電位は共通電位に等
しくなるので、その帰還抵抗21〜23は共通電
位点に接続された形になる。一方、抵抗17,1
8の共通接続点は第2の増幅器4によつて所定の
電圧に保たれるので、第3図に示すように抵抗2
1,22にはI2,I3の電流が流れ、抵抗18と2
2の交点の電圧がゼロでなくなる。この電圧が抵
抗19を介して増幅器3に入力されて増幅される
ので、リニアライザアンプの出力に誤差が発生
し、特性が悪化する。
<考案の目的>
この考案の目的は、動作していない増幅器の帰
還抵抗に流れる電流による誤差が発生しないリニ
アライザアンプを提供することにある。
還抵抗に流れる電流による誤差が発生しないリニ
アライザアンプを提供することにある。
<問題点を解決するための手段>
前記問題点を解決するために、本考案では第1
の増幅器と、所定の電圧範囲でのみ動作し、その
出力がスイツチを介して第1の増幅器に入力され
る第2の増幅器を有する構成のリニアライザアン
プにおいて、前記第2の増幅器の出力のうち前記
スイツチによつて選択されない出力を共通電位点
に接続するようにしたものである。
の増幅器と、所定の電圧範囲でのみ動作し、その
出力がスイツチを介して第1の増幅器に入力され
る第2の増幅器を有する構成のリニアライザアン
プにおいて、前記第2の増幅器の出力のうち前記
スイツチによつて選択されない出力を共通電位点
に接続するようにしたものである。
<実施例>
第1図に本考案に係るリニアライザアンプの一
実施例を示す。なお、第2図と同じ要素には同一
符号を付し、説明を省略する。この実施例は第2
図と同様に、増幅器2,3からなる第1の増幅器
と、所定の入力電圧範囲でのみ動作する第2の増
幅器4〜7から構成され、この第2の増幅器4〜
7の出力を前記第1の増幅器へ入力するようにし
ている。第2の増幅器4〜7の動作は第2図と同
じである。24はスイツチであり、接点c,c1,
c2からなるスイツチと接点d,d1,d2からなるス
イツチの2連スイツチとなつている。接点c,d
は共通接点であり、それぞれスイツチ操作により
接点c1,c2および接点d1,d2に接続される。すな
わち、接点cがc1と接続されるときは接点dはd2
と、接点cがc2と接続されるときは接点dはd1に
接続される。c1,d1は増幅器2の反転入力端子に
接続され、接点c2,d2は共通電位点に接続されて
いる。また、接点cは第2の増幅器4の出力の一
つが接続され、接点dには第2の増幅器4〜6の
加算出力が接続される。
実施例を示す。なお、第2図と同じ要素には同一
符号を付し、説明を省略する。この実施例は第2
図と同様に、増幅器2,3からなる第1の増幅器
と、所定の入力電圧範囲でのみ動作する第2の増
幅器4〜7から構成され、この第2の増幅器4〜
7の出力を前記第1の増幅器へ入力するようにし
ている。第2の増幅器4〜7の動作は第2図と同
じである。24はスイツチであり、接点c,c1,
c2からなるスイツチと接点d,d1,d2からなるス
イツチの2連スイツチとなつている。接点c,d
は共通接点であり、それぞれスイツチ操作により
接点c1,c2および接点d1,d2に接続される。すな
わち、接点cがc1と接続されるときは接点dはd2
と、接点cがc2と接続されるときは接点dはd1に
接続される。c1,d1は増幅器2の反転入力端子に
接続され、接点c2,d2は共通電位点に接続されて
いる。また、接点cは第2の増幅器4の出力の一
つが接続され、接点dには第2の増幅器4〜6の
加算出力が接続される。
この様な構成において、第4図と同様に第2の
増幅器4のみが動作し、かつスイツチ24の接点
cとc1,dとd2が接続されている場合の等価回路
を第2図にしめす。この図から明らかなように、
抵抗16〜18の共通接続点はスイツチ24の接
点d2により共通電位点に接続されるので、抵抗2
1,22には電流が流れることはなく、抵抗22
と18の接続点の電位もまた共通電位となる。そ
のため、増幅器3には不要な入力が加わることは
ない。
増幅器4のみが動作し、かつスイツチ24の接点
cとc1,dとd2が接続されている場合の等価回路
を第2図にしめす。この図から明らかなように、
抵抗16〜18の共通接続点はスイツチ24の接
点d2により共通電位点に接続されるので、抵抗2
1,22には電流が流れることはなく、抵抗22
と18の接続点の電位もまた共通電位となる。そ
のため、増幅器3には不要な入力が加わることは
ない。
なお、この実施例では第2の増幅器を4個とし
たが、適当な個数でよい。また各第2の増幅器の
出力も1〜2個に限らず、適当な値でよい。
たが、適当な個数でよい。また各第2の増幅器の
出力も1〜2個に限らず、適当な値でよい。
また、スイツチ9をb側にし、かつ第2の増幅
器7のみ動作しない場合は、第2の増幅器7の出
力が第2の増幅器6の出力によつて引張られる
が、その影響は増幅器3の出力には現れない。そ
のため、スイツチ9は従来のままとしているが、
スイツチ24と同様な構成にしてb側にしたとき
は接点aが共通電位になるようにしてもよい。
器7のみ動作しない場合は、第2の増幅器7の出
力が第2の増幅器6の出力によつて引張られる
が、その影響は増幅器3の出力には現れない。そ
のため、スイツチ9は従来のままとしているが、
スイツチ24と同様な構成にしてb側にしたとき
は接点aが共通電位になるようにしてもよい。
また、第1、第2の増幅器の構成は第1図実施
例に限定されるものではない。すなわち、第1の
増幅器の段数は任意でよく、また第2の増幅器は
所定の入力電圧範囲でのみ動作するものであれ
ば、他の構成であつてもよい。
例に限定されるものではない。すなわち、第1の
増幅器の段数は任意でよく、また第2の増幅器は
所定の入力電圧範囲でのみ動作するものであれ
ば、他の構成であつてもよい。
さらに、スイツチ9,24による各第2の増幅
器の出力の選択は本実施例に限定されるものでは
なく、任意に構成できる。
器の出力の選択は本実施例に限定されるものでは
なく、任意に構成できる。
<考案の効果>
以上、実施例に基づいて具体的に説明したよう
に、本考案では第2の増幅器の出力のうち、スイ
ツチによつて選択されない出力を共通電位点に接
続するようにした。そのため、選択されない第2
の増幅器の出力の電位は確実に共通電位に等しく
なり、動作しない第2の増幅器の抵抗に電流が流
れることがなくなる。そのため、この電流に起因
する不要な入力が第1の増幅器に印加されること
がなくなるので、誤差の少ないリニアライザアン
プを得ることができる。
に、本考案では第2の増幅器の出力のうち、スイ
ツチによつて選択されない出力を共通電位点に接
続するようにした。そのため、選択されない第2
の増幅器の出力の電位は確実に共通電位に等しく
なり、動作しない第2の増幅器の抵抗に電流が流
れることがなくなる。そのため、この電流に起因
する不要な入力が第1の増幅器に印加されること
がなくなるので、誤差の少ないリニアライザアン
プを得ることができる。
第1図は本考案に係るリニアライザアンプの一
実施例を示す構成図、第2図は第1図実施例の等
価回路を示す構成図、第3図は従来のリニアライ
ザアンプの構成を示す構成図、第4図は帯3図従
来例の等価回路を示す構成図である。 2,3,10……増幅器、4〜7……第2の増
幅器、8,9,24……スイツチ。
実施例を示す構成図、第2図は第1図実施例の等
価回路を示す構成図、第3図は従来のリニアライ
ザアンプの構成を示す構成図、第4図は帯3図従
来例の等価回路を示す構成図である。 2,3,10……増幅器、4〜7……第2の増
幅器、8,9,24……スイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 入力電圧が入力される第1の増幅器と、前記入
力電圧および基準電圧が入力され、前記入力電圧
の所定の電圧範囲でのみ動作する少なくとも1つ
の第2の増幅器と、これら第2の増幅器の出力を
選択するスイツチとを有し、このスイツチの出力
を前記第1の増幅器に入力するリニアライザアン
プにおいて、 前記第2の増幅器の出力のうち前記スイツチに
より選択されない出力を共通電位点に接続するこ
とを特徴とするリニアライザアンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16526986U JPH0427214Y2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16526986U JPH0427214Y2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370720U JPS6370720U (ja) | 1988-05-12 |
| JPH0427214Y2 true JPH0427214Y2 (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=31095155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16526986U Expired JPH0427214Y2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427214Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-28 JP JP16526986U patent/JPH0427214Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6370720U (ja) | 1988-05-12 |
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