JPH0427353Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427353Y2 JPH0427353Y2 JP1987109216U JP10921687U JPH0427353Y2 JP H0427353 Y2 JPH0427353 Y2 JP H0427353Y2 JP 1987109216 U JP1987109216 U JP 1987109216U JP 10921687 U JP10921687 U JP 10921687U JP H0427353 Y2 JPH0427353 Y2 JP H0427353Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- raw material
- divided
- heating furnace
- skewered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 46
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 39
- 235000019465 surimi Nutrition 0.000 claims description 17
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 7
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 claims description 6
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 claims description 6
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 claims description 6
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 claims description 6
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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- Fish Paste Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は竹輪製造工程において、串に摺身原料
を巻き付けた串付原料を加熱するための加熱装
置、特に焼き具合の調整のための技術に関する。
を巻き付けた串付原料を加熱するための加熱装
置、特に焼き具合の調整のための技術に関する。
(従来の技術)
従来のこの種の加熱装置Aとしては、第3図及
び第4図に示すように底部にシユバンク等の加熱
手段3を備えたトンネル状加熱炉本体1内に串付
原料Gを搬送するラセン状搬送コンベア等の搬送
手段2を備え、かつ、前記加熱炉本体1の上面を
開閉する蓋体4によつて焼き具合の調節を行なう
ようにしたものが知られている。
び第4図に示すように底部にシユバンク等の加熱
手段3を備えたトンネル状加熱炉本体1内に串付
原料Gを搬送するラセン状搬送コンベア等の搬送
手段2を備え、かつ、前記加熱炉本体1の上面を
開閉する蓋体4によつて焼き具合の調節を行なう
ようにしたものが知られている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来の加熱装置Aにあつては、
蓋体4をその一端枢軸部40を中心として串付原
料Gの搬送方向線Mと直交する垂直面方向に開閉
するようにしたものであつたため、特に蓋体4を
半開きにした状態では第4図の一点鎖線で示すよ
うに、加熱炉本体1の右側と左側とでは、蓋体4
による上面からの反射熱や、加熱された蓋体4自
体から発する輻射熱に差が生じ、このため左右の
商品の焼むらを生じるという問題点があつた。
蓋体4をその一端枢軸部40を中心として串付原
料Gの搬送方向線Mと直交する垂直面方向に開閉
するようにしたものであつたため、特に蓋体4を
半開きにした状態では第4図の一点鎖線で示すよ
うに、加熱炉本体1の右側と左側とでは、蓋体4
による上面からの反射熱や、加熱された蓋体4自
体から発する輻射熱に差が生じ、このため左右の
商品の焼むらを生じるという問題点があつた。
また、左右のシユバンクの火力は必ずしも均一
でないため、第4図の実線で示すように、蓋体4
を閉じた状態であつても左右の商品に焼むらを生
じるという問題点があつた。
でないため、第4図の実線で示すように、蓋体4
を閉じた状態であつても左右の商品に焼むらを生
じるという問題点があつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上述のような問題点を解決すること
を目的としてなされたもので、この目的を達成す
るために本考案では、底部に加熱手段を備えたト
ンネル状加熱炉本体内に、1本の串に複数個の摺
身原料を備えた串付原料を搬送する搬送手段を備
え、かつ、加熱炉の上面を開閉する蓋体によつて
焼き具合の調節を行なうようにした加熱装置であ
つて、 前記蓋体をその一端枢軸部を中心として串付原
料の搬送方向線と同一垂直面方向に開閉するよう
に設けると共に、1本の串に備えられる摺身原料
の数に対応して蓋体を幅方向に分割し、各分割蓋
体をそれぞれ独立して開閉できるような構成とし
た。
を目的としてなされたもので、この目的を達成す
るために本考案では、底部に加熱手段を備えたト
ンネル状加熱炉本体内に、1本の串に複数個の摺
身原料を備えた串付原料を搬送する搬送手段を備
え、かつ、加熱炉の上面を開閉する蓋体によつて
焼き具合の調節を行なうようにした加熱装置であ
つて、 前記蓋体をその一端枢軸部を中心として串付原
料の搬送方向線と同一垂直面方向に開閉するよう
に設けると共に、1本の串に備えられる摺身原料
の数に対応して蓋体を幅方向に分割し、各分割蓋
体をそれぞれ独立して開閉できるような構成とし
た。
(作用)
本考案の竹輪製造用加熱装置では、上述のよう
に、焼き具合の調整のための蓋体を、その一端枢
軸部を中心として串付原料の搬送方向線と同一垂
直面方向に開閉するようにしたことで、蓋体を半
開きにした状態であつても、蓋体による上面から
の反射熱や加熱された蓋体自体から発する輻射熱
は、少なくとも加熱炉本体の幅方向では串付原料
に対して均等に作用することになるので、蓋体の
開度によつて串付原料に焼むらを生じることがな
くなつて商品の均一化が可能になる。
に、焼き具合の調整のための蓋体を、その一端枢
軸部を中心として串付原料の搬送方向線と同一垂
直面方向に開閉するようにしたことで、蓋体を半
開きにした状態であつても、蓋体による上面から
の反射熱や加熱された蓋体自体から発する輻射熱
は、少なくとも加熱炉本体の幅方向では串付原料
に対して均等に作用することになるので、蓋体の
開度によつて串付原料に焼むらを生じることがな
くなつて商品の均一化が可能になる。
また、1本の串に備えられる摺身原料の数に応
じて蓋体を幅方向に分割し、各分割蓋体をそれぞ
れ独立して開閉できるように構成したことで、1
本の串に複数の摺身原料を備えた場合であつて
も、各分割蓋体を個別に開閉させることによつ
て、各摺身原料の焼き具合のバランス調節が行な
えるようになり、商品の均一化が可能になる。
じて蓋体を幅方向に分割し、各分割蓋体をそれぞ
れ独立して開閉できるように構成したことで、1
本の串に複数の摺身原料を備えた場合であつて
も、各分割蓋体を個別に開閉させることによつ
て、各摺身原料の焼き具合のバランス調節が行な
えるようになり、商品の均一化が可能になる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面により詳述する。
尚、この実施例では、串付原料Gとして1本の串
5に2個の摺身原料gを備えた2個焼き式の加熱
装置を例にとる。
尚、この実施例では、串付原料Gとして1本の串
5に2個の摺身原料gを備えた2個焼き式の加熱
装置を例にとる。
まず、実施例の構成を説明する。
この実施例の竹輪製造用加熱装置Aは、第1図
及び第2図に示すように、トンネル状加熱炉本体
1と、搬送手段2と、加熱手段3と、蓋体4とを
主な構成として備えている。
及び第2図に示すように、トンネル状加熱炉本体
1と、搬送手段2と、加熱手段3と、蓋体4とを
主な構成として備えている。
前記トンネル状加熱炉本体1は、加熱装置Aの
外壁を構成するもので、その上面が前記蓋体4に
よつて開閉自在に構成されている。
外壁を構成するもので、その上面が前記蓋体4に
よつて開閉自在に構成されている。
また、前記搬送手段2は、串付原料Gを加熱炉
本体1内の長手方向に沿つて搬送するための手段
であり、この実施例では左右一対のラセン状搬送
コンベア20,20が用いられ、回転する両ラセ
ン状搬送コンベア20,20の各ループ間に串5
の両端部をそれぞれ係止させることによつて、串
付原料Gを回転させながら加熱炉本体1内を長手
方向に沿つて搬送するようにしている。
本体1内の長手方向に沿つて搬送するための手段
であり、この実施例では左右一対のラセン状搬送
コンベア20,20が用いられ、回転する両ラセ
ン状搬送コンベア20,20の各ループ間に串5
の両端部をそれぞれ係止させることによつて、串
付原料Gを回転させながら加熱炉本体1内を長手
方向に沿つて搬送するようにしている。
また、前記加熱手段3は、串付原料Gを加熱す
る手段であつて、前記加熱炉本体1の内底部にそ
の長手方向に沿つて設けられ、この実施例ではシ
ユバンクが用いられている。
る手段であつて、前記加熱炉本体1の内底部にそ
の長手方向に沿つて設けられ、この実施例ではシ
ユバンクが用いられている。
また、前記蓋体4は、加熱炉本体1の上面を開
閉することによつて焼き具合の調節を行なうよう
にしたものであり、この蓋体4は加熱炉本体1の
長手方向に沿つて複数設けられ、かつ、各蓋体4
は、その一端枢軸部40を中心として串付原料G
の搬送方向線Mと同一垂直面方向に開閉するよう
に設けられると共に、各串5に備えられる摺身原
料gの数(2個)に対応して前記蓋体4を幅方向
に2分割し、各分割蓋体4a,4bをそれぞれ独
立して開閉できるように構成されており、各分割
蓋体4a,4bの自由端側上面にはそれぞれ開閉
操作用ハンドル41が設けられている。
閉することによつて焼き具合の調節を行なうよう
にしたものであり、この蓋体4は加熱炉本体1の
長手方向に沿つて複数設けられ、かつ、各蓋体4
は、その一端枢軸部40を中心として串付原料G
の搬送方向線Mと同一垂直面方向に開閉するよう
に設けられると共に、各串5に備えられる摺身原
料gの数(2個)に対応して前記蓋体4を幅方向
に2分割し、各分割蓋体4a,4bをそれぞれ独
立して開閉できるように構成されており、各分割
蓋体4a,4bの自由端側上面にはそれぞれ開閉
操作用ハンドル41が設けられている。
また、この実施例では枢軸部40にラチエツト
機構42を備え、各分割蓋体4a,4bをそれぞ
れ独立して任意の開度に維持できるようにしてい
る。
機構42を備え、各分割蓋体4a,4bをそれぞ
れ独立して任意の開度に維持できるようにしてい
る。
次に、本実施例の作用を説明する。
この実施例では上記構成より成るため、串付き
原料Gは左右一対のラセン状搬送コンベア20,
20により構成される搬送手段2によつて回転し
ながら加熱炉本体1内を長手方向に沿つて搬送さ
れる過程で、シユバンクにより構成される加熱手
段3によつて加熱処理が行なわれることになる。
原料Gは左右一対のラセン状搬送コンベア20,
20により構成される搬送手段2によつて回転し
ながら加熱炉本体1内を長手方向に沿つて搬送さ
れる過程で、シユバンクにより構成される加熱手
段3によつて加熱処理が行なわれることになる。
そして、焼き具合の調節は、各分割蓋体4a,
4bの開閉や両分割蓋体4a,4b相互間の開度
バランスの調節による炉内温度のきめ細かな調節
によつて行なわれることになる。
4bの開閉や両分割蓋体4a,4b相互間の開度
バランスの調節による炉内温度のきめ細かな調節
によつて行なわれることになる。
以上説明してきたように本実施例の竹輪製造用
加熱装置Aにあつては、上述のように、焼き具合
の調整のための蓋体4を、その一端枢軸部40を
中心として串付原料Gの搬送方向線と同一垂直面
方向に開閉するようにしたことで、蓋体4を半開
きにした状態であつても、蓋体4による上面から
の反射熱や加熱された蓋体4自体から発する輻射
熱は、第2図に示すように、少なくとも加熱炉本
体1の幅方向では串付原料Gに対して均等に作用
することになるので、蓋体4の開度によつて串付
原料Gに焼むらを生じることがなくなつて商品の
均一化が可能になる。
加熱装置Aにあつては、上述のように、焼き具合
の調整のための蓋体4を、その一端枢軸部40を
中心として串付原料Gの搬送方向線と同一垂直面
方向に開閉するようにしたことで、蓋体4を半開
きにした状態であつても、蓋体4による上面から
の反射熱や加熱された蓋体4自体から発する輻射
熱は、第2図に示すように、少なくとも加熱炉本
体1の幅方向では串付原料Gに対して均等に作用
することになるので、蓋体4の開度によつて串付
原料Gに焼むらを生じることがなくなつて商品の
均一化が可能になる。
また、1本の串に備えられる摺身原料gの数に
応じて蓋体4を幅方向に分割し、各分割蓋体4
a,4bをそれぞれ独立して開閉できるように構
成したことで、1本の串に複数の摺身原料を備え
た場合であつても、各分割蓋体4a,4bを個別
に開閉させることによつて、各摺身原料gの焼き
具合のバランス調節が行なえるようになり、商品
の均一化が可能になる。
応じて蓋体4を幅方向に分割し、各分割蓋体4
a,4bをそれぞれ独立して開閉できるように構
成したことで、1本の串に複数の摺身原料を備え
た場合であつても、各分割蓋体4a,4bを個別
に開閉させることによつて、各摺身原料gの焼き
具合のバランス調節が行なえるようになり、商品
の均一化が可能になる。
以上、本考案の実施例を図面により詳述してき
たが、具体的な構成はこの実施例に限られるもの
はなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲における
設計変更等があつても本考案に含まれる。
たが、具体的な構成はこの実施例に限られるもの
はなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲における
設計変更等があつても本考案に含まれる。
例えば、実施例では各分割蓋体を任意の開度に
維持させるための手段として枢軸部にラチエツト
機構を設けるようにした場合を示したが、この具
体的手段は任意であるし、また、つつかい棒や挾
み物等で簡易に固定するようにしてもよい。
維持させるための手段として枢軸部にラチエツト
機構を設けるようにした場合を示したが、この具
体的手段は任意であるし、また、つつかい棒や挾
み物等で簡易に固定するようにしてもよい。
また、実施例では、2個焼き式の加熱装置を例
にとつたが、2個以上であつてもよい。
にとつたが、2個以上であつてもよい。
また、加熱炉本体の長手方向に沿つて設けられ
る蓋体の数は任意であり、この蓋体が複数設けら
れる場合は、その内の一部の蓋体として従来方式
の蓋体や他の構成の蓋体を用いることもできる。
る蓋体の数は任意であり、この蓋体が複数設けら
れる場合は、その内の一部の蓋体として従来方式
の蓋体や他の構成の蓋体を用いることもできる。
(考案の効果)
以上説明してきたように本考案の竹輪製造用加
熱装置にあつては、焼き具合の調整のための蓋体
を、その一端枢軸部を中心として串付原料の搬送
方向線と同一垂直面方向に開閉するようにしたこ
とで、蓋体を半開きにした状態であつても、蓋体
による上面からの反射熱や加熱された蓋体自体か
ら発する輻射熱は、少なくとも加熱炉本体の幅方
向では串付原料に対して均等に作用することにな
るので、蓋体の開度によつて串付原料に焼むらを
生じることがなくなつて商品の均一化が可能にな
る。
熱装置にあつては、焼き具合の調整のための蓋体
を、その一端枢軸部を中心として串付原料の搬送
方向線と同一垂直面方向に開閉するようにしたこ
とで、蓋体を半開きにした状態であつても、蓋体
による上面からの反射熱や加熱された蓋体自体か
ら発する輻射熱は、少なくとも加熱炉本体の幅方
向では串付原料に対して均等に作用することにな
るので、蓋体の開度によつて串付原料に焼むらを
生じることがなくなつて商品の均一化が可能にな
る。
また、1本の串に備えられる摺身原料の数に応
じて蓋体を幅方向に分割し、各分割蓋体をそれぞ
れ独立して開閉できるように構成したことで、1
本の串に複数の摺身原料を備えた場合であつて
も、各分割蓋体を個別に開閉させることによつ
て、各摺身原料の焼き具合のバランス調節が行な
えるようになり、商品の均一化が可能になるとい
う効果が得られる。
じて蓋体を幅方向に分割し、各分割蓋体をそれぞ
れ独立して開閉できるように構成したことで、1
本の串に複数の摺身原料を備えた場合であつて
も、各分割蓋体を個別に開閉させることによつ
て、各摺身原料の焼き具合のバランス調節が行な
えるようになり、商品の均一化が可能になるとい
う効果が得られる。
第1図は本考案実施例の竹輪製造用加熱装置の
要部を示す側面図、第2図は同縦断面図、第3図
は従来装置を示す側面図、第4図は同縦断面図で
ある。 1……加熱炉本体、2……搬送手段、3……加
熱手段、4……蓋体、4a,4b……分割蓋体、
5……串、40……枢軸部、M……搬送方向線、
G……串付原料、g……摺身原料。
要部を示す側面図、第2図は同縦断面図、第3図
は従来装置を示す側面図、第4図は同縦断面図で
ある。 1……加熱炉本体、2……搬送手段、3……加
熱手段、4……蓋体、4a,4b……分割蓋体、
5……串、40……枢軸部、M……搬送方向線、
G……串付原料、g……摺身原料。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 底部に加熱手段を備えたトンネル状加熱炉本体
内に、1本の串に複数個の摺身原料を備えた串付
原料を搬送する搬送手段を備え、かつ、加熱炉の
上面を開閉する蓋体によつて焼き具合の調節を行
なうようにした加熱装置であつて、 前記蓋体をその一端枢軸部を中心として串付原
料の搬送方向線と同一垂直面方向に開閉するよう
に設けると共に、1本の串に備えられる摺身原料
の数に対応して蓋体を幅方向に分割し、各分割蓋
体をそれぞれ独立して開閉できるようにしたこと
を特徴とする竹輪製造用加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987109216U JPH0427353Y2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987109216U JPH0427353Y2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6413993U JPS6413993U (ja) | 1989-01-24 |
| JPH0427353Y2 true JPH0427353Y2 (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=31345255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987109216U Expired JPH0427353Y2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427353Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-15 JP JP1987109216U patent/JPH0427353Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6413993U (ja) | 1989-01-24 |
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