JPH04273686A - テレビ電話機 - Google Patents
テレビ電話機Info
- Publication number
- JPH04273686A JPH04273686A JP3463691A JP3463691A JPH04273686A JP H04273686 A JPH04273686 A JP H04273686A JP 3463691 A JP3463691 A JP 3463691A JP 3463691 A JP3463691 A JP 3463691A JP H04273686 A JPH04273686 A JP H04273686A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmitting
- receiving
- image
- caller
- call
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ISDN網を利用した
テレビ電話機に関する。
テレビ電話機に関する。
【0002】
【従来の技術】アナログからディジタルへの移行はあら
ゆる分野に及び、例えばISDN(Integrate
d Service Digital Network
;サービス総合ディジタル網)は通信網における具体例
である。ISDNでは、電話網、データ通信網、ファシ
クミリ網などのように、従来において各端末の種別毎に
独立してサービスされていた通信網が一つの網に統合さ
れることにより、より多様なサービスが実現される。例
えば、ISDNによるサービスの一つとして、発信者の
識別番号すなわち発信者番号を着信側に通知する発信者
番号通知サービスである。このサービスにより着信側で
は応答する前に発信者を知ることができ適切な対応が行
える。
ゆる分野に及び、例えばISDN(Integrate
d Service Digital Network
;サービス総合ディジタル網)は通信網における具体例
である。ISDNでは、電話網、データ通信網、ファシ
クミリ網などのように、従来において各端末の種別毎に
独立してサービスされていた通信網が一つの網に統合さ
れることにより、より多様なサービスが実現される。例
えば、ISDNによるサービスの一つとして、発信者の
識別番号すなわち発信者番号を着信側に通知する発信者
番号通知サービスである。このサービスにより着信側で
は応答する前に発信者を知ることができ適切な対応が行
える。
【0003】また、ISDNの普及によりテレビ電話機
等のビジュアルコミュニュケーションが最近注目されて
いる。テレビ電話機による通信では、相手方の顔が各々
テレビ電話機に表示され、遠く隔たった発信者と着信者
があたかも同一の部屋にいるような雰囲気で通信できる
ため、より人間的なコミュニュケーションを実現できる
。
等のビジュアルコミュニュケーションが最近注目されて
いる。テレビ電話機による通信では、相手方の顔が各々
テレビ電話機に表示され、遠く隔たった発信者と着信者
があたかも同一の部屋にいるような雰囲気で通信できる
ため、より人間的なコミュニュケーションを実現できる
。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】テレビ電話では、着信
者は自分の画像を発信者側へ送信するか否かを選択的に
指示できないため、間違い電話、いたずら電話、利殖の
勧誘など対応したくない場合でも、応答時に自分の画像
を発信者側へ自動的に送信されてしまう。このようにテ
レビ電話では、着信者は応答する前に発信者を知ること
ができないため、適切な対応がとれないという問題があ
る。
者は自分の画像を発信者側へ送信するか否かを選択的に
指示できないため、間違い電話、いたずら電話、利殖の
勧誘など対応したくない場合でも、応答時に自分の画像
を発信者側へ自動的に送信されてしまう。このようにテ
レビ電話では、着信者は応答する前に発信者を知ること
ができないため、適切な対応がとれないという問題があ
る。
【0005】そこで、この発明の目的は、テレビ電話に
よる通信においてISDNの発信者番号通知サービスを
利用し、着信者が応答する前に発信者を知ることにより
、適切な対応をとれるようにすることである。また、発
信者番号通知サービスを利用しない場合にも適切な対応
ができるようにする。
よる通信においてISDNの発信者番号通知サービスを
利用し、着信者が応答する前に発信者を知ることにより
、適切な対応をとれるようにすることである。また、発
信者番号通知サービスを利用しない場合にも適切な対応
ができるようにする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明のテレビ電話機
は、映像を撮像したり画像を表示する撮像表示手段、こ
の撮像表示手段により撮像された画像を送信したり、上
記撮像表示手段で表示するための画像を受信する第1の
送受信手段、音声を入出力する送受話手段、この送受話
手段からの音声を送信したり、上記送受話手段への音声
を受信する第2の送受信手段、画像の送信が許可される
識別子があらかじめ記憶されている記憶手段、発信者か
らのメッセージに応じて上記第2の送受信手段での送受
信を行うための呼設定を行う呼設定手段、この呼設定の
際に通知される識別子と上記記憶手段に記憶されている
識別子とが一致するか否かを判断する判断手段、および
この判断手段により一致が判断された場合に、上記第1
の送受信手段を用いて、上記撮像表示手段により撮像さ
れた画像を着信者に対して送信する処理手段から構成さ
れている。
は、映像を撮像したり画像を表示する撮像表示手段、こ
の撮像表示手段により撮像された画像を送信したり、上
記撮像表示手段で表示するための画像を受信する第1の
送受信手段、音声を入出力する送受話手段、この送受話
手段からの音声を送信したり、上記送受話手段への音声
を受信する第2の送受信手段、画像の送信が許可される
識別子があらかじめ記憶されている記憶手段、発信者か
らのメッセージに応じて上記第2の送受信手段での送受
信を行うための呼設定を行う呼設定手段、この呼設定の
際に通知される識別子と上記記憶手段に記憶されている
識別子とが一致するか否かを判断する判断手段、および
この判断手段により一致が判断された場合に、上記第1
の送受信手段を用いて、上記撮像表示手段により撮像さ
れた画像を着信者に対して送信する処理手段から構成さ
れている。
【0007】
【作用】この発明は、撮像表示手段で映像を撮像したり
画像を表示し、第1の送受信手段で上記撮像表示手段に
より撮像された画像を送信したり、上記撮像表示手段で
表示するための画像を受信し、音声を送受話手段で入出
力し、第2の送受信手段で上記送受話手段からの音声を
送信したり、上記送受話手段への音声を受信し、発信者
からのメッセージに応じて、上記第2の送受信手段での
送受信を行うための呼設定が行われる際に、発信者から
のメッセージとともに通知される識別子と記憶手段にあ
らかじめ記憶されている識別子とが一致するか否かを判
断し、この判断結果が一致の場合に、上記第1の送受信
手段を用いて、上記撮像表示手段により撮像された画像
を着信者に対して送信するようにしたものである。
画像を表示し、第1の送受信手段で上記撮像表示手段に
より撮像された画像を送信したり、上記撮像表示手段で
表示するための画像を受信し、音声を送受話手段で入出
力し、第2の送受信手段で上記送受話手段からの音声を
送信したり、上記送受話手段への音声を受信し、発信者
からのメッセージに応じて、上記第2の送受信手段での
送受信を行うための呼設定が行われる際に、発信者から
のメッセージとともに通知される識別子と記憶手段にあ
らかじめ記憶されている識別子とが一致するか否かを判
断し、この判断結果が一致の場合に、上記第1の送受信
手段を用いて、上記撮像表示手段により撮像された画像
を着信者に対して送信するようにしたものである。
【0008】
【実施例】次に、この発明の実施例について説明する。
【0009】図1はこの発明の一実施例に係るテレビ電
話機を示す図である。同図に示すように全体は、カメラ
1、CRT等で構成される表示画面2、画像CODEC
3、ISDNインターフェイス部4、音声用第1の情報
チャネル5、画像用第2の情報チャネル6、信号チャネ
ル7、テンキー8、発信者番号を記憶する記憶装置9、
ハンドセット10、CCITT勧告のμ−LAWPCM
コーディングに準拠した音声CODEC11、及びこれ
ら全体を制御する制御装置12から構成される。なお、
信号チャネル7を介して送信される呼設定メッセージ1
3には発信者番号14が含まれている。
話機を示す図である。同図に示すように全体は、カメラ
1、CRT等で構成される表示画面2、画像CODEC
3、ISDNインターフェイス部4、音声用第1の情報
チャネル5、画像用第2の情報チャネル6、信号チャネ
ル7、テンキー8、発信者番号を記憶する記憶装置9、
ハンドセット10、CCITT勧告のμ−LAWPCM
コーディングに準拠した音声CODEC11、及びこれ
ら全体を制御する制御装置12から構成される。なお、
信号チャネル7を介して送信される呼設定メッセージ1
3には発信者番号14が含まれている。
【0010】次に、このように構成されたテレビ電話に
おける着信時の動作について、図1及び図2に示すフロ
ーチャートにより説明する。
おける着信時の動作について、図1及び図2に示すフロ
ーチャートにより説明する。
【0011】着信時の動作は以下に示すステップから構
成される。なお、発信者番号の登録については、ユーザ
がテンキー8の操作により記憶装置9に対して事前に行
う。
成される。なお、発信者番号の登録については、ユーザ
がテンキー8の操作により記憶装置9に対して事前に行
う。
【0012】(1)第1の情報チャネル5を使用した通
信を行うために、発信者からの呼設定メッセージ13が
信号チャネル7を介してISDNインターフェイス部4
に送信される(ステップ1)。
信を行うために、発信者からの呼設定メッセージ13が
信号チャネル7を介してISDNインターフェイス部4
に送信される(ステップ1)。
【0013】(2)ISDNインターフェイス部4は呼
設定メッセージ13に関する一連の処理を行い、同時に
同メッセージ13で通知される発信者番号14を制御装
置12へ送る(ステップ2)。
設定メッセージ13に関する一連の処理を行い、同時に
同メッセージ13で通知される発信者番号14を制御装
置12へ送る(ステップ2)。
【0014】(3)制御装置12は、ISDNインター
フェイス部4から送信された発信者番号14が記憶装置
9に登録されているか否かを判断する(ステップ3)。
フェイス部4から送信された発信者番号14が記憶装置
9に登録されているか否かを判断する(ステップ3)。
【0015】(4)発信者番号14が記憶装置9に登録
されたものと一致した場合(ステップ4)、制御装置1
2は画像CODEC3に対してカメラ1からの画像を送
信するように指示する。この画像は第2の情報チャネル
6を介して発信者へ送信される(ステップ5)。
されたものと一致した場合(ステップ4)、制御装置1
2は画像CODEC3に対してカメラ1からの画像を送
信するように指示する。この画像は第2の情報チャネル
6を介して発信者へ送信される(ステップ5)。
【0016】(5)発信者番号14が記憶装置9に登録
されたものと一致しない場合(ステップ4)、制御装置
12はテンキー8を用いたユーザの指示により画像を送
信するか否かを判断する(ステップ6)。
されたものと一致しない場合(ステップ4)、制御装置
12はテンキー8を用いたユーザの指示により画像を送
信するか否かを判断する(ステップ6)。
【0017】(6)前記ステップ6においてユーザがテ
ンキー8の操作により画像の送信を指示した場合(ステ
ップ6)、制御装置12は画像CODEC3に対してカ
メラ1からの画像を送信するように制御する(ステップ
5)。
ンキー8の操作により画像の送信を指示した場合(ステ
ップ6)、制御装置12は画像CODEC3に対してカ
メラ1からの画像を送信するように制御する(ステップ
5)。
【0018】(7)前記ステップ6においてユーザが画
像の送信を指示しない場合(ステップ6)、制御装置1
2は画像CODEC3に対してカメラ1からの画像を送
信しないように制御する(ステップ7)。
像の送信を指示しない場合(ステップ6)、制御装置1
2は画像CODEC3に対してカメラ1からの画像を送
信しないように制御する(ステップ7)。
【0019】なお、本発明は上述した実施例に限定され
るものではない。例えば、発信者番号を利用しない場合
にも対応できる。この場合は、ユーザが画像を送信する
か否かをテンキーを用いて応答後に指示するようにする
。
るものではない。例えば、発信者番号を利用しない場合
にも対応できる。この場合は、ユーザが画像を送信する
か否かをテンキーを用いて応答後に指示するようにする
。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、発信者番
号を利用することにより、着信者は自分の画像を発信者
に送信するか否かを応答する以前に判断できるため、適
切な対応を行える。また、発信者番号を利用しない場合
でも、ユーザが画像の送信を選択的に指示することがで
きるため適切な対応を行える。
号を利用することにより、着信者は自分の画像を発信者
に送信するか否かを応答する以前に判断できるため、適
切な対応を行える。また、発信者番号を利用しない場合
でも、ユーザが画像の送信を選択的に指示することがで
きるため適切な対応を行える。
【図1】本発明の一実施例に係わる全体構成を示すブロ
ック図。
ック図。
【図2】本発明における着信時の動作を説明するための
フローチャート。
フローチャート。
1…カメラ、2…表示画面、3…画像CODEC、4…
ISDNインターフェイス部、5…第1の情報チャネル
、6…第2の情報チャネル、7…信号チャネル、8…テ
ンキー、9…記憶装置、10…ハンドセット、11…音
声CODEC、12…制御装置、13…呼設定メッセー
ジ、14…発信者番号。
ISDNインターフェイス部、5…第1の情報チャネル
、6…第2の情報チャネル、7…信号チャネル、8…テ
ンキー、9…記憶装置、10…ハンドセット、11…音
声CODEC、12…制御装置、13…呼設定メッセー
ジ、14…発信者番号。
Claims (3)
- 【請求項1】 映像を撮像したり画像を表示する撮像
表示手段と、この撮像表示手段により撮像された画像を
送信したり、上記撮像表示手段で表示するための画像を
受信する第1の送受信手段と、音声を入出力する送受話
手段と、この送受話手段からの音声を送信したり、上記
送受話手段への音声を受信する第2の送受信手段と、画
像の送信が許可される識別子があらかじめ記憶されてい
る記憶手段と、発信者からのメッセージに応じて上記第
2の送受信手段での送受信を行うための呼設定を行う呼
設定手段と、この呼設定の際に通知される識別子と上記
記憶手段に記憶されている識別子とが一致するか否かを
判断する判断手段と、この判断手段により一致が判断さ
れた場合に、上記第1の送受信手段を用いて、上記撮像
表示手段により撮像された画像を着信者に対して送信す
る処理手段と、を具備したことを特徴とするテレビ電話
機。 - 【請求項2】 上記判断手段により不一致が判断され
た場合に、上記撮像表示手段により撮像された画像を着
信者に対して送信するか否かを選択的に指示できること
を特徴とする請求項1のテレビ電話機。 - 【請求項3】 上記第2の送受信手段での送受信を行
うための呼設定が行われる際に、上記撮像表示手段によ
り撮像された画像を着信者に対して送信するか否かを選
択的に指示できることを特徴とする請求項1のテレビ電
話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3463691A JPH04273686A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | テレビ電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3463691A JPH04273686A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | テレビ電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04273686A true JPH04273686A (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=12419900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3463691A Pending JPH04273686A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | テレビ電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04273686A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0723102A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-24 | Nec Corp | 画像通信端末装置 |
| US6031563A (en) * | 1997-12-26 | 2000-02-29 | Nec Corporation | Video telephone system having function of repelling mischievous call |
| US11229897B2 (en) | 2016-02-12 | 2022-01-25 | Basf Corporation | Carbon dioxide sorbents for air quality control |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP3463691A patent/JPH04273686A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0723102A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-24 | Nec Corp | 画像通信端末装置 |
| US6031563A (en) * | 1997-12-26 | 2000-02-29 | Nec Corporation | Video telephone system having function of repelling mischievous call |
| EP0926893A3 (en) * | 1997-12-26 | 2000-05-24 | Nec Corporation | Video telephone system having function of repelling mischievous call |
| US11229897B2 (en) | 2016-02-12 | 2022-01-25 | Basf Corporation | Carbon dioxide sorbents for air quality control |
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