JPH0427305Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0427305Y2 JPH0427305Y2 JP1377286U JP1377286U JPH0427305Y2 JP H0427305 Y2 JPH0427305 Y2 JP H0427305Y2 JP 1377286 U JP1377286 U JP 1377286U JP 1377286 U JP1377286 U JP 1377286U JP H0427305 Y2 JPH0427305 Y2 JP H0427305Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side cover
- rod
- latching
- fitting
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 claims description 2
- 238000010420 art technique Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Combines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
- Safety Devices And Accessories For Harvesting Machines (AREA)
- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案はコンバイン等の側壁部から露出した駆
動部を、安全とデザイン上の理由から被覆するサ
イドカバーの支持構造に関するものである。
動部を、安全とデザイン上の理由から被覆するサ
イドカバーの支持構造に関するものである。
(ロ) 従来技術
従来から、コンバイン等のサイドカバーの取付
構造に関する技術は公知とされているのである。
例えば実開昭56−96945号公報の如くである。
構造に関する技術は公知とされているのである。
例えば実開昭56−96945号公報の如くである。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案の目的は、該サイドカバーの取付け・取
り外しを容易にし、且つ該サイドカバーを取り外
して内部を点検・補修する場合には完全にサイド
カバーを取り外すことなく、半開き状態でサイド
カバーの内部が覗き込めるように構成したもので
ある。該構成とすることにより、重いサイドカバ
ーを完全に取り外すことなく、半装着状態で内部
を覗き込んで点検・補修をすることが出来るので
ある。
り外しを容易にし、且つ該サイドカバーを取り外
して内部を点検・補修する場合には完全にサイド
カバーを取り外すことなく、半開き状態でサイド
カバーの内部が覗き込めるように構成したもので
ある。該構成とすることにより、重いサイドカバ
ーを完全に取り外すことなく、半装着状態で内部
を覗き込んで点検・補修をすることが出来るので
ある。
(ニ) 問題を解決するための手段
本考案の目的は以上の如くであり、次に該目的
を達成する為の構成を説明すると。
を達成する為の構成を説明すると。
コンバイン等の駆動部の露出を覆うサイドカバ
ー1の内壁に掛止金具2を突設し、コンバイン側
の側壁5より該掛止金具2が上から嵌装される掛
止杆4と、締結具7を螺装する固定杆6を突設
し、該掛止杆4に掛止金具2を掛止した後、固定
杆6にサイドカバー1を締結具7により固定する
構成において、前記掛止杆4より側壁5側に、サ
イドカバー1の上端を開いて側方へ回動した場合
に、サイドカバー1の一部が接当して上部開放姿
勢を維持すべく接当係合部を構成したものであ
る。
ー1の内壁に掛止金具2を突設し、コンバイン側
の側壁5より該掛止金具2が上から嵌装される掛
止杆4と、締結具7を螺装する固定杆6を突設
し、該掛止杆4に掛止金具2を掛止した後、固定
杆6にサイドカバー1を締結具7により固定する
構成において、前記掛止杆4より側壁5側に、サ
イドカバー1の上端を開いて側方へ回動した場合
に、サイドカバー1の一部が接当して上部開放姿
勢を維持すべく接当係合部を構成したものであ
る。
(ホ) 実施例の構成
本考案の目的・構成は以上の如くであり、次に
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると。
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると。
第1図は、コンバインの全体側面図、第2図は
掛止杆4が1個所のサイドカバーの実施例の斜視
図、第3図は掛止杆4が2個所のサイドカバーの
実施例の斜視図、第4図は側杆5とサイドカバー
1の部分の前面断面図、第5図は本考案の要部を
示す平面図、第6図は同じく前面図、第7図は他
の実施例を示す前面図である。
掛止杆4が1個所のサイドカバーの実施例の斜視
図、第3図は掛止杆4が2個所のサイドカバーの
実施例の斜視図、第4図は側杆5とサイドカバー
1の部分の前面断面図、第5図は本考案の要部を
示す平面図、第6図は同じく前面図、第7図は他
の実施例を示す前面図である。
第1図において、Cはコンバインの刈取・搬送
部であり、該刈取・搬送部Cの後部に脱穀装置D
が配置されている。本考案は該脱穀装置Dの側方
に露出配置された駆動部を覆うサイドカバー1の
構成に関するものである。11はフイードチエー
ン、Bは排藁処理装置である。
部であり、該刈取・搬送部Cの後部に脱穀装置D
が配置されている。本考案は該脱穀装置Dの側方
に露出配置された駆動部を覆うサイドカバー1の
構成に関するものである。11はフイードチエー
ン、Bは排藁処理装置である。
第2図・第3図においてはサイドカバー1の固
定構造を具体的に開示している。
定構造を具体的に開示している。
第2図においては、掛止杆4と掛止金具2を1
組のみ配置して、サイドカバー1を支持してお
り、第3図においては掛止杆4と掛止金具2を2
組配置している。サイドカバー1がそれほど大き
くない場合は、1組でも十分に支持できるのであ
るが、サイドカバー1が大きくなつた場合または
特に振動の激しい部分のサイドカバー1は掛止杆
4と掛止金具2を2組設けて支持する必要がある
のである。
組のみ配置して、サイドカバー1を支持してお
り、第3図においては掛止杆4と掛止金具2を2
組配置している。サイドカバー1がそれほど大き
くない場合は、1組でも十分に支持できるのであ
るが、サイドカバー1が大きくなつた場合または
特に振動の激しい部分のサイドカバー1は掛止杆
4と掛止金具2を2組設けて支持する必要がある
のである。
第4図・第5図・第6図において、本考案の要
部の構成を説明すると。
部の構成を説明すると。
側壁5は本実施例においては脱穀装置Dの側壁
である。該側壁5より脱穀装置Dの選別装置の駆
動を行う各種のVベルトやVプーリー12,13
が突出しているのである。これらのVベルトやV
プーリー12,13を露出しておくことは、安全
上からも、デザイン上からも良くないので、該露
出された駆動部を覆うべくサイドカバー1が配置
されているのである。
である。該側壁5より脱穀装置Dの選別装置の駆
動を行う各種のVベルトやVプーリー12,13
が突出しているのである。これらのVベルトやV
プーリー12,13を露出しておくことは、安全
上からも、デザイン上からも良くないので、該露
出された駆動部を覆うべくサイドカバー1が配置
されているのである。
該側壁5のVプーリー12,13の無い部分よ
り掛止杆4を突出している。本実施例においては
U字型の杆により構成している。そして該U字型
の掛止杆4の内部に架設して係合接当部を構成す
る係合接当杆3を配置している。
り掛止杆4を突出している。本実施例においては
U字型の杆により構成している。そして該U字型
の掛止杆4の内部に架設して係合接当部を構成す
る係合接当杆3を配置している。
また側壁5の他の位置より固定杆6を突出して
いる。該固定杆6の先端には螺子部が構成されて
おり、該螺子部に締結具7が螺装されるべく構成
している。
いる。該固定杆6の先端には螺子部が構成されて
おり、該螺子部に締結具7が螺装されるべく構成
している。
またサイドカバー1の内壁部に掛止金具2が突
出構成されている。該掛止金具2は掛止杆4に掛
止される嵌装凹部2aと、係合接当杆3の接当す
る接当凸部2bにより構成されている。
出構成されている。該掛止金具2は掛止杆4に掛
止される嵌装凹部2aと、係合接当杆3の接当す
る接当凸部2bにより構成されている。
次に第7図に示した他の実施例の構成を説明す
ると。
ると。
第7図の実施例の場合には、係合接当杆3が別
に構成されておらず、掛止杆4の一部を上向きに
折りまげて、該折り曲げた部分を接当係合部4a
に構成している。
に構成されておらず、掛止杆4の一部を上向きに
折りまげて、該折り曲げた部分を接当係合部4a
に構成している。
またサイドカバー1側の掛止金具2にも接当凸
部2bに該当するものを設けず、サイドカバー1
が上部を解放して傾斜された場合には、該サイド
カバー1の内壁が接当係合部4aに接当すべく構
成しているのである。
部2bに該当するものを設けず、サイドカバー1
が上部を解放して傾斜された場合には、該サイド
カバー1の内壁が接当係合部4aに接当すべく構
成しているのである。
(ヘ) 実施例の作用
本考案は以上の如く構成したので、次のような
作用を行うものである。
作用を行うものである。
即ち、オペレーターが完全に外したサイドカバ
ー1を脱穀装置Dの側壁5に装着する場合には、
まずサイドカバー1を持ち上げて、掛止金具2を
掛止杆4よりも高い位置とし、該位置から掛止金
具2が掛止杆4に引つ掛かるように徐々に下降さ
せて、掛止金具2と掛止杆4を掛止させるのであ
る。この状態では、サイドカバー1の重さを掛止
杆4が受けるので、オペレーターはサイドカバー
1を支持する必要がなく、あとは該サイドカバー
1を固定杆6の側へ近づけて、締結具7を挿入す
る為の孔を合致させ、締結具7によりサイドカバ
ー1を挟持して、固定杆6に締め付けるのであ
る。次にVベルトやVプーリーの補修の為に、サ
イドカバー1の内部が覗きたい場合には、まず締
結具7を固定杆6から外し、次ぎにサイドカバー
1の上部を側壁5と反対側に開放して、サイドカ
バー1の下方は、掛止金具2により掛止杆4に引
つ掛けたままにしておくと、サイドカバー1を回
動しても、該掛止金具2の接当凸部2bの部分が
係合接当杆3に係合して、それ以上のサイドカバ
ー1の外方への回動阻止してしまうのである。
ー1を脱穀装置Dの側壁5に装着する場合には、
まずサイドカバー1を持ち上げて、掛止金具2を
掛止杆4よりも高い位置とし、該位置から掛止金
具2が掛止杆4に引つ掛かるように徐々に下降さ
せて、掛止金具2と掛止杆4を掛止させるのであ
る。この状態では、サイドカバー1の重さを掛止
杆4が受けるので、オペレーターはサイドカバー
1を支持する必要がなく、あとは該サイドカバー
1を固定杆6の側へ近づけて、締結具7を挿入す
る為の孔を合致させ、締結具7によりサイドカバ
ー1を挟持して、固定杆6に締め付けるのであ
る。次にVベルトやVプーリーの補修の為に、サ
イドカバー1の内部が覗きたい場合には、まず締
結具7を固定杆6から外し、次ぎにサイドカバー
1の上部を側壁5と反対側に開放して、サイドカ
バー1の下方は、掛止金具2により掛止杆4に引
つ掛けたままにしておくと、サイドカバー1を回
動しても、該掛止金具2の接当凸部2bの部分が
係合接当杆3に係合して、それ以上のサイドカバ
ー1の外方への回動阻止してしまうのである。
第7図の実施例の場合には、サイドカバー1の
内壁の一部が接当係合部4aに接当して接当係合
部を構成し、それ以上のサイドカバー1の回動を
阻止するのである。該作用によりサイドカバー1
が上部開放姿勢で維持されるのである。
内壁の一部が接当係合部4aに接当して接当係合
部を構成し、それ以上のサイドカバー1の回動を
阻止するのである。該作用によりサイドカバー1
が上部開放姿勢で維持されるのである。
(ト) 考案の効果
本考案は以上の如く構成したので、次のような
効果を奏するものである。
効果を奏するものである。
第1に、サイドカバー1を固定する時には、該
サイドカバー1側の掛止金具2をコンバイン側の
掛止杆4に上から嵌装して、半分支持状態とする
ことができるので、オペレーターは重いサイドカ
バー1を腕力で支持して、締結具7の挿通孔を合
致させる必要が無いのである。またオペレーター
が両方の手でサイドカバー1を支持して、孔合わ
せを行うとなると、孔の合致した位置で締結具7
を挿入する作業が一人では出来ないのである。し
かし、本コンバインの場合には掛止金具2を掛止
杆4に引つ掛けることにより、サイドカバー1の
重さを支持することができ、オペレーターが一人
でサイドカバー1の取付・取り外しをを行うこと
ができるのである。
サイドカバー1側の掛止金具2をコンバイン側の
掛止杆4に上から嵌装して、半分支持状態とする
ことができるので、オペレーターは重いサイドカ
バー1を腕力で支持して、締結具7の挿通孔を合
致させる必要が無いのである。またオペレーター
が両方の手でサイドカバー1を支持して、孔合わ
せを行うとなると、孔の合致した位置で締結具7
を挿入する作業が一人では出来ないのである。し
かし、本コンバインの場合には掛止金具2を掛止
杆4に引つ掛けることにより、サイドカバー1の
重さを支持することができ、オペレーターが一人
でサイドカバー1の取付・取り外しをを行うこと
ができるのである。
第2に、サイドカバー1を完全にとり外さず、
締結具7を外して、サイドカバー1の上部分のみ
を開放して、該状態で固定することができるの
で、簡単の点検や補修に際して、その都度サイド
カバー1を外してしまう必要がないのである。
締結具7を外して、サイドカバー1の上部分のみ
を開放して、該状態で固定することができるの
で、簡単の点検や補修に際して、その都度サイド
カバー1を外してしまう必要がないのである。
第1図はコンバインの全体側面図、第2図は掛
止杆4が1個所のサイドカバーの実施例の斜視
図、第3図は掛止杆4が2個所のサイドカバーの
実施例の斜視図、第4図は側壁5とサイドカバー
1の部分の前面断面図、第5図は本考案の要部を
示す平面図、第6図は同じく前面図、第7図は他
の実施例を示す前面図である。 D……脱穀装置、1……サイドカバー、2……
掛止金具、2a……嵌装凹部、2b……嵌装凸
部、3……係合接当杆、4……掛止杆、4a……
接当係合部、6……固定杆、7……締結具。
止杆4が1個所のサイドカバーの実施例の斜視
図、第3図は掛止杆4が2個所のサイドカバーの
実施例の斜視図、第4図は側壁5とサイドカバー
1の部分の前面断面図、第5図は本考案の要部を
示す平面図、第6図は同じく前面図、第7図は他
の実施例を示す前面図である。 D……脱穀装置、1……サイドカバー、2……
掛止金具、2a……嵌装凹部、2b……嵌装凸
部、3……係合接当杆、4……掛止杆、4a……
接当係合部、6……固定杆、7……締結具。
Claims (1)
- コンバイン等の駆動部の露出を覆うサイドカバ
ー1の内壁に掛止金具2を突設し、コンバイン側
の側壁5より該掛止金具2が上から嵌装される掛
止杆4と、締結具7を螺装する固定杆6を突設
し、該掛止杆4に掛止金具2を掛止した後、固定
杆6にサイドカバー1を締結具7により固定する
構成において、前記掛止杆4より側壁5側に、サ
イドカバー1の上端を開いて側方へ回動した場合
に、サイドカバー1の一部が接当して上部開放姿
勢を維持すべく接当係合部を構成したことを特徴
とするコンバイン等のサイドカバー取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1377286U JPH0427305Y2 (ja) | 1986-02-01 | 1986-02-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1377286U JPH0427305Y2 (ja) | 1986-02-01 | 1986-02-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62125428U JPS62125428U (ja) | 1987-08-10 |
| JPH0427305Y2 true JPH0427305Y2 (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=30803147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1377286U Expired JPH0427305Y2 (ja) | 1986-02-01 | 1986-02-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427305Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0715393Y2 (ja) * | 1988-10-08 | 1995-04-12 | 株式会社クボタ | 移動農機のカバー取付構造 |
| JPH076749Y2 (ja) * | 1989-04-14 | 1995-02-22 | 株式会社クボタ | コンバインのカバー取付構造 |
| JP2011083226A (ja) * | 2009-10-15 | 2011-04-28 | Yanmar Co Ltd | コンバイン |
| JP5840036B2 (ja) * | 2012-03-06 | 2016-01-06 | 株式会社クボタ | 普通型コンバイン |
-
1986
- 1986-02-01 JP JP1377286U patent/JPH0427305Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62125428U (ja) | 1987-08-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20010033487A1 (en) | Light fixture and mounting system | |
| US3960091A (en) | Rope hook mount for a vehicle or the like | |
| GB2233031A (en) | "gate fittings" | |
| US1320902A (en) | John d | |
| US4039135A (en) | Coupling device | |
| ATE57752T1 (de) | Einstellbare befestigungseinrichtung fuer rohre. | |
| US3517853A (en) | Light fixture fastening means | |
| JP2000097373A (ja) | ボトル抜け止め手段を有する配管バンド及びその生産方法 | |
| JPH0468231A (ja) | 空気調和機の化粧パネル | |
| JPS5818416Y2 (ja) | ケ−ブルラツクの固定金具 | |
| US12474015B2 (en) | Fence mount | |
| US11788745B2 (en) | Hinge assembly | |
| JPS5933865Y2 (ja) | コンプレツサの取付構造 | |
| KR970008759A (ko) | 케이블용 클램프 | |
| JPH04132210U (ja) | 支持軸を一対の支持ブラケツトに取付ける取付機構 | |
| JPH1111237A (ja) | 産業車両のバッテリ取付構造 | |
| US4067145A (en) | Spring loaded access door | |
| JPS6316613Y2 (ja) | ||
| JPH0626109Y2 (ja) | 収穫機における穀稈引起装置 | |
| JPS6342230Y2 (ja) | ||
| KR970003017Y1 (ko) | 버스의 에어콘 그릴 고정장치 | |
| KR200151535Y1 (ko) | 버스용 세퍼레이터 파이프 고정구 | |
| JPH046471Y2 (ja) | ||
| JPS5921223Y2 (ja) | 天井点検口の押え金具 | |
| KR200299335Y1 (ko) | 케이블 클램프 |