JPH0427342Y2 - - Google Patents

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JPH0427342Y2
JPH0427342Y2 JP1985203487U JP20348785U JPH0427342Y2 JP H0427342 Y2 JPH0427342 Y2 JP H0427342Y2 JP 1985203487 U JP1985203487 U JP 1985203487U JP 20348785 U JP20348785 U JP 20348785U JP H0427342 Y2 JPH0427342 Y2 JP H0427342Y2
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Description

【考案の詳細な説明】
A 産業上の利用分野 本考案は、田畑の農作物、果樹園の果実、住
宅、社寺、駅、倉庫等の家屋あるいは送電線等の
鳥獣害を防止するための用具及びかかる用具に適
した立体成形物に関する。 B 従来技術 近年、スズメ、カラス、ハト等の鳥類、または
シカ、イノシシ、ノウサギ、サル等の獣類による
田畑の農作物、果樹園の果実、家屋あるいは送電
線等における鳥獣害が増大し、その防止対策が望
まれている。その実態や防止方法については『鳥
獣害の防ぎ方』(昭和58年1月10日、社団法人農
山漁村文化協会発行)などに十分記載されている
が、従来の防止方法は、その効果において不十分
であり、一層有効な鳥獣害防止具の開発が望まれ
ている。 実公昭60−3739号公報には円形シート2枚をそ
れぞれの周縁部で気密的に連結して形成される内
部空間に気体に圧入して得られる膨張体から成る
ことを特徴とする田畑に於ける鳥類対策用具に開
示されている。しかしながら、該用具は、気体を
圧入する作業を必要とするため、気体圧入作業
に、手数を要するのみならず、気体を圧入した膨
張体は、日中高温時、気体膨張による破裂を生じ
たりまた逆に、日中のこのような破裂を防止する
ために気体圧入を控えめにすると、朝夕、低温時
には、膨張体が収縮し、本来の効果を奏し得なく
なるのみならず長期使用にあたつては、ガス抜け
を補充するため、しばしば気体圧入作業を要する
など、多くの問題点があり、また、該用具は、長
期使用あるいは、繰り返し使用した場合、ピンホ
ールを生じやすく、ピンホールを生じた膨張体
は、到底、使用に供しえないものとなる。その
上、奏せられる本来の効果も不十分であるから一
層効果の優れた用具が望まれていた。 C 本考案が解決しようとする問題点 本考案は金属光沢に特に優れ、良好な鏡面を有
し、且つかかる金属光沢及び鏡面が長期に持続す
る立体成形物、及び長期間使用しても破裂の心配
がなく、しかも鳥獣害を防止する効果の劣化が少
ない立体成形物を得んとするものである。 D 問題を解決するための手段 本考案はA層であるポリ塩化ビニル層にB層で
あるアルミニウムを蒸着したエチレン含有率20〜
55モル%、酢酸ビニル成分のケン化度95%以上の
エチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物層を、ア
ルミニウム蒸着面がA層側になるように積層した
積層体よりなり、かつA層のポリ塩化ビニル層お
よびB層のエチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化
物層のうち少なくとも一層が透明な層である立体
成形物、およびかかる立体成形物から構成される
鳥獣害防止具である。 E 考案のより詳細な説明 本考案においてA層の樹脂層としては透明性の
良いものがアルミニウム蒸着面による反射効果が
大となるので好ましいし、また光沢性、剛性、耐
候性に優れたものがより好ましい。A層の厚み
は、50μ〜1000μ、好ましくは100μ〜700μである。
上記厚みより薄い場合には、剛性に劣り、成形物
の厚み斑が顕著となり好ましくない。また上記厚
みより厚い場合には、透明性、成形性、採算性に
劣り好ましくない。A層の樹脂としてはポリ塩化
ビニル、ポリオレフイン、ポリスチレンなどが考
えられるが、とくにポリ塩化ビニルが透明性、光
沢、剛性、耐候性、成形性に優れ、さらに酵素遮
断性も優れているので好ましい。 次にB層のアルミニウムを蒸着した樹脂層につ
いて説明すると、まずアルミニウム蒸着層の厚み
は、50Å〜2000Å、好ましくは、100Å〜1000Å
である。アルミニウム蒸着層が、上記厚みより薄
いと鏡面が得られず、また立体成形時、蒸着面に
斑を生じ、上記厚みより厚い場合には、蒸着が難
しく、経済性に劣り、また立体成形時、蒸着面に
亀裂を生じ、外観を損う。このようなアルミニウ
ム蒸着は、成形物表面に金属光沢を有する鏡面を
生ぜしめ、光を反射して、鳥獣害を良好に防止し
得るのである。アルミニウム蒸着を施す樹脂層と
しては透明性が優れ、さらに酸素遮断性が優れて
いることが好ましく、さらには光沢、剛性、耐候
性にも優れていることが好ましい。B層の樹脂層
厚みは5μ〜500μ、好ましくは、10μ〜100μが良
い。上記厚みより薄くても、厚くても、アルミニ
ウム蒸着の作業性に劣る。B層の樹脂としてはエ
チレン含有率20〜55モル%、酢酸ビニル成分のケ
ン化度95%以上のエチレン−酢酸ビニル共重合体
ケン化物が最良である。エチレン−酢酸ビニル共
重合体ケン化物を用いた場合には、他の熱可塑性
樹脂を用いた場合に比べアルミニウム蒸着後の金
属光沢に特に優れ、良好な鏡面を形成し、しかも
かかる光沢及び鏡面が長期保持されるという好ま
しい効果を奏する。 本考案においては、かかるアルミニウム蒸着面
をA層側になるように積層することが肝要であ
り、アルミニウム蒸着面を、外側に露出せしめて
ラミネートした場合には、アルミニウム面が、容
易に空気酸化を受け、アルミニウムの金属光沢を
単時間に損い、本考案の効果が大幅に低減され
る。このような空気酸化を防止するためには、酸
素遮断性に優れるポリ塩化ビニルをA層とし、エ
チレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物をB層とす
る組み合せが良く、しかも前述の通り、アルミニ
ウム蒸着層を両者の中間に位置せしめるのが好ま
しい。 また本考案においては、A層のポリ塩化ビニル
層およびB層のエチレン−酢酸ビニル共重合体ケ
ン化物層のうち少なくとも一層が透明な層である
ことが重要である。このような透明な層を設ける
ことにより立体成形物に金属光沢を有する鏡面を
生ぜしめることができる。 本考案の好適な態様の一つとして、厚み50μ〜
1000μのポリ塩化ビニルのフイルム乃至シート
に、50Å〜2000Å、好ましくは100Å〜1000Åの
厚みにアルミニウム蒸着を施した厚み5μ〜100μ
のエチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物のフイ
ルム乃至シートを、アルミニウム蒸着面をポリ塩
化ビニル側にしてラミネートし、しかも、該エチ
レン−酢酸ビニル共重合体ケン化物の側に、厚み
5μ〜500μのポリオレフインまたはポリ塩化ビニ
ルなどの疎水性熱可塑性樹脂の少なくともいずれ
か一種のフイルム乃至シートをラミネートした複
合フイルム乃至シートを立体成形した成形物が挙
げられる。本考案でいうポリオレフインとは、ポ
リプロピレン、ポリエチレン、ポリブテンやその
変性物等を言い、またその変性物の例としてはプ
ロピレン−エチレン共重合体、エチレン−酢酸ビ
ニル共重合体、エチレン−メチルペンテン共重合
体等が挙げられる。更に最も好適な態様は、厚み
100μ〜700μのポリ塩化ビニルのフイルム乃至シ
ートに、100Å〜1000Åの厚みにアルミニウム蒸
着を施した厚み5μ〜100μのエチレン−酢酸ビニ
ル共重合体ケン化物のフイルム乃至シートを、ア
ルミニウム蒸着面を、ポリ塩化ビニル側にしてラ
ミネートし、しかも該エチレン−酢酸ビニル共重
合体ケン化物の側に、厚み5μ〜500μのポリオレ
フイン、特に好ましくは、ポリプロピレンのフイ
ルム乃至シートをラミネートした複合フイルム乃
至シートを立体成形した成形物が挙げられる。 このような態様の場合には、酸素遮断性に優れ
たポリ塩化ビニルとエチレン−酢酸ビニル共重合
体ケン化物の間に、アルミニウム蒸着層が位置す
るので、かかるアルミニウム蒸着面の酸素による
劣化が長期にわたり防止され、したがつて、アル
ミニウム蒸着面の光沢及び鏡面が、持続するので
長期にわたる鳥獣害防止効果が奏せられる。ま
た、耐水性に劣るエチレン−酢酸ビニル共重合体
ケン化物が、耐水性に優れるポリオレフインとポ
リ塩化ビニルなどの疎水性熱可塑性樹脂によつて
挟まれ、保護されているので、本考案にかかる効
果がさらに長期に持続するという利点を奏する。 尚、本考案にかかる成形物には、印刷を施すこ
とにより鳥獣害防止効果が向上するが、印刷を施
すフイルム乃至シートとしては、前記、A層の樹
脂層およびB層の樹脂層のいずれでも良いが、好
ましくは、B層、特にエチレン−酢酸ビニル共重
合体ケン化物層又は、ポリオレフイン層に印刷す
る方が、作業性、印刷性において優れている。こ
のような印刷面は、印刷面の保護の意味から、印
刷面を内側にしてラミネートし、外表面に露出し
ないようにするのが好ましい。 さらに本考案の鳥獣害防止具は種々の角度から
の光を反射し、良好な鳥獣害防止効果を奏するも
のである。 本考案にかかる立体成形物および鳥獣害防止具
は好ましくは立体成形によつて作られる。ここで
立体成形とは、真空成形、圧空成形、真空圧空成
形、空気加圧成形、深絞り成形等であり、要する
に、予備成形された積層体(フイルム乃至シー
ト)を可塑変形可能な温度まで加熱し真空吸引お
よび/または圧縮気体による加圧により、金型に
応じ変形させたのち冷却して、金型に応じて立体
成形物を得る方法である。 このようにして得られた成形物は鳥獣害防止
具、とくに鳥害防止具として著効がある。 次に本考案を図面により説明する。 本考案の鳥獣害防止具は、第1〜2図の如く、
半円盤状の1個の成形物を田畑あるいは家屋等に
つり下げ、あるいは第3図の如く静置して鳥獣害
防止具として使用することも可能であり、また第
4図の如く2個の組み合せ、円盤状にして使用す
ることも好ましい。図中1,2は印刷部分であ
り、1は赤色印刷部分、2は黒色印刷部分を示
す。また3は印刷のない透明部分(アルミニウム
蒸着による鏡面部分)を示す。また成形物の大き
さは、鳥害防止の目的には、比較的小さめの成形
物、例えば直径10cm〜60cm程度の半円盤状あるい
は円盤状のもの、または獣害防止には比較的大き
めの成形物、例えば直径30cm〜90cm程度の半円盤
状あるいは円盤状のものが効果において優れてい
る。 次に実施例を挙げて説明する。 F 実施例 実施例 1 厚み400μの硬質ポリ塩化ビニルのシートに、
厚み500Åのアルミニウム蒸着を施した厚み20μ
のエチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物(エチ
レン含有率45モル%、ケン化度99.7%)のフイル
ムをアルミニウム蒸着面をポリ塩化ビニル側にし
て、ウレタン系接着剤を用いてラミネートし、更
に、部分的に赤と黒を同心円状に印刷した厚み
30μのポリプロピレンフイルムを、ウレタン系接
着剤を用い、前記エチレン−酢酸ビニル共重合体
ケン化物側に印刷面がくるようにラミネートして
複合シートを作つた。この複合シートを直径40
cm、絞り深さ7cmの半円盤状にポリプロピレンフ
イルムが凸側になるように真空成形して立体成形
物を作つた。 実施例 2 厚み425μの硬質ポリ塩化ビニルのシートに、
厚み400Åのアルミニウム蒸着を施した厚み25μ
のエチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物(エチ
レン含有率38モル%、ケン化度99.5%)のフイル
ムを、アルミニウム蒸着面をポリ塩化ビニル側に
して、エポキシ系接着剤を用いてラミネートして
複合シートを作つた。この複合シートをエチレン
−酢酸ビニル共重合体ケン化物が凸側になるよう
に実施例1と同様に真空成形して、立体成形物を
作つた。 比較例 1 軟質塩化ビニルに赤と黒の同心円状の印刷を施
した厚み200μの2枚の円形シートを周縁部でヒ
ートシールし、内部に空気を圧入して密封し、直
径40cm、厚さ20cmの円盤状膨張体を作つた。 比較例 2 厚さ20μの二軸延伸ポリエステルフイルムの一
方の面に厚さ500Åのアルミニウム蒸着を施し、
そのアルミニウム蒸着面の上に、赤色の印刷を施
したフイルムを幅3cmにスリツトしたテープを作
成した。 比較例 3 実施例2におけるアルミニウム蒸着を施したエ
チレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物(エチレン
含有率38モル%、ケン化度99.5%)のフイルム
を、厚み400Åのアルミニウム蒸着を施した厚み
25μのエチレン−酢酸ビニル共重合体(酢酸ビニ
ル含有率5重量%)のフイルムに代えて、実施例
2と同様に加工して、立体成形物を作つた。 エチレン−酢酸ビニル共重合体を用いたもの
は、エチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物を用
いたものに比べて透明性、剛性に劣り且つ、アル
ミニウム蒸着面の光沢に劣つた。 前記実施例1〜2で示した立体成形物、比較例
1で示した膨張体、比較例2で示したテープ及び
比較例3で示した立体成形物をそれぞれ、水稲の
実つた田園に設置し、スズメ、ハト等の鳥害の防
止効果及びその経時変化並びに作業性及び長期使
用の可否について試験した結果を表−1に示す。 表−1の結果より、本考案の優位性は極めて明
らかである。
【表】
【表】 表中 ◎印は極めて良好、×印は不可を表わ
し、その程度は◎>○>△>×の順
である。
G 考案の効果 本考案にかかる立体成形物は金属光沢に特に優
れ、良好な鏡面を有し、且つかかる金属光沢及び
鏡面が長期に持続するという利点を有し、かかる
積層体から構成される鳥獣害防止具は、鳥獣害防
止能が長期間持続し、しかも気体圧入作業、気体
補充作業が不用であり、作業性に優れ、破裂、収
縮等もなく、繰り返し使用、長期使用に耐え、更
にまた積み重ねが容易で、運搬及び保管に有利で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案の半円盤状の立体成形物をつ
り下げて使用する場合の正面図であり、第2図
は、その側面図である。第3図は、該半円盤状の
立体成形物を地面に静置した側面図であり、また
第4図は、該半円盤状の立体成形物を2つ重ね合
せ、円盤状にしてつり下げて使用しているところ
の側面図である。 1……赤色印刷部分、2……黒色印刷部分、3
……透明部分(アルミニウム蒸着による鏡面部
分)。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) A層であるポリ塩化ビニル層にB層であるア
    ルミニウムを蒸着したエチレン含有率20〜55モ
    ル%、酢酸ビニル成分のケン化度95%以上のエ
    チレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物層を、ア
    ルミニウム蒸着面がA層側になるように積層し
    た積層体よりなり、かつA層のポリ塩化ビニル
    層およびB層のエチレン−酢酸ビニル共重合体
    ケン化物層のうち少なくとも一層が透明な層で
    ある立体成形物。 (2) A層の厚さが50〜1000μ、B層の厚さが5〜
    500μである実用新案登録請求の範囲第1項記
    載の立体成形物。 (3) B層がアルミニウムを蒸着したエチレン含有
    率20〜55モル%、酢酸ビニル成分のケン化度95
    %以上のエチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化
    物層に該ケン化物層側に疎水性熱可塑性樹脂層
    を設けたものである実用新案登録請求の範囲第
    1項に記載の立体成形物。 (4) A層がポリ塩化ビニル層、B層がアルミニウ
    ムを蒸着したエチレン含有率20〜55モル%、酢
    酸ビニル成分のケン化度95%以上のエチレン−
    酢酸ビニル共重合体ケン化物層に該ケン化物層
    側にポリプロピレン層を設けたものである実用
    新案登録請求の範囲第1項記載の立体成形物。 (5) 実用新案登録請求の範囲第1項乃至第4項の
    いずれかひとつの項に記載の立体成形物から構
    成される鳥獣害防止具。
JP1985203487U 1985-12-30 1985-12-30 Expired JPH0427342Y2 (ja)

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JPS62111383U JPS62111383U (ja) 1987-07-15
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JPS571676U (ja) * 1980-06-03 1982-01-06

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JPS62111383U (ja) 1987-07-15

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