JPH0427264Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0427264Y2 JPH0427264Y2 JP1986179941U JP17994186U JPH0427264Y2 JP H0427264 Y2 JPH0427264 Y2 JP H0427264Y2 JP 1986179941 U JP1986179941 U JP 1986179941U JP 17994186 U JP17994186 U JP 17994186U JP H0427264 Y2 JPH0427264 Y2 JP H0427264Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- memory
- image information
- comparison
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、たとえば監視カメラなどのセンサ
により人の動きなどを検出して、画像情報を得る
セキユリテイシステム等に適用される画像処理装
置に関するものである。
により人の動きなどを検出して、画像情報を得る
セキユリテイシステム等に適用される画像処理装
置に関するものである。
[従来の技術]
第5図は従来の画像処理装置としてのセキユリ
テイシステムを示すものである。同図において、
1は人の動きなどを検出する監視カメラのような
センサ、2はセンサ1からの検出信号、3はテレ
ビカメラ、4はテレビカメラ3からの画像信号、
5は長時間用録画再生装置(以下、VTRと称す)
などの記録器、6は画像信号4を見るためのモニ
タである。
テイシステムを示すものである。同図において、
1は人の動きなどを検出する監視カメラのような
センサ、2はセンサ1からの検出信号、3はテレ
ビカメラ、4はテレビカメラ3からの画像信号、
5は長時間用録画再生装置(以下、VTRと称す)
などの記録器、6は画像信号4を見るためのモニ
タである。
つぎに、動作について説明する。人の動きなど
を検出したセンサ1からの検出信号で記録器5が
動作し、テレビカメラ3の画像信号4が記録器5
に記録される。また、上記画像信号4はモニタ6
に映し出される。
を検出したセンサ1からの検出信号で記録器5が
動作し、テレビカメラ3の画像信号4が記録器5
に記録される。また、上記画像信号4はモニタ6
に映し出される。
[考案が解決しようとする問題点]
従来の画像処理装置は以上のように構成されて
おり、センサ1により人の動きのような瞬間的な
画像変化を検出するので、ノイズ状の画像変化も
検知してしまう不具合がある。また、センサ1の
検出信号で記録器5が動作する構成のため、記録
器5には、センサ検知後のテレビカメラ3による
画像しか記録できないという問題があつた。
おり、センサ1により人の動きのような瞬間的な
画像変化を検出するので、ノイズ状の画像変化も
検知してしまう不具合がある。また、センサ1の
検出信号で記録器5が動作する構成のため、記録
器5には、センサ検知後のテレビカメラ3による
画像しか記録できないという問題があつた。
この考案は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、ノイズ状の画像変化による誤
動作を防止できるとともに、変化が検出されたと
きの画像情報を確実に記録することができる画像
処理装置を提供することを目的とする。
になされたもので、ノイズ状の画像変化による誤
動作を防止できるとともに、変化が検出されたと
きの画像情報を確実に記録することができる画像
処理装置を提供することを目的とする。
この考案に係る画像処理装置は、センサから連
続して入力される画像情報を一定サイクル毎にそ
れぞれ記憶する第1および第2のメモリと、これ
ら第1および第2のメモリに記憶された画像情報
のうち1サイクル前の画像内容と現時点の画像内
容を比較し、その比較値が設定値を越えた際、記
録器に動作信号を出力する比較出力回路と、この
比較出力回路からの出力を受けて上記第1のメモ
リから、該第1のメモリに記憶されている変化検
出時の画像情報を上記記録器に出力するととも
に、上記比較出力回路からの出力がないとき第2
のメモリの記憶内容を第1のメモリに書き込むよ
うに制御するメモリ制御器とを備えたことを特徴
とするものである。
続して入力される画像情報を一定サイクル毎にそ
れぞれ記憶する第1および第2のメモリと、これ
ら第1および第2のメモリに記憶された画像情報
のうち1サイクル前の画像内容と現時点の画像内
容を比較し、その比較値が設定値を越えた際、記
録器に動作信号を出力する比較出力回路と、この
比較出力回路からの出力を受けて上記第1のメモ
リから、該第1のメモリに記憶されている変化検
出時の画像情報を上記記録器に出力するととも
に、上記比較出力回路からの出力がないとき第2
のメモリの記憶内容を第1のメモリに書き込むよ
うに制御するメモリ制御器とを備えたことを特徴
とするものである。
この考案によれば、センサから連続して入力さ
れてくる画像情報を一定サイクル毎に記憶する第
1のメモリおよび第2のメモリにそれぞれ記憶さ
れた画像情報のうち1サイクル前の画像内容と現
時点の画像内容とが比較出力回路で常時比較され
ており、その比較値が設定値を越えた際は画像が
変化したことであり、このときは記録器を動作さ
せて、1サイクル前の画像情報が確実に記録され
る。また、上記比較値が設定値を越えないとき
は、画像変化がないことであり、上記比較出力回
路からの出力がないため、記憶器は動作せず、第
2のメモリの記憶内容が第1のメモリに書き込ま
れて次の比較に使用される。
れてくる画像情報を一定サイクル毎に記憶する第
1のメモリおよび第2のメモリにそれぞれ記憶さ
れた画像情報のうち1サイクル前の画像内容と現
時点の画像内容とが比較出力回路で常時比較され
ており、その比較値が設定値を越えた際は画像が
変化したことであり、このときは記録器を動作さ
せて、1サイクル前の画像情報が確実に記録され
る。また、上記比較値が設定値を越えないとき
は、画像変化がないことであり、上記比較出力回
路からの出力がないため、記憶器は動作せず、第
2のメモリの記憶内容が第1のメモリに書き込ま
れて次の比較に使用される。
[考案の実施例]
以下、この考案の実施例を図面にしたがつて説
明する。
明する。
第1図はこの考案に係る画像処理装置が適用さ
れるセキユリテイシステムの一例を示すものであ
り、従来のものと同一部所には同一符号を付して
説明を省略する。
れるセキユリテイシステムの一例を示すものであ
り、従来のものと同一部所には同一符号を付して
説明を省略する。
同図において、7は監視カメラ1のようなセン
サ1からの検出画像信号をA/D変換するA/D
コンバータ、8,9は上記A/Dコンバータ7に
接続された第1および第2のメモリで、1サイク
ル毎にデイジタル化された画像信号を記憶するよ
うになつている。10はメモリ制御器であり、後
述する比較出力回路からの出力を受けて上記第1
および第2メモリ8,9の書き込みおよび読み出
しを制御するものである。11は上記メモリ8,
9からの画像情報を画素毎に比較する比較器、1
2は上記比較器11からの不一致画素数を一定サ
イクル毎にサンプリングするとともに不一致画素
数のしきい値を超えたピーク値を検出するピーク
検出器であり、上記比較器11とで比較出力回路
13を構成している。
サ1からの検出画像信号をA/D変換するA/D
コンバータ、8,9は上記A/Dコンバータ7に
接続された第1および第2のメモリで、1サイク
ル毎にデイジタル化された画像信号を記憶するよ
うになつている。10はメモリ制御器であり、後
述する比較出力回路からの出力を受けて上記第1
および第2メモリ8,9の書き込みおよび読み出
しを制御するものである。11は上記メモリ8,
9からの画像情報を画素毎に比較する比較器、1
2は上記比較器11からの不一致画素数を一定サ
イクル毎にサンプリングするとともに不一致画素
数のしきい値を超えたピーク値を検出するピーク
検出器であり、上記比較器11とで比較出力回路
13を構成している。
つぎに、上記構成の動作について説明する。
センサ1からの画像信号4はA/Dコンバータ
7によつて画像デイジタル信号に変換される。次
いで、この信号4はメモリ制御器10によつて第
1のメモリ8に記憶され、1サイクル毎、たとえ
ば1秒毎に第2のメモリ9に記憶される。両メモ
リ8,9の記憶内容は比較器11によつて画素毎
に比較される。
7によつて画像デイジタル信号に変換される。次
いで、この信号4はメモリ制御器10によつて第
1のメモリ8に記憶され、1サイクル毎、たとえ
ば1秒毎に第2のメモリ9に記憶される。両メモ
リ8,9の記憶内容は比較器11によつて画素毎
に比較される。
すなわち、第2図において、PAを現時点の画
像内容、a1,a2,a3……anを画像内容PAの画素
とし、またPBを1サイクル前の画像内容、b1,
b2,b3……bnを画像内容PBの画素とすると、た
とえばa1−b1、a2−b2、a3−b3……an−bnと順
次比較する。そして、不一致画素数をピーク検出
器12で第3図のようにサンプリングし、予め設
定されたしきい値15と比較して、しきい値15
を超えたピーク検出時に、記憶器に動作信号を出
力するとともに、メモリ制御器10が第1のメモ
リ8を選択し、該第1のメモリ8に記憶されてい
る画像デイジタル信号を上記記録器に出力する。
像内容、a1,a2,a3……anを画像内容PAの画素
とし、またPBを1サイクル前の画像内容、b1,
b2,b3……bnを画像内容PBの画素とすると、た
とえばa1−b1、a2−b2、a3−b3……an−bnと順
次比較する。そして、不一致画素数をピーク検出
器12で第3図のようにサンプリングし、予め設
定されたしきい値15と比較して、しきい値15
を超えたピーク検出時に、記憶器に動作信号を出
力するとともに、メモリ制御器10が第1のメモ
リ8を選択し、該第1のメモリ8に記憶されてい
る画像デイジタル信号を上記記録器に出力する。
また、第1のメモリ8と第2のメモリ9の比較
結果がしきい値15を超えない時は、メモリ制御
器10は第2のメモリ9の内容を第1のメモリ8
に書き込む。
結果がしきい値15を超えない時は、メモリ制御
器10は第2のメモリ9の内容を第1のメモリ8
に書き込む。
なお、上記実施例では、比較出力回路13がピ
ーク検出器12を有するもので説明したが、ピー
ク検出器12を設けなくても、比較器11からの
不一致画素数を設定値15と比較する構成として
もよい。
ーク検出器12を有するもので説明したが、ピー
ク検出器12を設けなくても、比較器11からの
不一致画素数を設定値15と比較する構成として
もよい。
また、上記の例では、比較器11で画像情報を
1画素毎に全て比較したものであるが、比較範囲
を画像の一部、たとえば第4図のように現時点の
画像内容と1サイクル前の画像内容とをa4−b4、
a40−b40、a50−b50のように画像の中央の十字
状部分のみで比較したり、数画素飛びに比較して
もよく、さらに水平画素で比較したり、垂直画素
で比較することも可能である。このような画像内
容の部分的な比較寸法を採れば、上記メモリ8,
9として容量の小さいものでも使用できる利点が
ある。
1画素毎に全て比較したものであるが、比較範囲
を画像の一部、たとえば第4図のように現時点の
画像内容と1サイクル前の画像内容とをa4−b4、
a40−b40、a50−b50のように画像の中央の十字
状部分のみで比較したり、数画素飛びに比較して
もよく、さらに水平画素で比較したり、垂直画素
で比較することも可能である。このような画像内
容の部分的な比較寸法を採れば、上記メモリ8,
9として容量の小さいものでも使用できる利点が
ある。
[考案の効果]
以上のように、この考案によれば、監視カメラ
のようなセンサから連続して入力されてくる画像
情報を第1のメモリおよび第2のメモリに一定サ
イクル毎に記憶させて、その記憶された画像情報
のうち1サイクル前の画像内容と現時点の画像内
容とを常時比較して、その比較値が設定値を越え
ないとき、つまり、画像変化がないときは、上記
記録器を動作させないので、ノイズ状の画像変化
を記録するという不具合を防止しながら、上記比
較値が設定値を越えた際は、つまり画像変化があ
つた時には、記録器を動作させて、センサによる
現時点の検出画像情報に対し1サイクル前の画像
情報であつても、それを確実に記録することがで
きる。したがつて、常時、変化(異常)のあつた
画像情報のみを確実に記録させて、特にセキユリ
テイシステムなどにとつて、非常に有利な画像記
録を実現することができる。
のようなセンサから連続して入力されてくる画像
情報を第1のメモリおよび第2のメモリに一定サ
イクル毎に記憶させて、その記憶された画像情報
のうち1サイクル前の画像内容と現時点の画像内
容とを常時比較して、その比較値が設定値を越え
ないとき、つまり、画像変化がないときは、上記
記録器を動作させないので、ノイズ状の画像変化
を記録するという不具合を防止しながら、上記比
較値が設定値を越えた際は、つまり画像変化があ
つた時には、記録器を動作させて、センサによる
現時点の検出画像情報に対し1サイクル前の画像
情報であつても、それを確実に記録することがで
きる。したがつて、常時、変化(異常)のあつた
画像情報のみを確実に記録させて、特にセキユリ
テイシステムなどにとつて、非常に有利な画像記
録を実現することができる。
第1図はこの考案に係る画像処理装置が適用さ
れたセキユリテイシステムの一例を示すブロツク
図、第2図は現時点の画像内容と1サイクル前の
画像内容を画素毎に比較する場合の説明図、第3
図は、同セキユリテイシステムの不一致画素数の
ピーク検出状態の説明図、第4図は画像内容を部
分的に比較する場合の説明図、第5図は従来の画
像処理装置のブロツク図である。 1……センサ、4……画像情報、8……第1の
メモリ、9……第2のメモリ、10……メモリ制
御器、13……比較出力回路、14……制御信
号、15……設定値。なお、図中、同一符号は同
一もしくは相当部分を示す。
れたセキユリテイシステムの一例を示すブロツク
図、第2図は現時点の画像内容と1サイクル前の
画像内容を画素毎に比較する場合の説明図、第3
図は、同セキユリテイシステムの不一致画素数の
ピーク検出状態の説明図、第4図は画像内容を部
分的に比較する場合の説明図、第5図は従来の画
像処理装置のブロツク図である。 1……センサ、4……画像情報、8……第1の
メモリ、9……第2のメモリ、10……メモリ制
御器、13……比較出力回路、14……制御信
号、15……設定値。なお、図中、同一符号は同
一もしくは相当部分を示す。
Claims (1)
- センサから連続して入力される画像情報を一定
サイクル毎にそれぞれ記憶する第1および第2の
メモリと、これら第1および第2のメモリに記憶
された画像情報のうち1サイクル前の画像内容と
現時点の画像内容を比較し、その比較値が設定値
を越えた際、記録器に動作信号を出力する比較出
力回路と、この比較出力回路からの出力を受けて
上記第1のメモリから、該第1のメモリに記憶さ
れている変化検出時の画像情報を上記記録器に出
力するとともに、上記比較出力回路からの出力が
ないとき第2のメモリの記憶内容を第1のメモリ
に書き込むように制御するメモリ制御器とを備え
たことを特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986179941U JPH0427264Y2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986179941U JPH0427264Y2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6385981U JPS6385981U (ja) | 1988-06-04 |
| JPH0427264Y2 true JPH0427264Y2 (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=31123445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986179941U Expired JPH0427264Y2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427264Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3683649B2 (ja) * | 1996-06-28 | 2005-08-17 | 富士通株式会社 | 画像撮影装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52104813A (en) * | 1976-02-27 | 1977-09-02 | Shiyuuberuto Peetaa | Method of automatically checking video signal from television camera to monitor and device therefor |
| JPS5486298A (en) * | 1977-12-21 | 1979-07-09 | Mitsubishi Electric Corp | Intrusion precaution unit |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP1986179941U patent/JPH0427264Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6385981U (ja) | 1988-06-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5140436A (en) | Pre-event/post-event recording in a solid state fast frame recorder | |
| JPH04104684A (ja) | 自動視野調整方法及び装置 | |
| JP2537181B2 (ja) | 映像信号補正装置 | |
| JP3096681B2 (ja) | デジタル画像取込装置、デジタル画像取込装置の制御方法、及びデジタル画像取込装置の制御方法をコンピュータに実行させるためのプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な媒体 | |
| JP2584007B2 (ja) | 画像録画装置 | |
| JPH0556432A (ja) | 監視記録装置 | |
| JP3177413B2 (ja) | 監視用画像記録装置 | |
| KR100229886B1 (ko) | 감시카메라의 화상 기록 및 재생 장치 및 그 제어방법 | |
| JPH09135458A (ja) | 監視用録画装置 | |
| JPH06215276A (ja) | 監視システム | |
| KR950024206A (ko) | 감시카메라를 이용한 녹화장치(cctv) 및 방법 | |
| JPH04332287A (ja) | 監視用tvカメラ装置 | |
| KR940005943B1 (ko) | 방문자 자동식별장치 | |
| JPH11160340A (ja) | 監視装置 | |
| JPH04127786A (ja) | 映像信号記録装置 | |
| JP2000069457A (ja) | カメラ監視システム | |
| KR20030028884A (ko) | 타임랩스 브이씨알의 녹화스킵 보정장치 | |
| JPH09172629A (ja) | 防犯監視装置 | |
| JPS637873U (ja) | ||
| JPH06105279A (ja) | 監視用テレビカメラ装置におけるvtrの記録方式 | |
| JPS6248189A (ja) | 画像変化検知装置 | |
| JPS60530U (ja) | サ−モグラフイ装置 | |
| JPS62165489A (ja) | ビデオ編集システム | |
| JPS59132292A (ja) | 画像装置 | |
| JPH07281649A (ja) | フレーム間引き機能を有する画像蓄積装置 |